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山本尚利氏コラムから

ベンチャー革命2007年4月30日

                           山本尚利

タイトル: 三角合併解禁と極東戦争挑発にみる確執とは



1.三角合併解禁:日本経済の自然死?

 2007年5月1日は三角合併が解禁される日です。三角合併とは企業買収を試みる企業が、買

収資金をもたずとも、株式交換によって企業買収する手法を指します。三角合併の解禁によ

って、外資企業による日本企業買収が容易になるといわれています。そのため、人によって

はこの日は日本経済が終焉する運命の日とみなしています。ところで、筆者は2002年から03

年頃にかけて2005年に日本経済はいったん自然死すると予言していました(注1)。

 その理由は、小泉政権の協力により、日本経済の外資化が進行して、日本全体が外資にの

っとられてしまうと悲観したからです。この予言は、予想時期は若干ずれ込みましたが、

2007年5月1日以降、いよいよ現実のものになっていくことがほぼ見えてきました。三角合併

の解禁によって、日本企業の外資化に拍車がかかることはほぼ間違いないでしょう。

 さて新生銀行初代CEOであった八城政基氏は、鵜の目鷹の目の外資ファンドからみて大多数

の日本企業はそれほど魅力的にみえないので、三角合併が解禁されても、期待するほど日本

企業の外資化は起きないとみているという新聞記事を読んだ記憶があります。確かに、抜け

目のない外資は、買収価値のない日本企業には見向きもしないでしょう。狙われるのは優良

企業やお買い得企業(含み資産に比して株価の低い企業、とりわけファミリー経営企業や老

舗企業)に限られます。



2.なぜ、外資は日本企業を買い漁るのか

 米国ブッシュ政権は、2003年3月にイラク戦争を始めました。時期を同じくして、小泉政権

は大量の円売り、ドル(米ドル)買いオペを行っています。日本政府が買い入れたドルはも

っぱら米国債の購入に当てられています。つまり国際為替市場で日本政府が手にしたドルキ

ャッシュは、米国連邦政府財務省に還流したということです。一説によれば、日本政府や日

本企業の購入した米国債のうち30兆円から40兆円相当がイラク戦争の戦費に充当されたとい

われています。ところで日本政府にドルを売ったのはおそらく、外資系金融機関でしょう。

それならば、彼らの手元には30兆円から40兆円相当の日本円が残っているはずです。イラク

戦争を実行してドルを湯水のように浪費したのは戦争屋(軍事系寡頭勢力)、一方そのウラ

で、大量の日本円を買い込まされたのは銀行屋(国際金融系寡頭勢力)ということになりま

す(注2)。

 周知のように、第二次イラク戦争勃発以降、日本の優良企業の外人持ち株比率は跳ね上が

っています。また、日本全国のめぼしいゴルフ場やレジャーホテルの大半は外資に所有され

ています。都心の優良不動産の大半も外資に所有されています。国際的金利格差を利用する

円キャリートレードも活発となり、アジア太平洋投資が盛んになりました。このように日本

円を大量に買い込んだ金融系外資は、彼らなりの計算で手元円の運用を始めたわけです。円

は低金利のままに抑えられているので、手持ちの円でもうけをだすためには日本市場あるい

はアジア太平洋市場に再投資するしかなかったのでしょう。

 外資ファンドの日本買いが活発化しているのは、上記のようなカラクリによるものです。

ここでわれわれが誤解してならないのは、彼らは決して、日本の未来が有望だと思って、日

本買いに走っているわけではないということです。最近の日本企業の好調さは捏造されたも

のに近く、決して本物の日本経済の回復ではありません。だから、地方経済がいっこうに景

気回復しないのは当然です。



3.極東戦争挑発:銀行屋対戦争屋の確執

 さて銀行屋(国際金融系寡頭勢力)はなぜ、ローカル通貨にすぎない日本円を大量に買っ

てくれたのでしょうか。その表向きの理由は、慢性的財政赤字に苦しむ米国連邦政府にイラ

ク戦争の資金を提供するためです。しかしながら理由はそれだけではないでしょう。金儲け

しか頭にない彼らの本音では円を買っても、日本あるいはアジア太平洋地域で十分、利益が

だせると踏んだからだと思います。ところで銀行屋と戦争屋(軍事系寡頭勢力)は、もとも

と持ちつ持たれつの関係にあり、戦争屋は日本に円資産があったおかげで、ラッキーにもイ

ラク戦争の戦費を捻出できたのです。まさに金満日本は彼らにとって、願ってもない打ち出

の小槌だったのです。その意味で、戦争屋と銀行屋は、勤勉な日本国民の汗と努力で築き上

げられた世界第二位の日本経済を梃子にしてイラク戦争を実行できたという構図です。この

ように、属国を太らせ、その資産を活用してまで、戦争しようとする発想(植民地主義ある

いは帝国主義)はお人好し日本人の想像をはるかに超えています。一期目のブッシュ政権は

対米隷属の小泉政権のおかげで、念願の第二次イラン戦争を実行でき、派生的に、国内唯一

に近い米国製造業である軍事産業主導で国内景気を活性化することもできました。そしてブ

ッシュ・ジュニアは小泉ポチを飼いならしたおかげで幸運にも、二期目の政権を獲得するこ

とにも成功したのです。だから小泉首相をメンフィスのプレスリー博物館に招待してもおつ

りがくるほどだったのです。笑いが止まりません。それに味を占めた二期目のブッシュ政権

とそれを操る戦争屋は、同じ手口でまたもやイラン戦争をおっぱじめようと企んだのですが

(注3)、しかしそれは柳の下のドジョウでした。予想に反して、日本からのイラン戦争の

戦費調達がままならないのです。なぜでしょうか。その理由はまず、(1)イラク戦争の戦

費捻出のために行った円買いオペの元を取っていない銀行屋が、またも郵貯を含む日本国民

の円資産を当てにした戦争屋の無謀なイラン戦争計画に今度は反対している点にあります。

戦争屋よ、図に乗るなということです。そして(2)日本の個人資産家の円売りオペが予想

以上に伸びて、円安が止まらないので、日本政府は思うようにドル買いオペができなくなっ

た点も理由に挙げられます。さらに(3)安倍政権では愛国派(一部)金融官僚集団の復権

で戦争屋への協力度が、小泉政権時代に比べて大幅に下がった点(注4)も見逃せません。最

後に(4)あの鈍感な米国民がブッシュ政権の仕掛けたイラク戦争の欺瞞性にようやく気づ

き、国内に厭戦気分が蔓延してしまった点(注2)も挙げられます。

 このような諸事情でイラン戦争を思うようにおっぱじめることのできなくなっている戦争

屋は今、非常にいらついているでしょう。ちなみに、2007年3月末から4月初旬にかけて計画

していたイラン先制攻撃(注5)の口実つくりの挑発(注6)も、土壇場でイランに見破ら

れて、戦争屋がイラン先制攻撃の強行に失敗したことも微妙に響いています。



4.危険極まりない戦争屋のやけっぱち

イランでも北朝鮮でもどちらでもよいから、とにかく戦争したくてうずうずしている戦争屋

は、イラン戦争がだめなら、北朝鮮をめぐる極東戦争(セカンドチョイス)を、と考えてい

るでしょう。彼らはまさに戦争中毒そのものです。常に世界のどこかで戦争しないと、肥大

化したモンスターのような軍事産業を維持できないし、世界最強の軍事力も維持されないか

らです。ところが、今回、銀行屋にとって、極東を含むアジア太平洋市場において、彼らに

は一銭のもうけにもならない北朝鮮問題をさっさと処理したいのです。そこで今、米国中枢

では、銀行屋が、いらだつ戦争屋を盛んに牽制しているという構図がみえてきます。この構

図がみえないと、米国の変幻自在の対朝外交戦略がさっぱり読めないはずです。銀行屋系統

寡頭勢力に影響されているとみなせる米国連邦政府の国務省は、今はとにかく、極東戦争を

起こしたくない。なぜなら、銀行屋はイラク戦争に協力して抱えさせられた円資産をまだ十

分、極東で投資回収できていないからです。一方、イラン戦争ができなくて欲求不満の戦争

屋はその腹いせに、あの手、この手で極東脅威を維持・増大させようとしています。たとえ

ば、2007年4月17日夜(日本時間)に起きたバージニア事件も長崎事件も戦争屋の飼っている

闇組織の仕業かもしれません(注6)。おりしも2007年4月25日、北朝鮮はなんと15年ぶり

に、時代錯誤としか言いようのない一大軍事パレードを挙行しています。いつものようにTV

映像に映し出された、あの日本攻撃用ミサイルはレプリカかもしれませんが・・・。上記、

軍事パレードのあまりのタイミングの良さに、キムジョンイルの軍事パレードに闇資金を提

供したのは戦争屋ではないかと勘ぐってしまいます。そうでなければ、経済制裁でお金に困

っているはずのキムジョンイルが15年ぶりの派手な一大軍事パレードなどできるはずがない

でしょう。一方、戦争屋の意向に沿って、自衛隊の米軍傭兵化と米国産中古(ちゅうぶる)

兵器の押し売りに、有無を言わせず、つきあわされている安倍首相に対しても、北の派手な

軍事パレードという恫喝を込めたパフォーマンス効果は絶大のはず(?)です。筆者には、

すべてが戦争屋らしい安っぽい演出にしかみえませんが・・・。

 ところが幸か不幸か、戦争屋の闇組織が下手な仕掛けをやればやるほど、仕掛け慣れした

能天気日本国民がさっぱり反応しなくなっています。その代表があろうことか安倍首相で、

狡猾な戦争屋がいくら恫喝しても安倍首相は無表情のままです。あまりに育ちがよく、鈍感

なのでしょう。能天気サラリーマン族の代表、安倍首相は、陰謀に知恵の限りをつくす戦争

屋仕掛け人とは正反対のお人好し鈍感人間なのでしょう。悪知恵の発達した戦争屋の中枢

は、なぜ、このような能天気の人物が一国の首相に選ばれたのか、その理由がさっぱりわか

らないはずです。しかしながら日本には世界一狡猾な愛国派(一部)官僚集団が忍者のよう

に控えているのです。日本攻略を目論む寡頭勢力がもっとも警戒しているのがこの愛国派

(一部)官僚集団でしょう。そこで、戦争屋は安倍首相を焚きつけて、天下り禁止とか何と

か言って、官僚征伐を強行しようとしています(注7)。われわれにとって深刻な問題は、

安倍首相自身、なぜ官僚征伐をやらされているのか、その本質に気づいていない点にありま

す。



注1:ベンチャー革命No.149『2005年日本国の自然死』2005年2月12日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr149.htm


注2:ベンチャー革命No.210『米国中間選挙:戦争屋から銀行屋へバトンタッチ』2006年11

月12日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr210.htm


注3:ベンチャー革命No.222『チェイニー対久間の掛け合い漫才』2007年2月24日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr222.htm


注4:ベンチャー革命No.214『本間税調会長辞任と中川反米発言』2006年12月21日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr214.htm


注5:ベンチャー革命No.218『米・イラン戦争:日本のみ石油危機到来』2007年1月17日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr218.htm


注6:ベンチャー革命No.227『バージニア対長崎同時射殺事件:未必の故意か?』2007年4月

21日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr227.htm


注7:ベンチャー革命No.225『日本官僚の天下りシステムは天下一品?』2007年3月30日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr225.htm




山本尚利(ヤマモトヒサトシ)

hisa_yamamoto@mug.biglobe.ne.jp


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/magazine-menus.htm

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米国軍はWWII 後で‘慰安婦’を使いました:

CNN INTERACTIVE SERVICE AGREEMENT

Documents: U.S. troops used 'comfort women' after WWII

POSTED: 0551 GMT (1351 HKT), April 27, 2007

Story Highlights

? Historical documents show American GIs used a "comfort women" system

? Brothels used despite reports of Asian women being coerced into prostitution

? Tens of thousands of women employed to provide cheap sex to troops

? Gen. MacArthur placed brothels, other places of prostitution off limits in 1946

文書:

米国軍はWWII 後で‘慰安婦’を使いました:

2007年4月27日05:51世界標準時(1351 HKT)

話は強調表示します?

歴史的な文書は、アメリカGIが「慰安婦」システムを使ったのを示します?

売春の中に強制されているアジア女性のリポートにもかかわらず使われた売春宿?

軍に安い性を提供するために雇用された数万人の女性



マッカーサー将軍は売春宿(1946年の限界からの売春の他の場所)を置きました。

?









U.S. sailors gather in front of a Yasu-ura House "comfort station" in Yokosuka, south of Tokyo, in this undated image released by the Yokosuka City Council.横須賀市協議会によってリリースされたこの無期限のイメージにおける東京の南の横須賀のヤスウラ家「公衆便所」:慰安所前で米国の船員は集まります。




TOKYO, Japan (AP) -- Japan's abhorrent practice of enslaving women to provide sex for its troops in World War II has a little-known sequel: After its surrender -- with tacit approval from the U.S. occupation authorities -- Japan set up a similar "comfort women" system for American GIs.


An Associated Press review of historical documents and records -- some never before translated into English -- shows American authorities permitted the official brothel system to operate despite internal reports that women were being coerced into prostitution. The Americans also had full knowledge by then of Japan's atrocious treatment of women in countries across Asia that it conquered during the war.


Tens of thousands of women were employed to provide cheap sex to U.S. troops until the spring of 1946, when Gen. Douglas MacArthur shut the brothels down.


The documents show the brothels were rushed into operation as American forces poured into Japan beginning in August 1945.


"Sadly, we police had to set up sexual comfort stations for the occupation troops," recounts the official history of the Ibaraki Prefectural Police Department, whose jurisdiction is just northeast of Tokyo. "The strategy was, through the special work of experienced women, to create a breakwater to protect regular women and girls."


The orders from the Ministry of the Interior came on August 18, 1945, one day before a Japanese delegation flew to the Philippines to negotiate the terms of their country's surrender and occupation.


The Ibaraki police immediately set to work. The only suitable facility was a dormitory for single police officers, which they quickly converted into a brothel. Bedding from the navy was brought in, along with 20 comfort women. The brothel opened for business September 20.


Brothel was 'elbow to elbow'

"As expected, after it opened it was elbow to elbow," the history says. "The comfort women ... had some resistance to selling themselves to men who just yesterday were the enemy, and because of differences in language and race, there were a great deal of apprehensions at first. But they were paid highly, and they gradually came to accept their work peacefully."


Police officials and Tokyo businessmen established a network of brothels under the auspices of the Recreation and Amusement Association, which operated with government funds. On August 28, 1945, an advance wave of occupation troops arrived in Atsugi, just south of Tokyo. By nightfall, the troops found the RAA's first brothel.


"I rushed there with two or three RAA executives, and was surprised to see 500 or 600 soldiers standing in line on the street," Seiichi Kaburagi, the chief of public relations for the RAA, wrote in a 1972 memoir. He said American MPs were barely able to keep the troops under control.


Though arranged and supervised by the police and civilian government, the system mirrored the comfort stations established by the Japanese military abroad during the war.


Kaburagi wrote that occupation GIs paid upfront and were given tickets and condoms. The first RAA brothel, called Komachien -- The Babe Garden -- had 38 women, but due to high demand that was quickly increased to 100. Each woman serviced from 15 to 60 clients a day.


American historian John Dower, in his book "Embracing Defeat: Japan in the Wake of WWII," says the charge for a short session with a prostitute was 15 yen, or about a dollar, roughly the cost of half a pack of cigarettes.


Kaburagi said the sudden demand forced brothel operators to advertise for women who were not licensed prostitutes.


Natsue Takita, a 19-year-old Komachien worker whose relatives had been killed in the war, responded to an ad seeking an office worker. She was told the only positions available were for comfort women and was persuaded to accept the offer.


According to Kaburagi's memoirs, published in Japanese after the occupation ended in 1952, Takita jumped in front of a train a few days after the brothel started operations.


"The worst victims ... were the women who, with no previous experience, answered the ads calling for `Women of the New Japan,"' he wrote.


By the end of 1945, about 350,000 U.S. troops were occupying Japan. At its peak, Kaburagi wrote, the RAA employed 70,000 prostitutes to serve them. There are also suspicions -- though there is not clear evidence -- that non-Japanese comfort women were imported to Japan as part of the program.


Toshiyuki Tanaka, a history professor at the Hiroshima Peace Institute, cautioned that Kaburagi's number is hard to document. But he added the RAA was also only part of the picture -- the number of private brothels outside the official system was likely even higher.


The U.S. occupation leadership provided the Japanese government with penicillin for comfort women servicing occupation troops, established prophylactic stations near the RAA brothels and, initially, condoned the troops' use of them, according to documents discovered by Tanaka.


Occupation leaders were not blind to the similarities between the comfort women procured by Japan for its own troops and those it recruited for the GIs.


A December 6, 1945, memorandum from Lt. Col. Hugh McDonald, a senior officer with the Public Health and Welfare Division of the occupation's General Headquarters, shows U.S. occupation forces were aware the Japanese comfort women were often coerced.


"The girl is impressed into contracting by the desperate financial straits of her parents and their urging, occasionally supplemented by her willingness to make such a sacrifice to help her family," he wrote. "It is the belief of our informants, however, that in urban districts the practice of enslaving girls, while much less prevalent than in the past, still exists."


The RAA collapses

Amid complaints from military chaplains and concerns that disclosure of the brothels would embarrass the occupation forces back in the United States, on March 25, 1946, MacArthur placed all brothels, comfort stations and other places of prostitution off limits. The RAA soon collapsed.


MacArthur's primary concern was not only a moral one.


By that time, Tanaka says, more than a quarter of all American GIs in the occupation forces had a sexually transmitted disease.


"The nationwide off-limits policy suddenly put more than 150,000 Japanese women out of a job," Tanaka wrote in a 2002 book on sexual slavery. Most continued to serve the troops illegally. Many had VD and were destitute, he wrote.


Under intense pressure, Japan's government apologized in 1993 for its role in running brothels around Asia and coercing women into serving its troops. The issue remains controversial today.


In January, California Rep. Mike Honda offered a resolution in the House condemning Japan's use of sex slaves, in part to renew pressure on Japan ahead of the closure of the Asian Women's Fund, a private foundation created two years after the apology to compensate comfort women.


The fund compensated only 285 women in the Philippines, South Korea and Taiwan, out of an estimated 50,000 to 200,000 comfort women enslaved by Japan's military in those countries during the war. Each received 2 million yen, about $17,800. A handful of Dutch and Indonesian women were also given assistance.


The fund closed, as scheduled, on March 31.


Haruki Wada, the fund's executive director, said its creation marked an important change in attitude among Japan's leadership and represented the will of Japan's "silent majority" to see that justice is done. He also noted that although it was a private organization, the government was its main sponsor, kicking in 4.625 billion yen, about $40 million.


Even so, he admitted it fell short of expectations.


"The vast majority of the women did not come forward," he said.


As a step toward acknowledging and resolving the exploitation of Japanese women, however, it was a complete failure.


Though they were free to do so, no Japanese women sought compensation.


"Not one Japanese woman has come forward to seek compensation or an apology," Wada said. "Unless they feel they can say they were completely forced against their will, they feel they cannot come forward."






東京、日本(AP)--第二次世界大戦におけるその軍に性を提供するために女性を奴隷にする日本のひどく嫌った実行はあまり知られていない続編を持っています:

その引き渡し--米国占領軍当局からの黙認による--後に、日本はアメリカGIのために同様な「慰安婦」システムをセットアップしました。

歴史的な文書と記録--いくつかが決して前に英語に翻訳しませんでした--のAP通信レビューは、アメリカ当局が、女性が売春の中に強制されていたという内部報告書にもかかわらず公式な売春宿システムが動作することを許したのを示します。

それが戦争中に征服したアジアを横切る国に、アメリカ人はまたによる、それから女性の日本の極悪非道な扱いの完全な知識を持っていました。

数万人の女性は、ダグラス・マッカーサー将軍が売春宿を閉鎖した1946年の春まで米国軍に安い性を提供するために雇用されました。

文書は、アメリカ軍が1945年8月に始める日本に流れ込んだ時に、売春宿が操作に突進したことを示します。

「悲しいことに、私達、警察は、占領軍のために性的な公衆便所を設立する必要がありました」はイバラキ県警部門の公式な歴史を物語ります(その司法権はまさに東京の北東です)。

「戦略は、経験豊かな女性の特別な仕事を通して、規則的な女性と女の子を保護するために防波堤を作成することでした」。

それらの国の引き渡しと職業の条件を協議するために、日本の代表団がフィリピンに飛んで行く1日前に、内部の省からの注文は1945年8月18日に来ました。

イバラキ警察は直ちに仕事に着手しました。

唯一の適当な施設は未婚の警察官のための寮でした(彼らはそれを迅速に売春宿に変換しました)。

海軍からの寝具は20人の慰安婦とともに採り入れられました。

売春宿は9月20日ビジネスのために開きました。

売春宿は‘肘への肘’でした。必要悪の意か?

「予期されているように、それが開いた後に、それは肘から肘でした」と歴史は言います。

「慰安婦…は、自身を、まさに昨日、その敵であった男性に売ることへのいくらかの抵抗を持っていて、言語とレースにおける違いのため、最初はたくさんの心配がありました」。

「しかし、それらは高く支払われて、彼らは徐々に、平和にそれらの仕事を受け入れるようになりました」。

警察官と東京の実業家はレクリエーションと楽しみ協会Recreation and Amusement Associationの保護の下で売春宿のネットワークを設立しました(それは財政資金によって動作しました)。

1945年8月28日に、占領軍の進歩波はまさに東京の南の厚木に到着しました。

夕方までに、軍はRAAの最初の売春宿を見つけました。

「私は2人または3人のRAAエグゼクティブとそこに急いで行き、500人または600人の兵士が通りの上で列を作っているのを見て驚きました」とセイイチ・カブラギ(RAAのための広報のチーフ)は1972年の回想録の中で書きました。

彼は、アメリカMPが、かろうじて軍を制御することができると言いました。

警察と文民政府によって手配されて、監督されるけれども、システムは戦争中に外国で日本の軍隊によって設立された公衆便所を映していました。

カブラギは、職業GIが最前線に支払い、切符とコンドームを与えられたと書きました。

Komachien--ベイブ庭--と呼ばれる最初のRAA売春宿は38人の女性を持っていたけれども、高い需要に起因して、それは100まで迅速に増大しました。

各女性は1日に15から60人のクライアントをサービスしました。

彼の本「抱擁敗北:」中のアメリカ歴史家ジョンDower

「WWIIの後での日本」と、売春婦との短いセッションが15円または約1ドル(タバコの半分のパックの乱暴なコスト)であったことによるチャージは言います。

カブラギは、突然の需要が、ライセンスされた売春婦ではなかった女性を広告で求めることを売春宿オペレータに強制すると言いました。

ナツエ・タキタ(親族が戦争において殺された19歳のKomachien労働者)は会社員を捜している広告に反応しました。

彼女は、入手可能な唯一のポジションが慰安婦のためであったと言われて、申し出を受け入れるように説得されました。

カブラギの回想録によると、占領が1952年に終わった後に日本語で出版されて、売春宿が操作を始めた数日後に、タキタは列車に飛び込みました。

「最も悪い犠牲者…は、以前の経験なしで、新しい日本の'女性を連れに来る広告に答えた女性でした」’と彼は書きました。

1945年の終わりまでに、約350,000の米国軍が日本を占領していました。

カブラギは、そのピークで、彼らに奉仕するために、RAAは70,000人の売春婦を雇用したと書きました。

非日本人慰安婦がプログラムの一部として日本に輸入されたという疑惑--明らかな証拠がないけれども--がまたあります。

トシユキ田中(広島平和研究所の歴史教授)は、カブラギの数が、文書化しづらいと警告しました。

しかし、彼は、RAAがまた写真のただの部分であったと付け加えました--公式なシステムの外の私的な売春宿の数はたぶんいっそうより高かった。

占領軍をサービスしている慰安婦のために米国職業リーダーシップは日本政府にペニシリンを提供し、RAA売春宿の近くの予防したステーションを設立し、最初、田中によって発見された文書によると彼らの軍の使用を許しました。

職業リーダーは、それ自身の軍のために日本によって獲得された慰安婦とそれがGIのために募集したそれらの間で類似点に盲目的でありませんでした。

ヒュー・マクドナルド中佐(職業の陸軍総司令部の公衆衛生と福祉部門を持つ上官)からの1945年12月6日の覚書は、米国占領軍が、日本の慰安婦がしばしば強制されたことに気づいていたことを示します。

「女の子は、時々彼女の家族を助けるためにそのような犠牲をする彼女の自発性によって補われて彼女の両親の必死な財政困難によって短縮し、彼らが主張させられています」と彼は書きました。

「しかし、市街地区で、過去よりずっと流行していない一方女の子を奴隷にする実行がまだ存在していることは私達の情報提供者の信念です」。

RAA崩壊Recreation and Amusement Association

売春宿のディスクロージャーが1946年3月25日にかえす米国で占領軍を当惑させるであろうという従軍牧師からの不満と懸念の中央で、マッカーサーは立入禁止にすべての売春宿、公衆便所、および売春の他の場所を置きました。

すぐRAAは崩壊しました。

マッカーサーの一番の関心事はほんの道徳的な1ではありませんでした。

その時間までに、占領軍の中のすべてのアメリカGIの4分の1が性感染症を持っていたよりもっと、田中は言います。

「全国的な立入禁止の方針は突然150,000人を超える日本人女性を失業させました」と田中は性的な奴隷制度の2002年の本の中で書きました。

最も多くは、違法に軍を提供し続けました。

多くはVDを持っていて、貧困であったと彼は書きました。

強烈なプレッシャーの下で、アジアのまわりで売春宿を経営し、その軍に奉仕する中に女性を強いることにおけるその役割のために、日本の政府は1993年に謝りました。

問題は今日物議をかもし続けます。

1月、カリフォルニアの議員の中で、マイクホンダは、一つには、アジア女性の資金の閉鎖の前の日本(慰安婦に補償するために謝罪の2年後に作成された私立財団)へのプレッシャーを更新するために性奴隷の日本の使用を非難している家の解像度を提供しました。

戦争中にそれらの国の日本の軍隊によって奴隷にされた約50,000から200,000人の慰安婦から資金はフィリピン、韓国、および台湾でほんの285人の女性に補償しました。

各受け取られた200万円、約17,800ドル。

一握りのオランダとインドネシアの女性はまた補助を与えられました。

スケジューリングされることによる、3月31日に、資金は終了しました。

和田春樹、資金の常勤取締役は、その作成が日本のリーダーシップの間で態度の重要な変化を示し、公正がされるとわかる日本の「サイレント・マジョリティー」の意志を表していたと言いました。

彼はまた、それは民間組織であったけれども、政府が、4000万ドルについて46億2500万円を出しているその主要なスポンサーであったことに注意しました。

たとえそうでも、彼は、それが予想に及ばなかったと認めていました。

「女性の大部分は志願しませんでした」と彼は言いました。

しかし、日本人女性の利用を認めて、解決することへのステップとして、それは完全な故障でした。

彼らは、自由にそうしてよかったけれども、どの日本人女性も補償を求めませんでした。

「1人の日本人女性も、補償または謝罪を求めるために志願しませんでした」とワーダの家族は言いました。

「彼らが、彼らが彼らの意志に反して完全に強制されたと言うことができると思わない限り、彼らは、彼らが志願することができないと思います」。

私達の暴力的な文化上のオバマ






Obama on Our Violent Culture

By Ruth Conniff

April 18, 2007


It was supposed to be a raucous event. Barack Obama's Wisconsin campaign kick-off at a sold-out theater in downtown Milwaukee started with a line of people wrapped around the block. Milwaukee mayor Tom Barrett, who endorsed Obama for President, gave the introduction. But the balloons, music, and crowd-pleasing speeches were cancelled. Instead, there was a moment of silence, then somber reflection on the shootings of 32 Virginia Tech students just hours before. Obama threw away his prepared stump speech, and instead spoke about the day's tragic events. "Please, have a seat," he told the cheering crowd.


He explained his reasons for changing the tone of the event. Then he quoted Bobby Kennedy's famous speech after Martin Luther King Jr.'s assassination, about how, with one act of violence, "the whole nation is degraded." America, Kennedy said, seems to tolerate violence, whether it is "civilian slaughter in far-off lands," our increasingly coarse entertainment culture, or the ready access to guns.


"That was written in 1968--almost 40 years ago," Obama said of Kennedy's remarks. "We haven't made much progress."


Within hours of the shooting at Virginia Tech, Obama threw away his stump speech and talked about the tragic events.


Monday's massacre, the biggest mass shooting in American history, will prompt "all kinds of discussion," Obama said--about crime, violence, gun control, and campus security, among other topics. "But I hope there will be some discussion of violence in all its forms. . . . [In American culture] we glorify it, encourage it, ignore it . . . . It's heartbreaking. And it has to stop."


Violence, and the callousness Americans have for the suffering of victims of violence, poverty, and oppression, is ultimately "rooted in our incapacity to recognize ourselves in each other--not understanding that we're all connected fundamentally as people," Obama said. "Those who may not look like me, talk like me, worship the same God I do, are nonetheless worthy of respect and dignity. . . . [But] at some fundamental level, we're still trapped in this insane belief that we can impose our wills on each other."


Part of the reason things are still as bad as they were 40 years ago, Obama said, in terms of poverty, lack of opportunity, broken health care and education systems, and "a war that never should have been authorized and never should have been fought" (his biggest applause line) is that "we haven't been as engaged as we should be."


"We've given up. We look inward. . . . This same disengagement makes us tolerate violence." He made a pitch for overcoming cynicism and restoring " a sense that we have a mutual responsibility to care for each other."


Like Bobby Kennedy in 1968, Obama is talking to a racially divided nation about prospects for reconciliation and peace. As he delivered his remarks, he did not know the identity of the Virginia Tech shooter, whose background as a South Korean immigrant is bound to stir up roiling racist and anti-immigrant sentiment.


Obama's audience in Milwaukee, like many of his audiences around the country, was a remarkable mix of races and ages. There was a sense of optimism in the crowd that seemed to derive partly from the feeling that, as Obama put it, the diversity of his supporters "is a symbol of what I think America should be about."


Kennedy's handlers in 1968 were afraid he would be killed if he went forward with his planned speech to a mostly African-American crowd. It fell to Kennedy to give them the news of Martin Luther King Jr.'s assassination, and the police and press traveling with him feared that a riot would erupt. Instead, he moved the crowd to tears with his call for a rejection of violence and a better, inclusive America.


By invoking Kennedy, Obama was clearly reaching for the same high ground. To the extent that he strikes a chord with his listeners, he helps foster the hope that we could, indeed, heal what's wrong with our angry, violent, and divided country.





私達の暴力的な文化上のオバマ

ルース・コニフによって

2007年4月18日

それは、しわがれ声のイベントであると思われていました。

ミルウォーキー都心部の売り切れの劇場でのBarackオバマのウィスコンシンキャンペーンキックオフはブロックに巻きつけられた人々の列で始まりました。

大統領のためにオバマを承認したミルウォーキー市長トム・バレットは紹介を与えました。

しかし、気球、音楽、および庶民感情を揺さぶるようなスピーチはキャンセルされました。

代わりに、ほんの数時間前に32人のバージニアテク学生の銃撃において沈黙、そして薄暗い反射の瞬間がありました。

オバマは彼の準備された選挙演説を廃棄し、代わりに、日の痛ましい事件について話しました。

喝采する群衆に、「どうぞ、席に着いてください」と彼は言いました。

彼は、イベントのトーンを変更することの彼の理由を説明しました。

それから、1回の暴力行為(「国家全体は低下します」)によってどのようにかについて、彼はマーチン・ルーサー・キングの暗殺の後にボビー ケネディの有名なスピーチを引用しました。

ケネディは、それが「遠い国での民間の屠殺」、私達のますます粗いエンターテインメント文化、または銃への迅速なアクセスであるかどうかにかかわらず、アメリカは、暴力を許容するようであると言いました。

「それは1968年に書かれました--ほぼ40年前」とオバマはケネディの意見に関して言いました。

「私達はあまり進歩をしませんでした」。

バージニアテクでの銃撃の数時間以内に、オバマは彼の選挙演説を廃棄し、痛ましい事件について話しました。


月曜日の虐殺(アメリカの歴史において最も大きなマス銃撃)は「すべての種類の議論」を促すであろうとオバマは言いました--犯罪、暴力について、他のトピックの間でコントロールと大学構内の警備を加速してください。

「しかし、私は、暴力のいくらかの議論がすべてのそのフォームにおいてあるであろうということを望みます」。

. . .

[アメリカ文化において]私達はそれを美化し、それを促進し、それを無視します。

. . .

それは悲痛な思いにさせています。

「そして、それは、停止する必要があります」。

暴力とアメリカ人が暴力、貧乏、および抑圧の犠牲者の苦しみのために持っている無神経さは最終的に、「互いの中で自身を認めるために私達の無能において根付きます--私達が人々として根本的にすべて接続されると理解しません」であるとオバマは言いました。

「私のように見えないかもしれず、私のように話し、私がするのと同じ神を拝み、それにもかかわらず尊敬に値している人々と威厳」。

. . .

「[けれども、]いくらかの根本的なレベルで、私達はまだ、私達が互いに私達の意志を課すことができるというこの非常識な確信において閉じ込められます」。

理由物の一部はまだ貧乏、機会の不足、壊れた医療、および教育システムで、それらが40年前そうであったのと同じくらい悪く、「決して、認可されているべきでなく、決して、されるべきでなかった戦争」(彼の最も大きな喝采ライン)は、その、「私達は、私達がそうであるべきであるほど採用されていません」であるとオバマは言いました。

「私達はあきらめました」。

私達は中ように見えます。

. . .

「この同じ解放は私達に暴力を許容させます」。

冷笑に打ち勝ち、「私達が互いのために世話についての相互の責任を持っているという意識」を復元することのために、彼はピッチを作りました。

1968年のボビー ケネディのように、オバマは和解と平和のための見込みについて人種で分割された国家と話しています。

彼が彼の意見を述べた時に、彼はバージニアテク射手のアイデンティティを知りませんでした(韓国の移民としてのその背景は、乱れる人種差別的で、移民排斥の感傷をかきたてるはずです)。

国中いたるところの彼の聴衆の多くのようなミルウォーキーのオバマの聴衆はレースと年の顕著な混合でした。

部分的に、オバマが言ったように、彼のサポーターの多様性が、「私が、アメリカがあるべきであると思うもののシンボルである」という感じから派生するようであった群衆の中に、楽天主義の感覚がありました。

1968年のケネディのハンドラは、彼がたいていアフリカ系アメリカ人群衆への彼の計画されたスピーチによって前に行ったならば、彼が殺されるであろうということを心配していました。

それらにマーチン・ルーサー・キングの暗殺のニュースを伝えることはケネディに降りかかり、警察と彼とのプレス旅行は、暴動が噴き出るであろうということを恐れていました。

代わりに、彼は暴力の拒絶とよりよく、包括的なアメリカのための彼の呼び出しによって群衆の涙を誘いました。

ケネディをもたらすことによって、オバマははっきりと同じ高いグラウンドのために達していました。

彼が彼の聴取者の共感を得るところまで、彼は、私達が、実に、私達の怒り、暴力的で、分割された国において具合が悪いものを癒すことができたという希望を養育するのを手伝います。

山本尚利氏コラムから

タイトル: バージニア対長崎同時射殺事件:未必の故意か?



1.バージニア工科大学大量射殺事件はテロか?

 米国バージニア州といえば、国防総省ペンタゴンやCIA本部のある州であり、うわさによれ

ば、州内の秘密スポットに核攻撃に備えた国防総省の地下秘密司令施設が置かれているとい

われています。2007年4月16日朝7時(日本時間4月17日夜9時)、バージニア工科大学で韓国

移民の子弟学生によるとされる銃乱射事件(VT事件)が勃発、32人が射殺されたというニュ

ースが報じられています。米国においては1966年、テキサス大学オースチン校で起きたタワ

ー乱射事件で16人の犠牲者がでたことがあります。銃社会の米国では大学、高校キャンパス

での銃乱射事件は、その後、いくつも起きています。VT事件もそれらと同列の偶発的事件な

のか、それともなんらかの意図をもったテロ事件なのか、ネット上では様々の憶測が流れて

います。

 今回のVT事件の異様さは、容疑者学生の韓国人チョ・スンヒ(犯行後自殺)がNBCに犯行声

明のメモやビデオを送りつけていて、その画像が全世界に流された点にあります。彼は典型

的アジア人の容貌の持ち主で、彼の挑発的画像が繰り返し放映されました。この放映によっ

て、米国内の白人にアジア人イコール殺人者のイメージがしっかり植え付けられたことは確

かです。中国人、韓国人、日本人は外観上ほとんど区別できませんので、チョ・スンヒは極

東アジア人全体のイメージを大きく損ねてしまいました。白人と極東アジア人の対立を煽り

たい勢力にとっては絶大な効果があったと思われます。

 さて筆者は、この事件に接してすぐさま、9.11事件の手口とよく似ていると直感しまし

た。まずおかしいのは(1)犯行当日午前7時15分、第一の発砲事件で二人の学生が留学生寮

内で射殺され、その犯人は逃亡しています。そして9時半に第二の大量射殺事件が起こるまで

2時間以上も間があったのに、大学当局も警察も非常警戒態勢をとっていなかった点です。当

局がいくら弁解しても、これだけは絶対に不自然です。また(2)大学の教室というロック

閉鎖されにくい場所で、一人の狙撃者が2丁の拳銃で短時間に30人も射殺し、29人を負傷さ

せることは非常に難しいはずなのに、なぜそれが可能であったのかという疑問が残ります。

200発打って、10数個の弾倉が現場に落ちていたということですが、弾倉を交換中に、被害学

生は逃げ惑うはずです。次に(3)容疑者チョ・スンヒは、用意周到にも、犯行声明と大量

の証拠ビデオ画像を残していた点です。一方、9.11事件の場合も、アラブ人テロリストによ

る米国内大規模テロ実行計画をCIAが事前察知、ブッシュ大統領に警告していたにもかかわら

ず、なんら予防対策がとられていなかったことは今では周知の事実となっています。つまり

9.11事件は「未必の故意」(事件や事故の発生の可能性を事前に知っていながら、なんら予

防対策しないで放置すること。すなわち故意の怠慢)です。また9.11事件の場合、事件直後

に犯人一味が断定され、モハメッド・アッタなど19人のアラブ人容疑者の画像が繰り返し放

映されました。その後、容疑者のうち何人かは生存しており、事件に無関係の人物であった

こともわかっています。米国政府にとってアラブ人の人権は無いに等しい。さらにテロリス

トの扇動者としてオサマ・ビンラディンが名指しされ、彼の画像も繰り返し放映されまし

た。これによって、米国内の白人のみならず、全世界の人々は、アラブ人イコール凶悪テロ

リストというイメージが定着して今日に至っています。

 ところでVT事件の手口と9.11事件の手口に類似性があるからといって、このVT事件がただ

ちにテロであるとは言い切れませんが、どうもテロくさいのにおいがするのは確かです。プ

ロの陰謀仕掛け人にとって、チョ・スンヒのマインドコントロールくらいはいとも簡単でし

ょう。本事件がテロとすれば、その目的は、米国民の間に極東アジアあるいは極東アジア人

に対する嫌悪や憎しみを植えつけることにあると思われます。



2.世界時間の同時刻に長崎市長射殺事件発生!偶然か?

 米国でVT事件の起きた時刻とほぼ同時刻(世界時間)、4月17日午後8時(日本時間)前

(午後7時50分すぎ)、今度は伊藤長崎市長が暴力団組員に至近距離から狙撃され、翌18日未

明に死亡しました(長崎事件)。ところで、戦後60余年、長崎市長と広島市長は、憲法9条堅

持、日本の核武装断固反対を表明しないかぎり当選できない宿命を帯びています。とりわ

け、伊藤長崎市長は、2006年10月6日に決行された北朝鮮核実験に抗議する文書をキムジョン

イルに送りつけていた人物です。キムジョンイルをさぞかし怒らせたことでしょう。今回の

事件は、伊藤市長の心臓部急所を狙った必殺テロそのものでした。犯人としてすぐに逮捕さ

れた城尾哲弥(本名:白正哲)は狙撃前に、テレビ朝日に長崎市長狙撃の理由説明書(犯行

声明)を郵送しており、当夜、同テレビ局の夜10時前スタートの報道ステーションで紹介さ

れました。この手口は上記VT事件の手口と気味が悪いほど酷似しています。同郵便物は事件

前に届いていたはずなのに、テレビ朝日は意図的に放置したのではないかと、同局に抗議が

殺到したそうです。当然でしょう。伊藤市長は午後8時前に狙撃され、午後10時前に早くも、

犯行声明の入った郵便物が全国ネットで放映されたのですから・・・。なんと手回しのよい

ことか。ネット情報によれば、事件発生10分後、午後8時3分に、早くも安倍首相の遺憾の意

を表する総理談話が発表されたそうです。ええー!これは絶対におかしい!あまりに手回し

がよすぎます。官邸は事前に、事件の起こることを予想していたということです。テレビ朝

日に犯行予告が届いていて(おそらく犯行前日)、同テレビ局が取締当局に事前通報してい

た可能性が高いわけです。もしそうなら、この事件も9.11事件と同様、まさしく「未必の故

意」に該当します。さらに、この暗殺事件にコメントする安倍首相の無表情な姿をテレビで

観ましたが、筆者は2006年7月5日、北朝鮮ミサイル連射事件直後、小泉政権下で、政府コメ

ントを発表する安倍官房長官の乾いた表情を思い出しました(注1)。その無表情さ、そし

て異様に落ち着いた態度は今回もまったく同じでした。要は、彼は育ちが良すぎて、おそら

く演技ができないのでしょう。ちなみに、北のミサイル連射事件当時の安倍官房長官も小泉

首相もミサイル連射決行計画を予め知っていたと筆者は思います。

 さて、その後のマスコミ報道によれば、伊藤市長暗殺事件現場には3台の不審車が目撃され

ていたそうです。白何某の暗殺実行理由は、犯行声明に述べられているような個人的な恨み

ではないのではないかと疑わせる報道です。犯人は長崎市とトラブルを起こしていたそうで

すが、市の職員によれば、犯人と伊藤市長の間には、直接のやりとりはなかったそうです。

つまり長崎市のつれない対応に対する個人的恨みは、殺人犯として逮捕覚悟で必殺の狙撃を

実行する理由としては、あまりに弱すぎると考えるのが妥当でしょう。



3.日米同時双発射殺事件の背景:米国内寡頭勢力の内部抗争激化

 上記、VT事件も長崎事件も米国政府、日本政府の両政府の「未必の故意」である疑いが濃

いことがわかりました。それでは両政府が両事件の発生を未然に防ぎたくない理由とはいっ

たい何でしょうか。その背景には、米国ブッシュ政権の闇支配をめぐって、熾烈な覇権争い

を行っている双頭の寡頭勢力の影響があるのではないかと疑われます。ところで、筆者は、

現在の米国ブッシュ政権内部では、軍事・エネルギー系寡頭勢力(戦争屋)から国際金融系

寡頭勢力(銀行屋)への覇権移譲が進行しているとみています(注2)。ところが、両双頭

勢力の内部抗争が日に日に熾烈を極めているとみています。ブッシュ政権内の銀行屋は、戦

争屋のイラン攻撃戦略に猛反対していると思います。ところが、戦争屋はイラン先制攻撃を

虎視眈々と狙って準備してきています(注3)。この点が最大の争点でしょう。これまで、

ブッシュ政権に食い込んで、戦争屋をけしかけてきたネオコンの代表、ポール・ウォルフォ

ヴィッツ世界銀行総裁が、女性スキャンダルで辞任を迫られていることから、戦争屋とネオ

コンに逆風が吹いているのは明らかです。

 さて、2007年3月23日、イラン革命軍はホルムズ海峡のイラク・イラン国境付近にて英国海

軍兵士15人を領海侵犯の容疑で拘束しました。ところが予想に反してイランのアフマデネジ

ャド大統領は4月4日、理由もなく突然、全員釈放しました。ネット情報によれば、米国戦争

屋とつながる英国軍上層部が、あろうことか、自国軍兵士を領海侵犯させるような命令を下

して故意に領海侵犯させたようです。つまり英国軍上層部は、イラン軍が彼らを拿捕するよ

う仕向けたのではないかといわれています。なぜ、英国軍上層部は味方兵士を犠牲にするよ

うな作戦を行うのか。その理由は、米ブッシュ政権の戦争屋が今年3月から4月にかけて、イ

ラン先制攻撃を計画していたからです。拿捕された英国兵士の救出という大義名分は、イラ

ン先制攻撃の絶好の正当化理由となります。ところが、イラン政府は土壇場でこの罠に気づ

いたので、拿捕した英軍兵士を無条件で全員、釈放したのです。そこで、あてのはずれた戦

争屋は今、イランに次ぐセカンドチョイスのターゲット、北朝鮮に再び目を向けてきたとい

うことです。筆者の持論は、米国戦争屋と北朝鮮キムジョンイルは阿吽の呼吸でやりあう八

百長関係(プロセスごっこ)にあるというものです(注4)。米国銀行屋は、北との八百長

プロレスをいい加減に辞めて、中国中心のアジア太平洋投資でぼろもうけしようと企んでお

り、戦争屋の仕掛けた北への金融制裁の解除に向けて積極的に動いてきました。2006年6月ま

でブッシュ政権を仕切っていた戦争屋は金融制裁で、北を締め上げて、日本海に向けてミサ

イルを連射させ、さらにミニ核実験を強行させてきました。なぜか、その理由は、日本に中

古のミサイル防衛システムを売りつけ、在日米軍維持費やグアム移転費を全額、日本国民に

負担させるためです。すべてが米国戦争屋という仕掛け屋のなせる業(ワザ)です。小泉政

権の全面協力もあって、幸い、この目的はおおむね達成されました。だから、2006年6月以

降、覇権交代したブッシュ政権内の銀行屋は北の締め上げをさっさと終わりにしたいので

す。そして、クリストファー・ヒル国務次官補の活躍もあって、このシナリオも結構うまく

いっていたのです。ところが、戦争屋は今年4月の始めに予定した、1回目のイラン先制攻撃

シナリオの実行に失敗してしまった。その腹いせに再び、極東戦争を仕掛けるぞ、という脅

しを銀行屋にかけ始めているという構図です。VT事件の犯人も長崎事件の犯人も半島に関係

する人たちです。日米のお人好し国民はどちらも戦争が大嫌いです。VT事件も長崎事件も、

平時感情に浸る、お人好し日米国民を戦時感情に強引に駆り立てていく効果があります。

 今、米国戦争屋が安倍政権に強要しているのは、自衛隊を米軍の指揮下に完全に組み込ん

で傭兵として自由に活用するため、その障害となる憲法9条の改正を急がせることです。

 安倍首相が、残虐なVT事件にも、長崎事件にも無表情でコメントできる背景がうっすらと

みえてきます。



注1:ベンチャー革命No.201『北朝鮮脅威:国民の不安と苛立ち募る』2006年7月9日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr201.htm


注2:ベンチャー革命No.210『米国中間選挙:戦争屋から銀行屋にバトンタッチ』2006年11

月12日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr210.htm


注3:ベンチャー革命No.218『米・イラン戦争:日本のみ石油危機到来』2007年1月17日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr218.htm


注4:ベンチャー革命No.083『日米対北朝鮮:八百長の敵対関係』2004年6月5日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr083.htm




山本尚利(ヤマモトヒサトシ)

hisa_yamamoto@mug.biglobe.ne.jp


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/magazine-menus.htm

大マスコミは本名を載せるべきである・。

株式日記と経済展望からhttp://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu142.htm


在日の人たちが、日本という異国で日本国籍を有することなく

暮らせることを「当然の権利ではなく恩恵」と認識できない。




2007年4月21日 土曜日



おかしな和解で決着していた 3月16日 悪徳不動産屋の独り言




さて、在日の人たちが、日本という異国で日本国籍を有することなく暮らせることを「当然の権利ではなく恩恵」と認識できないうちは、在日の人たちの部屋探しの苦労が無くなることはない。



この在日女弁護士は和解金を手にして「ザマア見ろ!」と喜んでいるのだろうが、結果として、同胞の人たちの部屋探しをさらに困難にしてしまっていることに気付いてはいないだろう。浅はかの極み、である。




いや、そもそも「自分のことしか考えていない」からこんな訴訟を起こすんだろう。私は、何かと言えば「人権だ」「差別だ」と振りかざす人間など全く信用しないし、お友だちにもならない。





(私のコメント)

不動産業者というと仲介業者とか開発デベロッパー等を思い浮かべる人が多いと思いますが、私の場合は不動産賃貸業でありオーナー家業で仲介や開発はやらない。銀行が金を貸してくれるのなら開発やビルころがしや土地ころがしもしてみたいのですが、今は銀行への返済で手一杯で動きが取れない。金利が上がれば赤字がますます増えていく厳しい状況だ。



ビルに空室が出来ると仲介業者を回ってチラシを配ってテナントの募集のお願いに行くのですが、まったくやる気がなくて一日中ボーっとしているような個人業者と、新入社員をノルマでこき使っている仲介企業との二つのタイプの仲介業者がある。最近ではネットでテナントを募集する業者も増えてきたが、ネットで下見に来る客はひやかしが多い。



オーナー側としては下見に来た時に立ち会って客を見定めるのですが、それだけでも客を選別する材料にはなる。問題を起こしそうな客は早めに断るのがコツですが、交渉している段階で相手の人柄を見定める。仲介業者に任せっぱなしだと入居した後でとんでもないテナントだったりすることが多い。仲介業者にとっては契約さえまとまれば仲介手数料が入るからだ。



「悪徳不動産屋の独り言」でも在日のトラブルを書いていますが、私のビルでも在日の人を入れた事がありますが、やはりトラブルの連続でとんでもない目にあった。家賃の滞納は序の口で、部屋の中にゴミを溜め込んでゴミ屋敷のようになってしまった。ハエまでわいてきてクレームをつけようにも本人に連絡が取れない。やがては仲間割れで事業は破綻した。



もう一つは韓国の会社ですが、条件交渉ですべてまとまって契約書まで作って調印する日にキャンセルしてきた。もちろん値引きまでして合意したのにドタキャンする。違反行為ではないが他にも見込客がいたのだから大迷惑だ。このように在日を相手にするとトラブルに巻き込まれる事が多かった。



賃貸マンションへの入居を断られた在日韓国人の女性弁護士の場合、弁護士だから「在日だから断られた」と裁判に持ち込まれて、100万円の慰謝料を和解で獲得して、なおかつ入居されたのだから大家はとんでもない災難だ。これからも様々なクレームをつけられて苦労する事だろう。



大規模なマンションの場合、入居や退室は年中あるから仲介業者に任せっぱなしにすることが多い。その場合にも様々な条件をつけて募集をかけておくことが多い。その中に在日や外国人はダメという条件があったのだろう。仲介業者は在日だからダメという事を言ったがために裁判沙汰になった。この場合は業者に責任がある。



在日もきちんとマナーを守り社会常識を守って生活していれば差別や偏見といった問題は起きないはずだ。ところが実際には凶悪事件が起きると「また在日か」ということになる。事件でなくとも日常トラブルは在日の周辺には絶えない。この問題は日本に限らず世界各国で韓国人は問題を起こしており、バージニア工科大学での銃乱射事件は例外とはいえない。同日に日本でも在日が長崎市長候補を射殺している。





城尾哲彌こと白正哲の告発状 全文転載  4月19日 現役雑誌記者によるブログ日記



この手の事件がおきると瞬間最大風速的にマスコミは取材するし、世間も注目するが、裁判になり、公判の課程ではしだい世間の関心はうすれていくものだ。


 罪は罪として憎むのは当然として、城尾哲彌こと白正哲容疑者も正当な裁判をうける権利がある。この裁判の過程で、本資料がどういう位置づけになるか、現段階では不明だが、現段階では一級資料の範疇にはいるとおもう。ここに、掲載、保存することにする。


保存先:城尾哲彌こと白正哲の告発状


テレビでも、新聞でも、雑誌でも、報道コードという自主規制をするシステムがある。報道規制とか、報道自粛規制というやつ。

 たとえば、新聞だど、新聞協会とか、雑誌でも雑誌協会という親睦団体みたいのものがあって、たとえば「誘拐事件」などがあった場合、被害者の身の安全を考えて、報道を差し控える・・・という仕組み。記者クラブごとに、申し合わせをして報道しないこともある。


 以前、「誘拐事件」があったときに、テレビ、新聞はそれぞれの協会の通達、申し合わせによって、その「「誘拐事件」を報道しなかった。しかし、テレビ、新聞の記者クラブや、協会に加盟していない「週刊誌」がその事実を報じたことがあった。(ま、ちと検索すれば、すぐわかるとおもうので、具体的事例は各自で調べてみてください)

 ここでも様々な議論があった。


 報道規制とか、報道コードというのは、お上が「それ報道するな」というものでなくて、それぞれの親睦団体や加盟している協会が、自主的に、申し合わせなどをして、報道を差し控えるというもの。自主規制ですね。確かに、お上が、「報道規制」したら、それは言論の自由への挑戦だし、憲法違反になってしまう。






(私のコメント)

例によって日本のマスコミは本名は報道せず通名で報道しているが、自主規制の名の下に報道の自由を侵している。本名で報道すると在日である事がばれてしまうので在日に限り通名で報道しているのだろう。芸能人が選挙に立候補したわけでもあるまいし、犯罪を犯した犯人の本名を報道しなければ知る権利をマスコミが侵したことになる。



バージニア工科大学の銃乱射事件の犯人も韓国人団体は「韓国人であることを報道するな」とアメリカの報道機関に圧力をかけている。日本においても民団や朝鮮総連がそのような圧力をかけているのだろう。さらに朝日新聞や毎日新聞のように在日に特別なシンパシーを感じている報道機関もある。





追悼集会が在米韓国人社会の全域に拡散 4月19日 東亜日報



「衝撃から立ち上がり、犠牲者の遺族と悲しみを分かち合う時だ」


バージニア工科大の銃乱射事件の犯人が韓国出身学生であることが明らかになり、衝撃に包まれた在米韓国人社会が、冷静に団結し、危機に対処する決心をした。


在米韓国人たちは、今回の事件を在米韓国人社会が米国の主流社会の貴重な一部に融化する契機にしようと訴えた。


ワシントン、バージニア、メリーランドの3地域の在米韓国人会と教会協議会は18日、非常対策委員会を開き、追悼基金の造成、米マスコミ広報対策、弔問団の訪問など、具体的な対処案を講じる方針だ。


ワシントン在米韓国人会の金ヨングン常任顧問は、「犠牲者の遺族と悲しみを分かち合うために、追悼基金を造成することで意見が一致した」と述べ、具体的な基金造成の計画をすぐに発表すると明らかにした。また非常対策委側は、米放送局に犯人の国籍をできるだけ報じないよう協力を要請する書信を送る考えだ。


ニューヨーク在米韓国人社会の元老である金ヨンマン元韓国商工会議所(KOCHAM)会長は、「今回の事態で、『アンチ・コリアン』感情が広がる恐れがあるが、在米韓国人社会がこれを機にさらに努力すれば、米国社会で『模範的な移民者』という地位を回復できるだろう」と述べた。


李泰植(イ・テシク)駐米韓国大使も17日、ワシントン在米韓国人社会の主催で開かれた追悼礼拝に出席し、「犠牲者の家族と米国全体に心から弔意を示し、悲しみを分かち合おう」と述べ、米国社会と悲しみを分かち合い自省する意味で、32日間交代で断食をすることを提案した。


ニューヨーク、ニュージャージー地域の在米韓国人団体が17日夕方、特別対策会議を開いて犠牲者追悼集会推進委員会を結成したのを皮切りに、米国全域で追悼集会の動きが拡散している。


ロサンゼルス地域の市民団体は、今回の事件によって在米韓国人社会が犠牲になってはならないという内容の声明を発表した。「ロサンゼルス都市政策ラウンドテーブル(LAUPR)」と「ロサンゼルス市民権協会(LACRA)」は、コリアタウン内の総領事館を訪れ、「米国人たちは今回の事件を一人の孤立した青年の行動と見ている。在米韓人全体のせいにしてはいけない」という声明を伝えた。


盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は18日、ブッシュ大統領に送った電報で、「犠牲者と負傷者、その家族、そして米国民に慰労と哀悼の意を表する」とし、「ブッシュ大統領の指導力のもと、事件が早期に収拾され、衝撃と悲しみから抜け出すことを心より祈る」と伝えた。


米国土安保省と国務省は韓国外交通商部に、「米政府は今回の事件が韓米関係とは無関係な事案であると判断している」という考えを伝えたという。






(私のコメント)

韓国人は実際にあったかどうか分からない六十数年も前のことを持ち出して日本に対して謝罪と反省を求めてきている。しかし韓国人がしたことに対しては個人レベルで反省しているのだろうか? 昨日も書いたように犯人を英雄視する韓国人もいるようだ。「恨の文化」が罪悪感を麻痺させてしまうのだろう。韓国人は自分の文化に問題はないか考えるべきなのだ。








Sources: Feds Ordered VA Police To Stand Down

Local authorities were told to take no action to pursue killer






Paul Joseph Watson

Prison Planet


Friday, April 20, 2007



Police and EMT workers at Virginia Tech tell us that campus police were given a federal order to stand down and not pursue killer Cho Seung-Hui as Monday's bloodshed unfolded.


Though wishing to remain anonymous for obvious reasons, we have received calls from police and EMT's who tell us that a stand down order was in place, and this is also confirmed by eyewitness Matt Kazee, who is a Blacksburg local.


Kazee talked to local EMT's and police who told him the same thing, that the order was to wait until federal back up arrived before any action was taken. This explains the complete non-response of the police in the two hour gap between Cho's first two murders and the wider rampage that would follow later that morning.


The policy of federal control over the University was put in place following a previous shooting in August 2006
in which a police officer and a hospital security guard were killed.



In addition, a former long-term University police officer, George French, told the Alex Jones Show
that it is routine to seal off a campus on which a suspected gunman is loose.


“Setting up a series of roadblocks, controlling access to very large pieces of property, is very much routine on any university campus in Canada and in the United States,” said French.


“After a double homicide, when you’re looking for a dangerous fellow with a firearm, I find it unfathomable that a series of roadblocks weren’t set up…to prevent the felon from escaping.”


French could find no logical conclusion other than deliberate inaction on the part of officials. “We have another coordinated, allowed event…the parallels are so common in each case; you can write the script in advance.”




源:FBI職員はVAの警察が、身を引くように命令しました。

地方官庁は、、殺人者を追跡するために措置をとらないように言われました




ポールジョセフワトソン

刑務所惑星

2007年4月20日金曜日


ヴァージニア工大の警察とEMT労働者は、月曜日の流血が展開したので、キャンパスポリスが身を引いて、殺人者チョ・スンフィを追い続けてはいけないという連邦命令を与えられたと我々に話します。


明らかな理由のために匿名のままのことを望むけれども、我々は順序の下の姿勢が適当だったと我々に話す警察とEMTのものから呼び出しを受け取りました、そして、これは目撃者マットKazeeにもよって確かめられます。そして、その人はブラックスバーグローカルです。


Kazeeは、彼にどんな措置でもとられる前に連邦バックアップが到着するまで、命令が待つことであった同じものを話したローカルEMTのものと警察に向かって話しました。これは、Choの最初の2つの殺人間の2時間のギャップとその朝後であとに続くより広い大あばれにおいて警察の完全な非反応を説明します。


大学の連邦制御の方針は、警官と病院警備員が死んだ2006年8月に、前の銃撃の結果適当にされました。




そのうえ、元長期の大学警官(ジョージフランス語)、銃撃者容疑者が不安定であるキャンパスを閉鎖することが日常的であるとアレックスジョーンズショーに話しました。


「一連の障害物を準備することは、所有地の非常に大きな一画への接近をコントロールして、とてもカナダの、そして、アメリカ合衆国のどんな大学キャンパスの上でものルーチンです」と、フランス語ではなっていました。


「倍の殺人の後、あなたが銃で危険な人を探しているとき、私は一連の障害物が準備されなかったことを測り難いとわかります…重罪犯人が逃げるのを防ぐために。」


フランス人は、当局の側の慎重な怠慢以外の当然の結論を見つけることができませんでした。「我々は、もう一つの調整、許されたイベントを催します…平行は、各々のケースでとても一般的です;あなたは、前もってスクリプトを書くことができます。」





蛇足


少数民族による間接支配に半島人が使われていないだろうか?日本では大マスコミが在日に対して、相当の配慮をしているのだが如何してだろうか? パチンコ・サラ金・組織犯罪などに目を閉じるマスコミはすでに日本人のアイデンティティを亡くしているからだろう。








忠実な番頭

ロスチャイルド直系としてのキャメロン英保守党党首が実行に移そうとする政策。

世界金融寡頭権力体制の構築へ。

??





平成十九年(二〇〇七年)四月十六日(月)


(第二千二十回)


?



○日本経済新聞、平成十九年四月十一日夕刊。


?



○「キャメロン英保守党党首、人気急上昇」


?



○この記事については、既に、当「時事寸評」で取り上げた。


?



○世論調査(ガーディアン紙)では、


 キャメロン保守党支持、四十三パーセント、


 ブラウン次期労働党支持、二十八パーセント、


?



○と出て居る。


?



○つまり、イルミナティ三百人委員会は、次の英国総選挙で、


 労働党から保守党へと、英国の政権交代のシナリオを決定し


 て居るわけだ。


?



○キャメロン保守党政権は、英国をどこに導いて行くのか。


?



○この問題を知るためには、ウィリアム・リース・モッグ卿の


 著作を読まなければならない。


?



 英国マスコミ界の大御所にして、三百人委員会の主席宣伝員、


 としてのW・L・モッグ卿は、「主権的個人(ソブリーン・


 インディヴィジュアル)」と言う著作の中で、


?



○二十一世紀の世界を展望した。


?



○その要点は、以下の如し。


?



 (1)民族国家=国民国家は死滅する。


?



 (2)当然のことながら「福祉国家」は間もなく死亡する。


?



 (3)二十一世紀に実現される世界システムは、「ベネチア」


    をグローバル化したものである。


?



○ここでベネチアのグローバル化。


 グローバリズム的ベネチア。


?



 と言はれるものの正体は何か。


?



○それは、世界金融寡頭権力体制(グローバル・フィナンシャル・


 オリガルキー)である。


?



○ベネチアの金融寡頭権力体制。


?



○それは、頂点に、百ないし二百、三百の超巨大富豪家族。


?



○この超富豪家族がすべてを支配する。


     


○このシステムをグローバル化するわけである。


?



○英国は、二十世紀「福祉国家化」した。


?



○そして、この英国を手本として、全世界に「福祉国家」


 モデルが布教された。


?



○N・M・ロスチャイルド・アンド・サンズは、


 一九八五年、英国政府(サッチャー政権)に対して、英国の


 すべての国有財産の私有化(プリバタイゼーション)を勧告


 した(ヒッチコック著)ことについては、既に当時事寸評で


 紹介した。


?



○しかし、この国有財産の私有化は、そのことだけの単発的な


 政策ではない。


?



○それは前出、W・L・モッグ卿の著作に示されて居る、


?



○「福祉国家モデルの廃棄」と言う、より大きなアジェンダ


 (計画)の最初の局面であるに過ぎない。


?



○福祉国家モデルの廃棄。


?



○これは、英国住民の八割前後の下層人民にとって、途方もない


 大変動と成るであろう。


?



○年金制度の消減。


 失業保険の消減。


 公共教育制度の消減。


?



 !!!!!!


?



○しかも、これは、英国だけの話ではない。


?



○それは、英国を起点として、全世界に波及して行く!!


 のである。


?



 (了)


?



【参考文献】


?



○ジョン・コールマン博士著、太田龍監訳


 「凶事の予兆」(成甲書房)





蛇足


大方は体制が成っているのだろうか?全ては財閥家族や王族など寡頭体制の維持の為か?





■反ロスチャイルド同盟結成!

  http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20070404#1175612756




山本尚利氏コラムから

ベンチャー革命2007年4月15日

                           山本尚利

タイトル: 日本を孤立に導く安倍首相の危険な日和見主義



1.ひょうたんから駒だった安倍首相誕生

 中国共産党政府の温家宝首相が2007年4月11日より13日まで来日、天皇陛下や安倍首相と会

談しました。今は日中雪解け時代、小泉内閣時代とは隔世の感があります。日本国にとって

対米隷属一辺倒の硬直的外交から、米中を両にらみする三角外交時代(したたかで変幻自在

な外交手腕が要求される)に突入したと思わせるビッグニュースです。小泉内閣時代には、

親米反中主義こそが日本の安全保障の観点からベストチョイスであるという親米右翼(似非

右翼)の、救いがたい片思いの言論が幅を利かしていましたが、今、彼らの戸惑いの表情が

目に浮かびます。安倍首相自身は、小泉首相の後継者として、皮肉なことに彼ら親米右翼の

支援によって誕生した総理大臣です。現在の日中宥和時代にまったくそぐわない政治家が、

あろうことか首相になってしまった。これこそ日本の不幸というべきでしょう。

 ところで安倍首相はいつごろから首相ポストを狙った猟官運動を開始したでしょうか。筆

者の推測では、2年前、2005年5月連休時点だと思います(注1)。具体的には、この時期、

彼は米国ワシントンDC(WDC)詣でを敢行、ブッシュ政権中枢から一次面接試験を受けまし

た。その結果はけんもほろろでした。たとえば、外資系グローバル企業の米国本社の幹部

(ブッシュ政権中枢)からみて、日本支社(属国日本)の地域代表、小泉首相の後継者とし

ての安倍氏は完全に失格だったと思います。この時点で、ブッシュ政権中枢のおめがねにか

なう人物(米国からみたポスト小泉の首相資格者)、それは竹中平蔵氏ただひとりであった

と筆者は推察します。竹中氏自身もWDCのそういう雰囲気を敏感に嗅ぎ取っていたからこそ、

旧橋本派や旧亀井派を中心とする自民党内の反小泉一派の猛烈な竹中おろし策動に耐えられ

たのだと思います。ちなみに自民党内の反小泉一派は当時、植草一秀氏(筆者と2003年同期

に早稲田大学専任教員に嘱任された人物)を竹中おろしの代替候補に祭り上げようと画策し

ていました(注2)。日本政治史に残る悪名高い茶番劇であった2005年の9.11郵政民営化選

挙のウラの目的、それこそ実は、竹中首相誕生シナリオを妨害する自民党内の対米面従腹背

型の政治家の一掃にあったと総括することができます。

 当時のブッシュ政権中枢は一時、世界最先端の洗脳研究から得られた愚民政策的マインド

コントロール技術を駆使して、小林興起氏に代表される、自民党内の対米面従腹背型の政治

家の一掃に見事成功しました。この過程における日本国民(家畜人ヤプーあるいは猿の惑星

と揶揄される)に対するマインドコントロール作戦は実に見事なものでした。

 しかしながら幸い、日本国の中枢にまだ、知能犯的反骨派(古層的既得権益層)が健在し

ています。彼らは2006年1月、ライブドア堀江氏逮捕事件(注3)を引き金に、竹中氏やオリ

ックス宮内義彦氏など小泉ブレインの追放に見事成功して、現在に至っています。ブッシュ

政権中枢も、時を同じくして、権力交代内部抗争が勃発、結局、竹中首相シナリオの復活を

果たせませんでした。日本国中枢の知能犯も、このスキを巧みに突いたのです。良い悪いは

さておいて、それなりにたいしたものです。一部の日本人エリートも捨てたものではありま

せん。

 知能犯たちが竹中氏の閣外追放に成功し、さらに安倍氏のライバル、福田康夫氏の遁走の

結果、2006年9月末、タナボタ式に安倍首相が誕生し、その1年前の2005年10月時点で、ポス

ト小泉に竹中総理大臣誕生シナリオを予想した筆者の推理(注4)は大はずれしました

(笑)。以上の経緯を整理すると、現在の日本で竹中総理ではなく、安倍総理が誕生したの

は、まさに「ひょうたんから駒」であったとみなすことができます。究極的には、ブッシュ

政権内部の権力交代期の真空状態がもたらした偶然の結果であったにすぎません。その真空

状態は2006年6月19日、竹中氏のハンドラーであったロバート・ゼーリック国務副長官が交代

し、そしてブッシュ政権の新財務長官にゴールマンサックス会長、ヘンリー・ポールソン氏

が就任した時点に発生したと思われます(注5)。



2.危険極まりない安倍首相の二枚舌

 2006年9月末、安倍内閣が発足し、同年11月の米国中間選挙で米民主党の勝利が確定、ブッ

シュ政権内部の権力交代が表面化、安倍内閣は瞬く間に「頓珍漢政権」に陥ってしまいまし

た(注6)。具体的には、米ブッシュ政権内の権力交代(軍事・エネルギー系寡頭勢力から国

際金融系寡頭勢力への世界覇権の主導権シフト)に伴い、元々、欺瞞的だった米朝外交の居

直りが起き、その隠された八百長性(注7)がむき出しとなりました。突然、はしごをはず

された安倍政権の硬直的北朝鮮外交は、瞬く間に行き詰まってしまいました。さらに追い討

ちをかけるように民主党有利の米議会での旧日本軍の従軍慰安婦問題反対決議の提出による

日本孤立化策動が始まっていますが、安倍首相の無為無策が露呈しています。また中国通ポ

ールソン入閣に伴う米国の中国重視戦略への重大政策転換に引きずられる格好で、安部首相

個人の親米反中主義から屈辱的日和見主義への転向(二枚舌発言)が目立つようになりまし

た。

 ひょうたんから駒で誕生した偶然の産物、安倍首相は現在、かつての小泉首相とはくらべ

ものにならないほど権力維持が困難となっています。なぜなら、このままいくと、今後も二

枚舌外交(Double Talk)を余儀なくされるからです。コレは最悪です。かりそめにも一国の

首相が、ハラの中とは違った発言を繰り返して、国際的な信用を得ることは不可能です。

 筆者が首相であったなら、即、辞任します。首相の立場で自分の意思に反することを世界

に向かって発言し続けることはこの上もない精神的な苦痛です。安倍首相の見え透いた二枚

舌発言は日本を世界から孤立させる危険性を孕んでいます。彼自身がこの危険性に気づいて

いないようにみえるのは実に残念です。



3.日和見主義者に落ちぶれた安倍首相はいつまでもつか

 安部首相は、首相になる前に、祖父の岸信介首相の遺志を継いで、親米反中保守主義者の

立場で発言してきています。その証拠は多数、残されています。ところが、上記に述べたよ

うに、現在、彼の意思に反して、親米親中の三角外交路線を突っ走ることを余儀なくされて

いるわけです。彼がぬけぬけと日和見主義者に成りすまして、中国首脳と喜々として握手で

きるのは、元々、彼は筋金入りの親米反中保守主義者ではなかったことを物語っています。

この点が、親米反中主義に徹した小泉首相と決定的に異なる点です。

 要するに、安倍首相には、人生を賭けるほどの強烈な主義主張は備わっていないというこ

とです。つまり一国の首相としてもっとも重要な根本的資質に欠けるということです。2007

年9月8日に三選された東京都知事、石原慎太郎氏のほうが、よほど主義主張をもっていま

す。もっとも、彼の本質は反米反中の愛国派ですが、現在は、自己保身のため対米発言のみ

面従腹背を通していますが・・・。

 安倍首相は、上記に述べたように筋金入りの思想家的政治家ではなく、お飾りとしてのお

坊ちゃん首相であることを、もっとも冷静に見抜いているのが、実は中国共産党中枢だと思

います。なぜなら、来日した温家宝氏が、天皇陛下のほかに、なんと池田大作創価学会名誉

会長(日本を闇支配するドンといわれる)と面会したからです。最近の池田氏がTVニュース

に登場することは稀です。よほどのことです。だから、このニュースには筆者も仰天しました。ところで米国WDCにおいて韓国の統一教会のプレゼンスがいかに大きいかを筆者は何回か

のWDC訪問の度に異様に感じた記憶があります。

 小泉政権を闇支援してきた軍事・エネルギー系寡頭勢力に支配される米共和党が、米国内

でキリスト教福音派を政治的に利用していることは周知の事実ですが、彼ら寡頭勢力の極東

統治に統一教会や創価学会(統一教会と親しい在日宗教団体)を利用しているという説がに

わかに真実味を帯びてきました。安倍首相と統一教会の深い関係、そして多数の自民党議員

と国際勝共連合(統一教会系政治団体)との深いつながりなどマスコミにタブー視されてい

るうわさが、にわかに真実味を帯びてきました。

 そういえば、2007年2月13日の衆院予算委員会で、反小泉派の旗頭として自民党から追放さ

れた国民新党の亀井静香氏(米国寡頭勢力からみれば自民党から追い出したかった人物、ま

た竹中おろしで植草氏を担ごうとした人物)が、安倍首相に向かって2006年9月ころ、池田名

誉会長と密会したかどうか爆弾質問を浴びせましたが、安倍首相は一貫して、これを否定し

ました。安倍首相が国会議場で、池田名誉会長との密会事実を認めれば、次に、それではい

ったい何のために密会したかを告白せざるを得なくなるので、要は、安倍首相は、国会議事

堂内で、堂々と大うそをついたということでしょう。その意味で、今回の温家宝と池田名誉

会長との握手パフォーマンスのインパクトは計り知れないわけです。そして時の権力者の不

都合な真実をかばい続ける日本のマスコミの怠惰な本性がちらちら見え隠れします。



注1:ベンチャー革命No.183『ポスト小泉を占う』2006年1月11日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr183.htm


注2:ベンチャー革命No.088『人生、一瞬先は闇』2004年6月20日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr088.htm


注3:ベンチャー革命No.184『光クラブ二代目の悲劇:ホリエモン』2006年1月18日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr184.htm


注4:ベンチャー革命No.179『竹中総理大臣の誕生か?』2005年10月1日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr179.htm


注5:ベンチャー革命No.199『福井日銀総裁バッシングとポスト小泉シナリオ』2006年6月21



http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr199.htm


注6:ベンチャー革命No.210『米国中間選挙:戦争屋から銀行屋にバトンタッチ』2006年11月

12日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr210.htm


注7:ベンチャー革命No.083『日米対北朝鮮:八百長の敵対関係』2004年6月5日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr083.htm




山本尚利(ヤマモトヒサトシ)

hisa_yamamoto@mug.biglobe.ne.jp


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/magazine-menus.htm

しもべエリート






Wolfowitz To Attend 2007 Istanbul Bilderberg Meeting

Turkish journalist refers to ultra-elitist confab as "covert world government"




Paul Joseph Watson

Prison Planet

Tuesday, April 10, 2007


In an interview with a Turkish journalist, World Bank President Paul Wolfowitz brags of his upcoming attendance of the 2007 Bilderberg Group meeting in Istanbul Turkey, while the journalist who is also set to be an an attendee refers to the elitist confab as a "covert world government."


Bilderberg is an annual conference of the global elite, the location of which changes every year. Power brokers from industry, oil, politics, banking, business, academia, royalty and the media get together to secretly discuss the course of the world with no independent oversight or press coverage whatsoever, save leaked details obtained by muck-raking lone journalists like veteran Jim Tucker.


Bilderberg claims it does not set policy and yet whatever is discussed usually pans out in the real world within 12 months.


The BBC uncovered documents form a former Bilderberg member dating back to the early 50's betraying the fact that the European Union and the single Euro currency were both brainchild's of the Bilderberg Group.


At the 2005 Bilderberg meeting in Munich Germany, leaked talking points obtained from the speeches given at the conference indicated that Bilderberg expected oil prices to surge over the next 12 months, which is exactly what happened.


Bilderberg has a proven history of acting in a kingmaker capacity. Both Bill Clinton and Tony Blair attended before becoming President and Prime Minister and the mainstream media reported that Bilderberg selected John Edwards as Kerry's running mate in 2004. Hillary Clinton was rumored to have attended last year's conference.


The Turkish news website Referans features an article written by Cengiz Çandar, who recently interviewed Wolfowitz in Washington about Turkey's relationship with the World Bank.


During the interview, according to a translation carried at Bilderberg.org, Wolfowitz spoke of his anticipation at potentially attending Bilderberg's next get-together in Istanbul, which runs from 31st of May to June 3rd.


Wolfowitz describes Bilderberg as a "a valuable opportunity to meet many people and make acquaintances."


2007のイスタンブールBilderbergミーティングに出席するウルフォウィッツ

トルコジャーナリストは超エリート談笑を「隠れた世界政府」と称します。

ポール・ジョセフ・ワトソン

刑務所惑星

2007年4月10日火曜日

トルコのジャーナリストとのインタビューにおいて、世界銀行社長ポール・ウルフォウィッツは、イスタンブールトルコで会う2007 Bilderbergグループの彼の近く発表される出席を自慢する一方、 またan an であるように設定されるジャーナリスト 出席者は エリート談笑を、「隠れている世界政府。」と称します。

Bilderbergはグローバルなエリートの年次大会です(それの位置は毎年変わります)。

パワーは産業、オイルから仲介業を行い、ひそかに全く独立な監督またはマスコミ報道のない世界のコースを議論するために、政治、バンキング、ビジネス、学界、ロイヤルティ、およびメディアは集まり、ジム・タッカーベテランのようなこやしかき集めの孤独なジャーナリストによって得られた漏洩した詳細を保存します。

Bilderbergは、それが方針を設定しないのに通常議論される何でも12ヶ月以内に現実の世界の中でうまくいくと主張します。

BBCのむきだしにされた文書は、欧州連合と単一のユーロ通貨が、両方の頭脳の産物がBilderbergグループをもっていることであったという事実を裏切って、早い50年代に遡る前のBilderbergメンバーを結成します。

ミュンヘン・ドイツの2005年のBilderbergミーティングで、会議でされたスピーチから得られた漏洩した話すポイントは、Bilderbergが、原油価格が次の12ヶ月の間に急増することを期待していたことを示しました(正確に、それが、起こったことです)。

Bilderbergは政界実力者能力において演技の証明された履歴を持っています。

大統領と総理大臣になる前に、ビル・クリントンとトニー・ブレアの両方は出席し、主流メディアは、Bilderbergが2004年にケリーの副大統領候補としてジョン・エドワーズを選んだことを報告しました。

ヒラリー・クリントンは、昨年の会議に出席したと噂されました。

トルコニュースウェブサイトReferansは、最近、世界銀行とのトルコの関係についてワシントンでウルフォウィッツにインタビューしたCengiz Candarによって書かれた記事を特徴とします。

Bilderberg.orgに運ばれた翻訳によるインタビューの間に、イスタンブールでBilderbergの次の集まりに潜在的に出席する時に、ウルフォウィッツは彼の期待について話しました(それは5月の31日から6月3日まで動きます)。

ウルフォウィッツはBilderbergを、「多くの人々と会い、知人を作る貴重な機会」と評します。







Çandar, relishing his own invitation to attend, states, "For years, conspiracy theorists claimed that the Bilderberg was covert world government. This year I will be there myself. I shall see what covert world government is all about," to which Wolfowitz mockingly responds, "That is still being claimed, there are many web sites making similar claims."


Çandar refers to Wolfowitz as having "Been in the administration of the Bilderberg and attended these meetings many times already."


The main theme of this year's conference, overlapping with Bilderberg's sister organization the Trilateral Commission, is likely to be an agreement on behalf of the power brokers to fan the hysteria of man-made global warming
in order to push a standardized carbon tax.


Shortly before last year's Bilderberg Group meeting in Ottawa Canada, Alex Jones and his film crew were detained overnight by Canadian immigration officials and interrogated
simply for trying to fly into the country to provide media coverage of an event that is uniformly ignored by major establishment newspapers because their own editors are in attendance and sworn to secrecy.


Jones was told by the immigration officials that they were tipped off by Bilderberg security and ordered to detain the radio host and his crew. Laptops were searched as Alex and crew were shouted at, harassed, and threatened with jail or deportation.


In addition, three Canadian citizens who visited the Brookestreet Hotel in Ottawa where Bilderberg met were kidnapped off the street by militarized police with guns
, detained without charge and suffered the ordeal of a marathon interrogation session and psychological torture - including threats to "cut off the arms" of one of the victims.


This is how the Bilderberg Group treats anyone that tries to peaceably protest or simply cover their activities, so forgive us for scoffing when claims that they are a benign talking shop for publicity shy old men are regurgitated year upon year by the lapdog press that dare even mention their name, while demonizing the rest of us as conspiracy theorists for even suggesting that a secret conference of 200+ world power brokers, including Congressmen and members of Parliament, without oversight, is worthy of some serious scrutiny. 


Candarは、出席するために彼自身の招待を賞味して、「何年もの間、共謀理論家は、Bilderbergが隠れた世界政府であったと主張しました」と論述します。

今年、私は自身でそこに行きます。

「私は、隠れた世界政府がいったい何であるかをわかり、まだ、主張されていて、同様な主張をしている多くのウェブサイトがあります」(ウルフォウィッツはそれにあざけるように反応します)

Candarはウルフォウィッツを「Bilderbergの管理にい」たと称し「、すでに何度もこれらのミーティングに出席しました」。

今年の会議の主要なテーマは、Bilderbergの姉妹団体と三極委員会と重複していて、規格化した炭素税を押すために人造の地球温暖化のヒステリーをあおる黒幕のために協定でありそうです。

オタワカナダの昨年のBilderbergグループミーティングの少し前で、アレックスジョーンズと彼の映画の撮影クルーは、一夜でカナダ移住役員によって足止めされて、単に、彼ら自身のエディタが出席にあるので、主要な設立新聞によって均一に無視されるイベントのメディアの取材を提供するために国に飛ぼうとするために質問されて、秘密厳守を誓わされました。

ジョーンズは、移住役員によって、彼らが、Bilderbergセキュリティによって密告されて、ラジオホストと彼のクルーを足止めするように命じられたと言われました。

ラップトップはアレックスとして検索されて、クルーはどなられて、刑務所または追放によって悩まされていて、脅迫されました。

さらに、Bilderbergが合ったオタワで、Brookestreetホテルを訪問した3人のカナダ市民は通りから銃によって軍隊化された警察によって誘拐されて、無料で足止めし、マラソンの審問の会議と心理学的な拷問のきびしい試練を被っていました - 犠牲者の1人の「アームからカットする」脅威を含めます。




監視社会











エンターテインメント


「ロバート、人前で鼻ほじは止めなさい」-しゃべる防犯監視カメラがイギリスに登場


4月10日12時1分配信?ギズモード・ジャパン







英国政府が国民の風紀を高めるため、CCTV(防犯監視)カメラの導入を検討中、というニュース。



標的になったのは、イギリス北部の町ミドルスブラです。ごみのポイ捨て、酔っ払い、暴行、わいせつなど反社会的行動を見咎めると中央制御室からすかさず係員がスピーカーで警告を発する作戦みたいですよ? ひょえぇ。



イギリスの市街に設置されている防犯カメラはその数なんと、420万個!

そうです、英国は世界に類を見ない監視カメラ大国なのです。



カメラで本当に素行が良くなるかどうかは大いに疑問ですけど、少なくともジョン・リード内務大臣はそう考えているようです。イギリスに生まれなくて良かった…。









蛇足


どんな田舎でも見張っている・。1984の世界。


ビルダーバーグ会議は6月30日から7月3日トルコ

A?"Punctured Administration" in Washington


3 April 2007, Cengiz Candar


We are having a chat with the World Bank President Paul Wolfowitz in a room overlooking the Potomac river in Watergate, Washington. When he selected Watergate for our brunch meeting, I can't resist asking: you Republicans have a hang up on Watergate, you are always drawn here against your will.


He laughs and points at the Potomac River. He means that his choice was based on the beauty of the view, not past history. Four years ago today he was the Defence Secretary's assistant and had made his reputation as the architect of the war in Iraq. In 2003 and 2004, the subject of our meetings was the political dimension of Turco-American relations and the fallout from the Turkish parliament's refusal to allow US troops use Turkish soil in war. This time his title is "President of the World Bank" and our discussion is focussed on the relations between Turkey and the World Bank.


2007年4月3日ワシントンの「穴をあけられた管理」、Cengiz Candar


我々は、ウォーターゲート(ワシントン)でポトマック川を見渡している部屋で、世界銀行ポールウォルフォウィッツ頭取と、チャットをしています。彼が我々のブランチ会議のためにウォーターゲートを選んだとき、私は尋ねることを控えることができません:あなた、共和党はウォーターゲートにかかり具合を上に持ちます、あなたはあなたの意志に反してここに常に引かれます。


彼は笑って、ポトマック川を指さします。彼は、彼の選んだ方が見解(言い古された事実でない)の美しさに基づいたと言っています。4年前今日、彼は国防相のアシスタントであって、イラクでの戦争の立案者としての彼の評判を作りました。2003と2004年に、我々の会議の主題は、タルコアメリカの関係の政治的な寸法と米軍が戦争でトルコ国内を使うと認めることに対するトルコ議会の拒絶からの放射性降下物でした。今度は、彼のタイトルは「世界銀行頭取」です、そして、我々の議論はトルコと世界銀行の関係に集中します。


Not long ago that relationship took a comical turn because his big toes emerged through holes in his socks in a visit to the Selimiye Mosque. The "holes in his socks" made for so much publicity in the US and the rest of the world that it is now almost impossible to say Paul Wolfowitz and Turkey in one breath without remembering that incident.


Two days before, the moment he saw me in a meeting room at the World Bank with a delegation consisting of the Ankara Forum, i.e. the delegation from the Turkish Union of Chambers and Commodity Exchanges (the TOBB) headed by Rifat Hisarcikoglu, and the joint delegation of Palestinian and Israeli businessmen, the first thing he did was to laugh and ask: "did you get me a pair of socks?"


The World Bank observes an American law that forbids its employees to accept gifts worth more than $100. Even so, after his toes made the headlines, he has been receiving boxes of socks from Turkey, China, Germany, Italy and many other countries. For legal reasons, he cannot collect most of these gifts. Knowing that, I replied "no, I didn't bring any but I can help you by relieving you from the gifts."


Joking aside, I know the secret of the holes in those socks. He had been wearing "Golden Toe" brand American socks. I said "they're awful. I once had quite a few and you wouldn't believe how little they last." He nodded. His visit to Turkey had provided enough evidence of their longevity.


最近、彼の親指がSelimiye Mosqueへの訪問において彼のソックスの穴を通して出てきたので、その関係は滑稽なターンをしました。「彼のソックスの穴」は、米国と残りの世界にその事件を覚えていることなく一息にポールウォルフォウィッツとトルコを言うことが現在ほとんど不可能であるように多くの広告に向かいました。


2日前に、彼がアンカラForum(すなわちリファトHisarcikogluによって先頭にたたれるチェンバーズとCommodity Exchanges(TOBB)のトルコ語連盟からの代表派遣団とパレスチナでイスラエルのビジネスマンの共同の代表派遣団)からなる代表派遣団とともに世界銀行で会議室で私に会った瞬間、彼がした最初のことは、笑って、尋ねることでした:「あなたは、私のために一対のソックスを得ましたか?」


世界銀行は、その従業員が100ドル以上の価値がある贈り物を受け入れるのを禁ずるアメリカの法律を守ります。それでも、彼のつま先が知れわたったあと、彼はトルコ、中国、ドイツ、イタリアと多くの他の国からソックスの箱を受け取っていました。法的理由のために、彼は大部分のこれらの贈り物を集めることができません。それを知って、「いいえ、私は何も持ってきませんでした、しかし、私はあなたを贈り物から救うことによってあなたを助けることができます。」と、私が答えました


冗談はさておき、私はそれらのソックスの穴の秘密を知っています。彼は、「金色のToe」ブランドアメリカ人ソックスをはいていました。私は、言いました、「彼らはひどいです。私はかつて相当な数を持ちました、そして、あなたは彼らがどれくらいほとんどもたないかについて、信じないでしょう。」と、Heがうなずきました。トルコへの彼の訪問は、彼らの長命の十分な証拠を提供しました。


He said he was very impressed by the vitality of Turkey's small businesses. He said he would soon make two new visits to Turkey. The first will be connected with the Bilderberg meeting scheduled to take place in Istanbul between 31 May and 3 June. It is not certain that he will participate in that event. He says that "the Bilderberg is "a valuable opportunity to meet many people and make acquintances." He has been in the administration of the Bilderberg and attended these meetings many times already. I said "for years, conspiracy theorists claimed that the Bilderberg was covert world government. This year I will be there myself. I shall see what covert world government is all about." He added mockingly: "that is still being claimed, there are many web sites making similar claims."


Although it is uncertain whether he will attend the Bilderberg, he pointed out that he had already made a promise to Tayyip Erdogan to attend another meeting in June, the International Investors Board which will be headed by Turkey's prime minister.


Will Erdogan still be prime minister then, or will he be Turkey's president? That too is uncertain. If the latter is the case, will he join the board over which he will be presiding? Uncertain.


The topic of the discussion changed to Turkey's presidential and general elections. Did he say anything? He said nothing. He only asked questions. So I provided him with a summary of everything that everybody in Turkey talked about, knew and didn't know. He asked if the Ankara Forum was satisfied with the meeting with the World Bank. I said they were realists. They made a good start but they do not believe that their business with the World Bank is concluded at this stage. He agreed with he TOBB directors.


彼は、彼がトルコの中小企業の活力に非常に感動すると言いました。彼は、彼がトルコへの2つの新しい訪問をすぐにすると言いました。最初は、5月31日と6月3日の間でイスタンブールで起こる予定のBilderberg会議と関係があります。彼がその場合参加することは確かではありません。彼はそれを言います。そして、「Bilderbergは、「多くの人々に会って、acquintancesを作る価値ある機会です。」、HeがBilderbergの管理においてあって、すでにしばしばこれらのミーティングに出席しました。私は、言いました、「長い間、陰謀理論家は、Bilderbergが隠れた世界政府であると主張しました。今年、私が私自身でそこにいます。私は、隠れた世界政府が何について全てであるかについて見ます。」と、Heがからかって付け加えました:「それはまだ主張されています、類似した主張をしている多くのウェブサイトがあります。」


それが彼がBilderbergに出席するかどうか不確かであるけれども、彼は彼が6月(トルコの首相によって率いられるインターナショナルInvestors委員会)にもう一つのミーティングに出席するというTayyip Erdoganへの約束をすでにしたと指摘しました。


Erdoganはそれからまだ首相ですか、あるいは、彼はトルコの大統領ですか?それも不確かです。後者が本当ならば、彼は彼が議長をしている板に加わりますか?不確かな。


議論の議題は、トルコの大統領で一般的な選挙に変わりました。彼は、何かを言いましたか?彼は、何も言いませんでした。彼は、質問をするだけでした。それで、私は彼にトルコの誰でも話したすべての概要を提供して、知っていて、知っていませんでした。彼は、アンカラForumが世界銀行との遭遇で満たされるかどうか尋ねました。私は、彼らが現実派であると言いました。彼らは良い開始をしました、しかし、彼らは世界銀行による彼らの仕事が現段階で終わられると思っていません。彼は、同意しました彼TOBBディレクター。


It is not necessary to wait long before we come across discrepancies between the content of information coming from Washington and the behind-the-scenes reality, particularly in foreign policy issues. For example, when I wrote that the US-backed conference scheduled to take place this month in Istanbul was no longer a certainty, and that prime minister Nouri al-Maliki was opposed to it even though he had long stayed close to Turkey due to his reservations about the Kurds, both official circles and colleagues protested.


However, on Sunday, the Washington Post carried an article by Jim Hoagland, "Why is Nouri al-Maliki blocking an international conference?" It explains the circumstances that I wanted to bring to your attention last month. Just read this part: Washington has focused intense pressure on Maliki, who may yet agree to send Zebari to Istanbul rather than see the conference aborted. The reasons for his resistance were explained in these terms by an Iraqi official who requested anonymity in order to speak frankly: "Why should we go to a meeting to be ganged up on by European and Arab countries that were against the liberation of Iraq to begin with? Why should it be held on the soil of a country that threatens and slights Iraqis instead of helping them?"


Evidently, Washington's support isn't enough to fix the problem and move on. That is because Washington itself displays a "weakness of authority". That authority has holes in it. Its failure in Iraq and its position in the Congress make its weakness manifest.


And for now, it is still uncertain how long this weakness of authority in the world's only superpower will last or what it will lead to or how it will be fixed.


特に外交政策問題では、我々がワシントンと舞台裏の現実から来ている情報の内容の間の相違に出くわすずっと前に、それは待つのに必要ではありません。たとえば、私がイスタンブールで今月行われる予定の米国に後援された大会がもはや確実性でなかった、そして、たとえ彼がクルド人についての彼の保留のためにトルコの近くに長くいたとしても首相ヌーリアルMalikiがそれに反対だったと書いたとき、公式円と同僚は抗議しました。


しかし、日曜日に、ワシントンポストはジムホーグランドによって記事を掲載しました、「なぜ、ヌーリアルMalikiは、国際会議を妨害していますか?」、Itは私が先月あなたの注意にもたらしたかった状況を説明します。ちょっとこの部分を読んでください:ワシントンは激しい圧力をMalikiに集中させました。そして、その人はまだ会議が中止されるのを見るかもしれないよりはむしろ、イスタンブールにZebariを送ることに同意するかもしれません。彼の抵抗の原因は、率直に話すために匿名を要請したイラクの当局者によって、これらの語で説明されました:「なぜ、我々はまず第一に、イラクの解放に対してあった、ヨーロッパでアラブ国によって団結されるミーティングに行かなければなりませんか?なぜ、それは彼らを助ける代わりに、イラク人を脅して、軽んじる国の土の上で持たれなければなりませんか?」


明らかに、ワシントンの支持は、問題を解決して、進むのに十分ではありません。それは、ワシントン自体が「権限の弱さ」を示すからです。その権限は、それの穴を持ちます。イラクのその失敗と国会のその位置は、その弱さを現れさせます。


そして、今のところ、世界の唯一の超大国の権限のこの弱さがどれくらいもつかは、あるいは、それが何に至るかは、あるいは、それがどのように固定されるかは、まだ不確かです。




You
Receive What They Believe You Deserve


あなたは、彼らがあなたが値すると思っていることを受けます


ナンシーレヴァント


2007年1月17日


世界的な政府運動は、我々の世界で最も裕福な男によって設計されました。それは、彼らの家族の王朝の彼らの会社、彼らの基礎、彼らの意見と存続を支持するように設計されていました。それは、彼らの会社力を政府の力に合併するように設計されていました。それは彼ら自身に世界の富の完全な制御を手渡すように設計されていました。そして、それは土地を意味します。


彼らは研究開発の財務統制を捕えることによって彼らの任務を、まっさきに、成し遂げました、そして、彼らは彼らの会社の基礎を通して資金提供研究開発によってそうしました。


彼らも、国連をつくりました。彼らは、Foreign Relations、Bilderberg Group、三極委員会、その他の上の会議のように、秘密に動くことができた私立のクラブをつくりました、そして、彼らも彼らのアイビー連盟大学の中で秘密結社を通して将来の僚友のトレーニング基盤をつくりました。


そのような人々の命と特権は、一般人が想像することができるものを越えてあります。力と彼らの自由のお金は、率直に言って、我々の理解力を越えてあります。それは、実際、大部分は一般人が信じているのが不可能です。それゆえに、彼らの世界的な問題の現在の国が、存在します。我々の「自由」は、ほんの我々の想像力と本当に虚偽の空想でしかはありません。我々には、自由がありません。それは、実際、存在しないです。


政治家は、もはや政治家ではありません。彼らは世界のエリートのために働いて、普通の男性または地方を代表しません。彼らは高給の洗脳者です。そして、手助けする人、詐欺師、うそつきと泥棒を幻想します。我々は、彼らの給料を払うことを強制されます。我々は全ての世界的な自治イニシアティブに資金を供給することを強制されます。そして、それは地球で文字通り富、資産、貯金とあらゆる一般人の安全を盗みました。本当にこれらの犯人によって最後の30年にためられた富は、理解を越えてあります ? 文字通り普通の人々の理解を越えて。我々は、無知の測り難いありさまに住んでいます。我々は襲われるブラインドでした、それでも、我々はまだ我々のお金、生計、子供たち、可能性、国と将来の窃盗を認めることができません。


真実は言われます、我々はもはやアメリカ人ではありません。我々は、断固として我々の目ざめの計画を立てていた官僚的に進化している独裁の中に生きている共産党です。我々が最近発見したので、残りの我々のアメリカの軍隊は間もなく祖国を出発しています ? 彼らが彼らの祖国を保護していると話される若い男性と女性。外国で世界的なベースを造っている間、彼らは我々の祖国軍事基地の多くを閉鎖しました、そして、同時に、彼らはアメリカ国内の上に新しい準軍事的な軍隊を上げました。実際、二度と、人が彼らの力、彼らの意図または自治のもう一つのシステムに対する彼らの忠義を理解することができないように多くの新しい準軍事的な軍隊が、祖国にあります。


同時に、アメリカの一般人は、彼が現在地域の知事の支配している援助中でいると理解しません ? 力に任じられた知事(力に選挙されません) ? まったく、我々(人々)は彼らが誰であるか、彼らが何をしているか、彼らがどこに位置するか、あるいは、彼らが誰にサーブするかわかりさえしません。アメリカ合衆国のこれらの新しい理事会は不法に上がりました、そして、彼らは米国民についての知識なしで進級しました。問題は、人々があって/アメリカ合衆国で合法的だったことにわからないアメリカ人です。自治の地域のシステムは、巧みに作られて、我々の選択代表によって進級しました。彼らが彼らの熟練のハンドラーの計画と命令によってアメリカ国内で独裁を造ったので、我々は彼らの給料を払いました。彼らは、反逆罪を犯しました。彼らの意向は、我々のどの一人にも与えられる憲法上のアメリカとあらゆる権利を倒すことでした。彼らの任務は堪能でした。アメリカはもはやアメリカではありません、そして、我々は権利と自由をもつもはや人々ではありません。私は、あなたには全く自由がないようにあなたに提案します。


我々は我々の国営議事堂の力に目を向けることができました、しかし、我々にとって残念なことに、我々の州の知事はアメリカ合衆国または個々の国の人々のためにもはや働いてもいません。彼らは連邦政府のために働いています。そして、それは憲法上の法の下のアメリカの実体も作業でもはありません。連邦政府はCommunitarian法によって動いている世界的な理事会です。そして、それは欧州連合によって使われる法律の同じシステムです。アメリカは、ノースアメリカン連盟にメキシコとカナダで結合している世界的な地域です。これらの世界的な地方は新生のグローバル経済または経済学の1つのシステム後援でサーブします。そして、それは発明されて、多国籍企業に国際的銀行の結婚によって実行されました。我々(世界の人々)は、この新しい経済システムへの労働者です ? より多くの何も ? より少ない何も。


第三世界がその生活水準を上げる間、アメリカはその生活水準を降ろしています。一旦「資産」が成し遂げられるならば、我々は会社IF AND ONLY IF「もしもともしもだけ」に全ての生きている乏しい運行中の人生で、我々がこの新しい世界独裁に対応すると決意します。これ(私のばかなアメリカの友人)は、共産主義です。


すぐに、我々の新しい世界における若干の傾向を見ましょう。全ての公立学校は、そして、アメリカのセンターが「精神衛生/social/emotional/literacy」プロが文字通りうようよしていることを保育所に預ける ? 文字通り彼らがうようよしていること。これは否定されることができません。彼らは労働組合を運命づけられたカテゴリーにあらゆるアメリカの子供も分類しています、その一方で、学生と彼らの家族の「社会的」条件を「評価します」。これも否定されることができません。


配達がアメリカMeat全体で全て変えている食物は国連で計画的に買えなくなっています。そして、その人は人々が主に菜食主義のダイエットを取る必要があると決心しました。我々は、狂牛病と鳥インフルエンザ・メディア熱狂を通して牛肉と家禽について神経質にされました。同時に、我々は全ての我々の食料雑貨店で全ての新しいブランド肉に注意します ? そしてそれはアメリカ合衆国の外に来られて、我々がこれまで見なかったブランド。年上のアメリカ人もその肉が非常に別にそれよりである点に注意する私たち一同は、味覚、色とテクスチャーでいています。


毎週であるか毎月の食物送出は素晴らしくて成功した体重減少選択肢として広告されています、しかし、実際には、我々は穏やかに食物配給制の概念を持ち出す感度を減らしている戦術を目撃しています。我々は、この同上が我々が誘拐を抑制するのを助けると話される植込み型IDチップで戦術の感度を減らしているのを見ます。事実は、下位真皮チップが現在全ての新生児(義務的な社会保障番号のような多く)のために考慮されているということです。支配と配給制が来ている食物「あなたの割当ては、ここにあります ? そして、それそれ。」、Weは全てアメリカ中のより小さな食物市場の閉鎖をすでに目撃しました。結局、私はその「店」を提案します、そして、我々には彼らを利用するためにある自由は若干の国を越えたスーパーストアなしで存在するのをやめます、そこで、我々は我々の良質な食物供給の低下を目撃しました。


我々の健康と健康世話は、悪化しています。大部分のアメリカ人は、良質な健康管理の余裕がありません。良質な世話はまさしくその金持ちのための会場になりました、そして、何百万ものアメリカ人は我々の健康管理システムによって破産しました。このように、我々の全世界の代表は現在我々の地域の健康管理システムを準備します。そして、それは、再び、全ての良質な治療の有効性を降ろします ? そして、特に年輩者、虚弱者と我々の新しい社会の好ましくない構成分子のために。


「共同住宅」(そして、知事に任命される「手助けする人」によって上へ先頭にたたれるアメリカの「村」の作成)我々の代表と彼らの国連の主人の新しい住宅委任です(国連は、彼らを「人間の和解と呼びます。)、あなたが衝撃的な目ざめにしてもらいたいIfは、あなたの検索エンジンに語「共同住宅」をタイプして、共同住宅コミュニティウェブサイトのいくつかの上に行きます。彼らの「任務」を読んで、完全に全ての彼らのメニュー項目を調査してください。共産部門が全てアメリカのメディア-スタイルを飾りたてたことを確かめてください。独裁、スパイと完全な規制と宣伝に従うコミュニティ労働者として生きることが何のようかについて見てください。


終わるために、全ての未定の法律 ? それの全て ? 1です)アメリカの市民と2への未知数)あなたはアメリカ合衆国の憲法によって保障されると思ったすべての自由を破壊すること。この国を運営している人々は、いかに想像をたくましくしてもアメリカ人ではありません。彼らは、共産党員支持者、従業員と手助けする人です。我々は持たれました。我々は怠惰でした。現在、我々は彼らは我々が値すると思うことを得ます。我々は、我々自身のものの上にいます。






Turkey suitable for Iran war Bilderberg meeting


From Chris North

If you think that the Internet is "controlled" in the US or the UK, you should try living in Turkey, where the uniformed militia has a barracks in every suburb; and consider that their role extends to monitoring elected members of central and local government. Although Turkey's constitution guarantees the secular nature of the Republic, different tiers of government are happy to rely upon the all-encompassing "mind control" offered by the Islamic religion and culture, to ensure passive and unquestioning loyalty and obedience by the majority. This is backed up by powerful loudspeakers on every street corner which, whilst they are primarily used to inform the citizenry when to expect the next scheduled cut in the water or electricity supply, have the potential for more intrusive and proactive utilization.

The Turkish as a race are also very "uniform oriented" - even the mail delivery man and UPS driver expect to be respected. Such respect is encouraged by the widespread knowledge that all such personnel are "extramural" agents of the intelligence services. I am perhaps fortunate in that, as a well-connected foreigner, I have a wide circle of friends amongst local councilors, the police and the military, in addition to local business leaders.

If you will permit me a brief "anecdote", I got to know the previous Mayor a couple of years ago when I agreed to impersonate him by riding around in his tinted-windowed "Mayormobile", after the police had informed him of credible threats to his life. Whilst outside Turkey I might be considered gullible, when the threat had passed and my role became more widely known amongst the Mayor's acolytes, I was considered to be a hero and was pronounced "an honorary Turk"!


イラン戦争Bilderberg会議にふさわしいトルコ


クリスノースから

あなたはインターネットが米国または英国で「コントロールされる」と思うならば、あなたはトルコに住んでいてみなければなりません、そこで、制服を着た民兵はあらゆる郊外で兵舎を持っています;そして、彼らの役割が中心で地方政府のメンバーに選ばれるモニタリングに及ぶと考えてください。トルコの憲法が共和国の非宗教的な自然を保証する、政府の異なる段は網羅的なものに頼って満足です、大多数によって受動的で疑わない忠誠と服従を確実にするために、イスラム宗教と文化によって提供されて「支配に注意してください」。これは、彼らが主にいつ水か電力供給の次の予定の削減を予想するべきかについて一般市民に知らせることに慣れている間、より侵入的で率先的な利用への可能性があるあらゆる街角で、強力な拡声器でバックアップされます。

レースとしてトルコのものは、まさしく「正しい位置に置かれるユニフォーム」でもあります - 郵便配達男さえとUPSドライバさえ、尊重されると思っています。そのような尊敬は、全てのそのような人員が情報部の「学外の」エージェントであるという広範囲にわたる知識に励まされます。地元の財界の指導者に加えて、コネに恵まれた外国人として、私には地元の議員、警察と軍隊の間に広い交友関係があるという点で、私はおそらく幸運です。

あなたが私に簡潔な「逸話」を許可するならば、警察が彼に彼の人生に対する信用できる脅威を知らせたあと、私が彼のもので乗り回すことによって彼に扮することが「Mayormobile」をtinted-windowedすることに同意したとき、私は二年前前の市長を知っていなければなりません。トルコの外で私が騙されやすいと思われるかもしれない間、脅威が去った、そして、私の役割が市長の侍祭の間により広く知られていたとき、私は英雄であると考えられて、はっきりした「名誉職のトルコ人」でした!

まだ、続いているのか??

Propaganda Matrix.com





US Aiding Al Qaeda Affiliated Group In Iran?

Pakistani Intel sources and Iranian parliament claims CIA aiding anti-Iranian militants

?




?

Steve Watson

Infowars.net

Friday, April 6, 2007????


?A Pakistani tribal militant group responsible for a series of deadly guerrilla raids inside Iran has been secretly encouraged and advised by American officials since 2005 according to Pakistani Intelligence and Iranian officials.


The United States is putting pressure on Iran by supporting anti-Iranian militants operating from the Pakistani border region, the speaker of Iran's parliament, Gholamali Haddadadel, said on Thursday, as reported by Reuters news agency.


"There is no doubt in our minds that the United States spares no effort to put pressure on the Islamic Republic of Iran," Haddadadel said.


"The best indication of United States' support to a particular terrorist group is that one of the leaders of this terrorist group was given the opportunity to speak on VoA after committing the crime," Haddadadel said without specifying which crime he was referring to.


It is possible Haddadadel was referring to the February 2007 bombing attack on Zaheden, which lies in the southeastern Iranian province of Sistan-Baluchestan, bordering on both Afghanistan and Pakistan.


Following this attack, which killed 18 Iranian soldiers, Brigadier General Mohammad Ghafari "renewed Iranian accusations that the Jundullah group was receiving support from British and US forces in neighboring Afghanistan for its campaign of violence in Sistan-Baluchestan," David Eshel wrote in the March 2007 Defense Update.


Following the arrest of some key members linked with the Jundallah group Ghafari asserted that "A video seized from the rebels confirms their attachment to opposition groups and some countries' intelligence services such as America and Britain."


It was then reported that explosive devices and arsenals used in the attack came from the United States.


Haddadadel's claims are backed up by an ABC News investigative report this week that cites Pakistani intelligence sources.


ABC's Brian Ross states:


The group, called Jundullah, is made up of members of the Baluchi tribe and operates out of the Baluchistan province in Pakistan, just across the border from Iran.

It has taken responsibility for the deaths and kidnappings of more than a dozen Iranian soldiers and officials.


U.S. officials say the U.S. relationship with Jundullah is arranged so that the U.S. provides no funding to the group, which would require an official presidential order or "finding" as well as congressional oversight.


Tribal sources tell ABC News that money for Jundullah is funneled to its youthful leader, Abd el Malik Regi, through Iranian exiles who have connections with European and Gulf states.


ABC cited Pakistani government sources as saying the secret campaign against Iran was on the agenda when U.S. Vice President Dick Cheney met Pakistani President Pervez Musharraf in February.


One interesting aspect of this is that, according to the Asia Times, the Jundullah group was formerly allegedly headed by Khalid Sheikh Mohammed, the so called al-Qaeda operational commander of the 9/11 attacks.


Wikipedia entry:


Jundullah (Army of God) is a militant Islamic organization that is based in Waziristan, Pakistan and affiliated with Al-Qaeda. It is a part of the Baloch insurgency in Pakistan and in Iran's Sistan and Baluchistan Province. The goal of the group is to form an independent and united Baluchistan under a hardline Sunni Islamist government similar to the Taliban regime in Afghanistan. Though Baloch-dominated, the group claims to represent all Sunnis in Iran, regardless of ethnicity. Iran and Pakistan have designated it a terrorist organization and banned it. The militant Sunni group operates inside Iran's southeastern border. The group poses a threat to the country's Shi'ite clerical regime, which already faces a crisis with the West over its nuclear ambitions. The Iranian government has accused the United States of supporting the Sunni group as a destabilizing element against Ahmadinejad's regime. The Jundallah deny any link with the United States.

The group was supposedly an anti-Western terrorist group, which means that if Pakistani and Iranian intel is to be believed, at some point the group has been co-opted by Western intelligence. Is the CIA knowingly aiding an Al Qaeda affiliated group in order to pressure the Iranian regime?


The CIA and the government have a history of using proxy armies, funded by other countries to destabilize foreign governments. Nicaragua in the 1980s is one such example, as is the funding of anti-Castro militants in Cuba.


In 1953 such tactics were successful when the CIA and MI6 removed the democratically elected nationalist cabinet of Iranian Prime Minister Mohammed Mossadegh from power by working with Qashqai tribal leaders in southern Iran to establish a clandestine safe haven from which U.S.-funded guerrillas and intelligence agents could operate.


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This is not the only anti-Iranian terror group that US government has been accused of funding in an attempt to pressure the Iranian government.


Multiple credible individuals including US intelligence whistleblowers and former military personnel have asserted that the government is conducting covert military operations inside Iran using guerilla groups to carry out attacks on Iranian Revolution Guard units.


It is widely suspected that the well known right-wing terrorist organization known as Mujahedeen-e Khalq (MEK), once run by Saddam Hussein's dreaded intelligence services, is now working exclusively for the CIA's Directorate of Operations and carrying out remote bombings in Iran of the sort that the Bush administration condemns on a daily basis inside Iraq.


Just last month after a bombing inside Iran, the London Telegraph also reported on how a high ranking CIA official has blown the whistle on the fact that America is secretly funding terrorist groups in Iran in an attempt to pile pressure on the Islamic regime to give up its nuclear programme.


The British government has hinted that yesterday's attack in Basra that killed four British soldiers was carried out by militants with ties to the Iranian government. Meanwhile the fifteen British sailors, released yesterday by Iran, have admitted that they were engaged in intelligence gathering on Iranian activity.


The evidence suggests that The US and Britain are fully engaged in a covert war with Iran that has spilled over the border into Iraq, sowing more chaos and endangering the lives of more US and British troops, the vast majority of whom have no knowledge of such activity.





アルカイダを援助している米国は、イランでグループを提携させました?

パキスタンのインテルソースとイラン人の議会は反イラン武装勢力を援助しているCIAを主張します。

スティーブ・ワトソン

Infowars.net

2007年4月6日金曜日

イランの中で一連の必殺のゲリラの急襲に責任があるパキスタンの部族の武装グループはパキスタンの情報部とイラン人当局に従って2005年以来ずっとアメリカ役員によってひそかに促進されていて、勧められます。

ロイター通信社によって報告されるように、米国は、パキスタンの境界地域から働いている反イラン闘士をサポートすることによってイランへのプレッシャーを置いているとイランの議会、Gholamali Haddadadelの講演者は木曜日に言いました。

「米国が、プレッシャーをイラン回教共和国にかける努力を全然惜しまないというについて私達の精神における疑念が全然ありません」とHaddadadelは言いました。

彼がどの犯罪を参照していたかを指定せずに、「テロリストグループがこのテロリストグループのリーダーのその1人であるという事項への米国のサポートの最もよい徴候は、犯罪を犯した後にVoAについて話す機会を与えられました」とHaddadadelは言いました。

HaddadadelがZahedenへの2007年2月の爆撃攻撃を参照していたことは可能です(アフガニスタンとパキスタンの両方と接して、それはシスタンバルチスタンの南東のイラン州にあります)。

この攻撃(それは18人のイラン兵士を殺しました)に続いて、モハマドGhafari准将は、「Jundullahグループがシスタンバルチスタンでの暴力のそのキャンペーンへの近隣のアフガニスタンの英国と米国の軍からの支持を受けていたというイラン告発を更新した」とデイビッド・エシェルは2007年3月の守備側Updateの中で書きました。

JundallahグループGhafariと結び付いた何人かの主要メンバーの逮捕に続くことは、「反乱軍からつかまれたビデオは反対グループとアメリカと英国などのいくつかの国の情報機関への彼らのアタッチメントを確認します」と断言しました。

攻撃において使われた爆破装置と兵器庫が米国から来たことはその時報告されました。

Haddadadelの主張は、パキスタンの情報筋を引用する今週のABCニュース調査リポートによってバックアップされます。

ABCのブライアン・ロスは述べます:

Jundullahと呼ばれるグループはバルーチー族種族のメンバーからなり、ちょうどイランからの境界を横切ってパキスタンのバルチスタン州の外で動作します。

それは1ダースより多くのイラン兵士と役員の死と誘拐についての責任を取りました。

米国高官は、米国がグループに出資を全然提供しないように、Jundullahとの米国関係が手配されると言います(それは議会の監督と同様に公式な大統領の命令または「発見」を必要とするでしょう)。

部族の関係筋はABCニュースに、Jundullahのためのお金が、ヨーロッパと湾の州との関係を持っているイラン亡命者を通してその若々しいリーダー、Abd elマリクRegiに注がれると言います。

米国の副大統領ディック・チェイニーが2月にパキスタンの大統領ペルベズ・ムシャラフと会った時に、イランに対する秘密のキャンペーンが議事日程に含まれていたと伝えることとして、ABCはパキスタンの政府筋を引用しました。

これの1つの興味深い面は、アジア時によると、Jundullahグループが申し立てによると以前ハーリドSheikhモハメッド(9/11の攻撃のそう呼ばれたアルカイダの操作上の司令官)によって率いられたことです。

Wikipedia入力:

Jundullah(神の軍隊)は、ワジリスタン、パキスタンを本拠地としていて、アルカイダと提携する戦闘的なイスラム組織です。

それはパキスタンで、そしてイランのスィースターン・バルーチェスターン州州でBaloch暴動の一部です。

グループのゴールは、アフガニスタンのタリバン政権に類似している強硬なスンニ派イスラム教徒政府の下で独立で、結合したバルチスタンを成形することです。

Baloch支配、グループは、民族的特性を問わずイランですべてのスンニ派を表すと主張するけれども。

イランとパキスタンはそれをテロ集団と称し、それを禁止しました。

戦闘的なスンニ派グループはイランの南東の境界の中で動作します。

グループは国のシーア派牧師政権にとって脅威となります(それはすでにその核の野心の上に西欧と危機に直面しています)。

イラン政府は、アハマディネジャドの政権に対して不安定にする要素としてスンニ派グループをサポートしたことで米国を告発しました。

Jundallahは米国とのどのようなリンクでも否定します。

グループはたぶん反西洋のテロリストグループでした(それは、パキスタンのおよびイランのインテルを信じることができるならば、いくらかのポイントで、グループが西洋の知能によって取り込まれていることを意味しています)。

アルカイダを故意に援助しているCIAは、イラン政権に圧力をかけるための提携したグループですか?

CIAと政府は、外国の政府を不安定にするために他の国によって出資されてプロキシ軍隊を使う履歴を持っています。

キューバの反カストロ武装勢力の出資がそうであるように、1980年代のニカラグアは1つのそのような例です。

1953において、米国で出資されたゲリラ兵とスパイが働くことができた内々の避難所を設立するために南イランのカシュガイ族部族指導者とともに働くことによって、CIAとMI6がパワーからのイラン総理大臣モハメッド・モサデグの民主的に決定された国家主義の内閣を取り除いた時に、そのような戦術は成功していました。

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これは、政府があった米国が、イラン政府に圧力をかける試みにおいて出資したことで告発した唯一の反イランテログループではありません。

米国知能内部告発者と前の軍人を含む複数の信用できる個人は、政府が、イラン革命ガードユニットへの攻撃を実行するためにゲリラ兵グループを使っているイランの中で隠れた軍事行動を実施していると断言しました。

一度サダム・フセインの恐れられた情報機関によって動かされたムジャディーンe Khalq(MEK)として知られているよく知られている右翼のテロ集団が現在、操作のCIAの指導者職のために独占的に働いていて、ブッシュ政権がイラクの中で毎日非難する分類のイランでリモートの爆撃を実行していることは広く疑われています。

まさにイランの中の爆撃の後の先月、ロンドン電信はまた、どのように高い上位のCIA役員が、アメリカが、その原子力計画を放棄するためにイスラム政権へのプレッシャーを積み上げる試みにおいてイランのテロリストグループにひそかに出資しているという事実の上で警告を発したかを報告しました。

イギリス政府は、4人の英国の兵士を殺したバスラでの昨日の攻撃がイラン政府へのつながりによって武装勢力によって実行されたことをほのめかしました。

その間、昨日イランによってリリースされた15人の英国の船員は、彼らがイラン活動における知能集まりに従事していたと認めていました。

証拠は、米国と英国が、多くのカオスをまき、より多くの米国のライフと英国の軍(誰がそのような活動に関する知識を全然持たないかの大部分)を危険にさらしてイラクの中に境界の上でこぼれたイランとの隠れた戦争に完全に従事していることを示唆します。


蛇足


4月6日には何も変わった様子がないけれども、まだまだか??

戦いの火蓋は切られる??







'US ready to strike Iran on Good Friday'


JERUSALEM POST STAFF AND AP


Sunday April 1, 2007


The United States will be ready to launch a missile attack on Iran's nuclear facilities as soon as early this month, perhaps "from 4 a.m. until 4 p.m. on April 6," according to reports in the Russian media on Saturday.


According to Russian intelligence sources, the reports said, the US has devised a plan to attack several targets in Iran, and an assault could be carried out by launching missiles from fighter jets and warships stationed in the Persian Gulf.


Russian news agency RIA Novosti quoted a security official as saying, "Russian intelligence has information that the US Armed Forces stationed in the Persian Gulf have nearly completed preparations for a missile strike against Iranian territory."


The Russian Defense Ministry rejected the claims of an imminent attack as "myths." There was no immediate response from Washington.


The reports come as the Iranian chief of staff, Hassan Fayrouz Abadi, was quoted on Saturday by Iran's Fars news agency warning leaders of Arab countries that Israel plans to open a "suicidal attack" on its neighbors this summer, to "prevent the withdrawal of the US troops from Iraq and the area."


"I warn the dear leaders and Muslim brothers in the neighboring countries of the occupied territories that this suicidal attack of the Zionists is threatening them," he said.


The countries in danger, he said, were "Lebanon and Syria, and later Egypt, Jordan and Saudi Arabia."


Also on Saturday, Russia urged Britain and Teheran to resolve the dispute over 15 British sailors and marines captured by Iran last week, a local news agency reported.


Russian Foreign Ministry spokesman Mikhail Kamynin urged the two sides to provide the United Nations with their own assessments as to what happened and where exactly the detention occurred so that the body could conduct an independent probe.


"We hope these actions will provide a foundation for the soonest possible resolution of the crisis," Kamynin was quoted as saying by the Interfax news agency.


‘イランを聖金曜日にぶつける用意ができている米国’

イェルサレム・ポスト・スタッフとAP

2007年4月1日日曜日

米国は土曜日のロシアメディアの中のリポートに従って、今月早くにもイランの核施設(たぶん「4月6日の午後4時までの午前4時から」)へのミサイル攻撃をスタートする用意ができるでしょう。

リポートは、ロシア情報関係筋によると、米国は、イランでいくつかの目標を攻撃する計画を考案し、猛攻撃は、ジェット戦闘機からのミサイルとペルシャ湾に配置された軍艦を発射することによって実行されることができたと言いました。

ロシア通信社RIAノーボスチ通信社は、保安担当官が、「ペルシャ湾に配置された米軍がイラン人領を背景としてほとんどミサイル攻撃への準備を完遂したというロシアインテリジェンスは情報を持っています」と言うことを引用しました。

ロシア国防省は「神話」として差し迫った攻撃の主張を拒絶しました。

ワシントンからの即時の反応が全然ありませんでした。

スタッフ、ハッサンFayrouz Abadiのイランチーフが、ユダヤ人が、「イラクとエリアから米国軍の撤退を防止する」ためにこの夏にその隣人への「自殺的な攻撃」を始めることを計画することをアラブ国のリーダーに警告しているイランのファールス通信社によって土曜日に引用された時に、報告は来ます。

「私は、シオニストのこの自殺的な攻撃が彼らを脅迫していることを親愛なるリーダーとイスラム教兄弟に占領地の近隣諸国の中で警告します」と彼は言いました。

彼は、危険な状態の国は「レバノンとシリアと後の方のエジプト、ヨルダン、およびサウジアラビア」であったと言いました。

また、土曜日に、ロシアは、先週イランによって捕らえられた15人の英国の船員と海兵隊員についての論争を解決することを英国とテヘランに勧めたとローカルニュースエージェンシーは報告しました。

ロシア外務省スポークスマン ミハイルKamyninは、何が起こったか、そしてボディが独立な調査を実施することができるように、引き留めが正確にはどこに起こったかについて国連に彼ら自身のアセスメントを提供することを両側に勧めました。

Kamyninは、インターファクス通信社によって、「私達は、これらの行動が危機の最も早く可能な解決のために基礎を提供するであろうということを望みます」と言うことを引用されました。


イラン大統領マハムード・アハマディネジャドは、捕らえられた英国の船員と海兵隊員がイラン水域で侵入し、大国を、謝ることに失敗するための「横柄」と呼んだことを強く主張したと国の公式な通信社は報告しました。

「英国の占有者軍は不法侵入のために私達の水域を侵しました」。

私達の国境警備隊はスキルと勇敢さによってそれらを足止めしました。

IRNAは、アハマディネジャドが、「しかし、横柄な能力は、それらの横柄で、利己的な心のため、違った形で主張しています」とAndinmeshkの南東の都市のスピーチの間に言うことを引用しました。

欧州連合は土曜日--英国の軍の国の原子力計画とその差し押さえ--イランの上で板ばさみと組み合い、どちらの問題についての進歩も全然報告しませんでした。

ブレーメン、ドイツで2日間のEU外務大臣ミーティングを主催した後に、イランの核の野心についての討論は、重要な議題であるが「ある程度まで船員と海兵隊員の問題によって影を投げかけられました」としてスケジューリングされたとドイツ外務大臣フランクウォルターSteinmeierは言いました。

論争が単独でイランと英国の政府に関係していたと言って、イランの外務省は捕虜になった軍隊についてのEUの「偏っていて、おせっかいな」コメントを退けました。

ブレーメンのレポーターと話して、英国外務大臣マーガレット・ベケットは、ロンドンがダイアログに開き続けると言って、平和に軍人の上で危機を解決することをイランに勧めました。

「私達は、平和にこの問題を解決するようにイランに勧めています」と彼女は言いました。

「私達は、イランとのダイアログと議論において引きつける私達の意向を表し続けます」と彼女は付け加えました。

「それはとても私達の人々の最善の利益にかなっていて、それは私達の最初の懸念です」。

「私は、誰もが、このポジションが生じたことを後悔すると思います」と彼女は言いました。

「私達が望んでいるものはそれを出る道です」。



Iranian President Mahmoud Ahmadinejad insisted that the captured British sailors and marines trespassed in Iranian waters and called world powers "arrogant" for failing to apologize, the country's official news agency reported.


"The British occupier forces did trespass our waters. Our border guards detained them with skill and bravery. But arrogant powers, because of their arrogant and selfish spirit, are claiming otherwise," IRNA quoted Ahmadinejad as saying during a speech in the southeastern city of Andinmeshk.


The European Union grappled with a double bind over Iran Saturday - the country's nuclear program and its seizure of the British troops - and reported no progress on either issue.


A debate about Iran's nuclear ambitions had been scheduled as a key agenda item but "was overshadowed to a certain extent by the issue of the sailors and marines," German Foreign Minister Frank-Walter Steinmeier said after hosting a two-day EU foreign ministers meeting in Bremen, Germany.


The Foreign Ministry in Iran dismissed the EU's "biased and meddlesome" comments on the captured troops, saying the dispute solely involved the governments of Iran and Britain.


Speaking to reporters in Bremen, British Foreign Secretary Margaret Beckett urged Iran to resolve the crisis over the military personnel peacefully, saying London remains open to dialogue.


"We encourage Iran to peacefully resolve this issue," she said.


"We continue to express our willingness to engage in dialogue and discussions with Iran," she added. "That is very much in the best interest of our people and that is our foremost concern."


"I think everyone regrets that this position has arisen," she said. "What we want is a way out of it."

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