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博士の独り言 闘魂編より

日本侵略の「具」パチンコ」不買を!








定期代もパチンコ 入管職員無断欠勤で停職処分


 〈千葉〉正当な理由なく8日間、無断欠勤をしたとして、東京入管成田空港
支局は18日、50代の男性入国審査官を停職1月の懲戒処分とした。「給与をパチンコにつぎ込み、出勤する金もなかった」と説明したという。東京入管によると、審査官は今年2~5月にかけ計8日、無断欠勤した。パチンコにのめり込み、通勤の定期券も換金していたという。産経新聞
7月19日付記事
より参照のため引用/写真は「握手を交わす小沢代表(左)と李次期大統領(共同取材団撮影)=21日、ソウル(聯合)」聯合ニュース 2月21日付記事
より参照のため引用

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「真面目」な層をターゲットにするパチンコ




 表題に報じられる入管職員について、別報道にはこのようにあった。云く、「千葉県内の官舎に住み、欠勤ごとに上司が訪問、注意していた。「パチンコはやめる」と言いながらも欠勤が続いたため処分された」(「JPN 47 NEWS
7月18日付
)と。パチンコが原因で無断欠勤。入国審査官は、とりわけ、社会的に重要な立場にある。その視座から報道を観れば、同人に対する「停職1月の懲戒処分」はいささか寛大ではないか、とも映るのだが。あるいは、無断欠勤が重版、再犯というよりは、「初犯」のためであろう。この職員のケースも、以前は真面目に勤務していた人ではないか、と推察できる。




 一般に、真面目な人ほど「パチンコ」に嵌(はま)りやすい、と指摘する声は絶えない。「パチンコ」に嵌って社会生活に支障が出る。人として、それまで地道に築いて来た社会的な立場、信用があっても、「パチンコ代」欲しさに、手を染めた着服や横領によって水泡に帰す。併せて失職する。あるいは家庭や人間関係も崩壊する。そうした事例が実に多いようだ。こうした事例の多くに観られるそもそもの動機が「パチンコ」であり、そのための借金苦がまた犯罪の大きな要因となった。そう見受けられる事例が大変に多いようだ。




 「失うもの」が大きいのは、パチンコにのめりこんだ側であり、そのために借金を重ねた側である。だが、パチンコ、消費者金融の業者が罰せられることはない。せいぜい脱税や違法行為などが露呈した場合に検挙されるのが関の山であろう。 確かに、大人の責任として、「パチンコ」にのめり込む方が悪い、との認識は成り立つ。だが、大衆娯楽の看板を掲げ、「真面目な」層をターゲットに入れたかの一方的な宣伝、キャンペーンはまったく無法図の状態に映る。これ自体、おかしな構図ではないか。



 たとえば、健康への害悪が指摘されている「たばこ」には、「喫煙はあなたにとって脳卒中の危険性を高めます」。「疫学的な推計によると、喫煙者は脳卒中により死亡する危険性が非喫煙者に比べて1.7倍高くなります」等々の注意書きがなされている。同様に、「パチンコ」についても、少なくとも、最低限度の業界義務として、これに類する「注意書き」「警告
」の表示があって然るべきではないか。現実に、「注意書き」「警告
」の表示が公的になされれば、相応の歯止めになるに違いない。




 パチンコの「害悪」について、多くのネット有志、有志ブログが懸命に指摘、論究、周知に努めておられることが唯一の救いとも謂える。だが、有志のネット情報に触れる機会が無い層の人々が、未だに多いのも残念な現実かと思う。これらの「注意」「警告
」は、そもそも政府、省庁が、パチンコ業界に義務づけて然るべき事項であると小ブログは考える次第である。


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パチンコはあり地獄の「入り口」




 いわゆる「脱税御三家(パチンコ、消費者金融、カルト
)」の、最初の「キーワード」はパチンコと謂えそうだ。日本社会にあり地獄を形成している「脱税御三家」への入り口であり、数々の事例を掘り下げれば、日本社会に寄生する「脱税御三家」が共棲(きょうせい)し合っている姿が見えて来る。




 多くの事例を通じて、その共通したパターンが指摘されている「あり地獄」の構造はこのようになっている。真面目な人が「パチンコ」にのめり込む。現金が足りなくなり、消費者金融などに人知れず手を出す。そして、いわゆる「マイナス分」を取り戻そうとして、さらに「パチンコ」にのめり込む。この背景に垣間見えるのは、パチンコと消費者金融のコラボレーションである。たとえば、多くの有志が指摘されている通り、パチンコ店と、消費者金融の契約機や看板が密集する地域が同じである、等の傾向からその構図が読み取れる。



 そうこうしているうちに、首が回らなくなり、諸費者金融の“受け皿”とも指摘すべき闇金
に手を染め、あるいは、切羽詰って横領や着服、窃盗などの犯罪に手を染めるようになる。表題に、「通勤の定期券も換金していた」と報じられる職員もまた、その「悪」の循環に嵌り込んだ端例と謂えるだろう。


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パチンコは「国害」との認識を




 また、「パチンコ」によって日本社会から収奪した膨大な「利益」は、たとえば、朝鮮総連
の例にも明らかなように、本国送金が指摘され、また、同系が経営する金融業の資金ともなっている。いわば、「脱税御三家」は、あらぬ「資金」が通い合う。総合的な、「日本破壊システム」と指摘して差し支えないだろう。




 たとえば、これらが韓国の対日政策の一環である様子を垣間見る。その一端を示す報道があった。この2月の小沢一郎氏(民主党
代表)の訪韓において、韓国
大統領就任前(当時)の李明博
氏が、『パチンコ』の話を切り出していたのである。李明博
氏は、『日本に居住する韓国
人らが日本の地方選挙に参加できればその地域に関心を持つようになり』(「聯合ニュース」2月21日付
)と。件の「地方参政権付与」の話の中で「パチンコ」を語っている。




 云く、『パチンコ産業の規制が変わり、事業を行っている在日同胞らが苦境にあると聞いたことにも言及し、関心を持ってほしいと申し入れた』(表題)とある。李氏の発言(要旨)にある『在日同胞』の在日韓国
人は、しかし、本来は、韓国
籍を持つ「外国人」である。それならば、これら「外国人」の根本的な救済措置に言及するとすれば、国籍本国である韓国
にその「責(せき)」が存在しているはずだが。



 民団
が「基幹産業」と、および朝鮮総連が「資金網」と位置づける「パチンコ」が、実際に、日本社会からの「大金収奪」をなしている実態からすれば、「娯楽」「産業」と認識すべき位置づけにはない。むしろ、脱税御三家を形成する有力な資金源であり、上述のように、「パチンコ」「借金」、さらに「パチンコ」「借金」の連鎖を生み出す「機構」をなしているのである。この「パチンコ」を無くす。そのために『在日同胞』が基幹産業を失って困窮すれば、韓国
が責任を持って国民を引き取る。日本には迷惑をかけて申し訳ない、とする話ならまだ分かる。だが、李氏の要請はその「逆」のようだ。『パチンコ』は、同大統領の代でも同国の「国策」であり続けるのであろう。




 また、これに対して、小沢氏は、云く、『パチンコ産業については、帰国次第、民団
側の話を聞いてみたいとした』とある。小沢氏は、日本国民より民団
朝鮮総連
の方を大切に思われているのかもしれない。この代表と馬が合うのか、民主党
の議員諸氏の中には、おりしも国会内の施設に、朝鮮総連
民団
の代表を招いて会合を催す人々がいる。本来ならば、参議院
選で支持者に約束した年金問題の解決、農政の改革等々。国民のために必死に奔走していて当然の時局にあるはずだが。報道されない部分では、肝心な国民は「蚊帳の外」に置かれているようだ。この不可解な現象に、同党の松原仁議員など、国思う議員諸氏はどうお感じであろうか。


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北朝鮮
送金ルート




 重稿で恐縮だが、先稿でも紹介した動画について、小稿で再びここに紹介する。すでに、ご存知の方は多くおられることかと思うが、朝鮮総連
を事例にとった解説は大変に分かりやすい。あらましは、北朝鮮
金正日
直下の朝鮮総連(在日朝鮮人の組織)が、そのような「資金源」から本国・北朝鮮
への送金を図っているか。その構図を端的に説明したものとなっている。




 いわゆる、朝鮮総連
の送金「資金源」は大別して「2つ」ある。1つは、政府から巨額の援助を引き出した朝銀信用組合であり、同胞である在日朝鮮人を相手にした不正融資や「寄付」でプールした「資金」を、さまざまなルートをたどって北朝鮮
に送金していたことで知られている。もう1つの「資金源」は、総連直営の20店舗を含む「パチンコ」店の収益であり、これもかなりの巨額に上る。さて、どのようにして、北朝鮮
へ送金され、または現金が持ち込まれているのか。その糸口を識る上で、重要なヒントを与えてくれる動画だ。














動画
北朝鮮
動画
北朝鮮
送金ルートを断て

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それでも「娯楽」といえるのか




 北朝鮮
に直接関係ない業者がいるとしても、残る大勢は民団
の「基幹産業」として機能しているものが大勢を占めている。また、 在日朝鮮人の業者と結びついている在日韓国
人業者は皆無である、とは誰も断言できないはずだ。一般的な、さまざまな事件で、逮捕された人物らを観れば、在日朝鮮人、在日韓国
人が「セット」となっている。そうしたケースも多い。
 
ましてや、読者が指摘されているように、韓国では法律で禁じられているパチンコを、こともあろうに、民団
の「基幹産業」として、日本で展開していただく筋合いもまた無いのである。上述の李明博
大統領が、小沢一郎
氏にその「基幹産業」の保護を依頼した一件は、まったく筋違いの“外交要件”である。以上のような「パチンコ」を助ける筋合いには、日本社会は無いのである。



 ただでさえ、強盗や借金、あるいはそれを苦にした自殺等。数多の社会問題、事件の「温床」となっている。それでも、なぜ、「娯楽」と位置づけて宣伝するのであろうか。これは決して奇麗事ではなく、良識とともに、各自治体、議員諸氏が、少しでも良い社会環境を次世代に引き継ぐために、良識が真剣に取り組むべき課題ではないか、と切に思う次第である。 良識の不買と指摘によって、「パチンコ」を日本から淘汰して行く。その「パチンコ」の淘汰が、対日侵蝕や毀損、不法行為を重ねる総連や民団
の放逐にも通じて行くに違いない、と信ずる1人である。短稿にて。
 


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■ 主な関連記事:




◆ 巨額の脱税を考える

在日「パチンコ脱税」一考




◆ パチンコを日本社会から淘汰せよ!

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2010年 獣の宴会 

イルミナティhttp://mickeymickeymickey.seesaa.net/article/34773531.html


タイトル:


ロスチャイルドの活動母体団体であるイルミナティ、すべての国家の影の政府団体。


イルミナティの概要

イルミナティは15世紀に存在しました。

彼らはオカルト集団で、ルシファーを神としました。

巨大な悪魔は成功して、いくつかの政府に取って代わる影の政府に発展していきました。

歴史をたどると、フランス革命、アメリカ独立戦争、第一次世界大戦、ロシア革命、スペイン内戦、第二次世界大戦と重要な転換点でイルミナティという秘密結社の影が見え隠れしています。イルミナティという言葉は、ルシファーに由来し、光を掲げる者という意味を持ち、古くから多くの宗派に用いられてきたものです。

ルシファー(アメリカ1ドル札の裏のピラミッドの上の目)





キリストとイルミティ

キリスト教では、イエスは、高位の人々がすべてサタンに支配されようとした時に救世主として降臨したとされ、銀行家、律法学者、パリサイ派(現代のユダヤ教の諸派もほとんどがパリサイ派に由来している)をイルミナティであるとみなしました。

イルミティ創設者

秘密結社としてのイルミナティを創設したのは、アダム・ヴァイスハウプトでした。アダム・ヴァイスハウプトは、わずか24歳でバヴァリアのインゴルシュタット大学法学部教授の地位をつかんだ早熟の天才ユダヤ人です。

イルミナティとアダム・ヴァイスハウプト

1776年5月1日イルミナティ誕生








アメリカの自由の女神の本の内側に1776年7月4日と書かれてある。

1776年7月4日は、アメリカの自由独立記念日







実は、1ドル札の裏のピラミッドのローマ数字の1776は、独立記念日ではなく、イルミティの設立日になる。








エリートによる支配

イルミナティの目的は、知的能力を実証された人々が世界を治める「世界単一政府」を生み出すこととされ、文学・教育・美術・科学・財政・産業の分野でもっとも聡明な人々を含む二千人もの信奉者を集めたようです。

急速にヨーロッパに広がっていったイルミナティは、沈滞状況にあったフリーメーソン団員の多く獲得し、学者、弁護士、裁判官、学生、薬剤師、貴族らの知的エリートも、イルミナティに集まりました。その中には、ゲーテや、哲学者のヘルダー、ベートーベンの師クリスチャン・ネーフェ、モーツァルト、そして後の米国大統領トマス・ジェファーソンもいたといわれています。

イルミティと共産主義

イルミナティの集会がニューヨークで開かれ、そこで「イルミナティがあらゆる破壊分子組織とニヒリストおよび無神論者を総合し、共産主義として知られるひとつの国際組織とするつもりである」と公表されました。この新たな企てのために基金を募る委員に指名された一人が、フランクリン・ D ・ルーズべルトの直系の先祖クリントン・ルーズべルトで、集められた基金は、カール・マルクスとエンゲルスが『資本論』『共産党宣言』を書くために提供されたそうです。

イルミティとナチズム

また、この時期、イルミナティのもうひとつのグループが、フランクフルト大学のカール・リッター教授に、共産主義のアンチテーゼを執筆させ、リッターの仕事はニーチェに引き継がれ、ニーチェ哲学はファシズムに、そしてナチズムに進展し、世界大戦を生じされることに貢献したとされています。

イルミナティ(様々な団体が関係している。)













影の政府に関する見解

国家はもうすでに、戦争する権利もなく、国境はなく、実質上、このイルミナティがすべての政府をコントロールしている。しかしながら、我々国民は選挙で選んだ議員が国家を統治しているように思えるが、そうではなく、民間銀行である中央銀行(日銀)などの機関が経済などのコントロールをしている。否、さらに、詳しく言えば、世界銀行などの国際機関に最終的に行き着くであろうが。このような中央銀行システムによって、実質な国家の権限は闇の権力者であり。

メディア、科学、経済、金融など、すべて闇の権力者によってコントロールされている。

しかしながら、例えば国会での議論の自由、裁判所の裁判権の自由、教育の自由、人権の自由、言論の自由など確かに我々国民から見れば自由であると思えるが、実は見えないところでその中に統制され、圧力があるのである、上から圧力がきているのでほとんどの人が社長や株主や政治家とおもうが、そうではなく闇の世界権力によっていつも圧力がかかっているのである


よって、我々がいくら努力しようとも、良心のある、議員、弁護士、裁判官、新聞記者などが居ようとも、必ず上から圧力が加わるので、当然世の中はおかしくなるのである。

この闇の権力はオカルト集団、マフィアなどの悪の集団の集まりみたいなものなので、我々がいくら努力しようとも、世の中を良くしようと努力しても、すべて排除させられるのである。

それは、暗殺をも含んでいる事を意味します。

暗殺機関を保有しており、ジョン・F・ケネディ、モロ・イタリア首相、グレース・モナコ公妃などに関わりがある。

よって、我々の得てるニュースの情報のほとんどは作られた話、または、操作された情報であり、毎日毎日我々を洗脳している事になる。

様々と問題になるような、残業代なしの法律や、派遣法などの法律、教育の法律など、社会の問題になるような法律はほとんどこの闇の権力からによる押し付けた事柄であり。

我々議員や新聞はそれについてただ議論し、国民に納得してもらうだけの仲介業者である。

もし、この意見に疑問を持つのであれば、他の国の法律を見てみればよい、まったく同時期やちょっと遅れて同じような法律や枠組みを作っていくのですから。

例えば、格差教育はすでにイギリスで実行され、それによって子供が不幸になり、教育競争を追いたてられ、失敗しているのに、また、日本で格差教育を持ち込む。

イルミティの下部組織である300人委員会について著しているジョン・コールマン博士によると。

イルミティの第21条

アメリカおよび世界各国の教育をコントロールし、完全に破壊する。1993年には、この政策が効力が現れてきている。小中学校で「結果本位教育(outcome based education)」を採用し始めるに従い、その結果として国民の教育は壊滅の速度をより速めている。

アメリカで、金持ち優遇の減税をして、もうすでに、貧困格差が広がっているにも関わらず、日本に持ち込んで法律で今頃通している。

イルミティの第10条

膨大な失業者を生み出し、国全体の道徳心を低下させ、労働者の生産意欲を失わせる。

ヴァンスの報告では、ローマクラブが導入した脱工業化ゼロ成長政策によって仕事が縮小するにつれ、希望を無くした労働者がアルコールやドラッグに頼ることを想定している。若者もロックやドラッグに刺激され体制に反抗し、最終的に家族という共同体を根底から揺るがし、破壊するであろう。この目的のため、委員会はタヴィストック研究所に、その行動計画案を用意するように依頼した。タヴィストックはウィリアス・ハーモン教授の指揮下でSRCにその研究をさせた。この成果はのちに「水瓶座の陰謀」として知られるようになる。

さまざまな海外のニュースを調べると同じように世界は動いており、国家とい概念はなくなりつつあると考えれる。

当然、国家という概念は最後まで国民が死守すべきモノであるが。

このように、闇の権力は国民に気づかれずに、少しづつ世界を変えているのである。

その闇の権力の法律はユダヤのタルムードであり、その中での悪はキリストに関係するすべてを憎んでいるのである。






蛇足


下記は以前、獣の宴会を訳したモノである。その中で、28のカバラや悪魔として重要な数字が示されている。獣の宴会はその28年周期で1618年から行われている大会合、大宴会なのであろう。全ては28の数字で表されるだろう・。28年前にはビルダーバーグ会議(1954年)が催された。次は2009年―2010年なのだろう・。彼は悪魔か神か宇宙人かロスチャ等資本家か王族かラビ僧侶かまたは別物か?



http://ameblo.jp/kane55/entry-10019313716.html


獣の宴会

フリッツ・スプリングマイヤー


単純に言えば、獣の宴会は、28年ごとに起こり、啓蒙主義者(イルミナティ)リーダーシップが世界中から出席する一年間のイベントである。

それは非常に高いレベルの式典であり、啓蒙主義者の無秩序状態儀式レベルで認められていないであろう。儀式はサタンに、そして啓蒙主義者に非常に重要である。これへの多くの理由がある。

1、それは、どのような罪悪感も感じることなく恐ろしい物を運び出す口実を提供する。人は、「それはそれのための時間であった」.または「それは、事が行われる方法である」.または「私達はこれらの伝統を保護しなければならない」として物を釈明することができる。





疑問の余地なく、カバラ学者は28を非常に強力な数とみなす。さらに、私達が、28がまた7(完璧さ)と4(考慮された完全性または完璧さ)もの組み合わせであることに気がつく時に、私達は、不思議なカレンダーシステムの上の28が強力であると理解することができる。それに応じて、啓蒙主義者は1982年にそれらの儀式において記録し、82が28の反転である。いくつかによると、獣の年の長い宴会は1982年に起こり、前のものは'53または'54に起こった。次のものは、2009年または2010年に起こることになっている。あなたは、計画/操作のいくつかの非常に重要な変化が53-54の時間期間の間に起こったことに注意するであろう。最初のBilderbergミーティングは1954年に始まった。これは、大国のすべての様々な派閥が協力の協定の中にサインした時間であった。



獣の宴会で、美しい花嫁は訓練されて、サタンに紹介されて、彼女は処女であるのももっともである。この式典はおそらく城または宮殿で開催されて、また原則式典のためにヨーロッパに持ち越されそうである。より小さな式典はこの州で開催されるかもしれない。証人は、サタンが出現し、彼は人のリーダーシップと対話すると主張する。は獣の次の宴会までされることの望みのために、はそれらに詳細な手順を提供する。すなわち、は一番上の啓蒙主義者ヒエラルキーにそれらの将来の長期計画を提供する。獣の実際の宴会は一年間の式典である。しかし、5番目のまわりで、秋分点の前に、また、獣の宴会と呼ばれえて獣式典に結婚である9月7日におおよそ執行された小さい式典もある。それは大きな式典の小宇宙である。あるいは、ひょっとしたら、人はそれを模倣と呼ぶことができた。1982年の獣の宴会が1618年からの13番目であり、1618年の獣の宴会が重要なイベントであったことはまた1人の情報提供者によって主張された。







28は、バビロニアの魔法、太陰暦、および女性の月経の周期から来るそうである。


強力なロスチャイルドのはバビロニアの魔法を愛しているので、証人が獣式典の宴会でこの血統の指導者に会ったことは全然驚きではない。

これのすべては民衆または真実の神のロイヤルティのために何を意図しているか?それは、主要な政策転換が、2010年ごろにその後見られそうであることを意味している。



1982年の出来事



日航機、羽田沖墜落

ホテル・ニュージャパン火災


フォークランド紛争


「ソ連」ブレジネフ共産党書記長が死亡。アンドロポフが後任に。


:[英]バッキンガム宮殿のエリザベス女王の寝室に男が侵入。逮捕されるまでの10分間女王と話をしていたことが明るみに




ガンジー  アカデミー賞


E.T.(米)[監督]スティーヴン・スピルバーグ




トッツィー






1000年ぶりの「惑星直列」現象。


1982年にシカゴ商業取引所で株価指数先物・株価指数先物オプション、シカゴ商品取引所で債券先物オプションが導入された。店頭取引として通貨スワップや金利先渡取引が行われた。こうしたデリバティブ取引は1982年イギリスのロンドン国際金融先物取引所


1982年のメキシコ危機


日米欧三極委員会第13回 日本、東京 (1982年4月4日-6日)





1618年


三十年戦争


天文学者ケプラー『世界の調和』(惑星運行の法則を発表し

欧米はダイエットサプリはHoodiaからCaralluma Burnへシフト ...

The Caralluma Fimbriata Facts ...





Caralluma Fimbriata is the newest best thing in weight loss. It as a good reputation and proven results in weight loss and energy enhancement. It is gaining in popularity in the United States and Europe as word of its effectiveness spreads to these areas. This succulent is one of India's best kept secrets and now it is coming to you to help you lose weight, have more energy and become healthier.


These fast facts will help you learn more about Caralluma Fimbriata as well as acquaint you with aspects of this plant of which you may not yet be aware.


Caralluma Fimbriataの事実…

Caralluma Fimbriataは減量において最も新しい最もよい物です。

減量とエネルギー向上における好評と証明された結果として。

その有効性の話がこれらの広範囲に広がるにつれて、それは米国とヨーロッパの人気を増大しています。

この多肉多汁植物は秘密にされたインドのベストのそれであり、今、それは、あなたが体重を減らし、より多くのエネルギーを持ち、より健康になるのを手助けするためにあなたのところに来ています。

これらの事実はこの食物の面をあなたに知らせるだけでなくあなたがCaralluma Fimbriataをもっとよく知るのを手助けするでしょう(あなたはまだそれに気づいていないかもしれません)




Caralluma Plant ...






It is a genus in the Asclepiadaceous family.


  • Caralluma has star shaped flowers that can be black, purple, yellow or red.



  • The flowers of the Caralluma generally appear in the summer or fall.



  • The stems of the Caralluma are angular and have rudimentary leaves which resemble spines.



  • The plant is clump forming.



  • It is one of the worst smelling of the succulent plants.



  • It can be found growing wild in urban centers of India and it is also planted and a boundary marker in gardens and as a roadside shrub.



  • The Caralluma is found in India and Africa.




Caralluma植物…

それはガガイモ科の種類です。

Carallumaは、黒く、紫色で、黄色いか、赤いかもしれない星形の花を持っています。

Carallumaの花は一般に夏に出現します。

Carallumaのステムは角張っていて、背骨と似ている基本の葉を持っています。

植物は茂み形成です。

それは多肉植物を匂わしている。

それはインドの都市中心部で野生になるのを発見されて、または庭に植えられて、そして道端低木としての境界マーカーとしてあります。

Carallumaはインドとアフリカで発見されます。


What Caralluma Does ...


  • Caralluma acts as an appetite suppressant.



  • It enhances energy.



  • It helps regulate blood glucose levels.



  • It quenches thirst.




Carallumaの作用は…

Carallumaは食欲抑制剤として作用します。

それはエネルギーを強化します。

それは血中グルコースレベルを調節することに役立っています。

それは渇きを抑えます。


Caralluma Historical Use ...


  • Caralluma is a daily vegetable in India, particularly tribal India.



  • It can be eaten in several forms: cooked with salt and spices as a regular vegetable, used in preserves like pickles and chutneys and eaten raw.



  • Indian tribals suppress hunger and enhance endurance while on a day's hunt by chewing chunks of Caralluma Fimbriata.



  • Many times, tribesmen would pack only Caralluma as sustenance when they embarked on long journeys.



  • It is used in India as a medicinal plant.




Caralluma使用の歴史…

Carallumaはインドで、古くから部族で毎日の野菜です。

それはいろいろな料理として食べられることができます:

通常の野菜として塩とスパイスによって調理されて、ピクルスとチャツネのような保存物の中で使われて、生で食べられます。

インドの部族同士は飢えを抑制し、Caralluma Fimbriataの肩肉をかむことによる1日の狩猟における間、持続を強化します。

何度も、彼らが長い旅に乗り出した時に、部族員は生計としてCarallumaだけをパックします。

それは薬草としてインドで使われます。


How Caralluma Works ...


  • It is believed that pregnane glycosides play a part in why Caralluma Fimbriata is able to prevent fat accumulation by blocking citrate lyase.



  • It has hydroxycitrate (HCA) (10) which has been proven to contribute to weight loss in humans without stimulating the central nervous system.



  • It has components that affect the appetite control center of the brain.



  • It is believed to have an inhibitory effect on the sensory mechanism of the hypothalamus.




どのように、Carallumaは働くのでしょうか…

なぜCaralluma Fimbriataが、クエン酸リアーゼを塞ぐことによって太った蓄積を防止することができるかについて、プレグナン配糖体が役割を果たすと信じられています。

それは、中枢神経系を刺激せずに人の中で減量に寄与すると判明しているhydroxycitrate(HCA)(10)を持っています。

それは、脳の食欲管理センターに影響するコンポーネントを持っています。

それは、視床下部の知覚機構に抑制する影響を及ぼすと信じられています。


Caralluma Fimbriata Research Findings ...


  • Early studies on rats showed weight loss and no adverse side effects.



  • One weight loss study used 50 overweight/obese subjects in India. 25 received the active compound while the other 25 received a placebo. It was a double blind, randomized study and at the end, the results showed that there was a decrease in weight as well as in girth and there were no adverse side effects. The only side effects that were experienced, constipation and flatulence, were present in both the active and the placebo groups equally.



  • Another study used 26 overweight patients. 19 of these patients were placed on the active compound while 7 were placed on the placebo. More than 60% of the subjects who took that abstract lost a minimum of 6 pounds during the month. Additionally, there were no adverse side effects observed.




Caralluma Fimbriata 研究結果…

ねずみの研究では減量を示し、どの副作用も示しませんでした。

ある減量治験研究ではインドで50人の太りすぎの/肥満の主体を使いました。

25人はCaralluma化合物を受け取っり、他25人はプラセボを受け取りました。

それは2倍のブラインド・ランダム化された治験であり、最終結果は、腹周囲の寸法においてだけでなく体重において減少があり、副作用が全然なかったことを示しました。

便秘と鼓張であった唯一の有害事象はプラセボ群の両方に存在しました。

別の治験研究は26人の太りすぎの患者を使いました。

これらの患者7人がプラセボを使用し、19人はCaralluma化合物を使いました。

その摘要を取った主体の60%より多くは月間に最小限2.5Kgを失いました。

さらに、観察された副作用が全然ありませんでした。


Testaments to Caralluma Fimbriata's Safety


  • This cactus has been a part of the food chain in India for hundreds of years as a daily vegetable. To date, it has not been associated with any adverse side effects.



  • Caralluma Fimbriata is listed as a famine food in the Wealth of India.



  • Doctors and scientists alike have confirmed Caralluma's safety.



  • Individuals have given their testimonials regarding their regularly consumption of the plant and have attested to its safety.



  • One daily dose of the extract is equal in concentration of ingredients to the raw vegetable that is commonly eaten daily.



  • A study that was conducted to determine LD50 did not reveal a concern or proof of toxicity. The reported level of LD50 was more than 5g/kg.



  • Two separate clinical studies that were comprised of 44 individuals who consumed the extract did not show any adverse side effects.




These fast facts should give you a snapshot of Caralluma Fimbriata and show not only its effectiveness as a weight loss product and energy enhancer, but also show that it is safe for human consumption.


Caralluma Fimbriataの安全への提言

このサボテンは毎日の野菜としての数百年の間インドで食物連鎖の一部として存在します。

今までのところ、それはどのような副作用とも関連していません。

Caralluma Fimbriataはインドの富として飢饉食物としてリストされています。

医師と科学者は同じようにCarallumaの安全を確認しました。

医師や科学者はCaralluma食物のそれらの規則的消費について推薦状を与えて、その安全を証明しました。

毎日のCaralluma一服は、一般的に毎日食べられる生の野菜と成分の濃度が等しいです。

LD50を決定するために行われた研究は毒性の懸念または証拠を明らかにしませんでした。消費した44人の個人から成っていた2つの別個の臨床研究ではどのような副作用も示しませんでした。

これらの事実はあなたにCaralluma Fimbriataのスナップショットを与えるべきであり、減量製品とエネルギーエンハンサーとしてその有効性を示すだけでなく、また、それが人の消費に安全であることを示します。













日本においても本年からメタボリック・シンドローム対策義務化です。


欧米では以前から仕事も研究も身体も自己管理を問われています・。


難しい場合はhttp://nihon-consul.jp/

インフレと金融制度不況

It’s Always Darkest Before the Dawn… of a Depression





Kurt Kasun


Green Faucet

July 26, 2008


不況の・・・夜明け前は いつも最も暗い…



カートカサン



2008年7月26日


Debt

Chart: Courtesy Barry Bannister


私達は、借金がその境目の効果を失っていることについてまた心配します。

何が残りますか?

U.S経済における新しい借金の各1ドルからの収獲逓減






The financial system will collapse before "zero-hour" actually occurs. I think we are seeing signs of it in the desperate measures being employed to nationalize companies which trade on market exchanges as private enterprises. There is simply no way to defend the SEC’s decision to selectively enforce the prohibition of naked short selling for 17 ‘fragile’ financial companies and to not enforce it for the over 5000 other companies which trade on US stock market exchanges. And plans to rescue Fannie Mae and Freddie Mac breathe of a sort of corporate nationalism. Over time this will deal a massive psychological blow to financial markets. They are currently rallying on the sense of relief that the efforts to prevent Fannie and Freddie from dragging US financial markets into the abyss have succeeded and the inevitable day of reckoning has been postponed once again.


But this time around market participants are beginning to smell blood and are beginning to consider that US dollar’s status as the world’s reserve currency is in jeopardy. It is now clear that the Bear Stearns bailout was not the bottom and that the bottom has not likely occurred. Many were betting that the market lows in March would hold and that the demise of Bear Stearns marked the nadir from which markets were sufficiently cleansed to begin their new ascent higher.


In the past such events did in fact mark the bottom. Going back to the 1987 market crash we have had a series of market crises, each one met by massive Federal Reserve liquidity injections, which ignited a new phase to the bull market rally. We saw similar effects after the Long Term Capital Management (LTCM) debacle in 1998 and the series of rate cuts that followed the collapse of the internet bubble and the 9/11 bombings.


Yes, not only are we are witnessing the asymptotic approach of the marginal effect of debt, but we are now seeing the dwindling market impact US Government market interventions are having. In a commentary just written by Ron Paul, titled "The Crisis is Upon Us," he writes, "There are reasons to believe this coming crisis is different and bigger than any the world has ever experienced." He is largely dismissed as a quack by the mainstream for being "Chicken-Little" and for not being as polished as our current crop of focus-group-driven politicians. He subscribes to an economic philosophy not taught in our American schools called Austrian economics. But after the final crisis plays itself out, the mantra "We are all Keynesians now," will be replaced by "We are all Austrians now." Referring to the chart below, also provided by Barry Bannister, we see the effects of 35 years of ultra-expansionary monetary policies:


「開始時刻」が実際に起こる前に、金融制度は崩壊するでしょう。

私は、私達が、民間企業として市場交換で取引する会社を国営化するために使用されている必死な手段においてその合図を見ていると思います。

17の‘もろい’金融会社のために選択的に空売りの禁止を強制し、米国株式市場交換で取引する5000を超える他の会社のためにそれを実施しない証券取引委員会の決定を防御する方法が全然ありません。

そして、ファニー・メイと連邦住宅金融抵当公社を救う計画は一種の企業の国営化の香りがします。

時間とともに、これは金融市場に大規模な心理学的な痛手を与えるでしょう。

彼らは、ファニーとフレディが米国金融市場を深海の中に引きずることを妨げる努力が実り、必然的な決算日がもう一度延期されているという安堵感において現在結集しています。

しかし、今回、市場参加者は、血のにおいを感じはじめていて、世界の準備通貨としての米ドルのステータスが脅されていると考えはじめています。

Bear Stearnsの緊急援助が底ではなく、底がたぶん起こらなかったことは現在クリアです。

多くは、3月の市場最低水準が続くであろうし、Bear Stearnsの崩御が、市場が、それらの新しい上昇をより高く開始するために十分に浄化された天底をマークしたことを賭けていました。

過去に、そのようなイベントは実のところ底を示しました。

1987年の市場の暴落に帰って、私達は一連の市場危機(大規模な連邦準備銀行流動性注入によって出迎えられたそれを持っていました(それは上げ相場ラリーに新しいフェーズに点火しました)。

1998年のロングタームキャピタルマネジメント(LTCM)破壊とインターネットバブルと9/11の爆撃の崩壊に続いていたレートカット一連の後で、私達は同様な効果を見ました。

ただ、私達が借金の境目の効果の漸近線のアプローチを目撃していることであるけれども、私達は現在、漸減する市場インパクトの米国政府市場介入が持っているとわかります。

まさに、「危機は私達の上にあります」というタイトルを付けられて、ロン・ポールによって書かれた論評において、彼は、「この来たる危機が、世界がこれまでに経験したことまったくない、それより大きいと信じる理由があります」と書きます。

彼は主としてもぐりの医者として「ほとんどチキン」であるためと私達のフォーカスグループ主導の政治家の現在の作物と同じくらい磨かれないために主流によって無視されます。

彼はオーストリア経済学と呼ばれる私達のアメリカの学校で教えられなかった経済哲学を提案します。

しかし、最終的な危機が自身を最後まで、マントラ(「私達はすべて現在ケインズ経済学者です」)は、「私達はすべて現在オーストリア人です」によって取り替えられるであろう。

下でチャートを参照し、またバリー・バニスターによって提供されて、私達は35年の超拡大的な金融政策の効果を見ます:


Debt


Chart: Courtesy Barry Bannister


ポール下院議員は彼の論評において2点を示します。

1、この35年の間の各金融恐慌は実際最終的で、持続可能な方法で解決されませんでした;

むしろ、どれが、未来に扱われる必要があるであろうより大きな危機のために条件を作ったかに関して紙を張られています。そして、それが国際化されるので、自然と「ポジティブな方式で世界化を使う代わりに、それは、政治家、官僚、および中央銀行総裁のすべての誤りを国際化するために使われています」

2、危機は拡大されるでしょう。あなたの目がこれらの数のすべての上でガラス状になっているならば、たぶん、あなたはオースティン・パワーズ映画のすべてにおいてインフレへの参照を理解するかもしれません。

両方ともマイケル・マイヤーズによって上演された映画(オースティン・パワーズと悪魔博士の登場人物)において、1960年代末期と1990年代末期の間で行ったり来たりしてください。

インフレのパワーを理解するのではなく最初の映画において、1990年代にまだつかまらない悪魔博士は脅威のための身代金を、1960年代の世界の1000億ドルの額において世界を破壊することを要求します。

1960年代の世界的リーダーは、1000億ドルが世界ですべてお金より多くであることを彼に説明します。

今日、1000億ドルは緊急援助または刺激策としてかろうじて資格を得るでしょう。

さて、ここのレッスンは、想像不可能なものが起こったことです。

私達は40年未満で1000億ドルを超える倍のマネーサプライ(そして同量の借金)を拡張したけれども誰も、私達がそのレベルの近くで経済成長とリアルの富を拡張したと本当は思いません。

むしろ、余分なお金は一連の回転するインフレーションバブルを結果として生じていました。

株の中のインフレと不動産がよいと考えられる時、商品、消費者物価、および賃金の中のバブルは悪いと考えられます。

しかし、ポール下院議員が説明する時に、両方は失敗を宣告された持続不可能なシステムを示しています:

皮肉にも、この35年で、私達はこの非常にひびが入ったシステムから利益を得ていました。

それらが金であるかのように、世界がドルを受け入れたので、私達はより多くのドルを偽造しさえすればよく、それらを海外に使います…

そして、私達の働かずに得た繁栄を楽しんでください。

私達のドルを取り、私達に商品とサービスをした人々は、それらのドルを私達に戻るように貸すことを切望している事でした。

これは、私達がインフレを輸出し、私達が現在、見始めている結果を遅らすことを可能にしました。

しかし、それは、決して、続くように運命づけられていなく、私達は今、報いを受ける必要があります…

. 長い期間のドル印刷は?直ちに価格を押し上げないかもしれないけれども時間内に、それは起こります。

さて、私達はマネーサプライの過去の膨らみのために追い上げを目の当たりにしています。

それが今日1ガロンあたり4ドルのガソリンとともに同じくらい悪く、これはまさにその最初です。

消費者が終わっているので、「高くてこ入れされて、借りられた投資憶測(特に、あなたが、政府で保護された財産を短絡させたいならば)との日々」生活自体をてこ入れしました。

35年の無責任な金融の挙動の効果が解ける時に、信用収縮とdeleveragingプロセスは拷問のような経済の逆風としてまさに極少なサーブでそうしようとしています。

ポールソン財務省長官と議会の多くが、世界金融市場の体系の崩壊を防止する手段を使用すると必死に考えている。そのようなツールは、獣に食物を与えて、決算日をもっとずっと破壊的にすることに役立つだけでしょう。

過去数年でこの危機を他と区別する別の開発は何人かの無料の商売人議会リーダーによって示されたサポートの不足です。

私はそれらに味方し、私達が、獣を飢えさせるべきであると信じます。

これは、たいそう悪くなろうとしています。

今すぐこの獣を殺してください。

フィルムの中で、クローンは6日目、人々を蘇生させるために作成されるので彼らが決して死なないけれども、毎回、彼らは、クローンが再び必要とされる前に、各連続した寿命の収縮を起こす先天的な変異とともに戻ります。

映画の終わりに、ロバート・デュヴァルによって演じられた登場人物の妻は、休むことを任せられて、自身のクローンとして再生しないことを願います。

同様に、これらの金融の奇怪さのいくつかが、まさに、死ぬに任せて置き去りにされるべきです。

先週、リチャード・フィッシャー(ダラス連邦準備銀行「彼の自身の能力だけにおける話し」の代表)は「メディケア(高齢者公的医療保険)と社会保障からの資金がない債務…」を私達に警告します。

無限計画対象期間上で99兆2000億ドルになります。

「フィッシャーは、続けて警告します:」

これは4人家族あたり130万ドルになります - 平均的な家庭の収入の25倍以上…

. しかし、増税と支出カットのどの組み合わせも現在、未来の世代によって持ち運ばれた合計を変更しないでしょう…

. 私達は、今日の勘定を清算するために印刷機を動かすことが後でずっと悪い問題をもたらしていると無数の経済における証拠を古代ローマの世紀から今日のジンバブエまで知っています。

経済の中にお金の洪水に起因しているインフレは、それらの国が、避けることを望んだ会計の苦痛よりずっと悪いと判明します。

ポール下院議員は共和党であり、リチャード・フィッシャーは民主党によって任命されました。

しかし、両方はたとえどのようにお金の印刷とインフレの極悪で、必然的な効果を見ていても、同じテキサス水道水から飲んでいるようです。

たぶん、いつか、彼らは、それを封鎖することができて、他を説得してそれを飲ませるでしょう。

フィッシャーが、もう遅すぎる前に共和国を経済の災害から救うためにピート・ピーターソンのチームで勤務するために前の会計検査官(デイヴィッド・ウォーカー、別の「経済のポール・リヴィア」)と協力するためにオーディションを受けているかもしれないようです。

2、3週間前、ウィリアム・プール、以前、セントルイスの連邦準備局は、ファニーとフレディが破産していたことを警告しました。

これらは大げさな火炎放射器の警告ではありません。

これらは、勇敢に、あえて真実を話すの尊敬されて、信頼できる前政府高官です!

では、状況は悪いけれども、どのくらい悪い?

Nouriel Roubini、RGEモニタの会長、およびNYUスターンビジネススクールの経済学の教授は現在、正しく、現在、私達の経済を悩ます苦悩の多くを予測したために金融のメディアによって認知されています。

彼は信じます:

これは単にサブプライム抵当危機ではありません;

これはサブプライム金融制度全体の危機です:

損失はサブプライムがほぼ主要で、主要な抵当に広がっています;

商業用の不動産に;

安全にされていない消費者信用(クレジットカード、学生ローン、オート・ローン)に;

無謀な借金で積み込まれたLBOに資金提供したてこ入れされた貸付金に;

市債束縛に、地方自治体の100がだめになるであろう時に、それはだめになるでしょう;

事業貸付と銀行貸付に;

デフォルトレートがおよそ0%から10%以上に跳ぶであろう社債に;

名目の保護の62兆ドルが債券のほんの6兆ドルの一番上の発行済みの株に位置していて、契約相手リスク--および多くの契約相手の崩壊--がこの市場の体系の崩壊をもたらすであろうCDSに。

これは、税金割戻しの一時的な効果が真夏(7月)までに次第に消えるであろうと同時に米国の消費者がロープとためらう非常に楽しい時の上にいる状態で数十年で最も厳しい米国の景気後退になるでしょう。

この米国の消費者は、少し(積まれて、下がる住宅価格、下がる公定価格、仕事の低下、および収入によってハンマーで打たれて、インフレが上がっていて、オイルとエネルギーの価格が上がっている借金)節約して、外で買い物します。

これは、妄想的な合意が予期している穏やかな6ヶ月のV字形の景気後退ではなく12から18ヶ月続いている長く、醜く、きたないU字形の景気後退になるでしょう。

私は、財界とRoubiniが引用する本当の経済の間の世界金融市場およびネガティブなフィードバックループの有害な複雑な相互リンクのため破壊的な効果に合意するけれども、私は信じています 。私達 運命がずっと悪い 12-18ヶ月U字形景気後退、すでに主流エコノミストの間の最も悲観的な予測を越えている。

ケインズ経済学者として、ずっと下のエネルギーと他の物価を結果として生じて、Roubiniは、悪化する経済が総需要の大きな減少をもたらすであろうと信じます。

ケインズ経済学者はあまり貨幣の供給懸念における重量を彼らの分析に置きません。

オーストリア人として、私は、ずっとより多くの商品インフレがケーキの中に焼かれていると信じて、上がる物価は、景気後退が、少なくとも最初物価への影響を持ちそうであるより景気後退の長さと強度に影響を及ぼしそうです。

さらに、ケインズ経済学者は、攻撃的な財政手段による景気刺激策が、どのような景気後退でも防止するために実施されることができると信じます。

そして、そこが難しいところです。

私が、経済の崩壊Roubiniアウトラインの放射性物質降下を制限するために続いたゆるんだ金融政策と結び付けられた政府の最も大きな会計の拡張を世界の歴史において受け取るためにケインズ経済学者が私達の外で、そしてのために勝つことを期待しているのに対して、私は、ドルに失敗するためにそれが屋根を通して予算を吹き飛ばすことを期待しています。

どのような獣でも切望することが不可能でしょう。

より大きな富吸引リバイアサン官僚の作成があるだけでしょう。

他の政府は、それが最初それらのためであるかもしれない時に痛く私達の紙を拒絶するであろうし、米ドルは世界の準備通貨としてそのステータスを失うでしょう。

米国宝庫上の生産高は急上昇するでしょう。

他の政府はその上、それらの通貨を膨らましています。従って、法定不換紙幣の底へのこのレースの金が唯一の本当の勝者。

悲しいことに、私達は、世界で恒久的に私達の場所を傷つけるであろう回復不能の荒廃のパスの下で私達を導くであろう道路の見返りとして今日報いを受けることとして結果を認めるのを故意に拒絶します。

ロン・ポールの警告に注意を払う時間は短くなっています:

私はこの35年の間持っていて、アメリカの未来のために私の重大な関心を表明しました。

私達が前世紀の間にとったコースは私達の特権、セキュリティ、および繁栄を脅かしていました。

これらの長い保持された懸念にもかかわらず、今や、その上で、いくつかのビッグイベントが、まさに起ころうとしているので、私は、私が、時間がそうであることを確信する日--ずっとより頻繁になります--を持っています。

これらの速い近くなるイベントは気づかれずには済まないでしょう。

彼らは私達のすべてに影響するでしょう。

それらはまさに私達の国のいくつかのエリアに制限されないでしょう。

世界経済と政治システムは、まさに解放されようとしているカオスを分担するでしょう。

そのような投資環境のために自身を置く私はあなたを私の論評に差し向けるため。


蛇足


不換紙幣のドルの基軸通貨は信用を失っている。サブプライムローンの焦げ付きが大きな要因であるが、同時にリスク分散などの複雑な金融工学という詐欺システムがすべて影響しあうように作動する。一種のFRBを中心とした詐欺システムの崩壊を目の当りにしている。今日、竹中や木村という売国奴が、アメリカ経済は日本の10年分を1年でしたように、急速に回復しており、日本の方が深刻だとほざいていた・。また、マネーサプライが中小企業に向かわないので、サラ金を復活してお金を回そうと、100年前の高利貸し資本主義を妄想している。彼らの便りのアメリカ金融制度が先送り不可能な状態なのだ・。その為、利食いの日本株式売却でつなぎにしているだけだろう・。FRBの市場への資金供給は実質ストップする状況となり、現物投資も定かでない。さ迷えるドルは市場から価値を下げざるを得ず、客観的には石油などの現物価格は崩壊するだろう。

映画「ハプニング」はイルミナティご用達

ハプニング


シックス・センス
」「サイン
」のM・ナイト・シャマランの最新作「ハプニング
」。徹底した秘密主義を貫くシャマランらしく、今回も詳しいストーリーなどは伏せられているが、伝わってくる情報によれば、これまでのシャマラン映画の共通項を押さえながら、新機軸を加味しているとのウワサ。その実際を検証してみた。また、M・ナイト・シャマラン監督、主演マーク・ウォールバーグにも話を聞いた。(文:編集部)


謎に包まれたM・ナイト・シャマラン最新作「ハプニング」を徹底検証!


画像1


■パート1:「シャマランの法則」は健在!


M・ナイト・シャマラン監督の作品には「シャマランの法則」とも言うべきいくつもの共通項がある(「サイン」注目映画特集
を参照)。最新作「ハプニング
」でもこの法則は健在のようだ。


1:ストーリーの枠組は定番


シャマラン監督作は、ストーリーの大枠は昔からある定番。その中にシャマラン監督ならではの新しいテイストを加え、現代的に料理するのがシャマランの法則。「シックス・センス
」では幽霊を見ることの出来る少年、「アンブレイカブル
」では自分が超能力を持っているかも知れないと思う男、「サイン
」では正体不明の存在に襲われる一家、「ヴィレッジ
」では村を出ようとする少女、「レディ・イン・ザ・ウォーター
」では突然現れた正体不明の女性というモチーフを使ったが、今回も「正体不明の現象に襲われる夫婦」というある種クラシカルなモチーフを扱っている。


2:主人公はビッグネーム


オスカーノミネートでスター街道を進む<br />マーク・ウォールバーグオスカーノミネートでスター街道を進む

マーク・ウォールバーグ


シックス・センス
」「アンブレイカブル
」のブルース・ウィリス、「サイン
」のメル・ギブソンという文句なしの大物俳優。「ヴィレッジ
」ではホアキン・フェニックスとオスカー主演男優賞を受賞したばかりのエイドリアン・ブロディ、「レディ・イン・ザ・ウォーター
」ではオスカー5部門ノミネートで注目を集めた「サイドウェイ
」のポール・ジアマッティと注目俳優をキャスティング。本作でも「ディパーテッド
」でアカデミー賞助演男優賞ノミネートのマーク・ウォールバーグを起用。シャマラン監督自身による脚本も、ウォールバーグを想定して書かれている。


3:子供がポイント


シックス・センス
」の少年はハーレイ・ジョエル・オスメント、「サイン
」の主人公の子供たちはマコーレー・カルキンの弟のロリー・カルキンと、後に「リトル・ミス・サンシャイン
」で脚光を集めるアビゲイル・ブレスリンだった。印象的な子供たちが登場するのがシャマランの法則。今回はアシュリン・サンチェス(「クラッシュ
」のマイケル・ペーニャの娘役)演じる少女が登場。マーク・ウォールバーグとその妻は、ジョン・レグイザモ演じる男の娘である少女と一緒に逃げることになる。ちなみにアビゲイル・ブレスリンの兄スペンサー・ブレスリンも出演している。


4:ドアをたたく正体不明の存在


友人の娘を連れて逃走する主人公たち<br />彼らは襲う脅威から逃れることはできるのか…?友人の娘を連れて逃走する主人公たち

彼らは襲う脅威から逃れることはできるのか…?


サイン
」でも「ヴィレッジ
」でも家の中に侵入しようとする正体不明の存在がドアをたたき、登場人物たちが怯えるシーンがあった。本作も予告編にそういうシーンが登場。マーク・ウォールバーグが恐れおののくその正体は一体?


5:フィラデルフィアで撮影


シャマランの映画の舞台はさまざまだが、撮影はすべて彼が住んでいるフィラデルフィアで行われるのがシャマランの法則。同じ土地で撮りながら、別の世界を描き出すのはシャマランの才能のひとつ。今回も主な撮影地はフィラデルフィアだが、地球規模の壮大なストーリーを描き出す技は見事。


6:ヒネリのあるストーリー展開


シックス・センス
」「サイン
」「ヴィレッジ
」など最後まで先読みを許さない巧妙なストーリーと、最後に待ち受ける驚愕のラストを用意しているのもシャマランの法則。今回もショッキングなラストが待っているのか!?


7:シャマランのカメオ出演


これまでは作品を追うごとに出演時間が長くなり、自らも大事な役を演じてきたシャマラン。今回は撮影に専念するあまり、カメオ出演をしていないというウワサだが、果たして真相は?


■パート2:「ハプニング」でプラスされた新基軸!


1:シャマラン史上初!世界規模の脅威<ハプニング>が起こる!


中国・四川大地震、ミャンマーのサイクロンなど地球の各所が大規模な災害に見舞われる昨今、今回のシャマラン映画も地球規模の災害がモチーフに。シャマランがこのタイムリーなモチーフをどう料理するのか?


2:これまででもっとも<怖い>!


ショッキングな描写で全米ではR指定にショッキングな描写で全米ではR指定に


シャマラン監督がインタビューで「これは今まで私が撮った映画の中でもっとも怖い映画」だと発言。そして、シャマラン作品最大の過激描写があるとの噂も。果たして今回はどんな恐怖が描かれているのか?


3:スタッフもシャマラン組プラス新顔


本作が「シックス・センス
」「サイン
」の味を踏まえつつ、新たなテイストをプラスしているのは、スタッフの顔ぶれからも明らか。撮影は「シックス・センス
」「サイン
」のタク・フジモト、音楽も「シックス・センス
」「サイン
」のジェームズ・ニュートン・ハワード(「羊たちの沈黙
」)といつものシャマラン作品のスタッフが集合。さらに、編集はシャマラン映画初起用の「ザ・シューター/極大射程
」のコンラッド・バフ。美術もシャマラン映画初の「グッド・シェパード
」のジャニーン・オッペウォール。昔ながらのスタッフに新顔を加え、これまでの味を継承しつつ、いつもと同じではないシャマラン映画を見せてくれそうだ。








蛇足


早い話が、環境問題を扱ったモノである・。ある日突然、アメリカの都市部が多くある東海岸で、具体的な事は少し避けるが・。大きなしっぺ返しを食らう人類を描く・・。多くが死んでゆく・。NWO「世界新秩序」の世界へ向けて、世界支配層が作らせた代物だろう・。人類削減計画と恐怖を環境と絡ませて、合理化する。人類が生き残る目途はどうだろう・。


ひょっとして、映画の中でも政府関与をチラつかせる・。今回は違いますが・。


サンフランシスコ講話条約で日本は独立していない・??。

苫米地英人著『脳と心の洗い方』より抜粋



サンフランシスコ講和条約の原文を見ると・・・


そこで実際にSan Francisco Peace Tratyの英文原文を読んでみますと、条約が効力を発する翌年四月二八日をもって終戦を宣言する第一条(a)に続く、独立を認めたとする第一上(b)の文面は、"The Akkied Powers recognize the full sovereignty of the Japanese people oveer Japan and territorial waters"となっています。これは、日本語訳では「連合国は、日本国及びその領水に対する日本国民の完全なる主権を承認する」と訳されています。


訳文は確かに、「日本国」の独立を認めた文言にも読めます。ところが、原文は、Japanese peopleと小文字でpeopleと言っているのであり、これは「日本人」、「もしくは日本の人たち」と訳すべきでしょう。「日本国民」と訳すのは誤訳です。


勿論、sovereigntyはフランス語語源で、ヨーロッパの伝統的な文脈では近代国家相互の対外主権と領土内の統治権の両方を表す言葉ですから、「主権」という訳語は誤訳ではないですが、統治権は人々にあるのであって、軍部や国家機関ではないという近代民主主義の理念を"full sovereignty of the Japanese people"と表現しているのであり、「領域の統治権は日本の人民にあると認識する」という統治権を表す文言には読めますが、日本という国の独立を認める意味での「対外主権」を表している文言と読むには無理があります。事実、同条約第二条以降は、対外主権の定義である、国としての最高独立性を強く制限しているのであり「対外主権」を表す言葉とするならばfullという言葉と本質的に矛盾しています。


また、sovereigntyという言葉は、合衆国である米国では、もともと各州に独立的自治権を認めている用語として使われている用語であり、当時の米国の政治環境並びにアメリカ史の連想から言えば、当時のアメリカ英語を現在の日本語のセンスで翻訳すれば「自治」という程度の用語でしょう。


ですから、「連合国は日本の人民による日本とその領海の充分なる自治を認める」程度が本来の翻訳でしょう。また、サンフランシスコ講和条約の日本語訳では、その後もJapanという言葉は全て、「日本国」と訳していますが、原文では、一度も、国としてのJapanを示唆する用法はありません。単に、TaiwanとかRyukyu Islandsといったterritoryを表す中立的な用語として、Japanという文言が使われているにすぎません。


サンフランシスコ講和条約には、Japanというterritoryには、Koreaは入らない等々、延々と、Japanという地域がどこからどこまでかということが書かれているのであり、条約全体の文脈からも、Japanは「日本」というサンフランシスコ講和条約で定義される領域を示す単語として使われており、国を表す言葉と読むのは、麗しすぎる誤訳です。条約のJapanは「日本国」ではなく「日本」と訳すべきところを、日本語訳のほうで、「日本国」という独立国が認められたかのような訳し方を意図的にしているだけです。


少なくとも、主権国家の定義である「国内統治権」と、「対外主権」の二つのうち、半分の統治権しか認められていないことは間違いないでしょう。





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「やられた!」と思った!


驚くべきことにサンフランシスコ講和条約の最後の一文は、こうなっています。"DONE at the city of San Francisco this eighth day of September 1951,in the English,French,and Spanish languages,all being equally authntic,and in the Japanese language."この一文を発見して私の正直な感想は「やられた!」です。もしかしたらこのことに気がついた日本人は五五年たって私が最初ということなのでしょうか?


all being equally authenticつまり「全て等しく正文」であるのは、英語、フランス語、スペイン語版だけなのです。その後にカンマで区切られてand in the Japanese languageとなっています。訳せば「一九五一年九月八日にサンフランシスコ市で成立した。英語、フランス語並びにスペイン語各版において全て等しく正文である。そして、日本語版も作成した。」と書かれているのです。つまり条約として有効なのは、英、仏、西語の文章のみであり、日本語訳はあくまで参考ということです。


ところが、和訳では、「一九五一年九月八日にサンフランシスコ市で、等しく正文である英語、フランス語及びスペイン語並びに日本語により作成した」とされている。これでは日本語版もまるで正文のように日本人に読ませる訳文です。「やられた!」です。


一九五一年十月二六日には、衆議院でこの日本向けの和訳文である講和条約の「日本語正文」が承認されていますが、実際のところは「日本語正文」というのは存在しないのですから、正式には国会はサンフランシスコ講和条約を批准してはいないということになります。


条約として有効な英語、フランス語、スペイン語版の条約原文と、日本人に「独立国」としての幻想を与えるための、条約文としては正文ではない、日本人向け超訳版というのが分けられて作られていたということでしょう。


これが憲法なら原文が英文でも日本の国会で成立すればその日本語訳が効力を持ちますが、条約は英、仏、西語のみが効力を持つのですから、条約の原文を読む限りでは、調印した国連各国は、日本を独立国家として承認しているとは、どうしても私には読むことができません。もちろん、連合国だけでなく当時の吉田内閣も、日本人には、独立国として認められたと思わせたかったのでしょう。





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日本は独立国か?


吉田茂の説得により野党からただ一人全権として参加した保守第二党民主党の苫米地最高委員長はこの麗しき誤訳をどう読んでいたのでしょう。靖国問題で有名な第十一条の極東国際軍事裁判所の判断維持や第十四条の賠償責任条項などまで条項を読むと、英文原文では、サンフランシスコ講和条約は、日本の独立を宣言するものでは決してなく、単純に日本の敗戦と領土の放棄、並びに、賠償責任を明確にし、その上で、米国の州の一つという意味程度の自治を日本の人々に認めようというレベルの文書にしか読めません。


現在もこの条約が有効である以上、英文、仏文、西文で条約を読んでいる国連加盟国の国々にとっては、日本はいまだ独立国ではないのだろうというのが私の率直な感想です。国連が現在でも日本に対する敵国条項を削除しようとしないのも、こういうところから来るのでしょう。もちろん、我々は、サンフランシスコ講和条約で、日本は独立したと教わってきたし、その条約には「日本国」のことが書いてあると信じてきましたが、これは事実ではないというのが私の英文原文を読んだ本音です。


一九五一年九月七日に吉田茂主席全権は、サンフランシスコ講和会議でのスピーチで以下のように語っています。 "It will restore the Japanese people to full sovereignty,rquality,and freedom,and reinstate us as a free and equalmember in the community of nations."sovereigntyを「主権」という言葉であえて私が訳せば、「これにより日本の人々が主権を十分に取り戻し、平等と自由を回復するものであり、私たちを世界の民族のコミュニティに自由で平等な一員として再参加させるものである」ぐらいになるでしょう。


スピーチ全体を通して英文で示唆されているのは、日本の人々は、帝国主義により軍部に取られ失っていた主権を、この連合国との条約のおかげで取り戻すことができたので、世界のコミュニティに再参加できるようになります、という意味合いです。


ところがこれが、そうではなく、当時の内閣は「連合国の占領から、この条約で日本国が独立国家としての主権を取り戻した」といった意味合いで訳し、国会に報告しています。これも誤訳です。吉田茂首相のスピーチを全文読みましたが、文章からアメリカ人によって書かれたものであることは明らかで、その日本語訳を吉田茂首相は読み上げただけだというのが真相です。米国側公文書の資料ではそう記録されています。


このスピーチの英文原文の本意は、決定権が帝国軍部から日本の市民に移り、民主主義を標榜することになるので、国際連合の世界に参加できるようになりますという意味合いです。サンフランシスコ講和条約そのものも、会議場での吉田首相のスピーチも、連合国としては、①日本の自治は日本の人民に任せるという民主主義の合意、②但し対外主権を含む国としての最高独立性は留保し厳しく制限するというものであり、それを、条約文や吉田首相のスピーチを麗しき誤訳をすることで日本国が対外主権国家として独立したかのように日本人に幻想を抱かせるという絵であったとみます。


もちろん、そういう意図的な誤訳は連合国も承知の上で、もしくは連合国によるもので、これにより見えない情報コントロールを続けたということでしょう。


読者の皆さんが、このような私の指摘を短絡的に陰謀史観的な日米政策批判のように思われたとしたら、それは誤りです。これは、一九五十年代の米国の当時の敵国に対する政策であり、更に、その内容のいくつかは、現在の敗戦した帝国日本当時の米国が牽引した連合国というシナリオで理解してもらうべきものであります。





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日本はまだ洗脳下にある!


ただ、何にしても、その後、最近映画にもなったジャーナリストのエドワード・R・マローによる一九五四年のマッカーシー共和党上院議員批判に端を発するアメリカにおける「赤狩り」の終焉、一九六三年の第35代アメリカ大統領ジョン・F・ケネディ暗殺事件や、"I have a dream"演説で有名なキング牧師の一九六八年の暗殺事件や、数々のフェミニスト運動などの紆余曲折を経て、現代の史上最高とも言える民主主義を謳歌するまでにアメリカ民主主義が進化してきたのに対して、日本は、当時のGHQの落し物のような洗脳社会のまま、タイムマシンのように現在に至っているように感じられるのは私だけでしょうか。


現実問題として、日本はサンフランシスコ講和条約で独立国として承認されたのではなかったというのが、現在の社会情勢からも示唆されることではないでしょうか?


もちろん、サンフランシスコ講和条約に調印しなかったソ連との冷戦時代、日本の共産化を防ぐ、朝鮮半島での不安、極東の安全保障の維持を優先するなど色々な理由があったと想像されますが、GHQ撤退後も日本は事実上情報コントロール下にあったというのは間違いないでしょう。


アメリカ合衆国が大英帝国から独立したときの独立宣言文(Declaration of Independance)には、"as free and independent states,they have full power to levey war,conclude peace,contact alliances,establish commerce,and to do all other acts and things which independent states may of right do."(諸邦は、自由にして独立な国家として、戦争を行い、講和を締結し、同盟を結び、通商を確立し、その他独立国家が当然の権利として行いうるあらゆる行為をなす完全な権限を持つものである)とはっきりと、full powerという文言とindependentという言葉が書かれています。


このどちらの語彙も、サンフランシスコ講和条約の文言にはありません。独立宣言の名文を暗記するほど読んだであろうアメリカ合衆国のトップが、わざわざ full power,independentという言葉を避けたこと自体が日本の独立を承認していないことを示唆しているでしょう。


事実、第二条以下第二七条まで、条約は延々と、自由にして独立した国家として、戦争を行い、講和を締結し、同盟を結び、通商を確立するなどの完全な権限、つまり対外主権を持つことを厳しく制限する条項がならんでいるのが、サンフランシスコ講和条約なのです。


ですから、日本はまずしっかりと国として「独立宣言」をする、もちろん、日本の「独立宣言」と共に、国連憲章からの日本の敵国条項の削除を求めるのは最低でも必要でしょう。それには清算すべき過去があれば、しっかりと清算し、その上で初めて責任を持った独立国家として国連常任理事国の仲間入りを堂々とすべきでしょう。


もしも、私の言っていることが変に聞こえるならば、皆さんはいまだに強力なGHQ洗脳下にある可能性があります。





蛇足


この御仁(苫米地英人)なる人物はいろいろ脳やコンピューターの解析で有名だそうです・。まあ、それがどうしたという程度でしょう・。脳とコンピューターを同一視する自体がすでにァフォと言わざる終えない・。脳科学はまだ、現象面であり、複雑系です・さっぱりわからんのです。コンピューターが電源をいれ、飯を食い、便をし、動き回って愛想を振るなどと考える程、進歩してませんし、用途がまるで大きな違いがある・。今回も誤訳が先で、あたかも連合国・・これも怪しいですが・。アメリカ合衆国主導の条約なので、サンフランシスコでわざわざセッティングされているのです。曖昧な表現はすでに前からあります・。前の米国日本大使ライシャワーは日本の占領政策を天皇を利用すると昭和18年頃すでに文書にまとめているhttp://www.iwanami.co.jp/sekai/2000/03/146.html
。アメリカの膝元に置くことで、日本を利用する事(時間をかけて)を考えていた・。中国やソ連の接着剤に使おうとしていた節がある・。時間とともに変更してきた日本の占領方針なので、誤訳や曖昧さを利用し続けたと言った方が正解だろう。この御仁の様に何が、そいて誰が洗脳されているのか・。自画自賛して洗脳の手先が言うのだからしゅがない・





full sovereignty of the Japanese people:日本人の完全な主権


yahooの翻訳でも、こうでます・。何をけちつけてるのか?


DONE at the city of San Francisco this eighth day of September 1951,in the English,French,and Spanish languages,all being equally authntic,and in the Japanese language.


イギリス、フランス、およびスペインの言語(すべての等しく正文(本物)だ。)と日本語において1951年9月8日サンフランシスコという都市でされます。




勝者においての連合国においては等しい文面であり、日本語でもそうだ。

誰の為の持続可能な社会なのか?

「持続可能な社会・人類の存続可能性」

2008/07/19






米国は存亡の機にあり、人類の将来が危険にさらされている





◇米発電10年で再生可能エネに転換…ゴア氏提案


米国のゴア前副大統領は17日、ワシントンで講演し、地球温暖化対策として「米国の電力の100%を、10年以内に再生可能エネルギーでまかなう」とする構想を提唱した。総発電量の3分の2を占める化石燃料による発電を、わずか10年間で転換する大胆な提案で、その実現可能性などを巡り、大きな論争を巻き起こしている。


ゴア氏は、温暖化とエネルギー価格高騰が様々な社会問題を引き起こしている現状について、「米国は存亡の機にある。人類の将来が危険にさらされている」と深刻な認識を示した。このうえで、具体的な方策として<1>原発は現行水準(総電力の20%)を維持<2>太陽光、風力、地熱発電の大幅拡大<3>二酸化炭素(CO2)を出さない「新しい石炭(クリーン・コール)」導入<4>送電網の効率向上――を挙げた。


ゴア提案について、民主党の大統領候補指名を確実にしたバラク・オバマ上院議員は、「強く支持する」と表明した。一方、共和党内では温暖化対策に熱心なジョン・マケイン上院議員は、「ゴア氏が実現可能というなら、できるのだろう」と微妙な言い回し。CNNの保守派キャスター、ルー・ダブ氏は、「浮世離れしたエリートの考え」と酷評した。


(読売 7/18)





蛇足


誰の為の持続可能な社会なのか?もちろん・・・世界支配層のお仲間でしょう・ゴアちゃんもそうちゃうか?。


ゴアのお父さんは高速道路網の全米建設で有名になり、その肥満な(エネルギー効率悪そうな)息子が石油エネルギー削減で、化石燃料を否定する。なんかマッチポンプではないかい?


化石燃料などと石油燃料を言うが、はたしてそうなのか?石油は化石燃料ではないと言う人がいる・。石油層が無限に存在するらしい・・。なので、ロシアの採掘技術で、最大参油国になったらしい・。


そういう事など、お構いなしで・・環境問題アレルギーは人類削減の為に邁進する・。ディズニー映画「ウィリー」もそういう事らしい・。昔、AIも人類後の事を映画にしていたな・・。







自動車は手放せないけど・環境問題は言いたい・・あなた。

燃料電池や電気自動車がええよと・・自動車メーカーに言われます・。


けど・・元は石油やLPGだったりする・。人力に勝るモノはない・。


その人力も石油だったりする・。そうだ・・人間が多いのだと考えが及ぶ・。


だから・・環境問題は人口削減プロパガンダなのだ・。












日教組教師教諭先生体罰暴力批判非難
より・・。




地球温暖化いうなら自動車減らしたら?

北海道G8サミットで地球温暖化について議題になったそう


ですが、


それなら、何故、自動車を減らせと言わないのですか?


皇族、政治家、役人、会社の社長、お金持ちは相変わらず


自動車通勤したり、


子供の送迎に自動車を使っています。


何故そういう人が率先して自動車を止めないのですか?


ある自動車会社なんか広告で「選ばれたあなたに・・・」


とスポーツカーの宣伝をしていますが・・・





北海道のサミット

北海道のサミットで開催前は地元の人が「これがきっかけ


で沢山観光客が来るといい。期待している」


とか言ってました。


なんかー自分の金儲けのことしか考えていないんだなー


と思いました。


そして、今度は過剰警備で客が減ると、それに対する不


満。


なんかー自分の金もうけのことしか考えてないの?





蛇足


環境やエネルギー問題など、グローバル企業にとってはどうでも良い話しである。


グローバル支配層にとってインチキ宣伝ですから・。


CO2で世界が沈没するなら・・車はいらんだろう・。日本は船や高床式住居にする昔の縄文などの海洋民族に戻るだけだ・。


渡来人が文化や文明を伝えたなど大嘘をふりまいてる・どこぞの学者レベルだろう。




山本尚利氏コラムから

ベンチャー革命2008年7月21日


                           山本尚利


タイトル:米国カジノ経済:またも計画倒産か



1.証券化住宅ローンのバブル崩壊


ネット上の情報によれば、2004年6月18日のダウ・ジョーンズ通信のニュースにて、日本銀行が米国の政府系住宅抵当金庫ファニーメイ(FNM)と住宅金融抵当公社フレディーマック(FRE)が発行する住宅ローン担保証券(債券)の購入を検討していると報じられていたそうです。その後、日銀が実際にそれを購入したのか、購入したとすればどのくらい購入しているのか一般のわれわれには不明です。このニュースから、小泉政権当時の日銀(福井総裁)はブッシュ政権の圧力に晒されていたことを伺わせます。ところで小泉政権の5年間(2001年から05年)の間、日本政府の累積債務(850兆円、2008年3月末)は、国家予算に組み込まれた国債費以外に120兆円以上増えています(注1)。この多くはイラク戦争の戦費に化けた米国債購入以外にFNMやFREなど米国の政府系住宅抵当企業(GSE、Government Sponsored Enterprises)の債券購入に当てられている可能性が大です。2008年7月17日のマスコミ報道によれば、農民・漁民の預貯金を預かる農林中金が5.5兆円のGSE債券を保有しているそうです。農林中金を含み日本の民間金融機関が保有している米国の証券化金融商品の債券保有総額は22兆円規模(2008年7月)に達するそうです。この額には日銀保有分は含まれていないでしょう。民間金融機関は日銀が買っているから大丈夫と考えて22兆円ものGSE債券を購入していると思われます。7月15日のマスコミ報道によれば、パニック売りの危機に直面するFNMとFREは全米の住宅ローンの半分を引き受けており、その債権総額は5兆ドル(530兆円)とのこと。つまり全米の住宅ローン債権総額は10兆ドル(1000兆円)規模です。住宅ローンが平均5000万円/件として2000万戸の住宅ローンに相当します。ちなみに日本国民の国富(非金融資産)3500兆円(2006年度)、そして金融資産(国民預貯金)1500兆円(2007年度)です。


 現在の米国では昨年のサブプライム・ローン債券(ハイリスク)の焦げ付きに次いで、今年はプライム・ローン債券(ローリスク)も危なくなっているということです。ブッシュ政権のヘンリー・ポールソン財務長官はFNMとFREの緊急支援を発表し、信用不安の沈静化に努めています。



2.案の定、米国の証券化ビジネスの行き詰まり


筆者は1980年代後半、当時所属したSRIインターナショナル(米国シンクタンク)にて、日本の某都銀クライアントの依頼で行われた米国金融業界のセキュリタイゼーション(金融商品の証券化ビジネス)の実態調査に関与したことがあります。当時の米国では個人の住宅ローンや自動車ローンのみならず農家の家畜ローンまでもが証券化されて、一般投資家に転売されていました。当時の筆者は、米国には個人ローンを投機商品にして売買するというビジネスがあることを初めて知り驚愕しました。ローンを証券化して他人に転売すれば、貸し手(金融機関)のリスクは確かに分散されます。この仕組みはローンの借り手と貸し手(証券化ローン債権の所有者)の間に何重にも金融機関やブローカーが介在し、わけがわからなくなります。よくこんな仕組みが成り立っているなと不思議でした。当時の日本の銀行業界では考えられない危ない仕組みです。案の定、米国では2007年末より、サブプライム・ローン証券化ビジネスが破綻し始め、ついにプライム・ローン証券化ビジネスの信用不安に発展したということです。米国の金融ビジネス(一種のババ抜きゲーム)は日本の通勤電車にたとえるとわかりやすい。過密ダイヤの通勤電車が順調に動いていれば、乗客は安心して居眠りしていますが、いったんどこかで事故がおきると瞬く間に、上下線とも全線不通となります。一方、米国の金融ビジネスも順調に機能しているときは、潜在危険(リスク)が次々と他人に転嫁されて問題は表面化しません。しかしいったんどこかで、わずかでも焦げ付きが発覚するとたちまちシステム全体が機能不全に陥るわけです。そして最後にババを掴んだ投資家が大損する構造です。動いている金額が膨大なため国家経済までもがたちまち機能不全に陥るのです。恐ろしい世界です。



3.なぜか繰り返されるバブルの発生と崩壊


昨今の米国における住宅ローンの証券化ビジネスの破綻・信用収縮をみて、筆者は2000年春のITネットバブルの崩壊を連想しました。米国では70年代からAT&T(米電話公社)に独占されていた通信事業の解体と民営化が始まり、国防総省の開発したインターネット・プロトコルTCP/IP(かつてSRIがメンテ担当)が80年代末、無償開放された後、90年代、通信規制緩和が急速に進行、MCIワールドコム、スプリント、グローバルクロッシングなど新規参入の通信事業者が続々登場、米国では90年代半ばよりITネットバブルが発生しました。そして新規通信企業の株高を背景に、高速インターネット・インフラ投資ブームが起きました。インターネット・インフラ投資が一巡したところで、新規通信企業の粉飾決算が発覚(シナリオどおりか?)、2000年春、ITネットバブルが崩壊しています。その後、住宅バブルが起き、今回の証券化住宅ローン・ビジネスの破綻につながっています。これらのバブル発生と崩壊の繰り返しをみてみると、どうやら、仕掛け人(おそらく国際金融資本のオーナーである寡頭勢力)がシナリオを作って、計画的に行われている(計画倒産)ようにみえます。上記、日銀も2004年の段階ですでに「ババの引き役」として、彼らのバブル崩壊シナリオに組み込まれていた可能性があります。証券化ビジネスは一般的に、証券化商品の市場価格の上げ局面と下げ局面で利益を確定させるビジネスです。投機対象の市場価格が安定しているときは損失がでない代わり、利益もでないという宿命をもっています。だから国際金融資本オーナー(あらゆる法規制を超越する存在)という胴元はあの手この手でバブルを仕掛け、タイミングをみて崩壊させて収益を出すのが常道です。つまり米国の金融ビジネスはマージャンと同じゼロサム・ゲームであり、敗者から勝者へマネーの移転が起こるのみで、経済成長を推進させる付加価値は創造されません。したがって、ものづくり大国日本が製造業で生み出した付加価値(円の預貯金)は常に、彼ら(FRBの実質オーナー)から虎視眈々(まさに1ドル札のルシファーの眼)と狙われる運命にあります。



4.二重にも三重にも、とことんカモにされる日本国民資産


 サブプライム・ローン商品というハイリスク証券化商品にはさすがに保守的な日本の金融機関はそれほど手を出していなかったようですが、米国連邦政府の暗黙の保証つき(ただし明文化されてはいない)の政府系住宅抵当企業(GSE)の債券は安心して購入していたようです。日本人は一般的に、政府という組織体を無条件に信用する習性をもっていますから・・・。しかしながら、日本政府と違って米国連邦政府は上記、寡頭勢力に牛耳られる「私物化された政府」という認識をもてば、米国GSE債券ほど当てにならない証券化商品はありません。住宅抵当証券系のGSEの負債(1000兆円規模)を連邦政府が公的資金で救済するといっても、連邦政府の累積債務は公称9兆ドル(1000兆円規模、2007年)(注1)もあり、上記、公的資金の原資をどこから調達するつもりでしょうか。当面、寡頭勢力の実質所有するFRB(連邦準備理事会)から借りる(米国債発行)つもりでしょうが、連邦政府は、そのとき発行する臨時米国債を誰かに買わせる必要があります。しかし寡頭勢力の所有する国際金融資本企業群は買ってくれません。なぜなら、連邦政府が発行する米国債の債権者であるFRBと国際金融資本は水面下でつながっているからです。つまり水面下の寡頭勢力にとっては、自分の所有するドル債券を自分で買うという珍妙な「共食い」になるだけだからです。そこでまたも、日本か、中国か、中東の親米産油国の政府に奉加帳よろしく米国債購入を押し付けてくることになります。またもカモにされそうな日本政府はすでに外貨準備高100兆円を含む500兆円規模もの米国債(長期債)および米ドル資産を保有し、その上、日本政府は対内的に850兆円もの国債残高を抱えています。いくら日本が米国と運命共同体の親米国家であっても、これ以上、返済される見込みのない米国債を買わされてはたまりません。小泉政権下の日本政府だったら、日本が財政破産しても米国連邦政府を優先的に救済したでしょうが、現在の日本政府はどうやら、そこまでお人好しではありません。


 これから先、上記寡頭勢力の一部(勝ち組)を除き、多くの一般米国民(主に住宅ローン破産者と破綻企業から解雇される被雇用者)と、大量の米国債(不良債権)を抱えている日本政府および日本の金融機関(日本国民の預貯金が勝手に米国債購入当てられている)が想像を絶する被害を受けるわけです。わかりやすく言えば、われわれの預貯金はすでに、米国の住宅建設(サブプライム・ローンで建てられた家でも、われわれのウサギ小屋によりはるかに立派)使われてしまっているということです。この構造は、ちっぽけなわれわれ日本国民にとって、群盲象を撫でるに等しい壮大な国家詐欺といえます。


 FRBを握る寡頭勢力は米国ドル経済が行き詰ったら、最後の手段、新通貨(アメロ)の発行権を行使するでしょう。そうなれば日本の対米ドル債権500兆円は永遠に戻ってきません。まあ、ドルがアメロに切り替わらなくても、対米ドル債権はどうせ戻ってこないでしょうが・・・。働けど、働けど、われわれ日本国民の暮らしが豊かにならないのは、この寡頭勢力の対日国民資産搾取構造のせいです(注2)。



注1:ベンチャー革命No.262『消費税の増税:福田首相の自爆テロ』2008年6月21日


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr262.htm


注2:ベンチャー革命No.251『日本国民はなぜ、貧乏化しているのか』2008年1月4日


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr251.htm



山本尚利(ヤマモトヒサトシ)


hisa_yamamoto@mug.biglobe.ne.jp


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/magazine-menus.htm


教員は民営でいい・。

だまされるな!溢れる情報の中で漂流するあなたへ!より・・。


2008.01.23 この財政危機に、教師を増やす?

時事

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公立小中の教員1200人増・政府・与党合意 (NIKKEI NETより)

 政府・与党は18日、来年度予算編成の焦点の一つである公立小中学校の教員増の是非を巡り、約1200人の増員を認めることで合意した。同日午後に財務省と文部科学省が最終協議して決める。改正学校教育基本法が規定する「主幹教諭」を1000人配置、特別支援教育の担当教諭と栄養教諭を新たに195人確保する。

 政府が昨年策定した経済財政運営の基本方針「骨太方針2006」では、2007年度から5年間で公立小中学校の教員を1万人削減する方針を明記。09年度以降の大幅な削減は難しく、純減目標の達成も厳しい状況となった。(15:04)

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 本当に官僚というのは、予算確保の無駄金使いが好きですね。

そもそも児童生徒の数は、少子化で激減している上に、ゆとり教育で教育内容も減り、教師の仕事は加速度的にラクになっています。

 今どき公立学校の教師になる輩なんて、大半は「親が教師で、休みも多く、残業も少なく、女でも一生働ける…」みたいな“ラクしたい病の患者”ばかりだから、いつの時代も「教師は大変だ大変だ…」とバカの一つ覚えのように訴える。

しかし、思い出してください。まだ1クラス45名以上が普通だった頃には、日教組をはじめとして教師たちは、「40人学級の実現」を求めて騒ぎ、「40人学級を実現できれば、生徒に目が届き、理想的な教育を実現できる…」とのたまっていました。

ところが、どうですか?現在40人学級はおろか、20人台のクラスも珍しくありません。

とっくに「一人一人に目が届き、理想的な教育」が実現していてしかるべきです。

 しかしながら、

・学力は低下→以前より、まともな教科教育が出来ていない。

・学力ダメならせめて人間として立派になってくれていれば良いが、それも全く実現されていない。いじめだらけ…

・教員もワイセツ・暴力…犯罪のオンパレード。

・児童の私学進学率は著しく増加。→高い学費払ってでも私立に行かさざるをえないほど公立が劣化した証左。


 こんな如実にダメという結果がでているのに、まだ税金投じて公立教員なんていうやる気のない人間の代表を増やそうとしているのは、キチガイ沙汰だね。どんな事業でも、結局は“人”なんですよ。そして、今どき公立の先生になろうなんて発想の人間は、ろくなのがいるわけないんだから、うまくいくわけがない。雇うなら公立の教員なんて、なりたいとも思っていない人材をヘッドハントでもして雇うぐらいじゃないとね…。

 やる気なし団塊老人教員がどんどん辞めるにまかせておけば少しは税金の無駄も減るというもの。増やすバカがどこにいる?

そんなくだらない金使うぐらいなら、私立に通わせている親に学費の援助でもしてあげなさい。公教育がダメすぎて、仕方なく通っている人が大半なのだから。

 公立は減るに任せ、私学の助成を増やして私学をもっと通いやすくするべきですね。日本をよくしたいなら…。


一昔前に較べりゃ、半分ぐらいの負担しかないのに揃いも揃って根性なしばっかり

 ↓   ダメだこりゃ!こんな心の弱い連中が、人の師となろうなんてのが、間違い。

 ↓   おこがましい。適性なし…

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・教員の「心の病」急増=精神疾患の休職最多に /時事通信より

うつ病などの精神性疾患で2006年度中に病気休職した公立学校教員が、4675人と過去最多を更新したことが28日、文部科学省の調査で分かった。前年度より497人増え、10年前の約3.4倍に達した。保護者や子どもとの関係で悩みが高じたケースなどが多いとみられる。

同省が毎年度実施している教員の懲戒処分に関する調査のうち、適格性を理由とした「分限処分」を受けたケースをまとめた。

増加は14年連続。特に過去4年間はいずれも、対前年度で1割以上の伸びを示し、病気休職者全体(7655人)に占める割合も初めて6割を超えた。

各教育委員会に原因を聞いたところ、保護者や児童生徒との人間関係の悩み、多忙によるストレスなどが原因との回答が多数を占めた。各教委はメンタルヘルスの研修を充実させたり、復職支援のためのプログラム策定などに取り組んでいるという。

一方、今回の調査では、全国の公立学校教員約91万7000人のうち、懲戒や訓告、諭旨免職などの処分者が4531人となったことも明らかになった。

この中で490人は06年末、全国規模で発覚した高校必修科目の履修漏れが原因。大半は校長、教頭などの管理責任で、最も厳しかったのは減給処分。過去にも履修漏れがあった兵庫、広島両県で12人に上った。

懲戒処分だけをみると、わいせつ、セクハラ行為が170人で、前年度より46人増。交通事故は531人(前年度比85人減)、体罰が169人(同23人増)、成績情報の入ったパソコン紛失などの「個人情報の不適切な取り扱い」が21人(同18人減)だった。(了)




2008.06.29 教員採用試験≒インチキ出来レース…入り口がこれですから教育界は・・・ 資格

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<「縁故」うわさ絶えず/県教委試験見直しへ>  /朝日新聞2008年06月23日

 小学校教員の採用を巡る贈収賄事件は22日で、発覚から1週間がすぎた。県教委幹部や現職の学校長など逮捕者4人全員が教職者だっただけに、教員同士のなれ合い体質への批判は強い。教員採用試験を巡っては以前から、「縁故採用」「身内有利」といったうわさが絶えず、この一端を裏付ける事件との指摘もある。県教委は疑惑払拭(ふっ・しょく)へ採用試験見直しの検討を始めた。

 教員採用を巡っては以前から「縁故採用」や「身内有利」といったうわさが絶えなかった。福岡市内の教員養成予備校の代表は「大分は九州の中でも不透明な採用が多かった」という。「成績が優秀なのに3、4回受験しても合格せず、一方で、成績が悪くても両親が教員だった生徒は一発で合格するケースもあった」と打ち明ける。

 今回の事件を受け、県教委は面接の回数や面接官を増やすなど、教員採用試験システムの再検討を早々と表明した。だが、それで不正がなくなるのか、疑問視する声は少なくない。20日の県議会文教警察委員会でも、委員から「事実解明に消極的だ」「身内のなれ合い体質はシステムを変えてもなくならない」と厳しい批判が相次いだ。

 身内意識の強さは「制度上の問題」という指摘もある。同じ公務員でも、県や県警は県人事委員会が試験を実施し、試験問題の作成も外部に委託している。だが、教員採用は教育公務員特例法で、任命権者の教育長が行うと定められ、問題の作成や採点、集計などをすべて県教委だけで行っている。

 ある県警幹部は「試験から採用、人事までが内部で完結してしまうシステムこそが、身内意識やなれ合いを強め、不正の温床になっているのではないか」と話している。

 ◆県教委 児童の心のケア急ぐ

 事件発覚以来、県教委や佐伯市教委は子どもたちの心のケアや保護者への説明などの対応に追われた。

 現職の校長と教頭が逮捕された蒲江、重岡の両小学校はともに逮捕翌日の15日夜、保護者を集めて緊急の説明会を開いた。保護者からは「事件の詳細がわかれば、また説明をしてほしい」などの要望が出たが、大きな混乱はなかったという。

 市教委も同日、臨時校長会を開き、両小学校を除く全45小中学校の校長に事件の説明と服務規程の厳守を訴えた。

 県教委は18日、両小学校の教員や児童の不安を解消するため、2校に1人ずつスクールカウンセラーを派遣した。ただ、今のところは児童から具体的な相談は寄せられていないという。

 重岡小では同日、教頭の逮捕で延期されていた校内行事の田植えをしたが、子どもたちは笑顔で楽しんでいたという。山城豊校長は「今のところ子どもたちに影響は出ておらず、その点についてはほっとしている」と話した。














 ◆事件の経緯

 今回の汚職事件では、収賄容疑で県教委義務教育課参事の江藤勝由(52)、贈賄容疑で佐伯市立蒲江小学校長の浅利幾美(52)、同課参事の矢野哲郎(52)と妻で同市立重岡小教頭のかおる(50)の4容疑者が逮捕された。全員が容疑を認めているという。

 県警などによると、浅利容疑者は試験に2度失敗した長男(25)と長女(22)を08年度の教員採用試験に合格させる見返りとして昨年8、10月の2回、江藤容疑者に現金や商品券計400万円相当を渡した疑いがもたれている。

 江藤容疑者は当時、人事班の課長補佐を務め、採用試験事務を担当。矢野夫妻は江藤容疑者との間を仲介し、浅利容疑者に現金を渡すことを助言したり、授受の場にも同席したりしていたという。

 これまでの調べで、江藤容疑者は長男を合格させるため、試験で便宜を図ったことが判明。一方で、矢野容疑者が「子ども1人を合格させるのに200万円が相場」「1人ならなんとかなる」などと助言していたことから、県警は不正の常態化を疑わせる発言として注目している。

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教師の採用の実態は、本当にいい加減なもので、とても先進民主主義国家の行いとは思えないことは、教育関係者なら周知の事実。

コレが、日本の教育をダメにしている“2世教師”という負の連鎖の元凶だ。

そして、恐ろしいことに、教育界では、それが常識になっているのだ。

たとえば、

・「教員の子弟の採用が、統計的に有り得ないほど異常に多い」

・「地元の公立教員養成大出身者には、試験結果に下駄をはかせているとしか思えない」

・「教員夫婦の一方が辞めることで、その夫婦の子供が採用される」

・「教育委員会・議員などのコネが、めっぽう威力を発揮する」

・「教育実習でお手つきの女学生は、採用」…etc


 これらは、一般人から見れば、明らかに不公正・不公平だが、教師の世界では、

「いままで貢献してきた現教師の子供を優先的に採用するのは、当然。」

「教員夫婦の一方が辞めて出来た欠員を、その子供が埋めるのは、当然。」

という感覚なのだ。

 生徒には、「正しいことをしろ…」とか言っているわりには、自分たちは、みっともない不正を働くのが、「先生」の実態です。

こんな輩が、“教育”してるわけだから、日本もダメになるわけだ。

 教員採用試験なんて学科試験なりの客観的なテストだけで判定しろ!


「人間性を見る…、ペーパーテストでは人間は評価できない…」とか、カッコいい事言って“小論文・面接…”といった主観的で、どうにでも評価できる項目を増やすから不正が起こるのだ。

 正直言って、面接や小論文なんて、まったく人間の能力を“客観的に”判断など出来ないのだ。

そんなことが出来るなら、知能テストも適性試験も学科試験もいらないでしょ!

面接や小論文なんてのは、学科試験や適性試験で、同点の者が、多数いる場合に、その中から選択するのに使うぐらいに留めるべきでしょう。

そして、学科試験や適正試験の結果は当然公開すべきですね。

こんな当然のことをしないこと自体が、既に教員採用試験などイカサマである事の証明なのです。

いまどきこんなイカガワシイ試験他では受けたくても、受けられないよ!

生徒達は、学科試験できっちり評価してるのに…いい加減にしないとね! “先生”諸君!





2008.07.05 なぜ教師は、わいせつ犯罪者なのか?

時事

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【最近のわいせつ教師】 /時事通信

 ・女子生徒10人にわいせつ行為=部活で「マッサージ」-中学教諭を懲戒免職・熊本 (2008/07/01-20:49)

・わいせつの博報堂元社員に実刑=「接待」目的、女性に睡眠剤-東京地裁(07/01 15:04)

・女児に強制わいせつ容疑=刃物で脅し、32歳男逮捕-着衣も奪う・警視庁(06/30 12:12)

・わいせつ映像、撮影指示=チャットで知り合う-小中学生ら被害50人か・兵庫県警(06/29 19:51)

・東京福祉大元総長に実刑=女性職員に強制わいせつ-東京地裁(06/27 11:03)

・教え子に2年間わいせつ行為=中学教諭を懲戒免職-福島県教委(06/20 20:44)


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<1.わいせつ事件発生率一般の15倍  突出する中学教師>  /神戸新聞HPより(掲載日:2002/12/14)

 毎月一人、教師が兵庫県内で逮捕されている。今年五月からの半年余りでその数、七人。うち五人は性犯罪の容疑をかけられた中学教師だ。シリーズ学校にはこれまで、懸命に子どもと向き合う先生が数多く登場した。しかし一方に、教師の犯罪が多発する現実がある。なぜこれほど続くのか。重い疑問を胸に、事件の周辺を追った。


優秀な熱血漢が…

 教師によるわいせつ行為などの性犯罪は、本当に多いと言えるのか。いくつか試算してみた。例えば、兵庫県警が今年一―九月に強制わいせつ(未遂含む)容疑で摘発、逮捕したのは七十九人。県内の十五歳以上六十五歳未満人口を基礎にすると、四万八千人に一人という計算になる。


 一方、県内の中学校教師は臨時教員を含めて約九千五百人。同容疑で同じ期間に逮捕された教師は三人、三千二百人に一人だ。男女構成比の違いを無視した計算にはしても、発生率は、先の平均値の実に十五倍に上る。


 こんな数字もある。県迷惑防止条例違反を含むわいせつ事案で逮捕された中学教師は五人。県内の中学校は三百九十五校。七十九校に一校が今年、逮捕者を出したことになる。中学教師の性犯罪は確かに多い。「個人の資質」では済ましようのない数字が並ぶ。

◇       ◇       ◇

 「これがうちであったら、学校はひっくり返る」。八月二十五日の朝刊を見て、伊丹市の中学校長はそう思ったという。新聞は、近接する中学の教諭(30)が、強制わいせつ容疑で逮捕されたと伝えていた。教育委員会への報告、生徒や保護者への事情説明、事件後の学校運営…。校長は、顔見知りの教師たちが奔走する姿を想像し、「大変やろうなぁ」と同情した。


 九月五日。校長は同じ立場に立たされる。逮捕されたのは三年生を担任する社会科教諭(39)。容疑は同じ強制わいせつだった。


 市立中学教諭の相次ぐ逮捕は、伊丹市の教育関係者に衝撃を与えた。内容はいずれも破廉恥事件。しかも二教諭とも、周囲の信頼を集める人物だった。


 「教委の指導主事にだれか推薦を、と言われれば間違いなく彼を推していた」と校長。それだけの信任を得ていた社会科教諭は市の教育研究所の研究員を務めたことがあり、教材開発や指導方法など、社会科では同市の指導者的存在。「分かりやすい授業」で知られ、担当していないクラスの生徒たちも、この教諭の授業のノートを借りて勉強するほどだった。


 「野球部がいのちの元気者」でもあった。早朝練習のため、毎日午前七時すぎには学校にいた。自宅は神戸市西部。車で一時間余りはかかる。それでも放課後の部活動はもちろん、土日曜も返上して練習や試合に明け暮れていた。


 「伊丹の中学野球部を初めて県大会に導いた男」とも呼ばれる。親身になっての指導に「先生がいたから今の自分がある」と話す卒業生も少なくない。父母たちも「礼儀正しく、情熱的で頼りがいのある先生」と感じていた。


 模範的だったその教諭が今、神戸地裁の被告席に立つ。「嘘(うそ)だ」と、逮捕当時、生徒たちは叫んだ。何が起きたのか。次回は、それを報告したい。

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本当に毎日のように、教師・教育関係者の生徒に対する性犯罪が、報道されます。

 このような事件が起こると、評論家・コメンテーターは「教師がこんなことをするとは…。魔が差した…。大半は、まじめに仕事している教師なのです…。」とか、的外れなことを言うものです。

敢えて言いますが、(男性)教師というのは、性犯罪をする可能性が非常に高い集団なのですから、個人的には、まったく驚きません。

表に出てこない・もみ消される事件は、報道される事件の100倍は軽く超えるでしょう。

閉じられた世界なので、大半はもみ消され、先生は処分すらされず、どこかへ異動するのが通例です。(しかしながら最近は、世の中も変り、親も厳しくなり、もみ消すことがままならず、表に出るケースが急増してきているというのが実態です。教師の性犯罪は、昔も今もすごい数ですから…)


 ではなぜそう言えるのか? 

そもそも教師になる人間を考えてみてごらんなさい。

 女性の場合は、雇用機会均等とはいえ、まだまだ民間企業での勤務は、出産・育児まで考えると、難しい面があり、教師のような公務員で、かつ女性の多い職場で、休みが多く(自宅研修という名の休みも含め)、残業も無く、産休・育休取りまくりという職場は、魅力的でしょう。

 では、男性の場合は、どうでしょう?

高度成長期以降は、産業構造も変り、教師などより、社会的な評価も高くやりがいある職業は、いくらでもあります。

能力の高い・他の分野に関心ある若者は、正直教師など、従来から目指しません。(デモシカ教師なんてことも言われましたね…)

取り柄と言えば、”休みが多く、残業も無く、上司は少なく、労働組合が強く、女性が多く厳しさも変化もない”教育現場。 (…私の大学時代の友人も、教師になってからヒマが多いので、本格的に登山を始め、山ばっかり行ってます。いっぱしの登山家のようです。ある意味羨ましいですね、趣味に生きられて…。まあ、その友人は、山のお陰でヒマをつぶせて、性犯罪者にはならないで済んでます。)


 親や世間からは、呆れられ、ダメと思われ、バカにされる存在となっている教師…。

そんな教師という職を選ぶのは… → 本当に!“子供(女の子)が好き”なのです。

本人の自覚しているかどうかは別にして、客観的には、大人になれないロリコン傾向の男性が異常に、多いことは確か。大昔はイザ知らず、現在は教師とは、道徳的な人間がなる職業ではなく、「ラクがしたい」か「女子好きロリコン」がなる職業に成ってしまっています。この認識は正しくもっておかないと我が子が被害に遭いますよ!!

   ↓

 これは、適当にいっているのではなく、教員養成系の大学・教員志望の男子大学生の本音を、知っているから言えるのです。建前じゃなく本音を聞いてご覧なさい「実は、ロリコンで女生徒の側にいられる職業が…」という声を聞けますよ!!(「へーそうなんだ」なんて言いながら、こちらは暗然とした気持ちで聞いてますがね…。)…(注)

 皆さんも教員養成系の大学へ行って御覧なさい。大半の男子大学生は、ひ弱な感じの、子供大好きな(笑)、青白いロリコンばっかりですから…。そして、彼らは、大学で相対的に優秀な女子学生にイニシアチブを取られ、何も言えずに、あごで使われてます。 

 そんな、学校という狭い世間しか知らない・女の子好きが、純粋培養されて、就く職業…それが“男性教師”の実態です!

 今も昔もこんなのが教師になってきているわけですから、現場では、性犯罪が頻発するわけです。 

 これを無くすためにも、私は教師(特に男性教師)は、社会経験をし、何か別の職業で一人前になった人だけを採用すべきだという持論をもっています。

 今の“男性教師”の平均像は、親が教師で、自我も無く、親の言う通りに育ち、学校大好きで、大志がなく、女子とばっかり遊んでいたような男子生徒が、小中高と進み、大学は教員養成系、そして大学出るとすぐ“先生”…。

 …どうです!性犯罪者になるべくして、なっているのですよ!


 そのうえ、公立学校は、労組も強く、多少の事件では、辞めさせらることなどないので、性犯罪教師は、1校に2人は、たらい回しで回ってきているのことは、チョット教育現場を知っている人なら、周知の事実ですよ!

 (特に、正規の人事異動でない時期に異動してくる男性教師には、要注意!!まだ私立は、見つかれば辞めさせられるので、多少は安心ですが…。)

 

皆さんも、(特に女の子を、公立学校に通わしている皆さん)「今度は、男の担任だ」なんて喜んでいる場合じゃないですよ。喜ぶ気が知れない…。

どうせ、いまどき男でも女でもロクな教師は、いないわけですから、子供が性犯罪に遭うリスクを考えれば、女性教師を希望しておいたほうが良いですよ!


*後記

ロリコンが教師になるのと似た典型的ケースに、火事が大好きだから、消防団に入る…ケースがあります

消防団員だから、「火災が嫌いで、防火に貢献したい人に違いない。」なんて素直に思い込むのは、お人好しの世間知らず、ほどほどにしないと騙されますよ。放火があったら、「消防団員で疑わしいのがいないか」考えるのが心理を知るプロの刑事です。


(注)教員養成系の大学でも、“東京学芸大学”だけは、関東には、文系国立大学が少ないので、教師志望ではないが、仕方なく入学する学生も多く存し、実際卒業生も、教師以外に就職するものが多いことは付言しておきましょう。


蛇足

教育界という立派な魑魅魍魎・依怙贔屓・・不正・不義・談合・汚職・贈収賄・詐欺・詐称・インチキ集団だった・。

全国津津うらうらで・・目を見張る不正と詐欺が毎日・生徒の前で・偉そうにしゃべっている・。もう公務員やめたら・民間委託の方がええで。北朝鮮ばりの世襲制度で教員一族を形作り・・日教組の北朝鮮共産主義ばりの自分達は特権階級意識で立派な集団だとほざく・・。それにありがたくもない集団に支持される政治家・・。国旗国歌という当たり前の事にも反対して、生徒よりァフォ主義に染まる寄生団体だ・。今回の件を大分の地方に限定した事件としようと躍起だが、もうすでにばればれだ・・。戦後60数年のGHQの支配体制ここに極めり・・・。




ロンポール自由の行進

THE RON PAUL FREEDOM


MARCH









By Chuck Baldwin


July 15, 2008


NewsWithViews.com



ロンポール自由の行進




チャックボールドウィンによって


2008年7月15日








I was privileged to be invited to speak at Congressman Ron Paul's Freedom March this past Saturday on the Mall in front of the U.S. Capitol in Washington, D.C. In fact, I spoke immediately preceding Dr. Paul and helped introduce the ten-term congressman.


I gauged the crowd to number in excess of five thousand people. All the participants I observed were very respectful, well mannered, and polite. The crowd was about as diverse an
audience as I have ever spoken to. They came from all walks of life and from all points across the country. I was able to spend an hour or more mingling with the crowd and was delighted to meet many scores of people who already knew of me. A large number indicated that they were readers of this column.


事実、私は、ワシントンD.C.における米国国会議事堂の前のモールの上でこの前の土曜日にロン・ポール下院議員の自由の行進について話すように請われる特権を与えられていて、私は直ちに先行ポール博士を話し、10期の下院議員を紹介するのを手伝いました。

5000人以上に達するために、私は群衆を計測しました。

私が観察したすべての参加者は非常に行儀がよく、礼儀正しかった。

群衆は、ほぼ、私がこれまでに話したことがあるのと同様に多様な聴衆でした。

彼らはすべての職業から、そしてすべてのポイントから国中いたるところに来ました。

私は、群衆に紛れ込むのに1時間以上を費やすことができて、すでに、私を知っていた人々の多くのスコアと会って嬉しかった。

多数は、彼らがこのカラムの読者であったことを示しました。


Participants in the Freedom March all seemed to have this in common: a love and desire for liberty, and a deep respect and admiration for Congressman Ron Paul. I count it an honor to have been asked to speak to such a wonderful group. Dr. Paul said some extremely kind words about me in his remarks, as did the man who introduced me, Ernest Hancock, the great patriot from Phoenix, Arizona.


I was also honored to meet several great Americans whom I have come to love and respect over the years: people such as retired police officer, Jack McLamb. It was also good to share the podium with my good friend, Howard Phillips, who was extremely complimentary of me during his address, as was Officer McLamb.


Marchers had spent six hours in the blazing, 90-degree sun before my turn to speak arrived. And both Congressman Paul and myself had to catch flights out of DC soon after our speeches, so I cut my remarks short so as to give Dr. Paul maximum opportunity to deliver his remarks. Therefore, my speech lasted only about 5 minutes.


自由の行進の参加者はすべて、共通にこれを持つようでした:

自由と深い敬意への愛情と欲望とロン・ポール下院議員への賞賛。

私は、そのようなすばらしいグループと話すように頼まれていることを光栄と思います。

私(アーネスト・ハンコック(フェニックス、アリゾナからの偉大な愛国者))を紹介した男がしたように、ポール博士は彼の意見において私についてのいくつかの極めて親切な言葉を言いました。

私は、また、私が、数年の間に愛し、尊敬するために何人かの偉大なアメリカ人と会うことを光栄に思っていました:

辞めた警察官、ジャックMcLambなどの人々。

McLamb警部がそうであったように、指揮台に私の極めてお世辞っぽさのよい友人、ハワード・フィリップスと共有することはよかった。

私の話す順番が到着する前に、行進者は燃えるような、90度の太陽で6時間を過ごしました。

そして、ポール下院議員と私自身の二人は、私達のスピーチのすぐ後でDCからフライトに間に合う必要があったので、ポール博士に、彼の意見を配達する最大の機会を与えるように、私は私の意見を短くしました。

従って、私のスピーチはわずか約5分でした。


Below is a link to my speech at Ron Paul's Freedom March (albeit the opening remarks of the address were inadvertently omitted. Perhaps another video will surface soon. When it does, we will post it to my web site at chuckbaldwinlive.com
.


See my speech at the Ron Paul Freedom March in Washington, D.C. by clicking here
.


This one thing I surely believe: our liberties and freedoms, yea, the Constitution itself, are hanging by the thinnest of threads. Both major parties have sliced and diced constitutional government to the point that there isn't much left. And the two presumptive candidates for President from the two major parties will only continue to eviscerate what few freedoms and liberties are left.


Both Barack Obama and John McCain will do nothing to secure our borders and ports. Neither will do anything to quench the thirst of our federal government for intrusions abroad and meddling within. Neither will do anything to stop the machinations and lust of the power-elite for globalism and corporatism. They will do nothing to stop the NAFTA superhighway or the burgeoning North American Union. They will do nothing to rid our country of its dependence on foreign oil, and neither will they do anything to stop the infatuation with spending billions and billions of taxpayer dollars on foreign aid.

Elect either John McCain or Barack Obama and it will be business as usual in Washington, D.C.


以下はロン・ポールの自由の行進に私のスピーチへのリンクです。

ここをクリックすることによって、ワシントンD.C.でロンポール自由の行進の私のスピーチを見てください。

私がきっと信じるこの1つのこと:

私達の特権と自由、はい、憲法自身はスレッドの中で最も薄いものによって掛かっています。

両方の主要なパーティーは、残された多くがないというポイントに立憲政体をスライスし、さいの目に切りました。

そして、二大政党からの大統領への2人の仮定の候補は、ほとんどの自由と特権が残されていないものの重要点を抜き続けるだけでしょう。

バラク・オバマとジョン・マケイン両方は、私達の境界とポートを確保するようなことを何もしないでしょう。

また、外国で侵入への私達の連邦政府の渇望を急冷するために、そして干渉して何でもするでしょう。

また、世界化と協調ユニオン主義への陰謀とパワーエリートの欲望を止めるために何でもするでしょう。

彼らは、NAFTAスーパーハイウェーまたは急成長する北アメリカユニオンを止めるようなことを何もしないでしょう。

彼らは、外国のオイルへのその依存と数十億納税者ドルを対外援助に使うことが心酔をふさぐために、彼らが何のためにでもするどちらの意志もで私達の国から取り除くようなことを何もしないでしょう。

ジョン・マケインまたはバラク・オバマのどちらかを選んでください。そうすれば、それはワシントンD.C.でいつものようにビジネスになるでしょう。


Those folks who traveled from all over America to participate in Ron Paul's Freedom March last Saturday understand this. They understand that unless we awaken quickly to what the two major parties are doing to our country, we will not have a free country much longer. This is why so many people were willing to travel long distances and march in searing heat. They want their country back. And so do I.


この間の土曜日にロン・ポールの自由の行進に参加するために、アメリカの至る所から参加したそれらの人々はこれを理解しています。

彼らは、二大政党が私達の国にしていることに、私達が迅速に目覚めない限り、私達がさほど長い間、自由な国を持たないと理解しています。

そんなわけで、多くの人々は、長距離を快く旅行し、熱を焼くことにおいて行進しました。

彼らはこの国を取り戻したい。そして、私もそうします。


So, I say, God bless Congressman Ron Paul. God bless those Freedom Marchers. And God bless all of those folks throughout America who are working tirelessly to restore our once-great republic. As I said in my speech last Saturday, "Your fight is my fight!"


従って、そう、神はロン・ポール下院議員を祝福します。

神はそれらの自由行進者を祝福します。

そして、神は、私達のかつて大きかった共和国を復元するために精力的に働いているアメリカ中でそれらの人々のすべてを祝福します。

私が、「あなたの戦いは私の戦いです!」と私のスピーチにおいてこの間の土曜日に言った時に・。



目には目で・。

「アジアの真実」より





2008年07月14日


・「竹島」の言葉は明記するも韓国へ配慮した記載へ ~日本の失策も韓国の過剰反応で帳消しとなるか~


テーマ:韓国・竹島問題




「竹島」中学校の解説書に明記、領土巡る表現は韓国に配慮:読売


 政府は14日、中学校社会科の新学習指導要領の解説書に、日本の領土である竹島の領有権を韓国が主張している問題を新たに記載することを決めた。


 当初検討していた、「我が国の固有の領土」という表現は避ける一方、「我が国と韓国の間に、竹島を巡って主張に相違があることなどにも触れ、北方領土と同じ様に、我が国の領土、領域について、理解を高めさせることも必要である」と記述することで決着した。文部科学省は同日午後、都内で開いている中央説明会で、都道府県教委の担当者に解説書を提示する。


 政府はこうした方針を、外交ルートを通じて韓国側に伝えた。記載自体の見送りを求めていた韓国政府は、抗議し、是正を求めると見られる。


 この問題では、韓国が解説書への記載に強く反対し、北海道洞爺湖サミット(主要国首脳会議)の際の日韓首脳会談でも、李明博大統領が福田首相に懸念を伝えていた。これを受け、日本政府は14日午前も町村官房長官と銭谷文部科学次官が首相官邸で協議するなど、中央説明会と並行して調整を続け、最終的には福田首相の判断で記述を決めた。


 解説書では北方領土については、「我が国の固有の領土で、現在、ロシア連邦に不法に占拠されている」などと記述する予定だ。これに比べると、竹島問題は韓国への配慮が強く反映された表現となった。ただ、政府は北方領土と並ぶ形で竹島に触れることで、領土問題として明確に取り上げたことになると見ている。





竹島明記で駐日大使召還へ=「深い失望と遺憾」-韓国大統領:時事



韓国の李明博大統領は14日、日本が中学校社会科の新学習指導要領解説書で竹島(韓国名・独島)を「領土」と表現したことについて、「深い失望と遺憾を表明せざるを得ない」と強い不快感を表明、「断固として厳重な対応」を取るよう指示した。これを受け、韓国政府は権哲賢駐日大使を一時帰国させ、事実上召還することを決めた。李大統領が2月に就任して以来、改善が期待された日韓関係だが、竹島問題を契機に再び暗転する可能性が出てきた。





 懸念されていた、中学校指導要領への竹島問題の記述ですが、韓国に配慮して「日本固有の領土」という記述を避けた模様です。しかしながら、今まで一切記述のなかった「竹島」という言葉を領土問題の話題の中に盛り込んで明記したのは過去からの前進でもあり、最悪の事態は免れたと言えると思います。しかしながら、北方領土と比べて記述が弱く、これでは、「どちらが悪いのかわからないが領土問題というものが存在する」という教え方になってしまう恐れがある上、韓国の圧力に屈したという前例が残ってしまうことに大きな問題も抱えています


 政府は、体面も保った、韓国へも配慮した。という、日本政府にありがちな「玉虫色」の方法でうまい解決を図ったつもりかも知れませんが、全くそうではありません。以前の記事でも書きましたが、国を構成する根本の一つである領土については一歩も引くことは許されないのです。子供達には、日本固有の領土であるという間違いない歴史的事実、そして如何にして韓国が違法な行為で不法占拠をしているのか。李承晩ラインとは何なのか。そしてそれにより、罪のないたくさんの日本の漁民が韓国に虐殺された事実。これをしっかりと教える必要があるのです。「我が国と韓国の間に、竹島を巡って主張に相違がある」こんな表現に止めるべきではないのです。




 本来であれば、事なかれ主義を貫く福田政権が韓国の圧力に屈した。つまり日本の負けであるのですが、韓国が予想以上に大きな反応をするため、逆に日本の勝利とも言えるかもしれない状態になってきました。過去に何度も述べていますが、この問題は問題意識の薄い日本国内、そして世界へ対して、こういう領土問題が存在しているということを広く認知させることが最重要となります。つまり、この異常なまでの韓国の過剰反応は、日本にとっては領土問題を有利に進める材料にしかならないのです。







 駐日大使の引き上げと言えば、国際社会では国交断絶の準備のような行為です。願ってもない反応と言うべきでしょう。日本国内へも、そして世界へも竹島問題の存在を広くアピールできます。是非やって頂き、事を大きくして頂きたいものです。韓国の事ですから、散々興奮した後に困るのは自分だということに後から気付いて、行動を変えてくるかも知れませんが、決してこちらから折れないことです。日本にとって困ることは何もありません。日本政府は、これ以上の過ちを侵さず、毅然とした態度でこれを迎えるべきです。








李承晩ライン


(りしょうばんライン[1]
??? ??/李承晩 ??)は、
1952年
(昭和27年)1月18日
大韓民国
(韓国)大統領
李承晩
の海洋主権宣言に基づき韓国側が一方的に設定した軍事境界線[2]
韓国では「平和線」と宣言された。


海洋資源の保護のため、韓国付近の公海
での漁業
を韓国籍以外の漁船で行うことを禁止したものであるが、本当の狙いは韓国で獨島(日本の漢字
では「独島」)と呼ばれている竹島
対馬
の領有を主張するためであるとする説もある。[要出典
]


これに違反したとされた漁船(主として日本国籍)は韓国側による臨検
拿捕
の対象となり、銃撃
され殺害される事件が起こった(第一大邦丸事件
など)。


国際法
上の慣例を無視した措置として日米側は強く抗議したが、このラインの廃止は1965年
(昭和40年)の日韓漁業協定
の成立まで待たなくてはならなかった。協定が成立するまでの13年間に、韓国による日本
人抑留者は3,929人、拿捕された船舶数は328隻、死傷者は44人を数えた。


李承晩ラインの問題を解決するにあたり、日本政府は韓国政府の要求に応じて、日本人抑留者の返還と引き換えに、常習的犯罪者あるいは重大犯罪者として収監されていた在日韓国・朝鮮人
472人を収容所より放免し、尚かつ全ての在日韓国・朝鮮人に在留特別許可
を与えた。





抑留者




蛇足


竹島の問題は戦後、李承晩が李承晩ラインという一方的な軍事境界線で朝鮮戦争前のどさくさに紛れて作った自己満足のシロモノだ。朝鮮戦争でその李承晩はアメリカに亡命したが、このラインだけ残り、今、竹島を実行支配している。また、在日犯罪者を無罪放免してきたつけが、在日朝鮮などの治外法権的態度となっている。税金を免除され、年金や生活保護を頂こうという姑息な行動を取る事を許してきた。もう戦後レジュームの見直しをすべき時。国際法廷へ引きずり出すべきだ・。日本は朝鮮半島人に間接支配されている。こんな非常識がまかり通るのもおかしな話しである。公務員、マスコミ、宗教、政治まで尾っぽを振る様は見られたモノではない・。武士の国らしく事を構える腹を持つべきである。





サンフランシスコ平和条約における竹島の扱い


1.概説


 1952年1月、韓国は「海洋主権宣言」を行い、いわゆる「李承晩ライン」を公海上に線引きして、国際法に反して同ラインの内側の広大な水域への漁業管轄権を一方的に主張するとともに、竹島をそのライン内に取込みました。韓国はその後、SCAPIN677やSCAPIN1033を根拠に、連合国もまた竹島を韓国領土であると認めていたとの主張をしています。しかし、李承晩ラインの設定に先立つ「日本国との平和条約」(サンフランシスコ平和条約)の草案起草過程において、日本が放棄すべき地域の1つに竹島を明記するよう要求した韓国政府に対し、米国は、竹島は「朝鮮の一部として取り扱われたことがなく」、「かつて朝鮮によって領有権の主張がなされたとは見られない」として、明確に韓国側の主張を否定しています。


2.経緯


(1)1951(昭和26)年9月に署名されたサンフランシスコ平和条約は、日本による朝鮮の独立承認を規定するとともに、日本が放棄すべき地域として「済州島、巨文島及び鬱陵島を含む朝鮮」と規定しました。


(2)この部分に関する米英両国による草案内容を承知した韓国は、同年7月、梁(ヤン)駐米韓国大使からアチソン米国務長官宛の書簡を提出しました。その内容は、「我が政府は、第2条a項の『放棄する』という語を『(日本国が)朝鮮並びに済州島、巨文島、鬱陵島、独島及びパラン島を含む日本による朝鮮の併合前に朝鮮の一部であった島々に対するすべての権利、権原及び請求権を1945年8月9日に放棄したことを確認する。』に置き換えることを要望する。」というものでした。


(3)この韓国側の意見書に対し、米国は、同年8月、ラスク極東担当国務次官補から梁大使への書簡をもって以下のとおり回答しました。

 「・・・合衆国政府は、1945年8月9日の日本によるポツダム宣言受諾が同宣言で取り扱われた地域に対する日本の正式ないし最終的な主権放棄を構成するという理論を(サンフランシスコ平和)条約がとるべきだとは思わない。ドク島、または竹島ないしリアンクール岩として知られる島に関しては、この通常無人である岩島は、我々の情報によれば朝鮮の一部として取り扱われたことが決してなく、1905年頃から日本の島根県隠岐島支庁の管轄下にある。この島は、かつて朝鮮によって領有権の主張がなされたとは見られない。・・・・」

 これらのやり取りを踏まえれば、竹島は我が国の領土であるということが肯定されていることは明らかです。



お金とは権力なり・。

独立党(跡地)

カネとは何か

造幣局および国立印刷局民営化の方針が固まったようだ。先日の上下水道のときもそうだったが、例によって大きく報じられた様子も、格別騒がれた様子もない。











私が9.11の真相に気づき、周りの人に話し始めた頃、返ってくる反応には、「たかだか金儲けのためだけに、そこまでするなんてありえない」というものが多かった。


無論9.11は、正確には金儲けのため「だけ」に行われたわけではなく、それを含めて彼らが企図した長大な計画の一部だったと考える方が正しい。だが、自国民を虐殺して戦争に踏み切る動機として、「金儲けごとき」とあっさり思えてしまえる感覚は、やはりどうしようもなくナイーブだ。


誰にとっても身近であるにも関わらず、「カネとはなにか」についてきちんと知っている人はほとんどいない。貧富の差に対し「絶対的な貧困だけが問題であり、『格差』は問題ではない。成功者を妬み、引きずり下ろそうとするのは筋違いだ」といった擁護論が未だある程度通用しているのも、結局はカネの本質が理解されてないからだ。


カネは単なる「働けば貰える、品物と交換できる紙」ではない。カネとはすなわち権力であり、沢山持てば一国の首相はおろか議会すら動かせる。逆に少なめに与えれば、大多数の人を自覚なき奴隷にすることもできる(新聞やテレビでなされる格差議論はその認識が欠けており、従ってほとんどの場合何の深みもないか、よくて片手落ちである)。







『日本銀行24のヒミツ』 みんなで暴こう日銀の嘘












―――日銀がその気になれば、景気回復なんてカンタンなはず。では、なぜその気にならないのか? 日銀はいったい何を狙っているのか? 企業の生死も思うままにできる日銀と、日本経済の本当の姿を探る――― (「MARC」データベースより)




ドイツ人エコノミスト、リチャード・A・ヴェルナー氏が4年前に出した、『知れば知るほどコワくなる! 日本銀行24のヒミツ ―不況をつくり、悪化させたのは日銀だった!』が、いま復刊ドットコムでリクエストされている。


同書はヴェルナー氏の主張を、経済通でなくても容易に理解できるようまとめた2003年刊のムック。だが出版時は、初版が刷り上ったところで「何らかの」圧力がかかりストップ、全冊印刷所から倉庫に直行となり長らく絶版状態だったといういわくのある本だ。しかしロン・ポール氏らの活躍で再び中央銀行に注目が集まる今、この群を抜いて分かりやすい本が復刊するとなれば、書店ばかりかコンビニに並ぶといったことも、決してありえなくない状況だ。


ヴェルナー氏の一貫した主張は、前世紀末、国際金融資本の意を受けた日銀が「信用創造(貨幣供給)」量を操作。不動産と投機市場に意図的にカネ余りをもたらしバブルを発生させたところで、今度は「信用収縮」に転換、日本経済を一気に沈没寸前に追い込んだというもの。膨大な根拠を示しつつこれらを実証したヴェルナーに対しては、日本でも森永卓郎氏をはじめとする多くのエコノミストが賛同。だがこの衝撃的な主張も、いかんせんハードカバー、しかも経済ジャンルの専門書とあっては、一般への浸透は困難だった。


本書ではその点を克服するため、カラーイラストや図解を多用。「信用創造」の仕組みやその絶大な力、さらに民間銀行の担当者を締め上げ「信用創造」量を自在にコントロールする手口まで、極めてわかりやすく説明されている。実は初版の一部が古本業界に流出し、独立党でも数人がオリジナルとコピーを所持しているが、仮に自他共に認める経済音痴であっても確実に理解できる内容なのは間違いないところ。現代社会が抱える最大の癌細胞「中央銀行」を理解する上で、必携の一冊だ。




蛇足

大きな嘘を吐き続けるバンキングシステム。これを維持強化する政府。議員も経済人もお金で縛られ、大きな嘘に乗っかる。経済原論や経済システムはその嘘を補完する機能でしかない・。国民を税という縄で絞り上げる事を思いついた国際金融資本家の世界征服の野望は宗教というオブラートに包み現在進行形だ。

公務員などいらない・。

大分教員不正採用、合格者の半数口利き 100点加点も


2008年7月8日3時2分


 大分県の小学校教員の採用を巡る汚職事件で、収賄容疑で再逮捕された県教委義務教育課参事、江藤勝由容疑者(52)が、県警の調べに、今年度の採用試験でも「約20人を合格させるよう上層部から依頼され、15人くらいに加点した」と供述していることが分かった。「得点を水増ししなくても合格した受験者も4、5人いた」とも供述しているという。今年度の合格者41人のうち、県教委幹部から口利きのあった受験生が半数を占めていたことになり、不正採用がはびこっている疑いが濃厚となった。



 県教委によると、今年度の小学校教員の採用試験は昨年7月に1次の筆記試験があり、472人が受験。9月にあった面接などの2次試験には117人が進み、41人が合格した。


 江藤参事はこの試験で、佐伯市立蒲江小学校長、浅利幾美被告(52)=贈賄罪で起訴=から長男と長女を合格させるよう頼まれ、現金など計400万円相当を受け取ったとして、収賄罪で起訴されている。長女と長男はともに合格し、今年4月から勤務している。


 江藤参事の供述によると、1次と2次の合計は1千点満点で、合格ラインは約620点だった。1次試験の終了後、受験者全員の得点表を上層部に見せたところ、「合格ラインに入れろ」と約20人の名前に印を付けて得点表を返されたという。この中に浅利校長の長女の名前もあった。


 江藤参事はうち約15人について1、2次の点数を加点したが、100点以上加点した受験者も2人いたといい、中には実際の点数が400点台で合格させた受験者もいた半面、長女を含む4、5人は合格ラインに到達しており、加点せずに合格したという。


 一方で、不正採用があまりに広がっていることを懸念し、発覚を恐れた上層部からの指示を受け、口利きされた受験生のうち2人は1次だけ加点し、2次で落とす工作も行ったという。また、加点ばかりでは全体の平均点が高くなって怪しまれるため、合格ラインより少し上回っていた約10人の受験者の点数を減点する調整も行ったという。


 江藤参事は「この年の採用試験では、上層部から縁故のない受験者にも配慮してくれと指示された。以前はもっと縁故採用が多かった」と背景事情を説明しているという。





蛇足


口利き、消防警察500万、市役所1000万、高校入学50万などが普通なのだそうだ・。GoGさんが言われるように公務員制度はねずみ講制度だ・・。贈収賄、脱税、公務員倫理法違反だ・。まあ、警察も入口で刑法に違反している。



日本名タイトル:プリズナーNo6

The Prisoner


彼はなぜ、つかまりなぞの村に連れて行かれたのか?

情報だ・・情報をよこせ・・。ここは敵か味方か・・。
色々な仕掛けで情報を喋らそうとする管理組織・・。

ここは何処だ?

村だ。

何が欲しい?

情報だ。

どっちの味方なんだ?

いずれ分かる。さあ情報を吐くんだ。情報だ。情報だ!

喋るものか!

どんな手段を講じてでも喋らせる。

名前を言え。

新しいNo.2だ。

No.1は誰だ?

お前はNo.6だ。

番号なんかで呼ぶな!私は自由な人間だ!

ハッハッハッハッハッ!



自由を装う、牢獄村・・。
No6を・・・管理をしているNo2が入れ替わる・・。

国際金融資本家グループ(イルミナティ)に乗っ取られた現在・・そして未来のNWOのように・・
No2の政治家や有力者と言われるエリート主導の管理社会。No1は出てこない・。
今の我々の姿ではないでしょうか?


ここに出てくる
No6はMI6の英国海外諜報員(ジェームスボンドのように)なのでしょう・。

利己主義とタカラレ体質

日教組教師教諭先生体罰暴力批判非難さんより




ODA反対 日本は豊かではない ガイアナ




テレビでガイアナについて報道していた。確かに、ガイアナにおける貧富の差はわかった。


しかし納得できないのは、キャスターが何度も、「日本は豊かなのに」とか「日本は物が満ちあふれてい


る」と強調することだ、日本には貧富の差がなくて、日本人はみんな豊か、だから もっと外国に援助しろ

とでも言いたいのか?少なくとも、私の住んでいる所は中途半端な田舎で都会の


ように物があるわけでもない、」それでいて自然もない。窓を開ければ、隣の家の屋根が突き出している。


体操する場所だってどこにもない。スーパーに行けば食料はあるが、当然無料ではない。


アパートに住んでいる人間は理不尽な敷金、礼金、更新料を払わなければならない。(どれも、家賃の半年ぶん)しかも、更新料は2年ごとに支払い、家賃もそのつど値上げである。


電気、水道、ガスも値上げ、税金も高い。しかも、消費税値上げも控えている。


大体家賃も税金もただ住んでいるだけで何故こうも金を取られるのか、水だって生命維持の最低限の物だ。ガイアナの貧乏人は地獄だろう。


だが私だって生活ぎりぎりであり地獄である来年の生活のめどだってつかないそんなに日本人が非難されるほど豊かな生活をしているのか?


同じ日本人の貧困に目をつぶって「もっと海外援助をすすめろ」というのか?


それから、出稼ぎで夫が死んで、残された妻の悲劇をしきりに強調していたが、男の方は死んでるじゃないか不幸なのは、まず先に死んだ男のほうだろ。


マスコミは生きていて保護される女ばかりを不幸だと言い立てるのか?




パン値上げコメに注目




最近、小麦がどんどん値上げしている。そのためコメの人気が高まっているらしい。


経済新聞に農家の声があった「これでコメの消費が増えて、コメの値段が上がって欲しい」


そもそも、なぜ、戦後パン食が増えたのか、別に、アメリカかぶれではない。単純に輸入される小麦の

値段が安く、それに対して、農家(農協)が度重なる「米価値上げ闘争を行いコメの値上げをしてきたか

らだ。それに対する自己反省もなく、今度は、世界的な小麦価格上昇に便乗してコメ価格まで吊り上げ

たい。自分が儲かれば、コメの値段が上がって、貧乏人がコメを買えなくなって死んでも良いという考え・・・農家、そういう考えだから私は昔、コメの自由化に賛成した。


昔からやっている「健康のためにもっとコメを食べよう」これは「もっと、食べろ、もっとかね出せ」という意

味である
。どんな食べ物でも、全く食べないでは餓死するし、食べ過ぎれば生活習慣病になるのであ


る。小学生の皆さんはマンガ「はだしのゲン」を読んで、いかに農民があくどいか勉強してください。










蛇足





通貨の相対評価で豊かに見える構図だが、プラザ合意から20年以上たっても、1ドル260円前後の生活だ・。


金ばかり出す国際貢献など御免だといえ・。


小泉政権だけで、米国財務証券(短期)を250兆円分買わされている・。当然、アフガン・イラク戦争の資金だ・。イラン戦争分も払わされそうな時期にサミットとはこれいかに・・安倍は断ってが、福田と民主党はどうか??。


税の問題の本質は、アメリカ政府とFRBへの貢物600兆円だ・。


私たちは何の為に生きているのか?

公共広告機構 人を助け、人に助けられる国でありますように


暗いから火を灯し、人に勇気を与える事ではないか・・。

公務員制度廃止法案の成立

【主張】居酒屋タクシー 公務員に常識はないのか

2008.6.8 03:30

 東京・霞が関の中央省庁の公務員が深夜に公費でタクシーを使って帰宅するさい、運転手から缶ビールやおつまみなどを提供される。このサービスが問題になっている。慣行化し、現金や金券(商品券、図書券など)まで受け取る役人もいた。


 公務員は社会常識とモラルに立ち返ってよく考えてもらいたい。そうすれば、どこまでが許容範囲で、過剰なサービスを受けることがいかに常識に反するかが分かるはずだ。タクシー代が税金であることも忘れてはならない。


 国家公務員倫理法に違反するとの指摘があり、職員の処分も検討されている。タクシー業者の方も、金券や現金の提供が運賃の割り戻しを禁じた道路運送法違反に当たる可能性がある。


 各省庁で徹底調査し、国民が納得できるようけじめをつけてもらいたい。


 福田康夫首相が「国民から疑念を抱かれるようなことは一切、すべきでない。当たり前のことをどうして守れないのか」と苦々しく語ったのも当然である。


 ビールなど金品のサービスをするタクシーは業界内で「居酒屋タクシー」と呼ばれ、大半が個人タクシーだ。客の獲得競争は激しく、長距離を使ってくれる上客の役人を確保するため、車内に冷蔵庫を備え付けたり、グループで客を回したりしている。


 一度、上客をつかまえると、次回からその役人の呼び出しを受けられるように携帯電話番号入りの名刺を渡す。役人もチケット支払いだから高額な運賃を気にせずタクシーを使う。


 しかし、公務員が特定の運転手と癒着することになり、行き過ぎると、汚職の温床にもなる。


 6日の衆院決算行政監視委員会に町村信孝官房長官が提出した資料によると、財務省や金融庁、農林水産省など計13省庁500人以上の職員がタクシー運転手から金品を受け取っていた。


 職員数、回数ともに財務省が圧倒的に多く、現金を受け取っていたのも財務省の職員だった。それだけ財務省は忙しく残業の多い役所なのだろうが、仕事を能率良く片づけ、連夜のタクシー帰りを少しでも減らす努力が必要だ。経費節減にもなるし、職員の健康維持にも役立つ。


 細かいことに対し、目くじらを立てるつもりはない。要は公務員としての自覚の問題だ。






蛇足


公務員に自覚を求める事ほど無理なことない・。公務員自体は法律によって存在しているだけであり・。法律が無くなると違う法律を内閣法制局へ図り、看板の書き換えで存続する・。だから、法律を盾に、時間をだらだら費やし、必要な物など無くても、次の能タリン事業へと残業して、増殖するゾンビに等しい・。そんなに残業がしたかったら・。朝早く来て、仕事をせい・。環境とエネルギーの節約になる・。




変態庇護組織:学校


舞鶴みたいになりたいのかと高1女子を強姦教諭・細野弘和・与謝野町立桑飼小学校教務主任


2008/07/04 22:29








 強姦続出・・
鶴みたいな殺人事件になりたいのかと高1女子を脅迫し強姦教諭・細野弘和・・・・一体何を考えているのか・教師の性犯罪に歯止めが掛からない・・



10代の少女に暴行し、けがを負わせたとして、京都府警は4日、京都府与謝野町立桑飼小学校教務主任、細野弘和容疑者(34)=同町後野=を強姦(ごうかん)致傷の疑いで逮捕した。

 調べでは、細野容疑者は6月3日午後10時ごろ、府北部の路上で、自転車に乗っていた10代の少女を押し倒して暴行し、足などに約3週間のけがを負わせた疑い。車で先回りして少女を待ち構え、ジョギングを装ってすれ違った際に突然、襲ったという。同府舞鶴市で5月に15歳の女子高校生が殺害された事件にも触れ、「舞鶴の事件みたいになりたいんか」と抵抗する少女を脅迫したという。

 調べに、「痴漢目的でやった。詳細は覚えていない」などと供述しているという。現場付近では昨年6月以降、同種の事件が少なくとも4件発生しており、府警が関連を調べている。

 与謝野町の垣中均教育長は4日午後、記者会見し、「あってはならないこと。教育に対する信頼を損なう事態で、心よりおわびする」と謝罪。同席した桑飼小学校の校長は「放課後も残って児童とスポーツを楽しむなど、まじめで信頼される教師。欠席や異常な様子も全くなかった」と困惑した表情で話した。町は5日、同小学校の保護者らへの説明会を開く予定。








蛇足


学校の教員の不正、贈収賄、汚職、強姦、強盗など犯罪者集団とかしておる。。大分の不正採用など氷山の一角でしかない・。ちゃんと賄賂と公務員法、脱税でみんな捕まえるしかないね・・。


そうしたら、教員はほぼ半減するかもしれない・。日教組さんなど温床になっているだろう。親が教師なら子も教師などという北朝鮮の世襲のような教育の利権を正せ・。まあ、無理だろうけど・。


どこの学校にも1~2人居るといわれる変態教師も一掃せよ・。


2050年に半減は人口と言うこと

温室ガス 2050年に半減、世界目標化2008年7月9日1時45分



記念撮影のため、サミットテラスに上がる(左から)ブッシュ米大統領、ベルルスコーニ伊首相、メルケル独首相、ブラウン英首相、福田首相、ハーパー・カナダ首相、サルコジ仏大統領、メドベージェフ・ロシア大統領、バローゾEU欧州委員長=8日午後0時23分、北海道洞爺湖町、代表撮影 2日目(8日)のポイント








 北海道洞爺湖サミット(主要国首脳会議)2日目の8日、主要8カ国(G8)は温室効果ガスの「2050年までの排出量半減」という長期目標について、G8だけでなく、すべての国での共有を目指すことで一致した。こうした方針や食糧価格高騰への対応などを盛り込んだ首脳宣言を採択した。(村山祐介)


 G8は「50年半減」を新興国を巻き込んで実現する姿勢を見せ、9日には主要排出国会議(MEM)の首脳会合を中国やインドなど8カ国と開く。焦点は新興国側の同意取り付けに移るが、中印など新興5カ国首脳は8日声明を出し、「世界の国々の平等な発展が保証されなければならない」と早くもクギをさした。


 8日の首脳宣言では、温暖化対策で最大の焦点となった世界全体の長期目標について「2050年までに少なくとも50%の削減を達成する目標というビジョンを、国連気候変動枠組み条約の全締約国と共有し、同条約にもとづく交渉でその目標を検討、採択を求める」と明記。この目標について「世界全体、特にすべての主要経済国の貢献によってのみ対応できることを認識する」と強調した。枠組み条約には国連のほぼすべての加盟国が参加している。


 長期目標について「合意」の表現は宣言になかったが、外務省幹部は「G8として呼びかける以上、長期目標について見解の一致が前提となっていると思う」と述べ、事実上の合意との認識を示した。


 2020~30年ごろをめどとする中期目標についても、「排出量の絶対的削減を達成するため、野心的な中期の国別総量目標を実施する」と明記。京都議定書に続く13年以降の国際枠組みで、「拘束される形で、すべての主要経済国が意味ある(気候変動の)緩和の行動をコミットする必要がある」とした。


 「25年までにガス排出量の伸びをゼロにする」との独自目標を掲げていた米国も、国別総量目標の設定に同意したことになり、次期枠組みの前提でG8の出方がそろった。ただ、目標の具体的な水準については言及しなかった。


 福田首相は気候変動問題の討議後、記者団に対し「50年半減」について「世界全体の目標として採用を求めるという認識で一致した。G8はこの目標が地球にとって正しく、必要な目標だと洞爺湖で確認した」と述べた。


 昨年のサミットでは日本やEUなどが提案した「50年半減」を「真剣に検討する」ことで一致。日本は洞爺湖での合意を目指してきたが、米国はG8だけの合意には強い難色を示し、中印を含めるよう主張していた。結局、合意は明記しない形で、G8としてすべての国に目標の共有を呼びかけることでまとまった。


 一方、日本が提案した産業部門別のガス削減手法「セクター別アプローチ」については、「各国の排出削減目標を達成する上で、とりわけ有効な手法」と評価。ガスの大幅削減を実現する革新的技術について、開発に向けた行程表を定める「国際的イニシアチブ」を立ち上げることなども盛り込まれた。


    ◇


 G8の首脳宣言について、国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長は8日、朝日新聞記者との単独会見で「もっと強い言葉が望ましかった」と不満を示した。一方で、「米国が2050年に半減という目標に加わったことは勇気づけられる」と一定の評価を示し、「始まりとしてはいいのではないか。問題意識は高まった。私も明日、拡大会合の場でさらに協力を訴える」と語った。(松下佳世)





蛇足


G8=8カ国ではない・。バローゾEU欧州委員長を足さねばならない・。1+G8が正解です・。温室効果ガスの「2050年までの排出量半減」という長期目標については人口半減かそれ以下にするアジェンダである。国際支配層の15人協議会や300人委員会で決まっている路線だ・。半減は人口ということだ・


数年後、サミットは形骸化し、EU大統領の出番であろう・。

まずは損切り。次は大幅下落か??

NY原油大幅下落、一時140ドル台

 【ニューヨーク=米州総局】3連休明け7日のニューヨーク・マーカンタイル取引所(NYMEX)で原油先物相場は大幅下落し、一時、3日の終値に比べ5.17ドル安い1バレル140.12ドルを付けた。主要通貨に対しドルが上昇し、ドルで取引される原油の割安感が薄れたのに加え、イランの核施設を巡る協議に対し楽観的な見方が広がったため。


 WTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)で期近の8月物は、午前10時45分(日本時間午後11時45分)現在、3日終値比3.95ドル安い1バレル141.34ドルで取引されている。(00:01)





蛇足


まずは、少し下げ、次にまた上げ170ドルまで寄りつき、年内にかけて一気に100ドルまで下がるかどうか?


相場的には50~60ドルだろう・。呉越同舟では高値維持は難しい・。


誰かが損するゲームだろう・。


デリカシーの無い人に・。

Cliff Edwards - When You Wish Upon A Star



When You Wish Upon a Star
(星に願いを)
When you wish upon a star
Make no difference who you are
Anything your heart desires
Will come to you

If your heart is in your dream
No request is too extreme
When you wish upon a star
As dreamers do

Fate is kind
She brings to those who love
The sweet fulfillment of
Their secret longing

Like a bolt out of the blue
Fate steps in and sees you through
When you wish upon a star
Your dream comes true

星に願いを懸けるとき
誰だって
心を込めて望むなら
きっと願いは叶うでしょう

心の底から夢みているのなら
夢追人がするように
星に願いを懸けるなら
叶わぬ願いなどないのです

愛し合うふたりの
密めたあこがれを
運命は優しく
満たしてくれます

星に願いを懸けるなら
運命は思いがけなくやって来て
いつも必ず
夢を叶えてくれるのです
(訳詞:聖ひかる)

山本尚利氏コラムから

ベンチャー革命2008年7月6日


                           山本尚利


タイトル:ブッシュ政権、一将功成りて万骨枯る



1.米国民からの敵視に怯えるロックフェラーの末裔


2008年7月7日より3日間、G8洞爺湖サミットが開催されます。その前日の7月6日のマスコミは当然ながら洞爺湖サミットでの議題(環境、石油、食糧問題)を取り上げています。その中で同日の朝日新聞はコッソリと「ロックフェラー家の危機感」(立野純一NY特派員)を取り上げています。今年5月末に開かれたエクソンモービル(事実上、デビッド・ロックフェラー、ジョン・ロックフェラー3世の五男の所有)株主総会でひと騒動がありました。同社の創業者ジョン・ロックフェラー1世の末裔一族がエクソン経営陣に脱石油時代に向けた技術投資を行うよう要求(利益を国民に還元しろという要求)したからです。彼らは米国民の怒りの矛先が自分たちに向けられるのではないかと怯えているのでしょう。原油高騰で大もうけしているのはデビッド一派であって、ほかのロックフェラー末裔がもうけているわけではありません。軍事・エネルギー系米国覇権主義者(戦争屋)のボス、デビッド・ロックフェラーと、その甥、ジェイ・ロックフェラー(国際金融資本系米国覇権主義者、すなわち銀行屋のボスで、正式にはジョン・ロックフェラー4世)が米国覇権をめぐって厳しく対立しているのは事実です。この二人の対立(ロックフェラー家のお家騒動)が現在の米国経済の大混乱の震源であるのも事実です。このことは知的な米国民の間では暗黙の常識でしょう。昨今の原油高騰の恩恵により、エクソンモービルは2007年度決算で4兆円を超える純利益を計上していますが、史上空前の大もうけしているわりには、石油資源開発投資、石油精製設備投資、代替エネルギー開発投資に消極的です。しかもこの大もうけは、高いガソリンを買わされる国民の犠牲の上でもたらされています。周知のように共和党政権は伝統的に軍事・エネルギー業界(エクソンを含む)をスポンサーにしています。ブッシュ政権は過剰反応的にスポンサーの期待に応えたわけです。


ところで2001年、ブッシュ政権誕生とともに、米国連邦政府の国家技術戦略は大きく転換されています(注1)。元副大統領アル・ゴアの主導した環境投資を大幅縮小、国家研究開発費をクリントン時代の1.5倍に増額させて先端的軍事技術(諜報技術、生物化学兵器含む)のほか、原子力発電技術、石炭液化・ガス化(クリーンコール)技術の研究開発に重点投資しています。ちなみに、財政破綻しているに等しいブッシュ政権の国家研究開発予算には小泉政権の集中購入した100兆円を超える米国債の資金(日本に返済されない可能性が大)の一部が当てられています。つまりわれわれ日本国民の預貯金(米国債購入の資金源)が実質的に使われています。上記、ロックフェラー末裔の要求(脱石油時代に向けた技術投資)はエクソンではなく、ちゃっかり日本国民の預貯金で賄われていたのです。彼ら米国覇権主義者の常套手段、それは自腹を痛めず「他人のふんどしで相撲を取ること」です。これらの事実から、今日の原油高騰シナリオはブッシュ政権を支配する米国覇権主義者(主にデビッド一派)によって20世紀中にすでに描かれていたと筆者は確信しています。



2.デビッド・ロックフェラーにとって、うまく行き過ぎたブッシュ政権


 マスコミのみならずネット上でも、サブプライムローン焦げ付き問題をみて、米国覇権の衰退(ドル覇権の弱体と多極化時代の到来)が指摘されています。しかしながら筆者の見方はまったく異なります。ブッシュ政権を担ぎ出した勢力(中心はデビッド一派)はクリントン政権時代から、中長期シナリオを開発しており、ブッシュ政権はそのシナリオに沿って誕生し、政権獲得後、そのシナリオを忠実に実行し、所期の成果を挙げたという見方です。ブッシュ政権には、非常に困難なシナリオを成功させる知能をもった有能な人材(天才的な悪知恵の持ち主)が配置されています。彼らが20世紀末に描いたシナリオとは、まず9.11事件(中東戦争の起爆剤)を起こして、テロとの戦いを大義名分に中東の反米大国イラクとイランを先制攻撃し、自分たちの所有する軍事産業を潤わせると同時に、イラク、イランに彼らの傀儡政権を樹立して、中東石油利権を奪還するというものです。その際、中東石油の供給不足および中国、インドなどの石油需要増から21世紀の原油高騰は不可避とみなしていたわけです。それに備えて、2001年以降、彼らは用意周到に原子力発電とクリーンコールの技術投資を強化していたのです。彼らのシナリオでは、遅くとも2006年までにイランを先制攻撃するはずだったのが、2008年7月現在、まだ実現できていません。この点のみが彼らの誤算なのです。なおイラクの混乱の長期化は、もともと本命の攻略ターゲットであるイラン先制攻撃に必須の条件(イラク混乱を名目に増員したイラク駐留兵力を速やかにイラン先制攻撃に転用するため)だったので、すべて意図的に計画されたものであると思います。したがってイラクの長期混乱・泥沼化をもってブッシュ政権がイラク戦争に失敗したとみるのは早計でしょう。にもかかわらず、2006年6月の世界的寡頭勢力(ロスチャイルド財閥、ロックフェラー財閥を含む)の秘密会議ビルダーバーグ会議(毎年、G8サミットの前に開催される)でブッシュ政権の企むイラン先制攻撃を反対されたこと(注2)が、ブッシュ政権のイラン先制攻撃シナリオを狂わせたのです。おそらく、EU支配のロスチャイルド財閥とアンチ・デビッドのジェイ・ロックフェラー(オバマ支持の民主党上院議員)の意思が強く働いたものと推察されます。にもかかわらず、ブッシュ政権は、当初のシナリオ通り軍事産業を潤し、期待以上の石油高騰を実現したので、デビッド一派にとって、ブッシュ政権支援の費用対効果は十分に採算がとれたわけです。彼らにとって原油高騰の短期的マイナスは、派生的に石油産出国ロシアにも恩恵のおこぼれが回ること、そして反米石油産出国イランにも同様の恩恵が回ることです。しかしながら中長期的には決してマイナスではありません。なぜなら石油で潤うロシア(仮想敵国)の軍事的脅威が再び高まり、また敵国イランの軍事的脅威もさらに高まるので、彼ら戦争屋にとって米国軍事産業強化の正当化に新たな口実ができるわけです。ちなみに民主主義国の戦争屋の戦略とは、敵をいかに攻略するかと同時に、敵の脅威をいかに高めるかという相矛盾する二律背反の側面を常にもっています。民主主義国では敵の脅威が下がれば、防衛予算が減額されるからです。



3.原油高騰の派生効果、人口削減計画の始動


 さてブッシュ政権を支配するデビッド一派のうれしい誤算、それは予定された120ドル/バレル(GBNのピーター・シュワルツの設定シナリオ)を大きく超える原油高騰(2008年7月140ドル突破)が実現したことです。デビッド一派にとってブッシュ政権操作はうまく行き過ぎたのです。ブッシュ政権のもたらした原油高騰の派生効果は計り知れません。原油高騰に伴って予定通り世界的に食糧高騰が発生し、世界的寡頭勢力が長期的視野で密かに企んでいる人口削減計画のアジェンダ始動が目前となっています。世界の貧困国から順番に食糧不足に陥って、人口減少が起きるでしょう。今、世界は彼らの本音の狙い通りに推移しています。その意味でキレイゴトに終始する偽善的G8洞爺湖サミットは、彼らの本音をカムフラージュするのにもってこいのイベント(目くらまし)に過ぎません。このミエミエの茶番劇も、世界規模での多様なネット情報の提供によって、世界のネットナビゲーターからは、当の昔に見透かされています。G8洞爺湖サミットを得意気に報道する日本のマスコミが滑稽にみえます。だからこそ、ウラ事情を知る朝日新聞NY支局のマトモなジャーナリストが、あえてG8サミット前夜、米国の帝王ロックフェラー財閥の話題をさりげなく掲載したのでしょう。その狙いに読者のどれほどが感づくのでしょうか。


さて傲岸不遜の極致、デビッド一派の思わぬ誤算、それはイラン先制攻撃の遅れに加えて、ネット世論の強大化です。9.11事件が自作自演(Inside Job)ではないかという見方がネット世代を中心に米国民の常識(2006年のCNN調査によれば米国民の75%が9.11事件は政府の自作自演ではないかと疑っている)となっています。米国民はブッシュ政権になってガソリン価格が4倍に暴騰した根本原因に気づき始めています。寡頭勢力に牛耳られるマスコミや証券会社のエコノミストは石油高騰理由についていろいろ詭弁を弄していますが、賢明な米国民も少なくないのでもうだまされないでしょう。デビッド一派への恨み(「一将功成りて万骨枯る」に対する恨み)は日に日に募っています。デビッド一派(戦争屋)は大もうけできたものの、米国の国富が偏り過ぎて、結局、米国の国民経済がガタガタになってきたのです。「過ぎたるは及ばざるが如し」とはこのことです。それをみて、デビッド一派のおこぼれにすらあずかれない他のロックフェラー一族はとんだトッバチリだと怒ったのです。上記、エクソンモービルの株主総会の騒動の根本原因は、米国民の恨みがデビッドのみならず、ロックフェラー一族全体に向けられるのではないかという危機感の表れです。



4.米国民の9.11真実解明要求にこたえて、ブッシュを生け贄にする計画が進行か


9.11事件に関する多数のネット情報から推測して、2008年末、ブッシュ大統領の任期満了の引退とともに、ポスト・ブッシュの次期政権の下、米国民の9.11事件の真実解明の要求が爆発する可能性が高いと思います。9.11事件の直接の犠牲者が3千人、発ガン物質の被害による救助隊員など二次犠牲者が千人規模といわれており、ただでは済まされません。2007年秋、ブッシュ大統領の暗殺を予告するような不気味で悪趣味の映画がすでに封切られています(注3)。ブッシュ大統領はデビッド一派の傀儡(パペット)に過ぎないわけですが、いざとなったら、彼に一切の罪を押し付けようとするシナリオが描かれているかもしれません。しかしマスメディアによるマインドコントロールという彼らのいつもの手口もすでに色あせています。現代のインターネット社会は60年代のケネディ暗殺時代とは違います。米国の知的ネット世代は今度こそはだまされないでしょう。



注1:拙著『日米技術覇権戦争』光文社、2003年


注2:ベンチャー革命No.200『北朝鮮ミサイル:日本国民をもてあそぶ玩具』2006年7月5日


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr200.htm


注3:ベンチャー革命No.246『英国映画「大統領暗殺」の黙示』2007年10月17日


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr246.htm



山本尚利(ヤマモトヒサトシ)


hisa_yamamoto@mug.biglobe.ne.jp


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/magazine-menus.htm


Large fall of the oil futures price

WTI原油先物 月足 4年チャート










蛇足


200ドルに向かってひた走るように見えるが、すでに壁に突き当たり天井なのではないか??


何処まで維持できるか?損切りは誰がするのだろうか?


国際金融資本家の足並みが乱れているので、ひょっとして石油先物の大幅な下落が考えられる科??。


large fall of the oil futures price

環境とは人間抜きの話

Your House Without You
あなたが存在しないあなたのお宅・。

環境論者は人間の居ない世界が環境には優しいと言うことだ・。
環境と人間とが生きる共生という考えには及ばない・不思議な事だ。考えを吹き込んでいる元には疑問をもてないシステムなのだろう・。


支配層の維持システム、官の崩壊

理不尽な要求・逆恨みの暴力…「キレる市民」が自治体職員へ

 各地の自治体で近年、一部住民からの理不尽な要求や逆恨みによる暴力行為が相次いでいることが、読売新聞の調査で分かった。




 職員が住民への対応で体調を崩したり、執拗(しつよう)なクレームの末に現金を脅し取られたりしたケースもあった。大阪府富田林市で6月30日、男が市への不満から市役所に車で突っ込む事件が起きたが、いつ深刻なトラブルに発展してもおかしくない状況に、多くの自治体で職員が神経をすり減らしている。


 東京都と東京23区、道府県庁所在地、政令市の計74自治体に、アンケート調査したところ、6割を超える47自治体が、具体的な事例を挙げて、「一部住民の身勝手な要求で対応に苦慮した」と回答した。


 中部地方の市役所では、昨年初め、「お前らの金で返せ」と、中高年の男が窓口で大声を上げた。税の滞納で預金を差し押さえられたことに激高し、ついには職員らを「包丁で刺すぞ」と脅迫。市側は警察に通報したが、男はその間に立ち去った。


 北信越地方では昨年秋、住民の男性から電話で罵声(ばせい)を浴びた市の男性職員が、ストレスから難聴に陥った。ある公有地の利用方法を巡り、延々と要求を繰り返された末のことだったという。


 こうしたクレームの中には、暴力行為などにエスカレートして刑事事件に発展したケースもあった。


 高松市役所で今年4月、生活保護の相談に来ていた40代の男が、机にあった鉛筆をつかみ、男性職員の側頭部など2か所をいきなり突いた。駆けつけた警察官に傷害の疑いで現行犯逮捕された男は、「入院で減額された生活保護費を増額してほしい」と要求していた。職員は全国共通の基準に基づき「それはできないんです」と説明していたさなかの出来事だった。


 関東地方では2006年、市からの封書のあて名に「様」が書いてなかったことに抗議した60代の男から、担当課の職員が現金を脅し取られた。男はその後、戸籍謄本の交付ミスを巡って別の職員にクレームを付けて現金を脅し取り、警察に恐喝容疑で逮捕された。


 住民からの理不尽な要求に悩む関東地方の市幹部は「話し合う前に、要求がすぐに受け入れられない段階で、キレてしまうケースが増えている」と話す。


 中国地方の市職員は「窓口で延々とクレームを受けていると、待たされるほかの利用者も市に不満を募らせてしまう。あまりにひどいケースでは警察の協力を得るしかないが、かえって職員が恨まれる恐れもあり、対応が難しい」と打ち明けた。


(2008年7月2日03時27分 読売新聞)












蛇足

世界中で現在のシステムがばれてきた。日本でも住民一揆が起こっている。激高する背景はもう騙されないという素朴な戦いになって来ている・。

キャラクターみんなまとめて面倒みてよ・。

平城遷都1300年 マスコットキャラクター


いろいろあっていいんじゃなーい・。




せんと
まんと

なーむ
せんと三つ目
せんとかわいい



だいぶつさんぽ






しかトトロ

















金融私物化の歴史

●反ロスチャイルド同盟から





何故


ひどくなる一方の経済格差、紛争、自然破壊を食い止める事ができないのか?


私たちは一つの答えにたどり着き、反ロスチャイルド同盟を結成しました。


大多数の人が追い詰められ、苦しい生活を余儀なくされている社会。


その原因を知って、根本から変える必要があります。


悪化する一方の社会の流れを抜本的に変える為には、


「金利のない自分達のお金」を持つ必要があります。


社会の半数以上の人がそれに賛同すれば実現する事ができます。











●Renaissancejapanよりhttp://diary.jp.aol.com/a4pcpx/667.html




日本銀行 落成の図








お札を印刷させてくれたらお金持ちになれるのに・・・、と誰もが子供の頃に、一度は考えた経験があると思います。 昔の王様、貴族、政治家たちがつるんで、自分たちが出資する民間銀行にお札を印刷する権利を与えるという、まるでインチキなシステムが、中央銀行のはじまりです。



日本の場合、1円玉~500円玉のコインは財務省が発行し、お札を発行しているのは中央銀行である日本銀行であります。 千円札や一万円札を見れば分かりますが、日本銀行券と書いてあります。






コインの場合は、金属であり、地金価格が相場で変動するので、金属の価格が高騰すると、造ればつくるほど損をするリスクを抱えています。   



それに対し、お札のほうは、ただの紙切れに印刷するだけで、1000円や1万円に化ける訳ですから、造る人達は笑いが止まりません。





中央銀行であるイングランド銀行は、1694年に設立されましたが、1689年に名誉革命で王位についたウィリアム3世は、アウグスブルグ同盟戦争中の1693年には、深刻な財政難に陥ってしましましたが、その時にスコットランド人のウイリアム・パターソンが考えついたのが、民間の銀行でありながら、通貨を独占的に発行でき、政府はそこから金利を払って、お金を借り入れるというものでした。 



ただ同然でお札を印刷し、銀行の株主がボロ儲けし、国家も簡単に資金を借り入れできるというもので、聞けば誰でもインチキである事はすぐ見破れますが、財政に困窮する国家がお札を乱造したならば、そのお金は金や銀と交換できない不換紙幣だと思われてしまいます。



しかし、銀行システムを通じてお金を創出したなら、一般市民にはそのプロセスが見えないので、新たに印刷された紙幣は、金貨の裏づけがある、従来の紙幣と見分けがつかず、一般市民を騙す事ができるというものでした。



1694年にイングランド銀行が認可するとすぐに、ウイリアム3世や議員達は、先を争うようにして、自分たちが生み出したこの銀行の株主になってゆきました。



イングランド銀行の株主たちは、初期の頃は「1200人協会」と呼ばれ、イングランド国王や女王はそれぞれ1万ポンドの価値に相当する株式割当を受け、後のハドソン湾会社の総督マールバラ公爵や、シュロスベリー卿も1万ポンドを出資しています。 数多くの貴族、役人、大商人などの特権階級の人々、またポルトガルやスペインのユダヤ人たちがイングランド銀行の株を保有する事になります。



このイングランド銀行の初代造幣局長官は、怪しげな錬金術師でもある、あの有名な科学者のアイザック・ニュートンです。





イングランド銀行-1

http://diary.jp.aol.com/a4pcpx/167.html


イングランド銀行-2

http://diary.jp.aol.com/a4pcpx/168.html






また、アメリカの中央銀行であるFRB(米国連邦準備制度理事会)も、なにやら長ったらしい名前で、一見政府機関のようにも聞こえますが、これは純粋な民間企業で、アメリカ政府は1株たりとて保有していないのです。  FRBを構成している12の銀行の大株主は、ロスチャイルドやロックフェラー系の銀行であります。





FRB (米国連邦準備制度理事会)

http://diary.jp.aol.com/a4pcpx/164.html






すなわち、分かり易く言えば、彼ら連邦銀行は純粋な民間会社ですから、アメリカ政府が大赤字になって、将来のアメリカ国民の年金や医療など、社会保障がどうなろうが知った事ではなく、ただ同然の紙切れにドルを印刷して、アメリカ政府に貸付する事さへできれば、後は自動的に利子の分が儲かるというシステムです。



また、市場で大企業や銀行の倒産というリスクが発生しかけても、彼らは国家でないので関係なく、アメリカ政府が政治的救済の名の下で、税金という手段で、将来の為に蓄えた国民のなけなしのお金で処理されるだけで、彼らの懐が痛む事はありません。



連邦準備制度理事会などと、いかにも政府機関であるように国民を欺き、死の商人の顔を持つ国際金融財閥が、政府と癒着し、国家財政の事などおかまいなしに、お札を印刷し、政府に軍事費を使わせ、政治家と共に大儲けするインチキシステムだと、私は思います。





日本での中央銀行は、1881年(明治14年)大蔵卿に就任した松方正義が提唱し、翌1882年(明治15年)6月に日本銀行条例が制定され、同年10月10日、日本銀行が業務を開始するに至りました。



松方正義が中央銀行案を推進するのは、明治10年に渡欧して、フリーメーソンのフランス蔵相レオン・セーに会ってからでありますが、レオン・セーロスチャイルド家第4代当主アルフォンス・ド・ロスチャイルドの使用人であります。



レオン・セーの示唆によって日本に中央銀行を設立した松方正義は、フランスのロスチャイルド家に見込まれて日本に中央銀行設立案をたずさえて帰国し、明治政府の権力の中枢につく事になりました。



そうして、戦争と中央銀行はセットとなって、明治政府は戦争に突き進み、中央銀行に出資している政治家や金持ちたちは、莫大な資産を築いてゆきました。 





ユダヤ人と金融

http://diary.jp.aol.com/a4pcpx/169.html








日本銀行設立当初の株主は、ロスチャイルド、日本の財閥の一族、政治家などでありますが、残念ながら現在手元にその資料が無いため、ご紹介することは出来ません。 今日現在の日本銀行の株主は、政府が55%、民間が45%で構成されています。



また、世界中の中央銀行を取りまとめているのが、ロスチャイルドが支配する、スイスのバーゼルにある国際決済銀行BIS(Bank for International Settlements)であり、金利やマネーサプライをコントロールすることが出来る中央銀行は、バブルもデフレ不況も自由に創り出す事ができるのです。



1980年代のバブル経済と、1990年代に入っての急激なバブル崩壊は、記憶に新しいところですが、日本銀行が決めた金利をみて御覧なさい。  1980年代後半は2~3%で落ち着いていた政策金利が、90~91年のわずか1年で6%にも急激に引き上げられ、突然のバブル崩壊、そしてユダヤ系ハゲタカファンドに二束三文で買い叩かれです。



中央銀行である日本銀行は、必ずしも日本のためになる事をやっていると思うと大間違いで、ユダヤ系国際金融資本ロスチャイルドの思惑で動いているという認識を持つことが重要です。  これが、いつも財務省と日本銀行が仲が悪い理由です。



日本のために、日本銀行を動かせたいなら、財務省が日本銀行を吸収し、コインと同様、紙幣も発行すれば良いのです。  



このインチキのような中央銀行非難は、過去アメリカでも何度も議論されていますが、ケネディ大統領は、FRB抜きで通貨を発行する権限を政府に与えるExecutive Order 11110に署名し、11月22日に暗殺されてしまいました。 Executive Order 11110は現在でも有効でありますが、それを行使した大統領はおりません。



それにしても、日本銀行の、あの 「 奇妙な目のようなマーク 」 は、何なのでしょうか?  私には、フリーメーソンの目にみえるのですが。









日本銀行HP

http://www.boj.or.jp/




全てを見通す目

http://diary.jp.aol.com/a4pcpx/589.html




ホルスの目

http://diary.jp.aol.com/a4pcpx/590.html




インチキ環境論者とピークオイル警告オーナーたち

原油は枯渇しませんったら。http://cruel.org/economist/oil/lotofoil.html


一部の馬鹿な環境論者は、最近の原油高が石油資源枯渇の証拠だなんて無知蒙昧なことをわめきたてるし。また例のロンボルグ『環境危機をあおってはいけない』が出たとき環境保護論者は、世界のエネルギーが枯渇しかけているという信念(中略)を実際に抱いている環境保護論者は、ほとんど(まったくではないにせよ)いないとのたまっていたくせに、ちょっと状況がかわると「実は京都議定書は石油枯渇対策だ」なんていうことを言い出す安井至のような人が出てくる。どこにそんな証拠があるんだ! 言っていることはロンボルグ本と同じなのですが、特にキャンベル論文は発表当時(1998)えらくもてはやされて、石油埋蔵量予測の決定版と言われていまだに信じている人が結構いるので、それをはっきり批判してある文章をネットにあげとくのも重要でしょう。


 ここでの論点はつまるところ:


・技術がどんどん発展してきて、これまで地下から取り出せなかった原油がどんどん  取り出せるようになってくるので、新しい油田が見つからなくても使える油田はどんどん増える。

・新しい油田も見つかる可能性はたくさんある。まだ探していないところはいくらでもあるし、技術革新でこれまでは手が出なかったところも手が出る。

また発見技術や利用技術も向上して、昔の(映画「ジャイアンツ」みたいな)闇雲に掘って大当たりをねらう状況とはまったくちがう。

・問題があるとすれば、技術開発への投資が一時的に鈍っていたことだが新しいプレーヤーが出てきてこれも先の見通しは絶望的とはいえない

 ちなみにここで訳出したような議論に対して必ず出てくるのは「そんな技術が今後開発される保証はない」という話だけれど、将来予想をあらゆる技術が現状で止まるという想定で行うべきだというのはあまりに極端。







アメリカ地質研究所は、2000 年に包括的な調査を行い、そんなピークははやくても20年は先だと結論づけた。IEAも大まかにどういしていて、必要な投資さえ行われれば、原油供給は 2030 年以降まで制約されることはないと論じている。.







石油悲観論者たちの希望の星は、コリン・キャンベルとジャン・ラヘレールだ。引用されることの多い 1998 年の「サイエンティフィック・アメリカン」論文で、かれらは世界的なハバードのピークは、ちょうど今頃(2005 年頃)だと予想していた。『ガソリン切れ』だの『石油の終わり』だのと題名の陰気な本も山ほど出ている。そして石油悲観論者の投資銀行家であるマシュー・シモンズ氏は、五月にサウジアラビアの原油生産の維持可能性を疑問視する本





原油楽観論者は、原油の将来は明るいと論じる。オデルは近著『なぜ二十一世紀の地球エネルギー経済は化石燃料が主役になるか』において、伝統的な原油生産は今世紀半ばまではピークを迎えないし、カナダのタールサンドのような非伝統的な石油資源がピークを迎えるのは、やっと今世紀末頃だろうと予想している。マサチューセッツ工科大学のモリス・エイデルマンは、「今後 20 年から 50 年にわたり市場に供給されている原油の量は、どう見積もっても無限に等しい」とまで断じている。













蛇足


環境・環境と草木もなびく・・国際金融家のシナリオどうりすすむ・。


人口削減の為には手段を選ばず・。

石油高騰の大陰謀






$200 Dollar a Barrel Oil Is Bilderberg Plan To Destroy Middle Class

Elitists use peak oil scam, market turmoil, threat of Iran war to hike profits, torpedo middle class


Paul Joseph Watson

Prison Planet

Monday, September 17, 2007






The global elite are conspiring to send oil prices crashing through the $200 dollar a barrel mark as part of an organized agenda to hike profits, bring about a global economic crash and torpedo the middle class, and they're not afraid to attack Iran as a means of achieving their goal.


Crude oil prices returned to near record high prices today after having surged past the $80 a barrel benchmark on Thursday.


Now there is serious debate about oil crashing not just the $100 dollar, but the $200 dollar a barrel level in the next two years.


(Article continues below)







1バーレルあたり200ドルは、中流階級を破滅させるBilderberg計画です。

利益を急に上げるために、エリートはイラン戦争のピークオイル詐欺、市場騒動、脅威を使い中流階級を雷撃する。


ポール・ジョセフ・ワトソン

刑務所惑星

2007年9月17日月曜日


グローバルなエリートは、200ドルを通して、利益を急激に上げて、グローバルな経済恐慌を引き起こし、中流階級を雷撃する組織された課題の一部としてバーレル・マークに失敗している原油価格形成に共謀していて、彼らは、彼らの目標を達成する手段としてイランを攻撃することを恐れていません。

ほぼ最高記録に戻った原油価格は今日80ドル(2007年9月現在)を過ぎて急増した後に木曜日にバーレル・ベンチマークに価格設定します。

さて、次の2年でバーレルレベルあたり100ドルだけでなく200ドルに失敗しているオイルについての真剣な討論があります。

The 24/7 Wall Street blog, which is affiliated with both Dow Jones' MarketWatch and The Wall Street Journal, carried an article over the weekend that entertained the possibility of oil tipping the $200 mark, citing experts in the industry who expect the $95 a barrel level to be surpassed by the end of the year if the recent stock market turmoil continues.


The ultra-secretive Bilderberg Group, a consortium of power brokers from banking, business, politics, academia and oil, met in Munich Germany in May 2005 when crude oil prices were around the $40 a barrel mark.


During the conference, Henry Kissinger told his fellow attendees that the elite had resolved to ensure that oil prices would double over the course of the next 12-24 months, which is exactly what has happened.


During their 2006 meeting in Ottawa Canada, Bilderberg agreed to push for $105 a barrel before the end of 2008. This information was gleaned from sources inside Bilderberg who have proven reliable in the past.


バーレルが向かう95ドルで、最近の株式市場騒動が続いているならば年末までに100ドルを越えることを期待している産業の中のエキスパートを引用して、200ドルの大台の先端部に使っているオイルの可能性を考慮した週末の、ダウ・ジョーンズのMarketWatchとウォールストリート・ジャーナルの両方と提携する24/7のウォール街ブログは記事を運びました。

原油価格が、バーレルがマークする40ドル程度にあった時に、超秘密主義のBilderbergグループ(バンキング、ビジネス、政治、学界、およびオイルからの黒幕のコンソーシアム)は2005年5月にミュンヘン・ドイツで会いました。

会議の期間に、ヘンリー・キッシンジャーは彼の仲間の出席者に、エリートが、原油価格が次の12-24ヶ月のコースで二倍になるであろうと保証することにしたと言いました(それはまさに、起こったことです)。

オタワカナダの2006年のミーティングの期間に、Bilderbergは、2008年の終わりの前に1バレルあたり105ドルを要求することに合意しました。

この情報は、過去に信頼できると判明したBilderbergの中の関係筋から収集されました。









EU Commission President Jose Manuel Barroso.


EU委員会会長ホセ・マヌエルバーロッソ。


This will be accomplished by hyping the doomsday threat of global warming in alliance with the promotion of peak oil.


Peak oil is a scam manufactured by the oil companies to create artificial scarcity and drive up profits for transnational oil cartels. It was first originated in 1956 by Shell Oil's M. King Hubbert, who said that only one and a quarter trillion barrels of crude were left, a figure that was surpassed at the end of 2006. According to Hubbert's original calculations, the planet should already have produced its last drop over nine months ago.


By pushing peak oil theories and tying them in with the man-made global warming fraud, Bilderberg seeks to jack up oil prices to the point where the living standards of the middle class become unsustainable and the west is lowered into second world status while fat cat elitists reap the financial and political bounty.


A military attack on Iran is also essential for the globalists to kick-start an economic collapse coupled with a massive hike in oil prices. French Foreign Minister Bernard Kouchner told a French TV station yesterday that the world should prepare for war with Iran as rhetoric around the possibility of conflict grows bellicose.


Experts have predicted that should an attack occur, Iran would immediately cease oil exports, pushing the price per barrel well beyond $100 almost immediately, inflating gasoline prices and kicking off a worldwide energy crisis and a recession.







これは、ピークオイルのプロモーションによって同盟の中で地球温暖化の地球最後の日の脅威を誇大宣伝することによって遂行されるでしょう。

ピークオイルは、人工的な不足を作成し、国境を越える石油カルテルのために利益をつり上げる石油会社によって製造された詐欺です。

それは、最初に、わずか1兆2500億バレルの原油が、左(2006年の終わりに越されていた数値)であると言ったシェル・オイルのM.キングフッバートによって1956年に始められました。

フッバートのオリジナルの計算によると、地球はすでに9ヶ月以上前その最後の落下を引き起こすべきでした。

ピークオイル理論を推進し、それらを人造の地球温暖化詐欺と一致させることによって、Bilderbergは、中流階級の生活水準が持続不可能になり、西洋が、大金持ちのエリートが金融のそして政治的な祝儀を得る時、2番目の世界ステータスの中に下がるところまで原油価格を上げることに努めます。

イランへの軍事攻撃は、グローバリストが原油価格の大規模な引き上げと結び付けられた経済の崩壊を始動させるように、これも必須です。

フランスの外務大臣バーナードコフナーはフランスのテレビ局に、イランとの衝突の可能性周辺のレトリックが好戦的になるにつれて、世界がイランとの戦争の準備をするべきであると昨日言いました。

エキスパートは、攻撃が万一起こるならば、イランが、ほとんど直ちにはるかに100ドルを越えて1バレルあたり価格を押し上げ、ガソリン価格を膨らまし、世界的なエネルギー危機と景気後退を開始して、直ちに石油輸出を止めるであろうと予測しました。


蛇足


今日からガソリン価格が1L180円の大台に乗せます。急騰はまだまだこれからです。1バーレル(159L)200ドルになった場合、ガソリンやナフサ分は軽油や重油の倍にしないと割が合わない為、1バーレル400ドルの感覚になります。卸で1L150円前後、暫定税率や道路特定財源の86円を足すと236円に利益30円~40円のせると


・・・1L266円から276円になります。道路財源は即時廃止をしないと流通経費は大幅に高騰することになる。


共謀する世界支配層(国際金融資本家と代理人)によって、中産階級は没落して、


NWOへ一歩近づく事になる・。世界の人民が搾取されている事に気づかなければ、中央銀行制度や金融、株式資本経済、実物資源の搾取による人口削減へとつながるであろう・。彼ら(支配者層)はまともな人間ではないのだから・・。

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