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毎度のこと・。

株式日記と経済展望http://www5.plala.or.jp/kabusiki/



去年の総選挙の時に、イノシシが武部ブタに何億円だか渡した時も、バカ息子が3000万だか抜いたらしい??

2006年2月27日 月曜日



送受信ともフリー記者 民主メール調査で判明




ライブドアの送金指示メール問題で、これまで黒塗りされていたために不明だったメールの送信者と受信者は同一人物で、ライブドア前社長の堀江貴文容疑者とは別人であることが26日、民主党の調査で分かった。複数の党関係者はこの人物について、永田寿康衆院議員にメールを持ち込んだ「フリー記者」としている。

 このため同党は、メールは堀江容疑者が出したものではないと判断。一両日中に永田氏だけでなく執行部が謝罪会見を開き、事実関係に言及する方向で調整している。

 ただ記述内容に関してはパソコン上での切り張りなどの可能性を踏まえ「まだ完全に否定されたとは言い切れない」(同党関係者)として、関係者からの聞き取りを継続。調査結果は早ければ週内にも公表する。


(共同通信) - 2月27日2時19分更新





「きっこの日記」は無料です 2月27日 きっこのブログ




(前略)

たとえば、民主党の永田の「イノシシメール」に関してだって、本物だとか偽物だとか言われてて、今は偽物って見解のほうが強くなってて、その偽物メールを永田に渡した人物の名前が、フリーライターの「西澤孝」だなんて大嘘を書いてる週刊誌やニュースサイトがある。この事実ひとつ見たって、いかに週刊誌やニュースサイトがデタラメで無責任かってことが分かる。「西澤孝」なんて人物は存在してなくて、これは、単なる偽名なのだ。こいつのホントの名前は‥‥って、ここであたしが書いちゃうと、また外野が騒ぎ出すから、イニシャルだけにしとくけど、こいつのホントの名前は「F」って言って、「西澤」なんてのはデタラメなのだ。



こんなこと、業界のスミッコのスミッコにいるあたしでさえ知ってることなのに、こんなことも知らないで、まるで鬼の首を取ったみたいに「西澤孝」「西澤孝」って書いてる週刊誌やニュースサイトを見ると、「バッカじゃないの?」って思っちゃう‥‥って言うか、一番「バッカじゃないの?」って思ってんのは、当の「F」本人だと思うけどね。



武部ブタのバカ息子にしたって、覚醒剤疑惑でオナジミの森義朗のバカ息子と、婦女暴行かなんかでオナジミの古賀誠のバカ息子と3人で、「自民党の三バカ息子」って呼ばれてて、銀座のクラブじゃ札束バラまいてやりたい放題だし、秋元康みたいに、イノシシに誘われて自家用ジェットで一緒にラスベガスまで何千万円もバラまきに行ってるし、家族ぐるみでライブドアとひっついてたんだから、くだらないメールなんか出さなくても、いくらでも吊るし上げられるのに‥‥。



去年の総選挙の時に、イノシシが武部ブタに何億円だか渡した時も、バカ息子が受け渡しの窓口になって、2000万だか3000万だか抜いたって話は、バカ息子本人が彼女にベラベラとしゃべってるし、銀座のクラブのホステスにもしゃべってるんだから、ヘンテコリンなメールなんか出さないで、バカ息子の彼女か銀座のホステスを参考人招致しちゃえばいいのに‥‥なんてことも言ってみつつ、自民党議員とライブドアとの癒着から、沖縄の悪徳企業が関わってる野口さんの事件に至るまで、すべてのカギを握るニュースが流れたのに、誰も気づかない。だから、一応、2月25日付の「共同通信」の記事を紹介しておく。





「カジノ合法化へ本格論議 自民、6月にも基本方針」 (共同通信)



自民党が、日本では違法とされるカジノ(賭博場)の合法化に向けた取り組みを本格化させている。党観光特別委員会(愛知和男委員長)が「カジノ・エンターテイメント検討小委員会」を新設。地方自治体や有識者、経済界の意見も聞きながら、今年6月にもカジノ導入の方向で基本方針を策定する。小委員会は「カジノは先進諸国で多数の観光客を呼び込み、経済活性化や国際競争力の向上に極めて効果的」としているが、地域の治安やイメージ、教育環境への悪影響を懸念する声も根強く、基本方針策定がカジノ実現への道筋となるかは不透明だ。昨年4月にシンガポールがカジノを解禁、タイも合法化を検討しており、小委員会は「アジアが魅力づくりを競い合っている。日本も早急な対応が求められている」として作業を急ぐ考えだ。



‥‥そんなワケで、この記事を読んでも、何のことだかサッパリ分かんないオメデタイ人たちは、どっかのデマばかり流してる「有料」のメルマガを見たり、1冊350円もする三流雑誌でも買って、屁のツッパリにもなんないアホらしい妄想記事でも鵜呑みにしてればいいと思う今日この頃なのだ。





(コメント)

トリノオリンピックも終わって平常モードに戻るまで何日かかかると思いますが、日本のテレビでは堀江メール騒動でワイドショーなどではそちらの方に関心が移ってしまった。今朝のワイドショーでも堀江メールはガセネタとして確定のようですが、鳥越氏などはガセネタに引っかかった経験を元に検証までしている。



しかし永田議員の持ち出したメール自体はガセでも、本文は縦一行ずれているようにコピーされたもので、その部分は本物の可能性がある。だから最後に「@堀江」となっているのかもしれない。テレビのワイドショー情報では出金もとの口座はライブドアファイナンスで、口座を調べても該当する大口の出金は無いとの話もゲストのコメンテーターはしていた。



堀江メールは週刊誌によれば「西澤孝」と言う人物がでっち上げたものと報道しているらしいのですが、「きっこの日記」によれば「西澤孝」と言う人物は実在しないらしい。このように消息不明の情報が飛びかい、うやむやのままに堀江メールはガセネタとして葬り去られてしまうのだろう。これは政府とマスコミによる情報操作なのだ。



野口英昭氏の殺害も沖縄県警では自殺として処理されたようですが、マスコミを利用して情報を操作して闇に葬ってしまった。単なる経済犯罪だけで野口氏が自殺するはずがなく、次々と自殺を証明する証拠だけがワイドショーによって報道されて、真相は検証される事なくワイドショーはうやむやにしてしまう。



これらの真相を一番知っているのは証拠を押さえている検察なのですが、金の動きやメールなどを全部押さえている。その中で政治家に関係したものは闇に葬られてホリエモンだけが起訴されて、この事件はお開きになるのだろう。金の動きはスイスの口座まで調べなければならないから検察もお手上げなのでしょうが、国政調査権まで発動すれば何とかなるのでしょうが、民主党は永田議員騒動で信用を失ってしまった。



武部幹事長によれば「息子の生活はズタズタだ」と言っているようですが、ライブドアと政界とのパイプ役になって手数料が数千万円も入れば笑いが止まらないはずだ。政界はこのような手数料ビジネスで成り立っており、ODAなどの金が動けば政治家の懐には数パーセントの手数料が入る。そのやり取りにはスイスの銀行が使われ、正体不明のペーパーカンパニーが窓口になっているから絶対にばれない。



そのような海外からの現金のやり取りには自家用ジェット機が使われて、絶対に足がつかない金が政界と闇社会とでやり取りされている。その仲立ちをしているのが外資系金融機関であり、海外の投資組合を利用しても金が動いているようだ。国税庁や検察はそのような事もちゃんと調べていますと広報していますが、実態はまったくの脱税天国で、日本にカジノができれば合法的に数億円もの金をやり取りする事ができる。



以前にハマコー氏がラスベガスで数億円すった事がありましたが、これも合法的な金銭授受なのであり、日本でもカジノが出来れば闇資金が合法的に授受できるようになる。シンガポ-ルやマカオやラスベガスなどは闇資金のメッカでありそれで繁栄しているのですが、政界への賄賂がカジノを通じて闇社会から政界に合法的に供与される道を作る目的なのだろう。



最近の日本はろくでもない法律が次々と作られようとしていますが、これらは闇社会や海外の勢力からの働きかけがあるからだ。マスコミはその事を報道せず闇社会や外資の絡んだ事は報道から逃げてしまう。既に検察や警察はこれらの勢力に骨抜きにされて、国民は事実を知る事は出来なくなっている。



「きっこの日記は無料です」と書いてあるように、ネットなどの無料メディアは既存メディアのような買収が利かないから、闇社会の事も外資の無法ぶりも書くことが出来ますが、昨日も書いたように著作権法や名誉毀損などの法律を持ち出して政府に有害なサイトを抹消する事をしてくるようになるだろう。



こうなると民主党は国会におけるただの飾りでしかなく、本当の野党はネットにおけるサイトやブログしかないのかもしれない。しかし小泉信者のサイトも沢山あり、情報の撹乱をされてはたまらない。どれを信ずるかはバックナンバーなどを読んで主義主張が一貫しているか判断してもらわなければなりません。


蛇足


自民の4点セットで、ゲームセットにできるチャンスをみすみす捨てる今回の件では、確信犯は民主の代表か執行部・。または永田はスパイと相成る。敵に塩を与える・・時間を消費する・これで何を貰ったのか?。法案は官僚の手直し案をそのまま通す作戦が成功したのだろう。奥の院はアフォな茶番劇には、笑っているだろう・(イルちゃんは笑わないが)。

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同じ穴の狢

ベンチャー革命2006年2月26日

                           山本尚利



タイトル: 堀江メール事件:民主党若手の少年探偵団ごっこ?



1.堀江メール事件の顛末



 民主党の永田寿康衆院議員は2006年2月16日、衆院予算委員会にて、ライブドア創業者の堀江貴文氏が、自民党の武部幹事長の次男に選挙コンサルティング費の名目にて3000万円の振込みを部下に指示する内容のメールのコピー(2005年8月26日付け)を公表しました。これはいわゆる堀江メール事件として、今では日本中で注目の的となっています。この事件はいかにも起こりそうな事件であり、武部幹事長は、永田議員が爆弾追及した日の夕方、記者会見し、永田議員の公表した情報は事実無根であると全面否定しました。ほんとうに事実無根なら、怒り心頭の会見のはずですが、記者会見する武部幹事長の表情は硬く、怒っているというより、不安に満ちた暗い表情でした。この件は、2006年2月26日朝、TBSの時事放談で、野中元自民党幹事長が、同様の指摘をしていました。武部氏の顔には何かうしろめたいことがあると書いてあると・・・。小泉政権から引退に追い込まれた野中氏としては内心、武部スキャンダルは大喝采だったのでしょう。ところで筆者には、武部幹事長の人柄は子煩悩のお人好しにみえます。つまり嘘のつけない人でしょう。反小泉の急先鋒であった亀井静香氏への、事実上の刺客として、非公認ながら衆院選挙広島6区で立候補した堀江氏を息子だ、弟だ、と持ち上げた武部氏と堀江氏の間に、選挙資金をめぐって、金銭的やり取りがまったくなかったと考えることはかなり無理があります。 筆者は、堀江メール事件の第一報を聞いて、やっぱりそうか、いかにもありそうなスキャンダルだと感じました。おそらく、多くの国民もマスコミ関係者も同じ感触をもったでしょう。いよいよこれで、小泉政権も万事休すかと一時、思われました。ところが、小泉首相は待っていましたとばかり、即座に、民主党の入手した堀江メール情報はガセネタだと断じました。あまりに自信に満ちた鮮やかな一刀両断でした。その後の前原民主党執行部の後手後手の対応はお粗末の一語に尽きます。周知のように、2月26日までの経過をみるかぎり、二の矢、三の矢がまったく出なかったのです。現時点では堀江メールの真贋がまだ、まったく証明されていません。三井物産戦略研究所の寺島実郎氏から、民主党の前原執行部は、少年探偵ごっこをやっていると揶揄されています。



2.民主党の前原執行部の精神年齢は?

 戦後の日本の再生に貢献したダグラス・マッカーサー元帥は、米国人の精神年齢が45歳の大人とすれば、日本人は12歳の少年であるとつぶやいたそうです。(注1) 堀江メール事件における民主党執行部のドタバタから、筆者はまたもマッカーサーの対日本人観を思い起こしました。ところで、先の太平洋戦争の敗戦原因は日本軍部のシナリオ発想欠如にあったと筆者は思っていますが、今回の永田議員の軽挙妄動も日本人独特のシナリオ発想の欠如に見えます。常に厳しい競争環境におかれる政治家も民間企業も国家も、競争相手を攻撃する際、シナリオ発想に基づく戦略(勝つための秘策)を持っていない限り絶対に競争相手には勝てないのは当然です。さて永田議員は、筆者の住む千葉2区を地盤とする民主党議員ですが、過去の問題発言や数々の問題行為から性格的には、直情径行型のようにみえます。しかしながら、今回の堀江メール事件は永田議員個人の勇み足では決してなく、永田議員の性格を熟知しているはずの前原執行部の容認した事件です。そこがこの事件の大きな特徴です。今後、仮に、何か新たな証拠がでてきたとしても、民主党に対する国民の信頼感はすでに大きく毀損されています。 このままだと民主党議員集団全体の精神年齢に、日本国民からクェスチョンマークが点灯したままでしょう。前原氏の頭脳が正常ならば、彼の一連の愚挙にみえる挙動は民主党の解体・再編を目指す深謀遠慮ということになります。



3.うがった見方

 筆者は、マスコミから大バッシングを受けている前原代表が、妙に強気で、妙に落ち着いている表情が非常に気になります。一方、今のところ、いちおう救われているようにみえる武部氏の不安な表情と好対照です。前原氏はどれほど国民から顰蹙を買おうとまったく恐れる必要なないほど、何者からか、その将来を保障されているように見えます。彼の何かに憑かれたような目は決して国民を見てはいません。ここで筆者得意のうがった見方をすれば、堀江メール事件とは、小泉政権と前原執行部の出来レース(茶番劇)ではないかというものです。その間接的な根拠は、2005年夏の衆院選挙における当時の岡田民主党執行部の異常な自爆的戦術にあります。当時の筆者の見方では、岡田民主党は小泉政権に対する必殺技があったにもかかわらず、その奥の手をまったく使わなかったのです。(注2) 筆者の目には岡田氏も前原氏も確信犯的なオウンゴール(自殺点)をやらかしている、さもなければ、やらかされているように見えます。昨年の911衆院選挙でオウンゴールをやって自爆大敗した岡田執行部を引き継いだ前原執行部も今回、堀江メール事件で同じく自爆的対応をしています。ところで前原執行部と小泉政権の間には超党派的な共通性があります。それは両者とも親米派である点にあります。日本の国政の対立軸はもはや、自民党と民主党ではなく、親米党と愛国党(守旧派)です。(注3)この意味で、小泉政権と前原執行部は、属する政党は異なれど、同じ穴のムジナでしょう。さて日本では昨年の秋以降、ポスト小泉レースが取りざたされています。筆者はポスト小

泉政権を、竹中総理大臣誕生プラス、竹中政権への前原氏の閣僚入り、と予言しています。(注4)要するに、日本の政界では大再編が起きるのです。それは、政権与党である自民党から愛国的守旧派を一掃する動きがさらに加速され、一方、民主党は親米一枚岩政党を目指しています。したがって、今後の日本政治は、親米派同士の覇権争いとなり、その大きな枠内で自民党と民主党が茶番的出来レースを繰り広げていくことになるでしょう。自民党、民主党を問わず、米国留学の若手政治家(親米派学歴エリート)が今後、さらに登用されていくでしょう。堀江メール事件のターゲット、武部氏は小泉政権に属しているとはいえ、その本質は守旧派ですから、いずれ切り捨てられる運命にあります。彼の不安な顔はそのことを予知していることを物語っています。ところで自民党内には猫かぶりの非親米の守旧派がまだ潜んでいます。民主党内にも旧社会党系の非親米派が紛れています。日本政治を闇から支配する勢力にとって、理想は、親米派のみのダメな自民党と親米派のみのダメな民主党というダメダメ二大政党の堕落した競争状態です。ダメダメな二大政党による馴れ合い政治が蔓延すれば、日本国民の政治不信をさらに高めることになりますが、このような状況は闇の支配者にとって好都合です。さらに日本国民から反米思想あるいは親中思想という政治的選択肢を奪い取ることもできます。日本の政治家を堕落に導く闇の支配者の最終ターゲットは日本の有能官僚をいかに、彼らの従順なシモベにするかでしょう。小泉政権の操縦に成功した最近の彼ら、それなりに学習しました。日本では、愚かな国民の人気に振り回される政治家よりも、有能な官僚を有利に利用するほうがはるかに効率がよいと・・・。



注1:ジョン・ダワー「敗北を抱きしめて」岩波書店、2004年、下巻374ページ

注2:ベンチャー革命No.176「911衆院選挙は茶番か」2005年9月4日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr176.htm


注3:ベンチャー革命No.89「親米党と愛国党という対立軸の提案」2004年6月23日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr089.htm


注4:ベンチャー革命No.179「竹中総理大臣の誕生か?」2005年10月1日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr179.htm




山本尚利(ヤマモトヒサトシ)

hisa_yamamoto@mug.biglobe.ne.jp


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/magazine-menus.htm


?

日教組・・残滓

アジアの真実

http://ameblo.jp/lancer1/


2006-02-27 12:25:38

・日教組が中国へ反発を持つ子供達へ洗脳教育を実施 ~未だに実施される教育の暴力~

テーマ:日本・教育問題

?日中の過去知り変化 反日デモに反発の高校生 :共同


 中国での反日デモのテレビ映像に「中国はおかしい」「悪いのは向こうだ」と、過去を知らないまま反発する若者たち。そんな若者に日中の歴史を学び、考えを深めてもらおうという取り組みが関東や北陸の高校で行われ、授業を通じた子どもの変化が25日から三重県で開催される日教組教育研究全国集会で報告される。


 中国で反日デモが広がった昨年4月から関東地方の高校で行われた現代社会の授業。50代の男性教諭は、デモをどう考えるか生徒に尋ねた。 9割が「昔の戦争を今さら中国が持ち出すのはおかしい」。「日本は十分反省している」も7割に。デモ拡大の理由は「分からない」などの答えが返ってきた。 教諭は「歴史を知らない」と感じ、近代史を簡単に教えた。犠牲になった住民の遺骨を残す中国の記念館を見た体験を話し、南京事件の生き残りの中国人証言などを特集したテレビ番組のビデオも見せた。



日中戦争時に中国側に被害があったのは事実です。それを教えるのは当然でしょう。しかし、昨年の中国の反日デモに疑問を持つ子供達に、その全ての原因がそこにあるというのは明らかに間違っています。日中共同声明、日中平和友好条約の内容は?過去日本が中国に対して行った謝罪の数々を初め、中国共産党の政治体制、国策としての反日教育の実態、そして昨年の反日デモが半官製であった事実等を正確に教えないと、中国の反日デモに対する真実は見えてきません。結局日教組がやろうとしていることは、「日中の歴史を学び、考えを深めてもらおう」ではなく、「我々の思想を理解していない子供達を洗脳する取り組み」です。しかもこの試みにより、子供達の洗脳どれくらい成功したかを全国集会で報告し合うというのですから恐ろしいことです。このような日教組による洗脳活動が未だに公然と行われていることに驚きを感じます。



 子供達にとって「先生」という存在は、特に学問の分野においては絶対的であり、先生が間違ったことを言うだとか、おかしな思想に染まっているという発想が子供達に生まれることは少ないです。私も高校生の時分には「日教組」という存在すら知りませんでしたし、知っている生徒がいたとしても、その団体がどのような思想を持った集団かというのを正確に理解している生徒は少ないでしょう。そのような状況を鑑みると、このような偏向教育が未だに公然と行われていることは、教育の暴力としか言わざるをえません。


  


 全盛期には7割以上に達していたと言われる、日教組に加盟している教員の割合は激減の一途をたどっており、現在では3割を切っているそうですが、逆に言えばまだ10人のうち3人もいるということであり、さらに今回の報道のような偏向授業を組織的に実施できる力を持っているということは憂うべきことです。本来政治活動をしてはいけないはずの教員がこのような洗脳・偏向教育を行っている現状に対し、政府は行動をすべきです。また、それ以上に我々国民や保護者達が知識を付け、このような偏向教育へ対する監視を行うことが急務だと思います。特に子供がいる方は、自分の子供がどのような教育を受けているか常に注意を払って下さい。残念ながら、現状ではそれが偏向された教育を現場から駆逐する最善の策かもしれません。




第9章 訳者解説? --- 深層から見たGWI問題 ---    

9-2.米国の歴史(その1)

http://www5f.biglobe.ne.jp/~shishoukaku/090301gwi/gwi092history1.html#09


日本の大新聞


???  私が本節(234頁)で産経新聞の記事を選んだのには理由がある。

   産経新聞がいわゆる民族派、すなわち


   『日本国家の存亡と尊厳を真剣に考える』


   という立場を取っているからである。


   産経新聞は現在大新聞では唯一、南京事件や慰安婦問題を真正面から

   取り上げ、弧軍奮闘している。それはそれで良いとして、この新聞社

   の背景は全く別の所にあると私は思っている。その端的な例がこの

   記事である。


   産経新聞と対比される大新聞は朝日新聞であろう。本書で朝日新聞の

   醜悪さについて深く論じている余裕はないため、一部の紹介に止める。


   昭和24年頃、『かの勢力』はスターリンを通して日本を侵略する

   先兵として新たに3つの機関を選定したという。この機関に重点的に

   資金を流した訳である。


   それは


    『日本社会党左派』、現社民党・民主左派

    『日教組』、

??????? そしてこの『朝日新聞』


   であった。日本共産党はこの時点で外されたという。


?????? 【戦後日本の恐るべき真実・日本亡国の大陰謀 スターリン命令と松本治一郎】




????? これらの機関のその後の活動を見ると、その使命を全うして面目躍如

   たるものがある。朝日新聞の醜悪さを告発する本は何冊も出ているが、

   ここでは一冊のみ紹介しておきたい。


  【『「朝日」に貶められた現代史』 -万人坑は中国の作り話だ-  

                      田辺敏雄著 全貌社 】 


   前記の


   『日本銀行のFRB化、 世界統一通貨制度、 国民総番号制、

?    電子マネー化、    グローバルネットワーク? 』


   の全てについて、産経新聞は双手を上げて賛成である。


   朝日新聞がそれ以上であることは言うまでもない。産経新聞を右の

   看板とすれば、朝日新聞は左の看板であり、両者は同根と見るべき

   であろう。日本のマスコミはこれ程危機的状況にある。

13血流入門

THE SATANIC BLOODLINES


Introduction:


I am pleased & honored to present this book to those in the world who love the truth. This is a book for lovers of the Truth. This is a book for those who are already familiar with my past writings. An Illuminati Grand Master once said that the world is a stage and we are all actors. Of course this was not an original thought, but it certainly is a way of describing the Illuminati view of how the world works. The people of the world are an audience to which the Illuminati entertain with propaganda. Just one of the thousands of recent examples of this type of acting done for the public was President Bill Clinton’s 1995 State of the Union address. The speech was designed to push all of the warm fuzzy buttons of his listening audience that he could. All the green lights for acceptance were systematically pushed by the President’s speech with the help of a controlled congressional audience.


The truth on the other hand doesn’t always tickle the ear and warm the ego of its listeners. The light of truth in this book will be too bright for some people who will want to return to the safe comfort of their darkness. I am not a conspiracy theorist. I deal with real facts, not theory. Some of the people I write about, I have met. Some of the people I expose are alive and very dangerous. The darkness has never liked the light. Yet, many of the secrets of the Illuminati are locked up tightly simply because secrecy is a way of life. It is such a way of life, that they resent the Carroll Quigleys and the James H. Billingtons who want to tell real historical facts rather than doctored up stories and myths. I have been an intense student of history since I could read, and I am deeply committed to the facts of history rather than the cover stories the public is fed to manipulate them. I do not fear the Illuminati taking over this country and doing away with the Constitution, because they took over this country long ago, and the Constitution has not technically been in effect due to Presidential emergency decrees since W.W. II.


Being a follower of Christ does not mean we should fear. Perfect love for Almighty God casts out our fear for the situation He has place us in. Don’t think for a moment you are going to vote the Illuminati out of office. They control the major and minor political parties. They control the process of government, they control the process of information flow, they control the process of creating money and finally they control Christendom. (However, God controls the hearts of His people.) I have provided information on how to respond in some of my other writings. This book will not tell you how to deal with the Illuminati families. This volume is simply the first of two volumes which is published to give an overview of what the Illuminati is. In short the Illuminati are generational Satanic bloodlines which have gained the most power. A generational Satanist described the Illuminati as "Satan’s elite." This book is not written to cause fear. It is not written to provide names for a witch hunt. It is not written to provide another theory. This book is not about a theory. It is about the secret occult oligarchies which rule the world. When brought together, the facts of this book will begin to speak for themselves without me. I don’t ask that you take my word. Investigate for yourself. God Himself has told us that the whole world lies in the power of the wicked one. Some people after they have read my material have gone out into their own geographic area and seen for themselves that a small group of people control their nation and the world from behind the scenes. They have seen for themselves the power that secret societies exercise from behind the scenes.


This book will not be error free. There will be typos, and misspelled names, and errors of various kinds. The author is not God Almighty. I do not have every hair on these people’s heads counted. This book has not been put out with the luxury of ghost writers, editors, a paid staff of researchers and a large budget. I look at many trivial projects which the elite are able to pour millions of dollars into, and I look at the research I do when at times I’ve not had a dime to photocopy some document I want. There is so much for me to communicate about the Illuminati, who they are, what their rituals are like, and how they control the world that it has taken several years of writing to begin to give people a fully cohesive picture. Finally, after a number of requests that I assemble my writings exposing the top 13 Illuminati bloodlines, I have taken the time to put it all together in a book with a comprehensive index. History is important. In order to know where we are going, we need to know where we have been. To control the past is to control the present. The Illuminati’s control over the entire learning process from cradle to grave gives them great ability to shape our frames of references. Jesus spoke about historical things. Paul reminded people of historical things. Josephus wrote a history of the nation of Israel.


Long ago in the dark unwritten pages of human history, powerful kings discovered how they could control other men by torture, magical practices, wars, politics, religion and interest taking. These elite families designed strategies and tactics to perpetuate their occult practices. Layers upon layers of secrecy have hidden these families from the profane masses, but many an author has touched upon their existence. I began my research when I began to get first hand reports from very informed people that an elite group did rule the world. My research into Satan’s hierarchy went fast because of my skills as a researcher and because I knew from the beginning from my informants about the reality of what I was investigating. My investigation into the Illuminati, led me to read and pray about thousands of books. The quantity of books, newspapers, magazines and manuscripts and papers which were read to get me to where I am today numbers in the many thousands. I do not know how many nights I stayed up studying and finally collapsed into sleep with blurred red eyes.


I do know that I was driven enough in my study that I often would not stop until my eyes and mind could go no further. Men and women with sharp intellects like Edith Star Miller (author of Occult Theocracy) and Alexander Hislop (author of The Two Babylons) have tried to research the occult world and the connections between the different groups. I first read Hislop’s book in 1981. His book shows that there is a continuity between the ancient occultism of the Mystery Religions and modern day religion. Edith Star Miller’s Occult Theocracy was very helpful for me to rapidly see some of the many hidden historical and operational connections between occult groups today. Finally, the book Holy Blood. Holy Grail and its first sequel The Messianic Legacy gave me a deep insightful look into the 13th bloodline. But my understanding has been lifted by countless other investigators, who are worthy of praise because they dared to challenge the power structure to get to the real facts. In mockery and imitation of God’s 12 tribes, Satan blessed 12 bloodlines. One of these bloodlines was the Ishmaeli bloodline from which a special elite line developed alchemy, assassination techniques, and other occult practices. One bloodline was Egyptian/Celtic/Druidic from which Druidism was developed. One bloodline was in the orient and developed oriental magic. One lineage was from Canaan and the Canaanites. It had the name Astarte, then Astorga, then Ashdor, and then Astor. The tribe of Dan was used as a Judas Iscariot type seed. The royalty of the tribe of Dan have descended down through history as a powefful Satanic bloodline. The 13th or final blood line was copied after God’s royal lineage of Jesus. This was the Satanic House of David with their blood which they believe is not only from the House of David but also from the lineage of Jesus, who they claim had a wife and children. The 13th Satanic bloodline was instilled with the direct seed of Satan so that they would not only carry Christ’s blood--but also the blood of his "brother" Lucifer.


One of the bloodlines goes back to Babylon and are descendent from Nimrod. Down through the years the occult world has remained hidden from the history books. (Publishing and education have been controlled privileges.) They have ruled behind the scenes. The Mystery Religions each had their secret councils which ruled them, and these councils themselves came under the guidance of a secret supreme Grand Council or Governing Body. The Mystery Religions in turn ruled the masses and the political leaders. When I first began investigating the Illuminati a clear picture developed that the history books were doctored, and that great power was concentrated in the hands of oligarchies around the world. But who were these powerful people? I have been repeatedly asked, "If there is a conspiracy who are the conspirators?" That is what this book is about. The history books are full of information about the elites and the masses. Interestingly, upon very close scrutiny and examination the investigator finds that the elite have perpetuated their power for centuries, and have worked hand in glove with other elites to control the masses.


When seen in better light, wars between kings no longer appear as wars between elite factions, but contrived wars to control the masses by their greedy elite masters. But who are these people? The answer may not be the answer some might expect, because power comes in many shapes and sizes. Power doesn’t have to have high visibility to be active. In fact, due to the evil dark nature of these evil bloodlines they have traditionally tried to remain secret. I am indebted to people who have stepped out of the generational Satanic bloodlines of the Illuminati and who have given their lives to Christ for many of the tips which got my investigations on the right track. This book tells what many witnesses of generational Satanism would like to tell, but are too intimidated to tell. Witnesses like Tom Collins, and John Todd, and David Hill have tried to testify what they themselves saw--they each were destroyed. But the truth will not die with Tom Collins or David Hill. The truth did not go out of fashion just because John Todd was framed and dishonored by the Illuminati’s henchmen. Several people from different places have confirmed that there are 13 Illuminati bloodlines. Further, several ex-Illuminati people have confirmed my list of 13 families.


It is possible that my list is off on a name or two, but if it might be off, it can not be off much, if any. I believe the facts speak for themselves. As you study these bloodlines you will also see how powerful they are. David Hill, who was investigating the Illuminati, lost his life because he had been close to the inside as a high ranking Freemason who worked for the Mafia. I received David Hill’s research manuscript two years after I had begun reporting on the 13 families. David Hill had done what I had originally done. He had asked questions and began to dig into who pulled the strings in this country. Both David and I discovered the names of some of the more obvious powerful families. For instance, in David’s notes he writes, "Yes, it is a fact: the Mellons, Carnegies, Rothschilds, Rockefellers, Dukes, Astors, Dorrances, Reynoldses, Stilimans, Bakers, Pynes, Cuilmans, Watsons, Tukes, Kleinworts, DuPonts, Warburgs, Phippses, Graces, Guggenheims, Milners, Drexels, Winthrops, Vanderbilts, Whitneys, Harknesses and other super rich Illuminated families generally get along quite well with Communists, who supposedly want to take away the wealth of these men and give it to the people.


However, this is only double talk designed to bolster the superstructure of delusion that Communists are the enemies of all Capitalists. But Communists, like the super rich families, are not the enemies of MONOPOLY CAPITALISM: they are the foes of FREE ENTERPRISE." (Untitled manuscript of David Hill, p. 215.) My research had already entered another dimension beyond David Hill’s, because people trying to escape being part of the Illuminati had given me the 13 family names. But each round of validation I have received is a pleasant encouragement that others have seen the same things. It was a pleasant surprise to see that this researcher had singled out some of the same families as I had. Some of the allied families if not all of them probably have intermarried somewhere with one of these bloodlines. Because this book is a collection of things which I have written over the years allow me to review what was written. In 1991, I first self-published my Be Wise As Serpents manuscript which exposed the top 13 families. In 1992, I began my newsletter to continue exposing the Illuminati, and came out with some monographs exposing the Monarch Mind Control program and the Illuminati Plans/methods to create earthquakes. From the mid-Dec. ‘92 newsletter up to the most recent ones in 1995, I have ran feature articles exposing the different top 13 families. This book is a collection of things, I, Fritz Springmeier, wrote between 1991 and 1995 about the top 13 families.




悪魔血流


入門:

私は、この本を、真実を愛している世界のそれらに提出することに満足である&光栄に思っている。

これは真実の恋人のための本である。

これは、すでに私の過去の文書に精通している人々のための本である。

啓蒙主義者グランドマスタは一度、世界が段階であり、私達がすべて俳優であると言った。もちろん、これはオリジナルの考えではなかったけれども、それは確かに、どのように世界が働くかの啓蒙主義者眺める説明をする方法である。

世界の人々は、啓蒙主義者の宣伝によって楽しむ聴衆である。

一般大衆のためにされたこのタイプの演技の数千の最近の例のうちのほんの1つはビル・クリントン大統領の1995年の一般教書であった。スピーチは、彼ができた彼の聞いている聴衆の暖かなファジーボタンのすべてを押すようにデザインされた。受容のためのすべての青信号はコントロールされた議会の聴衆の助けによって大統領のスピーチによって体系的に推進された。


真実は一方ではいつも耳をくすぐるわけではなく、その聴取者の自我を暖めない。この本の中の真実のライトは、彼らの暗闇の安全な快適さに戻りたいであろう何人かの人々のために明るすぎるようになるであろう。私は共謀理論家ではない。私は理論ではなく本当のことを扱う。私が、まわりで、私が会ったと書く人々の何人か。私が露出した人々の何人かが生きていて、非常に危険である。暗闇は一度もライトが好きであったことがない。

それでも、単に、秘密が生活様式であるので、啓蒙主義者の秘密の多くは堅く施錠されている。それはそのような生活様式であるので、彼らは、話と神話を不正に変更したというよりも、本当に歴史上の事実を話したいキャロル・クイングレーとジェームズ・H・ビリングトンに憤慨する。私が読むことができて以来ずっと、私は歴史学の強烈な学生であり、私は、一般大衆が、それらを処理するために与えられるカバーストーリーというよりも歴史の事実に深く関わる。彼らがずっと前にこの国を引き継いだので、私はこの国を引き継いでいて、憲法を廃止している啓蒙主義者を恐れていなく、憲法は第二次世界大戦以来の大統領の緊急命令のため技術的に有効でなかった。


キリストの追従者であることは、私達が恐れるべきであることを意味していない。

彼が私達を中に置かせる状況のために、全能の神への完全な愛情は私達の恐怖を追放する。あなたが、啓蒙主義者を投票で失脚させようとしているとちょっと思わないでください。彼らは主要で、小さな政党をコントロールする。彼らは政府のプロセスをコントロールし、彼らは情報の流れのプロセスをコントロールし、彼らは、お金を作成するプロセスをコントロールし、最終的に、彼らは全キリスト教徒をコントロールする。(しかし、神は彼の人々の心臓をコントロールする。)

私は私の他の文書のいくつかにおいてどのように反応するかについての情報を提供した。

この本はどのように啓蒙主義者家族と取り引きするかをあなたに示さないであろう。このボリュームは、啓蒙主義者がそうであるものの概要を伝えるために出版される2巻の単に最初の巻である。要するに、啓蒙主義者は、最も多くのパワーを得た世代的な悪魔の血流である。世代的な悪魔主義者は啓蒙主義者を「サタンのエリート」と評した。この本は、恐怖を起こすために書かれない。それは、魔女狩のために名前を明かすように書かれない。

それは、別の理論を提供するために書かれない。この本は理論についてではない。それは、世界を支配する秘密のオカルトオルガチスについてである。呼び集められる時に、この本の事実は、私なしですべてについて物語りはじめるであろう。私は、あなたが私の言葉を取るように頼まない。自身のために調査しなさい。神自身は、私達に、全世界が悪いもののパワーにあると言った。彼らが、私の素材が、彼ら自身の地理上の区域の中に外に出て、人々の小集団が舞台裏で彼らの国家と世界をコントロールすると自身のためにわかったのを知った後に、いくつかが植民する。彼らは、秘密結社が舞台裏で行使するパワーを自身のために見た。


この本はエラーで自由にならないであろう。誤植があるであろうし、様々な種類の名前とエラーが綴りを誤った。作者は全能の神ではない。私はカウントされたこれらの人々の頭の上ですべての毛をしているわけではない。この本はゴーストライター、エディタ、研究者の支払われたスタッフ、および大きな予算の贅沢によって出版されていない。私は、エリートが、数百万ドルを注ぐことができる多くの些細なプロジェクトを見て、時々、私が、私が望んでいるある文書を写真複写するために10セント銀貨を持っていなかった時に、私は、私がする研究を見る。啓蒙主義者、それらが誰であるか、それらの儀式がどんなふうであるか、そしてどのようにそれらが世界をコントロールするかについて私が伝達するとても多くがあるので、人々に完全に統一感がある写真を与えはじめることは数年のライティングを取った。最終的に、私がトップ13の啓蒙主義者血流を照らし出している私の文書を組み立てるという多くの要求の後で、私は、総合索引によってそれをすべて一緒に本に入れるために時間をかけた。歴史は重要である。私達がどこに行くかを知るために、私達は、私達がどこにいたかを知る必要がある。過去をコントロールすることは、現在をコントロールすることである。揺りかごから墓までの学習過程全体に関しての啓蒙主義者のコントロールはそれらに、私達の準拠の枠を具体化する高い能力を与える。イエスは歴史の物について話した。ポールは、人々に歴史の物を思い出させた。ヨセフスはイスラエルの国家の履歴を書いた。


人の歴史の暗い記録していないページの中のずっと前に、強力な王は、どうして彼らが拷問、不思議な習慣、戦争、政治、宗教、および興味取りによって他の人をコントロールすることができるかを発見した。これらのエリートファミリーは戦略と戦術を、それらのオカルト習慣を永続させるようにデザインした。秘密のレイヤーの上のレイヤーは世俗的な庶民にこれらのファミリーを隠したけれども、多くの作者は彼らの存在に触れた。私が、エリートグループが世界を支配したというまさしくその知らせられた人々からの最初の報告を得はじめた時に、私は私の研究を開始した。研究者としての私のスキルのため、そして私が調査していたものの現実について、私が私の情報提供者から最初から知っていたので、サタンのヒエラルキーについての私の研究は速く行った。約数千冊の本を読み、祈るために私をすごした啓蒙主義者への私の調査。本、新聞、雑誌、および原稿の量と私が今日多くの千にも及ぶ数で、ある所に私を連れて行くために読まれた新聞。私は、勉強し、ぼやけた赤目によって睡眠の中に最終的に崩壊して、私がいくつの夜を支えたかを知らない。




私は、私の目と精神がよりもう全然行くことができないまで、私が、私がしばしば止めないであろう私の研究において十分に追いやられたと知っている。

エディス・スター・ミラー(オカルト神権政治の作者)とアレキサンダー・ヒスロップ(2つのバビロンの作者)のような鋭い知的な人との男性と女性は、オカルト世界と違うグループの間の接続を研究しようとした。私は最初に1981年にヒスロップの本を読んだ。彼の本は、ミステリー宗派の古代の神秘学と現代宗教の間に連続体があることを示す。エディス・スラー・ミラーのオカルト神権政治は、私が今日急速にオカルトグループの間の多くの隠された歴史の、そして操作上の関係のいくつかを見るように非常に役立っていた。最終的に本聖地血。聖杯とその最初の続編。救世主遺産は13番目の血統の中に私に深い洞察力のある表情をした。しかし、私の理解力は、彼らが、あえて、本当のことに到着することを権力機構に要求したことのため、賞賛に値している無数の他の調査者によって持ち上げられている。神の12の種族のあざけりと模倣において、サタンは12の血流を祝福した。

これらの血流の1つは、特別なエリートラインが、錬金術、暗殺テクニック、および他のオカルト習慣を発展させたイシュマエリ血統であった。1つの血統は、どのドルイド教が開発されたからのエジプト人/ケルト語/ドルイド僧であった。1つの血統が順応にあり、東洋の魔法を開発した。1人の子孫がカナンとカナン人出身であった。それは名前のアスターティ、そしてアストルガ、そしてアスドル、それからアスターを持っていた。ダンの種族はユダ・イスカリオテタイプ種として使われた。ダンの種族の王族は力強い悪魔の血統として歴史を通して下に下降した。13番目または最終的な血統は、神のイエスの王室の家系の後でコピーされた。彼らが、ダヴィデの家からだけでなく彼らが、妻と子供を持っていたと主張するイエスの家系からであると信じるそれらの血によって、これは悪魔のダヴィデの家であった。彼らがキリストの血を運ぶだけでないように、13番目の悪魔の血統はサタンの直接的な種によって教え込まれた--彼の「兄弟」明けの明星のけれども血も。


血流進行の1つはバビロンと裏続きで、ニムロドから派生している。オカルト世界が歴史の本から隠れていた年を通しての下。(出版と教育はコントロールされた特権であった。)

彼らは舞台裏で支配した。ミステリー宗派は、それらを支配したそれらの秘密の協議会をそれぞれ催し、これらの協議会自身は秘密の最高の雄大な会議用の、または制御するボディの案内を受けた。ミステリー宗派は次々庶民と政治指導者を支配した。私が最初に啓蒙主義者を調査しはじめた時に、歴史が予約する現像された鮮明な映像は治療されて、その大きなパワーは世界中でオルガチスの手に集中された。しかし、これらの強力な人々は誰であったか?私は、繰り返し、「そこならば、共謀は、誰がその共謀者であるかであるか?」を尋ねられている。それは、この本があるものである。歴史の本はエリートと庶民についての情報でいっぱいである。興味深く、非常に綿密な精査と調査において、調査者は、エリートが数世紀彼らのパワーを永続させていて、庶民をコントロールするために他のエリートとともに手をグラブに差し込んだと気付く。


よりよいライトにおいて見られる時に、王の間の戦争はもうエリート派閥の間で戦争として出現しないけれども、彼らの食い意地の張ったエリートマスタによって庶民をコントロールするために、戦争を考案した。しかし、これらの人々は誰であるか?パワーが多くの形とサイズに入るので、答えは、いくつかが予期するかもしれない答えではないかもしれない。パワーは、アクティブなために高い視界を持つ必要がない。実のところ、これらの悪い血流の悪い暗い性質のため、彼らは、伝統的に、秘密であり続けようとした。私は、啓蒙主義者の世代的な悪魔の血流から歩き、正しく私の調査を得た秘訣の多くのために彼らの人生をキリストに与えた人々に恩を受けている。この本は、世代的な悪魔主義の多くの証人が、話してほしいけれどもあることもものが、話すために威嚇したと報じる。

トム・コリンズとジョン・トッドとデイビッド・ヒルのような証人は、彼ら自身が何を見たかを証言しようとした--彼らはそれぞれ破滅した。しかし、真実はトム・コリンズまたはデイビッド・ヒルと死なないであろう。ただ、ジョン・トッドが啓蒙主義者の子分によって形成されて、名誉を汚されただけで、真実は流行遅れにならなかった。違う場所からの何人かの人々は、13の啓蒙主義者血流があることを確認した。さらに、何人かの前啓蒙主義者の人々は私の13のファミリーのリストを確認した。




私のリストが1、2の名前の上にオフであることは可能であるけれども、それがオフであるかもしれないならば、それはもしあれば多くからはずされているかもしれないわけではない。私は、事実がすべてについて物語っていると信じる。あなたがこれらの血流を勉強する時に、あなたは、また、それらがどれほど強力であるかをわかるであろう。彼が、マフィアのために働いた高いランキングフリーメーソン会員として中に近かったので、啓蒙主義者を調査していたデイビッド・ヒルは命を失った。私が13のファミリーを報告しはじめた2年後に、私はデイビッド・ヒルの研究原稿を受け取った。デイビッド・ヒルは、私が元来したことをした。彼は質問をし、誰がこの国でストリングを引いたかを掘り抜きはじめた。デイビッドと私の両方はより明らかな強力なファミリーのいくつかの名前を発見した。例えば、デイビッドのメモにおいて、彼は、「はい、それは事実である:」と書く。

たぶん、これらの人の富を取り除き、それを人々に与えたい共産主義者と、the Mellons, Carnegies, Rothschilds, Rockefellers, Dukes, Astors, Dorrances, Reynoldses, Stilimans, Bakers, Pynes, Cuilmans, Watsons, Tukes, Kleinworts, DuPonts, Warburgs, Phippses, Graces, Guggenheims, Milners, Drexels, Winthrops, Vanderbilts, Whitneys, Harknesses および他のスーパーリッチイルミナティファミリーは一般にうまくやっていく。




しかし、これは、共産主義者がすべての資本家の敵であるという惑わしの上部構造を支えるようにデザインされたただのわかりにくい話し方である。しかし、共産主義者は、スーパー裕福な家族のように、独占資本の敵ではない:「彼らは自由法人(企業)の敵である」。(デイビッド・ヒル、ページの無表題の原稿)215.啓蒙主義者の一部であるのを免れようとしている人々が私に13の姓を与えたので、私の研究はデイビッド・ヒルのを越えてすでに別の寸法を入力した。しかし、私が受け取った認証の個々のラウンドは、他が見た 同じ物 楽しい激励である。この研究者が、私が持っていたのと同じファミリーのいくつかを選出したとわかることは楽しい驚きであった。それらのすべてでないにしても同盟したファミリーのいくつかがたぶんどこかでこれらの血流の1つと異民族間結婚した。この本が、私が数年の間に書いた物のコレクションであるので、私に、書かれたものをレビューすることを許しなさい。1991年に、私は、最初、一番上の13のファミリーを暴露したヘビ原稿として、私のである博識をセルフ出版した。1992年に、啓蒙主義者を露出し続けるために、私は私のニューズレターを開始し、君主マインド・コントロール・プログラムを暴露しているいくつかのモノグラフと地震を作成する啓蒙主義者計画/方法によって出て来た。上の中間'92年12月のニューズレター 1995年の最も最近のもの から、私は持ち、種々の一番上の13のファミリーを暴露している特集記事を動かした。この本は物のコレクションであると私、フリッツ・スプリングマイヤーはトップ13のファミリーについて1991年と1995年の間で書いた。

国連事務総長

イプサムhttp://ipusamu.at.webry.info/200602/article_23.html


韓国外通相 国連総長に立候補

<<?? 作成日時 : 2006/02/14 20:27?? >>


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いやーびっくりしました。どうも韓国は、現在の状況がよくわかっていないようです。ウォン独歩高は、北への融和政策を進める韓国に対するアメリカのお叱りだと思うのですけど、まだ、気づいていないようです。

NHKより以下引用

パン・ギムン外交通商相は記者会見で、「韓国政府が国連と国際社会の発展に貢献すべく、私を推薦したことを謙虚に受け止める」と述べ、ことしいっぱいで任期が切れる国連のアナン事務総長の後継候補として立候補する考えを表明しました。そのうえで、国連の安全保障理事会の改革や総会の機能強化などを推進すべきだとの立場を強調するとともに、北朝鮮の核開発問題の平和的で速やかな解決に自信を示しました。

★北が核開発を断念しない一つの理由として、韓国からの支援が続いているからではないのかな




さらに、パン外交通商相は「日本政府が未来志向的な日韓関係の発展という観点で検討してくれるよう望む」と述べ、日本の支持に期待を示しました。パン外交通商相は外交官出身で、駐米公使や外交通商次官を経て、国連大使を務めたあと、おととし、外交通商相に就任しています。一方、これに先立って記者会見した韓国外交通商省のユ・ミョンファン第1次官は「多数の加盟国がアジア地域が事務総長を引き受ける順番だとの認識を共有している」と述べ、地域ごとの持ち回りで選出する慣例に従って、次の事務総長はアジア出身者から選ぶべきだとする考えを強調しました。




★日本の常任理事国入りに猛然と反対を表明しておきなながら、日本の支持に期待だってさ~

 皆さんどう思います?麻生さんは支持するのだろうか?さすがのブッシュもあきれているだろう。

 国連の事はいいから、自国の経済なんとかしろよ 放って置いたら、輸出企業壊滅するゾ!




蛇足


バンなんか日本の常任時理事国入り、靖国や竹島など必死に日本の事に干渉して、反対していた御仁です・。まず竹島の実行支配と在日韓国人に参政権付与(帰国促進)・また韓国の国連分担金の滞納などを解決してから立候補を考えろ・厚顔無恥。「次はアジア」との認識が強いが、タイのスラキアット副首相、スリランカのダナパラ元国連軍縮局長らも既に出馬を表明。






社説:国連事務総長 日本も手を挙げてみたら

 年末に任期が切れるアナン国連事務総長の後継レースが熱を帯びてきた。すでに立候補ずみのタイのスラキアット副首相やスリランカのダナパラ前国連事務次長らに加えて、韓国政府も潘基文(バンギムン)外交通商相の擁立を発表したからだ。


 事務総長の選出は「安全保障理事会の勧告に基づいて総会が任命する」(国連憲章)との規定があるだけだ。実際は「1期5年、2期まで」の慣行があり、アナン氏を含む7代の事務総長も一地域に偏らないように選ばれてきた。


 アジアのレースが熱いのもそのせいだろう。第3代のウタント氏(ミャンマー出身)以来、この地域から事務総長は出ていない。ロシア、中国、日本も「伝統から言って次はアジア」と、輪番制を主張する声が高い。


 だが、この時期に次期総長選びが世界に注目される理由は他にもある。昨年に創設60年を迎えた国連の最重要課題は、21世紀にふさわしい安保理や事務局の効率化を図る国連改革の推進だ。


 国連では対イラク制裁をめぐる国連高官の買収や、平和維持活動(PKO)にからむ不祥事などスキャンダルが続出した。煩雑で硬直化した事務局を効率化し、不明朗な官僚行政に大ナタを振るう役目に加えて、次期総長には紛争調停やイスラム世界対欧米の文化や宗教の対立を防ぐ文明間対話を果たす力量も問われている。


 世界が東西に二分された冷戦時代は、中立・非同盟の小国から事務総長を出すことが据わりのよい政治の知恵とされた。それも冷戦が終わって久しい今、過去の慣行にこだわることはあるまい。


 むしろ大切なのは、地域や出身国にとらわれず、国連改革に向けて事務局と加盟諸国を引っ張っていく力量、資質、識見、行政手腕といった候補者個人の質を第一の要件と考えたい。


 輪番制も悪くはない。だが、過去に紛争国から出した例はなく、主要地域もひとわたり終えた。逆に言えば、どの地域から出てもおかしくはないのが実情だ。幸いなことに、国連の下馬評ではアジア3候補を含めて、期待される人材が世界に十数人いるという。


 過去の事務総長選びは実質的に安保理の5常任理事国の密室審議に委ねられてきた。拒否権を懐にした大国同士の闇取引で決められてきたと言ってもいい。


 国連改革の意味も込めて、5常任理事国には次期総長の選出基準や資格要件を世界に公表し、公明正大に選考する方式に刷新してもらいたいものだ。


 次期総長を「改革推進総長」と位置づけるならば、当然ながら日本にもその資格がある。日本政府が国連改革を掲げて運動した安保理常任理事国入りは、諸般の事情でしばらく遠のいたようだ。外務省や首相官邸の戦略ミスや外交の力量不足も響いている。


 だからといって、「国連の効率化と機能強化」を掲げた日本の改革理念は間違っていない。改革を進めるために、日本も次期総長選びに手を挙げてよいのではないか。


毎日新聞 2006年2月16日 0時15分 (最終更新時間 2月16日 0時23分)



蛇足


イルミナちゃんグループなら・・クリントン元大統領か小和田元外務次官当りだろう・・。


タイかスリランカにしたら・。

東大元暗し・・?。

 
ギャロ博士講演会~AIDSワクチン開発に向けて~プログラム


16:00  主催者挨拶  山本 雅  東京大学医科学研究所長


16:05   来賓挨拶   尾身 幸次 元科学技術政策担当大臣


16:15   講演     「AIDSワクチン開発に向けて」            


 Robert C.Gallo, M.D. ロバート ギャロ博士  米メリーランド大 ヒト・ウイルス学研究所長


17:15   ディスカッション


18:00   閉会 


【参加申し込み及び問合せ先】ご氏名とご連絡先(郵便番号・住所・TEL・FAX)を下記参加登録事務局までご連絡下さい。


〒108-8639 東京都港区白金台4-6-1 東京大学医科学研究所  ギャロ博士講演会参加登録事務局


TEL: 03-5449-5254 FAX:03-5449-5401 E-mail:office@ims.u-tokyo.ac.jp

参加無料平成17年9月14日(水) 16:00~18:00


東京大学医科学研究所 講堂東京都港区白金台4-6-1 


TEL:03-5449-5254アクセスA. 営団地下鉄南北線・都営地下鉄三田線白金台駅下車B. JR山手線目黒駅東口より徒歩15分、都バス品93大井競馬場行で白金台駅前下車、都バス黒77千駄ヶ谷行または橋86新橋行で東大医科研病院西門下車C. JR品川駅より都バス品93目黒行で白金台駅前下車D. 営団地下鉄日比谷線広尾駅そば都バス広尾橋駅より、黒77または橋86目黒行で東大医科研病院西門下車 



蛇足  


どうみても、深層部分には到達していない。マッチポンプの研究発表ではね・。東大は民主の永田やライブドアのホリエなど・。ピンボケな輩が多く出て、この国を益々、暗雲に覆う・。世界112番目の大学では望むべくも無いが??


人工生物兵器http://ameblo.jp/kane55/entry-10009418597.html



(3-3)人の細胞を攻撃するレトロウィルスの分離(1969年~1975年)

開発担当者は米国国防総省のロバート・ギャロ、研究場所は米メリーランド州フォートデトリックの実験室内である。彼らの報告書を年次順に並べてみよう。

①1970年、リンパ球の腫瘍であるヒト成人白血病(HAL)の患者の細胞において、レトロウィルスが感染した細胞であることを示す『逆転写活性』を発見したことを報告。

②1972年、逆転写酵素活性を持つウィルス様粒子について報告。

③ヒト成人白血病患者である女性の様々な組織に存在する、AL23V(成人白血病23ウィルス)と呼ばれるレトロウィルスの分離・培養を報告。

ついに『人間の細胞を攻撃するレトロウィルス』の分離に成功した訳である
。後は既知の遺伝子工学技術で『羊のビスナウィルス』と組み合わせるだけであり、この時点で実質的にはエイズウィルスが開発されたといってよい。

ロバート・ギャロはこの後、AL23Vウィルスについては全く言及していない。しかも1987年になって、名称をHTLV-1と変更し、開発時期も1980年としてAL23Vをわざわざ発表し直すという不可解なことを行っている。

また1975年に米国は、すべての生物兵器の開発、製造、貯蔵を禁止する国際条約を批准した。これはエイズウィルスが実質的に開発できた年である。米国政府がいかに欺瞞的かお分かりであろう。

(3-4)エイズウィルス完成(1978年春)

①1975年にカリフォルニア州アマシロにおいて、遺伝子操作の安全性管理を強化する会議が開催さ れ、いくつかの安全規則が定められた。

このため米国は、この新生物兵器を作るための本格的な安全性レベル4の遺伝子工学実験室の建設に着手し、1977年秋に完成させた。場所は、メリーランド州フォート・デトリック、米国国防省技術研究所、550番建物内である。なお、本書で問題となっている、アメリカン・タイプ・カルチャー・コレクション(ATCC)社は、同じメリーランド州の ロックビルにある。また国際条約批准に伴い、開発組織は名目上国防総省から外れ、米国国立ガン研究所ウィルス研究部の管轄下に置かれた。ウイルス研究部の責任者は同じくロバート・ギャロである。

予定通り1978年春に、ロバート・ギャロ率いるチームは、新生物兵器『HIV-1 ウィルス』を完成させた。即ち、エイズの病原体第一号である。なおこの完成時期は、新実験室完成後、当時の技術水準で最も早く完成できたとして推定したものである。この時期は、後に発見されたHIV-1の突然変異速度から計算で推定した完成時期と、見事に一致する。

 
                                   

脳神経感覚コントロール兵器・・。



Air Force Plan: Hack Your Nervous System


This is the first of a two-part series on plasma and electromagnetic weapons by David Hambling
, author of Weapons Grade: How Modern Warfare Gave Birth to Our High-Tech World
.


The brain has always been a battlefield. New weapons might be able to hack directly into your nervous system.


"Controlled Effects
" (see image, right) is one of the Air Force’s ambitious long-term challenges. It starts with better and more accurate bombs, but moves on to discuss devices that "make selected adversaries think or act according to our needs... By studying and modeling the human brain and nervous system, the ability to mentally influence or confuse personnel is also possible."


LTChallenge-08-IMG2.JPGThe first stage is technology to “remotely create physical sensations.” They give the example of the Active Denial System
"people zapper" which uses a high-frequency radiation similar to microwaves as a non-lethal means of crowd control.


Other weapons can affect the nervous system directly. The Pulsed Energy Projectile
fires a short intense pulse of laser energy. This vaporizes the outer layer of the target, creating a rapidly-expanding expanding ball of plasma. At different power levels, those expanding plasmas could deliver a harmless warning, stun the target, or disable them - all with pinpoint laser precision from a mile away.


Early reports on the effects of PEPs
mentioned temporary paralysis, then thought to be related to ultrasonic shockwaves. It later became apparent that the electromagnetic pulse caused by the expanding plasma was triggering nerve cells.


Details of this emerged in a heavily-censored document
released to Ed Hammond of the Sunshine Project
under the Freedom if Information Act. Called “Sensory consequence of electromagnetic pulsed emitted by laser induced plasmas,” it described research on activating the nerve cells responsible for sensing unpleasant stimuli: heat, damage, pressure, cold. By selectively stimulating a particular nociceptor, a finely tuned PEP might sensations of say, being burned, frozen or dipped in acid -- all without doing the slightest actual harm.


The skin is the easiest target for such stimulation. But, in principle, any sensory nerves could be triggered. The Controlled Effects document suggests “it may be possible to create synthetic images…to confuse an individual' s visual sense or, in a similar manner, confuse his senses of sound, taste, touch, or smell.”


In other words, it may be possible to use electromagnetic means to create overwhelming 'sound' or 'light', or indeed 'intolerable smell' which would exist only in the brain of the person perceiving them.


There is another side as well. The “sensory consequences” document also notes that the nervous system which controls muscles could be influenced to cause what they call “Taser-like motor effects.” The stun gun’s ability to shock the muscles into malfunction is relatively crude; we might now be looking at are much more targeted effects.


Tomorrow: Moscow moves in. Remote-controlled heart attacks, anyone?


-- David Hambling




Latest Comments


Nothing new here. From Buck Rogers to Star Trek, we've all seen the "death ray" weapons. Reality is just catching up to fiction. And because of the mass-media exposure, we accept it. But we miss the moral lesson: it's an act of evil to harm another - regardless of what new tekno toys we have.


Posted by: Tracy
at February 25, 2006 05:58 AM




YES, MASTER ...





空軍計画: あなたの神経系を切り刻みなさい。

これはプラズマの上の2部のシリーズの一番目とデイビッドHambling、武器グレードの作者による電磁波武器である:

どんなに、現代戦闘は私達のハイテクな世界を生み出したのか。

脳はいつも戦場であった。

新しい武器は、直接あなたの神経系に侵入することができるかもしれない。

「コントロールされた効果」は空軍の野心的な長期挑戦のはじめである。

それはよりよく、より正確な爆弾で始まるけれども、「選ばれた相手に考えさせる」機器を議論するために、前進するか、私達のニーズに従って行動しなさい…」

「人間の脳と神経系を調べて、作成することによって、精神的に人員に影響するか、混乱させる能力は可能である」。

最初の段階は、群衆コントロールの致命的でない方法として電子レンジに類似している高周波放射線を使うアクティブな否定システム「人間リモコン」の例として「離れて物質的な感覚」として、それらの弾力性を「造る」テクノロジーである。

他の武器は直接神経系に影響することができる。

脈動したエネルギー発射体はレーザー・エネルギーの短い強力パルスに点火する。

これは、プラズマの急速に拡大する拡大ボールを作成して、目標の外層を蒸発させる。

違うパワーレベルで、それらの膨張プラズマは無害な警告を発し、目標を呆然とさせるか、それらを使用不可にすることができた - 1マイルの向こうからのピンポイントのレーザー精度を持つすべて。

PEPsの効果についての最新リポートは一時的な麻痺に言及し、それから、超音波ショックウエーブと関連しているために考えた。

膨張プラズマによって起こされた電磁波が神経細胞に引き起こしていたことは後で明白になった。

情報法並びに自由にサンシャイン計画のエド ハモンドにリリースされた厳しく検閲された文書の中で、これの詳細は明らかになった。

「パルス化した電磁波の感覚の結果はレーザーによって引き起こされたプラズマを放った」と呼ばれて、それは、不愉快な刺激を感知することについて責任がある神経細胞を活性化することについての研究を説明した: 熱、損害、プレッシャー、冷気。

燃やされて、凍結されるか、酸に少し浸って特定の侵害受容器(よく調整されたPEP勢力感覚)を選択的に刺激することによって--最もわずかな実際の害を及ぼしてないですべて。

皮はそのような刺激のための最も容易な目標である。

しかし、原則において、どのような知覚神経でも引き起こされることができた。

コントロールされた影響報告は、「合成のイメージが、個人の視覚を混乱させるか、同様な方法で、彼の音の感覚を混乱させて、それの味がして、触れるか、匂っている感覚を作成するのは可能であるかもしれない」を示唆する。

すなわち、圧倒的な‘健全である’または‘軽い’または実に、それらに気づいている人の脳の中だけに存在するであろう‘耐えられない臭い’を作成する電磁的手段を使うことは可能であるかもしれない。

その上別の側がある。

感覚の結果」文書はまた、筋肉をコントロールする神経系が、彼らが、誤動作の中に筋肉に衝撃を与える「テイザー風のモーター効果」.スタンガンの能力と呼ぶものが相対的に天然の原因に影響されることができたことに注意する;

私達は現在見る場合 、ずっと多くの目標とされた効果である。

明日:

モスクワは忍び寄る。

リモコン付きの心臓発作、誰でも?

--デイビッドHambling

2006年2月13日の午前12:14|Bizarro、レーザー、およびレイは最新のコメントを加速する。


バックロジャーズからスタートレックまで、私達はすべて「殺人光線」武器を見た。

現実はまさにフィクションに追いついている。

そして、マスメディアのため、私達はそれを受け入れる。

しかし、私達は教訓に失敗する:

別のものを傷つけることは悪の行為である - 私達がどんな新しい技術的なおもちゃを持っているかを問わず。

次によって送られる:

2006年2月25日の午前05:58のトレーシー



蛇足


くさい靴下の匂いやクサヤなどの匂いのキツイ食べ物などのイメージ波を投射されたら・・七転八倒するであろう。また、アフォなオッサンにフェロモンなどのイメージ電磁波を投射されたら、性犯罪を犯し、植草教授のように現行犯逮捕されるだろう。それでも、マシではありますが・・。これからは人間は脳神経系で騙されるかもしれない・。



欺瞞・栄誉






BBC News

http://news.bbc.co.uk/1/hi/world/europe/4749392.stm

Rock stars make peace prize list






Bob Geldof (left), French President Jacques Chirac (centre) and Bono
Geldof and Bono have campaigned for developing countries



Irish rock stars Bob Geldof and Bono are among some 191 nominees in the running for the 2006 Nobel Peace Prize.

Geldof was nominated for organising last year's Live8 charity concerts, while U2 frontman Bono was proposed for campaigning against world poverty.


Other nominees include former US Secretary of State Colin Powell and Israeli dissident Mordechai Vanunu.


Last year the $1.3m prize was won by UN atomic agency chief Mohamed ElBaradei. The winner will be unveiled in October.


The number of nominees contesting this year's prize is the second highest, after last year's record field of 199.


"It's easy to get nominated, but very hard to win," Norwegian award committee secretary Geir Lundestad told the Associated Press news agency.


This year's prize has drawn an unprecedented number of nominations from different parts of the world, including entries from countries participating for the first time.


The list of nominees includes:



  • Former Finnish President Martti Ahtisaari and Indonesian President Susilo Bambang Yudhoyono, for helping secure a peace deal in Aceh



  • US ambassador to the UN, John Bolton



  • Indian scholar Sri Sri Ravi Shankar



  • Austria's SOS Children's Villages



  • Former Illinois governor and death penalty opponent George Ryan



  • Indian anti-child labour campaigner Kailash Satyarthi.


Mr Lundestad said 23 of the nominees were organisations.


Previous winners include US civil rights campaigner Martin Luther King (1964), Indian missionary Mother Teresa (1979) and former USSR President Mikhail Gorbachev (1990).


The award committee works in secret and announces the winner in mid-October.


The prize is presented in Oslo on 10 December, the anniversary of the death of its founder, Swedish industrialist Alfred Nobel.





ロック・スターは平和賞リストを作る。

ゲルドフとボノは開発途上国のためにキャンペーンをした。

アイルランド・ロック・スター ボブ・ゲルドフとボノは2006年のノーベル平和賞のために選定における約191人の指名された人の中にいる。

U2リーダー ボノが、世界貧乏に対してキャンペーンをすることに推薦される間、ゲルドフは、昨年のLive8慈善活動コンサートを組織することに指名された。

他の指名された人は前の米国国務長官コリン・パウエルとイスラエルの反対者モルデハイ・バヌヌを含む。

昨年、130万ドルの賞はUN原子エージェンシーチーフ モハメドエルバラダイによって勝ち取られた。

勝者は10月に初公開されるであろう。

今年の賞を争っている指名された人の数は199の昨年のレコードフィールドの後で2番目に多い。

AP通信通信社に、「指名されるけれども非常に勝ちづらいことは容易である」とノルウェー賞委員会秘書


Geir Lundestadは言った。

今年の賞は未曽有の数の任命を初めて参加している国から入力を含む世界の違う部分から選んだ。

指名された人のリストは以下を含む:

アチェで和平協定を確保するのを手伝うための前のフィンランド大統領マルティ・アハティサーリとインドネシア大統領Susilo Bambang Yudhoyono

国連、ジョン・ボルトンへのアメリカの大使

インド学者Sri Sriラヴィ・シャンカール

オーストリアのSOS子供の村

前のイリノイの知事と死刑反対者ジョージ・ライアン

インド反子供労働運動家カイラシュSatyarthi。

Lundestadさんは、指名された人の23人が組織であると言った。

前の勝者は米国公民権運動家マーチン・ルーサー・キング(1964年)、インド宣教師マザーテレサ(1979年)、および前のソ連の大統領ミハイル・ゴルバチョフ(1990年)を含む。

賞委員会は秘密に働き、10月半ばに勝者を発表する。

賞品は12月10日のオスロ(その創立者の死の記念日)で贈られる、スウェーデン産業経営者アルフレッド・ノーベル。


デーヴィッド・アイク(デービッド・アイク)の情報http://icke.seesaa.net/


ノーベル平和賞

傲慢と無知によって、アフリカをレイプすることを糊塗するのに貢献した「ロックスターたち」、イラクでの大量虐殺の立役者の一人ジョン・ボルトン、そして、国連がその大量虐殺を正当化するのに力を尽くしたコリン・パウエル、これらはみんな、ノーベル平和賞にノミネートされている。


geldof_bono_getty203body.jpg


アイク(この写真へのコメント)


皆さん、よくいらっしゃいました。今日からは、皆さんも、我々の仲間です・・・



日本のノーベル平和賞受賞者も・・・?




蛇足


裏表がありあり、まともに評価してしまう・。我々日本人の甘さ・。IAEAのエルバラダイがノーベル平和賞を貰ってすぐに、イラン攻撃ではシャレにならんで・・・

人工生物兵器・。

マッカルバニー・インテリジェント・アドバイザー 1996年8月特集号よりの翻訳と解説

1997年(平成9年)3月28日  紫霄閣(ししょうかく)発行 B5版  433頁

http://www5f.biglobe.ne.jp/~shishoukaku/090301gwi/gwiindex.html


湾岸戦争疾病群(GWI)とその隠蔽(第9章)

http://www5f.biglobe.ne.jp/~shishoukaku/090301gwi/gwi096aids.html


9-6.遺伝子工学の誕生とエイズウィルスの開発


9-6-2.エイズウィルスの開発

エイズの開発およびエイズウィルスの働きに関しては、ヤコブ、リーガル・ゼーガル博士夫妻が次の著書の中で告発している。 【『悪魔の遺伝子操作』(原本はThe Origin of AIDS 1989)

                 邦訳は川口啓明訳 徳間書店 1992】

ヤコブ・ゼーガル博士の専門は理論生物物理学で、旧東ドイツ・ベルリンのフンボルト大学・理学部一般生物学研究所長を経て、同大学の名誉教授となった。夫人も農学博士である。夫妻ともドイツ生まれで、その後フランスに移住し、第二次大戦中はフランスにおいてドイツに対するレジスタンス運動に参加している。

ゼーガル夫妻は本書を著述後、迫害を受けている様子である。

(1)エイズウィルスの概要

エイズ(AIDS)は

『後天性免疫不全症候群(Acquired Immune Deficiency Syndrome)』の略で、免疫を司る細胞の一種であるヘルパーT4細胞が、エイズウィルスの感染によって破壊される結果、免疫能力が極端に低下し、発病後2~5年で全例が死亡する病気である。

ヘルパーT4細胞は体の中に異物が入ってきた時、その異物に関する情報を持つ信号物質であるインターロイキン2(IL-2)を分泌し、その情報に基づいて人間の体は異物を排除するための抗体を作る。ヘルパーT4細胞の入り口には複雑な鍵がかかっており、通常のウィルスは侵入できないようになっている。ところがエイズウィルスはこの複雑な鍵を持っており、難なくヘルパーT4細胞の内部に入っていく。

  誰かがウィルスにこの複雑な鍵を渡したのである。

エイズウィルスはヘルパーT4細胞の内部に入ると、その細胞内で増殖し、ヘルパーT4細胞の働きを妨害し、通常はヘルパーT4細胞自身も死滅させる。内部で増殖したエイズウィルスはそのヘルパ-T4細胞を飛び出し、別のヘルパーT4細胞に取り付き内部に侵入していく。

こうしてエイズウィルスが一個でも体内に入ると、人間の体はこれを防御することができず、エイズウィルスは無限に増殖していくことになる。一般にはエイズウィルスが侵入してから、2~3年の潜伏期間を経て発病に至る。

エイズウィルスの挙動は極めて複雑で分かっていないことが多い。また、エイズウィルスに感染しても全く発病しない人たちも報告されている。これは例えば、ヘルパーT4細胞の複雑な鍵がほんの少し違うのであろうか。

(2)レトロウィルス<1-11>

エイズウィルスはHIV(ヒト免疫不全ウィルス)と呼ばれ、レトロウィルス科に属している。レトロウィルスの挙動の解明は、エイズの開発上最も重要な鍵であった。生物の細胞の中で、必要なタンパク質はDNAの情報がRNA(リボ核酸)に写し取られ(転写され)、RNAがこの情報に基づいてタンパク質を合成する。DNAという暗号原本は極めて大切なものであるから、RNAがDNAの情報をコピーして、作業に使うのである。このようにDNA自体は損傷しないように保護されている。

ウィルスはDNAまたはRNAの一方しか持っておらず、持っているものによってDNAウィルスとRNAウィルスに大別される。RNAしか持っていないRNAウィルスは、DNAの代わりにRNAを遺伝子として使う。

ウィルスはどちらかしか持っていないため、それ自体では自己複写機能はなく、細胞に侵入し宿主の機能によって自己複製を行う。レトロウィルスはRNAウィルスである。

ところがこのレトロウィルスは、逆転写酵素(RNA依存DNA合成酵素)と呼ばれる、恐ろしい武器を持っている。逆転写酵素とはRNAが逆にDNAに情報を写し取らせる(逆転写させる)ものである。即ち、レトロウィルスは侵入した細胞のDNAに、自分の遺伝子情報であるRNAの情報を組み入れてしまうのである。もう少し専門的に言うと、レトロウィルスの一本鎖のRNAゲノムは、2本鎖のDNAに逆転射され、この形で染色体に組み込まれる。2本鎖のDNAに対しては、抗体もキラー細胞も関心を向けない。

これを読まれた読者の中で、このレトロウィルスが何となく兵器に使用できそうだということに気付かれた方は多いと思う。そして実際に、1968年から1969年にかけて、このレトロウィルスの遺伝的な振る舞いが徹底的に解明されたのである。先程述べたように、ニーレンバークが遺伝子暗号の共通性を提唱し、遺伝子の解読が始められたのは1966年であった。1960年代半ばのこの数年の重みがお分かりだろうか。

『かの勢力』に操られた者たちは、遺伝子暗号解明の当初から生物兵器の開発を目指していたのである。

(3)生物兵器エイズウィルスの開発

(3-1)エイズウィルス開発の原理

レトロウィルスの徹底的な解明が始められた1968年の時点では、人間の細胞を侵すレトロウィルスも、まして人間の免疫細胞を破壊するレトロウィルスも知られていなかった。しかし羊の免疫細胞に侵入するレトロウィルスは知られていた。羊の免疫系を致命的に破壊するレトロウィルス、『ビスナウィルス』である。

この『ビスナウィルス』は人に対しては病理性を示さない。そしてレトロウィルスの挙動が解明された1969年の時点で、『人の細胞を攻撃するレトロウィルス』があれば、『羊の免疫系を破壊する致命的なビスナウィルス』との遺伝子的組み合わせにより、強力な新生物兵器が作れることが予想できたのである。この後は当時の技術水準が許す限りの短期間で新生物兵器『エイズウィルス』が開発されていく。年次順に記載していこう。

(3-2)開発予算の申請(1969年6月)<3-1>

レトロウィルスの挙動解明が完了し、画期的生物兵器開発の見極めがついた1969年、直ちに開発予算の申請がなされた。この予算申請こそが、本書3-1節(127頁)に記載されている、米国国防総省研究技術部次長ドナルド・マッカーサー博士の米国政府に対する研究費1000万$の申請である。

彼が申請書の中に記した『人の免疫系では防御できない全く新しい人工生物兵器』とは、まさしくエイズウィルスであった。

その申請書の中でマッカーサー博士は開発期間は概ね5年と述べているが、その言葉通り1970年に予算が認可されてから5年目に、エイズウィルスの実質的開発をみることになる。


ロバート・ギャロ


(3-3)人の細胞を攻撃するレトロウィルスの分離(1969年~1975年)

開発担当者は米国国防総省のロバート・ギャロ、研究場所は米メリーランド州フォートデトリックの実験室内である。彼らの報告書を年次順に並べてみよう。

①1970年、リンパ球の腫瘍であるヒト成人白血病(HAL)の患者の細胞において、レトロウィルスが感染した細胞であることを示す『逆転写活性』を発見したことを報告。

②1972年、逆転写酵素活性を持つウィルス様粒子について報告。

③ヒト成人白血病患者である女性の様々な組織に存在する、AL23V(成人白血病23ウィルス)と呼ばれるレトロウィルスの分離・培養を報告。

ついに『人間の細胞を攻撃するレトロウィルス』の分離に成功した訳である。後は既知の遺伝子工学技術で『羊のビスナウィルス』と組み合わせるだけであり、この時点で実質的にはエイズウィルスが開発されたといってよい。

ロバート・ギャロはこの後、AL23Vウィルスについては全く言及していない。しかも1987年になって、名称をHTLV-1と変更し、開発時期も1980年としてAL23Vをわざわざ発表し直すという不可解なことを行っている。

また1975年に米国は、すべての生物兵器の開発、製造、貯蔵を禁止する国際条約を批准した。これはエイズウィルスが実質的に開発できた年である。米国政府がいかに欺瞞的かお分かりであろう。

(3-4)エイズウィルス完成(1978年春)

①1975年にカリフォルニア州アマシロにおいて、遺伝子操作の安全性管理を強化する会議が開催さ れ、いくつかの安全規則が定められた。

このため米国は、この新生物兵器を作るための本格的な安全性レベル4の遺伝子工学実験室の建設に着手し、1977年秋に完成させた。場所は、メリーランド州フォート・デトリック、米国国防省技術研究所、550番建物内である。なお、本書で問題となっている、アメリカン・タイプ・カルチャー・コレクション(ATCC)社は、同じメリーランド州の ロックビルにある。また国際条約批准に伴い、開発組織は名目上国防総省から外れ、米国国立ガン研究所ウィルス研究部の管轄下に置かれた。ウイルス研究部の責任者は同じくロバート・ギャロである。

予定通り1978年春に、ロバート・ギャロ率いるチームは、新生物兵器『HIV-1 ウィルス』を完成させた。即ち、エイズの病原体第一号である。なおこの完成時期は、新実験室完成後、当時の技術水準で最も早く完成できたとして推定したものである。この時期は、後に発見されたHIV-1の突然変異速度から計算で推定した完成時期と、見事に一致する。

(3-5)エイズ患者の出現

     (1979年春/エイズ症状として公認されたのは1981年6月)

1979年春、ついに世界最初のエイズ患者がニューヨークに出現した。ドナルド・マッカーサー博士が開発予算を申請してから10年目である。その後エイズは世界中に爆発的に広まっていく。ゼーガル博士は、完成されたエイズウィルスは囚人に投与されたと推定している。輸血等による人工的大規模感染の場合は、潜伏期間は12カ月~18カ月と短い。第一号患者は最短の潜伏期間の後に出現したであろうことを考えると、実際の患者の出現時期と合致する。

(3-6)エイズウィルスが人工物であることを知っていた科学者たち(1984年末)

1984年、米国科学振興協会(AAAS)の年会で議論されたテーマは、新しい病原体を人工的に製造できるかということと、1975年の国際条約の規制を逃れることができるかということであった。
この年会で科学者たちは、エイズウィルスの人工的製造に議論を集中させていた。

(3-7)エイズのアフリカ起源説の大宣伝(1985年頃~)

1985年4月、米国アトランタで開催された第1回エイズ国際会議で、
ハーバード大学のマックス・エセックスは突然『エイズのアフリカミドリ猿起源に関する仮説』を発表した。彼はこれに関する一編の論文も出しておらず、また当日の講演で義務づけられている配布用印刷物も用意してはいなかった。そして1985年の8月半ばから、テレビや『ニューヨークタイムズ紙』を始めとするマスコミが、一斉にアフリカミドリ猿起源説を宣伝し始めた。1985年11月に『アフリカのエイズについての国際会議』がベルギーのブリュッセルで開催された。この会議において、エイズは数百年間あるいは数千年間、アフリカの僻地の孤立したいくつかの村で風土病の形で存在していた、という説が大規模に打ち出された。

(3-8)エイズ開発の継続。新エイズの登場(1986年) 

この後も開発は継続されていく。全く新しいタイプのエイズウィルスの出現がその証拠である。
1986年に『HIV-2』が出現した。これは、『猿と人に共通に存在する非病原性ウィルス(SIV:サル免疫不全ウィルス)』に『トランス作用転写活性化遺伝子(orf-A遺伝子)』を付加し、ウィルスの増殖を数千倍増加させ、強い毒性を発揮させるものである。

9-6-3.エイズ患者の拡大(薬害エイズ問題等)

 (1)その1・アフリカ

 (2)その2・日本・・・薬害エイズ・非加熱製剤問題

(1)その1・アフリカ

本書にもあるように、HIV-1の伝染力は弱い。それが何故これ程までに爆発的に広まったのだろうか? それも開発地の米国とは関係のないアフリカなどで。まして、ホモとも、性交とも、また親からのエイズとも全く関係のない多くの子供たちが、何故エイズに感染しているのだろうか?。 ここに震撼すべき情報がある。本書1-4節(43頁)でも、
ウィリアム・キャンベル・ダグラス博『世界保健機構(WHO)アフリカを殺害<1-23>』の中で告発していることを紹介している。

それは、世界保健機構(WHO)が慈善を装って、1億人以上という極めて多数のアフリカ住民に天然痘ワクチンを投与し、その中にエイズウィルスを混入させていたというものである。エイズのその後の広がり方とその地域を見ると、この情報は決して無視できない。なお前章で述べたように、天然痘ワクチンそのものも極めて疑わしいものである。

なお、アフリカにはフランスとベルギーの元植民地が多いが、これらの国には植民地時代より、323頁~326頁で紹介したパスツール研究所の支所がある。 またタンザニアに近いウガンダ国境地域では長期間の戦争があり、国際赤十字は米国製の血漿製品を大量に寄贈した
この血漿製品にはエイズウィルスが含まれており、今日、この地域で大量のエイズ患者が発生している。この血漿に関して、エイズウィルス混入が意図的なものかどうかは闇の中である。

(2)その2・日本・・・薬害エイズ・非加熱製剤問題

前記のタンザニアと同様の問題が日本で発生している。エイズウィルスが入った非加熱製剤を血友病患者に投与し続けた問題である。この薬害エイズ問題は、『エイズ化された現代西欧医学』と『モザイク・カントリー日本』の様々な問題点が凝縮して噴出したものである。この事件の年表と前述した開発時期等を併せて整理してみると以下のようになる。なお、年表中の『帝京大がHIV抗体検査を依頼したギャロ博士』と『エイズ開発者のギャロ博士』とは同一人物である。

1978年(昭和53年)

   春  米国ロバート・ギャロ博士のチームがエイズウィルスを開発。

1979年(昭和54年)

   春 米国ニューヨークでエイズ患者第1号出現(公認は1981年)

1982年(昭和57年)

   7月 米国で血友病患者3名のエイズ症状報告。

1983年(昭和58年)

   3月 米国疾病対策センターが血液製剤の危険性を警告。

米国で加熱製剤認可。

  7月 帝京大病院で血友病患者がエイズで死亡。

1984年(昭和59年)

   3月 日本のエイズ研究班が輸入非加熱製剤の使用継続を決定。

9月 帝京大が『エイズの世界的権威』である米国のロバート・

      ギャロ博士に血友病患者のHIV抗体検査を依頼。

      48人中23人が陽性。

   年末 米国科学振興協会(AAAS)年会。エイズ生物兵器論に

      議論集中。科学者たちはエイズウィルスが人工物であること

      を認識していた。

1985年(昭和60年)

   5月 厚生省が血友病患者の中で、帝京大病院の患者をエイズと

      初認定。

7月 厚生省が加熱製剤を承認。

      但し非加熱製剤の回収命令は公布せず。

  半 マスコミ、国際会議による『エイズ・アフリカ起源説』の大宣伝。

1986年(昭和61年)

   4月 エイズウィルスが混入した輸入非加熱製剤の患者への投与を

      継続中。

日本側の認識と対応がいかにお粗末かは、この年表を良く見て頂ければ多言は要しないであろう。そのお粗末さ故に、多くの国民が犠牲となっているのである。このような悲劇を二度と起こさないために、この事件についての問題点を表層的なものから深層的なものまで、順次視点を変えて考えてみたい。

  ①(表層1) 日本における血友病の権威者、製薬メーカー、厚生省間

         の癒着・不正行為。

 ②(表層2) 日本における非加熱製剤、加熱製剤の検査・承認体制の

         甘さ。

  ③(表層3) エイズウィルスが混入した非加熱製剤を製造し続けた、

         薬品メーカーの米国子会社。

  ④(表層4) 企業競争上、不完全な加熱製剤を慌てて製造・販売した

         薬品メーカーの米国子会社。

  ⑤(中層1) エイズウィルス混入が明らかな非加熱製剤の製造・輸出

         を禁止しない米国政府。

  ⑥(中層2) 路上生活者等最下層の血液に依存し、かつチェック体制

         の甘い米国の採血体制。

  ⑦(深層1) 危険な米国の血液を、世界で最も大量に必要とする日本

         の現代医学。

     ・人工的血液製剤開発の遅れ         (表層的原因)

      ・『エイズ化された現代西欧医学』に対する盲信(深層的原因)

      ・『自然治癒医学』の研究普及の遅れ     (深層的原因)

  ⑧(深層2) 『かの勢力』の攻撃に対する、認識と防衛策の欠如。

・『遺伝子工学悪用(生物兵器、クローン等々)』

       に関する情報の収集・公開と対抗処置。 ・『⑤(中層1)/危険な非加熱製剤の製造・輸出を認可する

       米国』、および

      『⑥(中層2)/最下層の血液に依存する米国の採血体制』を『かの勢力』による戦略の一環として捉えた上での、実態調査、公開、および防御処置。

・『動物実験に基づく危険な医薬品製造』に関する実態公開と全面禁止処置。

     ・『自然治癒医学への攻撃』に関する実態調査、公開、および防御処置。

・『かの勢力』の攻撃から国民を防御するための法的処置。

・『かの勢力』の指令で動く国内の間者たちに対する防衛処置。

今日の日本で、薬物エイズ問題に関して議論されるのは①(表層1)が殆どであり、せいぜい②③④(表層2,3,4)が一部議論されるに過ぎない。それも国内に限定された議論のみであり、③④(表層3,4)に関して米国が絡む部分が本格的に追求されることはない。そして、⑤⑥(中層1,2)は知っていても避けて通り、⑦⑧(深層1,2)は嘲笑するか、無視するのが現実の姿である。日本国内で本事件を直接的に引き起こしたのは、本来の崇高なる『日本語型文化』とは掛け離れた心性の持ち主たちであり、日本を『モザイク・カントリー化』させている者たちである。彼らは、①(表層1)の視点による正当な裁判によって断固糾弾されるべきである。しかしこのような表面的視点と対応だけでは、何の本質的解決にもならない。卑しい同類の輩が、今後も同様の問題を引き起こすのを待つばかりである。本質的な解決のためには、⑦⑧(深層1,2)を真剣に研究すべきである。それは薬害エイズ問題に限らず、日本人の存続と尊厳を保つための、緊急かつ最重要の課題なのである。今日までの歴史で見てきたように、『かの勢力』は世界各国で残虐な侵略行為を積み重ねてきた。日本は特に幕末以降、第二次大戦を孤独に戦うよう彼らに誘導され、踊らされてきた。この構図は第二次大戦の敗戦によって一層強固なものとなった。今日、『かの勢力』は日本に極めて多くの間者たちを養成し、彼らは日本の中枢において権勢をほしいままにしている。これが非情な歴史の真実である。このような歴史の深層と、日本・アフリカなど全世界で同時進行しているエイズ問題を重ね合わせた時、読者は何かが見えてはこないだろうか? 

薬害エイズの被告たちの不遜な態度と、オーム真理教の松本智津夫(芸名麻原彰晃)のふてぶてしい態度に共通するものを感じるのは私だけであろうか?

281頁では経済分野における『マインド・コントロールの無惨な結果』として、『日本のバブル崩壊』を紹介した
。この『薬害エイズ問題』はまさしく、医学分野における『マインド・コントロールの無惨な結果』である。⑦⑧(深層1,2)の視点を嘲笑または無視し続ける限り、類似の問題が続々と噴出してくるのをただ呆然として傍観する他はない。



蛇足


ンフルエンザと戒厳令http://ameblo.jp/kane55/entry-10006114940.html


インフルエンザ脳症http://ameblo.jp/kane55/entry-10006081032.html


日本の鳥インフルエンザhttp://ameblo.jp/kane55/entry-10005679140.html


人工生物兵器は今も続いている・。医学的・イアトロジェノサイドが実行されつつあるのだろうか?

人権侵害は日本人が受けているのだ!

アジアの真実 http://ameblo.jp/lancer1/


2006-02-23 09:47:03

・鳥取県の人権侵害救済条例が無期限延期 ~届いた国民の声~

テーマ:日本・人権擁護法案

無期限停止を提案へ 人権条例施行で鳥取県 :共同

  鳥取県は24日から始まる2月議会で、差別や虐待からの救済を掲げて昨年可決した県人権侵害救済条例の施行を、無期限停止とする異例の条例案を提出する。弁護士会や学識経験者らから多くの問題点を指摘され、予定されていた6月施行は困難と判断したため。

 片山善博知事は条例の抜本的見直しの必要性を認めており、弁護士や学識経験者らでつくる「見直し検討委員会」を設置し、県内の人権侵害の実態把握をした上で見直しを進める方針。

 条例は昨年10月に議員38人中35人の提案で成立。直後から、学識経験者らが「人権侵害の定義があいまい」「表現の自由を侵害する」「調査協力を拒否すると過料を科されたり、勧告に従わないと名前を公表されたりするのは行き過ぎ」などと批判していた。



交流事業のために江原道を訪れ、金知事(左)と記念撮影する片山知事(中)と前田県議会議長=2004年5月、春川市(県国際課提供)



 鳥取県版”人権擁護法案”が無期限延期となりました。当Blogでもその危険性を指摘し、実施の見送りを訴えて来ましたが 、このような結果となったことにほっとしております。人権を守る法律や条例を作ることは悪いことではありませんが、強大な権限と罰則を武器に、人権擁護という名のもとに公正な発言や批判さえも制限され、逆に憲法でも保障されている思想や言論の自由を侵してしまう可能性を多分に含むこのような法案や条例を我々は許すわけにはいきません。


 この鳥取版人権擁護法案が成立すると、国会への提出が懸念されていた”人権擁護法案”本体の成立が加速する恐れがありましたが、鳥取版が多数の国民や、関係各所から強い反対に合い、無期限延期となったことで、逆に”人権擁護法案”本体も、懸念されていた法案のままでの成立は難しくなったと考えられます。




 一度は制定された条例が、施行前に無期限延期になるという、今回のこの結果は、国会における人権擁護法案の時と同じく、この条例に対する危機感を感じた県民や国民の”声”が最も大きな役割を果たしたはのは間違いありません。署名活動をされた方、関係機関へのメールでご自分の意見を訴えた方、それぞれの活動が無駄にはならず、実を結んだと言えると思います。東シナ海のガス田問題でも、最初は中国に対して一切の抗議を行っていなかった政府が正当な態度を示し始めたのも、国民の声があまりに大きかったからだと聞きます。我々の声は、決して無駄にはなりません。我々国民が持つ力は、選挙の際の一票だけではありません。現在も内外にたくさんの問題を抱えている日本の現状において、我々は今後もこの日本の為に、声を上げていく必要があります。当Blogも、その為にも微力ながら情報発信を続けていきたいと思います。



蛇足


島根県は竹島の日を制定したけれど、政府(外務省・水産庁など)は見て見ぬ振りをする。孤軍奮闘している自治体があるかと思えば、鳥取県のように半島系に売り渡す自治体もある。その人権侵害救済条例を無期延期する事は良い事だ・・。人権委員会は国籍条項がなく、人民裁判のような事を考えている。日本の支配体制に半島系をつかうことはイルミナティのダブルスタンダードだからだ・。ますます、売国奴が増えつつあるこの国の未来は暗い・。竹島は李承晩がドサクサ紛れで勝手に作ったラインの内側の竹島と対馬を領有すると言う無謀なモノである。自国の主権を認めない党が多すぎる。日本の公党は日本人なのか???


 時代の空気が読めない?? http://ameblo.jp/kane55/entry-10005101484.html


 

・鳥取県が人権救済条例を可決 ~人権救済という名の下に行われる思想、発言の弾圧を我々は許さない~




李承晩ライン(りしょうばんライン)は、1952年
(昭和27年)1月18日
大韓民国
(韓国)大統領
李承晩
の海洋主権宣言に基づき設定された漁船立入禁止線。韓国では「平和線」と呼ぶ。


海洋資源の保護のため、韓国付近の公海
での漁業
を韓国籍以外の漁船で行うことを禁止したものであるが、本当の狙いは韓国で獨島と呼ばれている竹島
対馬島
の領有を主張するためのものであった


これに違反した漁船(主として日本国籍)は韓国側による臨検
拿捕
の対象となり、銃撃
される事態まで起こった。


国際法
上の慣例を無視した措置として日本
側は強く抗議したが、このラインの廃止は1965年
(昭和40年)の日韓漁業協定
の成立まで待たなくてはならなかった。協定が成立するまでの13年間に、韓国による日本人抑留者は3,929人、拿捕された船舶数は328隻、死傷者は44人を数えた。


李承晩ラインの問題を解決するにあたり日本政府は韓国政府の要求に応じて、日本人抑留者の返還と引き換えに、常習的犯罪者あるいは重大犯罪者として収監されていた在日韓国人・朝鮮人
472人を収容所より放免して在留特別許可
を与えた。

どうなのか??

太田龍の時事寸評 http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi





米国=イスラエルによるイラン核施設に対する攻撃。

そしてこの戦争は、文明間の武力衝突へと発展すると(アメリカン・フリープレス)。




更新 平成18年02月22日22時47分


平成十八年(二〇〇六年)二月二十二日(水)

(第一千五百九十四回)


○「アメリカン・フリープレス」、二〇〇六年二月二十七日号。

 一頁。十一頁。


○ここに、リチャード・ウォーカーの記事あり。


○オックスフォード・リサーチ・グループの、ポール・ロジャーズ教授が、「イラン―戦争の結果」、と言う報告書を発表したと。


○イスラエルは、米国の支持支援のもとに、イランの核施設を破壊し、またそれに関連する多数のイラン人技術者を殺害することの出来る攻撃戦力を構築した。


○イスラエルが対イラン武力攻撃を開始すると、必然的に米国は、この対イラン戦争に巻き込まれる。


○そしてこの戦争は、イラク、レバノン、そしてペルシャ湾岸全滅に拡大すると。


○全中東イスラム諸国の人々は、イスラエルと米国のこの関係を熟知して居ると。


○この戦争は、文明間の流血の衝突に発展するであろうと。


○ポール・ロジャース敎授のこの報告書は、しごく当然、あたり前のことをあたり前に述べて居るものであろう。


○イスラム諸国の人々にとっては、常識に属する。


○しかし、西側(日本を含む)では、人々は、イルミナティサタニスト世界権力のマスコミによって、全くのウソ、架空現実を注入されて居る。


○米国=イスラエルが、イランの核施設に対してミサイル攻撃を仕掛けると、


○そのあとはどう成るか。


○日本人は、砂漠の砂の中に頭を突っ込むダチョウにひとしい。


○「文明間の衝突」


○これは、三百人委員会の正式会員、サミュエル・ハンチントン、米国ハーバード大学教授によって、


○発信されたプロパガンダである。


○イスラエル(シオニストユダヤ)と、イスラム世界全体を衝突させる。


○そして、シオニストユダヤ化されたキリスト教を、イスラエルの「同盟軍」として、この衝突の中に引きずり込む。


○これが、百数十年も前からの、いや、十六世紀前半、英国フリーメーソンの開祖フランシス・ベーコンに由来するイルミナティの大計画である。


○米国のネオコン一味は、シオニストイスラエルと共に、この方向に突き進もうとする。


○ネオコンとは一体何者なのか。


 (了)


【参考文献】


○太田龍著「ネオコンの正体」(雷韻出版)






二〇〇六年六月六日。この日にあなたはどこに居るか?

(マイケル・ハウプト)




更新 平成18年02月20日23時22分


平成十八年(二〇〇六年)二月二十日(月)

(第一千五百九十二回)


○アルバート・パイクの一八七一年八月十五日付、マッチーニあて書簡にもとづく、イルミナティの第三次世界大戦計画について発信して居る、英国人マイケル・ハウプトは、


○二〇〇六年二月十七日付けのニューズレターで、

 
http://www.threeworldwars.com/archive/news/news041p.htm
.


○「二〇〇六年六月六日」


○この日付に注目する。


○2006,6,6


○この数字の下三ケタは、666。


○この日にイルミナティは何かを起こそうとするかも知れない、と言う。

 

○二〇〇六年三月末までに、米国(恐らくそしてイスラエルも)は、


○イランに対する戦争を開始する、との見方がある。


○イランは、おとなしく米国、イスラエルに降伏はしないであろう。


○イランが、油送船のペルシャ湾からの出口、ホルムズ海峡を封鎖する軍事的能力を有することは自明である。


○この緊迫した世界情勢に対し、


○日本人一億二千万人の家畜人ヤプーは、上から下まで、右から左まで、


○痴呆のごとく、へらへらと


○笑っているだけ。


○その視界は、目の前、身のまわり、一メートルか。


(了)


【注】


○日本は現在、石油総輸入量の約九割を中東に依存して居る。

 そしてその中東からの日本への輸入は、おおむねホルムズ海峡を通過

 しなければならない。





<イラク自衛隊>3月撤退開始 日本政府、米英と最終調整へ


 政府は15日、イラク南部サマワに派遣している陸上自衛隊について、3月中に撤退を開始し5月末までに完了させる方針を固め、米英など関係国と最終調整に入った。イラク新憲法に基づく本格政府の発足は4月以降にずれ込む見通しとなっているが、サマワの治安維持を担当する英軍と豪州軍がイラク南部の治安安定を理由に新政府の発足前でも撤退する方針を示し、陸自も足並みをそろえることにした。クウェート―イラク南部間で空輸業務に当たっている航空自衛隊は6月以降も多国籍軍に残すことで、米国の理解を得たい考えだ。

 政府は昨年12月、
イラク復興特別措置法に基づく自衛隊派遣の基本計画を変更し、派遣期間を今年12月まで1年間延長した。その際、「英豪軍をはじめとする多国籍軍の活動状況、構成の変化を見極める」との記述を基本計画に追加しており、英豪軍との同時撤退は既定路線となっていた。先月23日にロンドンで開かれた日米英豪4カ国の事務レベル協議で、英国が5月までにイラク駐留部隊を縮小しアフガニスタンに増派する方針を表明。これを受け日本政府は陸自も5月末までに撤退させる方針を固め、外務省と防衛庁の担当者を15日、米英などとの最終調整に派遣した。

 サマワの陸自部隊は2年前に派遣が始まり、現在は約600人が道路補修などの人道復興支援活動を行っている。米側は自衛隊のイラク派遣継続を期待しており、サマワからの陸自撤退後も軍と文民で構成する「地方復興チーム(PRT)」に陸自が参加するよう打診した。しかし、PRTでは文民要員の警護など治安維持業務を担当する可能性があるため、額賀福志郎防衛庁長官は先月訪米した際、「法的に困難」と拒否する考えを伝えている。

 空自の輸送部隊約200人はクウェートを拠点に陸自や米軍の物資をサマワ近郊のタリル空港に輸送している。陸自撤退後も活動を継続する場合、米側はほかの空港への輸送を要求する構えで、米軍を中心とした多国籍軍支援の性格が鮮明になる。【古本陽荘】

 ◇新政府の発足待たず、“見切り”撤退

 イラク南部サマワに派遣した陸上自衛隊の撤退時期を探ってきた政府は15日、イラク新政府の発足を待たずに見切り発車の形で撤退を始める方針を固めた。昨年12月に自衛隊派遣の1年延長を決定した際には新政府が今年2月までに発足すると見込んで「新政権発足後の3月撤退開始―夏前に撤退完了」のシナリオを描いていた。新政権の発足が大幅にずれ込む中、「英豪軍の撤退に乗り遅れるとタイミングを逸する」(外務省幹部)との焦りも強まり、撤退先行やむなしと判断した。

 昨年12月に閣議決定した自衛隊派遣の基本計画は撤退時期の判断材料として(1)新政府樹立など政治プロセスの進展状況(2)多国籍軍からイラク治安部隊への治安権限移譲(3)英豪軍など多国籍軍の活動状況や構成の変化――などを列挙。新政府発足後に治安権限を移譲する英豪軍と同時撤退する手順が想定されていた。しかし、昨年12月15日に実施されたイラク国民議会選挙の結果発表まで2カ月近くを要し、
新政府の発足が5月にずれ込む可能性も出てきたことで日本政府の思惑が狂った。

 政府が英豪軍との同時撤退にこだわるのは、小泉純一郎首相が9月に退陣する前に、一人の犠牲者も出さずに陸自を撤退させることが政権の最重要課題となっているからだ。
英豪軍の撤退後は治安の空白が生じる恐れがあるだけでなく、多国籍軍の一員として一緒に撤退しなければズルズルと駐留を続けることになりかねないとの危機感もある。

 今月12日、第1党「統一イラク同盟」の首相候補に現在のジャファリ移行政府首相が選ばれたことで、外務省は「移行政府との撤退協議は可能」(幹部)とみているが、新政府の組閣が混乱した場合、撤退時期に影響を与える可能性もある。さらに「サマワの人々を見捨てて撤退するのではないことを理解してもらう必要がある」(同)ため、政府開発援助(ODA)による復興支援を強化する方針だ。【平田崇浩】

(毎日新聞) - 2月16日3時9分更新



蛇足


彼らはすでに、戦後処理を考えているだろう。または、拡大を考えているのだろうか?Allied Nationsには何処が入るのであろうか??

1年前から・。

米投資会社「シオン」がライブドア株5・52%取得


 米国の投資会社シオン・ファンズのグループが、ライブドア・ショック後の1月25日から2月15日にかけて、ライブドアの発行済み株式の5・52%を取得したことが、21日、シオンが関東財務局に提出した大量保有報告書で分かった。


 シオンは1月24日時点ではライブドア株を保有していなかった。取得の目的は「投資」としているが、詳細は明らかになっていない。


 報告書によると、シオンは、関連ファンド4社で計5794万株を取得した。この間のライブドアの株価は55~164円で、取得総額は約62億円だった。

(読売新聞) - 2月21日20時28分更新






再建は身売りのシナリオ? http://ameblo.jp/kane55/entry-10008394050.html




蛇足


いよいよ、ライブドア本格的解体の始まり・・。上場廃止により10億株の殆どは、二束三文になって外資が引き受ける構図だろう。その為に執行役員に就任したのか?この事件の本質は外資と組んだホリエのミスだろう・。そこから今の状況が発生したのであろうか?・。エスタブリッシュメント(支配者)の仲間入りしたかったパシリ。

国際秘密力から


http://www5f.biglobe.ne.jp/~shishoukaku/08west/0802ijc/ijcindex.html


国 際 秘 密 力




       --- 世界世論に関する法廷のための論議 ---


            大和魂を持つ日本人に捧ぐ




           ジョージ・ランボーン・ウェスト
博士 著




               平成8年正月


7部26章より


ウィロビーは、大和魂に忠実な人々を上から下まで一掃しようとした。また彼は、教育界、政界、政府の全階層、そして意思決定がなされるあらゆる分野でしかるべき地位にあった人々、で独房を満杯にすべく取り計らった。ここにおいて特に問題であったのは、大和魂にまさに反する人々を日本の中枢機構に配置し、まず彼らをIJCに服従させて行動を束縛したことであった。当然ながら彼らの労働の結実として期待できたのは、米国の複写となった50年後の日本の姿だけであった。また完全な複写とまでは行かなくとも、その独

 特な島国の人々を彼らに率いられて可能な限り米国の複写に近付けられた日本の姿であった。


国会は粛清され、占領法規の下で明治憲法は廃棄され、新たに『フィリピン用に作られたメイド・イン・アメリカの憲法』が採用された。この辺のすべての事情に関しては、自著『強要された憲法』の中で大量の証拠類を基に極めて詳細に議論しているので、ここで再度繰り返すことは省かせて頂く。ここでは次の事を言うだけに止めたい。1960年代に私がこの問題に気付いてから、私が話しかけた私心のないすべてのアメリカ人は、下は鉛管工や農夫から上は連邦最高裁長官に至るまで、一様に『日本は何故自分たちの憲法を取り戻そうとしないのか』と言っている。自分たちの憲法とは当然ながら明治憲法のことである。私も全く同感である!国会の粛清は、派閥まで考えると数え切れないほどの多くの政党を生むことになったこれは引き続いて贈収賄と腐敗の横行を招いた。これらIJCの政治的手先たちには、知っていてIJCに仕えている者と、無知な間抜け者とがいるが、いずれにせよIJCが背後から糸を引き、すべて日本の破壊のために使われているのである。その手先たちの一覧表には戦後の日本の首相の殆どすべてが含まれるであろう


注目すべき一人の例外は、『マッカーサー憲法』のために長年咎を受けている故幣原喜重郎男爵である。私はここに挿絵的に、彼が死ぬ少し前に書いた偈<1> を添付しておく。この偈は、彼がIJCによっていかに使われていたかということについて、彼の思いを表している。


  【幣原喜重郎偈】


  有  声  之  声           有声の声は     


  不  過  百  里           百里に過ぎず、   


  無  声  之  声           無声の声は    


  施  於  四  海           四海に施す。    


 昭和二十一年一月五日

幣 原 喜 重 郎 花押

(淮 南 子)




この偈は日本の憲法に関したものであるが、私には、長年の外交官活動が実はIJCの使用人としての活動に他ならなかったという、彼の心底を託したものの如くに見える。これはまた、昭和天皇の下での戦前の日本においてIJCの侵入と深い支配が有ったことを証明している。このことを言明することは特に警戒されている。そう、これは彼らにとって極秘にしておくべき事項なのであって、誰かがこれについてもっと言明したと

 したら、彼および彼の子孫を死の危険に曝すことになったであろう。IJCは、彼らの目的と活動に身を委ねた多くの諜報機関および諜報員の中から誰かを選び、暗殺に従事させるのである。GHQ占領下での企業経営においては、ある程度『米国企業』と提携しなければ、原料や物資を得ることはできなかった。そしてこれら日本の純真な人々は、その米国の企業や企業人たちが何物で、何を代表しているのか、またそれらは

 殆ど常にユダヤ人たちがIJCのために所有していたなどということは、殆ど想像もできなかった。無邪気な日本人たちは、そのユダヤ人たちを英国系の真の米国人と考えていたのであった。


私たちはすべての形態の日本のメディアについて既に言及してきたが、今日それらはすべてIJCのために占拠されてしまったか、または人類の心を支配しようという彼らの戦いにおいて殆ど何の影響も及ぼさないほど、深く浸透されてしまった。彼らのその戦いは日本においては、大和魂を持つ世代が年老いて死んでいくことによって今日最終段階に入っている。


 1995年の現在、若者たちは、何の窮乏も、飢餓も、そして恐れられたB-29による爆撃の恐怖も知らない。彼らは、若者たちの見る気をそそるような描写しかしないテレビのショー番組で、『良き時代』として映し出されるものしか知らないのである。そして、若者たちは写真雑誌で見たものの鏡像をまた放映しようとするのである。それはIJCが彼らのために用意した計画だったのであり、娯楽産業が米国および世界に供給してきたのと全く同様に、今日の日本で見事に成功している。


幸運にも日本には『古き世代』がまだ少しは残っており、また小数ではあるが良く教育された若い人たちがいる。おそらく、可能性は大きくないかも知れないが、大和魂の炎を再燃させるには十分な人々がいると思われる。



■ 第27章  国際連合


      『・・・わたしはその人たちをあなたたちの長としよう。<13>』




読者はこれまで忠実に頁を追ってこられて、特定の言葉や問題が除かれているのを不思議に思われたに違いない。これまでは意図的に、国際連盟は簡単に概要を述べただけで済ませ、また国際連合に関しては全く触れてこなかった。これらは、世界をIJCに確実に届けるための輸送機関であり、またすべての事の頂点に位置するものなのである。従って、最終章のここでお話しするのが妥当と思う。すべてはこれらの隠れ蓑の下にある。


ウッドロー・ウィルソン大統領は1919年、パリに国際連合の種を運んだ。その時、彼はパリ講和会議に行き、国際連盟結成のための彼の考えをベルサイユ条約に盛り込ませたのであった。IJCはウィルソンを介して、世界という水の上に国際連盟を浮かべたのであって、それは十分な浮力を有しかけていた。


 唯、米国上院の外交委員長ヘンリ・ロッジと小数の先見性のある堅実な上院議員たちだけが、1920年に世界が征服されることを防いだ。この行為は結局時間を稼いだだけに終わってしまったが、今日でも政治的な対応が速やかに行われるならば、日本におけるIJCの侵入を止められるかもしれないと考える上では、極めて大きな業績であったと言えよう。


米国上院と同様に日本の最高指導者たちは、国際連盟の目標が何かということを早くから気づいており、自国を防衛するためにできるだけの手を打った。例えば、第一次世界大戦におけるドイツの太平洋統治地域を掌握した。また、1920年代初めのロンドンとワシントンでの軍縮会議において日本に対して策略が弄されたにも拘らず、できる限りの艦船を建造した。


 蒋介石配下の軍隊が動くまでは、その様な日本の活動は表面には出なかった。蒋介石はIJCの生産物、手下、道具であって、IJCに錠をかけられ、財産を所有され、手綱を握られていた。この辺の事情に関しては、本棚一杯の本の中で完璧に証明されている。例えば、パール・バック女史の小説『すばらしき大地(The Good Earth)』 、中国でのスティルウェル将軍<14> に関するバーバラ・タッチマン女史の歴史的記述などがある。張学良将軍へのIJCの工作によって追い出されようとした日本関東軍は彼を排除する軍事行動を発動し、これは全支那における軍事行動に拡大した。この日本の応戦は、20世紀初期の満州に進出しようとしたハリマン鉄道を含め、何十年にも亘って積み重ねられてきた中国側からの圧力に対抗するものであった。この交戦に関して米国大衆には、『中国に対する日本の侵略』という、噛んで含めるような虚偽の情報が与えられている。しかし本当の理由は、メンバーとして米国が抜けてはいたが国際連盟の力を世界に見せ付け、そしてその影響力を及ぼして世界を支配するためであったと、私は常に信じている。


 日本は1933年、スイスのジュネーブで開かれた会議で国際連盟を脱退することによって、正しい道を歩んだのである。それは日本に開かれた唯一の道であった。この事件は国際連盟の権力を崩壊させるのに効果的であった。


ここで私たちは、1940年、アルゼンチア湾でのチャーチルとルーズベルトの会談に目を転じることにしよう。幾つかの点でこの会談は興味深い。その一つは大西洋憲章である。これはこの会談で表明されたものであるが、その言し回しは、後の国際連合の『世界人権宣言』に繋がっている。もう一つは、同盟国(Allied Powers)という用語が、この会談と、特に米国参戦の時に広く使われ出して一般的用語になったということである。そしてその少し後、当時のプロパガンダの中で、同盟国(Allied Nations) という用語が連合国(United Nations)<15> という用語に置き換えられ、第二次世界大戦の中ごろ

 から何の疑問もなく使用され始めたのである。


 『United Nations(連合国、国際連合)』と『League Of Nations(国際連盟)』とは頭の字が単に置き換わっただけである。この言葉は今や正式な語彙となり、一般の人々の心に特別に焼き付けられてしまった。これを永久的な組織として正式化するために為れたことは、さらっとした告知だけであった。1945年6月26日、カリフォルニア州サンフランシスコにおいて、枢軸国と戦った側の国々が憲章に署名して、国際連合(United Nations) が存在することになった。


 その永久的な本拠地がついにニューヨーク市に置かれることになった。この都市は、国際連盟が主催されたスイスや、国際司法裁判所があるハーグの様な真正な中立的雰囲気などは、かって微塵も無かった場所である。1948年。この年は、次の、そして最後の、記憶しておくべき決定的な年である。この年にIJCは、その一連の最終的行動のための準備を完了させたのである。その建屋こそまだできていなかったが。


エディ・ヤコブソンはカンサス市出身のユダヤ人であり、第一次世界大戦においてはハリー・トルーマンに張り付いていた。ヤコブソンはトルーマンの商売上のパートナーとなり、後に彼が政界に入った時には腹心の友となった。この様なユダヤ人の例は多く見られる。例えばセイモア・ワイスは、ヒュー・P・ロングの政治的経歴のごく初期の段階で彼に張り付いていた。ワイスも同様の目的のためであり、ロングの場合は彼を大統領に押し上げるためであったと、私は信じている。


1948年、イスラエル問題は国連が直面した熱い話題であった。米国の立場は明確に示されていた。すなわち、国連による信託統治に賛成、主権国家としてのイスラエルには反対、ネゲブ砂漠が横たわる南部地域の領土化には反対、であった。その南部地域とは、ユダヤ人たちが六千年前に、一日分の水袋も載

 せないで、現在のサウジアラビアの別の地域に旅立ったという土地であった。ハイム・ワイツマン<16> はシオニストを率いていた元指導者として知られていたが、ワシントンを訪問してトルーマンを説き伏せて、意思を変えさせる役目を要請され、ワシントンに旅立った。ワイツマンの努力に関しては広く世界に宣伝されているが、ヤコブソンの件は余り知られていない。エディ・ヤコブソンは、差し控えるよう何度も指示され、またトルーマンの怒りを招いたにも拘らず、ワイツマンに先立ってワシントンに行き、激しい議論の末トルーマンをワイツマンに会わせたのである。それによってトルーマンは、彼自身、彼の内閣そして彼の国務省の意思を反転させた。


 デイビッド・マッカローが、1992年、ニューヨークのサイモン・アンド・シュスター社発行の著書『トルーマン(Truman)』の中で記述している次の文章は、他の何よりも明確に、かつ簡潔にこの事を説明していると思う。『新しいユダヤ人国家・・・ここ二千年間で初めてのユダヤ人国家・・・は、予定通りエルサレムの深夜、そしてワシントン時間では午後6時に、その誕生を宣言された。その11分後、ホワイトハウスでは、チャーリー・ロスが、イスラエル国(the United State of Israel)<17> の名称で、事実上公式に認める声明を発表した』1948年5月14日のその日、ワシントンのチャーリー・ロスは大統領の報道官であった。新国家の正式名称は、イスラエル国(The United States of Israel)。 この国家は、誕生するに際して米国から1億ドルを借用した。米国の国会議事堂は、そしてすべての職員を含む米国国務省は驚愕に包まれた。その中で一人の国連代表だけは、この事を告げられていた。私は、後でお話す

 るもう一人の国連代表もこの事を知っていたに違いないと疑っている。米国政府のすべてが衝撃状態にある中で、トルーマン大統領だけは正しいカードで勝負をしていた。1948年11月の総選挙では確実な勝者と目されていたデューイを、ユダヤ人たちの投票と惜しみのない貢献によって打ち負かしたのであった。トルーマンは大差で勝利した。世界はIJCの完全なる準備の下に敗北を遂げた。


本題からはやや逸れるが、ここで取り上げておくべきもう一つの問題がある。それはユダヤ人たちに関して存在する国際法上の市民権と特殊性であり、イスラエル国が建国されたことに起因する問題である。あるユダヤ人が、彼または彼女がユダヤ人であることを示す適当な書類を携えて、世界のどこかのユダヤ人領事館に行ったとする。するとその人に交付されるパスポートは、彼らの宗教と信仰上の理由によりイスラエル国から発行されるだろう。私は彼らの直近の家族に交付されるものも同様と信じている。これは宗教的国家がこの様な方法で市民権を授与できるという単なる例である。そしてこの様な事態が存在することは、米国および世界の人々には一般に知られていないのである。


 (著者註:市民権についてであるが、例えば日本人が米国市民権を取得しようとすると、まず必要条件にかなった書類を提出しなければならない。それによって初めに永住権が得られ、永住権発行の日から8年以上米国の法的義務(税金等)を遵守すると、市民権申請が可能となる。必要書類を揃えて提出し、許可が下りると集団宣誓式にて承認を得られるようになっている。しかし初めての永住権申請に関しては必ずしも申請が通るとは限らない。これがユダヤ人の場合には、例えばロシアから移民して来るとして、自分がユダヤ人であることを証明する書類を揃えて提出すれば、それで米国の市民権が得られることになっている。市民権を得れば、当然米国のパスポートが得られる。さらに、ユダヤ人であることを証明する書類をイスラエル大使館または領事館に提出して認められれば、イスラエルのパスポートが得られる。二つのパスポートを持っているユダヤ人は決して少なくない。米国のみならず、世界中どの国でもそれができるようになっている)国連の前にイスラエルに関する疑問点が提出された時に、反対派が何を知りそれをどう表明しているかの例として、1986年6月16日のダラス・モーニング・ニュース紙の署名入り寄稿欄からの記事を『証拠H』として添付しておく。


 【証拠H】 ダラス・モーニング・ニュース紙の読者欄(1986年)




この記事は、この本の範囲の終了点である1948年を超えているのであるが、イスラエルの指導者たちがテロ行為によって出現したことを示す内容を含んでいる。この記事はまた、IJCのためにトルーマンが生み出したいま一つの機関を示している。それはCIAであった。CIAは米国の情報機関から『南部の人々』を効果的に抹消し、その代わりにIJCの手下たちをしっかりと植え付けたのである。 


この事の最も強力な証拠は、アレン・ダレスのCIA長官任命であった。ダレスは、OSS(Office of Strategic Services) の名で知られ、前に説明したドノバンに率いられていた米国戦略事務局における実力者であった。ヨーロッパ部局の長としてのダレスと彼のグループは、ソ連とスターリンを介した日本の再三の降伏の申し入れを審議していた。


この本のクライマックスを飾るために、最後の一人の人物が温存されていた。エレノア・ルーズベルト大統領夫人である。彼女はエリオット・ルーズベルトの娘として生まれ、フランクリン・ルーズベルトの従兄弟に当たっていた。ユダヤ人たちに踏襲されている女家長制度を思い出して頂きたい。彼女はフランクリン・ルーズベルトの目であり、耳であり、足であった。足の悪かった彼の生涯を通して、彼女は彼の行けない所には行き、全く従順そうに現れた。しかし実際の彼女は過度に独断的な妻であり、今日のヒラリー・クリントン大

 統領夫人とどこか似ていた。ただヒラリーの場合は、イメージはそれほど美化されておらず、ヒラリー自身、彼女を報道するメディアに対してそれほど愛想も良くなく、逆に報道側も彼女に対して同様であることは付け加えておこう。エレノアが初期のラジオ放送を活用していたことは前に述べたが、彼女は毎日の寄稿欄も執筆していた。その記事は、米国の殆どの主要新聞紙に同時掲載された。それは『私の一日(MyDay)』と呼ばれていた。彼女は当時のニュース映画にも頻繁に登場した。また本書の時代記述の中でやっと使用され始めたばかりのテレビにも幾分登場した。一言で言えば、彼女は米国国民に良く知られていて、今は故人となった夫に甲斐甲斐しく尽くしていた謙虚な婦人のように思われて、
概して好かれていた。彼女にとって、それまでの仕事はこの様な雰囲気を作る上で最適なものであった。サンフランシスコで国際連合が正式に発足してからしばらくして、エレノアはハリー・トルーマン大統領により米国の国連代表の一人に任命された。トルーマンは、IJCにより無慈悲に使われて、米国の良識ある機構を破滅させた人物として常に思い出されるであろう。




私が見る限り、IJCが彼女のために国連で用意していた仕事は唯一つで、それは決定的に重要なものであった。それは国連人権委員会の委員長として活動し、世界人権宣言の草案を評決メンバーに答申する仕事であった。そして彼女はこの仕事を実行した。メンバーの国々はこれを圧倒的多数で採用した。私はこの宣言文を『証拠I』として添付する。


  【証拠I】 国連の世界人権宣言(1948年)(一部抜粋)(54KB)


投票が行われた後でエレノア・ルーズベルトは評議員たちに、今採択された文書は『世界の人々のための大憲章(MAGNA CARTA)』であると告げた。私は、エレノア・ルーズベルトの伝記をテレビで見ていてこの言葉を聞いた。その時私は、1215年に英国がIJCのために奴隷化されたのと同様に、1948年に同じIJCのために世界を奴隷化する何がこの文書に埋め込まれているのであろうかと、思わざるを得なかった。


 そして1995年の今、IJCは警察力を手中に収め、あらゆる主権国家の国内問題に干渉し、世界中から召集した軍隊を送り込んでいると、私は思っている。それらの軍隊には、対象とするその主権国家の宿命的な敵さえ含まれている。そしてさらには、不正に、偽善的に名付けられた日本の『自衛隊』までもが含まれる。この自衛隊の名称は朝鮮戦争のために設けられたものであったが、外国の権力に占領されたと同様の状況の下にさらに下位でこき使われるのである。すべては、IJCの為であり、その目的の為である。


 これをもって本書を終えることにしよう!



■結 言




つい最近の1995年5月の週末、米国の戦没将兵追悼記念日(メモリアル・デー)の日に、いささか注目すべき事があった。大半の国民が認め意義を持つある地方新聞に、ある記事が掲載されたのである。それは編集者宛の手紙の頁に掲載されていたのだが、その記事は極めて重要な事を記述しており、私が大人になってから米国で初めて見るような攻撃であった。読者の方には是非自分で読んで頂きたいので『付録』として添付しておく。この本を読み通されて感じた疑問に対して、この記事はその答の始めになるかも知れない。これが米国内での姿勢の変化の前触れとならんことを願う。


 【付録3】 サン・アントニオ・エクスプレス・ニュース紙の読者欄(1995年http://www5f.biglobe.ne.jp/~shishoukaku/08west/0802ijc/reference3.html




■参考文献




本書の参考文献としては、約400冊の本を参照させて頂いた。キーワードとなる事項に関してはその多くを私の書斎にある本に依った。またテキサス州のダラス、フォート・ワース、サン・アントニオの公立図書館および米国公立図書館間の相互貸借制度も利用させて頂いた。この版ではこれらの本のリストは省略させて頂く。




IJCについて

私はこれら

 の人々を国際ユダヤ幇(International Jewish Clique) と名付けた。彼らは現代でも存在しているであろうと私は考えている。この名前を付けた1977年から時が過ぎたが、今でもこの名前を変更する理由は何もなく、私は今これを簡単にIJCと呼ぶことにする。この問題の調査と議論のためには、この名称は他のどんな名称にも引けを取らないと思っている。ここで何故この三文字を使用したのかを紹介する。


INTERNATIONAL(国際) は、すべての政治的境界線と地理的・物理的境界線を超越した彼らの活動領域に言及している。


JEWISH(ユダヤ)は彼らの本質を示す。会員の過半数はユダヤ教徒からなると私は信じている。但し現在はこの宗教集団に限定されないと思っている。というのは、彼らは必要に応じて他人の中に取り込まれてきたと思うからである。しかし、この集団の少なくとも80%はこの宗教であろう。


  しかしながら、すべてのユダヤ人がこの集団に属していると私が考えているとは思わないで欲しい。この様な事は明らかに真相ではないのである。世界のユダヤ人の0.1%の十分の一以下しかこの集団の存在を知らないと私は思っている。この集団の会員数は多くても150人を越えないであろう。 


CLIQUE(幇)は、他人をすべて排除する少人数の固く結合した人々の集団という意味である。


  『GROUP(集団)』 という言葉は、それが一般的な英語の意味で使用される時は、『他人を受け入れる』という意味を持っている。しかし、CLIQUE(幇)という言葉はまさに『排除する』というフランス語の語源からきており、使用される時はまさにIJCの様に、その会員は神聖な秘密を絶対に守り続けなければならないという事を意味している。

単一通貨への道



BIS Calls For Global Currency

Nazi bankrollers want elimination of national sovereignty for world cashless control grid




Paul Joseph Watson/Prison Planet.com | February 21 200
6


The scandal-ridden and highly secretive Bank For International Settlements, considered to be the world's top central banking policy, has released a policy paper that calls for the end of national currencies in favor of a global model of currency formats.


The BIS is a branch of the of the Bretton-Woods International Financial architecture and closely allied with the Bilderberg Group. It is controlled by an inner elite that represents all the world's major central banking institutions. John Maynard Keynes, perhaps the most influential economist of all time, wanted it closed down as it was used to launder money for the Nazis
in World War II.


Buried in a London Telegraph report
on UK inflation rates is the admission that the BIS, "has also suggested ditching many national currencies in favour of a small number of formal currency blocks based on the dollar, euro and renminbi or yen."


Centralized control of currency is a keystone pillar in the construction of global government.




The eventual goal is a cashless society
credit system based on a worldwide citizen ID. Those designated as subversives or security threats will have their credit entitlement reduced and restrictions will be placed on when and what they can buy or sell. A world tax will be levied on all purchases.


In the meantime new denominations of paper money will be tracked and traced. Euro notes come with RFID tags as standard
and the same feature is being incorporated
into newly designed US dollar notes.


Last month the United Nations made a promise
to save the world from all its ills in return for complete elimination of national sovereignty and financial markets and their replacement by a proxy world government.


The so-called 'conservative Bush administration have done everything in their power to destroy the last vestiges of American sovereignty, including increasing deficit spending beyond the level of all previous 42 administrations put together, signing legislation anathema to the Constitution, promoting global government and anti-American trade deals like CAFTA and the FTAA, and attempting to 'solve' the illegal immigration problem by enacting blanket amnesty.



BISはグローバルな通貨を要求している。

ナチス資金提供者は世界キャッシュレスのコントロールグリッドのために国家主権の除去を望んでいる。

ポール・ジョゼフ・ワトソン/刑務所・惑星.com|2006年2月21日


世界のトップの中央の銀行業務方針であると考えられるスキャンダルだらけで、非常に秘密主義の国際決済銀行(BIS)は、通貨フォーマットのグローバルなモデルを支持して国の通貨の終わりを要求している方針書類を発表した。

BISは枝です、ブレトンウッズの国際的な金融アーキテクチャーの、および緊密に、ビルダーバーググループと連合したそれは、世界中の主な中央の金融機関内部のエリートによって支配されます。


ジョン・メイナード・ケインズ(恐らくすべての時代で最も有力な経済学者)はそれを望みました、それが第二次世界大戦中のナチ党の資金洗浄するために使用された後、閉鎖しました。英国のインフレ上昇率に関するロンドン電信報告書に対応し、承認されたBISは「ドル、ユーロおよび人民元に基づいた、少数の形式上の通貨ブロックあるいは円を支持して多くの世界通貨を捨てることをさらに示唆した。」通貨の集中化されたコントロールはグローバルな政府の構築での主要な柱です。



最終的なゴールは、世界的な市民IDに基づいたキャッシュレス社会(掛売制度)です。破壊的活動分子または軍事的脅威が信用権利を縮小するように指定されたものと制限されるものが置かれるでしょう。いつ、どこで、そして彼らが買うか売ることができるもの。世界税はすべての購入に課されるでしょう。一方、紙幣の新しい名称は追跡されトレースされるでしょう。標準および同じ特徴が新しく計画的な米ドル紙幣に組み入れられているとともに、ユーロ紙幣はRFIDタグに付属します。先月、国連は、代理世界政府によって、国家主権および金融市場およびそれらの交換の完全な除去の代わりにそのすべての悪から世界を救う約束を行ないました。



その、いわゆる「保守的なブッシュ政権、その最後を破壊するそれらの力であらゆることをした。、ブッシュ以前の42の政権の全てのレベルを越して赤字財政支出を増やして、憲法に法律憎悪の対象に署名して、CAFTAとFTAAのような世界的な政府と反米の取引を促進して、アメリカの主権の最後の痕跡を破壊する彼らの権限で、すべてを行った。これを理解させることを含む』包括的な大赦を法律にすることによる違法な出入国管理問題である。







歴史の演出者http://ameblo.jp/kane55/entry-10006989749.html


●これに似たようなことを、広瀬隆氏は著書『億万長者はハリウッドを殺す』(講談社)の中で、次のように述べている。


「“パール・ハーバー”から間もない頃、スイスの首都ベルンに『OSS』と呼ばれるアメリカの戦略局の諜報機関がオフィスを開き、ここに『サリヴァン=クロムウェル法律事務所』のアレン・ダレスが派遣された。この首都ベルンの近くにバーゼルの街があるが、ここはスイスとドイツとフランスの三国が接し、戦略上はピラミッドの頂点をなす重要拠点だった。


この三角基地バーゼルに『国際決済銀行(BIS)』があった。第一次世界大戦のドイツ賠償金の全てを取り仕切る、という名目で1930年にジャック・モルガンが設立させた特異な銀行である。この銀行は、銀行家の間で“バーゼル・クラブ”と呼ばれ、完全な秘密主義を守り抜く異様な社交場となっている。」


 





第一次世界大戦後、ドイツの賠償問題処理のために

1930年にスイスに設立された「BIS(国際決済銀行)」。

しかしこの銀行は、ヒトラーの政権掌握以降、
アメリカとイギリスの資金が

ヒトラーの金庫に流入する窓口の役目を果たすようになり、

正反対の機能を持つ銀行になった。


 


「バーゼル・クラブの真相は、あまりに複雑であるため、読者に手際よく説明できるという自信はない。この当時のドイツとアメリカの関係は、イギリス、ベルギー、カナダ、スイス、アフリカを加えた7ヶ所にまたがる謀略が渾然一体となって、利権を追及するシンジケートに支配されていたからである


バーゼル・クラブの総裁を務めていたトマス・マッキトリックは、モルガンが所有するニューヨークの『ファースト・ナショナル銀行』の取締役であった。バーゼル・クラブの重役陣には、ヒトラーを首相にしたナチ党員、クルト・フォン・シュローダー男爵と、『I・G・ファルベン社』の社長ヘルマン・シュミッツと、『ドイツ国立銀行』の総裁ヴァルター・フンクが名前を連ねていた。


ナチスの資金源を取りまとめたクルト・フォン・シュローダー男爵の『シュローダー銀行』は、敵国アメリカに支店を持って、ロックフェラーとアレン・ダレスに事業を任せていたばかりでなく、もうひとつの敵国イギリスの首都ロンドンにも支店を構え、『南アフリカ・アングロ・アメリカン投資会社』の取り引きを引き受けていた


このシンジケートのメンバーは、戦争中の敵味方であるため公然と会合することが許されなかった。密談することができる唯一の場所こそ、治外法権に守られたスイスのバーゼル・クラブだったのである。」




「ベルン情報網の本部長としてスイスに派遣された(親ナチス派の)アレン・ダレスは、実は70キロ先のバーゼル・クラブに絶えず出入りしていた。彼は、この銀行(BIS)に毎日のように顔を出し、ルーズベルトとヒトラーの作戦について情報を交換していた。これは半ば戦争の情報という性格を持っていたが、今日では、ダレスがワシントンに送った情報はどれもこれも周知の事実だったことが明らかにされている。ダレスは、連合軍の情報官ではなく、シンジケートの情報係と呼ばれるべきであった。そのために彼はよく働き、戦火は日増しに大きく燃え上がり、シンジケートの金庫はみるみる膨れ上がっていった。」


 





スイスのOSS支局長に就任したアレン・ダレス。

彼はスイス・バーゼルの「国際決済銀行(BIS)」に

毎日のように顔を出し、情報交換していた。

戦後、CIA長官に就任する。


 


「しかし、1943年2月6日から、バーゼル・シンジケートにとって思いがけない事態が持ち上がった。イギリスとアメリカの爆撃機が、ドイツの都市に空襲を開始したのである。ここでシンジケートにとって戦争の性格が変わったことはいうまでもない。


アメリカとドイツの投機業者が仕組んだシナリオ通りには戦争は推移しなかった。いまやクルト・フォン・シュローダー男爵自身の体が危険にさらされているばかりか、『ドイツ国立銀行』、『I・G・ファルベン社』、『アダム・オペル社』、『クルップ製鋼』、『ポルシェ』といったシンジケートのドイツ同胞が爆撃されるようになっていた。ここまで火をつけてしまった以上、いずれかの政府が“参った”と宣言するまで、殺し合いを続けなければならなかった。ヒトラーとルーズベルトは、いずれも相手の絶滅を国民に約束して戦闘に踏み切っていた。」




「アレン・ダレスに関する書物によれば、ちょうどこのドイツ空爆からわずか1週間ほどあとに、ナチス親衛隊(SS)の秘密工作員2名が、シューデコッフ博士とホッヘンロー二皇太子の偽名を使ってスイスに潜入し、アレン・ダレスと会談している。


このときのアレン・ダレスが伝えた結論は、『ヒトラーに退いてもらい、ドイツ帝国を別の人間が継承する』というものだった。しかしこれはナチス親衛隊向けの、やわらかい表現である。実際には、シンジケートの意向は、もはやヒトラーを利用する時期は終わった、できる限り早く奴を抹殺し、ドイツの工業界が破滅するのを食い止めるべきだ、というものだった。


1944年5月12日には、アメリカの第8空軍機が935機ドイツ上空に現われると、この一千機近い爆撃機がドイツの中央部と東部にある重油工場を壊滅させ、ドイツ軍需産業の終わりを決定づけた。」

一息ついた??

「ちょっかい出すな」=米国務長官にベネズエラ大統領

2006年 2月20日 (月) 16:34




(時事通信)



【カラカス19日】強硬な反米姿勢で知られるベネズエラのチャベス大統領(写真)は19日、
ライス米国務長官が先の議会証言で、同大統領が中南米の民主主義への挑戦だと述べたのに対し、「ちょっかい出すなよ、お嬢ちゃん」とすごんで見せた。


チャベス大統領は自身のテレビショー番組「こんにちは大統領」で、ライス長官にこう警告した。同大統領は先週、この議会証言の後、ライス長官を「帝国の女」と評していた。


大統領は19日の発言の中で、反ベネズエラの国際世論を盛り上げようとする米国のもくろみは失敗すると断言。ブッシュ政権がベネズエラで交通ストや他の不穏な活動をあおっていると主張し、「ベネズエラは自由だが、彼らが国内活動をあおり立てようとするなら、打倒する」と語った。


米・ベネズエラ関係はチャベス大統領が7年前に選ばれて以来、悪化し続けている。ただ、非難の応酬にもかかわらず、ベネズエラは米国にとって第4位の原油輸入先になっている。〔AFP=時事〕




イスラエル、パレスチナへの税送金を停止

2006年 2月20日 (月) 13:28




(ロイター)



 [ガザ 19日 ロイター] イスラエルは、イスラム原理主義組織ハマスがパレスチナ自治政府を主導する見通しとなったことを受け、毎月行っていた自治政府への税金の引き渡しを停止した。


 アッバス・パレスチナ自治政府議長は、この措置によりパレスチナは「金融危機」に陥いることになると反発している。


 これに先立ち、米政府は、同国からの支援金がハマスの手に渡らないよう、パレスチナ当局に5000万ドルの返還を要求。イスラエルと米国は、ハマスを支持しないよう他国に求めている




米大統領の支持率低下=回復傾向ストップか

2006年 2月16日 (木) 18:09




(時事通信)




【ワシントン15日】米紙ウォール・ストリート・ジャーナルが15日に公表した世論調査によると、ブッシュ大統領の支持率は今年1月の43%からやや下がって40%となった。また、一段と多くの人が米国は間違った方向に進んでいると考えている。(写真はブッシュ大統領が履いているイニシャルの入ったブーツ)


ブッシュ大統領の不支持率は1月の56%から2ポイント上がって58%となった。大統領は1月31日、議会で年に1度の一般教書演説をして包括的な施政方針を示したが、同紙は支持率を上げるのに失敗したと結論付けた。


大統領の支持率は昨年夏から秋にかけて徐々に低下した後、最近は持ち直していた。しかし、支持率回復が行き詰まった可能性もある。先週実施されたCNNテレビなどの世論調査では支持率が40%を割り込んでいた。


ウォール・ストリート・ジャーナル紙の調査によると、59%の人は物事が悪い方向に向かっていると考えており、米国が正しい方向を向いていると判断している人は32%にとどまった。


ブッシュ大統領の共和党が多数を占める議会に対する見方はもっと厳しく、評価する人は25%にすぎない。反対に否定的に見ている人は71%にも上った。〔AFP=時事〕




ロシア、3月初めにハマスと協議

2006年 2月17日 (金) 11:41




(ロイター)



 [モスクワ 16日 ロイター] ロシア外務省は、同国が、1月25日のパレスチナ評議会選挙で
大勝したイスラム原理主義組織ハマスと3月初めに協議を行うことで合意したと発表した。


 ロシア当局は当初、協議は2月下旬としていたが、変更の理由は明らかにされておらず、具体的な日程は今後決定されるという。


 外務省は声明で「3月初めにハマス指導部の代表団がモスクワを訪問することで、原則合意に達した」と述べた。


 一方ハマス指導者の1人はガザで、ロシアから正式な招請を受けたことを明らかにした。ハマスはすでに、ロシアの招請を受け入れる方針を表明している。


 ハマスはイスラエルせん滅を掲げているため、米国とイスラエルは、ハマスがこれを撤回してイスラエルの生存権を認め暴力を中止しなければ、ハマスを孤立化させたいとの立場をとっており、協議に不快感を表している。


米中合作・。プラス工作員

太田龍の時事寸評 http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi


一九四一年、ロックフェラーの多額の資金が太平洋問題調査会(ⅠPR)を通じて、日本の真珠湾攻撃工作のために、ゾルゲ経由、日本の皇族に渡された、とのジョン・コールマンの説。




更新 平成18年02月19日00時20分


平成十八年(二〇〇六年)二月十八日(土)

(第一千五百八十九回)


○「一九四一年、ロックフェラーの別のフロント組織、太平洋問題研究所(IPR)が、東京の関連機関に多額の資金を拠出した。その資金は、ロシアスパイの大立者=リヒャルト・ゾルゲを経て皇族に送られ、日本の真珠湾攻撃工作資金となった。再度言うが、タヴィストックがIPRのすべての出版物を起草している。」

 

 (ジョン・コールマン著『タヴィストック洗脳研究所』、第一章。成甲書房から平成十八年三月下旬刊予定)


○この情報は、筆者の知る限り、今まで日本で公表されたことはない。


○このコールマン情報によれば、一九四一年太平洋問題研究所(IPR。日本では、これは太平洋問題調査会、と邦訳されて居る)を通じて、多額のロックフェラー資金がゾルゲに渡された。


○そしてゾルゲは、その資金を、日本の真珠湾攻撃工作資金として、皇族に渡した、と言う。


○この「皇族」とは誰か。その実名は分らない。


○当時「皇族」の数は、かなり多い。


○しかし、真珠湾攻撃工作と言うことは、これは、日本が対米英開戦を支持するような立場の皇族への工作資金、を意味するであろう。


○或る時、海軍軍令部長の職にあった伏見宮は、対米英強硬派、と言われて居た。


○皇族も、反米英派と、親米英派に分かれて居たであろう。


○ジョン・コールマンによれば、IPR(太平洋問題調査会)のすべての文書は、タヴィストックが起草した、と言う。


○日本ではIPRの言動についてのまともな研究は、今に至るまで、ゼロに近い。


○IPR(太平洋問題調査会)は、一九二五年に正式には発足して居るが、もちろん実質的にはその前に活動は開始されて居るであろう。


○IPRについては、一九四九年十月、中共が中国政権乗っ取りに成功した前後から、


○米国上下院で、反IPRの立場からの、かなり激しい批判と調査が行われた。


○それは、マッカーシー米上院議員の三冊の著作のうちに、表現された。


○しかし、日本では、占領中(一九四九年八月~一九五二年四月)も、そのあとも、


○IPRに対する批判的研究はゼロである。


○IPRの役割は、第二次世界大戦前後、アジアの大部分を共産主義化すること、である。


○しかし、このIPRを、ロックフェラーが資金的に支え、そしてその指導は、タビィストック研究所が行った、このタヴィストック研究所は、三百人委員会の秘密の参謀本部である、と言う。


○第一次世界大戦後、タヴィストック研究所=三百人委員会は、米国=中国共同で日本を挟み撃ちして壊滅させる方向に状況を演出した。


○そしてこれから「彼ら」は、もう一度、


○米中による日本民族抹殺のための大作戦を実施しようとするのである。


 (了)


●[注]


○近刊予告 平成十八年三月下旬刊

 ジョン・コールマン著「タヴィストック洗脳研究所」(成甲書房)




日本の首相に「中国は日本を併合する。いやならば,


核ミサイルを発射する。」とそっと耳元で囁けばいいことです。


2006年2月19日 日曜日


株式日記と経済展望 http://www5.plala.or.jp/kabusiki/






中国は日本を併合する 平松茂雄(著)




迫りくる中国の脅威(全文) 2003年3月26日 
建國黨日本友人文摘



私は過去の国際情勢及び、国内政治情勢の断片をジグソーパズルのように組み合わせ推察を試みましたところ大変な結論に到達いたしました。結論は中国が日本侵略計画を持っており、実行に移されかなり深化していると言うことです。余りにも荒唐無稽又差し迫った話ですので頭を初期化した上でお読みいただきたく思います。


日本に対する強烈な怨恨中国の政治を語る場合、権力者と民衆は別個のものと考えなくてはなりません。文革闘争、天安門事件に見られるように権力の維持のためにおびただしい国民が犠牲になってきました。国民は権力者にいつも利用されてきたと言っても差し支えないでしょう。


現在の中国首脳の一部には日本を見る眼は大変厳しいものがあります。たび重なる歴史認識の修正を要求されるのも、その一つの表れでしょう。日本が敗戦の荒野から今日の経済大国になったことへの嫉妬もあると思います。


私はこの怨恨を晴らし、日清戦争の敗戦を書き換え、日中戦争を内戦として歴史を書き換えるために中国は日本の併合を意図しているものと思っています。そのひとつの表れが李鵬前首相が数年前に発言した。「日本は20年後にはなくなる。」との言葉だと思っています。


この日本侵略計画が着々と実行に移されて来ているものと実感いたしております。また中国国内においては反日教育が実施されております。日本との歴史においては日中戦争に重きをおかれ日本に対する敵対心を刷り込む教育がなされていると新聞、雑誌に書かれています。


テレビ媒体では、いわゆる“抗日“ものとよばれる日中戦争時代の侵略日本軍を際立てて描写する映画がかなりの頻度で放映されていると聞き及びます。どうやら中国ではこれから出る若い世代も、将来とも意図的な反日教育で日本への敵対心が減るどころか、増えそうな勢いらしい事を納得せざるを得ないでしょう。


この国民の敵愾心は中国首脳にコントロールされ必要のときに爆発させられるものと思っています。中国は台湾の統一を図りその計画を実行しているものと一般的に考えがちですが、これは表面上のことと思っておく必要があります。水面下の攻撃の軸足は完全に日本に向いているものと私は思っています。


台湾は自由と民主主意を多くの人命と引き換えに獲得しました。ついこの間まで戒厳令がひかれ防共法も完璧です。このようなところで内部の謀略はなかなか巧くいきません。ところが日本はどうでしょう、平和が長く続き非常にガードが甘い国になっているのが現状です。


このような日本においては内部撹乱は簡単に行えます。そして日本が落ちれば台湾も自動的に落とせます。中国が東アジアの覇権を握るにはどうすればいいでしょうか。一番のネックが日米安保条約です。これさえなくなれば東アジアは自由に制御できます。アメリカの核の傘がなくなった日本は風前の灯火になるでしょう。


その第一歩が日米離反作戦です。日米離反作戦(アメリカ編)太平洋戦争前のアメリカの状況を少し述べてみます。蒋介石国民党のラウドスピーカーとして宗美齢が盛んにアメリカで日本の残虐性のプロパガンダ講演を行いました。これに呼応しタイム誌も反日記事を盛んに掲載しました。


その効果は国民党に対する武器供与と義勇兵の結集が行われました。その後の結果は一直線に太平洋戦争に突入です。中国にとっては日米の離間、あるいは疎遠は政治、経済、軍事等全ての面においてメリットになりこそデメリットにはなりません。


台湾の李登輝総統が「日本は日米関係だけしっかりしてくれ。」と言うのはこのためです。今までの事象から探ってみますと 


1、アイリス チャンによるレイプオブ南京の出版 プロパガンダですから事実なんかどうでもいいんです。本の内容は残虐性のある写真を多用し、視覚に訴えていますし、レイプ等の嫌悪感を覚える文字を使用しています。


2、上記の本に対する反日写真展示会。これも視覚的に直感に訴える仕組みと思えます。


3、江沢民主席による中国とアメリカの戦略的パートナー発言。わざわざハワイのアリゾナに献花する見え透いた田舎芝居。会談においてクリントンが驚いたと言う噂話が伝わっています。かなり深刻な提案がなされたものと思われます。


4、アメリカ市民底辺からの反日感情の醸成。インターネットの掲示板、チャットを利用し、中国の組織が日本人を名乗り、アメリカ人と言い争いを行い反日感情を植え付けています。実際にはYahoo BBSの日本の個所や、CNNのアジア関係の個所に過去いたようです。またこれを見て鵜呑みにする善良な一般の市民の数は大変な数になるでしょう。(当然のことながら日本のネット内にも侵入し、謀略を行ってます。)


5、ロビー活動 新聞で読む以外情報はありませんが必ず行っていると思われます。これらの事象を概観しますと昔の映画をリプレイで見ている感じです。


以上の各項目はほとんどが個人が行い、外交問題には発展しません。しかし、後ろに中国の組織がいることは間違いないでしょう。これら底辺からの積み上げがカリフォルニア州における反日決議になったものと思われます。


日本にいろいろな要求をして獲得できればもうけもの。最終的には日米を離反させ日米安保条約を解消させるのがねらいでしょう。また将来の日本併合をにらんで併合しても国際非難がおきないような世界的な世論の形成も視野に入れているのではないでしょうか。


日本内部の謀略 中国は日本をどのような国にしたいのでしょうか?第一段階は日本を属国化し、何でも言うことを聞く国に持っていきたいのでしょう。精神的に日本人が引け目を感じる事象に全く妥協を見せないのはそのためと思われます。江沢民主席の口癖は「日本は反省がたりない。」と言う言葉です。多分大きな経済援助の要求が日本政府にあったのではないかと思っています。


第二段階は日本の併合です。こうすることにより日本との間の屈辱の歴史が塗り変わります。における日清戦争の記述は李鴻章と言う個人と日本の戦争になっています。このような姑息な手段を使わず日清戦争、日中戦争は中国の内戦として処理できます。領土拡張とともに歴史を書き改め、時の権力者は英雄として歴史に名を刻まれます。それと同時に日本の資本、技術も手に入ります。


私は第一段階はなく一気に第二段階にくるものと見ています。第一段階が長引けば他国の干渉も入るでしょうし、日本人がいつ精気を取り戻すか判らないので機会が訪れれば一気呵成に併合を行うでしょう。「日本は20年後にはなくなる」とはこれを意識していると思います。


次に具体的にどのような形で併合されるのでしょうか。日米安保条約がなくなり、日本人が反省猿の平和信者に改宗していればどうでしょうか。日本の首相に「中国は日本を併合する。いやならば核ミサイルを発射する。」とそっと耳元で囁けばいいことです。「併合やむなし。」と言う声が彷彿と沸き起こって来ることが目に浮かびます。


日米安保条約が存続していても気が許せません。米中間で秘密の会談が持たれ、中国日本省の米軍基地になるかも判りません。これは現在のアメリカの状況からは考えられないでしょう。


次に具体的な日本での謀略についてですが、これは割愛します。余りにも直裁的でさしさわりが出てきます。読者の皆さんでご想像ください。しかし、二点だけどうしても言っておかなければなりません。日本の政界についてです。


今まで日本のマスコミは私のような視点で政治家を見ていません。その間に中国の日本の政治家に対する懐柔工作が深化していると思っています。このような視点で見た場合、疑わしい政治家がかなり散見されます。各政党にしても長く続いた平和により、のんびりとした議論を延々と続けています。進行し、気が付けば取り返しのつかない領域に入り込んでいた。と言うことを心配しています。


ちょうど北朝鮮のテポドンが煙幕の役目を果たし、われわれの注意がそこまで及ばなかったのかも知れません。インターネット内について。アメリカのネットにおける謀略は上述で書いていますが、日本のネット内にも中国の組織らしき者が見当たります。


njd政治討論の自由討論のページの去年11月頃からの分を閲覧してください。日本人らしくない不思議な発言に出会うと思います。他の掲示板でも不思議な書き込みを発見することがあります。次にこれを日本の政治家の発言及び、政局から検証してみましょう。


橋本前首相発言 アメリカが中国の野心を知ったのはクリントン江沢民会談からです。この会談の前後かどうか私の記憶に定かではありませんが、あの慌しいクリントン橋本会談がありました。ここで初めて日本が中国の野心を知ったものと思います。


去年12月中旬の橋本前首相のテレビ生放送で「墓場まで持っていく話がある。」と言っていたのはこのことではないかと思っています。その後からガイドライン法の策定が始まったのでしょう。


西村前防衛政務次官発言「核を両方持った以上、核戦争は起きません。」「日本も核武装を国会で検討せなアカンな」防衛政務次官と言えば機密文書を多く見ることができます。あらゆる機密文書を読んで判断した上での発言でしょう。また日本が侵略された場合の強姦発言もありました。


中国に日本が併合された場合、私は強姦だけではすまないものと思っています。逆らうものは当然のことながら虐殺されるでしょう。おとなしく従ったものも災禍が及びます。中国の僻地に集団移住でしょう。日本人を日本列島に固めておけば、いつ氾濫を起こされるか判りません。このような集団移住はソビエトでも中国でもいくらでも例があります。


最近の政局について述べてみたいと思います。第一次小渕内閣は経済浮揚特化内閣と言えたと思いますが、第二次小渕内閣は安全保障内閣と言えるのではないでしょうか。成立した法案を羅列しますと、

   ガイドライン法

   組織犯罪対策法

   改正住民基本台帳法

   国旗、国歌法

等がありますが、これらはひとつひとつ取ってもかなりの重要法案です。小渕さんの頭の中ではこれら法案を通すために自自公連立の巨大与党を無理やり作り、安全保障の国内整備体制を整えたものと思っています。不成立の法案の中では「政党への企業献金禁止」の他に自由党の主張する、

   年金改革

   定数削減

が先送りされました。これにより自由党の存在意義について新聞等で疑問視されています。にもかかわらず小沢自由党は連立を維持すると言っております。踏まれても付いていきます下駄の雪 などとバカにされ、に成り下がるだろう と言う予測が大勢を占めています。


いずれにしても最近の自由党はかわいそうな状態となっていることは確かです。しかしこれを特殊なレンズを通して見ればどうでしょうか。「迫りくる中国の脅威」と言うレンズです。安全保障法案を最優先で通過させ、年金改革、定数削減等国会の紛糾の予想される法案は先送りされました。


それは当然です。中国との第一ラウンドを戦う時に国会が紛糾していては話しになりません。又、巨大与党を維持しなければイザといった時に迅速に対応できません。小沢さんもなにを言われてもお国のためと慇懃自重といったところではないでしょうか。


前段の第一ラウンドとは何でしょうか。これは石原都知事の訪台と北朝鮮との国交回復交渉と見ています。あの唐突で慌しい石原都知事の訪台は小渕首相の中国に対する意思表示でしょう。水面下でふつふつと迫る中国の圧力に対し、受けて立つという開戦のゴングでしょう。間髪を入れず長期間延び延びになっていた北朝鮮への超党派の交渉団の派遣です。


日本の近隣にありながら国交がなく不安定要素の北朝鮮と意思疎通のパイプだけでも繋げておきたい。と言うところでしょうか。この日本の行動に対し、中国のカウンターパンチがエリツィンの訪中です。体調思わしくないエリツィンが訪中したのは中国の強い要望でしょう。「戦略的パートナーシップ」のスローガンと共に「TMD反対」の合唱を行っていました。


日本にTMDを配備されれば核の脅しが通用しなくなりますから当然でしょう。次に細かな傍証を検証してみますと、不審船を取り逃がしました。自衛隊があの程度の船を撃沈できなくては自衛隊はいりません。しかし、上述したようなシナリオを行うことを見越して合えて取り逃がしたのでしょう。


沖縄サミットはどうでしょうか。今まで日本で行われるサミットは全て東京でした。なぜ沖縄に。東アジア限定冷戦に突入することが予想されたからです。中国対日台という構図で冷戦が進行するでしょう。これには西側諸国の協力がどうしても必要です。西側諸国にその印象を強めてもらうために、その中心地の沖縄で開催する決定をしたのではないでしょうか。


以上のことが事実ならなぜ国民に知らされないのか。このような疑問が当然のように起こるでしょう。日本政府 これは口が裂けても言えません。この事実を知っている議員は政府内でもごく少数の首脳と思われます。借款を与えています。銀行もそれに数倍する貸付金があります。その回収をどうするか。中国進出企業の資産と駐在員の保証はどうなるのか。中国の行っていることは全て個人の行為になって外交問題にはなり得ません。


日本が先に手を上げればこれらは没収になるでしょう。まさに混沌としたカオスの土俵の戦いです。中国の一番得意分野です。マスコミ 中国の悪口を書けば、即北京より叩き出されます。書くとすれば余程の証拠が揃ってなければ書けないし、社運を賭けることになります。また私のような考えはツユほどもしていなかったと言うのが実態でしょう。


最近になり私の考えに沿った論調が一部の新聞に掲載されてきましたが、それとなく匂わす記事が精一杯です。週刊誌、雑誌一番書きやすい媒体ですが、全く気が付いてません。 芸能人のゴシップ記事ばかり書いている輩には期待しても無理です。雑誌などは即応性に欠けますので、もし出るとすればこれからです。このように平和が長く続いたので全く考えも及ばないことと、中国に巧く飼いならされて来たと言うことでしょう。これが私の推論です。


これを読むほとんどの人は考えも及ばないことだったのではないでしょうか。

しかし、これが国際政治の現状でしょう。私の考えを読者に強要するつもりも、邪悪なデマを流す扇動者のレッテルを張られたくもありません。読者自身で考え、判断をしていただきたく思います。


さて私と危機を共有できる人は、次のことをお願いしたく思います。総選挙が近づいています。危機を共有できた方は、来るべき選挙は日本の将来おも左右する大変重要な選挙であると認識されたことと思います。できるだけ多くの国民にこの危機を知ってもらう必要があります。それを知ることにより、国会議員を選ぶ基準が変わってきます。


国家感のあいまいな安全保障に甘い議員は落選させなくてはなりません。ゆえ私の意見を広めて下さい。私一人ではとても間に合いません。私のこの文は転載を可とします。また大意を損ねない引用も可とします。本投稿に関してリンクを張ることも良いでしょう。本投稿をコピーし職場で配布することも一計でしょう。


冒頭で申したように中国では権力者と民衆は別のものです。日本におられる中国の方もそのほとんどが善良な方でしょう。くれぐれも差別なきよう従来どおりのお付き合いをお願いします。平成の代に生きるものとし、後の世代より尊敬はされなくとも、軽蔑だけはされない世代でありたいと思っています。よろしくご協力をお願いします。




(コメント)

今日のテレビ朝日の「サンデープロジェクト」で中国は軍事的脅威かと討論していましたが、長距離ミサイルと核弾頭を持っている以上、軍事的脅威があることは間違いないことなのですが、石破元防衛庁長官や軍事評論家や元防衛庁の大学教授が出ていたにもかかわらず、中国は軍を近代化しているだけで脅威ではないというような事を言っていた。


田原総一郎は中国に操られたジャーナリストなのですが、日本の世論のかく乱工作には著名なジャーナリストや評論家を取り込んでしまえば思いのままに工作活動を行う事ができる。このようなことを行なっても日本にはそれを罰する法律はありません。逆に中国に厳しい事を言うマスコミがあれば中国は抗議してくるし、嫌がらせもしてくる。


マスコミのみならず政界工作も様々な手を使って工作するのでしょうが、金や女で弱みを握らせれば簡単に罠にはまってしまう。それだけ日本人には危機意識がないのでしょう。ウェブサイトやブログなどを見てもアイドルなどの芸能ネタのブログが非常に多くて、アメリカなどに比べると政治的なブログは非常に少なくて、自分の意見を表明したようなものは本当に少ない。


それは学校でも会社でも政治的な話題を話す事はほとんどなく、政治的な危機意識を持つ人が本当に少ない。テレビなどの討論を見ても政治家の話は退屈でピントがずれており、国民は馬鹿であってくれた方が都合がいいからテレビはお笑いバラエティーばかりになってしまった。


私自身は中国もアメリカも信用していませんが、最終的には自分の国は自分で守り、日米安保に頼りすぎる事は危険であると考えています。アメリカでもしルーズベルトやクリントンのような反日大統領が現れれば日本は米中に潰されてしまう事でしょう。記事にもあるようにアメリカは軍事基地さえ確保できれば日本は中国に併合されてもかまわないと思うかもしれません。


日本も他の国と同じように対外政治工作をすべきなのですが、外務省はそのような工作活動はほとんどやっていない。それに比べて中国やアメリカはは多くの工作員を日本に送り込んで政界、財界、言論界を取り込んで活動しています。それに対して「株式日記」はウェブサイトやブログで反撃しているのですが、工作員とは違って何の見返りもなくボランティアにすぎない。



蛇足


太平洋問題研究所(IPR)には売国奴・尾崎(元朝日新聞 闇イルミナティ )がいた。尾崎は時の近衛総理大臣に取り込み、中国国民党との終戦を阻止するミッションをゾルゲ(ドイツ外交官・・ソ連のスパイ)から受けていた。海軍大臣米内をはじめ、売国奴たちが時の中央に食い込み中国との戦争(上海、南京事変)を引きずらせ、責任を陸軍とその取り巻きに擦りつけて、日本撲滅太平洋戦争へ追い込んだ訳である(外務・海軍情報は99%アメリカへ筒抜け・・陸軍は1%のみ)。戦後、責任免除されている真の犯罪者が今も語られないでいる。また、今も同じ構図で、きな臭い動きがある。




日本人いるみなてぃ系譜 http://ameblo.jp/kane55/entry-10009016284.html


炙り出された・・売国奴 http://ameblo.jp/kane55/entry-10008857278.html


言い過ぎたか? http://ameblo.jp/kane55/entry-10008674191.html


言論の自由か、不自由か http://ameblo.jp/kane55/entry-10008431416.html


日本人を金儲けの手段としか考えない・・マスゴミとアフォ商売人 http://ameblo.jp/kane55/entry-10008024401.html


監視国家への道 http://ameblo.jp/kane55/entry-10007929126.html




「アジアの真実」 http://ameblo.jp/lancer1/


2006-02-21 11:16:40

・中国、日本の防空識別圏への侵入急増 ~それでも中国を脅威だと言ってはいけない日本~

テーマ:中国・軍事戦略問題

中国、日本の防空識別圏へ侵入急増 偵察活動を既成化:産経


 東シナ海の「情報戦」が激化している。中国は自衛隊の活動監視などで東シナ海に航空機と監視船を頻繁に出動させたことを公表したが、防衛庁によると、日本の防空識別圏に侵入した中国機による電波収集活動はこの一年間、急増。中国側による公表は「偵察活動を既成事実化する戦略」(防衛庁幹部)とみられる。「情報戦」に有効な対抗措置が取れない日本の領空に近づく布石ともいえそうだ。(半沢尚久)


 中国国家海洋局は昨年の「中国海洋行政執法公報」を公表。その中で一昨年七月から昨年六月にかけ、海洋監視航空機を百四十六回、監視船も十八回、日本が排他的経済水域(EEZ)の境界線と主張する東シナ海の日中中間線周辺に出動させたと明らかにした。


  防衛庁によると、中国機に対する空自のスクランブルは、平成十四年度はゼロ、十五年度は二回、十六年度には十三回だった。だが、今年度は上半期だけで三十回と急増し、下半期も増加傾向は続いている。


 中国の偵察機は東シナ海のガス田周辺を飛行し、自衛隊の航空機や基地が出すレーダーの周波数などの電子情報を収集している。この情報を分析し、戦闘機で攻撃する際、日本の防空レーダーを妨害電波で無力化する狙いがある。


 中国の偵察活動について、「自衛隊の対処を見極めながら、徐々に行動範囲を広げてくる」(制服組幹部)との分析がある。最も中国寄りに設定された日本の防空識別圏に入り、次に日中中間線を越えるという既成事実を積み重ねた上で、最後に日本領空に近づくというものだ。そのときには、自衛隊の電波はすっかり収集されている可能性も高く、「スクランブルだけでは偵察活動への抑止にならない」(政府筋)との危機感も強い。


 今回の中国国家海洋局の公表も、日中両国が対立しているガス田での中国側の権益のために、航空機や船舶を出動させたという“正当性”を強調する意味合いが強い。日本側が黙認すれば、中国側はこの主張を盾に、偵察活動をさらに活発化させてくるとみられる。


 また、日本政府が試掘権を与えた帝国石油がガス田で実際に試掘を始めれば、中国が航空機や艦艇で妨害に出てくる恐れもある。「日本政府として経済権益をどう守るか対処方針を示すべきで、自衛隊がEEZで活動するための法整備も不可欠」(同)だ。


 米政府は「四年ごとの国防計画見直し」(QDR)の中で、中国の軍事力の近代化について、電波・電子情報を収集する電子戦を例示し、「大規模な投資を継続する可能性が高い」との警戒感を示している。


「中国は脅威」と発言 空自基地司令を厳重注意:共同

 航空自衛隊那覇基地(那覇市)の滝脇博之司令(空将補)が記者懇談会で 「中国は脅威」などと発言、吉田正航空幕僚長は17日の記者会見で「個人的見解とはいえ、適当ではない」と述べ、同日、滝脇司令に口頭で厳重注意した。

 問題の発言があったのは15日午後に同基地で開かれた懇談会。滝脇司令は「中国の軍事力増強は沖縄の自衛隊にとって脅威」とし、沖縄県宮古島市の下地島空港に戦闘機部隊を配備して、中国に対抗するべきだという趣旨のことも述べた。 吉田空幕長は「額賀福志郎防衛庁長官からも『さまざまな懸案があるときに望ましくない発言』と注意があった」とし「本人と面談して真意も確かめたい」と話した。



 「中国のことを絶対に脅威と言ってはいけない」こんな空気が日本に蔓延しているように思えます。民主党前原代表が党の公式見解にしようとすれば、絶対に許さないと反対する勢力がいる。さらにこのような野党左派のみならず、自民党内部においてもその気配が今の日本にはあります。しかし、毎年軍事費は二桁もアップし、領海侵犯、EEZ侵犯を度々繰り返し、さらに航空機でも”来るべき日”の為に着々と日本の軍事情報を集めている中国。はっきり言って誰がどう見ても”現実的脅威”です。これのどこが脅威ではないのか、私には理解できません。この現実を、最も身近で感じているであろう自衛隊の幹部の方が、正直な正論を発表すると、途端に処分されてしまう。この懇談会というものが、何を趣旨にし、自衛隊の方から何を聞きたかった懇談会なのかは不明ではありますが、シビリアンコントロールという建前上、自衛隊の方が軍事戦略について記者会見で私見を述べるということには確かに多少問題があるのかもしれませんが、この処分のウエイトはそこではなく、「中国」について発言したからだと思えてなりません。


 那覇基地へF-15 戦闘機を配備する件についても「中国への対抗措置ではなく、あくま老朽化したF-4の交代として」というのが公式説明でした。元々、F-15を沖縄に配備しないのは、「中国を刺激する為」という説明であったはずです。それがこの時期になって急にF-15を配備したのは、上記記事でも指摘されているような、中国の急激な軍事大国化と急増する中国の東シナ海での軍事行動に対応する為であるのは間違いありません。


 隣に住む人が暴力団を何人も雇い、実際にこちらの敷地に無断で侵入し、包丁をちらつかせながら家の中を覗き、庭を掘りあさっている。この状態で、「隣の人が脅威です」と言ったらいけないと言うのですから、この国が如何に異常であるかがわかります。


 上記記事にもありますが、あちら側は、既成事実を積み重ね、それを正当化しようという画策にまで出ています。いつまでも「脅威でない」などという惚けた対応に留まっていては、相手の進入をさらに加速させ、近い将来取り返しのつかない事態となるでしょう。”相手を刺激しない”などという外交戦略は中国にはもはや無効であり、同時に日本の最大の欠点にもなっているのです。遅い対応ではなりますが、今後は主張すべきは主張し、取り返しのつかない事態になることを避けて頂きたい。日本と日本国民、その財産を守る義務のある日本政府に対し、強く希望します。

ドラマか真実か・。



「私達は情報を望んでいる」:イギリスで投獄されたデータベース国家




Paul Joseph Watson/Prison Planet.com | February 18 2006


The population of the United Kingdom are being trained like circus acts to sing and perform when any designated 'authority figure' demands they hand over their personal information in anticipation of the mandatory ID card that will weed out the subversives and block the non-conformists from using public services or being able to travel.

どんな指定の『権威的存在』でも彼らが不穏分子を除名して、非協調主義者が公益サービスを使うか、旅行することができるのを妨害する義務的な身分証明書を予想して彼らの個人情報を手渡すよう要求するとき、イギリスの人口が歌って、実行するためにサーカス行為のように訓練されている。

In the 1960's cult series The Prisoner every week Britons saw the newly designated authority figure demand the character of Patrick McGoohan hand over information. The program was an attempt at forewarning against the accelerating relationship between science, technology, and tyranny, and how it would be used to enslave a docile population concerned only with mindlessness and convenience.

1960年代のカルトシリーズにおいて、囚人(Prisoner)は毎週、英国人はパトリックマグーハンの性格が情報を手渡すという新しく指定の権威的存在要求を見ました。

The Village was a beautiful yet sinister enclave where residents were forcibly placed, kept and watched 24 hours a day by camera surveillance systems. The hierarchy of power was represented by a glowing pyramid with an all-seeing eye in the center of The Village control room.

そのヴィレッジは、居住者が強制的に置かれて、保たれて、カメラ監視システムによって一日24時間見られた、美しいが、不吉な飛び地でした。力の階層は、ヴィレッジ制御室の中央に全てを見通す目で輝くピラミッドのそばで見受けられました。




The climax of the series saw McGoohan escape the prison of The Village and re-enter society only to discover that society itself was the prison and that, in his words, "freedom is a myth."

彼のことば(「自由は、神話です。」)で、シリーズのクライマックスは、マグーハンがヴィレッジの刑務所を逃れて、社会自体が刑務所とそれであったということを発見するだけであるために社会に再び入るのを見ました。

Another Orwellian story found its way into my inbox underlining again the enforced obsession with cataloguing every movement and action of the average British citizen.

もう一つのオーウェル風の物語は、再び、平均的な英国の市民のあらゆる動きと動作のカタログを作ることについての強制的な強迫観念を明白に示している私の書類受けに、自分の道を見つけました。

A mother and husband were browsing Woolworths, a major UK department chain, when they noticed a young lady with photographic equipment offering to take baby pictures at the back of the store.

彼らが店の後ろの小型の写真を撮ることを申し出る写真機材を持った若い女性に気づいた時、母親と夫はウール相当の(主な英国鎖)を拾い読みしていました。

The mother takes up the story,

母は、話を続けます。

"We decided to get our daughter's portrait done and as I was sorting her hair the lady (girl actually, looked about 18) started asking questions and filling out a form. It went something like this.

我々は我々の娘の肖像をやってもらうことに決めました、そして、私が彼女の髪を分類していたので、女性(女の子は、実際に18ぐらいに見えました)は質問をして、書式に記入し始めました。それは、これのようになりました。


She asked for my name and address so I gave it to her. Then she wanted my post code.

私が彼女にそれを与えたように、彼女は私の氏名と住所を求めました。それから、彼女は私のポストコードを望みました。

Fine.

すばらしい

Telephone number?

電話番号?

Okay.

オーケー

Then I asked her if the pictures would be delivered and the answer was NO, I have to pick them up at the shop. (I started thinking, if they're not posting the pics why all the details? Surely I just need a ticket with a number?)

それから、私は絵が届けられるかどうか、彼女に尋ねました、そして、答えはNOでした、私は店で彼らを迎えに行かなければなりません。(彼らが写真理由に全ての詳細を郵送しているというわけではないならば、私は考え始めました?きっと、私はちょうど数でチケットを必要とします?)




She then asked for my daughter's name.

彼女は、それから私の娘の名前を求めました。

Fine, (she'll probably need that to talk her into a pose anyway).

すばらしい。(彼女は、多分、いずれにしろ彼女を説得してポーズをさせるために、それを必要とするでしょう)

Date of birth?

生年月日?

"What do you want that for?" I asked.

「あなたは、何のためにそれを望みますか?」、私は尋ねました。

"Just for our records," she told me.

「ちょうど我々の記録のために」と、彼女が私に話しました。

Suspicion was beginning to set in, so I deliberately said "she's four and a half." She looked a bit annoyed/confused at that, but gave in, and then asked me to sign an agreement. I glanced at it quickly but one of the paragraphs that struck me was, that the photos and negatives (and obviously all the info I gave about my daughter) would be kept and owned by them (whoever they are) to do with & give to whatever & whoever they wanted.

疑いは始まり始めていましたので、私は故意に言いました、「彼女は、4半です。」、彼女はしかも少し悩み/混乱したように見えたが、降参しました、それから、合意に署名するために私を尋ねられました。私は、速くそれをちらっと見ました、しかし、私にぶつかったパラグラフのうちの1つは、そうでした、写真と否定(そして、明らかに、私が娘を配ったという全ての情報)が、つきあわれて、彼ら(彼らがそうである人は誰でも)によって、すると認められると与えますたとえ何と彼らは欲しかった人は誰でも。

"Forget it" I said. "Bit too much like a big brother thing this, what do they do with all this info?" I asked.

「忘れてください」と、私が言いました。「あまりに兄もののような非常に、これを抑制してください、彼らはこのような情報をどうしますか?」、私は尋ねました。

"Oh they just keep hold of it for 3 years and then destroy it all." she said it like this was a normal thing to do. (maybe it is, maybe I am paranoid?)

「ああ、彼らはちょうど3年の間それを放さなくて、それから、それのすべてを破壊します。」、彼女はこのようなそれが通常の行いであると言いました。(多分、それはそうでしょう、多分、私は誇大妄想的でしょう?)

"That's what they tell you, a bit fishy if you ask me, I've changed my mind we don't want you taking any pictures of my daughter" I said, then left, (leaving her with all our details, minus the DOB and of course, the pictures). I wonder how many thousands of kids & babies they have photos and details of? And why do they need names, DOBs etc?

「それは彼らがあなたに伝えることである、魚のビット、あなたが私に尋ねれば、私は私たちが望まない考えを変更しました、あなた、私の娘のどんな写真も撮ること」私は残されて、(詳細に、DOBを引いて、およびもちろん彼女を託して、絵)その後言いました。私はどのように驚きますか、何千もの子供&それらが写真と詳細を持っている赤ん坊?また、なぜそれらは名前(DOBなど)を必要としますか。

They're only selling portraits, aren't they??"

彼らは、肖像を売っているだけですね??

Should we be surprised?

我々は驚かなければなりませんか?

The British government has passed legislation to make every offence arrestable. Every suspect arrested, even if proven innocent, has their DNA added to the criminal database and stored forever in perpetuity.

英国政府は、あらゆる罪をarrestableにするための法律を可決しました。たとえ無実であるということを証明されるとしても、逮捕されるあらゆる容疑者は犯罪のデータベースに加えられて、永久に永遠に保存される彼らのDNAを持っています。




Under Section 44 of the Terrorism Act, police can approach any person whatsoever, whether they are acting suspiciously or not, and demand they provide their full details, address and date of birth. This information is kept forever in perpetuity. 119,000 people have already had their details recorded and this figure will skyrocket after the post 7/7 figures are added.

テロリズム法の第44節の下で、警察は彼らが疑い深く行動しているかどうかに関係なく、全くどんな人にでも接近することができて、彼らが彼らの完全な詳細、アドレスと生年月日を提供するよう要求することができます。 この情報は、永久に永遠に保たれます。119,000人は彼らの詳細をすでに記録してもらいました、そして、ポスト7/7桁が加えられたあと、この数字は急上昇します。

"We want information."

「我々は、情報が欲しいです。」

The story of the baby photographer is an auderve for what is to come. Police will begin to routinely demand that citizens show their papers under any circumstance.

赤ん坊の写真家の話は来ることであるもののためのauderveです。警察は、市民が任意の状況の下の書類を示すことを慣例的に要求し始めるでしょう。

Tales of this nature make many Britons like myself yearn for pastures new before the real fun begins after the mandatory implementation of the national ID card after 2008. But like McGoohan in the hit 60's series, would we not just be exchanging one prison for another?

実際の楽しみが2008年の後に、全国身分証明書の義務的なインプリメンテーションの後に始まる前に、多くの英国人が私自身好きなこの自然形の物語は新しい活動の場を切望します。しかしヒット60のシリーズ中のマクグーハンのように、私たちは別のものと1つの刑務所をちょうど交換しないでしょうか?。




蛇足


今の社会が刑務所のような檻に入れられているのだろうか?
日本ではNHKが放映した「プリズナーNO6」のことだ。しかし、40年前に作られたこのドラマは多くを先取りしている。東西冷戦の頃にして、敵味方を超越した支配者の存在を暗示させた・。現在、世の中はこの「プリズナー」に描かれる管理社会に入り込んでいる。


ページまるごとプリズナーNO6http://homepage1.nifty.com/taka35/theprisoner.htm


くしくも日本では住民基本台帳法が2002年に施行、多くの物議をかもした。個人情報の漏洩、国民総背番号制がもたらす問題。その一端が本作でも描かれている。それゆえにNo.6は脱出のたびに再び村に戻されてしまう。見えない糸。物語冒頭、No.6が発する「番号なんかで呼ぶな!私は自由な人間だ!」というセリフにもあるように、番号という名の糸が引き起こす問題は大きい。これは本作で描かれる大きなテーマだ。



「ここは何処だ?」

「村だ。」

「何が欲しい?」

「情報だ。」


「どっちの味方だ?」

「いずれ判る。さぁ秘密を吐くんだ。情報だ、情報だ。」

「喋るものか!」

「どんな手段を講じてでも喋らせる。」

「名前を言え?」

「新しいNo.2だ。」

「No.1は誰だ?」

「お前はNo.6だ。」

「番号なんかで呼ぶな!私は自由な人間だ...」(ドラマ冒頭セリフより)



イントロダクション.

 SF、サスペンス、アクションとあらゆる要素を持ちながら、時代を先取りした型破りなストーリー展開に、カルト的な人気を博したTVシリーズ。それが「プリズナー№.6」(原題「The Prisoner」)である。あっと驚く結末に視聴者は唖然とさせられたが、だからこそ四十年近い時を経てもぐっと我々を惹きつける魅力を有する。一体語られなかった真の結末とは?主演・企画のパトリック・マッグーハンが映画化を進める計画もあるという。ここではそのTVシリーズの魅力に触れてみたい。

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ストーリー


 
イギリスのある組織に属する情報部員(P・マッグーハン)。ある日、自分の上司に辞表を叩きつけ、部署を後にした。帰宅すると荷物をまとめる中、突然彼はガスに包まれる...気がつくと知らぬ場所にいた。そこは世間と隔離され、村と呼ばれる場所で村の人々は名前を持たず番号で呼ばれるのであった。彼に与えられた番号は「No.6」。統括する姿無き「No.1」とその直属の指令を下すリーダー「No.2」。彼らは執拗にNo.6へ迫る。「辞職の理由」そして「情報をよこせ」と。毎回代わるNo.2とNo.6の頭脳戦、そして脱出を試みるNo.6。果たしてNo.6は村を脱出し、自由を獲得する事ができるのだろうか。

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解説.

 主演のパトリック・マッグーハンが自ら立ち上げた企画を「サンダーバード」でおなじみのITCが配給(製作は別)。元々は七話のミニシリーズで計画されたが、紆余曲折を経て、最終的には全十七話のシリーズとなった。本国イギリスでは1967年から68年にかけて放送。勧善懲悪、シンプルな作りの多かったTVドラマにSFの要素を織り込み、不条理で難解なストーリー。管理社会への警鐘等、多くの解釈が生まれ、謎が謎を呼び、No.6とNo.2を含む彼ら組織を繋ぐ真の目的が判らないために視聴者は翻弄され続ける。この作品こそ、その後、多く生まれた不条理ドラマの原点といっても過言ではない。そしてその一本通った筋に、秀逸な各エピソードが魅力が加わり、マッグーハン演じるNo.6のキャラを支えている。今も全世界でこの作品を根強く愛するファンは多い。


 初回当時、日本ではNHKがこのドラマを放送(1969年3月2日9時30分から放映開始)。ある意味、当時NHKが放送していた「少年少女シリーズ」にダブる部分が無くも無い。そして「機動警察パトレイバー」の押井守、平成「ガメラ」シリーズの金子修介等、日本の映像作家でこの作品を推す人が多く、彼らの作品にもそのテイストを垣間見るケースも少なくない。自分が初めてこの作品を観たのは地方局の深夜。噂は昔購読してたバンダイの情報誌「模型情報」の広告(写真上右)で知っていた。それはバンダイは自ら立ち上げた映像レーベル「エモーション」のリリース作品にこの「プリズナー№.6」を選んでいたからだ。そこで触れられた解説は自分の興味を捉え、観る機会を待望していたのだった。その時観た第一話に唖然。以後脱出パート、選挙戦、スパイ合戦、西部劇、そして超SFと一見ゴッタ煮とも思える世界観だが、一本筋の通った謎に惹かれていた。そして最終回に控えるインパクトはあの「新世紀エヴァンゲリオン」を大きく先んじるもの。それを意図したかのマッグーハンに自分も魅せられてしまった。先頃発売されたDVDボックス(発売元:東北新社)は親しみ深い日本語吹替が一部英語+日本語字幕使用というやや残念な仕様となったが、現時点ではパーフェクト。是非興味を持たれたら、ビデオも含めて世に出ているメディアを通し、本作に触れて欲しい。

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登場人物.

このドラマに登場する主要登場人物を紹介。 No.6(パトリック・マッグーハン/声-小山田宗徳):

 
辞職をきっかけに村へ隔離されてしまう元情報部員。むやみに脱出しようと試みる反面、冷静に機を待つ面も併せ持つ。投薬されたり、精神改造を施されたりするが、ことごとく強靭な精神力と行動力ではね返した。ロータス7を自らチューンする程のクルマ通。エンジン番号まで記憶するのはさすが元情報部員。ヘリも操縦できる。なお劇中明らかにされるのは彼が情報部員である事、彼のフィアンセが上司の娘であった事等々、わずかな情報だけ。


 マッグーハン自身はイギリスを代表する名優。本シリーズを企画、最終回を含め数話の監督もつとめた。007・ジェームズ・ボンド役にオファーがあったのは有名な話。「大陸横断超特急」「アルカトラズからの脱出」(本作ではアルカトラズ刑務所の所長!)「ブレイブハート」等、ハリウッド作品にも出演している。ただ残念ながら、いずれも悪役なのだが...


No.2:


 毎回No.6を窮地に追い込む
No.1直属の村のリーダー。執拗に辞職の理由、情報を迫るも、No.6の行動力にはね返され、失脚する。だから本作では老若男女、毎回異なるNo.2が登場し、様々な方法でNo.6に挑戦する。時に選挙戦を挑み、様々な罠や仕掛けを施すが失敗。ただ脱出が成功したかにみえたNo.6を村に連れ戻すのだから、単にバカな輩(やから)はない。その繰り返しが本作の魅力でもあり、仕掛ける頭脳戦が楽しみでもある。中でも最後のNo.2はNo.1から期限を言い渡され、逆行催眠など巧みな戦術をとったが、逆にNo.6から徹底的な精神攻撃を受け息絶えた。


 番号制という本作の設定において、彼らこそが管理側の立場。つまり社会の縮図と考えた場合、政府であったり、会社の上層部が彼らにあたる。管理社会、常に何かの支配下にある我々の立場を表し、それこそが本作で最も云われる警鐘の一つであり、怖さでもある。

No Printing No.1:(?)

 No.6の持つ情報を狙いNo.2を操る支配者。名前、イメージだけが先行し、最終回まで姿を現さない本作の謎の一つ。No.2殺害で裁判にかけられたNo.6が混乱の果てついに接見を果たそうとするが...


 この存在こそ、本作がカルト化した真骨頂だろう。いまだこれを超える衝撃はない。哲学的、かえって深まる謎、視聴者、観る側のそれぞれの解釈はどうあれ、このマッグーハンの仕掛けは見事。これ以上は黙して語らず。


村の人々:

 社会から隔離される村と呼ばれる場所。そこにおいて番号で支配される人々。世界中から集められ、No.6と同じようにある組織に属していた者だったのでは?と作品中で語られるが、真偽の程は判らない
No.1を頂点とするピラミッドの底辺を彼らが構成するのだ。一般社会と同様に職に就き平凡に暮らしている。村の人口は不明。


 一見、社会主義的にNo.1から支配されているように思われるが、No.2が選挙で選ばれる事があるように民主主義社会だったりする。だがその熱自体もNo.2に仕掛けられたものではあったのが...。No.6と同様に反乱分子も存在するが、No.6を利用して淘汰されたり、逆にNo.6を罠にはめる立場となる事もある。


執事:

 登場する回ではNo.2に仕える使用人。言葉を発せず、黙々と仕事を続ける。その風貌通り、反抗的なNo.6とは対照的な存在。最終回を含めシリーズ中、No.6以外で最も登場したキャラクターでもある。

No.29(?):

 No.2の次に偉い村の管理者。とはいえNo.3ではなく画面上、そのバッジからはNo.29と推測される(よく読めないのです)。No.1が社長、No.2が部長なら、彼は課長クラスに例える事ができるだろう。ローヴァーの起動は彼の「オレンジ警報!」という指示で行なわれる。なお執事の次の登場の多いキャラクターだ。


ローヴァー:


 登場人物ではない。ただ生命体か、はたまた生物兵器なのか?謎の風船型警備物体。村の反乱分子の下に出現し、その体内に取り込んでいく。不気味な音とともに現れ、場合によっては相手を死に至らしめることもある。第1話を始め、No.6の前に何度も登場、脱出の行く手を阻む存在。

上司:

 物語のキッカケ、No.6から辞表を叩きつけられた男。第1話から毎回オープニングシーンにのみ登場する。やたらとNo.6から怒りをぶつけられるゆえ(映像に併せた雷の効果音がマル)、相当な意地悪をしたのだろうかと推測する。だがある意味、管理社会における憎まれ者の象徴こそがこの上司なのかもしれない。

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キーワード

この作品には様々なキーワードが登場する。遊舟的に少しだけ解剖してみたい。


辞職:

 この作品に潜む大きな謎。情報部員だったNo.6が突然、辞表を上司に叩きつけ、スーツケースをまとめ、彼は一体どうしようとしていたのか。辞職の理由は絶えずNo.2から投げ掛けられる。ただ筆者にはシンプル、非常にあっけないものに感じるのだが、如何なものだろう。

情報:

 辞職の理由と違い、この「情報」についてはその一端すら語られない。「情報=辞職」なのか、「情報=トップシークレット、更なる重要な情報」なのか。第3話「A B & C」では糸口となる三人の人物が登場したが、結局No.6の活躍で視聴者ははぐらかされてしまった。


番号:

 本作の主人公につけられたNo.6という番号。情報部員であった彼にとって番号は不可欠なものでも、民間人の立場では意味が違う。アメリカでは早くから導入されていた国民番号。単なる番号制と思いきや、進んだテクノロジーはその番号が国民の自由を奪っていく。作品中、全ての行動が監視されるNo.6。くしくもスピルバーグの「マイノリティ・リポート」でもその一端が描かれていた。そして2002年、わが国でも導入されたまさに国民総背番号制、「住民基本台帳法」はいかなるものをもたらすのか。本作を観ると非常に興味深い。


ハイテク:


 閉鎖的な社会において、この村の管理する手段は進んでいる。
No.6を例にとれば、絶えず監視カメラが彼を追い、何事か起きればローヴァーが起動される。街には案内板、新聞印刷販売機、レコード試聴機が存在する。さらに驚くのは放送当時の1967年、部屋にはコードレス電話、自動ドア(しかも扉開閉式)がある事。村の出来事はラジオやテレビを通して伝えられる。


 だがその一方で車はコミューター的なタクシー以外なく、歩く人々ばかり。何もかも外見的、生活的には(時代的な制約もあるが)オールドファッション。非常にのんびりしている。こうしたハイテクとローテクの混在が、SFドラマたる本作を支えている。


バッジ:

 上記のハイテクとローテクの混在、その象徴と呼べそうなのが、皆の胸につけられたバッジ。バッジには彼らの名を表す番号が記されている。なおこのバッジのデザインには様々な憶測が飛んでいる。ヨーロッパにおいて近代文明の象徴の一つに自転車が挙げられるが、文明の分岐点として表現されているのではないか。また小さなペダルで大きな車輪が回るという、社会的な力関係を示しているという説もある。なお主人公No.6は、第1話等数回しかつけていない。バッジのデザインはエンドタイトル(写真右)にも登場する。

ロータス7

 毎回オープニングに登場するNo.6の愛車。物語中、実際に彼が運転するのは数回だけで、あとはオープニングのみ。だが第7話「皮肉な帰還」では「エンジン番号を記憶している」「自分で組み立てた」等、No.6がカーマニアだとうかがわせるセリフも飛び出した。

スポーツ:

 本作では、日本式に礼に始まる謎の格闘スポーツがある。両サイドにトランポリン、中央に水槽が配置され、壁半周がお台場ポイントとなっている。まるでシチュエーションはバラエティー番組だが、単なる勝ち負けよりもケンカ式な勝敗が要求される。ただ正確なルールは不明。


 それ以外、フェンシング、クリケット、ボクシングが登場するが、インパクトで前述の謎の格闘スポーツに敵うものはない。

村:

 このドラマ、もう一つの主役が村という存在だろう。第1話「地図にない村」の邦題通り、地図も含めて摩訶不思議な場所。No.6はイカダや船等で何度か脱出に成功するが、結局連れ戻されてしまう。そんな状況から海に接した場所、はたまた孤島なのではと視聴者は思いを巡らせた。だが最終回、ロケーション場所としてテロップで明かされる事になる。



金融に裏も表も無い?

株式日記と経済展望http://www5.plala.or.jp/kabusiki/



「金融ビックバン」は、資本市場を活性化させたが、その反面でヤクザや外資の無法集団の跋扈を許した


2006年2月18日 土曜日


粉飾とマネーロンダリングの舞台となった海外ファンドの怪しさ 2月15日 週刊メールジャーナル


ライブドア事件は、突然、始まったわけではない。橋本龍太郎内閣が掲げた「金融ビックバン」は、証取法、会社法、外為法などを改正、資本市場を活性化させたが、その反面、法の隙間をかいくぐる金融テクニックを駆使した無法集団の跋扈を許した。捜査当局はこれまで手を拱いていたわけではなく、志村化工、メディアリンクス、南野建設、ソキア、丸石自転車、大盛工業など、それなりに摘発してきた。しかし、いかにも小粒で一罰百戒にはほど遠く、目に余る「モラル無視」の犯罪性を、時代の寵児となったホリエモン逮捕で周知徹底させようとしたのである。今回の事件のキーワードはファンド。基金と訳すより「カネの塊」といった方がしっくりくる。利回りを求める欲望の塊は、成功報酬を得たいファンドマネージャーによって自己増殖する。そこに建前や理屈はなく、「稼ぐが勝ち」である。

 「どこかに手ごろなハコなないか」

 証券ブローカーやファンドマネージャーの間で、こんな会話が交わされるようになったのは、7~8年前からである。「ハコ」とは、業績悪化で証券市場に沈められるような上場企業のこと。「ハコ」はわずか数十億円でファンドが購入、優秀なファンドマネージャーの手にかかると、あっという間にピカピカになって証券市場で再生する。もちろん、実業で復活するわけではない。M&Aによる再生がアピールされ、高学歴で見栄えの良い役員が招請され、新規事業がIRされる。つまり会社自体の粉飾だが、株価操作のベテランでもあるファンドマネージャーは、下方修正条項付きのMSCBなどでファンド資金を確保、出資者を株価で満足させたうえ、企業に一瞬の光芒をもたらす。化粧はすぐに剥がれ、前よりも醜くなった「ハコ」は、また証券市場に打ち捨てられ、ファンドは次なる獲物を求めて市場を徘徊する。この焼畑農業を繰り返す集団は、「私募CB軍団」と呼ばれ、批判され、冒頭のように摘発もされたのだが、一度覚えた会社転がしの味は忘れられないようだ。今もそんな連中によっておもちゃにされている上場企業は少なくない。「悪貨」は「良貨」を駆逐する。業績不振企業で用いられたMSCB、海外ファンド利用、いい加減なIR、そして決算の粉飾といったメニューのすべてを駆使して株式時価総額を膨らませたのがライブドアだった。ライブドアが、ファンド利用の自社株利益の創出に踏み切ったのは03年だが、その時には怪しい金融テクニックは確立されていた。

 ファンドには上述の「粉飾」のほかに、出資者にとって二つのメリットがある。

 第一に正体を隠せること。出資者は自分の存在を知られることがないので、村上ファンドのような総会屋的ファンドに出資したところで恥じることはない。会社や市場をおもちゃにするようなファンドは批判されるが、責めはファンドマネージャーが負うのであって、知らん
顔を決め込むことができる。しかも怪しい攻撃的ファンドほど利回りがいい。

第二にマネーロンダリングや資産逃避が可能であること。ライブドアの利用した「M&Aチャレンジャー1号投資組合」が香港籍であったように、ファンドは海外のタックス・ヘブンを本拠地としているのが一般的。

ライブドアのようにファンドを隠れ蓑にして、収益を海外の別のファンドに飛ばしたらロンダリングは完璧で、その資金をホリエモンのように個人のスイス系プライベートバンクに入れておけば、資産逃避にもなる。

ライブドア事件をきっかけに、ファンドへの規制強化が叫ばれるようになった。実態と正体の定かでないファンドが、企業買収の主体となり、あげく粉飾、脱税、マネーロンダリングの温床となっているのでは、そうした動きも当然だろう。もちろん、カネを清きところにとどめていては市場は活性化せず、いたずらな規制強化はリスクマネーを海外に逃避させる。といって資産家や企業家の豊富な資金を自由にファンドの形で飛ばしていては、一般国民の不公平感は募るばかりだ。ライブドア事件で成すべきことは、いたずらにファンドを規制して自由な資金の流れを断絶しない一方、ホリエモンが行なったファンド利用の手口と隠蔽工作を解明のうえ、ルール違反がいかに割の合わない行為であるかを、万人にアピールすることなのである。








嘘泣きもなかなかのモノ・・みんなグルだったんでしょう?



ライブドアが上場廃止になりそうである。 2月17日 小野寺光一





連日ホリエモンが、悪事を報道されている。今まで、報道規制がかかったように、ホリエモンをテレビが擁護していたのが嘘のようだ。しかし、一筋縄ではいかないのが、この、小泉という仮面をかぶった政権なのである。実態は、「外資に限りない栄光を与え、日本人に考えられる限りの痛みを与えん」という崇高な目的を有した亡国ファンドのような小泉亡国のイージ○政権。すべては外資のためである。

なぜなら、外資に有利なようにはからってあげることでスイスにある秘密口座にチャリンチャリンとお金を振り込んでもらうのが目的でやっている構造改革であるからである。

ホリエモンのスイス銀行(=スイスにある金融機関のことを指す言葉)にある隠し口座は、クレデイスイスのものだと判明した。

<なぜ、マスコミと、官邸と東証と総力を挙げて、ライブドアを上場廃止に持ち込みたいと考えているのか?>

ライブドア上場廃止で最も困るのは個人投資家の人たちである。この人たちは何の罪もないのにもかかわらず、かなりのお金を出して、買ったりした株券を、勝手に上場廃止にされて、無一文になってしまうのではないか?

上場廃止をしてしまうことは、首相官邸にいる亡国のイージ○にとっていかに、外資に有利なのか?

<ライブドアの株主の検証>

もともとライブドアは、日本のマスコミを外資の代わりにのっとることが目的でユダヤ外資から応援されてきた。

上場廃止になって喜ぶのは、ライブドアを安価に自分たちのものにしたい外資ファンドの人たちである。(中略)



1上場廃止にする

2その会社がほしいわけではない、投資目的の個人投資家の持分はゼロになる。おそらく自殺者も出ると思われる。

3相対的に個人投資家のもっている株分が、なくなってしまったため、外資ファンドの持分の株主の重要度が増す。今現在、株主として、大量保有している外資ファンドにとっては、持分の株券の重要度は増す。

つまり、上場廃止になってその企業を再生させることになったときに、この外資ファンドは株券を多くもっていたからという理由で、その資産を自分たちに割り当てるように発言権が増すからである。

西武鉄道のときも、足利銀行のときも、強制的に、上場廃止のような形をとった。外資がそれをほしかったからである、基本的に個人投資家は、「ライブドアを上場廃止にするな」と東証に電話してみればいいと思う。泣き寝入
りはよくない。

(コメント)

ホリエモンは様々な闇社会の犯罪を浮き彫りにしてくれた事で、日本社会に大きな貢献をしてくれている。マネーロンダリングについてはあまりのも複雑で未知の世界の事なので、日本のマスコミの記者やジャーナリストには手の出せない問題なのだろう。スイス銀行の実態についても、様々な圧力で解明が進まない。

世界中の独裁者や政府関係者の愛用する銀行としてスイス銀行は有名なのですが、ホリエモンもスイスに口座を持ってマネーロンダリングに利用していたようだ。しかし日本の税務署が調べたくともスイス銀行が協力してくれなければ、今回のライブドア事件の多くが解明できないままに終わるだろう。

日本国内の銀行などに預けられた金の動きは金融庁の調査でいくらでも調べられますが、香港やスイスなどの銀行などを経由した金の動きを捕まえるのは非常に難しく、ロッキード事件の時もスイスルートの賄賂は解明できなかった。だから政治家たちがスイスに秘密口座を持って賄賂を振り込んでもらえれば絶対安全だ。

ホリエモンが政界を目指したのもそのようなおいしい特権を利用しようとしたのでしょう。小泉政権でも多くの取り巻き達が群がって甘い蜜を吸っていますが、民営化と言う名の国家資産売却が行なわれて、その手数料がスイス銀行に振り込まれているのだろう。竹中平蔵や猪瀬直樹や榊原英資など、ビックバン以来の日本売却計画は着実に進んでいる。

問題はスイスにある口座の預金が日本で使えない事ですが、株式売買を使ったマネーロンダリングを使えば合法的に日本に金を持ち込むことが出来て正々堂々と使う事ができる。そのためにはマザーズなどの小資本で値動きの荒い株を使っていっきに何十倍にも株価を上げれば闇資金も表社会で使えるようになるのだ。ライブドア関連株もヤクザと連携して使われてきた。

金融ビックバンがこのような事を可能にしたのですが、いまやヤクザは金融マフィア化して表社会で羽振りを利かすようになった。日本経団連にもホリエモンが正会員になれるくらいだから、政界にも金融マフィアが進出してきて小泉総理の周りを取り巻いてしまった。ところがマスコミはその事を一言も書かない。むしろ小泉構造改革を支持すると人気を煽っていた。

地検がどの程度まで実態の解明が出来るかわかりませんが、スイス銀行の存在が壁となってホリエモンはパクラレても政治家は捕まる事はないだろう。日本の政治家や官僚がどうして日本にとって利益にならないことに一所懸命になるのかと言うと外資に買収されて彼らの都合のいいことばかりやっているからだ。マスコミのも彼らの金が回っているから外資の悪口は絶対に放送されない。

郵政の民営化法案を成立させた事でコイズミの役目は終わったからスキャンダルが続出している。外資は新たなるコイズミを総裁にして新たなる日本売却計画を進めてゆくことだろう。そのために国民は重税で苦しめられて、財政赤字の穴埋めに苦しめられるのだ。郵貯などの350兆円を日本のために使えば景気も回復して税収の拡大して財政赤字など無くなるのですが、アメリカの財政赤字の穴埋めに使われてしまうようだ

このような事が行なわれるのも日本の政治家が愚かであり国民も愚かであるからなのですが、バブル崩壊から15年も経っているのだから国民も気がつくべきだ。自民党はますます外資と結託して日本の資産を売却していくようだ。気になるニュースがありますが、国民は気がついていないようだ。




外資企業の献金緩和 資金確保で自民検討
 



自民党は14日までに、外国人や外国法人の持ち株比率が高い企業からの政治献金を事実上、禁止している政治資金規正法の規定を緩和する方向で検討に入った。外資系企業による日本企業の買収が容易になる改正会社法が2007年に施行され、規制対象となる企業が増える事態を想定。資金ルートを確保する狙いがあり、公明党や民主党の同調を求めて今国会にも議員立法で改正案を提出、06年度中の施行を目指す。 党改革実行本部(太田誠一本部長)が法改正に向けた問題点の洗い出し作業に着手ただ、党内には「外国資本の意向が党の政策決定に影響を及ぼしかねない」との慎重論も残っている。

(共同通信) - 2月14日19時16分更新



(コメント)

このような法案が出来れば、政治家はスイス銀行の口座にある賄賂資金を政治献金と言う形で国内に持ち込むことが出来るようになる。その資金は国税も手が出せずスイス銀行だから絶対安全なのだ。だからますます外資に有利な法律ができて日本が売却され国民はますます重税で苦労するようになる。ホリエモンが政治家になりたがったのも、このような政界の美味しい金儲けが出来るからだ。


蛇足

最近は、スイス銀行といえども、情報開示が求められて、情報開示をさせられている。テロの資金源として、また、国際金融資本家からの要求もある。ホリエモンなどのアジアのチンピラが使う事を見越しているので裸にする事ができる。ホリエモンはパシリであり、パシリはパシリらしくすれば良いのに、エスタブリッシュメントの仲間に入ろうとした。オウムの麻原と同じ構図なのである。




桁が違います・・。

Photo


武部幹事長が堀江容疑者応援で陳謝、改革を成し遂げることが務め


昨年の総選挙で、自民党が逮捕された人物を事実上支援し、幹事長自らが堀江社長の応援演説に駆けつけるなど、野党からは、逮捕された堀江氏は事実上の自民党の広告塔だったとして批判の声があがっている。党内からも、「執行部は判断の誤りを認めるべきだ」(加藤紘一元幹事長)との批判が出るなど、幹事長の道義的責任を問う声が上がっている。


 これに対して、武部幹事長は、堀江氏を公認も推薦もしなかった経緯を述べ、「党として毅然とした対応を貫いた」と指摘。個人的立場で応援に行ったことに対しては、「反省すべきは反省しなければならないと思っている」と釈明した。


 そのうえで、武部幹事長は、「このことで、若い人が起業家精神に後ろ向きにならないようしてもらたい。小泉構造改革をなし遂げることがわれわれの務めだ。その際に、問題提起されていることを踏まえ、今後しっかり対応していくことが大事だ」と述べ、党として証券取引等監視委員会の強化などに取り組む考えを明らかにした。 



[ 2006年1月24日12時38分 ]



民主、追及攻勢強める 武部、伊藤両氏に「照準」


 民主党は、ライブドア問題をめぐる堀江貴文被告と武部勤自民党幹事長との関係について17日の衆院予算委集中審議で引き続き追及、23日にも開かれる伊藤公介元国土庁長官に対する衆院政治倫理審査会の審査にも「照準」を合わせて政府、与党への攻勢を一段と強める構えだ。

 特に、堀江被告が武部氏の二男に対して3000万円を振り込むよう指示していたとされる疑惑をめぐり、武部氏や二男らの参考人招致を要求。また「銀行口座を確認すべきだ」として国政調査権の発動についても与党の同意を求める。

(共同通信) - 2月16日19時44分更新



nikaidou.com二階堂


?http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do?urlkey=03Dq59tv99qnD2ksPLLlrs64cZgSH6yG2nzZDvVM2DTmyMcm8pkqJqb5p9VfPD9F0172094124501140253804175


http://www.nikaidou.com/column01.html


民主党の公開メールは堀江本人の文章

?【2/17(金)21:30】

 先日民主党議員が公開した「堀江から武部息子に3000万円振り込み指示メール」は、当日は選挙カーで叫んでいたから違うとか、いろいろいわれているようだが、
あの文面をライブドア幹部に言わせると、


 「堀江の書き方とまるっきり一緒」


 だということだ。ほかの人が捏造して作れる文面ではなく、ゼッタイに堀江本人のものだと太鼓判を押してくれた。民主党では、質問の前日に懇談会を設けており、その場でも「明日は大変なことになる」と言っていたそう。ただ、メールの文面が堀江のものだからといって、メールのタイムスタンプまでが正しいとは限らないが。 


【nikaidou.com】


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武部なんて、実はどうでもいいのかもしれない。

?【2/17(金)5:30】

? 武部がライブドアから3000万円もらっていたと民主党議員に言われた件だが、武部は何であんなにしょぼくれて「確認したところ・・・事実無根です・・・」などと記者団に語っているのだ?
あれでは、「やりました」と言っているようなもんではないか。北海道人として潔くせねば、引退予定の君の後ろは非常に迷惑するぞ。


 ただ、民主党の議員もちょっと変だな。「仲のいいフリーライターが持ち込んだメール」って、普通文春とか新潮に持ち込むだろう。さすれば100万くらいはくれるだろうし。それがわざわざ民主党の議員に持ち込んだ、ということは、民主党はそんなにカネ払ったのか?民主党はケチだからその手のものにあまりカネを出さないような気もするがなぁ。もちろん件のフリーライターが存在したとして、それが義憤に駆られて民主党議員に、ということも無きにしもあらずだが、それにしてもその辺は変だな。まぁ何かのサプライズとやらがあるのかもしれないが


 小泉も、何も確認してない割に(せいぜい検察に確認したくらい・・・)ガセネタ呼ばわりしているから相当すごいが、小泉は春先に、またバカなことを計画しているというから、そんなことどうでもいいのかもしれん。武部はこのまま行くと切られるが・・・小泉ら(内閣全員ではない)、「成りすまし議員」が画策する「朝鮮人による日本乗っ取り計画」のほうが大事だろうからな。韓国のビザなしはもちろんその布石だ。それらの成りすましらの計画に比べれば、ライブドアの3000万が武部なんてどうでもいいネタだ。そんなことをしている水面下で、大変なことになる予感がする。


 自衛隊もなんか変な時期に防衛施設庁(施設庁は背広組という利権外道ばかりで、本当に国を守る制服組より劣る連中の住処)のスキャンダル出されて防衛省見送りになった。法務省にも汚職の大爆弾があるにもかかわらず、なぜ防衛省をつついたか、わざわざ見送りにさせたか・・・自衛隊が本気で蜂起すればまだしも、それは悲しいが無理だろうな・・・


 法務省汚職については今年の半ばまでにどこかで炸裂するだろう。本サイトとしては、こないだアジア刑政財団のパーティーに潜り込み(といっても昔から会員だが・・)検事総長の原田さんに直接話して義理は果たした。あとはいつやるか、だが。


蛇足


ITイノブタ社長が昨年の選挙の折、20億円以上をJIMINへの選挙献金として差し出したが、武ちゃんが自分の活動費として、チャッカリ貰った事であろうか?息子などと、そんな失礼な・・3000万などと桁が違います・。(-`ε´-;)ンー

数十億で儲かったか?株価は上がったか?


デイトレしない投資家deepの株式投資日記 行け!ライブドア

http://deep.livedoor.biz/archives/2005-07.html


2005年6月30日 397

H木数子の5倍予想

2005年7月29日 472

2005年8月1日489

出馬表明

2005年8月30日 493


21円×10億株=210億円上がった・。


昨年7月1日から選挙前の8月31日までの2ヶ月で時価総額1000億円も上がっているのです・。


損は無かったんちゃう??('∀'*)エヘヘヘ 

役者は出揃いつつある。


イランに「断固たる行動」 米長官、単独で制裁強化も

2006年 2月16日 (木) 09:42


 【ワシントン15日共同】ライス米国務長官は15日、上院外交委員会の公聴会で証言。ウラン濃縮作業を再開したイランに対し「国際社会に公然と挑戦を続けるなら、われわれは断固たる行動を取る」と警告し、国連安全保障理事会の協議で、国際社会の結束を維持しながら、可能な限り強い措置の発動を模索する考えを明らかにした。


長官は20日からエジプト、サウジアラビア、アラブ首長国連邦の中東3カ国を歴訪し「イラン包囲網」強化への協力を要請する。


長官は公聴会で、石油禁輸を含む全面的な対イラン経済制裁を安保理が発動した場合、世界経済やイラン国民にどのような影響が出るか米政府内で検討を始めたことも明らかにした上で、イランと経済的なつながりが深いロシア、中国を念頭に「いつ、どのような制裁を科すべきかについて(安保理内に)共通認識はない」と明言。場合によっては米国単独でイランへの制裁を強化する可能性に言及した。






シャロン首相、手術に持ちこたえる見込み低い=病院関係者

2006年 2月11日 (土) 19:31


(ロイター)

 [エルサレム 11日 ロイター] 依然として昏睡状態が続いているイスラエルのシャロン首相について、入院先のハダサ病院は11日、消化器系統の異常のため緊急手術を開始した。


 ある病院関係者は、首相が手術に持ちこたえる見込みは低いとの見方を示している。


 同病院は先に「CTスキャンの結果、消化器系統に重大な異常が見つかったため、手術を開始した」と述べた上で、生命の危険があるとも語っていた。


 首相の容体については、手術後に病院から正式に発表される予定。 




イランが遠心分離機にウラン注入=IAEA筋

2006年 2月15日 (水) 06:49


(ロイター)

 [ウィーン 14日 ロイター] 国際原子力機関(IAEA)に近い当局者は14日、イランが中部ナタンツの核燃料濃縮施設で六フッ化ウラン(UF6)ガスを遠心分離機に注入する作業を開始したことを明らかにした。


 同当局者によると、国際原子力機関(IAEA)検査官は、イラン科学者がUF6ガスを「ごく少数の」遠心分離機に入れるのを見ていたと述べた。


 国営イラン学生通信(ISNA)によると、アガザデ副大統領(原子力庁長官)は、ナタンツで始まった濃縮作業が「実験室規模」と指摘。「1つや2─3の遠心分離機にガスを注入する作業を濃縮と呼ぶことはできない」と語った。


 イラン政府はこれに先立ち、ナタンツで実際のウラン濃縮作業は始まっていないが、西側諸国の圧力下で2年半も停止していた生産のための遠心分離作業を準備する段階にあると表明していた。





誤射の副大統領への非難強まる=被弾弁護士が軽い心臓発作

2006年 2月15日 (水) 12:46


(時事通信)

【ワシントン14日】米議会民主党の有力者たちは14日、チェイニー副大統領(写真)が猟銃を誤射し猟仲間の弁護士を負傷させた事件の公表が丸一日遅れになったことを情報隠しだと非難した。一方、チェイニー氏に撃たれて首、胸および顔面を負傷したホイッティントン氏は同日、軽い心臓発作を起こした。チェイニー氏はホイッティントン氏に見舞いの電話をかけた。


被害者が入院中のテキサス州コーパスクリスティの病院スポークスマンによれば、ホイッティントン氏の心臓には散弾が食い込んでいる。医師団によれば、今のところは生命の危険はないという。


ヒラリー・クリントン民主党上院議員は14日の記者会見で、ブッシュ政権は上から下まで、国民の利益にかかわる重要情報を隠蔽する傾向があると指摘し、同政権が国民に対して正直でないパターンが数年前から見られるのは非常に懸念すべきことだと述べた。また、こういう状況は立憲民主主義に逆行すると批判した。〔AFP=時事〕





Scotty and the Questions


http://www.propagandamatrix.com/articles/february2006/160206perspective.htm


Scotty and the Questions


Stewart had a "Valentine Day" special with Scotty and the press corp.

ベネズエラのチャベス大統領は、第二のカストロか??





太田龍の時事寸評http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi


ベネズエラのチャベス大統領の米国に対する大胆不敵な挑戦。米帝国は生きるのか、死ぬのか。

米世界帝国は張り子のトラか、本物のトラか。




更新 平成18年02月12日20時30分


平成十八年(二〇〇六年)二月十一日(土)

(第一千五百八十二回)


○マイケル・C・ルパートのニューズレター、二〇〇六年二月七日。


○「危機-過去四年間で、私がもっとも深刻な衝撃を受けたこと」


○この短い記事の内容を以下に要約する。


 (1)ベネズエラのチャベス大統領は、米国に対する宣戦布告の直前まで行った。


 (2)チャベス大統領は、米国に対する石油供給を停止する、と脅迫した。


 (3)チャベス政権は、イラクの反米反乱軍を援助して居ると公言した。


 (4)もし米国がイランに対する戦争を開始するならば、米国は二つの戦域での戦争をすることに成ろう。


 (5)そして米国の経済は、一週間と持たないであろう。


 (6)と言う。


 (7)チャベスベネズエラ大統領のこの発言は何を意味するのか。


 (8)石油は今や、究極の大量破壊兵器と成った。


 (9)我々は、巨大な「チキンゲーム」の展開を目撃しつつある。


 (10)我々は、帝国(アメリカのこと)が生きるか死ぬか、或いは むしろ、それ(アメリカ)が帝国であるの かないのか。そのことを、近い将来知るであろう。


○つまり、ベネズエラの反米的チャベス政権は、米国に対して、中東と、南米と、


○二つの戦域での戦争を強要せんとする、と言う。


○米国は、石油消費量のかなりの部分を輸入しなければならないが、


○今のところ、米国にもっとも近い産油国、ベネズエラからの輸入が重要な役割を果たして居る。(米国総輸入量の約十五%を占める)


○そのベネズエラの政権が、米国がイランに対して戦争を開始するなら、ベネズエラは、米国に対する

 石油供給を停止する、と公言したわけである。


○ベネズエラのチャベス大統領は、米国に対する戦いを、全世界的、全地球的規模で統合する戦略を立てて、それを実行して居る。


○中南米、ラテンアメリカ、イベロアメリカ全域での反米戦線の結集はもちろんのこと、


○中南米に限られず、


○イスラム世界とも反米帝国主義で、共に戦うと。


○マイケル・ルパートが前出の記事で言わんとするところは、


○米国が、


○ベネズエラに対して戦争を開始し、


○そしてチャベス反米政権を米軍の武力で打倒し、


○ベネズエラに親米政権を迅速に樹立し、


○ベネズエラから米国の石油供給をすみやかに回復出来るのか、


○と言うことであろう。


○チャベスは、世界帝国を自称する米国に対して、公然、挑戦した。


○米国が本物の世界帝国なのか、それともその自称世界帝国は、

 張り子のトラなのか。


○ベネズエラは米国からきわめて近い。


○米国は、空襲によってベネズエラを破壊することは出来るであろう。


○しかし、陸軍はどうするのか。


○ベネズエラの現政権を一掃して、親米傀儡政権を捏っち上げるためには、


○少なくとも三十万から五十万人の米地上軍を、ベネズエラに派兵しなければならないだろう。


○今の米国にそんな力はない。


○M・C・ルパートは更に、この記事の中で、地球温暖化の問題を取り上げて居るがここでは省略する。


 (了)



ウゴ・チャベス

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』


撮影:Marcello Jr/ABr 2005年1月30日ウゴ・ラファエル・チャベス・フリアス (Hugo Rafael Chavez Frias, 1954年7月28日 - ) はベネズエラの大統領。


元落下傘部隊中佐で、敬虔なカトリック信者である。1989年2月17日、カラカスでの貧困層の人民蜂起に陸軍が出動したことに衝撃をうけ、1992年にクーデターを試みたが、失敗し投獄された。しかし、1980年代以降推進された新自由主義経済改革と、民主行動党とキリスト教社会党の二大政党制、富裕層や労働組合幹部に独占されていた医療や福祉に不満をもつ貧困層の圧倒的支持を受け1999年に大統領に選ばれた。


大統領就任後、チャベス政権はボリーバル憲法と呼ばれる新憲法を制定し、大統領権限の強化、一院制への移行などを行った。貧困層のための無料診療制度をととのえ、キューバから2万人の医師・歯科医師の派遣を受けたり、農場主の土地を収用して農民に分配するなどの農地改革や、為替管理や統制価格の導入、石油公団(PDVSA)への統制強化など、反米・社会主義路線を明確にした。これをチャベスはシモン・ボリバルにちなんで「ボリーバル革命」と呼ぶ。


チャベス政権の経済政策への不満、富裕層が支配するマスメディアの反チャベス報道によって、中産階級や富裕層を基盤とする民主行動党とキリスト教社会党勢力や市民団体、労働組合のCTVなどの間で不満が高まっていった。その結果2001年ごろから反政府運動が激化、国内各地でストライキや石油公団におけるサボタージュや施設の破壊行為が発生するようになった。チャベスはサボタージュに関与した者の罷免でこれに対抗した。2002年4月11日にはクーデターが発生し、チャベスは軍に監禁され、代わりに元経済団体議長のペドロ・カルモナが暫定大統領に就任した。最初はクーデターは成功したかに思われたが、大統領の支持基盤である貧困層のデモが激化、結局わずか2日間で失敗に終わった。


また、2005年7月24日には、中南米統合を目指し、中南米からの視点での報道機関としてTeleSURを、キューバやアルゼンチンなどの政府と共同でカラカスに開設している。


なお、2005年8月22日、キリスト教プロテスタント保守派の有力指導者パット・ロバートソンが、自らが運営する「クリスチャン放送網」(CBN)の番組で、チャベスを暗殺すべきだと主張し、物議をかもした。



ベネズエラ大統領、「ブッシュはヒトラーより悪い」

2006年 2月 5日 (日) 17:47

(ロイター)

 [カラカス(ベネズエラ) 4日 ロイター] ベネズエラのチャベス大統領は4日、ブッシュ米大統領はヒトラーより質が悪いと述べた上で、ベネズエラと米国の外交関係悪化を受け自国防衛のための武器購入を増やすと明言した。

 チャベス大統領は支持者に向かって演説し、「帝国主義かつ大量虐殺主義で、ファシスト的な米大統領の態度には限りがない。ジョージ・W・ブッシュに比べたらヒトラーは乳児のようなものだ」と語った。

 チャベス大統領が在ベネズエラ米国大使館の大使館付き武官をスパイ行為の容疑で国外追放したことに対し、米国は在米ベネズエラ外交官の国外追放で応じるなど、両国間の関係はすでに悪化している。

 チャベス大統領は、米国がベネズエラとの関係を絶つようであれば、米国内にあるベネズエラの製油施設を閉鎖し、米市場向け石油を他国へ売却すると警告。

 一方、米当局は両国間の関係を絶つ計画はないとしており、チャベス大統領の言動については、同大統領を支持する貧困層の間に国家主義的な心情を引き起こすための扇動的な発言だとみている。





ベネズエラ、核問題でイランを支持

2006年 1月31日 (火) 08:10

 [ウィーン 30日 ロイター] ベネズエラのラミレス・エネルギー鉱業相は30日、西側諸国との緊張が高まっているイランの核問題をめぐり、これまで通りイランを支持していくとの方針を示した。

 石油輸出国機構(OPEC)総会出席のため、当地を訪れている同鉱業相は記者団に対し、「ベネズエラは、核問題に関しイランを支持していく。イランに対しても、その意向を明白に伝える」と述べた。

 ベネズエラのチャベス大統領は昨年3月、イランには原子力エネルギー開発を行う権利があると言明。

 また、国際原子力機関(IAEA)は昨年9月、イラン核問題の国連安全保障理事会への付託の是非を問う決議案の採決を行ったが、ベネズエラだけが反対票を投じていた




ベネズエラ、メルコスルへ 米国と対決姿勢

 【サンティアゴ9日共同】ブラジルやアルゼンチンなど4カ国で構成する関税同盟、南部共同市場(メルコスル)は9日、ウルグアイの首都モンテビデオで首脳会議を開き、ベネズエラの加盟申請を承認した。

 激しい米国批判を繰り返し、米国主導の米州自由貿易地域(FTAA)に強く反対するベネズエラのチャベス大統領は、同じくFTAAに難色を示すメルコスルに加わることで、南米が結束して米ブッシュ政権に立ち向かう姿勢を内外にアピールしたい狙い。経済交流の活発化より、政治目的で加盟申請していた。

 ブラジルでの報道によると、当面はベネズエラは議決権を持たず、2006年末から07年ごろ正式加盟となる見込み。

 AP通信によると、大統領は会議で「メルコスルはわれわれの経済的、政治的利益の擁護者であるべきだ」と演説。アルゼンチンのキルチネル大統領は「メルコスルが南米大陸へ広がり始めた画期的瞬間」と歓迎した。

(共同通信) - 12月10日9時8分更新




米がベネズエラに報復措置 外交官の相互追放合戦に

 【ワシントン3日共同】マコーマック米国務省報道官は3日の記者会見で、ベネズエラのチャベス大統領が同国駐在の米外交官を国外追放したことへの報復措置として、在米ベネズエラ大使館の参事官を「好ましからざる人物」に指定、72時間以内に国外に退去するようベネズエラ政府に通告したと発表した。


 イラク戦争や対キューバ経済制裁をめぐり米国を厳しく批判、反米の急先鋒(せんぽう)となっているチャベス大統領とブッシュ政権の対立は、外交官の相互追放合戦に発展、関係の一段の悪化は必至だ



蛇足


イランへ手を出せば、背後のチャべスが動き出す・。イスラム原理主義が結束して、キリスト教のカトリックとプロテスタントの対立やユダヤ教への反発やら・。収拾がつかなくなる。ここは、体制崩壊して国民が喜び、さほど影響がない北朝鮮への制裁及び民主化?が先でしょう・ブーさん。



北朝鮮、「核戦争の危険」と恫喝=韓国のPSI参加問題 (時事通信)


【ソウル12日】朝鮮中央通信によると、北朝鮮の労働新聞は11日、ブッシュ米政権が推進する大量破壊兵器拡散防止構想(PSI)の演習に韓国がオブザーバー参加する方針を示したことに対し強く反発、「核戦争の危険」を警告した。(写真は板門店で韓国側を偵察する北朝鮮兵士)


労働新聞はこの中で、「PSI演習に対する韓国の参加は侵略戦争開始に動く米国と共謀するものであり、朝鮮半島における核戦争を誘発する暴挙だ」と恫喝している。


韓国は先月、豪州沖で4月に実施するPSI演習にオブザーバーを派遣するとともに、PSIに関して定期的に説明を受ける方針を表明した。ただ、PSIへの正式参加には態度を保留している。


PSIは「ならず者国家」やテロ組織による核、化学、生物の大量破壊兵器の入手・輸送を防止するため、ブッシュ政権が2003年に開始した国際プロジェクトで、米、豪州のほか、日独英仏伊露、ニュージーランド、カナダ、オランダなど世界60カ国が参加。海上臨検などの合同演習を実施している。


韓国同様、北朝鮮と緊密な関係を保つ中国はPSIに加盟していない。〔AFP=時事〕


婦人下院議員は、アメリカが組織暴力団によって動くと言う。



Congresswoman Says America Run By Criminal Syndicate

McKinney: American citizens could be put in forced labor camps





Paul Joseph Watson & Alex Jones/Prison Planet.com | February 14 2006


Cynthia McKinney, the only House Representative to stand up to the Bush White House crime syndicate, has gone further than ever before in her efforts to warn people about what the Neo-Cons' ultimate goals actually entail for freedom in America.


During a recent radio interview on the Alex Jones Show, McKinney illustrated the nature of a corrupt occupational government, stating that the administration was "stolen in 2000 and stolen again in 2004." McKinney said that it was doing the government a favor to describe them as a "criminal syndicate."


"It appears to me that our country is literally being hollowed out....our economy is being hollowed out," said McKinney.


McKinney shared Alex Jones' fears and those previously voiced
by Republican Congressman Ron Paul, that Americans may be arrested and taken to forced labor camps in light of recent developments
confirming Kellogg Brown and Root have secured a government contract to build the camps.




Regarding 9/11, McKinney lent credibility to the 9/11 truth scholars who recently came forth with empirical evidence
proving that the official story is a fallacy.


"It's clear that something was terribly amiss on that day with our people who were in charge....they didn't even follow standard operating procedure," said McKinney and the Congresswoman agreed that US authorities stood down on 9/11.


Covering the subject of worldwide human trafficking and sex slavery, a practice embraced by Dyncorp and lobbied for by Halliburton
subsidiary representatives, McKinney responded by saying, "they steal elections with the same ease that they steal women and little girls."


McKinney made headlines two years ago when she directly confronted
Donald Rumsfeld about the US government's collaboration with companies that engage in human trafficking and the four wargames held on September 11.


McKinney highlighted the MK Ultra program as a past example of where the US government had experimented with turning US soldiers into killing machines and expressed her sadness that some troops were apparently under a similar influence in light of the alarming incidents at Fort Bragg
.




McKinney is spearheading a movement to have all records pertaining to the death of Martin Luther King released. McKinney said that King was clearly murdered.


"A jury said in 1999 that it was a US government conspiracy, including the highest individuals at the highest levels of the United States government. I have no reason to disbelieve them."


"If they would do that then to Martin Luther King Jnr. at a stage now where we have a law that defines enemy combatants, we all could be enemy combatants just by dissenting from what this administration does and they could do the same thing to us."


McKinney scorned the federal government for their actions following Hurricane Katrina.




"The American people were once again abandoned, they were abandoned by their own government and Secretary Michael Chertoff has gotten off scott free on this."


"They needed food and water and instead they were sent men with guns and Blackwater mercenaries were hired to patrol the streets of New Orleans. This is criminal! How can we have mercenaries patrolling the streets of America?"


"You had an administration that was AWOL and they had the nerve to bring other folks up on criminal charges for even being conscientious objectors."



婦人下院議員は、アメリカが組織暴力団によって動くと言う。

マッキーニー:アメリカ市民は強制労働収容所に入れられることができた。

ポール・ジョーゼフ・ワトソン&アレックス・ジョーンズ/プリズン・プラネット.com|2006年2月14日



シンシアマッキニー(ブッシュホワイトハウス犯罪組織に耐え得るただ一人の下院議員)は、人々にネオコン達の究極のゴールがアメリカで自由のために実際に伴うものについて警告する彼女の努力においても、以前にもましてより遠くに行きました。


アレックス・ジョーンズ・ショー上の最近のラジオ・インタビュー中に、マッキーニーは、「政府は2000年に盗まれ、2004年に再び盗まれました。」と述べて、マッキニーは堕落し占領された政府の性質を説明した。

マッキーニーは、それらを「組織暴力団」と評するために、それが政府のために尽くしていたと言いました。

「私には我が国が文字通りにえぐり抜かれるように見える....私たちの経済がえぐり抜かれています。」とマッキーニーは言いました。マッキーニーはアメリカ人は逮捕されるかもしれなくて、ケロッグブラウンとルートがキャンプを造るという政府契約を確保したことを確認している最近の情勢を考慮して、強制労働収容所へ連れて行かれるかもしれないところのアレックス・ジョーンズの恐れ、および以前に共和党下院議員ロン・ポールによって言葉に表されたものを共有しました。


9/11に関して、マッキニーは公式物語が誤りであるということを証明している経験的な証拠で最近出て来た9/11の真実の研究者に信憑性を加えました。


「担当していた我々の身内とその日に本当に悪かったことは、それは、幾分明白です....かれらは、標準処理手順に従いさえしませんでした」と、米国の権威者が9/11の上で身を引いたことについて同意するマッキニーと女性議員が言いました。


Dyncorpによって包含され、ハリバートンの子会社の代表によってロビー活動をされた実行によって、世界的な人身売買および性奴隷制度をカバーすると言うことによって「彼らは女性および小さな女の子を盗むように、彼らは同じように容易に選挙を盗む」マッキニーは反応した。


人身売買に従事する会社と9月11日に保持された4つの軍事演習に従事する会社と米国政府の協力(共同作業)について、彼女が直接ドナルド・ラムズフェルトに立ち向かった時に、マッキーニーは2年前に大見だしで報じられました。


米国政府が、米国兵士を殺害マシンに変えることによってどこで実験し、いくつかの軍がフォートブラッグの驚くほどの出来事を考慮する同様な影響の下で見た事があった彼女の悲しさを表現する過去の例として、マッキニーはMKウルトラプログラムを強調した。




マッキーニーは、リリースされたマーティン・ルーサー・キングを最後まで関係するレコードをすべて持つ運動の先頭に立っています。マッキーニーは、キングが明白に殺害されたと言いました。


「陪審員は、それが、アメリカの政府の最高水準で最も高い個人を含む米国政府共謀であると1999年に言いました。私には、それらを信じない理性がありません。」


「私達が、敵戦闘員を定義する法律を持っている所で、彼らが現在段階でマーチン・ルーサー・キングJnr.にその時それをするならば、私達すべては、まさに、この管理で、彼らが私達に同じ事をすることができたことに異議を唱えることによる敵戦闘員であるかもしれない」。


マッキーニーは、ハリケーンカトリーナに続くそれらのアクションのための連邦政府を拒否しました。


「米国民はもう一度捨てられました、彼らは彼ら自身の政府によって捨てられました、そして、マイケルチャートフ長官はこれがために自由なスコットから出て行きました。」


「彼らは食物と水が必要なのに、代わりに、彼らは銃によって人を移動させるため、ブラックウォーターの傭兵は、ニューオリンズの通りを巡回するために雇われた」。

これは犯罪的である!

「どうして私達は傭兵にアメリカの通りを巡回させておくことができるのか?」


「無断外出という管理を行っていました。また、それらはさらに良心的兵役忌避者であるために刑事上の罪でも厚かましくも他の人々から罪を免れた。」

監視チップ注入。




UPDATE: Video surveillance outfit chips workers

最新版:ビデオ監視用品チップ労働者


The Register / Jan Libbenga | February 11 2006


登録/ジャンLibbenga|2006年2月11日


A Cincinnati video surveillance company CityWatcher.com now requires employees to use Verichip human implantable microchips to enter a secure data centre. Until now, the employees entered the data centre with a VeriChip housed in a heart-shaped plastic casing that hangs from their keychain.

シンシナティビデオ監視会社CityWatcher.comは現在、安全なデータセンターに入るためにVerichipを人への移植可能なマイクロチップを使うことを従業員に要求する。

今まで、従業員は、それらのキーチェーンからぶら下がる心臓形のプラスチック包装にVeriChipを収納する状態で、従業員はデータセンターに入った。


The VeriChip is a glass encapsulated RFID tag that is injected into the triceps area of the arm to uniquely identify individuals. The tag can be read by radio waves from a few inches away.

VeriChipはグラスです、ユニークに個人を識別するために腕の3頭筋エリアに注入されるRFIDタグをカプセルに入れました。電波はタグを数インチ離れたところから読むことができます。


The news was reported by CASPIAN (Consumers Against Supermarket Privacy Invasion and Numbering), a US organisation that opposes the use of surveillance RFID cards.

ニュースは、CASPIAN(スーパーマーケット・プライバシー侵入に対する消費者および番号を付けること)によって報告されました(監視RFIDカードの使用に反対する米国の機構)。


Although CityWatcher does not require its employees to take an implant to keep their jobs, they won't get in the data centre without it. CASPIAN’s Katherine Albrecht says chipping sets an unsettling precedent. "It's wrong to link a person's paycheck with getting an implant,” she says.

CityWatcherが、インプラントを、彼らの仕事を続けると思うことに対し、その従業員に要求しないけれども、彼らはそれなしでデータセンターに入れないだろう。

CASPIAN’sのキャサリンAlbrechtは、チップをセットすることが人騒がせな先例を作ると「人の給料を注入物を通じて得ることとリンクすることは悪いこと」と彼女は言います。


CityWatcher argues that chipping employees is a move to increase the layer of security, as present systems can be compromised. However, CASPIAN warns that this can happen to implantable chips too. Security researcher Jonathan Westhues - author of a chapter in a book titled Hacking the Prox Card - recently demonstrated how the VeriChip can be skimmed and cloned by a hacker. A cloned chip theoretically could duplicate an individual's VeriChip implant to access a secure area.

CityWatcherは、現在のシステムを危険にさらすことができるので、従業員を削ることがセキュリティの層を増加させる動きであると主張します。しかしながら、CASPIANは、これがまた移植可能なチップに起こることができることを警告する。

セキュリティ研究者ジョナサン・ベスツエス(本の中の章の作者はハッキングに来月のカードというタイトルを付けた)は最近、どのようにVeriChipがハッカーによってすくい取られて、クローン技術で生み出されることができるかを実証した。

クローンを作られたチップは、安全なエリアにアクセスするために理論上個人のVeriChip注入物を複写することができました。





GlobalResearchhttp://www.globalresearch.ca/index.php?context=viewArticle&code=GIL20051119&articleId=1288



FDA approves injecting ID chips in patients




by Alorie Gilbert,

?

November 19, 2005

ZDNet News - 2004-10-13




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The U.S. Food and Drug Administration has approved the practice of injecting humans with tracking devices for medical purposes, according to a Florida company that makes the devices.


Applied Digital, maker of the implantable VeriChip for humans, announced Wednesday the FDA's approval of its technology for use in hospitals following a yearlong review by the agency.


The computer chips, which are about the size of a grain of rice, are designed to be injected into the fatty tissue of the arm. Using a special scanner, doctors and other hospital staff can fetch information from the chips, such as the patient's identity, their blood type and the details of their condition, in order to speed treatment.


The company is targeting the devices at patients suffering from Alzheimer's disease, diabetes, cardiovascular disease and other conditions requiring complex treatment.


Medical data is not stored on the devices, also known as radio frequency identification chips. Rather, it's stored in a database that links the chips' unique serial numbers with patient data. In its review, the FDA carefully studied the privacy issues around the technology, specifically the risk that medical records could be improperly disclosed, according to Applied Digital.


So far, no hospitals in the United States have placed orders for the chips, an Applied Digital representative said. So the company is planning to give away scanners, which cost $650 a piece, to 200 trauma centers around the country to jump-start the market.

The patient ID chips are taking off more quickly in other countries. In Mexico, more than 1,000 patients have been implanted with VeriChips. The Italian Ministry of Health is testing the technology in some hospitals there.


Applied Digital, based in Palm Beach, Fla., also markets the VeriChip as an authentication tool for use in building security and to complete financial transactions. The attorney general of Mexico and 200 people on his staff have already been implanted with the company's chips as part of an effort to control access to areas where confidential documents are kept.


The tags, which are inserted with a syringe, have been used to track pets and livestock for years, the company said.


Applied Digital has sold about 7,000 VeriChip devices, and approximately 1,000 have been inserted in humans, the company said in July. The company would not provide more current figures or disclose the price of the chips.



?食品医薬品局は患者の中へ注入されるIDチップを承認する。

Alorieギルバートによって

2005年11月19日

ZDNetニュース

友人にこの記事にメールしなさい。

この記事をプリントしなさい。

機器を製造するフロリダの会社によると、米国食品医薬品局は、医学の目的のために追跡装置を人に注入する実行を承認した。

エージェンシーによる一年間のレビューに続いている病院での使用のために適用されたデジタル(人のための移植可能なVeriChipのメーカー)は水曜日にそのテクノロジーの食品医薬品局の承認を発表した。

米粒とだいたい同じサイズであるコンピュータチップは、アームの脂肪組織に注入されるようにデザインされる。

特別なスキャナを使って、医師と他の病院のスタッフは、治療を促進するために患者のアイデンティティ、彼らの血液型、および彼らの状態の詳細などのチップから情報を取り出すことができる。

会社はアルツハイマー病、糖尿病、心血管疾患、および複雑な治療を必要としている他の条件に苦しんでいる患者で機器を目標としている。

医学のデータは機器の上で格納されて、無線周波数識別チップとしてまた知られていない。

むしろ、それは、チップのユニークな一連番号を患者データと結び付けるデータベースに蓄えられる。

そのレビューの中で、適用されたデジタルによると食品医薬品局は慎重にテクノロジーのまわりでプライバシー問題を勉強したと、カルテが不適切にあるかもしれないなど、リスクを明らかにした。

これまでに、米国のどの病院もチップについて注文をしなかったと適用されたデジタルの担当者は言った。

従って、会社は、スキャナを授与することを計画している(市場をジャンプ・スタートさせる国中いたるところの200の緊急センターに、それは1個あたり650ドルかかった)。

辛抱強いIDチップは他の国で迅速により多くを取り去っている。

メキシコで、1,000人を超える患者がVeriChipsを植えつけられている。

健康のイタリア省はそこでいくつかの病院でテクノロジーをテストしている。

パームビーチ、フロリダで基づいた適用されたデジタルはまた建物セキュリティの中の使用のために、そして完全な金融取引に認証ツールとしてVeriChipをマーケティングする。

メキシコの司法長官と彼のスタッフへの200人の人々は、すでに、機密書類が保持されるエリアへのアクセスをコントロールする努力の一部として会社のチップを植えつけられている。

注射器によって挿入されるタグは、
何年もの間ペットと家畜を追跡するように使われていると会社は言った。

適用されたデジタルは約7,000個のVeriChip機器を売り、約1,000は人に挿入されていると会社は7月に言った。

会社はより現在のデータを提供するか、チップの価格を明らかにしないであろう。



蛇足


彼らの目的が、他にあるのは確かです。


体内に埋め込まれる異物」http://ameblo.jp/kane55/entry-10007406610.html
    


「サイバー奴隷化」http://ameblo.jp/kane55/entry-10005468162.html

罪も無い人の人生を奪う・・。


savethemales  http://www.savethemales.ca/


Picture of Women Standing in Hole Made by Airliner at WTC And the heat of the jet fuels caused the buildings to collapse?




旅客機がWTCに作った穴に立っている女性の写真

そして、ジェット燃料の熱は建物を、崩壊させた?


蛇足


どうして罪も無い人を不幸にするのか??我々は戦う相手を間違っていないか?







日本人いるみなてぃ系譜

副島隆彦の学問道場 今日のぼやきhttp://www.snsi-j.jp/boyaki/diary.cgi


阿川父子(弘之、尚之親子は、ロックフェラー家に“育てられた”のではないか?)の影を暴く。





http://www.intership.ne.jp/~honcho/back-kamikaze.htm


 米内光政(よないみつまさ)というのは、開戦の一年前の昭和15年まで内閣総理大臣だった人間です。この人物が、海軍大臣だった昭和12年に、あの「南京事件」と「第2次上海事変」がおこるのですが、これらの軍事行動を起こさせた張本人がこの男でした。


講演中の「陸軍がもうこれ以上、戦線拡大できない。嫌だ嫌だといっているのに、米内がいけいけといってるんですよ!」という部分は、南京事件を歴史的事実としてしか認識できない「にわか保守」には目の覚めるような事実です。すべてはアメリカとつながっていた海軍と、それを操っていた米内と山本五十六(やまもといそろく)の仕業だったのです。


 南京の問題は「下等学問、人文(ヒューマニティーズ)としての歴史学上の問題」ではなくその上位にある「近代学問としての政治学、政治問題」なのです。これが世界的視点での知識であり、事実認識なのです。ここのところがわからなければ延々と「唐智正将軍がオープン・シティー(無防備中立都市)にして南京開城しなかったのが悪い」とか、「便衣兵が悪い」などという歴史上の迷宮に迷い込んで、アメリカによる反中国・嫌中国のムードづくりに、まんまと貢献させられてしまいます。


 南京・靖国問題は「歴史的事実認識」問題なのではなく「政治問題なのです!」と中国・韓国の元首は親切にもはっきりとそう小泉に教えてあげているのです。ノ・ムヒョン大統領は小泉に「いくら靖国神社参拝を小泉首相が善意に解釈したとしても…」というふうに「私たちはあなたの立場をわかっていますよ」とはっきりとメッセージを表明しているのです。あなたの立場とは「アメリカにいい様に操られている哀れな立場」という意味です。





米内光政

近衛首相の「爾後国民政府を対手とせず」という発言にもつながる対中和平交渉の打ち切りを主張したことや「原爆は天佑だった」という発言が非難されることもある。そして戦争への危機感が高まる中、海軍左派を自認しながら海軍部内への意思浸透や意見統一を怠ったことや人事の失策などから、結局戦争への傾斜に歯止めをかけることが出来なかったことをあげて、軍政家・政治家としての力量を疑問視する意見もある。だが同じ海軍左派である山本五十六を右翼勢力や過激な青年将校からの暗殺を避ける

1937年(昭和12年) 海軍大臣。近衛内閣時代、ドイツを仲介とした対中和平交渉(トラウトマン工作)の打ち切りを主張。平沼内閣時代には山本五十六、井上成美とともに、日独伊三国同盟の締結に反対した。

1940年(昭和15年) 予備役に編入され内閣総理大臣となる

1944年(昭和19年) 現役に復帰して海軍大臣となる(小磯国昭と共に組閣の大命を受けた経緯から内閣総理大臣格とされた)。翌年には太平洋戦争終戦に尽力、帝国海軍の幕引き役を務めた。

1948年(昭和23年) 死去。享年68。

GHQ軍政部は、「米内大将については、自分たちの方で生い立ちからすべてしらべてある。命を張って三国同盟と対米開戦に反対した事実、終戦時の動静、全部知っている。米内提督が戦争犯罪者に指定されることは絶対にあり得ない」と断言していた阿川弘之『米内光政』下巻234頁)。アメリカ側の情報収集能力がいかに優れていたかを立証する一つの出来事である。


なお米内は、1948年(昭和23年)4月20日東京・目黒富士見台の自宅で69才の生涯を閉じている。




大来佐武郎(オーキタサブロウ)


太田龍の時事寸評

http://cache.yahoofs.jp/search/cache?p=%E5%A4%A7%E6%9D%A5%E4%BD%90%E6%AD%A6%E9%83%8E%E3%80%80%E5%A4%AA%E7%94%B0%E9%BE%8D&ei=UTF-8&fl=0&meta=vc%3D&u=www.pavc.ne.jp/%7Eryu/cgi-bin/jiji.cgi&w=%E5%A4%A7+%E6%9D%A5+%E4%BD%90%E6%AD%A6%E9%83%8E+%E5%A4%AA%E7%94%B0+%E9%BE%8D&d=bKxiAG1aMPpl&icp=1&.intl=jp


1)ジョン・コールマン著「三百人委員会」(KKベストセラーズ刊)の

 巻末名簿によれば、


日本人の中で、ただ一人、大来佐武郎(オーキタサブロウ)が、三百人委員会の正式会員に選抜されて居た。しかし、その後、「大来佐武郎」氏は、死亡して居る。この名簿の中には、中国人か何人か、含まれて居る。大来氏が死去したあと、その後任は日本から補充されないのか。筆者は、補充される場合、その候補者の一人は、まさしく、小和田恒元外務次官であろう、と推定した。

2)日本初の“グローバリスト”と言われた大来の全体像を、伝えること





3)ジャパン・ハンドラーズとアメリカ政治情報
http://amesei.exblog.jp/
世界を動かすパワー・エリートの超大物のひとりである、デヴィッド・ロックフェラー・シニアが、日本の宮澤元首相とか、大来佐武郎元外相などを呼び寄せて、一九七三年に設立した、民間組織(インナーサークル、ビルダーバーグ会議のアジア版)である、トライラテラル・コミッション(旧日米欧三極委員会)の本年度年次総会は、東京で行われる。

前回、東京で行われたのは、長銀がリップルウッドに売却されることを決めた一九九九年の翌年の二〇〇〇年。ブレジンスキーの著作がロックフェラーの目に留まってTCの設立に到った。





4)イルミナティとして知られる人々のリストである
http://www.geocities.com/Petsburgh/Park/7291/zaksinb.html
。 大来佐武郎 日本の経済学者、TC会員

5)大来
http://snsi-j.jp/boards/info/20.html


山本正氏はロックフェラーの日本側の番頭と言われてますがねぇ。

この二人に大来佐武郎氏を加えたグループがアメリカ東部エスタブリッシュメントと日本の保守エリートとの仲介役を果たしてきたようです

武者小路公秀
(北朝鮮の思想を普及・・ここでもイルミナテイは共産主義のダブルスタンダードです。
が「あらゆることが山本を経由する」と言わせた人物が小坂氏、大来氏亡き後、まだ現役バリバリです。現在の信濃毎日新聞社の社長は小坂健介氏ですね

ほほう・・・・、そしてこの新聞社には共同通信が配信していて・・


6)三極会議トライラテラル・コミッション(旧日米欧三極委員会)http://www.k3.dion.ne.jp/~syouhou/Devil_Kingrom1.htm


1973年はアメリカを中心に大西洋と太平洋の二つ地域に共同体を作ろうとする動きが本格的に始まった年。同年7月、ニューヨーク郊外ボカンティコのロックフェラー邸で開かれた秘密会議に参加した宮沢喜一大来佐武郎武者小路公秀の三人は、帰国後直ちに太平洋共同体構想の具体化を図った。その後、三木内閣、大平内閣の下で具体的な形を取り始めた”環太平洋連合”構想は、基本的に世界の億万長者の意向に沿う者である


民間人の外相就任は1979年、第2次大平内閣で外相を務めた大来佐武郎氏

7)大来佐武郎(オーキタサブロウ)著作


・新世界秩序と日本の役割 大来佐武郎/伊藤憲一/他 三田出版会http://www.jp.tku.edu.tw/jpversion/ronbun/kokusai/t3.htm


・ローマ・クラブ東京シンポジウム 新しい世界像を求めて/S49/3/28 初版・カバ少折れ/大来佐武郎

・成長の限界http://www.kyoto-seika.ac.jp/nakao/archives/magazine/north_south.html


1972年にニューヨークで出版されるとほぼ同時に日本でもダイヤモンド社から翻訳版(ダイヤモンド社,1972年)が出版された。これは,もともとローマ・クラブなるものが,日本からは大来佐武郎(元経済企画庁総合開発局長,のち外務大臣),植村甲午郎(経団連会長),芦原義重(関西電力会長),木川田一隆(東京電力会長),丹下健三(建築家,東大教授)らが参加をしており,アメリカと西ヨーロッパと日本の,経済界あるいはそのブレーンにあたるメンバーから構成されていたことと呼応している。MITでのシステム論的な研究がはじまると,日本でも茅陽一(当時東大助教授)を中心に研究チームが作られ,メドウズらとのなかば共同研究的な動きが起こっていたのだ。

 ・http://hotwired.goo.ne.jp/cave/work/w14005.html
『成長の限界』
は地球が有限であること、文明の成長に限界があるということを史上初めて *科学的に* 検証し警鐘を鳴らした、非常に有名なレポートだ。ここで報告されているのはつまるところ、「世界人口、工業化、汚染、食糧生産、および資源の使用の現在の成長率が不変のまま続くならば、来たるべき100年以内に地球上の成長は限界点に到達するであろうもっとも起こる見込みの強い結末は人口と工業力のかなり突然の、制御不可能な減少であろう・ローマ・クラブ第2レポート/転機に立つ人間社会/W・メサリビッチ/大来佐武郎/昭和50年3版本

・ローマ・クラブ第6/限界なき学習/J・Wボトキン他/大来佐武郎/ダイヤモンド社本

・ローマ・クラブ「人類の危機」/成長の限界/D・Hメドウス他/大来佐武郎/ダイヤモンド社本

・未来のための100ページ/ローマ・クラブ会長の省察/アウレリオ・ペッチェイ/大来佐武郎/本

・人類の使命/ローマ・クラブはなぜ/アウレリオ・ペッチェイ/大来佐武郎/ダイヤモンド社昭和54年初版本

・人類の目標 ローマ・クラブ第5レポート/アーヴィング・ラズロー他/大来佐武郎監訳/ダイヤモンド社本

8)中東経済研究所所報No.5http://www.creative.co.jp/top/main788.html



1976年に掲載された記事から。中東調査会会長の中山賀博氏の

「日本は経済活動ばっかりやっている、エコノミック・アニマルだ、というような議

論も非常にあるけれども、しかし、経済に徹するということは、ある意味で非常に高

度な政治的なポリシ-かもしれない」

との発言にたいし、元外相の大来佐武郎氏は、

「確かに経済の割合が大きいのだけれども、政治的、軍事的に相手に恐怖を与えない

というのは、いまも日本のもっている、ある意味では一つの力であるかと思う


と述べている。




9)http://www.fuchu.or.jp/~stock/chrono/year/1993.html


1993/02/09,平成5/02/09 大来佐武郎、没。 78歳(誕生:大正3(1914)/11/03)。第2次大平内閣外相で国際的エコノミスト



10)三極委員会の会員 (かなり、ジジイです。)http://www.idaten.to/bbslog/b00015.html


永井陽之助 青山学院大学教授

船橋洋一  朝日新聞社編集委員(元北京特派員)

行天豊雄  東京三菱銀行相談役

      国際通貨研究所理事長

八城政基  シティ銀行に関係している

井上薫   第一勧銀名誉会長

宮崎勇   大和総研特別顧問

      元経済企画庁長官(村山改造内閣時)

千野宜時  大和証券名誉会長

      日本証券業協会会長

西原正   防衛大学校社会科学教室教授

      防衛庁防衛研究所第一研究部長

      国際戦略研究所理事

      元ロックフェラー財団国際関係部門客員研究員

      平和・安全保障研究所研究委員

      国際戦略研究所理事

天谷直弘  電通総研所長(自分は、ここでスカラー波研究をして

      いると考えている。)

      (財)国際経済交流財団会長

永末英一  元・民社党委員長 ハーバード大学に留学

加藤浩一  元・自由民主党幹事長 ハーバード大学に留学

羽田孜   元・太陽党党首、現民主党幹事長

      平成5年自民党分裂の旗揚げの人

      元・外相兼副総理(この時に、日本は中国に侵略した

      と認める発言をした。)

      元・総理大臣

柿沢弘治  羽田総理大臣の時外相

宮沢喜一  元総理大臣、その時の幹事長小沢幹事長は、

      フィリピン二月革命を考えた、そしてもしかしたら

      アキノ上院議員暗殺計画に関与した?元ハーマコスト

      駐日大使と仲が良い

渋沢雅英  東京女学館理事長 東西セミナー

      出身 英国・ロンドン

楠川徹   富士総合研究所会長

小林陽太郎 富士ゼロックス会長

      経済同友会副代表幹事

      日米経済協議会会長

椎名素夫 参議議員(自由の会、岩手)

     日英2000年委員会日本側座長

椎名武雄 日本IBM会長

     経済同友会副代表幹事

奥村有敬 興銀エヌ・ダブリュウ・アセットマネジメント社長

     元興銀投資顧問

中村金夫 日本興業銀行相談役

     金利調整審委員

     証券取引審委員

     元・経済同友会副代表幹事

吉野文六 国際経済研究所理事長

     元・駐西ドイツ大使

     経団連参与

佐伯喜一 国際政治評論家 世界平和研究所常任顧問

     元・野村総合研究所社長

     国際戦略研究所(福会長)国際情勢研究会(会長)

     東京国際研究クラブ(顧問)、経済同友会(顧問)

   
  又、ワイズメン・グループの大来佐武郎(300人委員会)

     の 後を継いで、54年ワイズメンに選ばれる。


     元、ゾルゲスパイ事件で有名な尾崎秀美がいた満鉄調査

     部に入り、エコノミストのキャリアを積む。

鈴木哲夫 HOYA会長

室伏稔   伊藤忠商事会長・社長

      日本貿易会会長

      瀬島龍三(大本営陸軍参謀と大本営海軍参謀を兼務)

      が特別顧問している会社

香西泰  日本経済研究センター理事長

山本正  日本国際交流センター代表理事長

小笠原敏晶 ジャパンタイムズ会長・社長 

      ニフコ(日本工業ファスナ)社長

      FMインターウェーブ会長

      日英物産を設立

鷲尾悦也  連合会長 製鋼労連代表 

向坊隆   日本原子力産業会議会長

      日本工業教育協会会長

      日中協会会長

      日本生命財団会長

      東京大学名誉教授・元総長

      元日本ユネスコ国内委員会副会長

石川六郎  鹿島建設名誉会長

      日本商工会議所名誉会頭

      元・東京商工会議所会頭

小林圧一郎 関西電力株式会社元会長

      日本航空監査役

      ロイヤルホテル取締役

      現阪急電鉄取締役

三好正也  日本交響楽振興財団専務理事

      元・経団連事務総長

薬師寺泰蔵 慶應義塾大学法学部教授

佐藤誠三郎 世界平和研究所主幹・所長代理

      埼玉大学大学院政策科学研究科教授

      東京大学名誉教授

      元慶応義塾大学総合政策学部教授

      過去共産党東大グループの有力メンバー

茂木友三郎 キッコマン社長

      経済同友会副代表幹事

      ウィスコンシン州(米国)名誉大使

野口照雄  興亜石油名誉会長

      三井石油化学取締役

福川伸次  電通総研社長・研究部長

      東京都臨海副都心開発懇談会座長

      地球産業文化研究所顧問

      元神戸製鋼所副会長

      日中経済協会(理事)

      ワールド・リソーシズ・インスティテュート(米国)(理事)

堀江鐡彌  日本長期信用銀行頭取

豊永恵哉  産業基盤整備基金理事長

      関西経済連合会副会長

      元・松下電器産業副社長

      元・日本国際通信会長

槇原稔  三菱商事社長 日米経済協議会副会長

     元最高情報総括責任者

     元米国三菱商事会長

     IBM社外取締役

     経済連米国委員長

     モーリシャス名誉領事

江尻宏一郎 元・三井物産会長 現相談役

      元・日本貿易会会長

      経済連日本EC委員長

石川武  三井海上火災保険会長

小島明  日本経済新聞論説副主幹

     元・編集局次長兼国際第一部長

     総合研究開発機構(理事)

梅村正司 元・日興証券会長 現相談役

     元・日本証券業協会長

     元・東京証券取引所理事会議長

     元・中国青島市経済発展顧問

松川道哉 日興リサーチ特別顧問

           代表取締役

     元・国家投資紛争解決条約調停人

     元・モルガン・スタンレー社アドバイザ

     リーボード

松岡誠司 元・日本債権信用銀行会長・現相談役

齋藤裕  新日本製鐵会長

久米豊  元・日産自動車会長 現相談役

細見卓  ニッセイ基礎研究所会長・理事長

     構造改革フォーラム代表

     元・海外経済協力基金総裁

     税制調査会

     国際協調の為の経済構造調整委員会各委員

渡辺武  損害保険事業総合研究所会長

     日本シルバーボランティアズ会長

     日本フォスター・プラン協会会長

     AFS日本協会理事長

堤清二  セゾン・コーポレーション会長

     西友相談役・西武百貨店相談役

     西洋環境開発相談役 経済同友会副代表幹事

     元・西武セゾングループ代表

     リベラル派財界人のリーダー

     元・学生運動の活動家

神谷健一 さくら銀行相談役

     元・三井銀行会長

     元・さくら銀行取締役相談役

     全国銀行連合会長

     元アジア金融投資会長

川勝堅二 元・三和銀行会長・現相談役

     経団連副会長

     日本国際協力機構(JAIDO)会長を兼務

     桃山学院理事長

     大阪銀行協会会長

盛田昭夫 ソニー名誉会長

     元・経済連評議会副議長

     外資企業支援会社

     対日投資サポートサービス会長

     元ニューヨーク証券取引所諮問委員会委員

森川敏雄  住友銀行会長 元全国銀行協会連合会会長

      元・大阪銀行協会会長

長谷川周重 元・住友化学工業会長・現相談役

      日本ギリシャ協会会長

      元・経団連副会長、顧問、日経連理事

      日米経済協議会代表世話役

      世界経営協議会名誉会長巽外夫

伊藤正  住友商事名誉顧問

岡野光喜 駿河銀行頭取

下河辺淳 エコノミスト(経済評論家)

     開発プランナー

     東京海上研究所理事長

     国土審議会会長

     阪神淡路復興委員会委員長

中原伸之 東燃名誉会長

     株の高配当にめぐり、エクソンやモービルと対立する。

神谷不二 東洋平和女学院大学教授

     慶應義塾大学名誉教授

     日本学術会議会員

     さくら総合研究所特別顧問

     読売新聞調査研究本部客員

     日本国際政治学会 国際法学会

     日本国際問題研究所(理事)

     平和安全保障研究所(理事)

     防衛学会(会長)

豊田英二 トヨタ自動車名誉会長

     トヨタ学園理事長

     元・経団連副会長

緒方貞子 国連難民高等弁務官

     平成2年国連人権委員会で、ミャンマーの人権抑圧

     調査(この経歴で、共産党の人権抑圧は調べていな

     い。)

緒方四十郎 山一証券顧問

      元・日本開発銀行副総裁

      元・山一投資顧問取締役

      元・日本銀行理事

      富士ゼロックス取締役

      国連財政諮問委員会共同議長

田中明彦 東京大学東洋文化研究所助教授

     ここで東洋思想の変化を注視する

     必要がある

植谷久三 山一証券相談役

     元・山一証券経済研究所会長

     元・経済同友会幹事

     元・東京証券取引所理事会議長

     日本証券業協会会長

嘉治元郎 放送大学教授・副学長

     東京大学名誉教授

渡辺文夫 元・東京海上火災保険会長・現相談役

     元・日航会長 現相談役

     日本棋院理事長

     日本租税研究会会長

     日本コントラクトブリッジ連盟会長

     東京マリーン会長

市村真一 国際東亜細亜研究センター所長

     京都大学名誉教授

     元大阪国際大学副学長

     エコノメトリック・ソサイエティ

     アジア政経学会



11)三極委員会は“絶滅種”となりつつあるか?http://www.idaten.to/meikyu/a052.html


トリノオリンピック

開幕








蛇足


今回の日本選手のユニホームはまともだった・。いつもはセンスないけど・。

無法者の保安官(アメリカ)は、ならず者(イラン)をやっける・・臭い芝居はもうエエで・。

西部劇「シェーン」と「天国の門」に見るアメリカの本性

「無法者の世界の保安官」に逆らえばテロリストの烙印

シェーン

【シェーン】

ワイオミングの開拓地にふらりと現れた一人のガンマン・シェーン(アラン・ラッド)が、一宿一飯の恩義から農民・ジョーと一緒に、敵対する一味に立ち向かうストーリー。弱者を助け、強者をくじく典型的な西部劇ですが、少年が「シェーン、カムバーーック!」と叫ぶ有名なラストシーンの魅力とあいまって、つい何回も観てしまいます。シェーンが見事な早撃ちで殺し屋を倒す酒場の決闘シーン。殺し屋が、店の隅でアルコールではなく珈琲を飲むのですが、孤独な殺し屋というプロフェッショナルがかもし出す雰囲気に、珈琲がよく似合っていました。(UCC:月刊珈琲人:開拓者魂を支えた苦~い一杯 -西部劇に見る珈琲の世界http://www.ucc.co.jp/jin/2002_04/mrcafe.html

しかし、こんな単純なストーリーではないのです。シェーンは苦悩の末、出て行くのです。そこで「シェーン、カムバーーック」となるのです。



1892年に、舞台となったワイオミング州で、ジョンソン郡戦争、と呼ばれる抗争があった。牧畜業者グループと、主に東欧からの開拓農民との争いである。この戦争の経緯を真正面から映画化したのがマイケル・チミノの『天国の門』。牧畜業者側は、テキサスあたりから75人のガンマンを雇い、農民の追い出しにかかったのだが、米陸軍も介入して、けっきょくガンマンたちの多くは投降し、戦争は終わった天国の門『シェーン』はこの戦争の後日談である。アメリカ人観客は、グランド・ティートンの山なみが画面に映った瞬間に、ワイオミング、ジョンソン郡戦争と連想するシェーンは、「戦争」に負けてジョンソン郡から逃れてきたガンマンなのだ。



シェーンがやってきた谷で、もうひとつの同じ構図の抗争があった。シェーンは本来なら毛嫌いされておかしくはない立場なのだが、バン・ヘフリン一家の優しさと、奥さんの魅力に惹かれ、こんどは逆に農民の側について、ガンマンとしての腕を発揮することになったのだ
。「戦争」の中でシェーンがどれほどの働きをしたかは、直接説明されないが゛初対面のジャック・パランスがシェーンの名を知っていることもからも、だいたい想像がつく。シェーンは、もはや生き延びたり、堅気になったりすることも不可能なほど、ジョンソン郡では大きな罪を犯してしまっていたのだ。(私の好きな西部劇より)




「行かなきゃ」

「なぜなの?」

それが俺の生き方だ

そして、あまりにも有名な「Shane,Come back!」


蛇足

世界のお節介な無法者保安官に逆らえば、空爆、地上戦だ・。

偽者社会

勝谷誠彦の××な日々。http://www.diary.ne.jp/user/31174/


2006/02/10 (金) 高松塚古墳汚損見逃した役人にケジメをつけさせろ。


5時起床。鳥取市。駅前の大きなビジネスホテルにいる。近くには東横インもありタクシーの運転手さんによると「あれも偽装だ」だそうだ(笑)。まだ暗いうちに起きてコンビニまで出かけるとフロント周辺にはもう旅立つ人々がいる。廊下を歩いているといくつかの部屋では目覚し時計がなりドアがあき人々が出てくる。一様に表情が疲れているのはまさか三洋電機の城下町というせいだけではあるまい(危・笑)。本当にギリギリのところで今日という日を闘っている戦士たちなのだ。その出張先の唯一と言っていい安息の場を危険に代えて金を貪っていた総研の偽装野郎。あるいは身障者の方々を泊まらせたくなかった東横外道。こうしてビジネスホテルに泊まると怒りがまた沸き上がってくる。人の最も弱いボディを殴って金にする鬼畜はもっと社会的指弾を受けていい。それにしても昨日のタイトルにしたが「非姉歯物件」とは笑止千万。非姉歯の方がはるかに多いだろうとは私はずっと書いてきた。氷山の一角どころか姉歯は珍しくアフリカ沖で見つかった氷山のようなものなのだ。背後には大陸を覆う巨大な氷河が存在する。田中康夫さんがやろうとしているように自治体はそのつもりできちんとホテルやマンションのみならず病院や福祉施設まで点検することだ。そうされるのがいやな利権談合屋どもが長野では人民裁判をやって必死の反撃をしているがね。http://www.asahi.com/politics/update/0208/008.html
。この行方は実に面白い。下劣な情で動いてきたものが論の前に破れるということを教えてあげなくてはいけない。それは長野五輪の帳簿にも言えることで今出ている『月刊現代』の岩瀬達哉さんの必読論文についてはまた触れるつもりだが今後もこの件は注目して下さい。昨日は鳥取で『ザ・情報ツウ』のロケ。私が愛する屈指の宿のひとつ岩井温泉の岩井屋http://iwaiya.hp.infoseek.co.jp/
で蟹三昧。生を冷水に入れるとぱあっと華が咲くような新鮮な松葉蟹。松葉に似ているのでこれが名前の由来。吹雪の鳥取砂丘を逍遥した後これも私が選ぶ日本三大寿司屋のひとつ市内のすし銀で大宴会。「鳥取の悪食アンコウ」安藤隆一さんの音頭のもと県の木村敬観光課長や岩井温泉がある岩美町http://www.iwami.gr.jp/
の榎本武利町長など旧友悪友たちが参集してまたまた蟹三昧(すみません仕事です・笑)。オンエアは2月20日の予定。見てね。さて今日のロケにそろそろ出発だあ。



蛇足


偽装、談合、偽計、詐欺などなど、嘘八百の業界をいくつ抱えているのだろう。21世紀にして、ズルの仕合が大手を振っている。建設・土木の雇用の受け皿が携帯やITなど新規事業であったが、ITもただの金融屋になって紙切れに群がった蟻のように汚物まで持ち去ってしまった。人間の倫理なき制度の崩壊は規定路線の中で音を立てて崩れている。


?高松塚古墳汚損見逃した役人にケジメをつけさせろ.に関して、弊ブログ


遺跡はあったのか??文化財研究所さん?http://ameblo.jp/kane55/entry-10004663695.html




きっこの日記http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20060210


■2006/02/10 (金) グランドステージ川崎大師 1


「コイズミ改革」と言う名の呆れた果てた売国政策の中でも、とりわけトンチンカンなバカ政策と言えば、皆さんオナジミの「アメリカやホニャララ団のための規制緩和」と「アメリカや天下りのための民営化」の2つだけど、コイズミチルドレンの佐藤ゆかりにまで「50点のデキ」って言われちゃった欠陥だらけの法案がニポン国民にもたらしたものは、インチキマンション問題、ライブドア問題、狂牛肉問題、官製談合問題など、国民全体を不安に陥れる大問題ばかりだった。たったひとりの総理大臣が、これほどの大問題を次から次へと連発したのは、ニポンの歴史上、類を見ない大不祥事ってワケで、サスガ、在任中に10万人以上もの国民を「生活苦による自殺」に追い込んだスーパー独裁者だけのことはある。こんな無能を総理大臣にするくらいなら、渡辺具能を総理大臣にしたほうがマシ?‥‥じゃなくて、ドッコイドッコイだろう(笑)


‥‥なんて、ノッケから、山崎バニラのように鮮やかな弁舌でコイズミをいじめてみたんだけど、下品極まりない下ネタ以外は、マトモなニポン語すら話せないような学歴詐称男なんか相手にしててもジンジャエールだから、今日は、ここんとこ書くヒマがなかったインチキマンション問題について、サクサクッと行ってみようと思う。何しろ、伊藤公介自身が「呼ばれれば出るところに出てちゃんと話します」って言ってて、コイズミまでもが「議員たる者‥‥必要が‥‥あれば‥‥出て来て‥‥話すべきでしょう」ってタドタドしいニポン語で言ってるのに、それでもガンとして証人喚問の要求を拒否し続けてる自民党の早川忠孝をはじめとした無責任議員の面々‥‥って言うか、飯島秘書官のイイツケをきちんと守って、コイズミには国民向けの支持率キープ発言をさせつつも、その裏じゃ自民党のマイナスになることは絶対にやらないって言う任務を遂行してんだから、どっちかって言うと、責任感のある議員の面々ってことか‥‥ようするに、昨日の予算委員会の質疑で、渡辺具能並みのアホ演説を炸裂させて、ニポン中を呆れ返らせたキング・オブ・無能、菅原一英と同レベルなんだろう‥‥なんて思う今日この頃、皆さん、いかがお過ごしですか?


■2006/02/10 (金) グランドステージ川崎大師 2


‥‥そんなワケで、国民のことなんてホッタラカシで、コイズミ様に対する忠誠心こそが何よりも大切だって考えてるワンダホーな自民党議員どもの茶番は置いといて、トットと本題に入るけど、今日も今日とて、読者からのメールでローズヒップティーを濁そうと思う‥‥って言うか、このメール、あたしの文章をホメてくれてるだけあって、なかなかあたしっぽい文章なので、そのまま紹介することにした。しばらく前に届いたものなんだけど、オジャマモンのセコさが全開で、ホントは怒らなくちゃいけない内容なのに、文体の楽しさで、暗くならずに読める。もちろん、日記への掲載の許可もとってある。


お名前:●●●●子

E-mail:
xxxxx@xxxxx.ne.jp


コメント:きっこさん、はじめまして。私は「グランドステージ川崎大師」の元住民です。きっこさん、毎日かっとばしてますね。内容もさることながら、私はあなたの文章のスピード感がとても好きです。最近は、エゲツナイ事件が多すぎて、すでに我々のマンション偽装問題もかすんできましたが、ここに来て、また騙されているっつーか、火事場泥棒されちゃったことが発覚しました。あまりにも情けないので、いろんなとこで言いまくって笑い飛ばすしかないようです。。。。我々のマンションは、この事件の中でも、最も早く発覚したので、ヒューザーのオトボケ親父との交渉もいち早く開始していました。そーゆーわけで、親父が迷惑料に50万払うとか言い出したときには、すでに引越しも決まっておりました。その引越しですが、ヒューザーが法人契約してまとめて支払うとのことだったので、とっとと見積とって、とっとと引っ越しましたさ。落ち着いて、ハタと考えたとき、50万も引越し代がかかっているわけはないから差額ぐらいもらっとくか、、、とスケベ心がおこり、ヒューザーに交渉しました。ところが、ヒューザーは払ってなかったんですね、サカイに50万近くの引越し代を。


■2006/02/10 (金) グランドステージ川崎大師 3


サカイに費用の明細を出せと言っても、「契約関係にないので出す必要はない」と、まぁあたりまえのことを言われ、ヒューザーに「サカイに明細を出させて我々によこせ」とせっつき、全体から考えたらものすごくコマイところで戦っておりました。そんなある日、ある家の玄関から他の住民の引越し明細が見つかりました。なんでも、サカイの作業員が忘れていったようです。そこに書かれてあった内容は、実際は2台しかきていないのに、3台のトラックだとか、作業員の人数の水増しなどなど。。。やってもいない作業まで金額に入っておりました。まさに「火事場泥棒」。なんせ、川崎大師に引っ越したときも、ヒューザーのオススメでサカイで引越し、避難するときもサカイ。我が家は、同じ距離、同じ曜日、同じ荷物なのに、引っ越した時は「18万」で、出て行くときには「47万」、この差は何??? この差額をヒューザーとサカイが山分けしたのかと思うと。。。。またまた、あのオトボケ親父にしてやられました。笑ってやってください。(後略)


‥‥そんなワケで、ヒューザーの本社は、「賃貸料を節約して住民への補償にあてるため」って言う見え見えの大嘘をついて、家賃25万円の事務所に引越ししたけど、オジャマモンは、愛人のマンションの家賃、41万円は、今でも毎月払ってるし、当然、愛人へのお手当ても払ってる。ま、このトンチンカンな感覚がなかったら、「歌うパイロット」なんて言うステキなキャッチフレーズも思い浮かばなかったと思うけど、せっかく長年、安倍晋三に尽くして来たのに、最後の最後に見捨てられちゃうなんて、アトはナンミョーホーレン党しか残ってないじゃん‥‥なんてことも言いつつ、続いては、「グランドステージ川崎大師」の別の住人から届いたメールを紹介する。


■2006/02/10 (金) グランドステージ川崎大師 4


お名前:●●●●

E-mail:
xxxxx@xxxxx.com


コメント:きっこさん初めまして。耐震偽装問題の時からきっこさんのブログを読んでいますが、メールを送るのは初めてです。実は私は最初に偽装は発覚したグランドステージ川崎大師に住んでいた者です。今日はきっこさんにお伝えしたいことがあって思い切ってメールすることにしました。それはうちのマンションで太平工業の手抜き工事を検証しているときのことです。その時はとても話題になっていて、数箇所のテレビ局や新聞社の人達が取材に来ていました。そのとき自民党のワーキングチームの座長の早川議員も来ていましたが、テレビカメラに映りに来ていただけでした。カメラが自分に向いているときだけ真剣な顔をしていて、カメラに映っていないところでは何も見ずに、太平工業の藤原弁護士と親しげに世間話をしているだけでした。そして藤原弁護士に「もう大丈夫だよ」と声を掛けてから、何故か「がっはっはっ」と笑いながら去っていきました。ちなみに馬渕議員は、わざわざ奈良から駆けつけてくれて、テレビの取材など関係なしに私達の話を真剣に聞いてくれました。太平工業は新日鉄の子会社で、新日鉄は安倍晋三さんとべったりですから、自民党の議員は住民のことよりも安倍さんや新日鉄にいい顔をすることしか考えていないのだと感じました。早川議員のような人がワーキングチームの座長では、いつまで待っても伊藤公介議員や安倍さんの秘書の証人喚問は実現しないでしょうね。自民党のワーキングチームは、座長は海千山千ですし、事務局は初当選の若造で何も分からない、これでは何の役にも立ちません。被害住民を放っておくと色々なところに駆け込んでうるさいから、ガス抜きのためにチームを編成したとしか思えません。


■2006/02/10 (金) グランドステージ川崎大師 5


それから1月28日にワーキングが開かれたので、出席しました。金融庁と全銀協が出席しておりました。私達は、国からのスキームが到底実現不可能であること、既存のローンに加えて3000万の支払いは無理であることを訴えました。そもそも再建マンションの金額に、URの利益と販売手数料、消費税が含まれていること自体、官は官のためにしかお金を使わないということです。それを税金を使って被害者の支援をするなんて言うから、私達は世論で袋叩きにあったりするのです。私達もできることなら税金による支援は本意ではありません。現在の都市再生機構のトップは、姉歯が偽装に利用した欠陥システムを開発した張本人であり、民営の確認検査機関を生み出し、大量に天下りをさせたときの国土交通省の責任者なのです。私達は、こういった国土交通省の人達の私財や、官と癒着している議員達の私財で補償してもらいたいと思っています。(後略)


‥‥そんなワケで、自民党の早川忠孝が、耐震偽装問題のワーキングチームの座長と言う立場にありながら、問題の根本的な解決のためには絶対に欠かせない伊藤公介の証人喚問と安倍晋三の秘書の飯塚洋の参考人招致を執拗に拒否し続けてる理由も、この住民からのメールでハッキリ分かったと思う。それにしても、自分の癒着してる建設会社を守るために、証人喚問や参考人招致に反対し続けてる安倍晋三って、あまりにも痛すぎる。もうポストコイズミの茶番レースからは完全に脱落してんだから、ここらで覚悟を決めて、今までやって来た悪行の数々を自分からペラペラと早口でしゃべっちゃえば、1ミリくらいは見直してやるのに‥‥なんてことも言いつつ、今日も読者からのメールに助けられて、わずか30分で長文日記が完成しちゃった。だけど、長文をウリにしてる「きっこの日記」が、読者からのメールで文字数を稼ぐなんて、まるで鉄筋の数を減らしたインチキマンションみたいだから、いくらラクチンでも、この手を使うのはホドホドにしとこうと思う今日この頃なのだ(笑)


蛇足


薄皮餅でもあんこは大分詰まっているのに、コンクリートという泥に鉄筋が申し訳程度にしか入ってない建物を地震国で建設してよろしいものでしょうか??発覚前後にして、このゴタゴタとは先進国が聞いて呆れる。偽者オンパレードは何時収束するやら・・。姉歯は暗黒大陸の一個の石に過ぎない・。




nikaidou.com http://www.nikaidou.com/column02.html


きっこの日記の正体。 【2/10(金)9:00】

<kikkoさんより>


 先生の深い情報力とお知恵にいつも感銘を受けています。 私は「きっこ」★日本名は横山希美子★のオトコが誰で、誰から情報をもらっているか知っています。誰から聞いたかは言えませんが、朝鮮人が大嫌いなので居ても立ってもいられずメールを出すことにしました。「きっこ」=横山希美子は政治・経済の分からないバカ女で、モーニング娘の後藤真希に灰皿を投げられただの、つまらない芸能ネタを素人に流す三流ヘアメイクに過ぎません。三流だから仕事がなく暇で毎日、日記を書いていられるのです。黒幕は他にいます。きっこの日記を操っているのは梅基○央というジャーナリストです。自宅は千葉市稲毛の方らしく(携帯は090-43○2-3○3○)ハマコーとも親しいそうです。


 梅基は一年半前からのセフレです。この男が毎晩、ベットの中で語る話をきっこはそのまま書いているだけです。きっこは風俗で働いていたという噂もあり、高校生のときにレイプされたのでレイプには異常な反応を示すそうです。ふざけた話ですが、梅基はきっこを動かしてnikaidou.comを攻撃しようとする計画を進めているようです。


 朝鮮・部落・左翼を使って管理者が誰かを嗅ぎ回っています。梅基は数年前人間の盾でイラクに行っていたゴリゴリの活動家だからです。イラクでは取材予定の9日を過ぎても帰らず、仕事そっちのけで、反戦活動をしていたみたいです。週刊ポスト、週刊朝日、週刊文春や大手週刊誌や新聞のカメラマンをしています。梅基は極左のメンバーだという噂もあります。カメラマンを隠れ蓑にテロ活動を準備しているのではないでしょうか。


 また、横山の実家は福岡。母親は炭鉱に強制連行されてきた姜栄姫というチョーセン人だそうです。きっこの本名は姜桂順です(チョーセン人の名前は覚えにくいので間違ってたらごめんなさい)。梅基の情報源は民主党の仙石由人というなりすましで、梅基はそこのつながりがある左翼ジャーナリストです。凶悪な朝鮮人脈が見えてきます。梅基もチョーセンでしょう。きっこが盛んに反コイズミを強調しているのはチョーセン族の対日工作だと思います。今はベンツの最高級モデルに乗っていますが、会う人ごとに


 「俺は年収が3000万円ある。文春の記者をやってて、全部の編集長や重役を知っているから、直接、取引をしている。バーニングの周防も知り合い。エイベックスの内部情報も詳しい」


 と威張り散らしています。凄くいやなやつで、周りから嫌われていますが、フィクサーをたくさん知っていて権力もあるのでケンカはできないということでした。そして梅基は


 「nikaidou.comという右翼が気に入らない。あいつの後ろには右翼の総会屋がついていて金に汚い」


 と言っているそうです。梅基はきっこを有料化する計画を進めていて、それでnikaidou.com様が邪魔になったんだと思います。梅基の影には朝鮮・部落・アカの深い闇があるようです。何をする連中か分からないので、身辺にはお気をつけください。nikaidou.com様が倒れるということはネットから憂国が消え、朝鮮・右翼・アカ連合勢力が実権を握るということです。突然のメールで大変失礼かと思いましたが、メールさせていただきました。反日勢力を退治できるのはnikaidou.com様だけだと思います。


→いやホントであればびっくりですね。さぁ、週刊誌のみなさんレッツゴーです。それにしても、どいつもこいつも朝鮮ですか。まぁどなた様も、うちを攻撃するのは構いませんが、相当覚悟をしていただかないと、とんでもないところからミサイルが飛んできますが、それでもやりたいのなら受けて立つ以外にしょうがないですね。ただ、ハマコーと仲がいいって・・・本当にそうなら、うちを攻撃すると不義理ということになるのだがなぁ。


カネに汚いって、本サイトは誰から金を受け取ったんでしょうか。金を受け取ってたら、こんなサイトやり続けませんよ。命ばっかり狙われてわりにあわないったらありません。


本サイトも、「舞-乙HiME」バリに、「マテリアライズ」と変身して悪い奴を倒せれば面白いのでしょうが、所詮アニメの話です。


何をするかわからないって、実は本サイトも、怒ったら何をするかわかりませんよ。国策捜査しちゃったりして。本サイトの正体なんて探っても面白くないのになぁ。役人と一部の政治家と司法とマスコミに幅広く人がいるだけなんですが。【nikaidou.com】


蛇足


きっこの日記も誰か黒幕がいるとか何とか・・言われてます。・・・と言う事なのでしょう。辻元(旦那が元過激は)だれべえにも似た構図ですね。偽者への眼は厳しく・・と言う事です。

政治は人と共に生きる知恵を捨てたのか?


蛇足

今の時代、「人を蹴落とす能力」に「人と共に生きる知恵」は勝てるか?。

グローバリズムと言う日本語を作って、貧乏人と金持ちの差を確定する動きを見逃してはいない。リストラに打ち勝てとラッパを吹く者も怪しいものだ。今までの官製ビジネスの失敗を反故にする構造改革マガイも同一。この国のシステムとお隣の差はあまり無い。着実に3分類されつつあるこの国に未来はあるのか?。小さな政府とグローバルな資本主義の矛盾は誰が説明するのか?。西洋の請売りは自己矛盾でしかない。専門性を問うならば、もっと身近に専門性を普及する装置の役割が必要だ。しかし、根底に人と共に生きる社会の構築が無ければ、ただの私利私欲である。官僚機構という私利私欲をグローバリストのハゲタカ外資に潰して貰うしか方法は無いのか?。民営化という私有化で、この国は救われるのだろうか?。

暗ければ灯火を輝かそう・。

中村さんは九州大学医学部卒業後、1984年からパキスタン北西辺境州の州都ペシャワールに赴任した医者で、癩病のコントロール計画を柱にしたアフガン難民の診療に17年間携わってきた。そして、「国外に難民を出さぬ活動」を目指し、アフガニスタンの首都カブールで診療活動を行ってきた。

 この中村医師の活動を支援することを目的として結成された『ペシャワール会』のホームページ
に、中村医師が毎日新聞に寄せた一文が掲載されている。そのなかに次ぎのような一節があるので抜粋する。


「…いまさら『構造的経済危機』を嘆かずとも、カネ社会全体が貨幣経済の終着する世界規模の巨大なバブルなのであって、崩壊する日が来るだろう。だが、それが何だ、と言いたい。貧しくても人間の品性までが堕ちるとは限らない。破局は恐れるに足りない。未来の処方箋を描くことはできない。ただ、どんな極限状態に置かれても、人間が人間である限り失われないもの、いたわりと相互扶助の感覚、侵してはならぬ共通の聖域は、確かに存在する。不条理は世の初めからあった。だが、これを見つめて対峙する人々もまた、時と所を超えて存在した。それが人々の狂気を鎮め、慰めと勇気を与え続けてきた。私たちもまた、暗ければこそ灯火を輝かせ、蔓延する不安や狂気と対決しようとしている。…」


 「カネ社会全体が崩壊する日」は来る。来て当たり前だ。だが、「それが何だ。貧しくても人間の品性までが堕ちるとは限らない。破局は恐れるに足りない」と、言い切れるところが見事だ。


 物質文明にドップリと漬かった自らの"浅ましさ"に思いを至すことのない無様な日本人には、錯覚と幻想によって膨張を加えた「失うもの」の大きさに怯えている自らの姿を決して直視することはできない。


 もう一人、見事な日本人がいる。この人は、1986年にローマ法王をバチカンに訪ね、法王さま、ご立派な法衣を着て祈っているだけで世界は救えません。あなたも作業着を着て沙漠に立ってください。そうしなければ人は救えませと、並み居る人々の前で淡々と法王を説教した人として、知る人ぞ知る人である。


 遠山柾雄博士の岳父で、ゴビのクブチ沙漠で10数年間にわたって植林活動を行った遠山正瑛・鳥取大学名誉教授(97歳)である。2004年2月25日、肺炎で死去。享年97歳。「遠山教授の精神は人々に感動を与え、人々から尊敬を勝ち取った」と、人民日報は最大の賛辞を贈っている.。


蛇足


貧しい人、障害や病の人、絶望と挫折の日々を送っている人たちに手を差し伸べる。そんな当り前の社会を早く到来させよう・。支配者からの卒業を・。

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