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ケルティックウーマン





ケルティック ウーマン 応援ブログhttp://celticwoman.sblo.jp/
より





ケルティックウーマン ユーレイズミーアップの歌詞


荒川静香選手がエキジビションの演技で使われたケルティック ウーマンのYou Raise Me Up(ユー レイズ ミー アップ)の翻訳を試みてみました。

歌詞は、音楽の中にある以上メロディと歌詞との関係を切り離しては歌にならないだろうし、ノリもあるだろうし、メロディと言葉のマッチングもあるし、また、発音、所謂使うことばをも考慮してメロディにのせる必要があるだろう。

また、作者がどんな思いを歌詞にしたのか、何を言いたいのかを把握したうえで和訳にせねば、歌にならないし楽曲をこわしてしまうようになりかねない。

プロの翻訳家たちは、これらのことを頭に入れて和訳をしているのだろう。

ほとほとその凄さに脱帽です。ことばと音符とをぴったり合わせることが

いかに難しいかやってみて実感しましたね。

たまに「これってメロディにマッチしてないじゃん」と云うのもありますけれど





You Raise Me Up(ユー レイズ ミー アップ)


When I am down and, oh my soul, so weary

When troubles come and my heart burdened be

Then, I am still and wait here in the silence

Until you come and sit awhile with me


You raise me up, so I can stand on mountains

You raise me up, walk on stormy seas

I am strong, when I am on your shoulders

You raise me up  To more than I can be





心が落ち込んで 魂がなえているとき

重荷にがたくさんあり こころ悩むとき

私は ただ ここで 静かに待ち望みます

あなたが来て 私の傍にいてくれることを

あなたの励ましで どんな山をも越えられた

あなたの励ましで 荒れた海を歩く

あなたに支えられて 強くなれる

あなたの励ましで もっと強くなれたから





どうですかね、歌になりますか。


歌詞追加 コチラの方がグットかも!





ユー レイズ ミー アップ





落ち込んで心底うんざりした時 

困難に見まわれ心に重荷を抱えた時

私はここで静かに待つの

あなたが来て そっと寄り添ってくれるまで

あなたが励ましてくれるから 山の頂にも立てる

あなたが励ましてくれるから 荒ぶる海も渡ってゆける

私は強くなれるのよ あなたの支えがあれば

あなたが励ましてくれるから 私以上の私になれる


蛇足


聴けば聴くほど、心が洗われるとはこの事です。


勇気がわいてきますね・。

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無税国家を考えている政治家はいないのか?

★月刊・沈黙の兵器 

■■■国会が信用創造せよ!■■■


日本国の借金は、先日の報道によればなんと751兆円、地方自治体を含めれば1000兆円もあるという。

前回の「売ってはならない!」では、その債権者(おカネを貸している人)は、2002年の時点で:

 国内の金融機関 86.6% (うち中央銀行つまり日銀15.0%)

 海外         3.6%

であることを示した。(参照:
http://www.boj.or.jp/stat/exp/faqsj.htm#5-05


つまり★「海外からの借金はわずか数%」なのであり、日本国内だけの★「帳簿上の問題」なのである。

もしこれら国内の債権者たちが、★「返さなくても良いよ!」と言えば、たちどころに問題は解決する。

そうすれば、なにも「海外にもっと国債を売ろう!」などと考えなくてもすむのだ。

海外から大借金をすれば、独立国家としての主権に大きな影響を与えることになる。

(これが国民として、最も危惧すべき大問題となり、将来の禍根となるだろう。

 南米諸国や韓国は、外国からの巨額の借金のために苦しめられている。

 忘れてはならないのは、★「日本は世界最大の債権国」でもあるのだ。)


だがちょっと待て!、国内の債権者たちが「返さなくても良いよ!」と言えば、問題は解決する?

そのなかには国民の郵便貯金や年金があるではないか? それらの我々のカネを捨てるのか?

そういう反論がくるであろう。


では、中央銀行である日銀からの借金ならどうか?

2002年で全体の15%が、日銀からの借金だ。(現在は比率がもっと増えているはず)

日銀が国債を引き受ける場合の概念図を次に示します:










  ≪画像が表示されない方はここをクリック≫


国家事業Sをするのに国民からの税金Tでは足りないから、(S>T)

国債Bを発行して、国家事業を行なう。(S=T+B)

政府は、日銀からの借入金Mを受け取る。(B=M)

ここからが肝心だ。では、

 
日銀はその資金Mをどこから得たのか?

どこからも得ていない。

 日銀は無から資金Mを創造した!

のである。これを★「信用創造」という。

なぜ、そんなことが出来るのか?

 現在のおカネはコンピュータ上の数字!

だからである。

江戸時代のように金貨や銀貨を作る必要はない。

また、かつてはサラリーマンの給料日には現金で支払われたが、

(かつてお父さん達は、給料日だけは我家の英雄だったのだ…)

現在は、銀行口座への振込み、つまり★「単なる数字」である!

日銀が、「これがおカネです」と言えば、それがおカネなのである。

(2003年度にアメリカにプレゼントした33兆円も、そうやって創られた)


よって少なくとも、

 日銀からの借金は返済しなくてよい!

ことには、同意して頂けないでしょうか?

ましてや金利を払う必要などないのである(現状は払っている)。


さらなる解決策として、今回のテーマは:

 ★★国会が信用創造せよ!


その概念図を次に示します:










  ≪画像が表示されない方はここをクリック≫




国家事業Sをするのに国民からの税金Tでは足りない点は同じ。(S>T)

国債は発行せず、日銀にも関与させず、

国会が信用創造した資金Mを使う。(S=T+M)


これでどこか都合の悪いことありますか?

知人某曰く、「政治家におカネ作らせたら、信用できない」……。

でも現状でも、政治家が国家予算を組んでいますよ?

単に、国債を発行せず、日銀に関与させないだけですよ?

じゃあ、日銀は信用できるのですか?

政治家はまがりなりにも、選挙で選ばれた国民の代表ですよ?

それに対して日銀は、日本国家の機関ではない。

1998年の新日銀法の施行以来、政府はまったくクチを出せない。

財務大臣や総理ですら、その政策に関与できないのが現状です。

経済は難しいから、専門家である中央銀行に任せるしかない?

そういう意見もあります。本当でしょうか?


選挙で選ばれた国民の代表が通貨を創造する。


こっちの方がよっぽど健全ではないでしょうか?

アメリカ合衆国憲法にも、その精神が書かれています:

 第一条 〔立法府〕 第八節 連邦議会は次の権限を有する。

 (五)貨幣を鋳造し、その価値および外国貨幣の価値を定める

(参照:
http://japan.usembassy.gov/j/amc/tamcj-071.html


ただし実際は1910年代から、連銀=FRB が通貨を創造しており、

日本と同じく、政府や財務省はまったく関与できないのが現状だ。

連邦議会はなんの権限も有せず、憲法は有名無実化している。

(この意味するところを考えてみてください)


また専門家ほど、筆者の今回のテーマに反論するでしょう。

有名国立大学経済学部教授某もそうでした。

しかしちゃんと議論すれば、解っていただけました。


学問的にちゃんとお考えになりたい方への推薦図書に、

 「虚構の終焉」(PHP研究所)

があります。 ぜひご一読を! → Amazon当該書籍にリンク




最後に、「日銀への国債以外はどうするのか?」、について。

(参照:
http://www.boj.or.jp/stat/exp/faqsj.htm#5-05


★民間の普通の銀行も、かなりの量の国債を保有しています。

これらは、この際、債権放棄してもらいましょう。

預金はどうなるの? 実は普通の銀行も信用創造できるのです。

(詳しくは上記ご紹介した「虚構の終焉」をお読み下さい)


★他の、 郵便貯金や生保・年金。

これらには、債権放棄を求めるわけにはいかないので、

国会が信用創造によって、長期返済していきましょう。

そんなことしたら、超インフレになってしまう?

もちろん「下手に」やったら、超インフレになります。

上手にやって、ほど良いインフレにしていきましょう。

★外国勢力が債権者になるより、はるかに良い選択です。


 * そんな簡単なことでウマくいけば誰も苦労しないよ!

 * 世の中、いっぱいエラい経済学者がいるのに!

 * 無名のアンタなんか信用できない!


そう思われる読者がいたとしたら、仕方ありませんが……。

でもどうか、ご自身の頭で考えてみてくださいね。m(^_^;)m


/E







★★ 「無税国家モデル」 ★★


この「無税国家モデル」の基本コンセプトは、当メルマガの第2号と第3号の内容とリンクしていますので、バックナンバーをぜひ読み返して頂ければ幸いである。

 第2号(日銀ではなく、国会が通貨を発行すれば、国債発行が不要):

 
http://www.geocities.jp/akion200104/melma/backno-00002.htm


 第3号(中央銀行と通貨は、「詐欺」をその起源としている):

 
http://www.geocities.jp/akion200104/melma/backno-00003.htm



以上をご理解いただけておれば、

 日銀ではなく、国会が通貨を発行して、一般国民は原則無税

という、通常では非常識なアイデアも、むしろ当然と受け止めてもらえることを期待します。


無税国家モデルのコンセプトを次図に示します。





















≪画像が表示されない方はここをクリック≫




★現状(図の左)

 国民から徴収する税金よりも、国家事業の方が大きいから、大きな負債を抱えて増大するばかり。

 このままでは増税もやむを得ない。通貨は、日銀が発行している。

 (注: 図ではシンボリックに現金紙幣で描写しているが、そうではなく、信用創造を指す)


★無税国家モデル(図の右)

 日銀を廃止して、国民の代表としての国会が通貨を発行(信用創造)する。

 一般国民は、原則無税とする。


この「無税国家論」を説明すると通常、「そんな事したらインフレになりますよ!」という反応が返ってくる。

では少しだけ具体的に内容をあげてみますと、

 ・通貨発行量はGDPの約5%とする(つまり約500兆円×5%=25兆円)

 ・年収3千万円未満の国民の所得税は無税!(金持ちは有税)

 ・消費税は廃止する

(以上でうまく絵を描けるのですが、詳細は後日に)


GDPの5%程度の通貨発行量であれば、年5%程度のインフレになる。(!?)

 このため例えば、100万円を持っていた人の場合は95万円に目減りする。

 この目減りした5万円が、実は税金ともいえる。

 これはNHKと民放の違いに似ている。NHKは有料、民放は無料に思えるが、実は皆が買う製品に広告費としてオンされている。

 消費税が廃止されて消費を刺激し、5%という適度なインフレと円安は輸出企業を助けるだろう。


……いかがでしょう?。実現しようと思えば実現可能なモデルでしょう?

 問題は、年5%程度のインフレですむのか?、とのご心配です。

 実は、通貨を発行量だけでなく、その購買力をどの分野に配分するかが重要で、それによりインフレになるか、あるいは全くならないかが決定されると筆者は考えています。この件に関しても後日のテーマとしましょう。


なおPHP研究所が同じく「無税国家論」を論じています。しかしその内容は、多くを民営化して小さな政府にしたら、政府歳出を最小限にできるから、無税に近いことが実現できるというもので、通貨発行は日銀のまんまなのです。これには別の意図を感じます。

 筆者のポイントは、日銀を廃止して、通貨発行権を国民(つまり国会)が手にしよう、という点です。


ちなみに、日銀は国の機関であると思う人がいたら、認識を改めていただきたい。

 1889年に明治憲法発布、1885年に日本初の内閣が誕生、日銀はそれ以前の1882年に、ある欧州貴族の出資により資本金1億円で設立された民間組織なのです。1997年頃までは新聞の株式欄にも日銀株が掲載されていました。


蛇足


この国の政治家は、右から左まで、日銀信奉の国債発行お任せ議員達だ・。無税国家など頭の片隅にも無いのだからできる訳が無いのだが・・。消費税増税には反対なのだが(ポーズだけ)・・国際的に国税庁は90年前のFRB(偽中央銀行)設立からスタートした、まだ新しい組織などとは露知らず、所得税などちょい昔は無かったのだから・・。自民の増税バカ議員に賄賂政治家にK・Yな人たち。民主のように国税に年金を任すなどとアフォな事を言うし、国際金融家に売り渡しそうな輩(影の大臣)もいるし・逃げ出すトップも・・。共産も日銀には経済の舵取りとの認識であり・。この国の政治家はどこを切っても金太郎飴状態なのだ・。アフォな政治家を持つ国民は浮かばれない・。支配されている事に気づかない感覚麻痺・根性なし。


増税論者の議員も、景気回復グローバリスト論者も同じ穴の狢です・。


庶民党を作って、日銀と国税庁を廃止して無税国家モデルを目指そうではないか??日本のアフォ政治家もロン・ポールのつめの垢でも飲んで貰いたいものだ・・・。






http://video.google.com/videoplay?docid=1094521977173934414&hl=en






ロン・ポール:アメリカ人の正義

ロビン・タニーへの捧げ物





すばらしい新世界秩序!





A Tribute To Robin Tunney 1





Robin Tunney becomes the synchromystic muse used to estimate the age of the Pyramids of Giza and introduces us to Aleister Crowley's "Grid Page".



ロビンタニーはギザのピラミッドの年齢を推定するのに用いられるsynchromysticなミューズになって、我々をアレイスタークロウリーの「格子ペイジ」にもたらします。


A Tribute To Robin Tunney 2





In Part two the elements of the "Grid Page" are found replete in the trail of sync hits found by following Tunney and leading towards the Holy Mountain, K2.


第2部、「格子ペイジ」の要素が、タニーの後を追って、Holy Mountain(K2)の方へリードすることによって見つかる同時性ヒットの道で満足であるとわかります。



A Tribute To Robin Tunney 3





Christnegger enters into part 3 to ad his particular solar flavour as the Millennium celebration is investigated and connected to the 911 Mega-Ritual.


千年期祝賀が911の巨大な犠牲につながりと調査、シュワルツネッガーは広告に第3部に彼の特定の太陽の味を入れます。






Thanks to Steve Willner
for the heads up about all the goodies inside "End of Days".

His latest funky flick

Ophiuchus, The Burning Tower, and The Doppelgänger Universe


「エンド オブ デイ」の中にすべてのいいものについての有利なスタートにスティーヴウィルナーに感謝します。

彼の最新のファンキーな軽打蛇遣座、BurningタワーとDoppelg ngerユニヴァース








蛇足








ロビン・タニーRobin Tunney,1972年
6月19日
-)はアメリカ合衆国
イリノイ州
シカゴ
出身の女優
。シカゴのChicago Academy for the Performing Artsで演技を学び、ロサンゼルス
に移ってテレビの端役からそのキャリアをスタートさせた。


「エンパイア・レコード」の役のためにスキンヘッド
にしてしまったため、翌年の「ザ・クラフト」の時にはカツラをかぶっていたという。


1997年の"Niagara Niagara"でヴェネチア国際映画祭
の女優賞を受賞している。同作品を監督したBob Gosseと結婚したが、現在は別れている。




[編集
]
主な出演作品





人恋しくなる季節です・。











You've Got A Friend

(Carole King)




When you're down and troubled

And you need some loving care

And nothing, nothing is going right

Close your eyes and think of me

And soon i will be there

To brighten up even your darkest night




You just call out my name

And you know wherever I am

I'll come running to see you again

Winter, spring, summer or fall

All you have to do is call

And I'll be there

You've got a friend




If the sky above you

Grows dark and full of clouds

And that old north wind begins to blow

Keep your head together

And call my name out loud

Soon you'll hear me knocking at your door




You just call out my name

And you know wherever I am

I'll come running to see you again

Winter, spring, summer or fall

All you have to do is call

And I'll be there

Ain't it good to know that you've got a friend




When people can be so cold

They'll hurt you and desert you

And take your soul if you let them

Oh, but don't you let them




You just call out my name

And you know wherever I am

I'll come running to see you again

Winter, spring, summer or fall

All you have to do is call

And I'll be there

You've got a friend
















(関西バージョン)







君には僕という友達がおるんやで・。












君が何かに落ち込んで、悩んでて、


誰かにそっと手を差し伸べてもらいたいのに、


せやのに、何一つええようにいかんようなときはな、


そっと瞳を閉じて、僕のことを想って欲しいんや。


ほんなら、すぐにでも君のもとへ行で。





どんなに暗い夜でも、明るく照らしてあげるさかい。





僕の名前を呼ぶだけでええんや。


君は僕のおるとこ、わかってるやろ。


どこにいても、僕は君に会いに飛んでいくで。


冬や春や夏かて、どんな季節でも、


僕のことを呼んでくれたらそれだけでええんや。


そうしたら、僕は君のもとへ駆けつけたるで。


そやかて、君にはこうして僕という友達がいてんねんから。








君の上の空が暗ろうなって、雲に覆われても、


あのいつもの冷たい北風が吹き始めても、


落ち着いて、大きな声で僕の名前を呼んで欲しいんや。


そうしたら、君の心のドアをノックする音が聞こえてくるやろ。





僕の名前を呼ぶだけでええんや。


君は僕のおるとこ、わかってるやろ。


どこにいても、僕は君に会いに飛んでいくで。


冬や春や夏かて、どんな季節でも、


僕のことを呼んでくれたらそれだけでええんや。


ほなら、僕は君のもとへ駆けつけるで。


そやかて、君にはこうして僕という友達がおんねんから。








世間の人がえろう冷たいときに、


友達がいるということは素晴らしいことなんや。


心ない冷たい人らは君こと傷つけて、時には見捨ててもうて、


君がもし許したら、大切な命すら奪いよる。


そんなこと、誰にも絶対にさせちゃあかんのや。





僕の名前を呼ぶだけでええんや。


君は僕おるとこ、わかってるやろ。


どこにいても、僕は君に会いに飛んでいくで。


冬や春や夏かて、どんな季節でも、


僕のことを呼んでくれたらそれだけでええんや。


ほなら、僕は君のもとへ駆けつけるで。


そやかて、君には僕という友達がおるんやで・。








蛇足




ジェームス・テーラー&キャロルキング 70年代の歌です。




この曲は切なくなりますね・。




you're girl friend(あなたは恋人・) と聞こえるのは僕だけ・・。カゼ



You've Got A Friend
  こちらも聞いてください・・年齢を重ねた・人生の機微を感じます。





どうだろうか?

Fulford's Ninjas: Don't Hold Your Breath

November 10, 2007


?





By Henry Makow Ph.D.


"Oh my Gawd!" I exclaimed when? Benjamin Fulford sent me his picture with David Rockefeller. "He actually met the Grand Panjandrum of the New World Order!"


When we last tuned in, Benjamin Fulford had issued an ultimatum to the Illuminati on behalf of an ancient Chinese Secret society, consisting of six million members, including thousands of assassins, gangsters and ninjas: "Desist with your plans for world depopulation or? else you and your families will be assassinated."


"We will pluck out? the eye at the top of the Illuminati pyramid," Fulford told us. "We have trained ninjas close to them all. They will be wiped out in a matter of hours."


Fulford offered to meet David Rockefeller at the estate of his great grandfather, tycoon G.T. Fulford in Brockville Ont. He waited but there was no response.


Silence. The whole (conspiracy) world held its breath. In August, Fulford reported that the Illuminati had promised to play nice: George Bush would not finish out his term. He also reported that the Japanese were going to cast off the Rockefeller yoke, and would make continued financing of the US debt conditional on reform.


Now this!


One problem. Something was wrong with this picture: specifically the expression on the intrepid Fulford's face. He looks like a kid who just met Santa Claus, not the arch-enemy of mankind. Rockefeller's family financed Auschwitz and Mengele's experiments on live inmates. They and their Satanic henchmen are dragging humanity into an abyss.


"Oh my God, is that DR?" I asked the Tokyo-based journalist. "Have you gone over to the dark side? Wipe that silly grin off your face!"


It turns out the meeting was not in response to the ultimatum after all:


"There is much I cannot say but I guarantee you I would rather burn in hell than go over to the dark side. Hell, though is just total and permanent oblivion. I told him I thought of him as? the Wizard of Oz and said, "Mr. Rockefeller, we all want to go back to Kansas." He was with two handlers and most of the conversation was on camera; that meant there was no chance of getting him to admit to any secret plans. I also gave him a private letter from G.T. Fulford. At G.T.'s insistence the contents cannot be made public now for reasons of global security. I talked with him before he went to meet the Emperor. Big changes are coming. The world is going to get much, much better, that much I promise."


Makow: "I take it then that you did not meet DR in your capacity as rep of the Red and Green [secret society], and that DR did not know of your previous "invitation."...Frankly I see this conspiracy as so pervasive that it is not likely to change course. But I want to be wrong, naturally."


Fulford: "The meeting was in two capacities. One was within the matrix to get his public face and official views on the record. The other was personal in order to verify that the Fulford and the Rockefeller families have been intertwined for over a century by the ghost of G.T. Fulford. The secret society's messages can be read in the newspapers every day."


"The Asian countries are dumping their dollars. The Japanese have pulled out of the Afghan coalition. Asian nations are calling for world peace. Japan's government has approved 911 documentaries on prime time TV. The emperor summoned David Rockefeller. This but a sampling of the evidence that the secret society has begun its move.Their aim is to end 300 years of illuminati world rule. They will succeed. The evidence is in the newspapers. Just watch the dollar and the pound (the ultimate sources of illuminati power) plummet. Japan is paying for oil in yen, many countries are refusing to use dollars. If people do not accept dollars, the U.S. cannot afford to maintain its military machine."


G.T. Fulford was a patent medicine tycoon like J.D. Rockefeller. Apparently he was the largest shareholder in General Electric and was about to buy General Motors when he met an untimely death in 1905 when a trolley rammed into his chauffeured limo. Apparently he was planning to finance Tesla.


Anyway, the picture has changed from the one Fulford gave me back in June. Then, he was about to declare war on the Illuminati, but would give them one last chance. Now he is delivering letters written by the ghost of his dead great grandfather, and talking about how the two families are intertwined.


For some reason Fulford chose me to introduce his story. I was willing to give him the benefit of the doubt. I want to keep believing in Benjamin and his Ninjas, but I'm not going to hold my breath.


?


フルフォードの忍者:期待しないでください。





ヘンリーメイコウ博士




「ああ、私の神様!」と、ベンジャミンフルフォードがデービッドロックフェラーと私に彼の写真を送ったとき、私が叫びました。「彼は、実はNew World Orderの雄大なお偉方に会いました!」




我々が最後に受信したとき、ベンジャミンフルフォードは古代の中国の秘密結社社会(何千もの暗殺者、ギャングとニンジャを含む600万人のメンバーからなる)に代わってIlluminatiに対する最後通告を出しました:「世界人口減少のあなたの計画でやめてください、でなければ、あなたとあなたの家族は暗殺されます。」




「我々は、Illuminatiピラミッドの最上位で目を外へ引き抜きます」と、フルフォードが我々に話しました。「我々は、彼ら全員の近くにニンジャを訓練しました。彼らは、ほんの数時間で絶滅します。」




フルフォードは、デービッドロックフェラーを彼の偉大な祖父(大物G.T)の地所で出迎えると申し出ました。ブロックビル・オンタリオでフルフォード彼は待ちました、しかし、反応がありませんでした。




沈黙。全体(陰謀)界は、息を殺しました。8月に、フルフォードはIlluminatiが素晴らしいふりをすると約束したと報告しました:ジョージブッシュは、彼の任期を外へ終えません。彼も、日本人がロックフェラーヨークを投げ棄てそうで、米国負債の継続的な資金調達を改革の次第にすると報告しました。




現在これ!




1つの問題。何かが、この写真はよくありませんでした:特に勇敢なフルフォードの顔の表情。彼は、ちょうどサンタクロース(人類の宿敵でない)に会った子供のように見えます。ロックフェラーの家族は、アウシュヴィッツと生きている収容者のMengeleの実験に融資しました。彼らと彼らの悪魔の手先は、人類を深い穴に引きずり込んでいます。


「ああなんてことだ、それはDRですか?」、私は東京に基盤のジャーナリストに尋ねました。「あなたは、暗い側へ行きましたか?その愚かな笑顔をあなたの顔からぬぐい去ってください!」




会議が結局最後通告に応じてなかったことがわかります:


「私が言うことができない多くがあります、しかし、私はあなたに私が暗い側へ行くよりむしろ地獄で火傷すると保証します。ちょうど完全で永久の忘却であるけれども、無茶をしてください。私は私がオズの魔法使いとして彼のことを考えると彼に話して、言いました ― 「ロックフェラー氏、みんなはカンザスに戻りたいです。」、彼は2人のハンドラーがありました。そして、大部分の会話は撮影中でした;それは、彼に少しの秘密の計画も認めさせる可能性がないことを意味しました。私も、G.Tから彼に私信を与えました。フルフォード。G.T.の主張で、内容は世界的な保安上の理由で現在公表されることができません。彼が天皇に会いに行く前に、私は彼と口をききました。大きい変化は来ています。世界は、非常によりよく、非常に、私が約束するそんなに多くを得そうです。」




Makow:「私は、それから、あなたが赤と緑[秘密結社]のレパートリーとしてあなたの能力でDRに会わなかった。そして、DRがあなたの前の「招待を知っていなかったと思います。」...率直に言って、それがコースを変えそうでないように、全面的であるように、私はこの陰謀がわかります。しかし、私は、当然、間違っていたいです。」


フルフォード:「会議は、2つの能力でした。人は、彼の一般の顔と記録に関する公式見解を得るために、マトリックスの範囲内にいました。他は、フルフォードとロックフェラー家がG.Tの幻影によって1世紀以上の間絡み合っていたことを確かめるために個人的なことでした。秘密結社のメッセージは、毎日、新聞で読まれることができます。」


「アジア諸国は、彼らのドルをダンピングしています。日本人は、アフガニスタン連立から手を引きました。アジア諸国は、世界平和を要求しています。日本の政府は、ゴールデンタイムのテレビの911のドキュメンタリーを承認しました。天皇は、デービッドロックフェラーを呼び出しました。




秘密結社がその動き.彼らの目的を開始したという証拠のサンプリングは、300年の啓蒙主義者世界支配を終えることになっています。彼らは成功するでしょう。証拠は新聞に出ます。

ドルとポンド(イルミナティ・パワーの究極のソース)が落ちるのを見てください。

日本は円におけるオイルの代金を払っていて、多くの国は、ドルを使うことを断っています。

「人々がドルを受け入れないならば、米国は、その軍事機構を維持する余裕がありません」。

G.T. フルフォードはJ.D.ロックフェラーのような特許医薬品大物でした。

見たところ、彼はゼネラル・エレクトリックで最も大きな株主であり、トロリーが彼のお抱え運転手付きのリムジンに突っ込んだ1905年に、彼が急死を迎えた時に、まさにゼネラルモーターズを買おうとしていました。

見たところ、彼は、テスラに資金提供することを計画していました。

とにかく、写真は、フルフォードが6月に私に返したものから変わりました。

そして、彼は、まさに啓蒙主義者に宣戦布告しようとしていたけれども、それらにもう一度最後のチャンスを与えるでしょう。

さて、彼は、彼の死んだ偉大な祖父の亡霊によって書かれた手紙を配達していて、どう2つのファミリーがからみ合わせられるかについて話しています。

何らかの理由で、彼の話を導入するために、フルフォードは私を選びました。

私は、彼に対して疑点を善意にとることを快くしました。

私は、ベンジャミンと彼の忍者を信じ続けたいけれども、私は、私の息を殺そうとしていません。







ほんまかいな?

古事記、日本書紀は偽造文書


 日本書紀の著名な大化の改新の記述の中には、中大兄皇子が中臣鎌足と蹴鞠(けまり、マリ=ボールのような物を蹴って遊ぶ遊び)の際に出会い
、親友となり、相手の妹と結婚
する件(くだり)が描かれている。この2人が、後に親友としての絆の下に協力し合い、天皇家に謀反を企てる一派を殺害し、天皇中心の日本国家建設と天皇一族による未来永劫に渡る日本統治(支配)を決定的に強化したと言う事に「なっている」。これがいわゆる大化の改新である。



 しかし朝鮮半島の百済国家建国を描いた「三国史記」には、百済の王子とその腹心の部下が蹴鞠を通じて知り合い、親友となり、相手の妹と婚姻する話が描かれている。そして、この王子と部下がその親友の絆の下に百済国家に対し
クーデター
を起こそうとしているグループを事前に殺害抹殺し、百済国家による支配を強固にし、百済国家を永劫の物としたというエピソード
が描かれている。



 この「三国史記」は、当然、古事記、日本書紀よりも成立年代が古い。



 従って、歴史が浅く
伝統
の無い日本が、「天皇による日本支配が正統」であると話を偽造するため、「三国史記」の記載をそのまま盗み、人間の名前だけを日本人の名前に「入れ替え」、古事記、日本書紀を「偽造」したと言う事である。



 延々と続く天皇の名前の列記、天皇一族による「万世一系」の絶え間の無い歴史と日本支配、天皇による日本国家建国の歴史、それ等は全て偽造話であり、朝鮮を始めとした諸外国の神話からエピソードを盗み、ツギハギを行ったウソ話である事が明らかとなる。



 天皇が神であり日本を建国し、天皇一族の血が絶える事なく「万世一系」であり、日本を統治して来たという話には根拠が無く、その根拠文献である「日本の古典」は、数千年の歴史を通じて日本の「支配者達」が偽造して来たウソ話である。







*?三国史記(さんごくしき)は、高麗
17代仁宗
(在位:1123年-1147年)の命を奉じて金富軾
らが1143年
に執筆を開始し1145年
に完成させた三国時代
新羅
高句麗
百済
)から統一新羅末期までを対象とする紀伝体
正史
である。朝鮮半島
に現存する最古の歴史書
。全50巻。




蛇足

オルタナティブ通信
の記述については、誤記がある。三国史記は400年も後に書かれたものであり古事記よりかなり後にできたものである。なんでも本国起源の国では信用はないが・。海洋民族の太平洋・東南アジア系が支配した地域である。百済自体が日本を含む属国であった事(前方後円墳は半島の方が新しい)を書かないのはどういうことか?天皇との関係性はあるか無いかはわからないが・。この地域の支配者層は現日本国にいたことだけは正しい。

そんな寒くて辺鄙な処で、文明など栄えるはずもなし・中国という広大な地域のあらゆる文化や文明を最近になってパクル民族であるから・・大分割り引いてもらわねば。

政界再編は何時のことか?






小沢辞意撤回は参議院選挙後の安倍政権とおなじ轍を踏むのだろうか?


民主の左派勢力に反対され、また戻る事は求心力の低下以外に無い。


気力が落ちた民主は分裂して右と左に別れ、自民も分裂して政界再編に向かうべきである。


国民にとって分かりづらい構図を何時まで続けるのであろうか? 


大連立・分裂の道が一番分かりやすい。


相変わらず、ゴタゴタを内蔵した党には魅力がない。


奥の院手先の大御所が政権党に耳打ちし、見事成功したが、


奥の院にとっては非常に操りやすい構造ではある。


しかし、


自主独立(自己で判断ができる)のためには政界再編を模索すべきだ。

山本尚利氏コラムから

ベンチャー革命2007年11月6日

                           山本尚利


タイトル: 命が惜しくなった?隠れ親米派、小沢氏



1.小沢民主党党首辞任表明の波紋

 2007年11月4日、小沢一郎民主党党首が突然、辞任を表明しました。辞任表明の理由は、自民党と民主党の大連立構想を福田首相が小沢氏に打診し、小沢氏は福田提案を前向きにとらえたのに、民主党役員から総すかんを食い、それを小沢氏への不信任と解釈したからとのこと。国民はきつねにつままれたようです。お人好し日本国民の一般認識は以下のとおりです。すなわち2007年7月29日の参院選で民主党が大勝利、その後、小沢氏はテロ特措法延長に反対することによって、安倍首相を辞任に追い込みました。その勢いに乗って、小沢民主党はポスト安倍の福田内閣には衆院解散、総選挙を要求していく戦略ではないか。そして、来年にはいよいよ、民主党が政権党になるのではないかという楽観的シナリオです。ところが、今回の小沢辞任表明劇により、近未来の民主党政権実現シナリオが大きく遠のいてしまいました。この辞任表明劇は国民に非常にわかりにくく、小沢民主党への国民の信頼が一挙に崩れてしまいました。

 この顛末には、既視観(デジャビュ)があります。まず、唐突な辞任劇に関して2007年9月

12日、唐突な安倍首相の辞任発表です(注1)。次に、民主党党首のオウンゴール(自殺行為)に関しては、2005年9月11日の郵政選挙における当時の岡田民主党党首の確信犯的かつ自爆的敗北戦術です(注2)。筆者は当時の小泉自民党の大勝利の陰に岡田民主党のオウンゴール(不作為の罪)が存在したとみています。もうひとつ2006年3月に勃発した民主党永田議員の偽メール事件です。このときの前原民主党党首の自爆的言動は明らかに異常でした(注3)。この後、周知のようにポスト前原、小沢氏が民主党党首となって現在に至っています。そのとき、筆者は隠れ親米派政治家としての小沢氏の裏ミッションについて推理しています(注4)。小沢氏の民主党(野党第一党)の党首としての裏ミッションは極めて複雑で一般国民には非常にわかりにくいわけです。われわれ国民は彼の言動を素直に鵜呑みすることはできません。

 筆者はこの当時から、自民党も民主党もお釈迦さま(米国覇権主義者)の掌で踊らされているにすぎないと感じていました。まさに偽装民主主義国家、米国の共和党と民主党の国民騙しの茶番劇(出来レース)そのものです。



2.安倍氏に続き、唐突な小沢辞任表明劇でわかったこと

 今回の奇々怪々な小沢氏辞任表明劇によって、上記、隠れ親米、小沢氏に関する筆者の推理がかなり裏付けられました。小沢氏の奇々怪々な言動は、日本政治を闇支配する寡頭勢力の動向を知らずしては絶対に解明できないといえます。2007年11月6日付け日刊ゲンダイにはCIA謀略説が書かれていますが、この記事は一読に値するでしょう。今回の小沢氏の辞任表明会見でもっとも印象的であったのは、朝日、日経を除く大手マスコミの反小沢のネガティブ・キャンペーンを厳しく批判した点にあります。小沢氏がなぜ、朝日と日経を除くと発言したかは不明ですが、日本の大手マスコミはことごとく、米国覇権主義者に何らかの影響を受けているのは間違いないでしょう。今回、具体的には、読売、産経、毎日が小沢氏にとって批判の対象だったようです。罠に嵌まったことがよほどくやしかったのでしょうか。とくに読売の正力松太郎、ナベツネラインはCIA(米国中央諜報局)のエージェントであったことは半ば、公知の事実です(注5)。また戦後の自民党がCIAの資金援助で半永久政権党に成長したこともほぼ間違いないでしょう(注5)。

 ところでCIAはブッシュ政権を支える戦争屋系寡頭勢力の所有物のひとつです。CIA傘下の闇組織はCIA経由で流される豊富な闇資金を使って、日本政治支配のため、日本の有力政治家全員のスキャンダルや弱点を細かく押さえているといわれています。小沢氏は守屋元防衛事務次官の業者癒着疑惑の主役、山田洋行から政治献金を受けていたと報道されています。このように戦争屋は安倍氏のケースと同じく、必要に応じて、いつでも小沢氏(元自民党議員)を打ち落とせる体制をとっている(スタンバイ)と思われます。

 今回、小沢氏は戦争屋の危険な動きを先取りし、打ち落とされる前に、自分から党首の座をおりようとしたわけです。テロ特措法延長に関して、小沢氏が、戦争屋の派遣したシーファー米国駐日大使の要求をはねつけたのはまだ記憶に新しいところです(注6)。小沢氏の強気は、戦争屋から米国覇権を奪いつつある銀行屋系寡頭勢力の味方がついているからであると、筆者は分析しました。

 ところが小沢氏にとっての寄らば大樹である銀行屋の弱みは、戦争屋の所有するCIAのもっているような闇の諜報・陰謀組織を持たない点です。米国において銀行屋の台頭で、窮鼠猫を食む状態に陥っている戦争屋から早速、小沢氏に狂気の反撃が開始されたということでしょう。小沢氏にとって戦争屋の素早い動きはある意味で誤算であったのかもしれません。

 参院選での民主党大勝利の後、戦争屋からみて、小沢氏は近未来、米国覇権を獲るはずの銀行屋の勢いに便乗して鞍替えしようと企む裏切り者にみえたことでしょう。能天気の安倍前首相と違って、戦争屋の怖さを熟知している小沢氏は素早く、遁走を決め込んだということでしょう。さもないと、政治生命どころか、命まで絶たれる危険がありますから。



3.小沢氏は慰留されるか

 2007年11月6日の現時点、小沢氏の辞任は保留されていますが、鳩山幹事長の慰留で小沢氏が辞任を撤回したらそれこそ、参院選敗北後、続投宣言した安倍首相以上に、大恥でしょう。

 小沢氏が辞意表明してしまった以上、続投しようが、辞任しようが、民主党への国民の信頼は大きく毀損されました。当分、民主党は救いようがない。小沢氏は意図的か未必の故意で、早期衆院解散、総選挙という国民期待の政権交代シナリオをぶち壊したとみてよいでしょう。まさに、小沢氏の裏ミッション(注4)がここに行使されたということです。この状況で誰が得をするか。言うまでもなく福田総理を闇で操ろうとする戦争屋です。米国では戦争屋は銀行屋に押されっぱなしですが、日本ではまだ力をもっているということです。その理由は銀行屋のアジア支配戦略は日本ではなく中国優先ですから。

 いずれにしても、小沢氏は急速に高まってきた民主党への国民の信頼を意図的に、地に落とすことによって、戦争屋からの攻撃をひとまずかわした(小沢氏の救命を含む)と分析できます。

 米国大統領選挙は来年11月であり、まだ1年あります。隠れ親米の小沢氏は、戦争屋から銀行屋に乗り換えるタイミングを図っていることを戦争屋に悟られてしまった。総理の座が目の前にちらついて、あの冷静沈着な小沢氏は、年齢的にもゆとりがないこともあって、さすがに血迷ったのではないでしょうか。戦争屋はこのスキを見事に突いたのです。まったく恐れ入ります(笑)。いずれにしても、われわれ国民は、安倍首相の唐突な辞任、そして今回の小沢氏の唐突な辞任表明から、さすがに、これはおかしいと、そろそろ気づかなければなりません。小泉内閣誕生以来、CIAおよびその闇組織を所有する戦争屋は日本国民にまったく遠慮がなくなったのです。



注1:ベンチャー革命No.243『ついにさじを投げた安倍首相』2007年9月12日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr243.htm


注2:ベンチャー革命No.176『9.11衆院選挙は茶番か』2005年9月4日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr176.htm


注3:ベンチャー革命No.188『日本政治の親米化促進:偽メール事件の意味』2006年3月23日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr188.htm


注4:ベンチャー革命No.190『小沢民主党新代表のミッションとは』2006年4月11日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr190.htm


注5:ベンチャー革命No.247『読売グループはなぜ、9.11事件のタブーに挑戦したか』2007年10月21日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr247.htm


注6:ベンチャー革命No.242『米国覇権主義者の陽動作戦にひっかかるな』2007年9月7日

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr242.htm




山本尚利(ヤマモトヒサトシ)

hisa_yamamoto@mug.biglobe.ne.jp


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/magazine-menus.htm


分裂

若干蛇足的俯瞰


今回のゴタゴタについて、小沢を担ぎ出している奥の院に民主の理解不能グループの反対にあい・小沢政権のシナリオが狂い始めた・。支配者の怒りを買って、民主は分裂解体の道に突き進むであろうか?漁夫の利は自民なのか?


これから管理国アメリカからの無理難題を突きつけられる羽目になるか?。良くも悪くも小沢戦略を失った民主は消えてなくなるかもしれない(離合集散)?


2大政党性になれない悲哀なのかもしれないが?それなら奥の院と戦える根性の持ち主はいつまでも現れない・・







失敗茶番劇の党首会談


-時代潮流の深層。従米政治家 ・ 2ch ・ マスコミ ・ アメリカ支配を斬る-

今後、アメリカ闇の勢力の中核を担うと目されているジェイ・ロックフェラーが民主党・小沢一郎と親密な関係であることは周知の事実である。勿論、安倍とてアメリカとのパイプは太い。ポストブッシュ=小泉体制に向けて、実は安倍もジェイとの関係構築に入っていたという。



政治評論家の板垣英憲氏によれば「安倍政権は、そもそもの始まりからブッシュ政権と、ぎくしゃくしていた」という。「ブッシュ政権のバックには・・デビッドロックフェラーがいます。彼から安倍氏に対し、総裁選の前に資金援助の話があったそうです。しかし安倍氏はその申し出を断り・・ジョン・ロックフェラーⅣ世からの協力は得たのです」 そこには日米関係の今後を見据えた安倍氏なりの意図があったのかもしれない。シティグループのオーナーでもあるデビッドは92歳。ロックフェラー家の実権はやがて70歳のジョンに奪還されるのは目に見えている。ブッシュの任期も来年11月まで。ならば米国民主党に近いジョンとの関係を強化した方が外交的にはメリットがあるのだ。

ただ問題は、ジョンにとっては必ずしも安倍氏が首相でなくてもよいということだ。「ブッシュ政権下では、デビッド=ブッシュ=小泉という強固なトライアングルができていた。しかし、ジョンと安倍氏はそこまでの関係は築けていない。むしろジョンは昔から小沢一郎との仲がいいんです。また松下政経塾出身の政治家にも目をつけているようです。誰がアメリカに都合のいい人物か、秤にかけている段階でしょう」 好むと好まざるにかかわらず、米政財界が日本の政権に与える影響力は大きい。・・安倍政権はアメリカという巨大な後ろ盾を失いつつある。

(以上、月刊誌「宝島」9月号より)





ジェイ一派が期待しているのは、マスコミ次第でなんとでも操作できる政治体制であり、そのためには、農村共同体に基盤を持つ自民党を弱体化させ、マスコミ次第でなんとでもなる二大政党制をつくっていくことであろう。そのために安倍にも小沢にも両天秤をかけているのである。

ここから想像逞しく推測してみる。




安倍首相はジェイ・ロックフェラーに擦り寄ることで政権基盤を確立しようとしたが、その意に反してジェイ・ロックフェラー陣営から引導を渡された、つまり両天秤から外されたということになる。


だとすれば、それはなぜ?




ジェイ陣営が選んだのは民主党小沢氏なのか? 次の首相と目される麻生氏なのか?

いや、未だ、小沢氏も麻生氏も両天秤に掛けられている状態ではないだろうか?




安倍総理の背後・勢力・・日本独立のための第16章(オルタナティブ通信)

http://www.asyura2.com/07/senkyo39/msg/157.html

投稿者 heart 日時 2007 年 7 月 22 日 16:18:57: QS3iy8SiOaheU



http://alternativereport.seesaa.net/article/36429240.html
より転載。



2007年03月20日

安倍総理の背後・勢力・・日本独立のための第16章



第二次世界大戦中、中国大陸で満州帝国国務院に勤務する一方、里見甫の経営するアヘン密売会社「昭和通商」で、吉田茂等と共にアヘン密売に従事し、満州帝国建設資金を調達していた岸信介は、戦後、戦争犯罪人として巣鴨拘置所に収監される。



巣鴨から釈放されると岸は、満州帝国の日本語新聞「大陸新報」の社長であった福家俊一と密談を重ね、日本に新しい政党を作る準備を始める。



福家は満州時代、アヘン密売を巡り里見の情報屋として、新聞「大陸新報」の情報ネットワークを駆使し他のアヘン密売組織を「摘発」し、里見は福家の情報の下、他の密売人を次々に殺害して行った。



福家は戦後、里見のアヘン資金を日本の政界に持ち込むエージェントとして、岸首相、福田赳夫首相、美濃部亮吉東京都知事の選挙資金を拠出する「政界仕掛け人」と呼ばれる事になる。



53年、自由党から出馬し国会議員となった岸は、54年、米国で「2大政党制」を強く主張するロックフェラーの民主党に習い、日本民主党を旗揚げし幹事長となる。



この日本民主党には社会党等の労働運動勢力も含まれていた。



岸のその行動は2007年現在の小沢一郎と極めて類似している。

小沢の著書には、ロックフェラーが推薦文を書いている



岸の政界資金は福家を通し里見から出ていた。



52年4月25日付の日本統治軍GHQの「防諜レポート」には、里見と福家が密談し岸に政界工作資金を提供している点について、「要監視、注意」と報告を出している。





55年8月、日本ではまだ無名であった岸は、重光葵外相と共に訪米しダレス国務長官と会談し、雑誌「ニューズウィーク」の表紙を飾る。



重光外相は一切報道されず、無名の岸が「次期日本の総理大臣」と報道され、一躍米国で有名になったのである。



満州帝国に武器を納入していた武器商人ポール・ブルームは、OSS(CIA)の欧州責任者アレン・ダレスの部下であり、ブルームの納入する兵器代金は中国でのアヘン売買の利益で支払われ、実際に支払っていたのは里見であった。



この資金が欧州での米国スパイ組織ダレス機関の活動資金として役立っていた。岸はその里見の部下
であった。



岸は訪米し満州時代からのビジネス・パートナー、ダレス兄弟の1人と会談しただけであった。



ニューズウィークはダレスのボス、ブッシュ大統領一族の経営するハリマン銀行会長エイブリル・ ハリマンが創立した雑誌であった。



ブッシュのボス、ロックフェラーが2大政党制度を強く主張し米国で民主党の絶大な支援者である事を、岸はボスの里見から教えられていた。



ロックフェラーのコピーを日本で行うよう、岸は里見から指示されていたとも言える。



岸は訪米中、ニューズウィークの編集長オットー・カーンの紹介で、戦後日本の政治家としては初めてロックフェラー三世と会談する。



岸はロックフェラーの「お墨付き」を貰って来たのである



日本に帰国すると岸には24時間、ロックフェラーとブッシュの子分、ニューズウィーク日本支局長オンプトン・パケナムが「英語語学教師」として付き従う事になる。



岸は24時間、ロックフェラーとブッシュに監視
される事になる。





57年、岸は里見のアヘン資金で首相となると、6月、即座に訪米しアイゼンハワー大統領、ロックフェラー三世と会談し、日本に永久的に米軍を駐留させる事で同意する。



ゴルフ好きであった岸を会談の合間にゴルフに誘い出し、一緒にゴルフコースを回ったのは、常に祖父プレスコット・ブッシュであった。



ブッシュと岸がゴルフをしている間に、ブッシュの経営する軍事産業専門の投資会社カーライルの子会社、デュロン銀行社長ダグラス・デュロン国務次官が、日本に米軍を常駐させる日米安保条約の素案をタイプし、また日本の自衛隊に売り付ける兵器の見積もりを計算していた。



65年、里見が亡くなると、岸は恩師の死に涙を流しながら達筆な毛筆で「里見甫」と大書する。



その文字がそのまま里見の墓標に刻印される事になる。



里見の資金を引き継ぐ後継者が、岸信介である事を遺族全員が認めていたからである。



その岸の人脈と金脈を引き継ぎ、首相となったのが現在の安倍総理である。



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資本・権力の許容する掌中で陣取りゲームをしても世の変革にはならない

http://www.asyura2.com/07/senkyo31/msg/1107.html


投稿者 AAA+ 日時 2007 年 3 月 12 日 03:50:18: HRvoVvuTAqkVc



(前略)

資本にとって無害なものはエロ・グロ・ナンセンスはじめ二大政党政治も無党派もトレンドに作り上げる。資本にとって有害なものは一握りの意見であっても押し潰そうとする。

資本にとって有害なものこそ我々にとって有益なものなのだ。

目の前の権力が如何に大きく見えようと、真の多数は我々にあり、「平和」もまた我々にある。

資本・権力の側に歩み寄るのではなく、いまだ覚めぬ大衆の覚醒を助け、我々の「平和と民主主義」のこえを更に大きくすることが、今、最も求められている。



資本・権力の許容する掌中で陣取りゲームをしても世の変革にはならないと知るべきだろう。



蛇足


自民と民主の大連合を逃したのは、大きな失敗ではないか・。いかに奥の院のお墨付きで、小沢にとって日本国の代表権を貰う筋書きを民主の理解不能勢力に邪魔され、自力で奪う事を押し付けられたのではないだろうか?・・我々アフォな国民はゴタゴタの茶番劇に嫌気をさし、勘ずいてしまったのではないか?

宇宙のなりたがり達人の仮面をはぐこと

Unmasking the wannabe masters of the universe

Bev Conover









Online Journal


The True Story of the Bilderberg Group

By Daniel Estulin

TrineDay

340 pages


"In 1984, the most powerful men in the world met for the first time under the auspices of the Dutch royal crown and the Rockefeller family at the luxurious Hotel Bilderberg in the small Dutch town of Oosterbeck. For an entire weekend, the debated the future of the world. When it was over, they decided to meet once every year to exchange ideas and analyze international affairs. They named themselves the Bilderberg Group. Since then, they have gathered yearly in a luxurious hotel somewhere in the world to try to decide the future of humanity. Among the select members of this club are Bill Clinton, Paul Wolfowitz, Henry Kissinger, David Rockefeller, Zbigniew Brzezinski, Tony Blair and many other heads of government, businessmen, politicians, bankers and journalists from all over the world," writes journalist Daniel Estulin in the opening paragraph of the introduction to his must-read book, The True Story of the Bilderberg Group.


"Nevertheless, in the more than fifty years of their meetings, the press has never been allowed to attend, no statements have ever been released on the attendees' conclusions, nor has any agenda for a Bilderberg meeting been made public," Estulin notes.


For some 15 years, Estulin has been a thorn in the sides of the Bilderbergers, relentlessly hunting down their secret meeting places, gaining inside sources who divulge what goes on behind closed doors, even photographing attendees and publicly disclosing it all. Now he has put it all in a book that every person who values freedom and democracy should read.


The Bilderbergers are so secretive that they even try to hide, until the last minute, the location of their gathering places. Attendance is by invitation only and if an invitee's name is publicly disclosed beforehand, he or she is disinvited.


Perhaps these three quotes will explain what the secrecy is all about. The Times of London in 1977 called the Bilderbergers "a clique of the richest, economically and politically most powerful and influential men in the Western world, who meet secretly to plan events that later appear just to happen."


Said Bilderberg Group founder Prince Bernhard of The Netherlands, "It is difficult to re-educate people who have been brought up on nationalism to the idea of relinquishing part of their sovereignty to a supranational body." (The late prince has been replaced by his daughter, Queen Beatrix, who regularly attends the Bilderberg meetings.)


Former British Defense Minister Denis Healey, put it this way, "World events do not occur by accident. They are made to happen, whether it is to do with national issues or commerce; and most of them are staged and managed by those who hold the purse strings."


Every US president since Eisenhower has either belonged to the Bilderberg Group or its older parallel group, the Council on Foreign Relations (CFR), or been approved by them. As Estulin wrote, the race is no contest when you own both horses. That is why no matter which political party is in power nothing really changes other than the packaging. The puppets who drink at the champagne fountains of the powerful do the bidding of their masters. The people are superfluous to the process.


And it's not just in the US. The Bilderberg Group and its parallel groups, among which are the CFR, the Trilateral Commission (founded by David Rockefeller and Brzezinski), the Royal Institute of International Affairs (RIIA) based at Chatham House in London, and their interlocking memberships are at work throughout the Western world and are endeavoring to get their hooks into the rest. The European Union is their baby.


When Bilderberger Margaret Thatcher, the high priestess of privatization, balked on adopting the euro as the UK's currency, the Bilderbergers had her dumped as prime minister and replaced by John Major.


Like the CFR, which in the course of its history has embraced and financed the Bolsheviks, Communists, Socialists, Nazis and fascists, the Bilderbergers also play all sides. Thus, in 1980, the Bilderbergers decided François Mitterand was to be resurrected and restored to power as France's next president. After attending the 1999 Bilderberg meeting, Romano Prodi was sworn in as president of Europe in the fall of that year; when his termed ended in 2005, he was elected prime minister of Italy.


Estulin makes it clear that these people will use any means -- legal or illegal -- in pursuit of their goal of total subjugation to their New World Order or One World Company, as they prefer to call it: wars, coups, assassinations; control of banking, finance, business, the media, education (dumbing down all but an elite needed to run things) and even religion to keep people in check.


He notes that David Rockefeller said in his Memoirs, "Some even believe we are a part of a secret cabal working against the best interests of the United States, characterizing my family and me as 'internationalists' and of conspiring with others around the world to build a more integrated global political and economic structure -- one world, if you will. If that's the charge, I stand guilty and I am proud of it."


Incorporated in this group are the neoconservatives -- "those who have determined that Israel's security should come at the expense of the safety to the United States and be central to all US foreign policy decisions." Richard Perle is a regular attendee at Bilderberg meetings. Michael Ledeen attended the 2005 meeting.


Media moguls such as Rupert Murdock, the now disgraced Conrad Black, Viacom (parent company of CBS) CEO Sumner Redstone, the Washington Post's Katherine Graham (now deceased), Washington Post columnists Jim Hoagland and Charles Krauthammer, New York Times Editor Arthur Sulzberger and columnist Thomas L. Friedman, William F. Buckley, Jr., and Bill Moyers have all been Bilderberg meeting invitees.


"The ideas and policies that come out of the Bilderberg annual meetings are used to generate the news in the leading periodicals and news groups of the world. The point is to make the prevalent opinions of the Bilderbergers so appealing that they become public policy and to pressure world leaders unto submitting to the 'needs of the Masters of the Universe.' The 'free world press' is completely at the mercy of the Bilderbergers disseminating the agreed upon propaganda," Estulin points out.


This is just a smattering of the information Estulin has managed to pack into his well-written 340-page book, complete with photographs, documents and an index.


If all this seems far-fetched, look around. America has been stripped of its industrial base. The good jobs have been or are being offshored, while Americans are working harder and longer at service sector jobs for less pay and fewer to no benefits. Americans have been dumbed down in public and private schools, universities and colleges. Their only worth now is as consumers of mainly foreign made goods. They are kept in check by religion, sports, idiotic "reality" TV, video games and anything else that turns off thinking.


Democracy, freedom and national sovereignty are anathema to the wannabe masters of the universe. But the Bilderbergers and their parallel groups and allied think tanks have been working to do away with all three. Elections have been rigged. The US, Canada and Great Britain are on the verge of becoming police states


by using the bogus "war on terror" to pump up. All that remains in their grand plan is to replace the last vestiges of sovereign nations with a series of regional unions that they will control via the United Nations, outlawing all nationalism.


But they may have overplayed their hand, as the grand scheme is fraying around the edges. Not all Europeans are ready to surrender their countries' sovereignty to the EU. Canadians who know more about the plan for a North American Union than Americans are diametrically opposed to it. A revitalized Russia, which has a historical wariness of outsiders, has its own ideas. And despite all the Western investment in China, Beijing is proving to be a problem in its refusal to float the yuan to bail out the financial mess the greedy Bilderberger bankers and financiers have made, which may explain the Carlyle Group's sale of 9.9. percent of itself to the Chinese as a hoped for hook to bring China to their table.


As the old adage says, knowledge is power, and Daniel Estulin is providing every reader of The True Story of the Bilderberg Group with the knowledge they need to aid in destroying the Bilderbergers' grand plan by bringing it to the attention of family, friends and colleagues. It is up to us to get this book into as many hands as possible, because Estulin will get no help promoting it from the corporate media.

Collectively, the people the people hold the power save themselves and that frightens the Bilderbergers and their cohorts the most. But that power is useless if the people refuse to exercise it or surrender it to those who would enslave us.





宇宙のなりたがり達人の仮面をはぐこと


Bilderbergグループの実話

ダニエルEstulinによって





「1984年に、世界で最も強力な男は、Oosterbeckの小さなオランダの町の豪華なBilderbergホテルで、オランダの国王の冠とロックフェラー家後援で初めて会いました。週末の間、討議するものは世界の将来です。それが終わっていたとき、彼らは考えを交換して、国際事情を分析するために毎年会うことに決めました。彼らは、彼ら自身をBilderbergグループと呼びました。それ以来、彼らは人類の将来を決定しようとするために、世界で毎年どこかの豪華なホテルに集まりました。このクラブの選ばれたメンバーの間で、ビルクリントン、ポールウォルフォウィッツ、ヘンリーキッシンジャー、デービッドロックフェラー、ズビグネフブレジンスキー、トニーブレアと世界中からの政府、ビジネスマン、政治家、銀行家とジャーナリストの多くの他の上部はいます」と、彼の必読の本(Bilderbergグループのトゥルーストーリー)への導入の始めのパラグラフのジャーナリストダニエルEstulinが書きます。




「それでも、彼らの会議の50年以上で、プレスはこれまで出席することは許されませんでした、声明は出席者の結論に関してこれまでにリリースされませんでした、そして、Bilderberg会議のどんな議事日程でも公表されませんでした」と、Estulinが注意します。


約15年の間、EstulinはBilderbergersの悩みの種でした。そして、厳しく彼らの秘密の会場を追い詰めました。そして、何が密室で続くかについて明かす源を増しました。そして、出席者の写真を撮りさえして、公的にそれのすべてさえ明らかにしました。今は、彼はそれのすべてを自由と民主主義を評価するあらゆる人が読まなければならない本に入れました。


Bilderbergersは、彼らが、最後の瞬間まで、彼らのたまり場の位置を隠そうとさえするように隠したがります。出席は招待だけのそばにあります、そして、招待された人の名前が前もって公的に明らかにされるならば、彼または彼女は招待することを取り消されます。




おそらく、これらの3つの引用は、秘密がすべてであるものを説明します。1977年のロンドンのタイムズは、Bilderbergersを「後でちょうど起こるように見えるイベントを計画するためにひそかに会う西洋の世界で最も金持ちで、経済的に、そして、政治的に最も強力で、有力な男の排他的集団」と呼びました。




オランダ(「超国家的な体に彼らの主権の一部を放棄するというアイデアに国家主義に関して育てられた人々を再教育することは、難しいです。」)の言われたBilderbergグループ創設者ベルンハルト皇太子(故王子は彼の娘(ベアトリクス女王)によって代理を務められました。そして、その人は定期的にBilderberg会議に出席します。)


前英国のデニスヒーリー国防相は、このようにそれ(「世界イベントは、偶然に起こりません。)を置きましたそれが国家問題または商業ですることであるかどうかに関係なく、それらは起こらせられます;そして、彼らのほとんどは、財布のひもを持つ人々によって行われて、管理されます。」




アイゼンハワー以来あらゆる米国の大統領は、Bilderbergグループまたはその以前の平行したグループ(Foreign Relations(CFR)上の会議)に属しもしたか、彼らにも承認されました。Estulinが書いたので、あなたが両方の馬を所有するとき、レースはコンテストでありません。そういうわけで、たとえどの政党が政権を握っていても、何も包装以外の本当に変わりません。強力なもののシャンパン泉で飲む傀儡は、彼らの主人の命令をします。人々は、プロセスまで余分です。




そして、それはちょうど米国にありません。Bilderbergグループとその平行したグループ、どちらがCFRであるか、三極委員会(デービッドロックフェラーとブレジンスキーによって創立される)、王立ロンドンでチャサム下院で基礎を形成されるインターナショナルAffairs(RIIA)協会と彼らの連動しているメンバーシップは、西洋の世界中至る所で作業中で、彼らのフックを残りに入れようと努力しています。欧州連合は、彼らの赤ちゃんです。




Bilderbergerマーガレットサッチャー(民営化の第一人者)が英国の通貨としてユーロものを採用することにしりごみしたとき、Bilderbergersは彼女を首相として遺棄して、ジョンメージャーと取り替えさせました。




CFR(その歴史の間のそれはボルシェビキ、共産党、社会党、ナチスとファシストを抱きしめて、融資しました)のようで、Bilderbergersもすべての側をします。このように、1980年に、Bilderbergersはフランoisミッテランが復活することになっていて、フランスの次期大統領として力に戻されることになっていると決めました。1999年のBilderberg会議に出席した後に、ロマーノプローディはその年の秋に、ヨーロッパ長として宣誓しました;彼呼びます2005年に終わります、彼はイタリアの首相に選ばれました。




Estulinはこれらの人々がどんな手段でも使用することを明らかにします-合法的であるか、違法です ― 彼らがそれを呼ぶのを好んで彼らのNew World OrderまたはOne World社への完全な支配の彼らのゴールの追求において:戦争、クーデター、暗殺;人々を抑制しておく銀行業務、金融、ビジネス、メディア、教育(ものを走らせるために必要なエリートを易しくする)と宗教のさえ制御。




彼は、デービッドロックフェラーが彼のMemoirs(「何人かは我々がアメリカ合衆国で最高の利益に悪く作用している秘密の秘密グループの部分であると思ってさえいます。そして、『国際主義者』として、そして、より統合化世界的な政治的および経済的な構造 ― 一つの世界あなたがそうするならば ― を構築するために世界中の他と共謀することで私の家族と私を特徴づけます。)で言った点に注意しますそれが料金であるならば、私は有罪のままでいます、そして、私はそれを誇りに思います。」




新保守主義者は、このグループに取り入れられます-「そのイスラエルの保安を決定した人々は、アメリカ合衆国に安全の代価で来なければならなくて、すべての米国の外国の政策決定にとって主要でなければなりません。」、リチャードパールはBilderberg会議の普通の出席者です。マイケルレディーンは、2005年の会議に出席しました。


ルパートマードックのようなメディアモーグル、今のものはコンラッドブラック、Viacom(CBSの親会社)CEOサムナーレッドストーン、ワシントンポストのキャサリングレアム(現在死去した)、ワシントンポーストコラムニストジムホーグランドとチャールズクラウトハマー、ニューヨークタイムズEditorアーサーサルズバーガーとコラムニストトーマスL・フリードマンをはずかしめました、ウィリアムF・バックリー, Jr.、そして、ビルモイヤーズはすべて招待された人に会っているBilderbergでした。




「Bilderberg年次総会から出てくる考えと方針は、主要な定期刊行物と世界のニュースグループでニュースを生み出すのに用いられます。点はBilderbergersの一般的な意見を彼らが公共政策になるように魅力があるようにすることになっていて、『ユニヴァースのマスターズの必要を受け入れることに、世界的リーダーに圧力をかけることになっています。』『無料の国際報道機関』が、完全に宣伝に同意するものを広めているBilderbergersの意のままです」と、Estulinが指摘します。




これはちょうどEstulinがなんとか彼のよく書面にした340ページの本にぎっしり入り込むことができたという少しの情報です。そして、写真、文書とインデックスを完備しています。




こういうことが不自然なようであるならば、あたりを見まわしてください。アメリカは、その産業主成分を取り除かれて空になりました。アメリカ人がより一生懸命に、そして、より長くより少ない賃金のためのサービス部門仕事に取り組んで利益により少しでない間、良い仕事はoffshoredされたか、offshoredされています。アメリカ人は、市民と私立学校、大学と大学で易しくされました。彼らの唯一の価値は、現在主に外国の作られた商品の消費者としてあります。彼らは、宗教、スポーツ、ばかげた「現実」テレビ、テレビゲームと考えをオフにする他に何かによって抑制しておかれます。




民主主義、自由と国家主権は、宇宙のなりたがり達人にとっての憎悪の対象です。しかし、Bilderbergersと彼らの平行したグループと連合シンクタンクは、全3を処理することに取り組んでいました。選挙は不正を行われました。米国、カナダとグレートブリテンは、警察国家になる寸前です。




空気を入れる偽の「恐怖との戦い」を用いて。彼らの壮大な計画のままであるすべては主権国家の最後の痕跡を彼らが国連を通して監督する一連の地域の組合と入れ替えることになっています。そして、すべての国家主義を非合法化します。




しかし、壮大な計画が端のまわりですり減っていて、彼らは彼らの強さを過信したかもしれません。すべてのヨーロッパ人が、EUに対する彼らの国の主権を放棄する準備ができているというわけではありません。ノースアメリカン連盟の計画についてアメリカ人より多くのものを知っているカナダ人は、それと正反対です。復興するロシア(それは部外者の歴史の慎重さを持ちます)には、それ自身の考えがあります。そして、中国へのすべての西洋の投資にもかかわらず、北京は浮くことに対するその拒絶の問題であることがわかっています元貪欲なBilderberger銀行家と融資者が作って財政的な混乱を救済するために、9.9のカーライルグループの売上高を説明するかもしれません。中国人へのそれ自体のパーセントフックが彼らのテーブルに中国を持ってくるために望みます。




古い格言が言うように、知識は力です、そして、ダニエルEstulinはBilderbergグループのトゥルーストーリーのあらゆる読者に彼らがそれを家族、友人と同僚の注意を引くように示すことによってBilderbergersの壮大な計画を破壊するのを助ける必要がある知識を提供しています。Estulinが会社メディアからそれを進めている援助を得ないので、それはこの本をできるだけ多くの手に入れるために我々次第です。

集団で、人々が力をする人々は骨惜しみします、そして、それは最もBilderbergersと彼らの仲間を怖がらせます。しかし、人々がそれを行使するか、それを我々を奴隷にする人々に引き渡すことを拒否するならば、その力は役に立たないです。

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