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弁護団も異常者たちだった・。

?

遺体「強姦」は死者復活の儀式 弁護団が「失笑」ものの新主張 


2007/5/25???

???主婦を殺害した後、「強姦」したのは、「死者を復活させるための儀式だった」。こんなとんでもない主張を、山口県光市の母子殺害事件の差し戻し控訴審で弁護団がした。ほかにも死刑回避を狙った独自な見方が示され、遺族は「怒りを通り越して失笑した」と批判している。弁護団にはどんな意図があったのか。

「(同じ)弁護士として恥ずかしい」と大澤氏


審理を広島高裁へ差し戻した最高裁判所

審理を広島高裁へ差し戻した最高裁判所

???山口県光市の母子殺害事件の差し戻し控訴審の公判が2007年5月24日、広島高裁で始まった。2審判決などによると、事件は1999年4月、26歳の元会社員(当時18)の男性被告が、作業員を装って本村洋さん(31)宅に入り、本村さんの妻と生後11カ月だった長女の首を絞め殺害した。妻殺害後に遺体を姦淫した。検察側は一貫して死刑を求刑したが、1審も2審も無期懲役の判決だった。最高裁は2006年6月、「殺害の計画性のなさや、少年だったことを理由とした死刑回避は不当」として、審理を同高裁へ差し戻した。



 ?新たに21人もの大弁護団を形成した被告側は、主婦殺害後の遺体を犯した行為などについてこのように主張した。

???被告は、自分が中学1年のときに自殺した母への人恋しさから被害者に抱きついた。甘えてじゃれようとしたので強姦目的ではない。騒がれたために口をふさごうとしたら誤って首を押さえ窒息死させた。死後に遺体を犯した行為は、生をつぎ込み死者を復活させる魔術的な儀式だった。長女は泣きやまないので首にひもをまいてリボンの代わりに蝶々結びにしたら死んでしまった。どちらも殺意はなく、(殺人より罪が軽い)傷害致死罪に当たる。


???「(同じ)弁護士として恥ずかしい」と弁護団を切り捨てたのは、5月25日朝のTBS
系「みのもんたの朝ズバ!
」のコメンテーターで元検事の大澤孝征弁護士。大澤弁護士によると、「不可解で不合理な話をして被告の精神がまともではない。だから責任能力は少ない。当然死刑は適用すべきではない」という論理につなげるために、弁護団は事実を曲げようとしている。死刑を回避するための捨て身の戦法、というわけだ。

「弁護団は死刑廃止を訴えるのに被告を利用」?


???こうした主張をした弁護団はどんな人たちなのか。「団長」は、安田好弘弁護士だ。オウム審理教事件で麻原彰晃死刑囚の1審の主任弁護人を務めたことでも知られる。母子殺害事件では最高裁の上告審判決が出る06年6月の直前に前任者らの辞任に伴い就任した。地元広島の足立修一弁護士もこのときから参加した。


?弁護団の中のある弁護士事務所によると、今回の弁護団の21人中19人は差し戻し審から新たに参加した。地元広島は5人ほどで、北海道から福岡まで全国から集まっている。安田、足立両弁護士2人とも死刑廃止論者としても知られ、集まった19人の多くも「同士」が少なくないと見られている。

???安田弁護士は、和歌山カレー事件や耐震強度偽装事件絡みのヒューザーの小嶋進・元社長の弁護にかかわるなど有名な事件を数多く手がけている。オウム事件審理中には、顧問企業の財産隠しに関して強制執行妨害の疑いで逮捕された。安田弁護士を弁護しようと、2,000人以上の弁護士が集まった著名人だ。いわゆる「人権派」だが、死刑賛成論者や事件の被害者側の一部からも仕事ぶりを支持する声もある。???足立弁護士は、1995年にスピード違反で摘発されたが、「スピード違反を仕向けて摘発する一種のおとり捜査で、計測結果も正確ではない」などと主張し、反則金の支払いを拒んで道路交通法違反の罪で起訴された経歴の持ち主だ。???2人は、最高裁で06年3月14日に予定されていた光市の母子殺害事件の上告審弁論に日弁連の行事のため欠席した。裁判長が「極めて遺憾」とコメントするなど批判も集まった。???遺族の本村さんは閉廷後の会見で「(弁護側の意見書は)怒りを通り越して失笑した。犯罪事実を知っているのは被告だけ。弁護人の主張していることは不可解なことが多く、にわかに信じがたい」と語った。さらに、弁護団について「死刑廃止を訴えるために遺族だけでなく被告さえ利用している」と断じた。??J-CASTニュース
は5月25日、地元広島で弁護団広報を担当する「桂・本田法律事務所」へ電話したが「担当者が一日中出張して連絡が取れない」とのことだった。



???次回公判は6月26日から3日連続で開かれる予定だ。





蛇足



己の信念だけは押し通す左巻き洗脳弁護士ども・。被害者の立場を利用して、死刑廃止という金科玉条を第一とし、あたり前の議論も無視するアフォども・。加害者の再発を防止するという信念は無いのか??






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ヒラリーと青色の錠剤民主党:国民は夢から覚めるか?

ANOTHER DAY IN THE EMPIRE より(帝国の別れの日)





Hillary and the Blue Pill Democrats







Thursday May 17th 2007, 9:34 pm




Sure, Democrats will argue, as the 2008 selection closes in, Hillary Clinton is less than perfect?but she’s better than the mob boss stand-in Rudy Giuliani or the Manchurian candidate, John McCain. In fact, we can bet the farm Democrats will once again take the blue pill, believing whatever they want to believe. Democrats will vote en masse, not unlike lemmings stampeding to the precipice, for Hillary or Obama, most likely Hillary as not so subtle indicators reveal she is the One.


Ari Berman, writing for the Nation, attempts to whack Democrats out of their blue pill slumber, for all the good it will do:


Her lengthy support for the Iraq War is Clinton’s biggest liability in Democratic primary circles. But her ties to corporate America say as much, if not more, about what she values and cast doubt on her ability and willingness to fight for the progressive policies she claims to champion. She is “running to help and restore the great middle class in our country,” Wolfson says. So was Bill in 1992. He was for “putting people first.” Then he entered the White House and pushed for NAFTA, signed welfare reform, consolidated the airwaves through the Telecommunications Act of 1996 (leading to Clear Channel’s takeover) and cleared the mergers of mega-banks. Would the First Lady do any different? Ever since the defeat of healthcare reform, Hillary has been a committed incrementalist, describing herself as a creature of the “moderate, sensible center” whom business admires and rewards. During her six years in the Senate, she’s rarely been out front on difficult economic issues. Given her proximity to money and power, it’s not hard to figure out why she keeps controversial figures close to her?even if their work becomes a liability for her campaign.


Indeed, Berman is correct on all points, but none of this matters much to Democrats, as simply being Democrats reveals the depth and severity of their stepfordized condition.


Come the 2008 selection, when voters are allowed to vote for the selected, it will not matter Hillary Clinton attends Bilderberg meetings, along with Queen Beatrix of the Netherlands, daughter of the SS officer Prince Bernhard of Lippe-Biesterfeld, “life member” David Rockefeller, fellow Democrats Dianne Feinstein and John Edwards, George Soros, Alan Greenspan, Melinda Gates, former World Bank loan shark James Wolfensohn, and no shortage of Council on Foreign Relations members, transnational corporate CEOs, international banksters, and other lovers of one-world government.


“Clinton’s rarely been the threat to the business community that many on the right typically allege,” Ari Berman continues. “She’s often partnered with Republicans like Newt Gingrich and Bill Frist. In 2002 she backed a harsh position on welfare reform reauthorization that put her at odds even with conservative Republicans like Orrin Hatch. She persuaded her husband to veto the bankruptcy bill in 1997, voted for a similar version in 2001 and missed the vote in 2005, when Bill was in the hospital. She advocated weakening the McCain-Feingold campaign finance reform law, telling Feingold to ‘live in the real world.’ Unlike Edwards and Obama, she accepts campaign contributions from lobbyists and corporate PACs.”


Of course, for Hillary and her corporate backers?including Rupert Murdoch, who is fond of throwing fund-raisers for Clinton?all of us must “live in the real world,” that is to say a one-world as envisioned by the WTO, IMF, Inter-American Development Bank, World Bank, the so-called global financial services sector, the entire neoliberal panoply of thievery, looting, fire sales, and other criminal aspects of the “market fundamentalist” religion.


Democrats want ever so much to believe?and that is why they overlook the fact a “bevy of current and former Hillary advisers, including her communications guru, Howard Wolfson, are linked to a prominent lobbying and PR firm?the Glover Park Group?that has cozied up to the pharmaceutical industry and Rupert Murdoch. Her fundraiser in chief, Terry McAuliffe, has the priciest Rolodex in Washington, luring high-rolling contributors to Clinton’s campaign. Her husband, since leaving the presidency, has made millions giving speeches and counsel to investment banks like Goldman Sachs and Citigroup. They house, in addition to other Wall Street firms, the Clintons’ closest economic advisers, such as Bob Rubin and Roger Altman, whose DC brain trust, the Hamilton Project, is Clinton’s economic team in waiting. Even the liberal in her camp, former deputy chief of staff Harold Ickes, has lobbied for the telecom and healthcare industries, including a for-profit nursing home association indicted in Texas for improperly funneling money to disgraced former House majority leader Tom DeLay.”


Never mind the blue pill Democrats are steadily losing grip on that once hallowed ground known as the Great Middle Class. Instead, they are tilting toward the New Serfdom, enforced by a scientific dictatorship and monitored by panopticon industries.


Not to worry. Because there will be any number of placards to hoist and shiny balloons to unloose come 2008 at the Pepsi Center in Denver, never mind the venue or its all too appropriate name.




ヒラリーと青色の錠剤民主党

2007年5月17日木曜日午後9:34


確かに、民主党は、2008年の選択が迫る時に、ヒラリー・クリントンが完全であるとは言えない?であると主張するであろうけれども、彼女は群集ボス代理人ルディ・ジュリアーニまたは傀儡ジョン・マケインよりよい。

実のところ、私達は、民主党が、彼らが、信じたい何でも信じて、もう一度青色の錠剤を飲むであろうということを農場に賭けることができます(マトリックスパロディ)。

民主党は、ヒラリーまたはオバマ(そんなに微妙でないインジケータが、彼女が人であると明らかにする時の最もありそうなヒラリー)のために絶壁に殺到しているレミングと違わないでひとまとめに投票するでしょう。

アリ・ベルマンは、国家のために書いて、それがするであろうすべての善のためにそれらの青色の錠剤眠りから民主党をピシャリと打つことを試みます:

イラク戦争への彼女の長い支持はクリントンの民主主義の主要な円の中で最も大きな責任です。

しかし、彼女が評価するものについて、アメリカ産業界への彼女のつながりはより多くでないにしても多くと言って言い、彼女が、擁護すると主張する進歩的な方針を求めて戦う彼女の能力と自発性に疑いを投げ掛けました。

彼女は、「私達の国で偉大な中流階級を助けて、回復させるために走っている」とウルフソンは言います。

1992年のビルもそうでした。

彼は、「最初に人々を置きます」に賛成です、.それから、彼はホワイトハウスに入り、NAFTAを要求し、福祉改革にサインし、1996年(クリア・チャネルの乗っ取りへの主要)の電気通信法を通して放送を統合し、メガ銀行を合併から取り除きました。

大統領夫人は違う事柄をいくらかをするでしょうか?

医療改革の敗北以来、ヒラリーは、自身を、ビジネスが賞賛していて、「適度で、賢明なセンター」に報いる生き物と評している委任された漸進主義者でした。

上院の彼女の6年の間に、彼女はめったに難しい経済問題についての向き合わなかった。

お金とパワーへの彼女の近接を与えられて、それらの仕事が彼女のキャンペーンのための債務になっても、なぜ彼女が議論好きな人物を彼女?に近くしておくかを理解することは難しくありません。

実に、ベルマンはすべてのポイントに関して正しいけれども、単に民主党であることがそれらのstepfordizedされた条件の深さと深刻さを明らかにする時に、これのどれも民主党に多く重要でありません。

有権者が、選択に賛成の投票をすることを許される時に来なさい 2008選択 ヒラリー・クリントンは、企業なので、国境を越えてオランダの女王ベアトリックス、リッペ-Biesterfeld、「ライフメンバー」デイヴィド・ロックフェラー、仲間の民主党ダイアン・ファインスタインとジョン・エドワーズ、ジョージ・ソロス、アラン・グリーンスパン、メリンダゲイツ、以前の世界銀行高利貸ジェームズWolfensohn、および外交問題評議会メンバーの不足のないSS役員プリンスベルンハルトの娘とともにBilderbergミーティングに出席し、重要でないCEO、国際的なbanksters、および1世界政府の他の恋人。

「クリントンは、めったに、右翼の上の多くが一般に主張する実業界への脅威ではありませんでした」とアリ・ベルマンは続けます。

「彼女はしばしばニュート・ギングリッチとビルFristのような共和党と組みます」。

2002年に、彼女は、彼女をオーリン・ハッチのような保守的な共和党とさえオッズに置いた福祉改革再授権の上の荒いポジションを支えました。

彼女は彼女の夫を説得して、1997年に破産法案を拒否させて、2001年に同様なバージョンに賛成の投票をし、ビルが病院にいた2005年に、投票に失敗しました。

「彼女は、ファインゴールドに、‘現実の世界の中に生きていてください’に、エドワーズとオバマと違って、彼女がロビイストと企業のPACからキャンペーン寄与を受け入れると言ってマケイン・ファインゴールド募金活動改革法を弱めるのを主張しました」。

もちろん、ヒラリーとルパート・マードックを含む彼女の企業である後援者?のために、誰が私達のすべて、クリントン?のために資金集めパーティを投げることを好んでいるかは、「現実の世界」、すなわち、WTO、国際通貨基金、米州開発銀行、世界銀行、いわゆるグローバルな金融サービスセクタ、窃盗のネオリベラル完全装備全体、略奪、ファイア・セール、および「市場根本主義者」宗教の他の犯罪の面によって想像されているような1つの世界の「中に生き」なければなりません。

民主党は、とても、それらが事実を見渡している理由である?かを信じたく 電流のa"集団 、以前のヒラリーアドバイザー〈彼女の通信グル、ハワードウルフソンを含む〉は、突出した陳情とPR堅固?グラバー公園グループ?と結び付けられます 薬品工業とルパート・マードックに近づいた 。

クリントンのキャンペーンに羽振りが良い貢献者をおびき出して、チーフ、テリー・マコーリフの中の彼女の資金集めの行事はワシントンに最も高価なロロデックスを持っています。

彼女の夫は、大統領任期を残して以来、ゴールドマン・サックスとシティグループのように投資銀行への数百万を与えるスピーチで相談をしました。

彼らは他のウォール街会社に加えてボブ・ルービンとロジャー・アルトマンなどのクリントン一家の最も近い経済顧問を泊めます(待つことにおいて、そのDC専門委員会、ハミルトンプロジェクトはクリントンの経済のチームです)。

「彼女のキャンプ(ハロルド・イキーズスタッフの前の副チーフ)の自由主義者さえ、名誉を汚された元下院院内総務トム・ディレイにお金を不適切に注ぐためにテキサスで起訴された営利老人ホーム協会を含めてテレコムと健康産業に陳情しました」。

青色の錠剤民主党が偉大な中流階級として知られているその一度神聖化されたグラウンドの把握を着実に失っていることは気にしないでください。

代わりに、彼らは新しい農奴制に傾いていて、科学の独裁権によって強制されて、円形刑務所産業によって監視されます。

悩まないように。

持ち上げる任意の数のプラカードがあるであろうし、ゆるめる光った気球が2008年デンバーのペプシセンターに来るので、開催地またはそのあまりにも適切な名前は気にしないでください。


すなわち、共和党リーダーシップは、ロン・ポールが指名を得ないとわかるためにできる限りのことをする






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By: Devvy

May 21, 2007


© 2007 - NewsWithViews.com


In my April 2, 2007, column on our sinking economy, I wrote: "Unless Ron Paul gets the nomination, you won't be able to vote for him in 2008 and believe me, those who will work the hardest to kill his run will be the Republican power brokers who dance to the tune of the banking cartel. In other words, the Republican Party leadership will do everything in their power to see that Ron Paul doesn't get the nomination......."


I told you so. The two Republican debates (MSNBC and FOX [Faux] News) and the fallout proves my point exactly. It is truly remarkable to see the vicious attacks against Congressman Ron Paul by his own party. Former Arkansas Governor Mike Huckabee, an apparent relative of Elmer Fudd, stated the day after the FOX {Faux} debate that Ron Paul not only shouldn't be allowed to participate in future debates, but he shouldn't be allowed in the GOP! This from a flunky who offered up the usual treat the symptoms regarding taxation during the debate instead of the truth about the income tax and the central bank. High profile GOP religious leaders like James Dobson don't even mention Ron Paul in their commentaries; most likely Dobson has a problem with Ron Paul's support of civil unions for sexual deviants.


There have been so many excellent columns written about what happened during the FOX [Faux] debate, it's difficult to find just the right one to recommend for those who didn't see it and the phony outrage by a morally bankrupt liar like Giuliani. Rudy, like Hillary the Hun and Mitt Romney are what I call flip floppers; they resemble fish flopping around on the beach. This huckster can say anything he wants to any audience to get their vote, but Giuliani has been consistent as a serial adulterer, a cross dresser, he marches every year in the sodomite parade in NY, he would love to see the Second Amendment nullified and there is no limit in his book for killing unborn babies. These are facts long and well documented and that's just the tip of his Waterloo; for his criminal career, see here. How any real conservative could vote for Giuliani is beyond comprehension.


Lew Rockwell's column on Giuliani's attack on Ron Paul is superb. Ron Paul simply stated the truth about America's foreign policy and what tens of millions of Americans have been saying for years: It is not the role of these united States of America to bully other nations, invade them (Bush Gulf War I, Clinton Bosnia, Bush II the Middle East), crush their governments and kill hundreds of thousands of innocent civilians. We've all heard the old saying that if you keep poking a rattle snake with a stick, sooner or later it will strike back. The attacks against Ron Paul have been savage with the instigators being factually challenged mental midgets like Shawn Hannity. The rest of the attack dogs have lied with such panache, Bill Clinton must be green with envy. This from Lew Rockewell's column:


"That's really an extraordinary statement," said Rudy Giuliani. "That's an extraordinary statement, as someone who lived through the attack of September 11, that we invited the attack because we were attacking Iraq. I don't think I've heard that before, and I've heard some pretty absurd explanations for September 11th."


"Now, this is interesting because it is obvious that Ron never said that we invited the attacks. This was a lie. He said the US foreign policy was a "contributing factor" in why they attacked us, a fact which only a fool or a liar could deny. Giuliani then went on to say that he has never "heard that before" ? a statement that testifies to the extent of the blackout on this question."


Dr. Ron Paul, Congressman from Texas, has a huge support base which is growing all the time. As someone who belongs to no political party, I watch this attempted barbecue of a good, decent man and wonder what the GOP faithful are going to do about it? There's no question that the Republican Party has abandoned most of its original ideals and America in favor of just about anything goes and globalism. If you read the 2004 National Platform (see link at bottom of this column), it is nauseating. Oh, no doubt it's a gem of well crafted, slick worth smithing, but in reality it means nothing. The smaller government, less spending, tax cuts is all hooey if you've done the research I have over the past 17 years and watched both the Democrat and Republican parties march us into financial annihilation and moral bankruptcy. When a true constitutional candidate exercises his right to run for the presidency and tell the American people the truth, here comes the well oiled, corrupt machine - the Republican National party leadership. Their intent is to slay this truth teller. It would appear to me, at least, that there are two Republican Parties: one is the new world order party being ruled over by George Bush and then there's the morally and fiscally conservative constituency who flat out don't like what's going on and have had their fill of all these liars.


Perhaps Ron Paul's run for the presidency will be a major wake up call for all those snoozing party faithful out there who just might begin asking themselves some hard questions about their party and why is it their party leadership, aided and abetted by liars for hire in the dominant media, want to shove an immoral sewer rat like Rudy Julie-Annie down their throats as the only choice? And, before you send me e-mail, yes, I do have a problem with Ron Paul as a free trader and for his support of "civil unions" for sexual deviants. But, we must remember the limitations and restrictions placed upon a president by the Constitution. Ron Paul will never assume the role of a dictator and he knows any trade agreements must be ratified by a lawfully seated senate, which we do not have. I am pleased that Americans are taking up that critical issue (Seventeenth Amendment) with their state houses; here's one example:





ロン・ポール&共和党:私はあなたにそう話しました。次によって:Devvy

2007年5月21日? NewsWithViews.com

私達の沈む経済の上の私の2007年4月2日のコラムの中で、私は書きました:

「ロン・ポールが指名を得ない限り、あなたは、2008年に彼に投票し、私を信じることができないであろうし、彼の運動を殺すために最も熱心に働くであろう人々は、バンキングカルテルの曲に踊る共和党の黒幕になるでしょう」。

「すなわち、共和党リーダーシップは、ロン・ポールが指名を得ないとわかるためにできる限りのことをするでしょう……」。

私はあなたにそう話しました。

共和党の2つの討論(MSNBCとFOXニュース)で、放射性物質降下は正確に私のポイントを証明します。

彼自身のパーティーによるロン・ポール下院議員への猛攻を見ることは本当に顕著です。

前のアーカンソーの知事マイクハッカビー(エルマーフッドの明白な親族)は、ロン・ポールが未来の討論に参加することを許されるべきでないだけでなく彼が共和党であることを許されるべきでないことをFOX{フォークス}討論の後の日に述べました!

通常の楽しみと、所得税と中央銀行についての真実の代わりに討論の間に課税についての徴候を提供した従僕からです。

ジェームズ・ドブソンのような高姿勢共和党宗教リーダーは彼らの論評においてロン・ポールのことに言及しさえしません;

最もありそうなドブソンは性的異常者へのロン・ポールの文民組合の支持についての問題を持っています。

書かれたとても多くの素晴らしいコラムがあったので、FOXで起こったことについて、[フォークス]は討論し、まさに、それを見なかった人々に推薦するその権利とジュリアーニのような道徳的に倒産したうそつきによるにせの乱暴を見つけることは難しい。

ルディ、ヒラリーのように、フン族とミット ロムニーは、私が軽薄な事故をでっち上げる人と呼ぶものです;

それらはビーチ上でまわりに変節している魚と似ています。

この宣伝屋は、彼がどのような聴衆にでも、それらの票を得てほしいことを何でも言うことができるけれども、ジュリアーニは連続した姦夫、服装倒錯者として一貫していて、彼はNYにおける男色者パレードにおいて毎年行進し、彼は、2番目の改正が無効にされるのを見たく、葬り去るために、彼の考えでは限界が全然ありません。

これらは長い間、文書化された事実であり、それはまさに彼のワーテルローのその秘訣です;

彼の犯罪のキャリアはここで見てください。

どうして本当の保守主義者がジュリアーニに投票することができるかは理解の域を超えています。

ロン・ポールへのジュリアーニの攻撃におけるルー・ロックウェルのコラムは見事です。

ロン・ポールは単にアメリカの外交方針について真実を述べて、数千万人のアメリカ人が言っていたことを何年もの間述べました:

他の国家をいじめて、それら(ブッシュ湾岸戦争I、クリントンBosnia、ブッシュII、中東)を侵略し、それらの政府を詰め込み、数十万人の無実の民間人を殺すことは団結した米国の役割ではありません。

私達は、すべて、あなたが棒によってがらがらヘビを突き続けるならば、遅かれ早かれ、それが反撃するであろうという古いことわざを聞きました。

ロン・ポールへの攻撃はアジテーターが事実としてショーンハン二ティのような問題にされたばかである状態で野蛮でした。

攻撃犬の残りはそのような羽飾りによって嘘を言い、ビル・クリントンはひどくうらやんでいるにちがいありません。

ルールーロックウェルのコラムから:

「それは本当に並みはずれたステートメントです」とルディ ジュリアーニは言いました。

「それは、私達がイラクを攻撃していたので、私達が攻撃を招待したという、9月11日の攻撃を切り抜けた誰かとしての並みはずれた論述です」。

「私は、私が前にそれを聞いたと思わなく、私は9月11日のいくつかのかなり不合理な説明を聞きました」。

「さて、ロンが決して、私達が攻撃を招待すると言わなかったことが明らかなので、これは興味深い」。

これは嘘でした。

彼は、なぜ彼らが、私達(馬鹿またはうそつきだけが否定することができた事実)を攻撃したかにおいて、米国外交方針が「有力な要因」であると言いました。

ジュリアーニは、その時、彼が、「それは前に聞かれました?を一度も持っていないと言い続けました この問題の停電の程度に証言するステートメント 。」

ロン・ポール博士、テキサスからの下院議員は、ずっと成長している莫大な支持基盤を持っています。

どの政党にも所属していない誰かとして、私はよく、きちんとした人のこの試みられたバーベキューを見て、共和党信者が、それについて何をしようとしているかと思っています。

疑問の余地なく、共和党はそのオリジナルの理想とアメリカのほとんどだいたい何のためにでも進行と世界化を捨てました。

あなたが、2004年の全国プラットフォーム(このカラムの底でリンクを見てください)を読んだならば、それは吐き気を催しています。

オー、ノー、それがよく精密につくられて、すごい価値カジの宝石であるのを疑っていてください、けれども、現実において、それは何も意味していません。

あなたが、私がこの17年の間に持っている研究をし、金融の全滅と道徳的な破産の中に民主党と共和党の両方が私達に行進させるのを見たならば、より小さな政府の、より少なく費やし、減税はすべてたわごとです。

真実の憲法の候補者が、大統領任期に立候補し、真実をアメリカ人に話す彼の権利を行使する時に、ここによく油を差されて、堕落した機械が来ます - 共和党の全国的な党執行部。

それらの意思は、この真実出納係を殺害することです。

私に少なくとも、2つの共和党があるでしょう:

ものはジョージ・ブッシュによって統治されている新世界秩序のパーティーであり、それから、全力で、起こっているものが好きでなく、これらのすべてのうそつきに飽きていた道徳的に、財政上保守的な有権者がいます。

大統領選へのたぶんロン・ポールの出馬は、ただ、自身に彼らのパーティーについてのいくつかの難しい質問をしはじめるかもしれない世の中のすべてのそれらの居眠りパーティー信者のための呼び出しの主要な航跡になるであろうし、支配的なメディア(唯一の選択としての彼らの喉元にルディ ジュリー・アニのような不道徳なドブネズミを押し付ける欠乏)中で雇いのうそつきによって援助されて、扇動されて、なぜそれは彼らの党執行部ですか?

そして、あなたが電子メールを私に送る前に、はい、私は自由貿易論者として、そして性的異常者への彼の「文民の組合」の支持のためにロン・ポールについての問題を持っています。

しかし、私達は憲法によって大統領に加えられた制限を覚えなければなりません。

ロン・ポールは決して独裁者の役割を引き受けないであろうし、彼は、どのような貿易協約でも、私達が持っていない合法的に座った上院によって批准されなければならないと知っています。

戦後、在日韓国・朝鮮人は何をし、何と言ったか









戦後、在日韓国・朝鮮人は何をし、何と言ったか


http://www.kcn.ne.jp/~ca001/D35.htm





 「現代コリア」5月号に「『三国人』は本当に差別語か」と言う記事があり、戦後、在日韓国・朝鮮人が日本で何をし、何と言ったかが報じられていました。日本人として忘れてはならないことだと思いますので、要旨をご紹介いたします。



・・(前略)・・

 「三国人」なる言葉は第二次世界大戦終了後、連合国が1945年10月31日「連合国、中立国、敵国の定義に関する覚書」により、朝鮮はそのいずれにも該当しないことから「第三国」(The Third Nations)と呼んだ。

・・(中略)・・なぜ日本人が、「第三国人」と言う言葉に蔑視、畏怖、時には「敵意」を込めて使ったのかである。それは敗戦直後の在日韓国・朝鮮人の日本での言動と重大な関係があるからだ。

現在の総聯の前身団体である「在日朝鮮人連盟」指導部は1946年初頭と推定されるが「われわれは今まで、搾取と奴隷的な差別待遇を受けた。日本の敗戦で開放された現在、われわれは連合国人であるから、敗戦国日本の法令に従う義務はない」「われわれは二等国民で、日本国民は四等国民となった。したがってわれわれは日本国民より優遇されるのは当然であることを、あらゆる方法で日本人に知らせなければならない」「戦争中われわれを虐待した日本人は、戦犯として制裁を加えなければならない」(坪井汕二『在日朝鮮人運動の概況』)と在日朝鮮人を「連合国人」と勝手に位置づけ、日本の法令に従う必要のないことを公然と主張し、その通り実行した。

 1945年9月10日に結成された在日朝鮮人連盟(以下「朝連」と略す)中央準備会は、すぐ「帰国同胞援助」活動に入り、朝連が韓国などに帰国する在日朝鮮人に「帰国証明」を発行、列車・バスの無賃乗車、時には客車の中に「朝鮮人専用」と書き、日本人を乗車させないこともあった。駅長を脅かし、発車した列車を呼び戻したりもした。

・・(中略)・・ 引きつづき、GHQ(連合国総司令部)は同年9月30日「朝鮮人連盟発行の鉄道旅行乗車券禁止に関する覚書」で、朝連が「地外法権的地位にないこと」を明らかにした。この覚書を見れば分かるように、朝連は、これまで「治外法権」を持っていたのである。 当時、各地の朝連は、保安隊、自衛隊、警備隊、自治隊などを作り、独自の警察権力類似行為を行っていたりもしていた。 また、「朝連」の名によって、集団強盗、略奪、殴打暴行、破壊、占拠監禁、人民裁判などが行われた。

・・(中略)・・

 当時日本を占領していたGHQは、200万人の在日朝鮮人を日本から朝鮮本国に帰国させることを基本方針としていた。ところが韓国に帰国してみたが、政治・経済ともに不安・混乱を極め、生活不安などが重なり、その上コレラなども流行して、帰国者は事実上ストップした。日本にいれば「連合国人」「解放国民」としての「自由」があった。いったん帰国した人達が日本に逆流しだした。

 1947年5月2日GHQの命令で「外国人登録令」が在日韓国・朝鮮人などに施行されたのは、日本への密入国、米などの不正受給防止の二つの目的があったのである。

 ・・(中略)・・

 このような具体的な在日韓国・朝鮮人と日本人の社会関係の中で、日本人が「三国人」なる言葉に特別な意味を込めて使用するようになったのである。公然と社会秩序を乱し何事も暴力で解決しようとする在日韓国・朝鮮人の言動に、日本人が、「三国人」は恐いと考えることが「民族差別」というのだろうか。

・・(以下略)・・


 このように主張し、行動した人達が、今になって「日本国籍を失ったのは自分たちの意志ではなかった」とか、「地方公務員に採用しないのは民族差別だ」「地方参政権を与えろ」要求している厚かましさには、あきれてものが言えませ





三国人
の不法行為 http://mirror.jijisama.org/sangokuzin.htm


何を批判されたのか


「韓国のイメージ」鄭大均 1995年 中公新書


連合国総司令部(GHQ)の担当官として終戦直後の日本に駐留し、後にハーバード大学教授となったエドワード・ワグナー(朝鮮史)は、『日本における朝鮮少数民族』(原著1951年)という論文で次のように記している。

『戦後の日本においては、朝鮮人少数民族は、いつも刺戟的な勢力であった。数においては大いに減ったものの、朝鮮人は、依然として実に口喧しい、感情的・徒党的集団である。かれらは絶対に敗戦者の日本人には加担しようとせず、かえって戦勝国民の仲間入りをしようとした。朝鮮人は、一般に、日本の法律はかれらに適用され得ないものとし、アメリカ占領軍の指令も同じようにほとんど意に介しなかった。そのため、国内に非常な混乱をおこした。』




「韓国・朝鮮と日本人」 若槻泰雄 89年 原書房


戦前から強かった日本人の在日朝鮮人への悪感情は、第二次大戦直後の経験によって更に強まった。それは、日本人が敗戦の苦悩と屈辱に打ちしおれていたとき、在日朝鮮人による犯罪、不法行為が続発したことであった。もともと戦前から在日朝鮮人の犯罪率は日本人の平均の10倍前後に達し、朝鮮人の住む貧民窟が犯罪の巣であるかのように見なされていた。(中略)

続発した不法行為

総人口わずか1%以下の在日朝鮮人の公務執行妨害は21%(1949年)、騒擾のごときは83%(1948年)、そして密造酒は全密造酒の30%近く(1953,54年)、ことに覚醒剤の販売量では全量の60~70%を占めるという有様であった。(1953,54年)

公安調査庁坪井豊吉氏は、終戦後間もない頃の在日朝鮮人の犯罪状況について『法務研究』に次のように書いてある。

『本期における大きな傾向としては、個人的感情にもとづく報復的詐欺、脅迫、暴行などの一般犯罪のほか、いわゆる親日派民族反逆者への監禁、暴行、あるいは・・・・・帰国問題に起因する不穏行動、各地の保安隊、警備隊(朝連の自衛組織)などの警察類似行為、主食の集団要求や買出し、彼ら同士の派閥抗争などがみられた・・・・・またそれらの中の主な事件は、各地における集団強窃盗、官公署への横暴な態度と不当な要求、建築物の不法占拠、汽車、電車、バスなどの不法乗車、生産管理、人民裁判などであった・・・・・。彼らの不法行為は、敗戦による日本側当局の無気力と消極的な処置に乗じてやたらと増長され、戦後の混乱をいっそう助長するところとなった・・・・・敗戦の混乱におびえるに日本の一般社会人心は極度に不安な環境におちいり、一時は全く無警察状態が各方面に現出された。彼らの不法行為が、一般日本人はもちろん、在留外国人の間にまでも、彼らの性格が事大主義で、遵法精神が薄く、感情的で、極端な凶暴性をもっているとの深い印象を植え付けたことだけは、まぎれもない事実のようである。この時代は、特にその初期は右翼と称される民団、建青などによっても数々の不法行為が敢行されていた・・・・・』


成年人口の20%の被検挙者(終戦直後)

朴在一氏も次のように書いている。(「在日朝鮮人に関する総合調査研究」新紀元社 1957年)

『15~59歳の男女人口を犯罪年齢人口とすると、刑法犯、特別法犯の検挙人員は合計3万7276人(1949年)であるから、在日朝鮮人の成年男女の100人のうち、14.4人が検挙されたことになる。外国人登録法違反による被検挙者数まで入れると、この数字はもっと増えて100人当たり20.2人になる。このほかに道路交通法違反による検挙者1万9332人もいる。それ故に大都市警察の留置所が、何時でも朝鮮人で一杯であるという事も否定し得ない悲しむべき事実であろう』

今日ではこのような事態は著しく改善されたが、それでも、全在留外国人の中における韓国・朝鮮人の犯罪の人口比は平均より幾分高いのを常としている。一般犯罪のほかに、韓国人には、密入国者が多数にのぼるのが特徴である。不法人国による年間数千名にもおよぶ検挙者は、一時、長崎県の大村収容所に収容して本国に退去強制となるわけだが、必死の思いで密入国した彼らの抵抗はすさまじく、大村収容所でのトラブルは絶えなかった。

「台湾人と日本精神」 蔡焜燦 2000年 日本教文社


心の切り替えができない私は、誰から見ても敗戦で肩を落とした日本人に見えたのだろう。また日本兵の軍服で汽車に乗り込んでいた私は、8月15日をもって急に威張りはじめた連中の嫌がらせを受けた。 座席の中に置いた新品の飯盒を朝鮮人に盗まれ、それを奪い返そうとすると、『なんだお前、朝鮮人をバカにするな!降りて来い!』と、たちまち数人に取り囲まれてしまった。多勢に無勢、勝ち目はない。こうなっては『すみません、私の記憶違いでした』と謝り、難を逃れるしか術はなかった。

それから佐世保に到着するまでの30時間、連中は執拗に私を含め多くの日本人乗客をいびり続けた。 若い女性がトイレに行こうとすると通路を塞ぎ、次の駅で窓から降りるよう指示するなど、この連中のあまりにも情けない行状を、私ははらわたが煮え繰り返る思いで眺めていた。ただ黙って見ているしかなかったのである。

(中略)

佐世保キャンプで私は面白い場面にも遭遇した。
あの引き揚げ列車の中で、私を含め敗戦で意気消沈する日本人をいびり続け、肩をいからせていた朝鮮人たちが、「中華民国台湾青年隊」の腕章をつけた我々におべっかを使って擦り寄ってきたのである。それは中華民国が連合軍の一員であったからに他ならない。弱い者には威張りちらし、強い者には媚びへつらうそんな彼らの極端な習性を目の当たりにした思いがした。なんとなくいい気がしない。とはいうものの、大国の狭間で生活してゆかねばならなかった地政学的な環境が、そうした一個の民族性を育んだのだから、いまさらそれを責めても仕方なかろう。


◇「ビッグマン」 1983年1月号 ダイエー中内社長のインタビュー

『その当時は(神戸が)第三国人に支配されていまして… 』

◇「中内功の限りなき挑戦」 1984年5月 大下栄治著 講談社発行 

『当時、神戸のブラックマーケットではいわゆる"第三国人"と呼ばれていた中国人や朝鮮人が幅をきかせていた。「戦勝国民」という腕章をして、暴れ放題… 』

「少年サンデー」 1970年8月30日号 梶原一騎原作「おとこ道」

『最大の敵は、日本の敗戦によりわが世の春とばかり、ハイエナのごとき猛威をふるいはじめた、いわゆる第三国人であった!!』  『殴られる前に殴るんだ 三国人どもを』

◇「ヤングジャンプ」 1980年10月 手塚治虫原作「どついたれ」

『ここはこれからタップリ血だまりができるんだ。三国人との決戦でェ!』  『三国人とのでいり』といった言葉がひんぱんにでてくる。

◇「朝日新聞記者の証言5」 1981年8月 朝日ソノラマ発行

『第三国人』が『いかに法を無視し、警察を軽視していたか』  『彼らの一部には、治外法権があるような優越感をいだかせ、社会の混乱に乗じて徒党を組み、統制物資のヤミ売買、強・窃盗、土地建物の不法占拠などの不法行為をほしいままにし、戦後の混乱を拡大した』  『覚せい剤、密造酒となると、これは第三国人の独壇場といった感があった』  









大林久人の本名である朴久人という名を隠すマスコミについて


朴久人(通名大林久人)を撃てない理由


1 :マンセー名無しさん:2007/05/20(日) 02:22:17 ID:Ma/qj2Db

在日朝鮮人朴久人を撃てなかったのは、

極左中日新聞と民主左派が強い愛知県という土地柄に配慮したという地元の噂。


名無しピーポ君
:2007/05/19(土) 20:59:46


北朝鮮系?

韓国系?

町田や宇都宮の立てこもりや長崎の犯人も在日らしいね




日の丸君の日記

心神喪失状態でなんで、人を狙って車を運転できるんだ?

どう考えてもおかしいだろう。それに、日本人が同じ事して無罪になるのか?

ほとんど名前も出ない、その後の処置も公にされないなんて、どうなってるの?




「死刑で死ねる」 暴走車、次々に男女5人轢き殺傷→23 歳男に無罪判決

何の罪もない日本人をひき殺し、又は大怪我を負わせた人はやはり在日韓国 人

全裸の在日韓国人 、自動車 で、路地を走り、男女5人はねる 次々はね、 5人重軽傷 
http://kuyou.exblog.jp/1329622/


なぜか消される名前は辺英鉄




私たちの民主主義は策略です

Democracy is an Illusion

By Henry Makow Ph.D.

August 20, 2005









A "Far Side" cartoon describes our innocence about democracy.


A slave rowing a Viking ship puts up his hand and calls to the whip master: "Yoo-hoo! Oh, yoo-hoo... I think I'm getting a blister."


Like this man, most people cling to the belief that our leaders represent our interests.


"Yoo, hoo, Mr. Bush, you lied about Iraq having weapons of mass destruction."


At an elite gathering, Bush peered under his lectern and quipped: "Where are those weapons of mass destruction?"


A tiny cabal of international bankers chooses our "leaders". This clique, which subtly controls every significant facet of our society is gradually establishing an Orwellian global police state. Much of the ruling class has been duped to think they are building a better world.


Prove it, you say?


"The Naked Capitalist" by W.C. Skousen (available at www.abe.com
& www.bookfinder.com
) is yet another smoking gun. It is based on the revelations contained in Professor Carroll Quiqley's "Tragedy and Hope: A History of the World in Our Time." (1966)


Quiqley, a Professor of History at the Foreign Service School at Georgetown University was a trusted insider who had access to their private archives. He felt the plot, which he supported, was too important to be kept hidden. However, shortly after publication, his book was taken off the market.


Cleon Skoussen was an FBI agent for 16 years and the Police Chief of Salt Lake City for four years. His "The Naked Capitalist" distills the most shocking evidence from Quigley's daunting 1300-page book.


At just 122 pages, "The Naked Capitalist" (1970) is a concise, lucid and absolutely convincing account of the international banker conspiracy. Historians have betrayed the public trust by largely ignoring this material.




OUR PREDICAMENT




Quigley confirms that a network of banking dynasties has, in Skousen's words, "acquired a choke-hold on the affairs of practically the entire human race." According to Quigley, they include "Baring, Lazard, Erlanger, Warburg, Schroder, Selingman, the Speyers, Mirabaud, Malet, and above all Rothschild and Morgan." (Citations are from Tragedy and Hope, 51-52)


Quigley confirms that, starting with the Bank of England in 1694, these dynasties organized themselves in a system of central banks that charge their respective nations billions of dollars in interest for the privilege of using currency backed by the nations' own credit. In other words, they have carried off a swindle of monstrous proportions.


Quigley quotes William Gladstone who as Chancellor of the Exchequer said in 1852: "The government itself was not to be a substantive power in matters of Finance, but was to leave the Money Power supreme and unquestioned." (325)


This power of the Bank of England. . . was admitted by most qualified observers. In January, 1924, Reginald McKenna. . . as chairman of the board of the Midland Bank, told its stockholders: 'I am afraid the ordinary citizen will not like to be told that the banks can, and do, create money. . . . And they who control the credit of the nation direct the policy of Governments and hold in the hollow of their hands the destiny of the people.'" [25]


Able to create money out of nothing, they naturally grabbed as much of the world's real wealth as they could. Quigley writes about the formation of their American cartels: "The period 1884-1933 was the period of financial capitalism in which investment bankers moving into commercial banking and insurance on the one side, and into railroading and heavy industry on the other were able to mobilize enormous wealth and wield enormous economic, political and social power." (71)


Indeed their representatives, the "Eastern Establishment" i.e. the Morgans and now the Rockefellers run the United States. (72) The principle mechanism is the Council on Foreign Relations.


According to Quigley, the ultimate goal is "nothing less than to create a world system of financial control in private hands able to dominate the political system of each country and the economy of the world as a whole. This system was to be controlled ...by the central banks...acting in concert." (324)


Quigley confirms that the bankers have usurped mankind's collective instincts by financing the Socialist and Communist movements. Bankers love big government because the ultimate monopoly is the State. Through it, they take over their competition and control debt, resources, market demand and labor.


Speaking of the Communist takeover of the US government in the 1930's and 1940's, Quigley writes, "it must be understood that the power that these energetic left-wingers exercised was never their own power of Communist power but was ultimately the power of the international financial coterie." (954)


In other words, millions of idealists committed to human brotherhood and equality were (and are) duped into advancing a totalitarian scheme to concentrate the world's wealth and power into the hands of the superrich. More opportunistic Leftists, Communists, Feminists and Globalists prosper while piously pretending to serve humanity.


The Money Power controls the debate and encourages gridlock by backing all shades of the political spectrum and marginalizing anyone who shines the spotlight on them. (Ever wonder why the word "Rothschild" has never crossed Noam Chomsky's lips? Or why the John Birch Society debunks the obvious fact that 9-11 was an "inside job?") The media is controlled through direct ownership and advertising.


Quigley writes: "To Morgan all political parties were simply organizations to be used, and the firm always was careful to keep a foot in all camps. Morgan himself, Dwight Morrow and other partners were allied with the Republicans; Russell C. Lewffingwell was allied with the Democrats; Grayson Murphy was allied with the extreme Right; and Thomas W. Lamont was allied with the Left." (945)


The Lamont family was "sponsors and financial angels to almost a score of extreme Left organizations including the Communist Party itself." (945)





CONCLUSION




A small cabal of people who are not even citizens hold the financial purse strings of every nation.


This goes a long way to explaining "globalization" and the push to one-world government. It explains the assault on race, religion, nation and family. The bankers want a homogenous deracinated neutered world that offers no basis of resistance.


It explains why in a time of supposed security danger, the southern border of the US is practically porous. The bankers want to undermine America's European character, which it perceives as a threat.


It explains the carte blanche Israel receives, the war on Iraq, and the fact that there is no opposition to the war in the mainstream parties or press. This war desecrates a cradle of civilization and assails Islam. It is also an opportunity to create more debt and enrich the bankers and their corporate allies.


It explains 9-11, the Patriot Repression Act and the phony "War on Terror."


It explains the depraved mass media and stupefying education system. I could go on but you get the picture. We are krill at the mercy of a gigantic whale. At the very least, let's not waste energy thinking we live in a free and open society.


Our democracy is a ruse. Ostensibly it expresses the aspirations of the people. In reality, it masks the insidious anti-human agenda of the central bankers.





民主主義は幻覚です。

2005年8月20日

ヘンリーMakow、博士によって

「遠い向こう側」漫画は、民主主義に関する私たちの無罪について記述します。


バイキング船をこいでいる奴隷は、彼の手をつけて、鞭マスターに呼びかけます:「ヤッホー!ああ、ヤッホー...私は、私が水膨れがあっていると思います。」


この男性の様に、大部分の人々は、我々のリーダーが我々の利益を代表するという確信にしがみつきます


「Yoo、hoo、ブッシュさん、あなたは、大量破壊兵器を持っているイラクについて嘘を言いました。」

エリートの集まりで、ブッシュは彼の聖書台の下で凝視し、皮肉を言いました:「それらの大量破壊兵器はどこにありますか?」

国際銀行家の小さな徒党は私達の「リーダー」を選びます。この徒党 私達の社会のすべての重要な面を微妙にコントロールすることについては、オーウェル的なグローバルな警察国家を徐々に設立しています。

支配階級の多くは、彼らがよりよい世界を築いていると思うために騙されています。それを証明してくださいとあなたは言います?

W.C.スコーセン(
www.abe.com&www.bookfinder.com
で入手可能です)による「裸の資本家」はまた別の決定的な証拠です。

それはキャロルQuiqley教授の「悲劇と希望:」において含まれている新事実に基づきます。

「私達の時代の世界の履歴」。(1966年)

キグリー、ジョージタウン大学の外国勤務学校の歴史の教授は、それらの私立のアーカイブにアクセスできた信頼されたインサイダーでした。

彼は、彼がサポートしたプロットが、隠されるようにしておかれるために重要すぎたと思いました。

しかし、出版の少し後に、彼の本は市場から取り除かれました。

クレオンスコーセンは16年の間のFBIエージェントと4年の間のソルトレーク・シティの警察署長でした。彼の「裸の資本家」は最も衝撃的な証拠をキグリーの難しい1300ページの本から蒸留します。ちょうど122ページで、「裸の資本家」(1970年)は国際的な銀行家陰謀の簡潔で、明瞭で、完全に説得力のあるアカウントです。歴史家は、主としてこの素材を無視することによって公益信託を裏切りました。

私達の苦境

キグリーは、バンキング王朝のネットワークが、「実質的に人類全体の仕事の上のチョークホールドを取得しました」をスコーセンの言葉において持っていることを確認します。キグリーによると、それらは「ベアリング、ラザール、アーランガー、ワールブルク、シュローダー、Selingman、Speyers、Mirabaud、マレ、およびとりわけロスチャイルドとモーガン」を含みます。

(引用は悲劇と希望、51-52からです)

キグリーは、1694年にイングランド銀行と始まって、国家自身のクレジットによって支えられた通貨を使う特権のために、興味において数十億ドルをそれらのそれぞれの国家に請求する中央銀行のシステムの中で、これらの王朝が自身を組織したことを確認します。すなわち、彼らは奇怪な釣り合いの詐欺を勝ち取りました。

キグリーは、大蔵大臣として、1852年に言ったウィリアム・グラッドストーンを引用します:「政府自身は、財政についてしっかりした能力ではないことであったけれども、お金パワーを最高で、問題にされないままにしておくことになっていました」。

(325)

イングランド銀行のこのパワー。.はほとんどの有資格のオブザーバーによって認められました。

1924年1月に、レジナルド・マッケンナ。ミッドランド銀行の取締役会長としてその株主は言いました:‘残念ながら、一般市民が、銀行がお金を作成することができて、すると言われることが好きでないことになるかもしれません’。. . .

「‘そして、国家のクレジットをコントロールする彼らは政府の方針を指示し、掌中で、人々の運命を保持します’。」

[25]

何もないところからお金を作成することができて、彼らは当然、できる限りの世界の本当の富の多くをつかみました。

キグリーはそれらのアメリカカルテルの構成について書きます:「期間1884-1933年は、一面上の市中銀行業と保険の中に、そして他の鉄道敷設事業と重工業の中に動いている投資銀行家が、莫大な財産を動員し、巨大な経済の、政治的で、社会的なパワーを行使することができた金融資本主義の期間でした」。

(71)

実に、それらの担当者、「東海岸主流派」、すなわちモーガン、および今のロックフェラー達は米国を運営します。

(72) 原則メカニズムは外交問題評議会です。

キグリーによると、最終目的は、「各国の政治システムと世界全体の経済を支配することができる私的な手で財務管理の世界システムを作成することより少なくないもの何も」です。

「このシステムは、コンサートにおいて作動して、…中央銀行によってコントロールされることになっていました」。

(324)

キグリーは、銀行家が、社会党員と共産主義者のムーブメントに資金提供することによって人類の集合的な本能を強奪したことを確認します。究極の独占が国家であるので、銀行家は大きな政府を愛しています。

それを通して、彼らはそれらの競争を引き継ぎ、借金、資源、市場需要、および労働をコントロールします。

1930と1940の年代の米国政府の共産主義の乗っ取りについて話して、キグリーは、「これらのエネルギッシュな左翼が行使したパワーが決して彼ら自身の共産主義パワーのパワーではなかったけれども最終的に、国際的な金融の仲間のパワーであったことは理解されていなければなりません」と書きます。

(954)

すなわち、人の兄弟関係と平等を約束した数百万人の理想家は、スーパー金持ちの手の中に世界の富と権力を集中する全体主義の計画を進めるように騙されました。人類に奉仕するふりを信心深くする間に、より日和見的な左翼、共産主義者、フェミニスト、およびグローバリストは繁栄します。各政党のすべてのシェードを支えて、スポットライトをそれらにあてる誰でも主流から取り残すことによって、お金パワーは討論をコントロールし、交通停滞を促進します。

(ずっと、なぜ言葉「ロスチャイルド」が一度もノーム・チョムスキーのへりを横切ったことがないかと思っています)

または、なぜジョンバーチ協会が、911が「内部犯行?」)Theメディアであったという明らかな事実を暴露するかは直接的な所有権と広告を通してコントロールされます。

キグリーは書きます:

「モーガンに、すべての政党は、使われる単に組織であり、会社はいつも、すべてのキャンプに足を保持するように注意していました」。モーガン自身、ドワイト・モロー、および他のパートナーは共和党と結びついていました;ラッセルC. Lewffingwellは民主党と結びついていました;グレイソン・マーフィーは極右と結びついていました;「そして、トーマスW.ラモントは左と結びついていました」。

(945)

ラモント家は「共産党自身を含む極端な左翼団体のほとんどスコアへのスポンサーと金融の天使」でした。

(945)

結論

市民でさえない人々の小さな徒党はすべての国家の金融の財布のひもを握っています。

これは、「グローバリゼーション」の押しを1世界政府に説明することに大いに貢献します。

それは民族、宗教、国家、およびファミリーにおける猛攻撃を説明します。

銀行家は、抵抗の基礎を全然提供しない相同のデラシネの去勢された世界を望んでいます。

それはそうと思われたセキュリティ危険時になぜかを説明し、米国の南の境界は事実上多孔性です。

銀行家は、アメリカのヨーロッパキャラクターを徐々に蝕みたいと思っています(それはそれを脅威と見なします)。

それは、イスラエルが受け取る白紙委任状、イラクの戦争、および主流政党またはプレスにおいて戦争への反対が全然ないという事実を説明します。この戦争は文明の発祥地を冒涜し、イスラム教を猛攻撃します。

それはまた、より多くの借りを作成し、銀行家と彼らの企業の同盟者を豊かにする機会です。それは911、パトリオット抑制法、およびにせの「テロに対する戦争」を説明します。それは悪化したマスメディアと意識がにぶる教育システムを説明します。

私は進むことができたけれども、あなたは写真を得ます。私達は巨大なクジラの思いのままにオキアミです。

少なくとも、私達が自由で、オープンな社会の中に住んでいると思っているエネルギーを浪費しないようにしましょう。

私たちの民主主義は策略です。表面上、それは、人々の熱望の的を示します。実際には、それは、中央銀行家の陰険な反人間のアジェンダを覆います。

秘密のフリーメーソンの握手

http://conspiracy.exblog.jp/
より











フリーメイソン独特の、特殊な方法で握手するレーガンとゴルバチョフの動画

http://www.youtube.com/watch?v=%20kbCFCsugwwU





Secret Masonic Handshakes


"BOAZ"

GRIP OF AN ENTERED APPRENTICE

(HANDSHAKE)

The Grip of the Entered Apprentice is made by pressing the thumb against the top of the first knuckle-joint of the fellow Mason, the fellow Mason also presses his thumb against the first Mason's knuckle.

The name of this grip is "Boaz".? When a candidate is imparted with this grip and its usage it is done in this manner."?

First the Worshipful Master says to the candidate:?

"I now present my right hand in token of friendship and brotherly love, and will invest you with the grip and word.? As you are uninstructed, he who has hitherto answered for you, will do so at this time."?


?

"SHIBBOLETH"

PASS GRIP OF A FELLOW CRAFT

(HANDSHAKE)

The hand is taken as in an ordinary hand shake, and the Mason presses the top of his thumb against the space between the first and second knuckle joints of the first two fingers of his fellow Mason; the fellow Mason also presses his thumb on the corresponding part of the first Mason's hand.


"TUBALCAIN"

PASS GRIP OF A MASTER MASON

(HANDSHAKE)

The Mason places his thumb on the space between the second and third knuckles of the fellow Mason's right hand, while the fellow Mason moves his thumb to the corresponding space on the first Masons hand. The thumb is pressed hard between the second and third knuckles of the hands.


"MA-HA-BONE"

REAL GRIP OF A MASTER MASON

(HANDSHAKE)

The Mason firmly grasps the right hand of a fellow Mason. The thumbs of both hands are interlaced. The first Mason presses the tops of his fingers against the wrist of the fellow Mason where it unites with the hand. The fellow Mason at the same time presses his fingers against the corresponding part of the the first Mason's hand and the fingers of each are somewhat apart. This grip is also called the Strong Grip of the Master Mason or the Lion's Paw. Instruction for this grip is given at the "graveside", after the candidate has been "raised".


秘密のフリーメーソンの握手







「ボアズ」

新入会者のグリップ

(握手)

新入会者のつかみは、親指を仲間メーソンの最初の指関節のトップに押しつけることによってされて、仲間メーソンはまた彼の親指を最初の石工の指関節に押しつけます。

このグリップの名前は「ボアズ」です。

「候補者がこのグリップとその用法によって分与される時に、それはこの方法でされます」。

第一に、信心深いマスタは候補者に言います:

「私は現在親交と兄弟愛のしるしとして私の右手を提出し、グリップと言葉をあなたに与えます」。

「あなたが指示を受けていなく、彼である(それがここまであなたに代わって答えて、今回そうするでしょう)ので」。







「ためし言葉」

人クラフトのパスグリップ

(握手)

普通の手震えにおいてそうであるように、手は取られて、メーソンは彼の仲間メーソンの最初の2本の指の一番目と2番目の指関節の間で彼の親指のトップをスペースに押しつけます;

仲間メーソンはまた彼の親指を最初のメーソンの手の対応する部分の上に押し込みます。







"TUBALCAIN"

熟練メーソンのパスグリップ

(握手)

メーソンは仲間メーソンの右手の2番目と3番目の突起の間で彼の親指をスペースに置く一方、仲間メーソンは彼の親指を最初の石工手の上の対応するスペースに移動させます。

親指は手の2番目と3番目の突起の間に激しく押し込まれます。







「MA-HA骨」

熟練メーソンの本当のグリップ

(握手)

メーソンは堅く人メーソンの右手を握ります。

両方の手の親指は織り混ぜられます。

最初のメーソンは彼の指のトップを、それが手と結合する仲間メーソンの手首に押しつけます。

仲間メーソンは、同時に、the the の対応した部分に対して彼の指を押し 最初のメーソンの手 、それぞれの指は多少異なっています。

このグリップはまた熟練メーソンまたはライオンの足の強いグリップと呼ばれます。

候補者が「育てられ」た後に、このグリップのための手順は「墓地のわき」で与えられます。



歴史は繰り返す・。


ワッショイは、「和(輪)すが良い」の変化だ


2007/02/04 13:16





 ワッショイは、韓国
語の、ワッソの変化と言う、左傾化した学者も居る。だが、これは間違いだ


 今日のブログに、同じようなタイトルが有ったので、間違いを指摘することにした。


 神輿等を担ぐ時に、皆が和して担がないと、担げないし、皆で協力することは良いことだ。と言うことから出来た言葉である。日本人の、「和」を、象徴する言葉であり、外来語ではない


 倭人伝によると、皇帝から、卑弥呼は金印を贈られ、使者3人に銀印が贈られた。朝鮮半島には、どこを調べても、金印を送られた人物は無く、銀印の王朝で、使者と同じ待遇だ。


 金と、銀では格段の相違がある。金印は対等な外交関係で、銀印は隷属する国か家臣である


 このような国の言葉を、語源にして使うことは有り得ない。逆ならあろうが、、、。明かに、学者の間違いである


 しっかりした、日本の古代史を知っておくことが重要である。日本人の歴史嫌いは、様々な国に付け入る隙を作っている。また、売国奴のような学者を生んでいる。


 日本の歴史を、正確に知ることが重要だ。戦後の左傾化した学者は、日本の古代文化は全て、中国
や朝鮮半島から来たと言うが、これらの国が、個人主義の国で、日本は古代から和の国だった


 トランクの国と、風呂敷の国だ。日本は、古代から確固たる心と、信念で独立していたのだ。中国
などに隷属、服属していた国とはまったく違う。


 日本は卑弥呼の前にも、金印が贈られている。これは、皇帝が対等の付き合いをすることを示したものである。倭人伝や、私のブログなどで、古代を知って日本人としての誇りを持つ事が緊急に必要だ。






日本文化は繊細な心から生まれる


2007/03/24 20:36



?






 日産
自動車を再建するために、カルロス・ゴーン
氏が来て、社長になりました。見事に立て直して、今は派遣してきた親会社の社長です。


 ゴーン社長は、日本人の団結(チームワーク)と、簡略化(簡素化)する知恵を褒めました。しかし、私は彼の気づかなかった大事な部分を指摘できます。


 それに気づかなかったのは、彼が日本人でないために、彼に繊細な心が無かったからだと思います。繊細な知恵や行為は、簡単に学べないし、身に付きにくいからです。


 日本人は世界一、心が繊細です。しかも、簡略化(簡素化)も得意です。大雑把とも言えますが、ドンブリ勘定とも言います。これは、大きく掌握することです。大局を見て、繊細に事を進めるのは、日本人だけと言えるでしょう


 以心伝心、言わずとも判る。判るのは日本人が繊細に相手を見ているから判るのです。この繊細さが、言葉にもなっています。繊細な心を伝えるには、繊細な言葉が必要なのです。同じ意味でも、多くの言いまわしがあります。


 言葉だけではありません。物も各種があって、繊細な心を表します。湯飲み茶碗でも、茶道、コーヒー、紅茶、番茶、などと、背の高い者、低い物、大きい小さいと各種があります。日本の食器だけでも多いのに、西洋の食器が加わり、どこの家も、台所は大混雑の状況です。


 日本人の繊細な心は、新技術を生むのに、大いに役立っています。また、相手の心を推し量るために、顧客の心を掴む製品を作ります。だから、よく売れます。日本製品を使うと、ほとんどの人がファンになるのです。


 これは、繊細な心で作られた製品だからなのです。人の心を思いやり、より完全な製品を作る。これは、日本人の繊細な心があって、出来る物で、日本以外では無理といえるでしょう。


 日本文化は、繊細な心が生んだ物です。だから、私は日本文化とは、「繊細な心」だと思っています。





蛇足


中国4千年というが、3000年前に国らしい集団が誕生したに過ぎない・。しかし、その歴史の半分は異民族支配の歴史であった。数千年隷属状態朝鮮などは未だに食糧難であり、古代に米などあるはずもない・人口なども増える素地はなかった。シルクロードといわれるが、東南アジアの産物であり、朝鮮、中国はもちろん関係がない・。嘘と捏造の文化が文明と称されるはずもなく・。歴史が証明する如く、東アジア(中朝韓)は衰退するであろう・。彼の国からの誘いに手を伸ばさない事が大事な行動だ・。




給料袋の中身は「偽札」、

【中国】給料袋の中身は「偽札」、怒る作業員を工場が解雇


5月10日19時4分配信?サーチナ・中国情報局







 広東省仏山市の順徳区にある染物工場で9日、作業員約20人に支給された4月分の給料が偽札だったことが判明した。作業員が会社側に抗議したところ、逆に解雇処分となった。10日付で広州日報が伝えた。



 事件が発覚したのは作業員2人が紙幣が偽物ではないかと気づいたため。近くのスーパーマーケットにある検査機でチェックしたところ、偽札と判明した。



 2人が仲間に伝えたところ約20人が偽札を支給されていたことが分かった。作業員らの抗議に会社側は「銀行のミスだ。本当の紙幣と交換するかどうかは銀行と交渉して決める」と回答、作業員に現場に戻るよう命じた。怒った作業員は就業を拒否したが、会社側は「職務放棄」を口実に解雇を言い渡した。



 近所で工場を営む男性が騒ぎの一部始終を目撃し、警察に通報した。この男性によると、同工場で偽札が作業員に支給されたのは今回が初めてではないという。同工場は広州日報の取材に対して「我々も被害者だ」と釈明した。(編集担当・菅原大輔)


蛇足

日本では銀行振込みなので、こんな事は無いが・。中国などは犯罪意識が希薄ので古くて新しい手やね・。

べーっだ!

山本尚利氏コラムより

ベンチャー革命2007年5月13日

                           山本尚利

タイトル: 小泉シンクタンク:トヨタのスモールギフト



1.目立たない「小泉シンクタンク」の船出

 奥田碩トヨタ相談役(前経団連会長)の旗振りで、昨年2006年10月、国際公共政策研究セ

ンター設立(本部三井本館)が発表されています。そして2007年3月12日、その設立総会が行

われたそうです(注1)。あのケチな経団連系日本大企業が、珍しくも1社1億円規模の寄付

を出し、18億円もの基金が集まっているそうです。このセンターの顧問は、いうまでもなく

小泉前首相です。そのため、このセンターは別名「小泉シンクタンク」とも呼ばれていま

す。日本の財界人はこのセンターを活動拠点にして、小泉純一郎氏にノーベル平和賞を獲ら

せようと画策しているとも言われています。いってみれば、沖縄返還の功績でノーベル平和

賞をもらった、かつての佐藤栄作元首相(安倍首相のおじ)の二番煎じです。しかしなが

ら、小泉氏自身は「小泉シンクタンク」がマスコミに取り上げられるのを快く思っていない

ようです。確かに、設立総会のマスコミ報道があったと記憶していません。

 ところで、多忙を極めるハズの日本の財界人奥田氏は、なぜこれほどまでして、引退した

小泉氏のためにコマメに動き回ってくれたのでしょうか。近年の日本社会では、いかに大企

業の社長であろうが、一国の首相であろうが、年齢満期で、いったん引退したら二度と再登

場することはないので、普通、現金な周辺は手のひらを返したように冷淡になるものです。

にもかかわらず、首相の座を降りた小泉氏(ただの人)のために、奥田氏を筆頭に財界人が

ここまで尽くすのは、いったいなぜなのでしょうか。小泉氏が再度、首相の座を狙っている

のなら理解できますが・・・。周知のように小泉前首相は宿願の郵政民営化を果たし、抜け

殻のようになっています。後継の安倍首相がいくらチョンボしても、まさか自民党総裁選に

再挑戦するエネルギーは残っていないでしょう。小泉氏は、一般の自民党政治家のような大

臣病亡者でもなさそうです。彼は心底、郵政民営化をライフワークにしていたはずで、自民

党総裁ポストを獲ることは、その宿願の目的達成の手段であったと筆者は思います。自民党

には、大臣になることを手段でなく、最終目的としている本末転倒の俗物議員が多いなか

で、小泉氏は確かに異色でした。この点に限って、筆者は今でも小泉氏を高く評価していま

す(笑)。



2.なぜ、トヨタ奥田氏は小泉前首相に義理があるのか

 さて2007年5月9日のニュースによれば、トヨタ自動車は2007年3月期決算で、売上24兆円、

営業利益2.2兆円と、史上空前の好業績を達成したそうです。2008年度には、トヨタは米国ラ

イバルのGMを抜いて、晴れて世界一の自動車メーカーになる見込みだそうです。ところで、

筆者の持論、米国覇権産業論(注2)に従えば、自動車産業は米国の準覇権産業のカテゴリ

ーであり、日本の自動車メーカーが、米国の自動車メーカーを追い抜くと、米国覇権主義者

から弾圧される危険があります。そこで、筆者は2000年頃から自動車専守防衛論(注2)を

唱えてきました。すなわち、日本の自動車メーカーは決して、米国市場で米国ライバルの販

売シェアを上回ってはいけないと主張してきました。かつての日米自動車摩擦の経験から、

米国市場で米国ライバルを追い抜くことの危険性を知り抜いているトヨタは2005年頃から、

不振の米国自動車メーカーのシェアアップを利敵支援するため、意図的に値上げを繰り返し

てきています。これぞまさに、オウンゴール(自殺点)に等しい値上げ作戦です。しかしな

がら、トヨタの米国市場における対顧客ブランド力は予想以上に強く、トヨタの期待に反

し、値上げしても販売台数が落ちなかったのです。その結果、トヨタの営業利益が倍増し、

値下げしても売れない米国ライバルとの収益力に著しい格差が生じてしまいました。

 そこで、トヨタの経営陣は最近まで、米国覇権主義者からどのような仕打ちを受けるか、

戦々恐々の毎日であったと想像されます。ところが、予想に反して、今のところ米国覇権主

義者からのトヨタ弾圧はほとんどないのです。なぜでしょうか。筆者は、米国覇権主義者の

要求(米国の対日年次改革要望書)(注3)に沿って達成された小泉政権時代の郵政民営化

のおかげで、トヨタ・バッシングの圧力が手加減されていると読んでいます。

 このように情勢分析すると、トヨタ奥田氏からみて、今日、トヨタが史上空前の好業績を

達成できているのは、ほかでもない、小泉前首相のおかげであるという結論になります。つ

まりトヨタにとって小泉氏は世紀の恩人ということになります。そういえば2005年の9.11郵

政民営化選挙でトヨタが全社を挙げて小泉陣営を応援したことが思い出されます。このよう

な背景を鑑みれば「小泉シンクタンク」にトヨタ1社で18億円だしても十分おつりがくるほど

です。ところがさすが、お金もうけのうまい尾張のトヨタです。ちゃっかり他社にも寄付さ

せたわけです(笑)。



3.ブッシュ政権はなぜ米国トヨタに寛容になったのか?

 米国の非軍事製造業のシンボルGMを追い越しそうな勢いのトヨタに猫のようにおとなしく

なったプレデター、米国覇権主義者(80年代末、トヨタの車をハンマーで叩き壊していた

人々)ほど気味の悪いものはありません。まさに借りてきた猫ならぬ、借りてきたライオン

です。実に滑稽です。しかしながら、筆者の分析によれば、獰猛なライオンがおとなしい巨

大猫に化けても不思議はありません。そのわけは、日米の損得勘定を天秤にかけてみれば一

目瞭然です。上記のように日本製造業のシンボル、トヨタの売上24兆円、営業利益2.2兆円

(北米市場売上比率50%超)とのこと。一方、プレデター米国覇権主義者は(1)小泉前首相

の国民だましの大芝居のおかげで300兆円規模の日本国民の虎の子財産、郵貯・簡保資金に自

由に介入できるようになる。(2)今回のイラク戦争資金(100兆円規模?)のうち30~40兆

円相当を小泉政権に工面してもらった(イラク戦争当時、小泉政権は対ドル円高是正の名目

で大量の円売り・ドル買いオペで米国債を買い続けた)。

 つまり米国覇権主義者が大山鳴動して小泉政権を脅迫し、日本国民にはねずみ一匹(トヨ

タの大もうけ)の利得にすぎないわけです。米国覇権主義者にとって、この際、名門GMやフ

ォードを犠牲にしても、トヨタを米国で泳がしておくほうが、はるかに有利であることが判

然とします。これくらいのそろばん勘定は幼稚園生にも理解できる理屈です。

 以上の分析からわかることは、小泉政権の功罪とは、未来に残すべき日本国民の財産を大

きく毀損させたにもかかわらず、その引き換えにトヨタなどごく一部の日本企業(技術経営

論の視点から米国の技術覇権を脅かさない安全パイ日本企業)が幸運にもウハウハであった

にすぎません。われわれ一般国民はまったく割りに合いません。トヨタ幹部はこのカラクリ

を重々、承知でしょう。



4.明暗分かれた(?)小泉前首相とブレア英首相

 2007年5月10日のニュースによれば、トニー・ブレア英国首相が、任期を3年も残して6月中

途退陣が発表されました。その理由は、英ブレア首相も小泉前首相に負けず劣らず、親ブッ

シュ政策をとり、ブッシュ政権の仕掛けた不正義のイラク戦争に協力してきたことが英国民

からの決定的な不信任を招いたからです。彼は「うそつきブレア」として後世に言い伝えら

れるといわれています。その「うそつきブレア」も退陣間際に改心したのか、一時的とはい

え、少なくとも首相在任中の米国のイラン先制攻撃実行を回避した(?)点は評価できます

(注4)。翻って、日本の小泉政権はイラク戦争当時、国民の目を自衛隊イラク派兵問題に

向けさせて、そのウラで、ブッシュ政権の支出したイラク戦費(100兆円規模?)のうち、こ

っそりと30~40兆円相当を間接的に献上させられたのですが、幸か不幸か、大半の日本国民は

そのカラクリに気づいていないのです。ちなみに、91年湾岸戦争時、日本は150億ドル(1.8

兆円)を公に拠出させられています。それに比べて今回のイラク戦争は桁違いの事実上の隠

れ拠出金となっています。なお目くらましのカモフラージュに過ぎない自衛隊のイラク派兵

(人道支援)は米軍にとってほとんど役に立たないことは自明です。にもかかわらず、賢明

な英国民とちがって、お人好し日本国民の大半は、小泉前首相を売国奴呼ばわりすることも

ありません。しかしながら、小泉首相が、トヨタのスモールギフト(小泉シンクタンク設

立)についてのマスコミ報道を嫌っていることから、筆者が上述したようなブッシュ政権と

の間での著しい不平等取引に屈したことが、いつ、国民にばれるかヒヤヒヤなのではないで

しょうか。田中派の天敵、福田派に属していた小泉氏は、若い頃、郵政利権を当時の田中派

に奪われ、郵政族憎しという個人的恨みを、あろうことかプレデター米国覇権主義者の力を

借りて復讐したにすぎないのでしょうが、その副作用として、近未来、日本国民の失うであ

ろう財産の毀損は天文学的規模となることを十分、認識しているハズです。トヨタから「小

泉シンクタンク」をプレゼントしてもらったくらいでは、良心の呵責で有頂天になっていら

れないハズです。ましてやノーベル平和賞なぞをもらっても、片腹痛しで、おそらくうれし

くはないでしょう。

 その意味で、長期的にみて小泉氏とブレア首相のどっちが最終的に明暗の明となるか、ま

だ完全に答えはでていません。



注1:ヤフー政治ニュース(2007年5月1日)

http://seiji.yahoo.co.jp/column/article/detail/20070501-01-1101.html


注2:テックベンチャーNo.56『平成尊皇攘夷論(スーパー二流国の勧め)』2000年3月28日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/ATT00009.htm


注3:マスコミに出ない『年次改革要望書』関連リンク

http://www.asyura2.com/0505/senkyo11/msg/389.html


注4:ベンチャー革命No.227『バージニア対長崎同時射殺事件:未必の故意か?』2007年4月

21日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr227.htm




山本尚利(ヤマモトヒサトシ)

hisa_yamamoto@mug.biglobe.ne.jp


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/magazine-menus.htm



唯一染まっていない?ロンポール






Only Ron Paul Can Defeat Hillary Clinton

Which is why the corporate elite that have already selected the New York senator are doing their best to blackball the Texas Congressman - including Yahoo! who lied by claiming Paul had not filed papers to officially run, and omitted him from their website coverage




Paul Joseph Watson

Prison Planet

Thursday, May 10, 2007


There is only one Republican candidate that can prevent Hillary Clinton from walking into the Oval Office after the next election and that's Ron Paul - which is why the corporate interests that have already selected Hillary are busy trying to stem the tide of a populist onslaught to bring the Texas Congressman to the attention of the American people.


Ron Paul is the only Republican candidate to carry a message that resonates with the American people, his thoroughbred anti-war and anti-big government stance, but the establishment press have done their level best to keep Paul in the shadows while lying in claiming that every participant featured in last week's debate was pro-war.


Ron Paul is the only Republican candidate to have voted against the Iraq war.


Ron Paul is the only Republican candidate who will not seek to lead the U.S. into a military confrontation with Iran, something also that Democrats Obama, Clinton and Edwards have all vowed to keep "on the table."


Ron Paul is the only Republican candidate who is not compromised while the likes of Giuliani and Romney have more skeletons in their closet than a fancy dress boutique. He holds true conservative values unlike the vehemently pro-abortion Giuliani and Romney.


ロン・ポールだけがヒラリー・クリントンを破ることができます。

なぜ、すでにニューヨークの上院議員を選んだ企業のエリートが、テキサスの下院議員に反対投票するためにベストをつくしているかです - ポールが、公式に動くために書類をファイルしなく、彼らのウェブサイトカバレッジから彼を省略しなかったと主張することによって嘘を言ったヤフー!を含めます

ポール・ジョセフ・ワトソン

刑務所惑星

2007年5月10日木曜日

ヒラリー・クリントンが次の選挙の後に大統領執務室の中に入って行くことを妨げることができて、ロン・ポールである共和党の候補者は1人しかいません - なぜ、すでにヒラリーを選んだ企業の興味が、テキサスの下院議員をアメリカ人の注意に連れて来るためにポピュリスト的な猛攻撃の流れに抗おうとすることに忙しいかです。

ロン・ポールは、それがアメリカ人(反戦の彼のサラブレッドと反大きな政府のスタンス)と共鳴するというメッセージを伝える共和党であるだけの候補者であるけれども、先週の討論によって特集されたすべての参加者がプロ戦争であったと主張することにある間に、設立プレスは、ポールを影に引き留めることに最も良い彼らのレベルをしました。

ロン・ポールは、イラク戦争に反対して反対の投票をした唯一の共和党の候補者です。

ロン・ポールは、イランと米国を軍事的対決に導くことに努めないであろう唯一の共和党の候補者であり、民主党員オバマ、クリントン、およびエドワーズがすべて持っていることも、「テーブルの上」を保持することを誓約しました。

ジュリアーニとロムニーのような者がそれらの内輪の仮装服ブティックより多くの秘密を持っている間、ロン・ポールは、損われない唯一の共和党の候補者です。

彼は熱烈なプロ中絶ジュリアーニとロムニーと違って真実の保守的な値を保持します。







Ron Paul: Total Victory, Yet Censorship Continues

Texas Congressman trounces rivals in all polls but is deliberately pushed to margins by terrified corporate media


Paul Joseph Watson

Prison Planet


Wednesday, May 9, 2007


Ron Paul emerged from last week's GOP debate as completely victorious according to every available benchmark and yet there is still a deliberate ploy to push the Texas Congressman to the sidelines on behalf of a terrified corporate media.


Every single major online poll shows conclusively that Ron Paul won the debate by a mammoth margin, trouncing the bought and paid-for shill Neo-Con candidates that the establishment press are sworn to uphold.










After just over 18,000 votes, the ABC News poll shows Ron Paul with 15,568 compared with nearest rival Mitt Romney who is on a paltry 245. After initially scrubbing Paul from the poll altogether, ABC were forced to add his name after a deluge of furious calls and e mails.










Ron Paul led MSNBC's poll right from the start and before it had even been widely circulated. ABC News claims that activist voting and multiple voting by individuals artificially inflated Paul's numbers, but both claims are demonstrably false. Keith Olbermann reported
that Paul was ahead before the link was spread around message boards and blogs and to vote multiple times is impossible - the poll only allows one vote per IP address.





ロン・ポール:全体勝利、まだ検閲は続いています。

テキサスの下院議員はすべての投票においてライバルを打ちのめすけれども、マージンに恐れた企業のメディアによって意図的に押されます。

ポール・ジョセフ・ワトソン

刑務所惑星

2007年5月9日水曜日

ロン・ポールはすべての入手可能なベンチマークに従って同じくらい完全に勝利している先週の共和党討論から出現したのに、恐れた企業のメディアのためにサイドラインにテキサスの下院議員を押す故意の策略がまだあります。

すべての主要なオンライン投票は、ロン・ポールが巨大な差によって討論に勝ったことを明確に示し、設立が押す買われて、代金を払われたさくら新保守主義候補者を打ちのめすことは、支持するために誓われます。

18,000票強の後で、つまらない245上にある最も近いライバルのミット ロムニーに比べて、ABCニュース投票は15,568によってロン・ポールを示します。

完全に投票から最初ポールをごしごしこすった後に、ABCは、彼の名前を激しい呼び出しとeメールの大洪水の後に追加することを強制されました。

まさに最初から、そしてそれが広く循環しさえする前に、ロン・ポールはMSNBCの投票を導きました。

ABCニュースは、投票している活動家と人工的に個人によって投票している複数がポールの数を膨らましたと主張するけれども、両方の主張は明白に間違いです。

キースOlbermannは、リンクがメッセージ・ボードとブログのまわりで広げられて、複数回投票することが不可能な前に、ポールが先行していたことを報告しました - 投票は1つのIPアドレスあたり1つの票を許すだけです。




山本尚利氏コラムから

ベンチャー革命2007年5月4日

                           山本尚利

タイトル: 安倍首相訪米と次期戦闘機候補F22購入の行方



1.安倍首相訪米:F22購入の商談失敗か

 2007年4月26日午前(日本時間)、安倍首相は、2006年9月末に首相就任後、半年以上も経

てようやく訪米を果たしました。これまで日本国の首相は就任後、まず訪米して、ときの大

統領に挨拶する(仁義を切る)のが常でしたが、どういうわけか、安倍首相の場合、遅きに

失した訪米旅行でした。しかも、ブッシュ大統領と27日会談した翌日(4月28日)には、早く

も中東に移動しています。5月3日にエジプトから帰国した安部首相にわずか遅れて、久間防

衛大臣も訪米、4月30日に日米防衛相会談を行っています。安倍首相との関係が取沙汰される

韓国統一教会系列のワシントンタイムズは、タイミングよく日本防衛省は次期主力戦闘機FX

として2010年までにロッキード・マーチン製F22ラプター(猛禽類)、すなわちステルス戦闘

機(250億円~300億円/1機)を100機、購入する計画(総額2.5~3兆円)があると報じているそ

うです。ちなみに、塩漬け長期対米債権を含み300兆円から400兆円にのぼるといわれる日本

の対米債権累積(ただし、公式には100兆円レベルと発表されている)を減らすにはこれでも

焼け石に水ですが・・・。

 ネット情報では、安倍首相の今回の訪米の隠された目的とは、F22大量購入の商談(?)で

あったのではないかというもので、特に、韓国マスコミが警戒を強めているようです。

 さらにネット情報によれば、その商談は結局、ペンディングになっているようです。特

に、中国共産党が、日本のF22保有を容認するはずがなく、この商談が一筋縄に行かないのは

十分、納得できます。



2.日本に中古(ちゅうぶる)技術を売りつける戦争屋のいつもの手口

 安倍首相訪米の隠された手土産といわれるのは、上記のように次期戦闘機FX購入商談であ

ったかもしれません。(筆者の経験では、米国人は何か実弾(タマ)をみせないと相手にし

てくれませんから)その最有力候補機F22を製造・販売するロッキード・マーチン社は、F22

の後継機である最新鋭戦闘機F35ライトニング(雷電)(JSF:Joint Strike Fighter)をす

でに開発中です。総額30兆円といわれるJSF新製品技術開発および調達の国防予算をロッキー

ド・マーチンへ配賦する意思決定をしたのは、前国防長官ロナルド・ラムズフェルド氏で

す。彼は9.11事件のドサクサに紛れて、2001年10月下旬にロッキード・マーチンとこのJSF技

術開発・調達の巨額長期契約を結んでいます(注1)。つまりF22はステルス戦闘機としては

技術的にも、性能的にも、もはや中古(ちゅうぶる)機(陳腐機)であるということです。

 もちろん、安倍首相の後ろに控える防衛省は、そのことを百も承知の上で購入計画を立て

ているでしょう。なぜなら、米国連邦政府が日本に最新鋭の軍事技術を売るはずがないこと

を過去の苦い経験で知っているからです。

 さて、2006年秋までブッシュ政権を闇支配していた戦争屋(軍事・エネルギー系寡頭勢

力)(注2)の所有企業であるロッキード・マーチンの技術戦略とは、近未来に陳腐化する

であろうF22を日本に大量に売りつけて、その売却資金を最新鋭F35(JSF)の技術開発費に回そ

うというものです。技術経営(MOT)的には、極めてありふれた新製品開発ポートフォリオ戦

略です。たとえば、カーマニアが、中古化した現有愛車をできるだけ高く売って、ニューモ

デルへの買い替え資金に充当する消費行動とまったく同じ理屈です。

 ところでロッキード・マーチンのこのありふれた新製品開発ポートフォリオ戦略には先例

があります。それは、同社製の地対空誘導弾パトリオット3(迎撃ミサイルPAC3)です(注

3)。

 日本本土あるいは米国本土に北朝鮮からのミサイル攻撃(注4、5)があった場合、それを

迎撃する目的で今、日本全土(米国本土を守るための防衛フロント)にロッキード・マーチ

ン製のPAC3が配備されつつあります。

 しかしながら、ロッキード・マーチンはイスラエル国防軍と共同で、イスラエルでアロー

2というPAC3の後継の最新鋭迎撃ミサイル・システムを開発中であるといわれています(注

3)。彼らは近未来、陳腐化するであろうPAC3を日本に高く売りつけて、その売却資金をア

ロー2の技術開発費に回そうという新製品開発戦略をもっているのでしょう。日本の防衛省

はそれを百も承知でPAC3を輸入し、将来的にはPAC3をMHI(三菱重工)にライセンス生産(国

産)させることを意図しています(注3)。これによって、ミサイル防衛技術を効率よく獲

得できるわけです。

 ところでMHIと防衛庁は1980年代前半、国産戦闘機FS-Xを開発しようとしたのですが、当時

の米国連邦政府の猛烈な圧力によって、FS-X国産計画が潰され、その代わり、当時すでに、

陳腐化していた米国ゼネラルダイナミックス社(現在、ロッキード・マーチンの子会社)製

の戦闘機F16の設計図を無理やり押し付けられて、MHIがやむを得ず国産戦闘機F2(支援戦闘

機)をライセンス生産させられたという苦い経験があります(注6)。

 しかしながら、日本の優秀な技術者はしたたかであり、1を聞いて10を知る応用力がありま

す。(ただし、1のヒントがないと10の応用力が発揮されない欠点がありますが・・・)たと

え、中古(ちゅうぶる)技術でも改良に改良を重ねて、場合によっては、米国を凌ぐ可能性

を秘めています。そのことは、自動車や電子・電機機器などの非軍事産業分野における技術

開発の過去の歴史(MOT史)を振り返ればよくわかります(注6)。



3.急浮上する銀行屋勢力(アンチ安倍)に袖にされた安倍首相

 さて既述のようなロッキード・マーチン製品の対日技術供与(中古技術の供与)の背景

は、筆者の長年の持論である「米国覇権産業論」で説明することができます(注6、7)

 米国連邦政府中枢を陣取る米国覇権主義者は、米国の国益にとって最優先の戦略技術(覇

権技術)、とりわけ最新鋭の軍事技術は決して、日本を含む他国に移転・移譲しないと考え

ます。(ただし、イスラエルを除く)逆に言えば、軍事技術であっても中古(ちゅうぶる)

化した技術(あるいは陳腐化した技術)は移転(デフェンス・コンバージョン)することも

ありうるわけです。その代表例がインターネット技術やGPS技術です。

 米国において軍事技術を含む覇権技術の他国移転は当然、連邦議会の承認を必要としま

す。F22の技術体系は、米国覇権主義者の立場では、まだ国家的覇権技術のカテゴリーに入る

でしょう。なぜならF35はまだ実用化されていない(2008年実戦配備予定)からです。そこ

で、戦争屋は日本にF22を売りたくても、連邦議会に反対されれば、実現できません。

 ところで現在のブッシュ政権は、戦争屋(軍事・エネルギー系寡頭勢力)から銀行屋(国

際金融系寡頭勢力)に覇権が移譲されつつあります(注2)。さらに2006年11月の中間選挙

以降、連邦議会は周知のように米民主党優位です。銀行屋に支配される民主党は、クリント

ン政権時代を振り返ればわかるように、アジア太平洋地域では、日本より露骨に中国を重視

する政党です。一方、戦争屋の在日傀儡(かいらい)である日本の親米右翼一派に担がれて

きた安倍首相が、能天気にも、ブッシュ政権残党の戦争屋の喜ばせるため、F22購入の商談を

手土産に、今回、勇んで訪米したと思われます。ところが、現在、米国連邦政府中枢で覇権

を握りつつある勢力、すなわち中国市場を重視する銀行屋系勢力は、安倍首相を時代錯誤の

ナショナリストと決めつけて快く思っていません。米国マスコミの安倍評価が概して低いの

はそのためでしょう。中国重視の銀行屋系勢力が日本より中国共産党の意向を重視するのは

当然です。そして、彼らは中国共産党の機嫌をとるために、F22を日本に売るのを反対するで

しょう。レイムダック化しつつあるブッシュ大統領も、台頭する銀行屋系勢力の意向に逆ら

えないはずです。しかしながら、その変化を安倍首相およびその取り巻き(頓珍漢政権)は

読めていなかったと思われます。その結果、F22商談は宙に浮いたかっこうになっているので

はないでしょうか。この後、次世代の軍事先端技術体系の研究開発資金をなんとか日本から

巻き上げようと企む戦争屋がどのように巻き返してくるか、非常に懸念されます。



注1:ベンチャー革命No.223『タミフルとラムズフェルドの接点』2007年2月28日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr223.htm


注2:ベンチャー革命No.210『米国中間選挙:戦争屋から銀行屋へバトンタッチ』2006年11

月12日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr210.htm


注3:ベンチャー革命No.169『軍事・防衛技術の日本型MOT』2005年7月17日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr169.htm


注4:ベンチャー革命No.200『北朝鮮ミサイル:日本国民をもてあそぶ玩具』2006年7月5日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr200.htm


注5:ベンチャー革命No.201『北朝鮮脅威:国民の不安と苛立ち募る』2006年7月9日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr201.htm


注6:山本尚利著『日米技術覇権戦争』光文社、2003年

注7:テックベンチャーNo.56『平成尊王攘夷論(スーパー二流国の勧め)』2000年3月28日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/ATT00009.htm




山本尚利(ヤマモトヒサトシ)

hisa_yamamoto@mug.biglobe.ne.jp


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/magazine-menus.htm

米国は、ロスチャイルド信用統制に基づいた新世界秩序を進めるために作成されました。

Pattern of Satanic Control Throughout US History


May 04, 2007


harrison.jpg?

By Henry Makow Ph.D.



"The bane of our civil institutions is to be found in Masonry, already powerful and daily becoming more so. I owe to my country an exposure of its dangers." - Captain William Morgan, murdered Sept 11, 1826





A curious but very credible Internet document called "The Mardi Gras Secrets" states that Illuminati agents poisoned and killed Presidents William Henry Harrison (1773-1841) and Zachary Taylor (1784-1850). They also poisoned James Buchanan in 1857 but he survived. All three were obstructing Illuminati- Rothschild plans for the US Civil War (1860-1865).



The document also describes the Illuminati role in the murders of Abraham Lincoln and Senator Huey Long. We know they also killed Presidents Garfield, McKinley and Kennedy and probably Warren Harding and possibly FDR. If George W. Bush wasn't doing such an awful job, he probably wouldn’t be alive today.



The Mardi Gras Secrets
website
was created in Dec. 2005 by the daughter of Samuel Todd Churchill, a high level member of the secret New Orleans Mardi Gras Society called "The Mystick Crewe of Comus." This Society, which reorganized the Mardi Gras festivities in 1857, was a chapter of the Skull and Bones.?It began as a front for the activities of? Masons Albert Pike, Judah Benjamin and John Slidell who became leaders of the Confederacy.?



This information is based on Samuel Churchill's deathbed confessions, when?he was dying of lung cancer. Ms. Churchill later decided to make?them public?after she also contracted the terminal disease.



The?ringleader was Caleb Cushing (1800-1879), the partner of William Russell, the opium smuggler who founded the Yale Skull and Bones Society in 1832. In order to rise in this society, one had to participate in a?"killing of the king" rite of passage.



According to Churchill, the Skull and Bones (or Brotherhood of Death) is "nothing more than a political assassination hit team against those United States politicians who do not fall in line with the House of Rothschild's plans for a blood elitest domination and control over the world's economy...For example Caleb Cushing was involved in the arsenic poisoning deaths of United States presidents William Henry Harrison on April 4, 1841 and Zachary Taylor on July 9, 1850. These two Presidents had opposed admitting Texas and California as slave states."


William Henry Harrison was the first President ever to die in office, serving only 31 days. According to Wikipedia he died of "pneumonia."


On July 3, 1850, Zachary Taylor threatened to hang those ``taken in rebellion against the Union.'' The next day the President fell ill, vomited blackish material, and died July 9. (Kentucky authorities recently dug up Taylor's body looking for evidence of arsenic poisoning.)





THE ASSASSINATION OF ABRAHAM LINCOLN



I paraphrase Ms. Churchill: During the Civil War (from 1861-1865), President Lincoln needed money to finance the War . The loan shark bankers wanted? 24% to 36% interest. Instead, Lincoln got Congress to authorize the printing of 450 million dollars worth of "Greenbacks" debt and interest-free money. It served as legal tender for all debts, public and private.



The House of Rothschild recognized that sovereign governments printing interest-free and debt-free paper money would break their power.



Lincoln's assassin, John Wilkes Booth, was a member of?Pike's Knights of the Golden Circle. He?was in New Orleans during the winter of 1863-64 and conspired with Pike, Benjamin, Slidell and Admiral G.W. Baird to assassinate Lincoln. Baird later identified the body of Captain James William Boyd as Booth's. (Boyd was in fact a Confederate?spy who resembled Booth and was used as a patsy. His body was dumped into an Arsenal Prison sinkhole used to dump dead horses.)



Churchill says her father emphasized that most Masons who?didn't go?beyond the 3rd degree were good people. The Illuminati-Skull and Bones used the Masons as a disguise. Those who rose past the 33 degree?level did so by participating in the “Killing of the King” ritual. The lower levels did as they were told without realizing their part in the “Killing of the King”.?



For assassinating Abraham Lincoln,? Pike,?Benjamin,?Slidell and August Belmont?(Rothschild's Northern agent) were made secret Kings of the Mystick Krewe of Comus. Andrew Johnson Vice -President became President and pardoned Albert Pike. Albert Pike awarded Andrew Johnson the thirty-third degree rite of passage.



" Doctors were an essential part of the Illuminati plan to kill U.S. political leaders [who] hindered the take over of the U.S. Republic by the international banking elite," Churchill writes.


"?Illuminati doctors?eventually did in both U.S. President William Henry Harrison and Zachary Taylor. They also played a death role in the shooting assassinations of U.S. Presidents Abraham Lincoln on April 14, 1865 (died April 15, 1865), James Garfield on July 2, 1881 (died September 19, 1881), and William McKinley Jr. on September 6, 1901 (died September 14, 1901)."


"Teddy Roosevelt became President after William McKinley was shot.? Roosevelt received passage into the 33rd. degree? and became a secret king of the New Orleans Mardi Gras Mystick Krewe of Comus. During his presidency, the Skull and Bones became firmly entrenched and controlled the U.S. Republic."



HUEY LONG



Huey Long ("Kingfish") was a populist who mounted a powerful challenge to FDR from his power base as Governor of Louisiana and later as US Senator. Unlike FDR, he was not a Mason and not a shill for the bankers. His "Share?Our Wealth" program represented a genuine threat to the Illuminati program.



An Illuminati member, Dr. Carl Austin Weiss shot Long Sept 8, 1935 and Dr. Arthur Vidrine ensured that Long did not recover. According to Churchill, Weiss was supposed to hit Long in the face, and Long's bodyguard Murphy Roden was supposed to shoot both Weiss and Long. Roden was a "spy for J. Edgar Hoover." Roden pumped 60 bullets into Weiss' body. Dr. Weiss was told his baby would be killed if he reneged on?the mission.



Both FDR and J. Edgar Hoover won their 33 degree rite of passage for their participation in this murder.



"Franklin Delano Roosevelt was made King of Comus in 1937. When J. Edgar Hoover came down to New Orleans to act out his reign as King of Comus, he was involved in a sexual revelry of homosexuality and cross-dressing with various elitist bloodline members of the Mystick Krewe of Comus."





LINDBERG AND HARDING



"Agents of Skull and Bones with blessing and involvement of J. Edgar Hoover FBI Director and 33rd level executioner-cover up specialist for the elitist bloodline of the House of Rothschild murdered Freemason Charles Lindberg’s son. This killing of Freemason Charles Lindberg’s son was to set an example that the isolationist stand against the U.S. becoming involved with the wars of Europe was not the position or the will of the Illuminati."



Ms. Churchill doesn’t touch upon the poisoning death of Prsident Warren Harding (1865-1923) but this is how Wikipedia describes it:



"At the end of July, while traveling south from Alaska through British Columbia, [Harding] developed what was thought to be a severe case of food poisoning. At the Palace Hotel in San Francisco, he developed pneumonia. Harding died of either a heart attack or a stroke at 7:35 p.m. on August 2, 1923, at the age of 57. The formal announcement, printed in the New York Times of that day, stated that 'a stroke of apoplexy was the cause of death.' He had been ill exactly one week."



For FDR, see?Emanuel Josephson, "The Strange Death of Franklin D. Roosevelt." (1948)?





CONCLUSION



The "Mardi Gras Secret" suggests that, given the depth of corruption, the US political system cannot be taken seriously as a democracy.?People who refuse to?recognize? Illuminati control are?living in a fantasy land.


The United States was created to advance the Illuminati New World Order?based on Rothschild control of credit. American ideals were?designed to dupe the masses, not?to be realized.



The founders and heroes of the US were mostly Masons including Paul Revere, John Paul Jones and Benjamin Franklin. Francis Scott Key who wrote the national anthem was a Mason. John Hancock, who wrote the Declaration of Independence and was first to sign, was also a?Mason.



More-than-half the Presidents were Masons. These include Washington, Madison, Adams, Jefferson, Monroe, Jackson, Van Buren, Tyler, Polk, Taylor, Pierce, Buchanan, Johnson, Garfield, McKinley, TR, Taft, Harding, FDR, Truman, LBJ, Ford, Reagan, Clinton and Bush I and II.



Some of these really thought Masonry was about "making good men better" and?were assassinated. Other Presidents who weren't Masons, like Eisenhower, Nixon and Carter, were still controlled by the same dark forces.



Throughout its history the United States has?been in the?clutches of? a satanic cult empowered by the Rothschild?central banking cartel. Many courageous Presidents and other polticians tried to free their countrymen?and died unrecognized, their killers?unpunished and triumphant.


The US is a?nation decapitated.

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米国の歴史を通した悪魔の支配のパターン

2007年5月4日

ヘンリーメイコー博士によって

「私達の文民組織の災いのもとは、もっとメイソン建築の中で見つけられて、すでに強力で、毎日あることです」。

「私はその危険の露出を私の国に負っています」。

- 1826年9月11日殺されたウィリアム・モーガン・キャプテン

「マルディ・グラの秘密」と呼ばれる奇妙であるけれども非常に信用できるインターネット文書は、啓蒙主義者エージェントがウィリアム・ヘンリー・ハリソン(1773-1841)とザカリー・テイラー(1784-1850)大統領を毒殺し、殺したことを述べます。

彼らはまた1857年にジェームズ・ブキャナンを毒殺したけれども、彼は生き残りました。

3人すべては米国南北戦争(1860-1865)についてのロスチャイルド啓蒙主義者計画を遮断していました。

文書はまたエイブラハム・リンカンとヒューイ・ロング上院議員の殺人における啓蒙主義者役割の説明します。

私達は、彼らがまたガーフィールド、マッキンレー、およびケネディの大統領とたぶんウォレン・ハーディングがことによるとFDRを殺したと知っています。

ジョージ・W・ブッシュがそのような恐ろしい仕事をしていなかったならば、彼はたぶん今日生きていないでしょう。

マルディ・グラ秘密ウェブサイトはサミュエル・トッド・チャーチル(「コーモスのMystickクルー」と呼ばれる秘密のニューオリンズ・マルディ・グラ協会のハイレベルなメンバー)の娘によって2005年12月に作成されました。

1857年にマルディ・グラ祝いの行事を再編成したこの社会はスカル&ボーンズの章でした。

同盟のリーダーになったアルバート・パイクメイソン、ユダ・ベンジャミン、およびジョン・スライデルの活動のために、それは正面として始まりました。

彼が肺ガンで死にかけていた時に、この情報はサミュエル・チャーチルの臨終の告白に基づきます。

チャーチルさんは後で、彼女がまた末期の病気にかかった後に彼らを公にすると決めました。

首謀者は、ケイレブ・クッシング(1800-1879)(ウィリアム・ラッセル(1832年にエールスカル&ボーンズ頭蓋骨と骨格の社会を設立したアヘンの密輸業者)のパートナー)でした。

この社会の中で立ち上がるために、人は、「王の殺害」通過儀礼に参加する必要がありました。

チャーチルによると、スカル&ボーンズ(または死の兄弟関係)は、「ただの、血族エリート支配と世界の経済に関してのコントロールについてのロスチャイルド計画の家と調和しないそれらの米国の政治家に対する政治的な暗殺殺し屋グループ...例えばケイレブ・クッシングは1850年7月9日に1841年4月4日とザカリー・テイラーに米国の大統領ウィリアム・ヘンリー・ハリソンのヒ素中毒死に関係していました」です。

「これらの2人の大統領は、奴隷州としてテキサスとカリフォルニアを認めることに反対しました」。

ウィリアム・ヘンリー・ハリソンは、わずか31日勤めて、在職中に死ぬこれまでで最初の大統領でした。

Wikipediaによると、彼は「肺炎」で死にました。

1850年7月3日に、ザカリー・テイラーは、それらの「組合への取り入れられた反逆」を掛けると脅しました。

次の日、大統領は病気になり、黒みがかった素材を吐き、7月9日死にました。

(ケンタッキー当局は最近ヒ素中毒の証拠を捜しているテーラーの体を堀りおこしました。)

エイブラハム・リンカンの暗殺

私はチャーチルさんを言い替えます:

南北戦争(1861-1865からの)の間に、戦争に資金提供するために、リンカーン大統領はお金が必要でした。

高利貸銀行家は24%から36%の興味を望んでいました。

代わりに、リンカーンは議会に、4億5000万ドル相当の「ドル紙幣」借金と無利息のお金の印刷を認可させました。

それは公的なおよび秘密のすべての借金のために法定貨幣として役立ちました。

ロスチャイルド家は、無利息で、借金なしの紙幣をプリントしている主権を有する政府がそれらのパワーを壊すであろうと認めていました。

リンカーンの暗殺者、ジョン・ウィルクス・ブースはパイクのナイツ・オブ・ザ・ゴールデン・サークルのメンバーでした。

彼は1863-64の冬の間にニューオリンズにいて、リンカーンを暗殺するために、パイク、ベンジャミン、スライデル、およびG.W.ベアード提督と共謀しました。

ベアードは後でジェームズ・ウィリアム・ボイド・キャプテンのボディをブースと認定しました。

(ボイドは実のところ、ブースと似ていた南軍のスパイであり、お人よしとして使われました。)

(彼の体は、死んだ馬をダンピングするために使われたアーセナル刑務所排水口に放り出されました。)

チャーチルは、彼女の父が、3級を越えなかったほとんどのメイソンがよい人々であったことを強調したと言います。

啓蒙主義者スカル&ボーンズは変装としてメイソンを使いました。

「キングの殺害」儀式に参加することによって、33階位を過ぎて立ち上がった人々はそうしました。

それらが、「キングの殺害」においてそれらの部分を実現せずに言われたように、より低いレベルはしました。

エイブラハム・リンカンを暗殺するために、パイク、ベンジャミン、スライデル、および8月ベルモント(ロスチャイルドの北のエージェント)はコーモスのMystickクルーの秘密の王にされました。

アンドリュー・ジョンソン代理大統領は大統領と許されたアルバート・パイクになりました。

アルバート・パイクは33階位の通過儀礼をアンドリュー・ジョンソンに授与しました。

「医師は、国際バンキングエリートによる米国共和国上の獲得を妨げた米国の政治指導者を殺す啓蒙主義者計画の本質的な部分でした」とチャーチルは書きます。

「啓蒙主義者医師は結局米国の大統領ウィリアム・ヘンリー・ハリソンとザカリー・テイラーの両方においてしました」。

「1901年9月6日(1901年9月14日死にました)に、彼らはまた、1865年4月14日(1865年4月15日死にました)の米国の大統領エイブラハム・リンカンの銃撃暗殺における死の役割、1881年7月2日(1881年9月19日死にました)のジェームズ・ガーフィールド、およびウィリアム・マッキンリーJr.を果たしました」。

「ウィリアム・マッキンリーが撃たれた後に、ルーズベルトテディは大統領になりました」。

ルーズベルトは33階位の中に通路を受け取り、コーモスのニューオリンズ・マルディ・グラMystickクルーの秘密の王になりました。

「彼の大統領任期の間に、スカル&ボーンズは堅く確立されて、米国共和国をコントロールしました」。

ヒューイ・ロング

ヒューイ・ロング(「キングフィッシュ」)は、ルイジアナの知事としての、そして後でアメリカ上院議員としての彼の勢力基盤からFDRへの強力な挑戦を設置した人民主義者でした。

FDRと違って、彼は銀行家のためにメイソンではなく、さくらではありませんでした。

彼の「シェアOur富」プログラムは啓蒙主義者プログラムに本物の脅威を与えました。

啓蒙主義者メンバー、1935年9月8日長い間撃たれたカール・オースティン・ワイス博士、およびアーサーVidrine博士は、ロングが回復しなかったと保証しました。

チャーチルによると、ワイスは、ロングの顔を打つと思われていて、ロングのボディガード マーフィー・ローデンは、ワイスとロング両方を撃つと思われていました。

ローデンは「J.エドガー・フーバーのスパイ」でした。

ローデンは60個の銃弾をワイスの体にポンプで注入しました。

ワイス博士は、彼が任務を破約したならば、彼の赤ん坊が殺されるであろうと言われました。

FDRとJ.エドガー・フーバーの両方はこの殺人への彼らの参加のためにそれらの33階位の通過儀礼を勝ち取りました。

「フランクリン・デラノ・ルーズベルトは1937年にコーモスのキングにされました」。

「コーモスのキングとして彼の治世を実行に移すために、J.エドガー・フーバーがニューオリンズまで来た時に、彼はコーモスのMystickクルーの様々なエリート血統メンバーと同性愛と服装倒錯の性的なお祭り騒ぎに関係していました」。

リンドバーグとハーディング

「J.エドガー・フーバーFBIディレクターの恩恵と関与を持ち、ロスチャイルド家のエリート血統のための専門家上の水平実行者カバーがフリーメーソン会員チャールズ・リンドバーグの息子を殺した33階位のスカル&ボーンズのエージェント」。

フリーメーソン会員チャールズリンドバーグの息子のこの殺害は、孤立主義者が、ヨーロッパの戦争によって関係する米国なりに立てかける例を設定することでした 啓蒙主義者のポジションまたは意志ではなかった 。」

チャーチルさんは大統領ウォレン・ハーディング(1865-1923年)の中毒死に触れないけれども、これは、どのようにWikipediaがそれを説明するかです:

「7月の終わりに、南でアラスカからブリティッシュ・コロンビア州を通る間に、ハーディングは食中毒の厳しい症例であると考えられたことを・」。

サンフランシスコのパレスホテルで、彼は肺炎を患いました。

ハーディングは57歳で1923年8月2日に午後7:35に心臓発作または心臓発作のどちらかで死にました。

その日のニューヨーク・タイムズでプリントされた公式発表は、‘脳卒中のストロークは死因でした’を述べました。

「彼はちょうど1週間病気でした」。

FDRについては、エマニュエル・ジョセフソン(「フランクリン・ルーズヴェルトの奇妙な死」)を見てください。

(1948年)

結論

「マルディ・グラの秘密」は、腐敗の深さを与えられて、米国政治システムが民主主義国としてまじめに取られることができないことを示唆します。

啓蒙主義者コントロールを認めることを断る人々はファンタジー世界に住みます。

米国は、ロスチャイルド信用の統制に基づいた啓蒙主義者新世界秩序を進めるために作成されました。

アメリカ人の理想は、実現されるのではなく庶民を騙すようにデザインされました。

米国の創立者とヒーローはたいていポール・リヴィア、ジョン・ポール・ジョーンズ、およびベンジャミンフランクリンを含むメイソンでした。

国歌を書いたフランシス・スコット・キーはメイソンでした。

独立宣言を書き、最初に、サインすることになっていたジョン・ハンコックはまたメイソンでした。

もっと半分以上の大統領はメイソンでした。

これらはワシントン、マディソン、アダムズ、ジェファーソン、モンロー、ジャクソン、バン・ビューレン、タイラー、ポーク、テーラー、ピアース、ブキャナン、ジョンソン、ガーフィールド、マッキンレー、TR、タフト、ハーディング、FDR、トルーマン、LBJ、フォード、レーガン、クリントン、およびブッシュIとIIを含みます。

これらの何人かが、石造建築が「よりよい作っているよい人」についてであったと本当に思い、暗殺されました。

アイゼンハワー、ニクソン、およびカーターのようなメイソンではなかった他の大統領はまだ同じ暗い力によってコントロールされました。

その歴史を通して、米国はロスチャイルド中心的なバンキングカルテルによってエンパワーメントされた悪魔のカルトのクラッチの中にありました。

多くの勇敢な大統領と他の政治家達は、彼らの同国人を解放しようとし、罰せられなく、勝利を得ている認められなく、彼らの殺人者を打ち抜き加工しました。

米国は首にされた国民です。

300万人のドイツ人は、どのように第二次世界大戦の終結後、死にましたか







How Three Million Germans Died After the End of World War II


How three million Germans died after VE Day

Last Updated: 12:01am BST 18/04/2007


?300万人のドイツ人は、どのように第二次世界大戦の終わりの後、死にましたか


Nigel Jones reviews After the Reich: From the Liberation of Vienna to the Berlin Airlift by Giles MacDonogh


Giles MacDonogh is a bon viveur and a historian of wine and gastronomy, but in this book, pursuing his other consuming interest - German history - he serves a dish to turn the strongest of stomachs. It makes particularly uncomfortable reading for those who compare the disastrous occupation of Iraq unfavourably to the post-war settlement of Germany and Austria.


MacDonogh argues that the months that followed May 1945 brought no peace to the shattered skeleton of Hitler's Reich, but suffering even worse than the destruction wrought by the war. After the atrocities that the Nazis had visited on Europe, some degree of justified vengeance by their victims was inevitable, but the appalling bestialities that MacDonogh documents so soberly went far beyond that. The first 200 pages of his brave book are an almost unbearable chronicle of human suffering.


His best estimate is that some three million Germans died unnecessarily after the official end of hostilities. A million soldiers vanished before they could creep back to the holes that had been their homes. The majority of them died in Soviet captivity (of the 90,000 who surrendered at Stalingrad, only 5,000 eventually came home) but, shamingly, many thousands perished as prisoners of the Anglo-Americans. Herded into cages along the Rhine, with no shelter and very little food, they dropped like flies. Others, more fortunate, toiled as slave labour in a score of Allied countries, often for years. Incredibly, some Germans were still being held in Russia as late as 1979.


The two million German civilians who died were largely the old, women and children: victims of disease, cold, hunger, suicide - and mass murder.


Apart from the well-known repeated rape of virtually every girl and woman unlucky enough to be in the Soviet occupation zones, perhaps the most shocking outrage recorded by MacDonogh - for the first time in English - is the slaughter of a quarter of a million Sudeten Germans by their vengeful Czech compatriots. The survivors of this ethnic cleansing, naked and shivering, were pitched across the border, never to return to their homes. Similar scenes were seen across Poland, Silesia and East Prussia as age-old German communities were brutally expunged.


Given that what amounted to a lesser Holocaust was unfolding under their noses, it may be asked why the western Allies did not stop this venting of long-dammed-up rage on the (mainly) innocent. MacDonogh's answer is that it could all have been even worse. The US Treasury Secretary, Henry Morgenthau, favoured turning Germany into a gigantic farm, and there were genocidal Nazi-like schemes afoot to starve, sterilise or deport the population of what was left of the bombed-out cities.


The discovery of the Nazi death camps stoked Allied fury, with General George Patton asking an aide amid the horrors of Buchenwald: 'Do you still find it hard to hate them?' But the surviving inmates were soon replaced by German captives - Dachau, Buchenwald, Sachsenhausen and even Auschwitz stayed in business after the war, only now with the Germans behind the wire.


It was Realpolitik, not humanitarian concern, that caused a swift shift in western attitudes towards their former foes. Fear of Communism spreading into the heart of Europe, and the barbarities of the Russians - who kidnapped and killed hundreds of their perceived enemies from the western zones of Berlin and Vienna - belatedly made the West realise that they had beaten one totalitarian power only to be threatened by another.


Even that hardline Kraut-hater Patton was sacked for advocating a pre-emptive strike against Russia. Building up West Germany and saving Berlin from Soviet strangulation with the 1948 airlift became the first battles of the Cold War - even if that meant overlooking Nazi crimes and enlisting Nazi criminals in the 'economic miracle' of reconstruction.


Although MacDonogh roundly condemns all the occupying powers, the British emerge with some credit. Apart from one Air Marshal who looted art treasures; and an MI5 interrogator nicknamed 'Tin Eye' Stephens who ran a private torture chamber, British hands may have been grubby, but were not deeply blood-stained. British squaddies preferred to purchase their sex privately with a packet of fags or a pair of nylons, rather than in the Soviet style.


MacDonogh has written a gruelling but important book. This unhappy story has long been cloaked in silence since telling it suited no one. Not the Allies, because it placed them near the moral nadir of the Nazis; nor the Germans, because they did not wish to be accused of whitewashing Hitler by highlighting what was, by any standard, a war crime. Giles MacDonogh has told a very inconvenient truth.

?ナイジェルジョーンズはライヒの後で概説します: ジャイルズMacDonoghによるベルリン空輸へのウィーンの解放から




この本以外、ジャイルズMacDonoghは享楽家とワインと美食の歴史家です。そして、彼の他の焼き尽くすほどの関心を追い続けます、 - ドイツの歴史 - 彼は、胃で最も強くなるために、料理を出します。それは、特に不利にイラクの壊滅的な占領をドイツとオーストリアの戦後の解決と比較する人々に読んで気持ち悪くなります。


MacDonoghは、1945年5月に続いた月がヒトラーのライヒ、戦争によって加えられる破壊よりひどく苦しみさえすることの粉砕された骨格に平和をもたらさなかったと主張します。ナチスがヨーロッパに加えた残虐行為の後、彼らの犠牲者による数度の正当化された復讐は必然的でした、しかし、MacDonoghがとてもまじめに文書化するぞっとするような残忍性はそれをはるかに越えました。彼の勇敢な本の最初の200のページは、ほとんど耐えられない人間の苦しみ年代記です。


彼の最高の予想は、約300万人のドイツ人が交戦の公式の終わり後、必要以上に死んだということです。彼らが彼らの家であった穴へ忍び寄ることができる前に、100万人の兵士はいなくなりました。彼らの大多数はソビエト監禁(スターリングラードで降伏した90,000の、わずか5,000は、結局帰って来ました)に死にました、しかし、恥ずかしめる何千は英国系アメリカ人に自由を奪われた者として滅びました。ライン川に沿っておりに集められて、保護とごくわずかな食物以外なしでしか、彼らはハエのような状態に陥りました。しばしば長い間、他の人(より幸運な)は二十の連合国での従属労働として精を出して働きました。信じられないことに、一部のドイツ人は、1979年遅く、ロシアでまだ捕まっていた。


死んだ200万人のドイツの一般人は、主に老人、女性と子供たちでした:病気、寒さ、飢え、自殺の犠牲者 - そして、大量殺人。


ソビエト占領地域にあるのに十分不運な実質的にあらゆる女の子と女性の有名な度重なる強姦は別として、おそらく、最も衝撃的な非道行為は、MacDonoghによって記録しました - 英語の最初のために - 25万人のズデーテン地方の人の虐殺は、彼らの復讐心に燃えたチェコの同胞のドイツ人です。この民族浄化を生き残った人は、裸で、震えて、境界の向こうに投げられました。そして、彼らの家に決して戻りませんでした。長年のドイツのコミュニティが情け容赦なく消し去られたので、類似した場面はポーランド、シレジアと東プロイセンの全域で見られました。


より少ないホロコーストに達したものが彼らの鼻の下で開いていたなら、西側連合国がなぜこの長く抑えられた上に向かう怒りを(主に)罪のない人に発散することを止めなかったかは、尋ねられるかもしれません。MacDonoghの答えは、それがすべてさらにより悪くありえたということです。米国財務長官(ヘンリーモーゲンソー)はドイツを巨大な農場に変えるほうを支持しました、そして、進行中の大量虐殺ナチのような計画がbombed-out都市の左側であったことの住民を飢えさせるか、殺菌するか、追放するためにありました。


ブーヘンヴァルトの恐怖の中で側近に尋ねているジョージパットン将軍と、ナチ死の収容所の発見は、連合国の激怒をかき立てました:『あなたは、まだ彼らが嫌いであることが難しいとわかりますか?』しかし、生き残っている収容者は、ドイツの捕虜によってすぐに代理を務められました - ワイヤーの後のドイツ人と一緒のたった今、ダッハウ、ブーヘンヴァルト、Sachsenhausenとアウシュヴィッツさえ戦争の後、ビジネスにとどまりました。


それが彼らの元敵に対する西の態度の速い転換を引き起こしたことは、現実的政治(人道的な懸念でない)でした。ヨーロッパの中心に広がっている共産主義の恐れとロシア人の残虐 - 誰が、ベルリンとウィーンの西の地帯から、彼らの認められた敵の何百をさらって、殺しましたか - 遅ればせながら、西側を彼らがもう一つによって脅かされるだけの1つの全体主義力を打ったと理解させました。


その強硬なクラウト-嫌いパットンさえ、ロシアに対して先制攻撃を主唱することで首になりました。西ドイツを確立して、1948年の空輸でベルリンをソビエト絞殺から救うことは、冷戦の最初の闘争になりました - たとえそれがナチ犯罪を見のがして、ナチ犯人を再建の『経済奇跡』に入れることを意味したとしても。


MacDonoghがまるく全ての占めている力を非難するけれども、英国人は若干の信用で出てきます。芸術宝から略奪した1人の空軍中将から離れて;そして、MI5質問者は、『ブリキのEye』に個人の拷問室を経営したスティーブンスとあだ名をつけました、英国の手は汚かったかもしれませんでした、深くありました血のついた。ソビエトスタイルでよりはむしろ、英国の兵士は個人的に彼らの性別を1箱のホモまたは一対のナイロン製品で獲得するのを好みました。


MacDonoghは、厳しいが、重要な本を書きました。それを言うことが誰にもとって好都合でなかった時から、この不適切な話は黙って長く覆い隠されました。それがナチスの道徳的などん底の近くに彼らを置いたので、連合国でない;また、彼らが、少しの標準にもよって、戦争犯罪であったことをハイライトすることによってヒトラーを白く塗ったとして訴えられたかったので、ドイツ人。ジャイルズMacDonoghは、非常に不都合な真実を言いました。

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