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ピクミンでも見習え・・。

姫乱心ドキュメント】美容院、いや捜索願だ…血判も一夜で水に
産経ニュース
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2008.8.29 21:58

 一方、民主党も必死だった。党の方針に再三造反してきた渡辺、大江両氏の離党は想定内だったが、姫井氏の離党は不意打ちだったからだ。自民党側が放言したように「離党の第2弾」があれば大打撃になる。

 姫井氏は硬い表情で、午後6時半から、民主党本部で記者会見した。白いスーツ姿ながら髪はぼさぼさ。「有権者や民主党関係者に迷惑をかけ、心からおわびしたい。深く反省している」と語ったが、記者団からは「説明がつくのか」と厳しい質問が飛んだ。

 会見場では菅氏や輿石東参院議員会長、鳩山由紀夫幹事長が疲れきった表情で見守った。会見が終わったとたん、鳩山氏は初めて笑顔を見せた。

 菅氏は記者団に「今朝、姫井さんから電話があった。午後に輿石さん、鳩山さんも交え、4人で話し合った。私は『普通の見方では自民党が民主党から引き抜いたように見える』と言ったんだ」と語り、説得の一端を明らかにした。

 姫井氏の離党を歓迎していた政府高官は「(テレビの会見中継を)30~40秒だけ見たけどばからしくなって消したよ。あんな人と政治をやらないといけない人はかわいそうだね。支持者も砂をかむ思いでしょ」と述べ、肩をすくめた。(民主党取材班)

蛇足
民主党も人材不足の感は否めない・・。
姫井議員よ・・ピクミンでも見習え・・
5人集まらず・・ご苦労さん・・。

ピクミン 愛の歌

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シオニストーグルジア

The Cold Hard Facts

about the Georgia-Russia War!


Repost from: http://www.davidduke.com/


“Russia has invaded a sovereign neighboring state and threatens a democratic government elected by its people. Such an action is unacceptable in the 21st century.” President Bush Condemns Russia - AP August 10, 2008


The usual suspects who control the media and politics of the United States are once more lying to the American people and to the world. Here are the facts that can be easily verified within the mainstream media, but are buried beneath the rhetoric of anti-Russianism. ? David Duke


Here are the Cold Hard Facts:


1) Ossetia is a ninety percent Russian area. Georgia has made repeated efforts to ethnically cleanse the region. Russian peacekeeping troops have been in Ossetia for years and were approved in international agreements so as to protect the citizens of the region from attacks by the Georgian military.


2) Georgia, not Russia, started this war. Georgia invaded Ossetia trying to take control of the region and ethnically cleanse the Russian population.


3) The Georgian Army, commanded by their Minister of Defense (who is also an Israeli citizen), launched a surprise invasion and attack that caused the deaths of at least a thousand people in its first 24 hours. This attack was committed while the attention of the world was on the Olympics.


4) In the wake of Georgia’s military invasion and massacres, Russia responded by battling to protect the Ossetian people and fighting the Georgia military so it could not continue its invasion and assault. Thousands of Ossetian civilians became refugees from the Georgian assault.


5) Instead of reporting these cold, hard facts to the world, the Jewish-influenced media has been dishonestly reporting that the Zionist-allied Georgian state is a victim of “Russian aggression” and a “Russian invasion.” Georgia invaded, bombed, and massacred the people of Ossetia to start this conflict. On the cable news networks for hours after the Georgian launched invasion and massacres in Ossetia, all Americans were permitted to see was the Georgia President and Jewish U.S. State Department officials screaming about how Georgia was “invaded” by Russia!


6) Instead of condemning Georgia from the outset for the invasion and massacre, Neocon controlled politicians such as George Bush are condemning Russia and attempting to move America and Europe toward a completely unjustified conflict with Russia.


Now I offer you six reasons why the heavily Jewish-influenced media and political establishment of America side with Georgia


1) As Israeli newspapers freely report, Israel has long allied itself with Georgia, trained its troops, and supplied weapons to Georgia. Key figures in the Georgia government are Israeli citizens and partisans for Israel, including the “Georgian” who directly launched the war, Defense Minister Davit Kezerashvili. The major “Georgia” Spokesman is Temur Yakobashvili, also an Israeli citizen, is Georgia’s minister of reintegration.


2) Israel has strategic oil pipeline and economic interests in Georgia that it wants to keep under control.


3) Israel and Jewish powerbrokers around the world are angry with Russia because Russia keeps the Jewish Neocon-controlled United States from total domination of United Nations policy toward Palestine, Syria, Lebanon and toward a war against Iran.


4) The Russian government has had the courage to prosecute some of the Jewish criminal Oligarchs in Russia such as Berezovsky, Gusinsky, Khodorkovsky and others, a great many of whom have fled with their stolen billions to Israel and other nations.


5) Russia is a democratic state, and not controlled by special interests such as the United States is by AIPAC and Jewish campaign money. While Jewish-influenced newspapers and politicians complain about “democracy in Russia,” America maintains a completely controlled two party system that is structured to stifle Third Party dissent and representation. Russia is no longer a communist state but an anti-communist state in the true sense. While Russia has moved toward more freedom and healthy national sentiment, America has moved toward more state control of every aspect of life. Ironically, today American policy is dominated by Neocons, a Jewish extremist led group that was founded by followers of Leon Trotsky (Lev Bronstein) the notorious Jewish Bolshevik head of the Red Army in the early years of the Communist revolution in Russia, a man who murdered millions of Christians.


6) Zionists are trying to make the great, overwhelming White nation of Russia an enemy of America and Europe because nationalist Russia stymies their plans for the Mideast and for the New World Order. The conflict between Russia and Georgia is not in the true interest of either country, but one in which their main enemy, Russia is weakened both financially and in the court of world opinion, and Israel gets to sell Georgia more weapons. Once you understand the powerful role of the Jewish supremacists in media and government you can begin understand the nature of the world’s major conflicts.


What it all boils down to is simply the fact that powerful Jewish influence in politics and media in the United States see it in Israel’s interest and the interest of the Jewish people to side with Georgia and try to harm Russia. Sadly, as reflected by our Israeli policy, by our catastrophic War for Israel in Iraq, by our Jewish-influenced tottering to the brink of a cataclysmic war with Iran, and by this insane escalation of conflict with anti-communist Russia, we are acting not in the interest of the American people, not in the interest of freedom, justice or fairness, but simply showing our complete subservience to the Jewish extremists.?David Duke













冷たい厳然とした事実

グルジア-ロシアの戦争について!


デイビッド・デューク

ここに冷たい厳然とした事実があります:


次からのリポスト:

http://www.davidduke.com/


「ロシアは主権を有する近隣の諸地域を侵略し、その人々によって選ばれた民主的な政府を脅迫します」。

「そのような行動は21世紀に受け入れ不可能です」.大統領ブッシュはロシアを非難します。 - AP2008年8月10日。

メディアと米国の政治をコントロールする通常の容疑者は再びアメリカ人に、そして世界に嘘を言っています。

ここに、主流メディアの中で容易に確認されることができるけれども反ロシアびいきのレトリックの下にうずもれる事実があります。


1) オセティアは90パーセントがロシア人エリアです。

グルジアは、民族的に地域を浄化する事を繰り返し努力しました。ロシアの平和維持軍は何年もの間オセティアに駐留して、グルジア軍による攻撃から地域の市民を保護するように国際協定の中で是認されました。




2) ロシアではなくグルジアがこの戦争を起こしました。

地域のコントロールを取り、民族的にロシア人を浄化しようとして、グルジアはオセティアを侵略しました。




3) 守備側(また、イスラエルの市民です)のそれらの大臣によって命じられたグルジア隊は、その最初の24時間で少なくとも千人の人々を死亡させ、驚き侵略と攻撃をスタートしました。世界の注意がオリンピックにある間、この攻撃は委任されました。


4) グルジアの軍事侵略と虐殺の後で、オセット人の人々を保護するために戦い、その侵略と猛攻撃を続けることができないようにグルジア軍と戦うことによって、ロシアは反応しました。数千人のオセット人民間人はグルジア軍の猛攻撃で避難民になりました。


5) これらの冷たい厳然とした事実を世界に報告する代わりに、ユダヤ人に影響されたメディアは、シオニストと同盟したグルジア状態が「ロシアの侵略」の犠牲者と侵略されたグルジアであることを不正直にも報告していて、この衝突を始めるためにオセティアの人々を爆撃し、虐殺しました。オセティアでのグルジアのスタートされた侵略と虐殺の後の数時間の間にケーブルニュースネットワークで、アメリカ人が、見ることを許されたすべては、どんなに、グルジアがロシアによって「侵略されること」を周囲に金切り声で言っているグルジアの大統領とユダヤ人の米国の州部門幹部でした!




6) 侵略と虐殺のために最初からグルジアを非難する代わりに、ジョージ・ブッシュなどの新保守主義者のコントロールされた政治家は、ロシアを非難して、ロシアとの完全に根拠がない衝突にアメリカとヨーロッパを動かすことを試みています。


さて、私は、重くユダヤ人で影響されたメディアとアメリカの政治機構がグルジアに味方する6つの理由をあなたに提供します。


1) イスラエルの新聞が自由に報告する時に、イスラエルはずっとグルジアと同盟していて、その軍を訓練し、武器をグルジアに供給します。直接、戦争、防衛大臣Davit Kezerashviliをスタートした「グルジア州人」を含めて、グルジア政府の中心人物はイスラエルのために、イスラエルの市民と同志です。主要な「グルジア」スポークスマンはTemur Yakobashvili、イスラエルの市民でもあり、再建のグルジアの大臣です。


2) イスラエルは、制御したい戦略的なオイルパイプラインとグルジアへの経済的利益を持っています。


3) ロシアがパレスチナ、シリアレバノンへ、そしてイランに対する戦争への国連方針の全体の支配からユダヤ人の新保守主義者にコントロールされた米国を守るので、世界中のイスラエルとユダヤ人の政治的影響力の強い人はロシアに怒っています。


4) ロシア政府は、ベレゾフスキー、グジンスキー、Khodorkovsky、および他などのロシアでユダヤ人の犯罪者Oligarchsの何人かを起訴する勇気を持っていました(その非常に多くはイスラエルと他の国家にそれらの盗まれた十億を持って逃げました)。


5) ロシアは民主国家であり、米国などの特別な興味によってコントロールされずに、AIPACとユダヤ人キャンペーン資金によってにあります。

ユダヤ人で影響された新聞と政治家が「ロシアでの民主主義」について不満を言う時、アメリカは、サード・パーティー意見の相違と表現を抑えるために構造化される完全にコントロールされた2政党組織を維持しています。

ロシアはもう真実の感覚において共産主義の国家ではないが、反共産主義の状態でもありません。

ロシアがより多くの自由と健全な国民の情操に移転したのに対して、アメリカはすべての面がより多く国家管理に移転しました。

皮肉にも、今日のアメリカの方針は、新保守主義者、レオントロツキー(レフブロンシテイン)の追従者により設立されたユダヤ人過激論者に導かれたグループにより支配されています。 ロシアの共産革命の早い時期の赤軍の有名なユダヤ人ボルシェビキトップは数百万人のキリスト教徒を殺しました 。


6) 国家主義のロシアが、中東について、そして新世界秩序のための彼らの計画を困った状態にならせるので、シオニストは、ロシアの大きく圧倒的なホワイト国家をアメリカとヨーロッパの敵にしようとしています。

ロシアとグルジアの間の衝突は、どちらの国(それらの主な敵、ロシアが財政的に、世界の世論の法廷で弱まるけれどももの)の利益にならなし、イスラエルはより多くの武器をグルジアョージアに売ることになります。

あなたが理解したら、メディアの中のユダヤ人の至上主義者の強力な役割とあなたが開始することができる政府は世界の大きな衝突の性質を理解しています。

それがすべてつまるところは、グルジアに味方し、ロシアを傷つけようとして、政治の強力なユダヤ人影響と米国のメディアがイスラエルの興味とユダヤ人の人々のためにそれを見るという事実です。

それが結論的には、単に政治の強力なユダヤ人の影響とアメリカ合衆国の中のメディアがグルジア側にイスラエルの関心とユダヤ民族の関心でそれを見て、ロシアを妨害しようとするという事実です。悲しいことに、我々のイスラエルの方針によって反映されていて、イラクのイスラエルのための、我々がイランとの大変動の戦いのふちへユダヤ語に影響されよろよろ歩くことによる。そして、反共産主義のロシアとの争いのこの正気でないエスカレーションによる我々の破滅的な戦争によって、我々は自由のためにでない、米国民のためにでない行動をしています。正義または公正さ(単にユダヤ人の過激派への我々の完全な追従を示すこと以外の)。デビッドデューク









*ジョージアと書いてグルジアと読む・。




選挙にらみ魑魅魍魎

民主党の渡辺、大江参院議員ら新党結成へ










民主党の渡辺、大江参院議員ら新党結成へ

渡辺秀央参院議員




 民主党の渡辺秀央、大江康弘両参院議員らが同党を離党し、無所属の参院議員を含め新党を結成することが28日、明らかになった。29日午後に記者会見して正式表明するが、党首には渡辺氏が就任する。党名は「改革クラブ」を軸に調整している。

 参加予定の民主党参院議員は28日、都内で記者団に対し「民主党は政局優先で国民のためになっていない。(新党結成で)参院の本来の役割を取り戻したい」と述べた。複数の関係者によると、新党には渡辺、大江両氏のほか、民主党の姫井由美子参院議員、無所属の荒井広幸、松下新平両参院議員の計5人が参加する見通しだ。

 参加予定議員は「新党は(福田政権に対して)是々非々の立場で臨む」と強調しているが、新党は与党寄りの立場をとるものとみられる。

 一方、民主党の参院幹部は同日、「いったん決めたことを転換させるのは無理だろう」と、渡辺氏らの離党意志は固いとの見方を示した。別の参院幹部は「きょう離党の通告があった。離党届と会派離脱届が出ても、9月21日の代表選後の新体制が決まるまでは扱いは決められないが、最終的には認めざるを得ないだろう。党内には(国会で造反してきた)彼らを追い出せという声が結構ある」と語り、新党の動きに反発した。

 大江、渡辺両氏は、民主党の道路特定財源の暫定税率廃止方針に反対し、今年1月には暫定税率維持派の集会に自民党議員らとともに出席して民主党を批判した。また、政府が提出した新テロ対策特別措置法案の採決時(1月)に、民主党の党議拘束(反対)に従わずに棄権した。

 さらに、渡辺、大江氏は今年4月、日銀副総裁人事案の採決でも、民主党の方針に反して、政府提案に賛成票を投じた。5月には、揮発油(ガソリン)税を今後10年間道路特定財源に含むことを定める道路整備特別措置法案でも、民主党が反対する中で政府案に賛成し、党員資格停止3カ月の処分を受けた。

 このように重要法案・人事案件で、民主党の方針と異なる行動をとり続け、党内からは「自民党から働きかけがあるのではないか。離党予備軍だ」(民主党幹部)とみられていた。

 新党結成で、参議院における野党過半数の情勢に変化はない。ただ、激しい攻防が予想される臨時国会の9月12日召集、小沢一郎民主党代表の3選による同21日の民主党新体制発足を前に、民主党は出ばなをくじかれる形だ。


(産経新聞)




蛇足


さて、これで政界再編に動く方が我々にとってわかりやすい・。しかし、左翼が多くいる民主党ですから・左翼議員が出て行けばよいようなものですが・しっかり残っております。朝鮮半島有事に備え、朝鮮総連系から献金を貰ってる売国議員を一掃して欲しいモンです。まあ、民主党自体が貰っている事だし・・。福田ゾンビ内閣は多少存続を延ばせそうだ・。


民主中朝派+公明+社民+自民親中朝派が一緒になれば、中朝売国派として


残りを親米売国派と日本派(準民族派)と共産にわかれればよい・。


日本派は少数というのが情けない・。




浜田省吾 - MONEY

メタンの湖てほんまか?

土星の衛星タイタンに河川や市街地、堤防等がある










黄色がかった赤味を異様に強調するのはNASAのお家芸です・。







                    ↑ここに足形があるのでカットしてる・?




そんなところに地球のような星があるわけない・・という先入観があります。










なんか地球に似てません??


















赤みを取ると。












なんかチベットのようやね・・・行ったことないけど・・(/ω\)。

2006年1月28日分の再掲

蛇足


たしかに、陰謀論などこの世には存在しないかもしれない・。しかし、現実の世界は人類の進歩と調和を唱えた「大阪万博70」の頃より、ますます混迷しているように思う。経済大国のなれの果ての日本において、人間としての共存共栄などはマボロシになっている。歴史的に、欲深い西洋人が世界の秩序を崩壊させ、根こそぎそこの文化を滅ぼしてしまったことで、人類的視野に立てば「悪の塊」が世界へ拡散されている。ヨーロッパで生まれたローマ帝国とキリスト教を元に世界権力を行使する流れは、本当にあったのか、ただの幻想ではないか??西暦は数百年欠落していないか??など、歴史は断絶してはいまいか・・人間の歴史を消し去る所業に打って出ているように思う。我々は誰かに搾取されていないか・頭の脳内でイメージでよい方向に自分を向上できるなどと思えるほどバカではない・。世界中でその不可思議な構造を理解し、改革する動きがあるように見える。まず眼に見える悪行には手を貸さない事だ・。


衝撃の世界史2からhttp://www.asyura.com/2003/bd24/msg/490.html


1987年に亡くなったアルゼンチンのホルヘ・ルイス・ボルヘスの小説『伝奇集』の中に、興味深い短編がある。題名は『ト-レ-ン、ウクバ-ル、オルビス・テルティウス』


 ボルヘスの物語によると、“ト-レ-ン”とは、メンフィスに住むある常軌を逸した南部の貴族から資金援助を受けた、頭のいい男たちのグル-プが発明した架空の惑星である。

 彼らはト-レ-ンの言語、哲学、数学などの細部にわたる完璧な集大成ともいうべき不朽の作品『ト-レ-ン百科辞典』を刊行するため、自分たちの才能と各分野からの協力者の力を注ぎ込む。しかし、彼らは人のいい大衆には一度にほんのわずかなことしか明かしていかない。 発起人たちは、“オルビス・テルティウス”という秘密結社のメンバ-であるが、こうした企てのすべてを永久に秘密にしておくことを誓いあう。

 ト-レ-ンでは、我々が知っているような時間の概念はない。過去は現在の記憶としてのみ存在し、未来は現在の希望にほかならない。そのため、過去を手直しして未来を変えてしまうこともたやすい。 ト-レ-ンにはまた、あらゆる物体はそっくりの複製物をもっているという理論がある。物体を消失してしまっても、心の中で強くその物体を念じることで複製物として取り戻すことができるのだ。たとえば二人の人間が一本の鉛筆をさがしているとしよう。一人はそれを見つけるが黙っている。もう一人は若干違っているがほとんど同じ別の鉛筆を見つける。この二本目の鉛筆は“フレ-ニ-ル”と呼ばれる。 40巻に及ぶ『ト-レ-ン百科辞典』からなる秘密のメンフィス・コレクションが、徐々に発表されていくと、ますます多くの人間がト-レ-ンを信じるようになり、その信念は、世界中で発見される見慣れぬ物質でつくられたト-レ-ン人の物体によって強化されていく。 「ト-レ-ンとの接触やト-レ-ンの習慣は、この世界を崩壊させた。その統制にとらえられると人間性は、それがチェスの統制であって天使のそれではないことを忘れたり、忘れつづけようとする。今や、ト-レ-ンの推測上の『原言語』は学校にまで侵入してきた。今や、その調和にみちた歴史、感動的なエピソ-ドにみちた歴史の授業は、わたしの幼年時代を支配した歴史を抹殺した。今や、すべての人の記憶の中で、仮構の過去が他のものの位置を占領している。われわれはそれについて確かなことは何一つ知らないし、それが虚構であることさえ知らないのである」(ボルヘス) 
オルビス・テルティウスと呼ばれる秘密結社が、我々の現実と彼らの現実を、ゆっくりとすり替え、合理的な正気の世界を完全に崩壊させてしまったのだ」





蛇足


過去は現在の記憶としてのみ存在し、未来は現在の希望にほかならないそのため、過去を手直しして未来を変えてしまうこともたやすい。 ト-レ-ンにはまた、あらゆる物体はそっくりの複製物をもっているという理論がある。物体を消失してしまっても、心の中で強くその物体を念じることで複製物として取り戻すことができるのだ


複製の社会の中に仮構の過去に置き換わり、それが虚構である事さえ分からなくなってくるのだろうか?我々が正気を失うとゆっくりと過去をすり替え現実を置き換えられているのかもしれない・。


人類の歴史はあるモノ達で(イルミナティなど)置き換えられつつあるかもしれない?


北朝鮮の役割は終わった・・?。

北朝鮮、核放棄の考えなし 無能力化中断

08/26 20:21更新

記事本文 北朝鮮が6カ国協議で国際社会に約束した「核施設無能力化」の作業を中断させるという“脅迫”に出た背景は、直接的には米国による「テロ支援国家指定解除」が遅れていることに対する不満が考えられる。


 しかしテロ支援国家指定解除の発効には、北朝鮮の核計画申告書に対する検証方法に北朝鮮が合意しなければならない。国際社会によるしっかりした検証が実現してこそ、核施設無能力化や核放棄も確認され、その結果、北朝鮮が国際的に安心できる国になる。


 米国は6カ国協議でテロ支援国家指定解除(8月11日以降)を一応、約束したが、そうした“ツメの甘さ”について米国内や日本などから批判を受けた。このため検証問題で舞台裏交渉を続けていたが、北朝鮮の反発で進まず、結果的に指定解除に踏み切れないでいる。


 北朝鮮は「核施設無能力化に協力しているのだからまずテロ支援国家指定解除をしろ」という立場だが、米国は「その前に検証問題でも進展」を要求しているというわけだ。

 米国としては、対北譲歩に対する代価のハードルを上げたともいえる。しかし北朝鮮にとって検証問題は今後、国際社会からさらなる譲歩を得るための貴重な交渉カードだ。


 北朝鮮は声明で「米国は核の申告書に対する検証に国際的基準を適用しなければならないという問題を持ち出し、わが国のいかなる場所でも思い通り探し、測定するというような査察受け入れを強く迫った」「米国がわが国に対してもイラクでのような自分勝手な家宅捜索ができると考えているとすれば、それは大きな誤算だ」と非難している。


 国際社会にとって北朝鮮の核放棄の最大課題は検証・査察問題だが、北朝鮮はこの核心的な問題をにらんで早くも強い拒否反応を見せているのだ。検証・査察拒否は「核放棄」ではなく「核固持」を意味する。


 北朝鮮は、核を放棄すればただの国になって誰も相手にしてくれないことをよく知っている。核放棄は交渉と譲歩ではなく、北朝鮮の“体制変化”でしか実現しないことをあらためて思い知らせてくれる動きだ。










蛇足


こんな嘘つき詐欺国家のケツをなめる日本国政府である、日本人は半島人支配によりパチンコ、サラ金、麻薬の三点セットで現在も支配されている。準共産国家韓国と北朝鮮のコラボレーションは市民の間で反日で一致し(なぜか)、日本はたかり捲られている・。ついにとは言わないがロックフェラー大明神が北朝鮮擁護から退いたのであろう・。以前書きました石油から戦争準備資金の流れは中東、アフリカ、中央アジア、東アジアと広範囲にばらまかれつつある。戦争を欲する支配層と合致するのだろう・。ロシア包囲網を構築しつつある。北朝鮮はこのまま行けば核施設空爆か内戦に持って行かれるかもしれない・。


朝鮮半島は今も昔も、ロシアの脅威からしか必要性はないのだから・。叫び

科学は証明する・・。

見ればわかる9・11研究


http://doujibar.ganriki.net/zanteimenu.html




[ロケットの数倍の力が!]



参考までに、スペースシャトルを打ち上げる際に、そのブースター・ロケットが発揮する力は重量のせいぜい2.6倍に過ぎない。(上向きの加速度が1.6G、さらに自重を跳ね返すための力が必要。)10G~20Gの加速度を発揮する力は、同重量のロケットが出す力の4~8倍にもなるのだ。

つまり、ビルの中で、同重量のロケットを打ち上げるよりも数倍も大きな力が、極めて短時間に、しかも水平方向に働いたことになる。 このような力が何によって発生したのだろうか?

しかもこれに加えて、空気抵抗を跳ね返す力、および、鉄骨を引きちぎりコンクリートなどの大量の建材を粉砕し板状に周囲を切り裂くための力が必要 とされる。



ツインタワーの全面崩壊を考える際に、この水平方向の運動量と力は決定的な要素になるだろう。重力をその原因とする可能性が存在しない以上、いやおう無しにその力を与えた《別の要因》について考えなければならないからである。



おそらくその点こそが、多くの専門家が躊躇し恐れ、数々の事実に目をつぶって見ようとも考えようともしない原因なのだろう。またある特定の結論を他人に強要する者達が人々の目からこのような事実を遠ざけ考えさせまいとする原因なのだろう。






しかし、事実から出発し事実で確認する作業を行う以上は、気が進もうが進むまいが、反発しようが憎もうが、同じ結論にたどり着かざるを得ないのではないのか? それとも、意図的に事実を無視し、意図的に嘘をつき、意図的に思考をストップさせるのだろうか?



蛇足


すべての疑問は911から始まっているのだろう・。そんなことは無いと無視し続ける事ができない事実がある・。


こここに嘘と欺瞞があるとすれば・・現在、砂上の楼閣の上に我々は生活している事になる・。

特亜を斬るさんより・・。

韓国
・勝って益々民度低下

民度・・・無いに等しいバ韓国











「日本沈没」下品さ炸裂!















蛇足


子供の頃から、反日教育を施すと無茶苦茶が理解できなくなる・。相手に対する礼儀などゼロなのだから・。

大統領を選ぶビルダーバーグ

Barack O’Bilderberg:

Picking the President








by Andrew G. Marshall





Global Research, June 9, 2008





A Background to Bilderberg


Sunday, June 8, 2008, marked the last day of this year’s annual Bilderberg meeting, which took place in Chantilly, Virginia. The American Friends of Bilderberg, an American Bilderberg front group, which organizes the American participant list for the annual Bilderberg conference, issued a rare press release this year. It stated that, "The Conference will deal mainly with a nuclear free world, cyber terrorism, Africa, Russia, finance, protectionism, US-EU relations, Afghanistan and Pakistan, Islam and Iran. Approximately 140 participants will attend."1


Bilderberg, which has been meeting annually since 1954, is a highly secretive international think tank and some say, policy-forming group made up of representatives from North America and Western Europe and was founded by Joseph Retinger, Prince Bernhard of the Netherlands and Belgian Prime Minister Paul Van Zeeland. The Bilderberg Steering Committee, made up of around 30 people, (with no official list available), "decided that it would invite 100 of the most powerful people in Europe and North America every year to meet behind closed doors at a different five-star resort. The group stresses secrecy: What's said at a Bilderberg conference stays at a Bilderberg conference."2


Usually, the Bilderberg Conference is held in Europe for three years in a row, with the fourth year holding a meeting in North America. However, the previous North American conference was held in 2006 in Ottawa. So why did they break tradition to hold the conference in North America this year? Speculation abounds around a discussion of a possible attack on Iran, the American-centered global financial crisis, as well as the current US Presidential elections

バラクO 'Bilderberg:

大統領を選びます

アンドリューG.マーシャルによって

2008年6月9日 グローバルリサーチ

Bilderbergへの背景

2008年6月8日日曜日に、今年も例年どうりBilderbergミーティングの最終日をマークしました(それはシャンティイー、バージニアで行われました)。

Bilderberg(例年のBilderberg会議のためにアメリカから参加したリストを編成するアメリカのBilderbergグループ)のアメリカの友人は今年は、まれな新聞発表をしました。

それは、それ(会議は主に核拡散、サイバーテロ、アフリカ、ロシア、財政、保護貿易政策、US-EU関係、アフガニスタン、およびパキスタン、イスラム教、およびイランを扱うでしょう)を述べました。

約140人の参加者が出席するでしょう。

1954年以来ずっと毎年合っているBilderbergは非常に秘密主義の国際的なシンクタンクといわれる(北アメリカと西ヨーロッパからの担当者から構成されて、方針形成しうるグループ)であり、ジョセフRetinger、オランダのプリンス・ベルンハルト、およびベルギー総理大臣ポール・バン・ゼーラントによって設立されました。

(入手可能な公式なリストは無い)約30人の人々「それが、ヨーロッパと北アメリカで最も強力な人々の100人には、毎年違う五つ星のリゾートで閉鎖されたドアの後ろで会うようにと決めました」から構成されているBilderberg運営委員会。

グループは秘密を強調します:

Bilderberg会議で言ったものはBilderberg会議に滞在します。

通常、Bilderberg会議は、4番目の年が北アメリカでミーティングを催して、それ以外3年間ヨーロッパで催されます。

しかし、前々回は北アメリカの会議はオタワで2006年に催されました。

従って、なぜ彼らは、今年、北アメリカで会議を催して、伝統を壊しましたか?

憶測はイランへの攻撃可能性、現在の米国大統領選挙とアメリカ人中心のグローバルな金融恐慌などの議論が一杯だからです。







First Meeting of the Bilderberg in 1954







Bilderberg has long been an important forum for up-and-coming politicians of Western nations to be introduced to the global financial elite; the heads of the major multinational corporations, international banks, world financial institutions, global governing bodies, think tanks, and powerful individuals of the likes of David Rockefeller and various European monarchs, including Queen Beatrix of the Netherlands, daughter of founding member, Prince Bernhard, as well as Queen Sofia and King Juan Carlos of Spain.


According to The Globe and Mail, such Canadian Prime Ministers have, in the past, (often before becoming Prime Minister), attended a Bilderberg Conference as a guest, including Pierre Trudeau, Jean Chretien, Paul Martin and Stephen Harper.3 Tony Blair attended Bilderberg before becoming Prime Minister,4 as did the current British Prime Minister, Gordon Brown, who also recently called for the establishment of a "new world order."5


Interestingly, as the Washington Post reported, Vernon E. Jordon, a high-powered American executive, who sits on several corporate boards, including American Express, Xerox, J.C. Penney, Dow Jones, and Sara Lee, to name a few, also happens to be a very close friend of former President Bill Clinton. However, "it was Jordan who first introduced then-Gov. Clinton to world leaders at their annual Bilderberg gathering in Germany in 1991. Plenty of governors try to make that scene; only Clinton got taken seriously at that meeting, because Vernon Jordan said he was okay."6 Clinton subsequently became President.





Barack and Bilderberg


Recently, there has been much discussion about Barack Obama having possibly attended the recent Bilderberg conference in Virginia. This speculation arose when Barack Obama and Hillary Clinton sneaked off for a secretive meeting while in Virginia. As the AP reported, "Reporters traveling with Obama sensed something might be happening between the pair when they arrived at Dulles International Airport after an event in Northern Virginia and Obama was not aboard the airplane. Asked at the time about the Illinois senator's whereabouts, [Obama spokesman Robert] Gibbs smiled and declined to comment."7


The press that had been traveling with Obama were not made aware of the secretive meeting until the plane that they assumed Obama would be present on was moving down the runway, prompting many angry questions from the press towards Obama’s spokesman, Robert Gibbs. One reported asked Gibbs, "Why were we not told about this meeting until we were on the plane, the doors were shut and the plane was about to taxi to take off?" to which he responded, "Senator Obama had a desire to do some meetings, others had a desire to meet with him tonight in a private way and that is what we are doing." This preceded another question, "Is there more than one meeting, is there more than one person with whom he is meeting?" Gibbs simply replied, "I am not going to get into all the details of the meeting." He again later repeated that, "There was a desire to do some meetings tonight, he was interested in doing them, others were interested in doing them, and to do them in a way that was private."8


On Friday, June 6, it was reported that Bilderberg tracker, Jim Tucker, "called Obama’s office today to ask if he had attended Bilderberg. A campaign spokeswoman refused to discuss the matter but would not deny that Obama had attended Bilderberg."9


1954年のBilderbergの最初のミーティング




Bilderbergは、西側諸国の有望な政治家がグローバルな金融のエリートに導かれる重要なフォーラムです;

オランダ(設立メンバー、プリンス・ベルンハルトの娘)のベアトリックス女王を含むデイヴィド・ロックフェラーのような関係とスペインのソフィア女王とキング・フアン・カルロスとの関係同様に様々なヨーロッパ君主の主要な多国籍企業、国際銀行、世界金融機関、グローバルな運営委員会、シンクタンク、および強力な個人経営者。

GlobeとMailによると、そのようなカナダの首相は、過去に、ピエールトルドー、ジャンクレティエン、ポールマーティンとスティーブンハーパーを含む客として、Bilderberg会議に出席しました(しばしば首相になる前に)。トニーブレアは現在の英国の首相(ゴードンブラウン)のように首相になる前にBilderbergに出席しました。そして、その人は最近「新しい世界秩序の設立を要求しました。」。

興味深い事は、ワシントン・ポストが報告したした2、3例を挙げるとアメリカンエキスプレス、ゼロックス、J・C・ペニー、ダウ・ジョーンズ、およびSara Leeを含むいくつかの企業の取締役会に座っているバーノンヨルダン.ジョードン(優秀なアメリカのエグゼクティブ)は、偶然ビル・クリントン前大統領の非常に仲の良い友人です。

しかし、「最初に、1991年にドイツに集まっている彼らのその年のBilderberg会議で当時の知事クリントンを世界的リーダーに紹介したのはヨルダンでした」。

多くの知事は、その場面を作ろうと努力します;

クリントンだけがそのミーティングでまじめに取り上げられ、バーノン・ヨルダンが彼はOKであると言ったので、クリントンは後で大統領になりました。

バラクとBilderberg

最近、多くの議論がことによるとバージニアで最近のBilderberg会議に出席したバラク・オバマについてありました。

バージニアにいる間秘密主義のミーティングのために、バラク・オバマとヒラリー・クリントンがこそこそ分かれて逃げた時にこの憶測は生じました。

APが、「北バージニアでオバマのイベントに同行し移動の飛行機に乗っていなかった事がわかった彼らがダレス国際空港に到着した時に、オバマと旅行している報道陣は、何かがバラク・オバマとヒラリー・クリントンの間で起こっているかもしれないと感知していました」と報告しました。「イリノイ上院議員(オバマ)の所在について尋ねられて(オバマスポークスマン ロバート)ギブズは微笑み、コメントすることを断りました」。

オバマとともに旅行していた報道陣は彼らがオバマが乗っているであろう飛行機が滑走路に沿って動いていた時に秘密主義の会議がある事を知りませんでした。そして、オバマのスポークスマン(ロバートギブズ)の方へ報道陣から多くの怒りの質問を浴びました。

報告した報道陣は「私達が飛行機に乗り、ドアが閉まり、飛行機が、まさに離陸するために滑走しようとしている時まで、なぜ私達はこのミーティングについて話して貰えませんでしたか?」をギブズに尋ねました。

「オバマ上院議員は、いくつかのミーティングをしたいという願望を持っていて、相手方も私的な方法で今夜彼と会いたいという願望を持っていたので、それを私達がしたことです」。

これは、別の質問(複数のミーティングがあるのか?、彼が会う複数の人がいますか?)に先行しました。

ギブズは「私は、ミーティングの詳細については承知していません」と単に答えました。

彼は再び、そのこと(今夜いくつかのミーティングをしたいという願望があり、彼は、それらをすることに興味をもっていて、相手方もミーティングに興味をもっていて、ある意味それらは秘密で行われる。)を繰り返しました。

6月6日金曜日に、「彼がBilderbergに出席したかどうかを尋ねるために、」Bilderberg追跡者、ジム・タッカーが「今日オバマのオフィスに電話したこと」は報告されました。

「キャンペーンスポークスウーマンは、問題を議論することを断ったけれども、オバマがBilderbergに出席したことを否定してはいない」。

Bilderberg to Pick Obama’s Vice President


As the Financial Times reported in May of this year, Barack Obama appointed James A. Johnson, the former CEO of Fannie Mae, "to head a secret committee to produce a shortlist for his vice-presidential running mate." A short list was discussed by the article, which listed, other than Hillary Clinton, "Jim Webb, the former secretary of the navy, Vietnam veteran and senator for Virginia; Tim Kaine, the governor of Virginia; John Edwards, the former vice-presidential candidate in 2004; Ted Strickland, the governor of Ohio; and Kathleen Sebelius, the governor of Kansas." Other potential nominees include "Sam Nunn, the former chairman of the Senate armed services committee; and Wesley Clark, the former head of Nato in Europe."10


James A. Johnson, the man Obama asked to pick his running mate, played the same role for John Kerry back in 2004, and he selected John Edwards. As the New York Times reported, "Several people pointed to the secretive and exclusive Bilderberg conference of some 120 people that this year drew the likes of Henry A. Kissinger, Melinda Gates and Richard A. Perle to Stresa, Italy, in early June, as helping [Edwards] win Mr. Kerry's heart. Mr. Edwards spoke so well in a debate on American politics with the Republican Ralph Reed that participants broke Bilderberg rules to clap before the end of the session." The Times further reported, "His performance at Bilderberg was important,'' said a friend of Mr. Kerry who was there. ''He reported back directly to Kerry. There were other reports on his performance. Whether they reported directly or indirectly, I have no doubt the word got back to Mr. Kerry about how well he did."11


James A. Johnson, Vice Chairman of Perseus, a merchant banking firm, is also a director of Goldman Sachs, Forestar Real Estate Group, Inc., KB Home, Target Corporation and UnitedHealth Group Inc., is also a member of the American Friends of Bilderberg, the Council on Foreign Relations, the Trilateral Commission and is an honorary trustee of the Brookings Institution.12 It is likely that Obama’s running mate will be chosen by Johnson at this years Bilderberg Conference.


Notable among this year’s Bilderberg guests are Kansas Governor, Kathleen Sebelius, who the Financial Times reported was on Johnson’s short list of nominees. In fact, Sebelius is the only person mentioned as a possible running mate in the Financial Times article that was officially listed on the Bilderberg list of attendees.13 Could this be a sign that she may be the chosen one? Time will tell. However, another Democratic politician present at the meeting was Tom Daschle, so perhaps he is working his way back into politics.


オバマの副大統領を指名するBilderberg


ファイナンシャルタイムズが今年の5月に報告したように、バラク・オバマは「彼の副大統領候補のためにショートリストを作成するために、秘密の委員会を率いるためにジェームズA.ジョンソン(連邦国民抵当協会の前CEO)を任命しました。」、ショートリストはその記事によって議論されました。そして、ヒラリークリントン以外の「ジムウェッブ、ヴァージニアの海軍長官、ベトナム退役軍人、上院議員の前秘書をリストしました; ティムケイン、ヴァージニアの知事; ジョンエドワーズ、2004年の前副大統領候補; テッドストリックランド、オハイオの知事; そして、キャサリーン・セベリウス、カンザスの知事。」、他の可能性のある候補者は「サムナン、上院軍隊委員会の前委員長を含めます; そして、ウエズレークラーク、ヨーロッパのNATOの前の幹部。」ジェームズA.ジョンソン(オバマが、彼の副大統領候補を選ぶように頼んだ男)は2004年にジョン・ケリーのために同じ役割を果たし、彼はジョン・エドワーズを選びました。

ニューヨーク・タイムズが「何人かの人々は、[エドワーズ]がケリーの心を勝ち取るのを手助けすることとして、今年が6月初めにストレーザ、イタリアにヘンリーA.キッシンジャー、メリンダ・ゲイツ、およびリチャードA.パールの同類が参加した約120人の秘密主義の人々で、排他的なBilderberg会議を指し示しました」と報告した。

「エドワーズさんは話がうまく、参加者が潰した共和党員ラルフ・リードとのアメリカの政治についての討論において、会期の終わりの前に拍手するように、Bilderbergが支配します」。

タイムスはさらに「Bilderbergの彼のパフォーマンスは重要でした」と報告したと、ケリーの友人は言いました。

「彼は直接ケリーにフィードバックしました」。

彼のパフォーマンスの他のリポートがありました。

「彼らが直接または間接的に報告したかどうかにかかわらず、私は、どれほどよく彼がしたかについて、ケリーの言葉に疑念を全然持っていません」。

ジェームズA.ジョンソン、ペルセウス(貿易銀行業務会社)の副議長は、ゴールドマンサックスの責任者、Forestar Real Estate Group会社、KBホーム、Target社とUnitedHealthグループ社でもあります、Bilderberg(Foreign Relationsの会議)のアメリカのFriendsのメンバーでもあります三極委員会、そして、ブルッキングス研究所の名誉評議員です。

オバマの副大統領候補がこの年Bilderberg会議でジョンソンによって選出されることは、ありそうです。

今年の名士はBilderbergのお客がカンザス知事(キャサリーンセベリウス)であることです、そしてその人は、報告されるファイナンシャルタイムズでノミネート候補者のジョンソンのショートリストの上にありました。実際、セベリウスは出席者のBilderbergリストで公式にリストされたファイナンシャルタイムズ記事の考えられる副大統領候補として言及されるただ一人の人です。これは、彼女が選ばれたものであるかもしれないという徴候でありえます?

。しかし、会議に出席しているもう一人の民主党の政治家はトムダシュルであったので、おそらく、彼は政治へと苦労して進んでいます。


Don’t Forget McCain


Just because Obama’s popularity dwarfs that of McCain’s, is not reason enough to ignore the other candidate. After all, the elite never ignore both candidates, and in fact, ensure they have them both neatly packed in their back pockets. Among the guests at the Bilderberg meeting this year, included Republican Governor of South Carolina, Mark Sanford, as well as Secretary of State Condoleezza Rice,14 which would be a smart political pick for McCain, going up against the first black presidential candidate.


McCain has also received endorsements from former Secretaries of State, Henry Kissinger, General Alexander Haig, Lawrence Eagleburger and George P. Shultz.15 These are not men without influence, as Henry Kissinger and George Shultz were also present at this years meeting.16 Also interesting to note is that George P. Shultz "associated himself with the Bush presidency early on, introducing the Texas governor to Condoleezza Rice at the Hoover Institution in 1998." Could Condi be in the process of being groomed for higher office, or is she simply at the meeting for foreign policy discussions?


Also important to note, is that McCain had a fundraiser in London held for him, which was hosted "by kind permission of Lord Rothschild OM GBE [Order of Merit and the Knight Grand Cross of the British Empire] and the Hon Nathaniel Rothschild." As the Washington Post reported, "Tickets to the invitation-only event cost $1,000 to $2,300."18 The Post later reported, "Aides refused to talk about the fundraiser, or to say how much money was raised, and McCain dashed through the rain away from reporters after emerging. One guest said there were about 100 people at the luncheon. If they all gave the maximum, the event would have raised about $230,000 for the campaign."


マケインを忘れないでください。

オバマの人気がマケインのそれを小さくするから、理由は他の候補を無視するのに十分でありません。結局、選り抜きのものは両方の候補を決して無視するというわけではなくて、実際、彼らが小ぎれいに彼ら両方を彼らの後ろのポケットに詰めさせることを確実とします。今年Bilderberg会議の客の間で、サウスカロライナ(マークサンフォード)の共和党の知事はコンドレーザライス国務長官と同様にマケインのための有能な政治的なピックです。そして、初の黒人の大統領候補に対して登場します。

マケインは、前国務長官、ヘンリーキッシンジャー、アレキサンダーヘイグ将軍、ローレンスイーグルバーガーとジョージP・シュルツから支持も受け取りました。

ヘンリーキッシンジャーとジョージシュルツがこの年会議にも出席していたので、これらは影響のない男性でありません。また、メモに興味を起こさせること、そのジョージP・シュルツ「1998年にフーバー施設でテキサス知事をコンドリーザライスに紹介して、早くからブッシュ大統領に賛同しました」です。コンディはより高い政治オフィスに仕立てられるところでありえたか、あるいは、単に外交政策のため会議に彼女のは議論が必要であったかです?また、特に重要な、彼のためにロンドンで催されたマケインの資金集めの行事です(それはロスチャイルドOM GBE卿[メリット勲位、大英帝国ナイト大十字勲章]とホン・ナサニエル・ロスチャイルド閣下のどちらかの取り計らいによって主催されました)。ワシントン・ポストが「招待客のみのイベントへの切符は1,000ドルから2,300ドルかかりました」と報告した。

ポストは後で「補佐官は、資金集めの行事について話すか、どれくらいお金が集められたかを言うことを断り、そこに現れたマケインはレポーターから離れて雨の中を通りをダッシュしました」と報告しました。

1人の客は、昼食に約100人の人々がいたと言いました。

「彼らがみな高い方を払ったならば、イベントはキャンペーンで約230,000ドルを集めたでしょう」。





蛇足




ジョセフ・ロビネッテ・バイデン・ジュニア(Joseph Robinette “Joe” Biden, Jr., 1942年11月20日 - )は、アメリカの政治家。デラウェア大学、シラキューズ大学ロースクール卒業。連邦上院議員(デラウェア州選出、1973年 - )。所属政党は民主党。上院民主党、民主党中道派を代表する大物議員であり、上院では司法委員長(1987年 - 1995年)、外交委員長(2001年 - 2003年)を歴任。 2007年1月から再び上院外交委員長を務めている。宗教はローマ・カトリックで、米政界きっての親中派として知られる。上院外交委員会は、エスタブリッシュメント(外交問題評議会など)と密接に関係している。


2008年アメリカ合衆国大統領選挙では、民主党バラック・オバマ候補の副大統領候補に指名された。






残念ながら記事のようなメンバーではなく、
副大統領候補はジョセフ・ロビネッテ・バイデン上院議員と言うことであるがCFRのメンバーである。イルミナティ御用達で親中派である・。この人事はどのようになるかであるが・・。どちらに転んでもイルミナティ御用達であるからどうでもいいのであるが、上記のロスチャイルドの息がかかっている分、マケイン有利ではないか?

売国奴が跋扈した戦後日本・・。

【日本人が知ってはならない歴史】 


http://jp.youtube.com/watch?v=hgFcYrwD0iw&feature=related





http://jp.youtube.com/watch?v=DI4WlZtQhoE&feature=related





http://jp.youtube.com/watch?v=N8i5b_kOgfA&feature=related





http://jp.youtube.com/watch?v=bPsnEN7prIQ&feature=related





http://jp.youtube.com/watch?v=2ra-c1UVn1c&feature=related





http://jp.youtube.com/watch?v=45OhZMGexjQ&feature=related





蛇足


君、国売りたもう勿れ・。

無防備都市宣言ドレスデンの真実

DRESDEN:

An Undisputed Holocaust

Eddy Morrison reminds us of a real destruction by fire




All pictures added to this article by Gnostic Liberation Front reproduced from: http://kriegsende.ard.de/pages_std_lib/0,3275,OID1077950,00.html



On the 27th of last month, we were treated to the 60th Anniversary of the dubious 'liberation' of Auschwitz by the rampaging and half-drunk Red Army. This date in each year is the day we are forced by our Marxist-liberal government to acknowledge the fact that the Holocaust actually happened.


Much has been written on this subject, and nowadays many questions have been, and are being, asked about the true nature of the 'Holocaust'. Needless to say, in many countries, honest and open debate about the Holocaust is now suppressed due to Zionist-inspired anti-revisionist laws. The alleged 'facts' of the Holocaust are written in stone and must never be questioned ? or talked about other than as solid and accepted historical fact.


It is not the purpose of this article to examine whether Britain needs a Holocaust Day. The purpose is to show that there were many other Holocausts in the Second World War (and beyond and before that too). These other Holocausts are mostly forgotten. Only the official 'Holocaust' is constantly pushed in our faces ? and, I would claim, for essentially political reasons.


I could have written of many other Holocausts of which the facts are beyond question: the Hamburg firebombing; the atrocities in Cambodia under the Communist maniac Pol Pot; the 'Great Leap Forward' in China; the Katyn Forest Massacre (at first blamed on the Germans but later admitted to be the work of the Soviets) and many, many more ? mostly now buried and forgotten. There is one such Holocaust which we in particular should remember: it was unforgivable and should never be forgotten ? and it was one in which the blood was, at least partly, on Britain's hands. The Dresden Holocaust was committed not by the awful Nazis, nor even by brutal Reds but by the so-called democratic freedom-loving allies, Britain and the USA! So the next time you are faced with the accusation of 'Holocaust Denial', just mention the Dresden Holocaust.


An act of terrorism








ドレスデン:

明白なホロコースト

エディ・モリソンは、火によって私達に本当の破壊を思い出させます。

次から複製されたグノーシス主義者解放戦線によるこの記事にすべての写真は追加しました:

http://kriegsende.ard.de/pages_std_lib/0
、3275、OID1077950、00.html

先月の27日に、我々は暴れ回っていて半分酔っぱらった赤軍によって、アウシュヴィッツの疑わしい『解放』の第60周年記念を迎えました。各年のこの日付は我々が我々のマルクス主義の中の自由主義政府によってホロコーストが実際に起こったという事実を認めることを強制される日です。


多くはこの主題に書かれていて、多くの問題があり、現代は‘ホロコースト’の真実の性質について尋ねました。

言うまでもなく、多くの国で、ホロコーストについての正直で、オープンな討論は現在シオニストからインスピレーションを得た反修正論者法のために抑制されています。

ホロコーストの疑わしい‘事実’は石の中で書かれて、同じくらい堅固で、受け入れられた歴史上の事実以外決して質問されてはならない。


それは、英国に大虐殺記念日が必要であるかどうかを調査するこの記事の目的ではありません。

目的は、第二次世界大戦前後において多くの他のホロコーストがあったことを示すことです。

その他のホロコーストはたいてい忘れられます。

公式な‘ホロコースト’が私達の面と向かって常に押されれば、私は本質的に政治的な理由のために主張するでしょう。

私は多くの他のホロコーストについて書いたかもしれません(事実は疑いもない):

ハンブルク焼夷弾攻撃;

共産主義の狂気のポルポトの下のカンボジアでの残虐行為;

中国の‘文化大革命’;

カティンの森虐殺(最初はドイツ人に責任を負わせられるけれども後でソ連の仕事であると認められています)とさらに多くのホロコーストが存在した。

私達が特に覚えるべき1つのホロコーストがここにあります:

それは決して許されなく、忘れられるべきでなく、それは、流された血が英国の手で少なくとも行われたものでした。

ドレスデンホロコーストは恐ろしいナチによって、野蛮な共産党によってではなくいわゆる民主主義の自由を愛する同盟国英国および米国によって行われました!

従って、あなたが次回‘ホロコースト否定’の告発に直面している時、唯一ドレスデンホロコーストに言及してください。







An act of terrorism

Fifty-seven years ago, on the evening of February 13, 1945, an orgy of genocide and barbarism began against a defenceless German city, one of the greatest cultural centres of Europe. Within less than 14 hours, not only was this city reduced to flaming ruins but an estimated quarter of its inhabitants, possibly as many as a quarter of a million, had perished in what was one of the worst massacres of all time.


Toward the end of World War II, as Allied planes rained death and destruction over Germany, the old Saxon city of Dresden lay like an island of tranquillity amid an ocean of desolation. Famous mainly for its art and Baroque architecture and possessing no military value, Dresden had been spared the terror that descended from the skies over the rest of the country.


In fact, little had been done to provide the ancient city of artists and craftsmen with anti-aircraft defences. One squadron of planes had been stationed in Dresden for a while, but the Luftwaffe decided to move the aircraft to another area where it was thought they would be of more use. A gentleman's agreement seemed to prevail, designating Dresden an 'open city'.


On Shrove Tuesday, February 13, 1945, a flood of refugees fleeing the Red Army 60 miles away had swollen the city's population to well over a million. Each new refugee brought fearful accounts of Soviet atrocities. Little did those refugees retreating from the red terror imagine that they themselves were about to die in a horror worse than anything Stalin could devise.






テロ行為

57年前、1945年2月13日の夕方、大量虐殺と野蛮さの喧騒は無防備なドイツの都市(ヨーロッパの最も大きな文化センタ-の1つ)に対して始まりました。

14時間以内に、この都市は燃え上がる廃墟にされただけでなく、その住民の4分の1以上(約25万人)は、人生最悪の虐殺の1つとして消滅しました。

第二次世界大戦の終結に、英米同盟した飛行機がドイツの上で死と破壊を雨のように降らせた時に、ドレスデンの古いザクセン人都市は荒廃の海洋の中央で静穏の島のように横たわっていました。

主にそのアートそしてバロック式のアーキテクチャで有名、軍隊関係を全然所有していないドレスデンは、ドイツの他の地域のような空爆の恐怖を免れました。

実のところ、ほとんどは、アーティストと職人の古代の都市なので対空の防御も提供されませんでした。

飛行機の1つの支隊がしばらくの間、ドレスデンに配置されたけれども、ドイツ空軍はすぐに航空機を役立つ別のエリアに移動させると決めました。

紳士協定では、ドレスデンを‘無防備都市’と称して、広報普及しました。

懺悔火曜日に、1945年2月13日、60マイルの彼方の赤軍から逃げて来た避難民の氾濫により100万以上に都市は膨らみました。各々の新しい避難民はソビエト連邦の残虐行為の心配を持っていました。

ほとんどの、赤い恐怖から退却する避難民は、彼ら自身が、スターリンが考案する何よりも悪く恐怖で死ぬ事になるとは想像していませんでした。

Normally, a carnival atmosphere prevailed in Dresden on Shrove Tuesday. In 1945, however, the outlook was rather dismal. Houses everywhere overflowed with refugees, and thousands were forced to camp out in the streets shivering in the bitter cold.


However, the people felt relatively safe; and although the mood was grim, the circus played to a full house that night as thousands came to forget for a moment the horrors of war. Bands of little girls paraded about in carnival dress in an effort to bolster waning spirits. Half-sad smiles greeted the laughing girls, but spirits were lifted.


No one realized that in less than 24 hours many of those same innocent children would die screaming in Churchill's firestorms. But of course, no one could know that then. The Soviets, to be sure, were known to be savages, but at least the British were and Americans were thought to be 'honourable'.


So when those first alarms signalled the start of 14 hours of hell, Dresden's people streamed dutifully into their shelters. But they did so without much enthusiasm, believing the alarms to be false, since their city had never been threatened from the air. Many would never come out alive, for that 'great democratic statesman' Winston Churchill, in collusion with that other 'great democratic statesman' Franklin D. Roosevelt, had decided that the city of Dresden was to be obliterated by saturation bombing.

普通に、お祭り気分は懺悔火曜日のドレスデンに満ちていました。

しかし、1945年の展望は少し暗かった。

どこの家も避難民であふれていて、数千の人は厳寒に震えて通りでキャンプすることを強制されました。

しかし、人々は相対的に安全であると感じていました;

そして、気分的には厳しかったけれども、少し戦争の恐ろしさを忘れるように、多くの人々が来るにつれて、サーカスはその夜大入りになりました。

萎える気分を支えるためにカーニバルドレスで小さな女の子の集団は行進しました。

半分悲しい微笑みは笑顔の女の子を迎えて、気分は高揚させられました。

誰も、24時間足らずに、それらの同じ罪のない子供の多くが、チャーチルの火事場風のために絶叫して、死ぬであろうということに気付きませんでした。が、もちろん、誰も当時それを知ることができませんでした。

ソ連は確かに、野蛮人であると知られていたけれども、少なくとも英国人は別であり、アメリカ人は、‘立派’であると考えられました。

従って、それらの最初のアラームが14時間の地獄の開始を伝えた時に、ドレスデンの人々は忠実に彼らのシェルターに流れ込みました。

今まで、この都市が一度も空襲されたことがなくて、アラームを間違いであると信じて、彼らの多くは熱狂しました。


多くの人々は決して生きられません、なぜならば、その『偉大な民主主義の政治家』ウィンストンチャーチルは、『偉大な民主主義の政治家』フランクリンD・ルーズベルトとの共謀において、ドレスデン市が完全爆撃によって壊滅することになっていると決めていたからです。






Political motives

What where Churchill's motives? They appear to have been political rather than military. Historians unanimously agree that Dresden had no military value. What industry it did have produced only cigarettes and china. But the Yalta Conference was coming up, in which the Soviets and their Western allies would sit down like ghouls to carve up the shattered corpse of Europe. Churchill wanted a trump card ? a devastating thunderclap of Anglo-American annihilation with which to impress Stalin.


That card was never played at Yalta, because bad weather delayed the originally scheduled raid. Yet Churchill insisted that the raid be carried out to "disrupt and confuse" the German civilian population behind the lines.


Dresden's citizens barely had time to reach their shelters. The first bomb fell at 10:09 p.m. The attack lasted 24 minutes, leaving the inner city a raging sea of fire. Precision saturation bombing had created the desired firestorm.


A firestorm is caused when hundreds of smaller fires join in one vast conflagration. Huge masses of air are sucked in to feed the inferno, causing an artificial tornado. Those persons unlucky enough to be caught in the rush of wind are hurled down entire streets into the flames. Those who seek refuge underground often suffocate, as oxygen is pulled from the air to feed the blaze, or they perish in a blast of white heat ? heat intense enough to melt human flesh.






政治的な動機

何がチャーチルの動機 ?

それらは、軍というよりも政治的であったようです。

歴史家は、ドレスデンが軍隊を全然持っていなかったことに満場一致で合意します。

産業はタバコと磁器だけを生産していた街でした。

しかし、ヤルタ会談に現れました(ソ連と西側同盟諸国が、ヨーロッパの粉砕した死体を切り分けるために食屍鬼のように座るでしょう)。

チャーチルは、切り札を望みましたスターリンに感銘を与える英米絶滅的な破壊的な雷鳴で1つ都市を破壊すること。悪天候が当初予定の急襲を延ばしたので、そのトランプはヤルタで行われませんでした。それでも、チャーチルは急襲の方針が遅れてもドイツの民間人に対し「崩壊させて、混乱させる」ために行われると主張しました。ドレスデンの市民はかろうじて、彼らのシェルターに着く時間がありました。

荒れ狂う火の海をスラムに残して、午後10:09の攻撃の最初の爆弾獣皮は24分間続きました。

正に照準による集中爆撃は要求された火事場風を作成しました。

数百のより小さな火事が1つの広大な大火に加入する時に、火事場風は起こります。

空気の巨大なマスは、人工的なトルネードを起こして、地獄に供給するために吸い込まれます。

一陣の風につかまるのに十分で不運な人々は炎の中に通り全体に沿って投げつけられます。

酸素が、火炎に供給するために空気から引かれる時に、地下に避難する人々は窒息するか、人の肉を溶かすのに十分に強烈な白熱、熱風のために、彼らは消滅しました。

Women and children targeted

One eyewitness who survived told of seeing "young women carrying babies running up and down the streets, their dresses and hair on fire, screaming until they fell down, or the collapsing buildings fell on top of them."


There was a three-hour pause between the first and second raids. The lull had been calculated to lure civilians from their shelters into the open again. To escape the flames, tens of thousands of civilians had crowded into the Grosser Garten, a magnificent park nearly one and a half miles square.


The second raid came at 1:22 a.m., with no warning. Twice as many bombers returned, with a massive load of incendiary bombs. The second wave was designed to spread the raging firestorm into the Grosser Garten.


It was a complete 'success'. Within a few minutes, a sheet of flame ripped across the grass, uprooting trees and littering the branches of others with everything from bicycles to human limbs. For days afterward, all these remains remained bizarrely strewn about as grim reminders of Allied sadism.


At the start of the second air assault, many were still huddled in tunnels and cellars, waiting for the fires of the first attack to die down. At 1:30 a.m. an ominous rumble reached the ears of the commander of a Labour Service convoy sent into the city on a rescue mission. He described it this way:-


'The detonation shook the cellar walls. The sound of the explosions mingled with a new, stranger sound which seemed to come closer and closer, the sound of a thundering waterfall; it was the sound of the mighty tornado howling in the inner city.'


ターゲットとされた女性と子供

生き残った1人の目撃者は、「彼らが倒れるか、崩壊建物が彼らの上に落ちるまで絶叫して、通りで、彼らのドレス、および毛を上下して走ってる火の中で赤ん坊を抱いている若い女性に会った」ことを話しました。

一番目と2番目の急襲の間に3時間の休止がありました。

小康は、再び彼らのシェルターから野外へと民間人をおびき出すために計算されていました。

炎を免れるために、数万人の民間人はより大きいガーデン(約1.5マイル四方の壮大な公園)に押し寄せました。

2番目の急襲は警告なしで午前1:22にやって来ました。

最初の倍の爆撃機は焼夷弾の大規模な絨毯爆撃とともに返って行きました。

第2波は、より大まかなガーデンの中に荒れ狂った火事場風を広めるようにデザインされていました。

それは完全な‘成功’でした。

2、3分以内に、1枚の炎は芝生の向こうで裂けました。そして、木を根こそぎにして、自転車から人間の四肢までバラバラにすべて散らかしました。その後何日も、そのままの状態で残り、連合軍サディズムを厳しく思い出させるものとして、周辺に異様にばらまかれるままでした。


初め、第2次空襲では、多くの人はトンネルと地下室でまだごたごた集められました。そして、最初の攻撃の火事が静まるのを待ちました。午前1時30分に、不吉な響きは、救出作戦に関して都市へもたらされる労働党サービス輸送隊の指揮官の耳に達しました。彼は、このようにそれを解説しました:-


『爆発は、地下室の壁を揺るがしました。爆発の音は、より間近に聞こえるようでした。次に新しい変な音(とどろき渡る滝の音)に混じりました:都心でほえる強力な竜巻の音でした。』

Melting human flesh

Others, hiding below ground, died. But they died painlessly. They simply glowed bright orange and blue in the darkness. As the heat intensified, they either disintegrated into cinders or melted into a thick liquid often three or four feet deep in spots.


Shortly after 10:30 on the morning of February 14th, the last raid swept over the city. This time it was the turn of the Americans. Their bombers pounded the rubble that had been Dresden for a steady 38 minutes. But this attack was not nearly as heavy as the first two. However, what distinguished this raid was the cold-blooded ruthlessness with which it was carried out. US Mustangs appeared low over the city, strafing anything that moved, including a column of rescue vehicles rushing to the city to evacuate survivors. One assault was aimed at the banks of the Elbe River, where refugees had huddled during the horrible night.


In the last year of the war, Dresden had become a hospital town. During the previous night's massacre, heroic nurses had dragged thousands of crippled patients to the Elbe. The low-flying Mustangs machine-gunned those helpless patients, as well as thousands of old men, women and children who had escaped the city.


When the last plane left the sky, Dresden was a scorched ruin, its blackened streets filled with corpses. The city was spared no horror. A flock of vultures escaped from the zoo and fattened on the carnage. Rats swarmed over the piles of corpses.


A Swiss citizen described his visit to Dresden two weeks after the raid:-


'I could see torn-off arms and legs, mutilated torsos and heads which had been wrenched from their bodies and rolled away. In places the corpses were still lying so densely that I had to clear a path through them in order not to tread on arms and legs.'


The death toll was staggering. The full extent of the Dresden Holocaust can be more readily grasped if one considers that well over 250,000 ? and possibly even as many as a half a million ? persons died within a 14-hour period, whereas estimates of those who died at Hiroshima range from 90,000 to 140,000.*


Allied apologists for the massacre have often 'twinned' Dresden with our own city of Coventry. But the 380 killed in Coventry during the entire war cannot begin to compare with perhaps 1,000 times that number who were slaughtered in 14 hours at Dresden. Moreover, Coventry was a centre of the motor and munitions industries, a legitimate military target. Dresden, on the other hand, produced nothing in those categories.


As a comparison with the London Blitz ? which I acknowledge was bad and showed the bravery of the London people, it should still be considered in the light of the destruction visited upon Dresden. In just one night, 16,000 acres of land were destroyed in the Dresden massacre, whereas London escaped with damage to only 600 acres during the entire war.


As one ironic note, Dresden's only conceivable military targets, its railroad yards, were ignored by Allied bombers. They were too busy concentrating on helpless old men, women and children. If ever there was a war crime, then certainly the Dresden Holocaust ranks as one of the most sordid of all time. Yet there are no movies made today condemning this fiendish slaughter; nor did any Allied airman ? or Sir Winston ? sit in the dock at Nuremberg. In fact, the Dresden airmen were actually awarded medals for their role in this mass murder. But, of course, they could not have been tried, because there were "only following orders."


Churchill, who ordered the Dresden slaughter to appease Stalin, as we have seen, was knighted; and the rest is history. The cold-blooded sadism of the massacre, however, is brushed aside by Churchill's biographers, who still cannot bring themselves to tell how the desire of one madman to impress another one led to the mass-murder of possibly up to a half million people.


So to repeat, when we talk about Holocausts and war crimes let us not forget Dresden, when fellow white men bombed into annihilation hundreds of thousands of other white men, women and children. Will we ever see a Dresden Memorial Day in Britain? Somehow I doubt it!

溶ける人の肉

他の人は、地面の下で隠れて、死にました。しかし、彼らは痛みを伴わず死にました。彼らは、単に明るくオレンジ色で暗闇が青く輝きました。熱が強まったので、彼らは燃え殻になり崩壊した。所々に深さ3または4フィートの濃い液体になって溶けました。


2月14日の朝の10:30の直後に、最後の急襲があり、都市を襲いました。今度は、アメリカ人の攻撃でした。彼らの爆弾は、安定した38分間のドレスデンであった粗石を打ちつけました。しかし、この攻撃は、最初の2つほど強い物ではありませんでした。しかし、この急襲が識別したことは、それが実行された冷血で冷酷なものでした。米国のマスタングは都市の上に低く入り、動ていた何でも地上掃射しました。そして、生存者を避難させるために都市に急行している救出車両の縦列に攻撃しました。1つの攻撃はエルベ川の岸を狙いました、そこで、難民は恐ろしい夜の間うずくまっていました。

この戦争の最後の年にドレスデンは病院の町になりました。前の夜の大虐殺の間に、英雄的看護婦は、エルベ川に何千もの不自由な患者を引きました。低空飛行のマスタングは、それらのどうすることもできない患者(都市を逃れた何千もの老人、女性と子供たちと同様に)を機関銃で撃ちました。


最後の飛行機が空を出発したとき、ドレスデンは焦げて破壊されていました。そして、その黒く焦げにされた通りは死体で満たされていました。都市は、恐怖を免れませんでした。ハゲワシの群れは、動物園から逃げて、虐殺を食べて太りました。ネズミは、死体の積み重ねの上に群がりました。


スイスの市民は、急襲の2週間後に、ドレスデンに訪問した時の事を話しました:-


『私は引き離された腕と脚を見ることができ、彼らの体からもぎ取られた胴と頭を切断して、広がっていました。所々で、私が死体の腕と脚を踏まないために彼らを退かして道をあけなければならなかったほど高密度に、まだ存在していました。』


犠牲者の数はゆれています(不確かです)。人間が250,000人以上として考慮するならば、ドレスデンのホロコーストの限界はすぐにわかります ? そして、おそらく100万人の半分(50万人)より多いとしてさえ ? 人は14時間の期間以内で死にました、ところが、広島で死んだ人々の推定は90,000人から140,000人にわたります。


大虐殺のための同類の弁解者は、我々自身のコベントリー市で、しばしば『対になった』ドレスデンを持って来ます。しかし、この戦争の全期間にコベントリーで殺される380人は、ドレスデンで14時間で壊滅されたその数の約1,000倍に匹敵しそうにありません。さらに、コベントリーはモーターと軍需産業(合法的な軍事目標)のセンターでした。ドレスデンは、それらのカテゴリーは何もありませんでした。


ロンドン大空襲による比較として ? 私はどちらが悪くても、ロンドン人々の勇敢さを示したと認めます、それはドレスデンに加えられた破壊に照らしてまだ考慮されなければなりません。ちょうど一晩には、16,000エーカーの土地のドレスデンで大虐殺され破壊されました。ところが、ロンドンはこの戦争の全期間にわずか600エーカーへの損害だけでした。


1つの皮肉なメモとして、ドレスデンの唯一の考えられる軍事目標(その鉄道操車場)は、連合国の爆撃機で無視されました。彼らは、どうすることもできない老人、女性と子供たちに集中するのにあまりに忙しかったです。戦争犯罪があるならば、確かに、ドレスデンのホロコーストはすべての時間で最も不潔なもののうちの1つとしてランクされます。それでも、この巧妙な虐殺を非難して今日製作される映画が、ありませんし、そして、どんな連合国の飛行士でもそんな映画はありませんでした ? またはウィンストン卿 ? ニュルンベルクのドックに座ってください。実際、ドレスデンの飛行士は、実はこの大量殺人での彼らの役割章を与えられました。しかし、もちろん、彼らは裁判にかけられることができませんでした。

チャーチル(ドレスデンの虐殺にスターリンをなだめるよう命令しました)は、以上のようにしてナイト爵に叙されました。そして、残りは歴史です。大虐殺の冷酷なサディズムは、しかし、チャーチルの伝記作者によって払いのけられます。その人はまだ別のものに印象づけたいという1人の狂人の願望がどのように最高50万人の大量殺人につながったかについて見分ける気にならないのです。


繰り返しに、そう、我々はホロコーストについて話をして、戦争犯罪として我々は仲間の白人が絶滅させた何十万人もの他の白人、女性と子供たちを爆破したときのドレスデンを忘れないようにしましょう。我々は、英国でドレスデンのメモリアルデーを見ますか?それはまずないでしょう!








蛇足


人類削減の残虐行為は、優しい顔した悪魔のせいかもしれない・。戦争などを欲する事については、確かに金儲けを優先しているように見えるが、その実、人類自体をターゲットにしたテロではないでしょうか?紀元前以前から選民主義による世界征服の理論と実行はその時々の支配層に受け継がれている・。だが、イルミナティなどオカルトチックなことと、繰り返し行なわれる人類を生贄にしたような残虐行為を正常な感覚では信じられない・(異常者の集まりなのか?)。私は人類以外の計略を感じる・(人類とは違う種の極悪知的なものが・・ずっと仕切っているのだろうか・・)。









怪物に負けるな・・・






ソフトボール米代表バストス

こんなん相手では・・・プロ野球に入れそうな体格でんがな・・。

ゆるーい玉投げたれ・。にひひ




カビの生えた人権擁護という社会主義=全体主義社会(NWO)の実現

人権擁護法案


■パリ原則 国連総会で93年に採択された「国内機構(国内人権機関)の地位に関する原則」の略称。人権侵害救済のため、独立性のある国内機関の新設を促した。人権擁護法案推進派の論拠とされてきたがパリ原則が示した人権機関は「政府、議会その他の機関」に対し、「人権擁護に関する意見、勧告、提案、報告」を行う機関に過ぎず、令状なしの家宅捜索など強制権限は認めていない機関の「独立性」についても財政的な独立性を唱っているに過ぎない。英国やカナダなどはパリ原則に沿った人権機関を設けている。いずれも人権侵害の定義を明確に規定し、「表現の自由」は最大限尊重されている。



人権擁護法案の原案は韓国だから新聞は警鐘を鳴らしても地上波で出来ないのはそのような理由があると思う。TVタックルのように竹島を詳しく取り上げたり、公明党を批判できる番組は、取り上げることができるのだろう。外国人参政権といい韓国絡みは日本に不利益をもたらす。南京大虐殺といい国会で保守系議員が反論するわけだが、その場面も取り上げるのは一部のマスコミで、取り上げるとしたら中国の言い分をそのまま垂れ流す人権擁護法案や外国人参政権は保守系が反対しているのだが韓国など特定国絡みになると、国会や新聞では問題を追及しても、地上波は逃げてしまう。



蛇足


人権擁護などと国連の社会主義派(NWO)の跋扈により、民族主義を一掃し、イデオロギーで同化させることを狙った代物だ・。すでにマルクス主義は瓦解し、この世に存在する中国・朝鮮という似非共産主義をなんとか保存してきたが・。昨今の北朝鮮や中国の人権問題がいかにインチキなものかがわかる。この国のマスコミは朝鮮・韓国シンパが多数存在し日本社会を破壊する事を目的にしている。日本人を洗脳する事に躍起である・。昔囓った共産や社会主義などというイルミナティ御用達はアジアの片隅で「嘘、詐欺、騙し、何でも有り」で生きながらえている・。




自分の意見を述べなければならない・。さもなくば・奴隷のままだ。






YOU ARE ALL SLAVES





Gosh, and you call me paranoid... The citizenry here is totally asleep, and when the crap comes will find out that they are owned; yes OWNED by the United STATES, an English corporation. You have given away your titles,; and you probably have no clue.


So, Im gonna take the heat and try to educate you poor sheep...ahem chattel on the chance that you may be able to follow this...


If you want to secede the Union you must first understand what its real power is, and what your position is relative to it. Its far worse than you have imagined...


So in the spirit of truth here goes..


"The money power preys upon the nation in times of peace and conspires against it in times of adversity. It is more despotic than monarchy, more insolent than autocracy, more selfish than bureaucracy. I see in the near future a crisis approaching that unnerves me and causes me to tremble for the safety of my country. Corporations have been enthroned, an era of corruption in high places will follow, and the money power of the country will endeavor to prolong its REIGN by working upon the prejudices of the people until the wealth is aggregated in a few hands and the Republic is destroyed." President Abraham Lincoln after the National Banking Act of 1863 was passed.


"Whoever controls the supply of currency would control the business and activities of all the people". President James Garfield, shortly before he was assassinated in 1881


"This is a government of the people, by the people and for the people no longer. It is a government of corporations, by corporations, and for corporations." President Rutherford B. Hayes


"The Fed should be repealed, and the Fed Banks, having violated their charters, should be liquidated immediately. Faithless Government officials who have violated their oaths of office should be impeached and brought to trial".


"Mr. Chairman, the United States is bankrupt: It has been bankrupted by the corrupt and dishonest Fed. The man who deceives the people is a traitor to these United States". Congressman Louis B. McFadden, 1933 Survived two assassination attempts but not a third in 1935.


Since 1933 you and all other Americans have been pledged for the debt of the UNITED STATES owed to international bankers, most of whom are foreign to our country. Your credit, labor, productivity and property have been used and is now being used as collateral by the incorporated UNITED STATES OF AMERICA without your knowledge or consent. This is legal until you take back your implied consent by a special, lawful process.


In fact, you are unknowingly volunteering to be chattel for a mortgage held by financiers from the founding of this nation. Perhaps you infer that the name on the tax statement is yours and so you respond as though it were. This is voluntary servitude. To make this servitude legal it was necessary to "cut a hole in the fence." No matter that the escape route is hidden, obscured by legal brambles to make escape difficult. That it is not used presumes consent. It is not impossible, just seemingly difficult and even implausible.


Your status as a subject is based upon a presumption that if you did not wish to be so encumbered you would use the law to do something about it. As long as you do not use the escape route provided by law it is presumed that you are content to "remain in the pasture and be milked and used as chattel." This word has the same root as the word, "cattle." Do you get the picture?


Can such a premise be true? It seems totally out of step with everything you and I have ever known about our world, our nation, our government and our relationship to it! Our parents never behaved as though they we were chattel. They dutifully paid their taxes, voted in elections, waved an American flag on the 4th of July. Our teachers taught us about our history, our Declaration of Independence and Constitution, our Revolutionary War, how we fought the greatest army and navy the world had ever seen at the time. Nowhere in our history classes did we encounter any such premise of subjection to a central government that rules our lives. Our civics teacher never told us anything about this. Nothing in our world even hinted that we were subjects to a highly centralized government. Surely this could be true of other peoples, but not of us! For most people this cannot be. The truth cannot be heard because it is too discordant with our entire experience.


And yet we can document that George Washington did not chop down a cherry tree, Lincoln did not free the slaves (they became subjects of the Federal District, the District of Columbia), The War with Mexico was begun by General Zachary Taylor's provocations along the Nueces River, the battleship Maine blew up from the inside, Woodrow Wilson knew that the Lusitania was carrying US munitions to the war in Europe and would be sunk, Franklin D. Roosevelt had maneuvered the Japanese into an attack on Pearl Harbor and had cut fuel shipments to the Pacific fleet to ensure the presence of enough old ships to offer a tempting target, Truman knew that there were other good alternatives to an invasion of Japan and did not need to drop the Atomic Bomb on Hiroshima and Nagasaki, Roosevelt knew about the NAZI concentration camps, LBJ knew that there was no attack on the Maddox and Turner Joy in the Gulf of Tonkin when he asked for a Congressional Resolution to attack North Vietnam, and the US government had been warned by numerous documented sources that there would be an attack on the World Trade Center and the Pentagon. All of this is from documented historical sources. Yet we continue to believe the myths that are in our histories, our movies, our mainstream media and our mass consciousness. John F Kennedy warned us that,







あなたは、すべて奴隷です


えっ、そして、あなたは私を誇大妄想的であると言います...ここの一般市民は全く眠っています、そして、たわごとが来る時は彼らが所有されるとわかります;ユナイテッドステート(イギリスの会社)による所有物。あなたは、あなたのタイトルを渡しました;そして、あなたは多分手掛かりを持たないでしょう。


そう、私は熱に持っていって、ためす状況は、あなたを教育する、貧しい羊...あなたがこれに続くことができるかもしれないという可能性に関する動産、...


あなたが分離したい、連盟、あなたはその本当の力が何であるか、そして、あなたの位置がそれと比較して何であるか最初に理解しなければなりません。あなたが想像したより、その遠いいっそう悪いことを...

とても、ここの真実の精神は、中へ行きます..


「金銭力は平和のときに国を略奪して、逆境のときにそれに陰謀を企てます。それは君主制より専制的で、独裁政治より横柄で、官僚主義より利己的です。私は、近い将来、それに接近している危機が私を狼狽させて、私に私の国の安全で不安にならせるのを見ます。会社はあがめられました、高い地位の人々の間の腐敗の時代はあとに続きます、そして、富が2、3の手で集計されるまで、国の金銭力は人々の偏見を動かすことによってその治世を長くしようと努力します、そして、共和国は破壊されます。」、1863年のナショナルバンキング法の後のアブラハムリンカーン大統領は、追い越されました。


「通貨の供給をコントロールする人は誰でも、ビジネスとすべての人々の活動をコントロールします」。ジェームズガーフィールド大統領、まもなく彼が1881年に暗殺される前に、


「これは、もはや人々の、人々による、そして、人々のための政府ではないです。会社によって、そして、会社のために、それは会社の政府です。」ラザフォードB.ヘイズ大統領


「連邦準備制度理事会は無効にされなければなりません、そして、連邦政府銀行は、彼らの憲章を犯して、すぐに清算されなければなりません。彼らの就任の誓いを破った不実な政府官僚は、弾劾されなければならなくて、裁判に連れてこられなければなりません」。


「議長、アメリカ合衆国は破産しています:それは、不正で不正直な連邦準備制度理事会によって破産しました。人々をだます男は、これらのアメリカ合衆国に対する反逆者です」。連邦議会議員ルイスB.マクファデン、1933年の2つの暗殺を生き抜いたが、1935年に3度目になくなった。


1933年以降、あなたと他の全てのアメリカ人は国際的な銀行家に負われているUNITED STATESの負債のために乾杯されました。そして、この人たちのほとんどは我々の国とは合わないです。あなたの信用(労働)、生産性と資産が、使われました、そして、現在あなたの知識または同意のない統合されたUNITED STATES OF AMERICAによる担保として使います。あなたが特別な、合法的なプロセスまでにあなたの暗黙の同意を戻すまで、これは合法的です。


実際、あなたは融資者によってこの国を起こすのをさまたげられる抵当のための動産であると知らずに申し出ています。おそらく、あなたは税声明に関する名前があなたのものであると推測します、そして、まるでそれがそうだったように、あなたは応えます。これは、任意の奴隷状態です。それが必要だったこの奴隷状態合法を作るために、「フェンスに穴をあけてください。」脱出ルートが隠される無物質(脱出を難しくするために法律イバラに隠れる)。それが、使われない同意を推定します。それは不可能でなくて、ちょうど一見難しくて、信じがたくさえあります。


主題としてのあなたの地位は、あなたがそれほど妨げられたくないならば、あなたがそれについて何かするために法律を使うだろうという推定に基づきます。あなたが法律によって提供される脱出ルートを使わない限り、あなたが内容であると思われて、「牧草地の中に残られて、甘い汁を吸われて、動産として使われます。」、この言葉は、語(「cattle牛)と同じ根を持っています。」あなたは絵を得ますか?


そのような前提は真実でありえますか?それは、あなたと私が我々の世界、我々の国、我々の政府とそれとの我々の関係についてこれまでに知っていたすべてと全く足並みが揃っていないようです!我々の親はしかし決してふるまいませんでした彼ら、我々は動産でした。彼らは、忠実に彼らの税を払って、選挙で投票して、7月4日にアメリカの旗を振りました。我々が世界がその時にこれまでに遭遇した最も大きな陸軍と海軍と戦ったように、我々の先生は我々に我々の歴史、我々の独立宣言と憲法(我々の独立戦争)について教えました。どこにも、授業で我々の歴史において、我々は我々の命を支配する中央政府への従属のそのような前提に遭遇しません。我々の公民科教師は、これについて我々に何も決して話しませんでした。我々の世界の何も、我々がとても集中化した政府への主題であるとさえほのめかしませんでした。きっと、これは我々ででなく、他の民族で真実でありえました!これがそうであるはずがない大部分の人々のために。それが我々の全ての経験であまりに調和しないので、真実は聞こえることができません。


が、我々はジョージワシントンが桜の木を切り倒さなかったと実証することができます、リンカーンは奴隷(彼らは、Federal地区(コロンビア特別区)の主題になりました)を自由にしませんでした、メキシコによる戦争は、Nueces川に沿ってZ・テーラー将軍の挑発から始められました、戦艦メインは、内部から爆発しました、ウッドローウィルソンはルシタニア号がヨーロッパに米国の軍用品を戦争へ運んでいて、沈むということを知っていました、フランクリンD・ルーズベルトは日本人を真珠湾への攻撃にうまく動かし入れて、魅力的な目標を提供するのに十分な古い船の存在を確実にするために、太平洋の艦隊に積荷を燃料に切り替えました、トルーマンは日本の降伏に代替案があるということを知っていて、広島と長崎の上にAtomic Bombを落とす必要がありませんでした ― ルーズベルトがNAZI強制収容所について知っていた ― LBJは彼が北ヴェトナムを攻撃するために議会のResolutionを求めたとき、マドックスとターナージョイへの攻撃がトンキン湾になかったということを知っていました、そして、米国政府は多数の文書化された源によって攻撃が世界貿易センターとペンタゴンにあると警告されました。これの全ては、文書化された史料からあります。それでも、我々は我々の履歴、我々の映画、我々の主流メディアと我々の大量の意識の中にある神話を信じてい続けます。ジョンFケネディは、我々に警告しました。


「真実の偉大な敵は、しばしうそでありません - 慎重で、不自然で、不正直な - しかし、神話 - 持続的で、説得力があって、現実的な」。


あなたは、多分、あなたがあなたの生涯のために幻想で生きていたことを認めることが難しいとわかるでしょう。あなたが信じているものの多くは幻想です、そして、あなたがあなた自身が現実を見るために幻想のベールの後で見るのを許すことができるとき、あなたはあなたの自由を見つけるだけです。あなたがあなた自身を認める「もの」がそうであるより、あなたがそうである誰かははるかにより大きいです。あなたには幻想と直面して立っている勇気があって、それをそれがそうであることと呼ぶとき、あなたはあなたの地球旅行の上であなたの前にセットされる最も難しい仕事中を踏み出しました。外への方法です!しかし、唯一の出口は、我々がどのようにこの苦境に来たかについて理解していて、あなたの主権を取得するために正確な公式に従っている通過です。我々は我々の歴史を通して繰り返し警告されました、しかし、我々はあまり密接に聞いていませんでした。現在、我々には我々の力と我々の主権を戻すもう一つの機会があるかもしれません。


だまし取る陰謀の性質は連邦準備制度理事会(E・M・ハウス「大佐」)を設立する勝利で主な共謀者のうちの1人によってコメントにおいて最も理解されることができます。そして、その人はウッドローウィルソン大統領との個人的な会談でこれを言いました:「すぐに、あらゆるアメリカ人は人々の消息を知っているようになっている国家システムで彼らの生物学的資産を登録することを要求されます[まさしく]、そして、それは誓う古代のシステムの下で動きます。そのような方法論によって、我々は人々に我々の課題を受け入れることを強要することができます。そして、それは我々の認可紙幣のための配賦(chargeback)として我々の保安を生じます。あらゆるアメリカ人は、登録するか、働いて、生計を立てることができないことで苦しむことを強制されます。彼らは我々の動産です、そして、安全が保証された業務の計画の下の商事法の作動によって、我々は永遠に先取特権で彼らを脅迫します」。


「アメリカ人は、知らずに、または、無意識に我々に意志に荷を積む請求を届けることによって、破産して、永遠に課税を通しての経済奴隷のままであるために、彼らの誓約によって確保されて、支払い不能になります。彼らは彼らの権利を剥奪されて、我々に利益を作るようになっている商業的な価値を与えられます、そして、彼らは決してより賢明なものでありません、なぜならば、100万分の1人の男性は我々の計画を決して形どることができませんでした、そして、偶然の1または2がそれを見つけ出すならば、我々は我々の兵器もっともらしい法的否認権を呼びます。結局、利益と特権の形で登録者に脾臓と負債を変動相場制にすることによって、これは政府に資金を助成する唯一の論理的方法です。これは必然的に我々の最も突飛な予想を越えて我々に莫大な利益を得て、あらゆるアメリカ人に我々が『社会的保険と言うこの詐欺の一因を残します。』、がそれを理解なしで、あらゆるアメリカ人は我々が招くかもしれないどんな損失のためにでも我々に保険をかけます、そして、このように、しかしいやいやながら、あらゆるアメリカ人は知らずに我々の使用人です。人々は彼らの償還のために無力で何の希望もなくなります、そして、我々はアメリカに対するこの陰謀を蒸すために我々の架空の会社社長の高いオフィスを使用します。」


我々は、現在、この反逆の詐欺に応じる方法を知っています。生涯ずっと、我々が激烈な不正の基礎を世界で見つけることができるので、私は戦争、不正と抑圧のルーツを探しました。我々は非常に大きな闘いと苦しみを楽にすることができました。私は、憲法がどれくらいほとんど法廷に影響を及ぼすようでなかったか、そして、真実がどれくらい黙ったまま埋められたか驚きました。大部分、私は貪欲を見ました、そして、権力闘争の非情さは政治で尽きました。しかし、私はゲームがアメリカの歴史を通して秘密にされたと理解しませんでした。そして、最後に、それは通貨政策と政治のゲームです…。精神的な構成要素で。


あなたの様に、私は見ていて、長年アメリカの場面に参加しました。私は、エディタ(議員)への上院議員、大統領、指定地区への分散選挙運動用ちらしが郡慣例の私の指定地区が断食すると述べたという多くの手紙に書きました、社会的正義に関する教会へのスポークは、クラスター爆弾の製造に対して、ハネウェルデモンストレーションで抗議者を支えました、そして、私は常に私の考えを述べました。











人口根絶

POPULATION EXTERMINATION

HOW WILL IT BE DONE?


By: Alan Stang





Regular readers of these diatribes are aware that one of the conspiracy for world government’s persistent goals is a massive reduction of the earth’s population. There are just too many people out there for the conspirators to control, so they want to eliminate some of them. The “ideal society” that results would include the few conspirators at the top and the rest of us slaves at the bottom to serve them.


Over the years, they have concocted many spurious justifications for the purpose, including the “ecology movement,” Zero Population Growth, phony energy “shortages,” etc. That is one of the reasons the birth rate has fallen among bamboozled American women ? and especially among European women ? while it booms among illegal aliens.


The idea is that there are just too many people for the planet to sustain. Indeed, the Communist UN is hawking a program called Agenda 21, which includes a scam called “sustainable development.” It means total, totalitarian control of the environment and is presently being implemented here in these united States.


Mike Garbacheff is one of the conspiracy factotums assigned to supervise this program, probably because as “former” Soviet dictator and KGB boss he has hands-on experience in exterminating large groups of humans. Mike is the man with the mark of Cain on his head, who says in his book about perestroika that Communism remains his goal, from which he will never deviate.


Remember that when the Soviet Union “““fell,””” and Mike was “““deposed,””” the conspiracy for world government brought him here in a trice and installed him at the Presidio, the historic U.S. Army base in San Fransicko. (Now he has relocated to Northeastern University in Boston.) Remember, we’re talking about a “former” Soviet dictator of the “evil empire.” Wouldn’t you think such an arrangement should arouse at least a few questions in the normal mind?


But of course it did not. Our Communist media left and right ? from the Communist Broadcasting System to Shtupid Sean ? let it go down, and Mike Garbacheff ? now reborn as an “ecologist,” went right to work at the tax-exempt foundation created in his name. There was no planning involved, you understand, certainly no conspiracy. Land o’ Goshen, no! All of this happened by accident. Mike just happened to be at the right place at the right time.


The Garbacheff Foundation conducts regular “State of the World” forums, which attract some of the biggest names in totalitarianism. Ted the Traitor Turner, for instance, is one of them. So is Canadian billionaire Maurice Strong. So are Bill Gates and Zbigniew “Zbig Brother” Brzezinski, of the Trilateral Commission. So is Bush 41. Would you guess such a group could exert some influence?


Mike officiates, of course, and his devastating charm seems to captivate women. Not being one of them, I can’t understand why; there is nothing remarkable about him personally except the Mark of Cain on his head ? but he reduced England’s “Iron Lady,” Margaret Thatcher, who beat Argentina, to giggling girlhood and the headline in a recent story by Jennifer Edwards, a putative female, says he “captivates crowd,” presumably starting with her.


At a recent session, Mike said this: “The United States has developed a disease for which there is no vaccination.” He calls it “winner’s disease,” referring to our “victory” over the “former” Soviet Union. America is arrogant, says Garbacheff, and must be brought down, controlled and managed. This is a necessary step on the way to world government.


At these sessions, there is argument and debate on the question of population reduction. Participants argue and debate about how many of the earth’s people should be exterminated. For instance, Barbara Marx Hubbard, one of the women Mike presumably has charmed, explains as follows in The Book of Co-Creation:


"Out of the full spectrum of human personality, one-fourth is electing to transcend . . . . One-fourth is destructive . . . . In the past they were permitted to die a 'natural death.' . . . Now . . . the destructive one-fourth must be eliminated from the social body . . . . Fortunately, you are not responsible for this act. We are. . . . We are the riders of the pale horse, Death."


As you can see, Babs is a moderate, a voice of reason. She only wants to eliminate 25% of the world’s people. On the other hand, at the first meeting of the Garbacheff Foundation, someone named Dr. Sam Keen, a “philosopher-professor,” explained at the closing, plenary session that “the ecological crisis, in short, is the population crisis. Cut the population by 90 percent and there aren't enough people left to do a great deal of ecological damage."


Jacques Cousteau, the late oceanographer and environmentalist, wasn’t present on that occasion, but the November, 1991 UNESCO Courier quotes him as saying, "One American burdens the earth much more than twenty Bangladesh. . . . In order to stabilize world populations, we must eliminate 350,000 people per day. . . .”


Jacques didn’t say how many days we need to do that, so we don’t know how many corpses would satisfy him, but obviously if one American is worse than twenty Bangladeshis, we should start in Cincinnati. The leaders of this movement advocate “voluntary extinction,” which presumably means suicide. They could establish instant credibility if they committed it themselves, but they prefer that you do it, because, remember, we need them to supervise and they are ? let’s face it ? superior.


Let’s see, there are about five billion human beings. Ninety percent of five billion is 4,500,000,000 (four billion five hundred million). Twenty five percent of five billion is “only” 1,250,000,000 (one billion two hundred fifty billion). Is this right? Math and I don’t get along. Let’s be moderate and work with Babs Hubbard’s “low” number.


How do you exterminate 1,250,000,000 people? We are told that when Hitler really got rolling he killed a measly 10-15 million, but, remember, he was in power only twelve years. Working night and day, Mao Tse-tung and his fellow Communists have killed maybe 100 million people; so did Mike Garbacheff and the Soviets. In other words, even the biggest mass killers we know about were relative pikers in terms of the job that needs to be done. It could never be done using their primitive methods.


So, how would you eliminate that many people? I contend that you could do so only through medical means, only through a species of biological warfare, which would offer advantages available no wise else. First, using biological means, you could target entire populations. There are not enough bullets and no gas chambers big enough to do that.


Second, and most crucial, if your target is the World Trade Center, your victims will know they are under enemy attack (unless you are a moron who happens to be President); but, when you hit them with biological and chemical weapons, they won’t. They will tell each other something “is going around.” They will go to see their doctors, who won’t know any more than they do.


So, what is happening? Look around. The government is drugging as many Americans as possible, starting in the delivery room and continuing throughout life. School kids are routinely narcotized. Parents who refuse to allow it are threatened. Many older people are loaded on drugs, enough to go into the racket, except that the drugs have turned them into zombies, because many of those prescriptions still contain mercury.


Every year brings a new flu and a new shot, which is out of date when you get it months later, because the critter it was designed for has mutated. It is also contaminated with killers like mercury, etc. Recently, FDA approved the spraying of live viruses on our food, with no testing whatsoever. You will not be able to avoid such food, because it won’t say it has been sprayed on the label. It comes from a company called Intralytix out of Baltimore, which must be plugged in at the top.


The federal government is covering our air space with chem-trails, not contrails, which dissipate quickly, but chemicals and biologics sprayed high above us that spread out to cover the sky, and cover everything when they hit the ground. They include aluminum oxide, barium, benzene, fibers, bacilli and mold, pseudomonas Aeruginosa, Pseudomonas Florscens, Streptomyces, etc. They are suspected in the Alzheimer’s epidemic and the “fiber disease,” called Morgellons.


In short, our environment ? our air, our food, our water, via fluoridation ? is extremely toxic and getting more so. I am not talking about mythical insects that close down construction projects and whole industries, but about the real thing. Question: Could it be that we are under enemy attack; that the enemy ? the conspiracy for world government ? is implementing its scheme to decimate the earth’s population, manipulating the growing toxicity for the purpose?


You say that’s impossible, that I’m just blowing smoke? Maybe, but why is the hair on the back of your neck standing up?


人口根絶

どのように、それはされますか?


次によって:

アラン・スタング

これらの悪口の定期購読者は、世界政府の持続的なゴールのための共謀のそれが地球の人口の大規模な縮小であることに気づいています。

コントロールする共謀者のために、世の中にあまりにも多くの人々がいるので、彼らは、彼らの何人かを取り除きたいと思っています。

結果として生じている「理想的な社会」はトップに少数の共謀者を含むであろうし、彼らに奉仕するために、我々の残りは彼らに貢献するために底であくせく働きます。

数年の間に、彼らは、「環境保護運動」、人口増加停止運動、にせのエネルギー「不足」などを含めて目的のための多くの偽の根拠を調合しました。


それは、それが不法入国者の急成長する間、出生率がだまされたアメリカ女性と、そして特にヨーロッパ女性と騙された理由の1つです。

この考えは、地球が支えるにはあまりに多くの人々がいるということです。本当に、共産主義国連は、アジェンダ21と呼ばれている番組を売り歩いています。そして、それは「持続可能な発展と呼ばれている詐欺を含みます。」、それは環境の完全な、全体主義制御を意味して、現在ここアメリカ合衆国で実行されています。

おそらく「元」ソビエト独裁者とKGBボスとして彼が人間の大きなグループを絶滅することの実際の経験したので、マイク・ゴルバチョフはこのプログラムを監督するよう命じられる陰謀雑用係のうちの1人です。マイクは彼の頭にカインの跡をもつ男です。そして、この人はペレストロイカに関する彼の本で共産主義が彼のゴールのままであると言います、そこから、彼は決してそれません。

ソビエト連邦が「「「落ちました」」」、そして、マイクが「「「証言されます」」」であったとき、世界政府のための陰謀があっという間に彼をここに連れてきて、要塞(サンフランシスコの歴史的なアメリカ陸軍基地)で彼を就任させたのを思い出してください。(今は、彼はボストンのノースイースタン大学に移転しました。)思い出してください。我々は、「悪の帝国の「元」ソビエト独裁者について話しています。」、あなたはそのような取り決めが通常の心で少なくとも2、3の質問を起こさなければならないと思ってもらえませんか?

「生態学者」として生まれ変わった今、彼の名前でつくられる財団で働くためにうまく行きました。関係する計画が、ありませんでした ― あなたが思う ― もちろん、陰謀でない。グランド0、ゴシェン、いいえ!これの全ては、偶然に起こりました。マイクは、ちょうど偶然正確な時刻に適切な場所にいることで起こりました。

ゴルバチョフ財団は普通の「世界状態」フォーラムを行います。そして、それは全体主義で最も大きい名前のいくつかを引きつけます。テッドターナーです、たとえば、彼らのうちの1人です。そして、カナダの億万長者も、モーリスストロングです。そして、ビルゲイツもとズビグニェフ「Zbig兄弟」も、ブレジンスキー(三極委員会の)です。そして、ブッシュも41です。そのようなグループが若干の影響を及ぼすことができたと思ってもらえますか?

マイクはもちろん司会し、彼の呆然とさせるような魅力は、女性を魅惑するようです。

そのひとりではなく、私はなぜかを理解することができません;

彼の頭のケインのマークを除いて彼について個人的に顕著な何もないけれども、彼は、イギリスの「鉄の女、」マーガレットサッチャー〈アルゼンチンを攻撃した〉を、くすくす笑っている少女時代に戻して、ジェニファーエドワーズ〈推定の女性〉による最近の物語のヘッドラインは、たぶん彼女と始まる「群衆を魅惑する」と彼を言います 。

最近のセッションに、マイクはこれを言いました:

「米国は、予防接種が全然ない病気を患いました」.彼は「前者」ソビエト連邦で私達の「勝利」を参照して、それを「勝者の病気」と呼びます。

アメリカは横柄で、倒されて、コントロールされて、管理されなければならないとゴルバチョフは言います。

これは世界統治に行く途中の必要なステップです。

これらのセッションで、議論と人口縮小の問題についての議論があります。参加者は口論して、地球の人々のどれくらいが絶滅されなければならないかについて議論します。たとえば、




バーバラマルクスハバード(マイクがおそらく魅惑した女性のうちの1人)は、Co-Creationのブックで以下の通りに説明します:


「人間の個性の完全な範囲から、4分の1は超越することに決めています...。4分の1は破壊的です...。過去には、彼らは『自然死になって死ぬのを許されました。』。。現在...破壊的な4分の1は、社会的身体...から除かれなければなりません。幸いにも、あなたはこの行為に対して責任がありません。我々はそうです...。我々は、薄い色の馬(Death)のライダーです。」


ご覧の通り、バブズは穏健派(理由の声)です。彼女は、世界の人々の25%を排除したいだけです。他方、ゴルバチョフ財団での会議で、




サムキーン博士(「哲学者-教授」)という名の誰かが閉鎖で説明したこと、本会議その、「生態学的な危機は、要するに、人口危機です。人口を90パーセント削減してください、そして、多くの生態学的な損傷をするのを任せられる十分な人々がいません。」


ジャック・クストー(亡くなった海洋学者、および環境保護活動家)はその機会に出席していなかったけれども、1991年11月のユネスコクーリエは、彼が、「1人のアメリカ人が20人のバングラデシュよりずっと地球に悪いです」と言うのを引用します。

. . .

世界の総人口を安定させるために、私達は1日あたり350,000人の人々を取り除かなければなりません。

ジャックは、何日私達が、それをする必要があるかを言わなかったので、私達は、いくつの死体が彼を満足させるであろうかを知らないけれども、明らかに、1人のアメリカ人が20人のバングラデシュ住民より悪いならば、私達はシンシナティを始めるべきです。

この動きのリーダーは、「自発的な絶滅」(それはたぶん自殺を意味しています)を主張します。

もし彼らがそれを自身で委任するならば、彼らは即時の信頼性を設立できるけれども、彼らは、あなたがそれをすることを好みます。なぜなら覚えてください。私達は、それらが監督することを必要とし、それらはより優秀に現実を直視しようであるからです。

ええと、約50億人の人間がいます。

50億の90パーセントは4,500,000,000(45億)です。

50億の25パーセントはだけ1,250,000,000(12億5000万)です。

これは正しいですか?

数学と私はうまくやっていきません。

適量で、バブス ハバードの「低い」数によって働きましょう。

どのようにあなたは1,250,000,000人の人々を皆殺しにしますか?

私達は、ヒトラーが本当に、彼が殺した回転を得た時に、わずかな1000万-1500万がけれども覚えていると言われて、彼は権力をわずか12年間握っていただけです。

夜と昼に働き、毛沢東、および彼の仲間の共産主義者はたぶん1億人の人々を殺しました;

マイクゴルバチョフとソ連もそうでした。

すなわち、行われる必要がある仕事で、私達が知っている最も大きな大量殺人者さえ相対的な怠け者でした。

それは決してそれらの原始的な方法を使い終えていることができませんでした。

従って、どのようにあなたはそんなに多くの人々を取り除くでしょうか?

私は、あなたが医学の方法を通して、細菌戦の種を通してだけそうすることができたと主張します(それは他に、賢明でなく入手可能な利点を提供するでしょう)。

第一に、生物学の方法を使って、あなたは全人口をターゲットとすることができました。

それをするのに十分に大きい十分な銃弾がなく、どのガス室もありません。

第二に、最も重要な、あなたの目標がワールドトレードセンターであるならば、あなたの犠牲者は、彼らが、敵の攻撃(あなたが、偶然大統領である魯鈍でない限り)の下にいると知るでしょう;

しかし、あなたが生物と化学兵器によってそれらを攻撃する時に、それらはしないでしょう。

彼らは、何かが「回っている」互いに、.彼らがしないのと同様に、知らないであろう彼らの医師に会いに行くであろうと言うでしょう。

それで、何が起こっていますか?

見回ってください。

政府は可能な限り多くのアメリカ人に薬物を混ぜていて、分娩室で始まっていて、生涯にわたって続いています。

学童は定期的に麻酔をかけられます。

それを許すことを断る両親は脅迫されます。

それらの処方箋の多くがまだ水銀を含んでいるので、薬が彼らをゾンビに変えた以外、多くの年配の人は、ラケットに入るのに十分に薬を処方されます。

それがデザインされた動物が変異したので、毎年、あなたが数ヶ月後それを得る時に、時代遅れの新しいインフルエンザと新しいショットをもたらします。

それはまた水銀などのような殺人者と汚染されます。

最近、食品医薬品局はテストなしで私達の食物の上の生きているウイルスのスプレーを承認しました。

それがラベルに吹きかけられていると伝えないであろうから、あなたは、そのような食物を避けることができないでしょう。

ボルチモアからIntralytixと呼ばれる会社からそれは来ます(それはトップで差し込まれなければなりません)。

連邦政府は、飛行機雲(それは迅速に散ります)ではなく化学跡によって私達の空隙をカバーしているけれども、それらがグラウンドに当たった時に、空をカバーし、すべてをカバーするために、化学薬品と生物製剤は私達の上でその広がりを外に高く吹きかけました。

それらは酸化アルミニウム、バリウム、ベンゼン、ファイバー、細菌、および型、シュードモナス菌Aeruginosa、シュードモナスFlorscens、放線菌などを含みます。

それらはMorgellonsと呼ばれるアルツハイマー病の流行と「ファイバー病」において疑われています。

要するに、私達の環境、私達の空気、私達の食物、フッ化物投入を経て極めて有毒で、よりそうになる私達の水。

私は、建設計画と産業全体を閉鎖する神話的な昆虫についてではなく本物について話しています。

問題:

それは、私達が敵の攻撃の下にいることであるかもしれません;

世界政府のための敵、共謀は目的のための成長毒性を処理して、地球の人口の多くを殺すその計画を実施しています。

あなたは、それが不可能で、私がまさに煙を吹きつけていると言います?

たぶんけれどもなぜ、あなたの首の後ろの毛は立ち上がっていますか?

人口生物兵器の二番煎じ

Was The "Spanish Flu" Epidemic Man-made? (Flashback)

By Henry Makow Ph.D.

July 16, 2008

流行性の「スペインかぜ」は人造でしたか?

(フラッシュバック)

ヘンリーメイコウ博士によって






2008年7月16日

In 1948 Heinrich Mueller, the former head of the Gestapo, told his CIA Interrogator that the most devastating plague in human history was man-made.


He was referring to the influenza pandemic of 1918-1919 that infected 20% of the world's population and killed between 60 and 100 million people. This is roughly 3 times as many as were killed and wounded in World War One, and is comparable to WWII losses, yet this modern plague has slipped down the memory hole.


Mueller said the flu started as a US army bacteriological warfare weapon that somehow infected US army ranks at Camp Riley KS in March 1918, and spread around the world. He says that it "got out of control" but we cannot discount the horrible possibility that the "Spanish Flu" was a deliberate elite depopulation measure, and that it could be used again. Researchers have found connections between it and the current "Bird Flu."


There was nothing "Spanish" about this flu. According to Wikipedia: "In the U.S., about 28% of the population suffered, and 500,000 to 675,000 died. In Britain 200,000 died; in France more than 400,000. Entire villages perished in Alaska and southern Africa. In Australia an estimated 10,000 people died and in the Fiji Islands, 14% of the population died during only two weeks, and in Western Samoa 22%. An estimated 17 million died in India, about 5% of India's population at the time. In the Indian Army, almost 22% of troops who caught the disease died of it."


"Indeed, symptoms in 1918 were so unusual that initially influenza was misdiagnosed as dengue, cholera, or typhoid. One observer wrote, "One of the most striking of the complications was hemorrhage from mucous membranes, especially from the nose, stomach, and intestine. Bleeding from the ears and petechial hemorrhages in the skin also occurred. ...Another unusual feature of this pandemic was that it mostly killed young adults, with 99% of pandemic influenza deaths occurring in people under 65 and more than half in young adults 20 to 40 years old. This is unusual since influenza is normally most deadly to the very young (under age 2) and the very old (over age 70). "


1948年に、ハインリヒ・ミューラー(ゲシュタポの前のトップ)は彼のCIAの質問者に、人の歴史において最も破壊的な疫病が人造であったと言いました。

彼は、世界の人口の20%を感染させて、6000万人から1億人の間で死亡した1918年-1919年のインフルエンザ大流行病を参照していました。

これは、第1次世界大戦において殺され、傷つけられた者の約3倍以上であり、第2次世界大戦損失に匹敵しているけれどもこの現代の疫病は歴史的事実の無視の状態にあります。

ミューラーは、インフルエンザが、なぜか、1918年3月にキャンプ ライリーKSで米国陸軍を感染させて、世界中に広がった細菌戦闘兵器を米国軍隊から始動させたと言いました。

彼は、それが「コントロール不能状態になった」と言うけれども、私達は、「スペインかぜ」が故意のエリート人口減少手段であったと思う。そしてそれが再び使われるかもしれないという恐ろしい可能性を割引くことができません。

研究者はそれと現在の「鳥インフルエンザ」の間の接続を見つけました。

このインフルエンザについて「スペイン産の」ものは何もありませんでした。

Wikipediaによると:

「米国で、人口の約28%が苦しみ、500,000から675,000人は死にました」。

英国で、200,000人は死にました;

フランスで400,000人以上。

村全体がアラスカと南アフリカで消滅しました。

オーストラリアで、約10,000人の人々が死に、フィジー諸島で、人口の14%がわずか2週間の間に、そして西サモアで22%が死にました。

インドの人口の5%約1700万人がインドで死にました。

「インド軍隊で、病気に感染した軍のほぼ22%がそれで死にました」。

「実に、1918年の徴候はとても異常であったので、最初、インフルエンザはデング熱、コレラ、または腸チフスと誤診断されました」。

1人のオブザーバーは、「複雑化の中で最も著しいものの1つは特に鼻、胃、および腸からの粘膜からの大出血でした」と書きました。

皮膚の中、耳などから点状出血から出血することが起こりました。


65才以下の人々に起こっている99%の全国的流行のインフルエンザ死亡で、そして、20才から40才へのヤングアダルトの半分以上である。この世界的流行病のもう一つの変わった特徴は、それが大部分はヤングアダルトを殺したということでした。

インフルエンザがまさしく乳幼児(年齢2才以下)と老人(70才以上)に通常最も致命的な年齢であるから、これは珍しいです。




"MUELLER'S SOURCE


At a 1944 Nazi bacteriological warfare conference in Berlin, General Walter Schreiber, Chief of the Medical Corps of the German Army told Mueller that he had spent two months in the US in 1927 conferring with his counterparts. They told him that the "so-called double blow virus" (i.e. Spanish Flu) was developed and used during the 1914 war.


"But," according to Mueller, "it got out of control and instead of killing the Germans who had surrendered by then, it turned back on you, and nearly everybody else." ("Gestapo Chief: The 1948 CIA Interrogation of Heinrich Mueller" Vol. 2 by Gregory Douglas, p. 106) Actually the Armistice took place Aug 11, 1918.


The interrogator, James Kronthal, the CIA Bern Station Chief asked Mueller to explain "double blow virus." It reminds me of AIDS.


Mueller: "I am not a doctor, you understand, but the 'double-blow' referred to a virus, or actually a pair of them that worked like a prize fighter. The first blow attacked the immune system and made the victim susceptible, fatally so, to the second blow which was a form of pneumonia...[Schreiber told me] a British scientist actually developed it...Now you see why such things are insanity. These things can alter themselves and what starts out as a limited thing can change into something really terrible."


The subject of the Spanish Flu arose in the context of a discussion of typhus.

The Nazis deliberately introduced typhus into Russian POW camps and, along with starvation, killed about three million men. The typhus spread to Auschwitz and other concentration camps with Russian and Polish POWS.


In the context of the Cold War, Mueller says: "If Stalin invades Europe...a little disease here and there would wipe out Stalin's hoards and leave everything intact. Besides, a small bottle of germs is so much cheaper than an atom bomb, isn't it? Why you could hold more soldiers in your hand than Stalin could possibly command and you don't have to feed them clothes them or supply them with munitions. On the other hand, the threat of war...does wonders... for the economy." (108)


Is Mueller credible? In my opinion he is. Gregory Douglas apparently is a pseudonym for his nephew with whom he left his papers. Normally a hoax would not run to thousands of pages. The Interrogation is 800 pages. The Memoirs are 250 pages. The microfilmed Archive apparently covers 850,000 pages. Finally, the material I have read is incredibly well informed, consistent and full of plausible revelations .

ミューラーのソース

ベルリン、ウォルター・シュライバー将軍の1944年のナチ細菌学の戦闘会議で、ドイツ軍の衛生隊のチーフはミューラーに、彼が彼に対応する人と協議している1927年の米国で2ヶ月を過ごしたと言いました。

彼らは彼に、「いわゆる二重の打撃のウイルス」(すなわちスペインかぜ)が1914年の戦争中に開発されて、使われたと言いました。

ミューラーによると、「しかし、それはコントロール不能状態になり、その時までに降服したドイツ人を殺す代わりに、それはあなたとほとんど他のみんなに引き返しました」

(グレゴリー・ダグラスによる「ゲシュタポチーフ:ハインリヒ・ミューラーの1948のCIA質問」巻2、ページ)

106) 実際、停戦は1918年8月11日起こりました。

質問者、ジェームズKronthal、CIAベルンステーションチーフはミューラーに、「二重の打撃のウイルス」を説明するように頼みました。

それは、私にエイズを思い出させます。

ミューラー:

「私は医師ではないけれども、ウイルスまたは実際、働いた1組の彼らに差し向けられた‘二重の打撃’はプロボクサーが好きなあなたは理解しています」。

最初の打撃は免疫系を攻撃し、多感な犠牲を作られて、致命的に、そう、肺炎のフォームであった2番目の打撃としてシュライバーは私に話しました。英国の科学者は実際それを開発しました...さて、あなたは、なぜそのようなことが精神異常であるかをわかります。

「これらは自身を変更することができて、制限された物として出発するものは本当にひどいものに変位することができます」。

スペインかぜの主題は発疹チフスの議論の文脈の中で生じました。

ナチは意図的に発疹チフスをロシアの捕虜収容所に導入し、飢餓とともに、約300万人の人を殺しました。

発疹チフスはロシアとポーランドのPOWSとアウシュビッツと他の強制収容所に広がりました。

冷戦の前後関係では、ミューラーは言います:「スターリンがヨーロッパを襲うならば、...あちこちの少しの病気はスターリンの秘蔵を一掃して、無傷のすべてを葬り去ります。また、小さな瓶の細菌は、原爆より非常に安いですね?あなたがスターリンがおそらく命じることができたより多くのあなたの手の兵士とあなたが彼らを養う必要がないと考えることができた理由は彼らに服を着させ、あるいは、彼らに軍用品を供給してください。他方、戦争の脅威...驚くべき成果を収めます...経済のために。」(108)

ミューラーは信用できますか?

私の意見に彼がいます。

グレゴリー・ダグラスは見たところ、彼が一緒に彼の新聞を置いていった彼の甥の偽名です。

普通、デマは数千ページに渡らないでしょう。

質問は800ページです。

回想録は250ページです。

マイクロフィルム化されたアーカイブは見たところ850,000ページをカバーします。

最終的に、私が読んだ素材は信じられないほど情報に通じていて、一貫していて、もっともらしい新事実でいっぱいです。


CONCLUSION


The "Elite" cult has made no secret of its desire to decrease the world population. (See Alan Stang, Population Extermination: How Will it be Done? )


It's possible that World War One was a disappointment to the Elite in terms of the numbers killed. Whether the "Spanish Flu" was deliberate or not, we cannot say. But apparently the US Army has a record of experimenting with drugs/chemicals/bacteria on unwary soldiers. Did such an experiment get "out of control" at Fort Riley?


So far the Bird Flu has only killed 160 people since 2003. Is it a harbinger of something more deadly? Hopefully it isn't but we should be mindful of the shocking precedent set by the 1918 Influenza Pandemic.

結論

「エリート」カルトは、世界の総人口を減少させたいというその願望を秘密にしませんでした。

(アラン・スタング、人口根絶を見てください:どのようにそれはされるでしょうか?)



殺された人数で第1次世界大戦がエリートにとって失望であったことは理解できます。

「スペインかぜ」が故意であったかどうかにかかわらず、私達は言うことができません。

しかし、見たところ、米国軍隊は、不注意な兵士への薬/化学薬品/バクテリアによって実験するレコードを持っています。

そのような実験は「コントロール不能状態で」フォートライリーに近づきましたか?

これまでに、鳥インフルエンザで2003年以来160人の人々が死ぬだけです。

それはもっと必殺のものの前触れですか?

希望的に、それはそうではないけれども、私達は1918年のインフルエンザ大流行病によって作られた衝撃的な先例を心に留めているべきです。






蛇足


支配層のエリートたちは人口削減に自分達は巻き込まれないモノは既になく・。核にしても、環境変化にしても、病気にしても、経済暴落にしても無理だと気づき始めたのかもしれない・。限定的なモノなどこの地球では無理であろう・。そんなにァフォではないので、次々に出して来てはいるが、どれも中途半端である。その為、精神的な薬と科学、化学を駆使して自殺を画策しているが、宗教上欧米は難しいのでこれもいまいちではある・。

団塊の世代の世間話さんより

http://www.janjanblog.jp/user/shiratorimn/shiratorimn/14678.html


あれなら高橋尚子でよかった


2008-08-17








 いやはや期待された女子マラソンは散々だった。野口は欠場、土佐礼子は棄権、中村は13位。5大会連続のメダルは夢と消えた。

 タイムは2時間26分で、さほど速いタイムではなかった。湿度は高かったものの気温はさほど高くなく、あれほどスタートから慎重になるほどのコンディションではなかった。

 勝ったトメスク選手が19km時点で飛び出して、だれもついてこなかったのに驚いたコメントをしていたが、たぶん他の選手は世界記録保持者のラドクリフ選手をマークしていたのだろう。あれでラドクリフ選手が、トメスク選手を追っていたら、結果はどうなっていたか分からない。どちらも潰れる可能性もあったろう。ところが独り旅になって、楽勝の結果となった。勝負とはいろいろな偶然が重なる。ラドクリフがいなかったら、トメスクは飛び出さず、飛び出したとしても集団になって30kmぐらいまで行ったか。

 このタイムであのレース運びなら、高橋尚子でいい勝負になっていたろう。1万mを走った渋井でも食い下がったかもしれない。

 選考に問題があったとはいわないが、ついていなかった面は否定できない。とはいえ、野口はしかたがないが、やはり過度の練習をセーブするコーチ陣がしっかり管理しなければならなかった。土佐礼子はたぶん脚に故障が発生したのだろう。それもレース前に分かっていたかもしれない。まさか欠場するわけにいかず、強行して、あの結果だったか。中村は経験不足であったろう。

 選考レースでいい成績を上げたとしても、やはりオリンピックなど大きな大会は経験がモノをいう。勝ち負けの実績あるベテランと、潜在能力を秘めた大化けする可能性のある有望な新人を組み合わせるべきだった。

 マラソンで能力のある選手は、最初からポーンと抜きん出た成績を残し、あっという間に大きな大会で勝つものだ。多くは上位入賞するが、勝てないという選手もいる。そういう選手は、そういうレベルで終わることが多いものだ。

 努力もあるが、持って生まれた肉体の能力と才能が必要であるだろう。陸連関係者にそれを見抜く目があるとしても、客観性を得るには、やはりレース選考という方法しかないことは確かだ。

 それが今回の結果となったわけだが、これからは徹底した選手のコンディションの把握は必要だろう。もうひとつは、やはり適切な補欠の準備であろう。5人程度決めておいて、直前でもっともコンディションのいい選手を起用するという手がある。

 なにかが欠けていて、今回の結果になったのだから、それがなにかを早く見つけ、また強い女子マラソンを作ってほしいものだ。


蛇足

野口にしても土壇場で発表する事は、高橋を出さない作戦であったのであろう・。代表選手を早くから決める事にも問題がある・。選考は冬場ではなく、春と夏にするべきだ・。夏場にオリンピックが開催されるのであるから・冬スポーツなどと100年1日のごとく対応ではどうしようもない。夏場に強い選手を選べばいい・。一発勝負が一番いいわけであるから・。協会の利害得失なのだろうけど・・。

ご苦労さん

京大卒「就職難民」が大量発生 これは大学や社会が悪い?

2008/8/ 4

京都大学の女子学生が、「京大卒のエリートが希望する職種先から内定をもらえないのは社会や大学に問題がある」とブログで論陣を張った。これに対し、アルファブロガーの小飼弾さんが、この女子大生は「高学歴=エリート」と思い込んでいる「死ななきゃ直らないバカ」と自身のブログで攻撃、この論争がネットで話題になっている。

京大女子学生が「自己責任ではない」と問題提起


京大生が就職できないのはおかしいと「女。京大生の日記」









2008年7月30日のブログ「女。京大生の日記」には、「没落エリートの出現」というタイトルで高学歴エリートの就職問題が書かれている。「没落エリート」というのは、高学歴でありながらビジネス社会で疎外される人々を指すそうだ。超売り手市場と言わる新卒就職市場でも、就職するのに四苦八苦する高学歴就職難民たちがいる。京大を卒業しても、希望の就職先に就けず悶々とした日々を過ごしている学生がいる。高学歴でも「没落」するのはコミュニケーション能力が低いことに起因し、それは自己責任の問題ではなく、教育、社会の問題だと説いている。


これを読んだ小飼さんは相当頭にきてキレたようで、同日付けの自身のブログ「404 Blog Not Found」で、「学校ってバカを治療してくれんのか」と題した反論をアップした。そもそも、高学歴者はエリートというのが「イタイ」考えで、ゲームに例えるなら「京大ゲームをクリアした」というレベル。そして、京大の名を出すことでしか自分の優秀さを証明できないと思い込んでいる。本当に優秀なら社会のせいにせず、自分で解決したらいい、というのだ。このブログには「バカ」が16回も出てくる。小飼さんは最後に、


「社会がよりバカに優しくなってくれることを望むけれども、バカであることに褒美を出す社会はダメだと断言する。この二つを取り違えるのは、社会にとって致命的にバカな過ち」

と結んでいる。


高学歴者でも、追い詰められている?

女子大生は小飼さんの批判に直ぐに反論。08年7月30日付けで、小飼さんがビジネスなど様々な分野で成功できたのは、学歴が関係ない世界に生きてきたからだとした。学校制度はダメになっているとしながらも、高学歴でも「没落」するのは社会の問題が大きいという論調は崩さなかった。


個人のブログや巨大掲示板「2ちゃんねる」でもこの論争が大きく取り上げられている。


「高学歴の方がハズレが少ないだけで、ハズレが無いわけじゃないからなぁ」

「就職もしてねえうちにエリートだと思ってんのか」

「学校のお勉強がそのまま仕事に出てくることなど無い」

など意見は様々だ。


「高学歴ノーリターン」「格差社会の結末」などの著書がある兵庫県立大学大学院応用情報学研究科の中野雅至准教授はJ-CASTニュースに対し、高学歴者が、学歴に対するリターンを求めていることに「こんな時代になったのか」と非常に驚いている。これまで高学歴者は学歴に対するリターンよりも、受験戦争を勝ち抜いてきたという人生の拠り所や、変なところに就職しなくていい「保険」と感じる人が多かった。社会人になったら学歴は関係ないことなどわかるはずなのだという。それでも、高学歴者にリターンがあってしかるべき、という意見が出るのは、


「他の学生よりも余裕を持っていいはずの高学歴者でも、追い詰められているのかな、と考えざるを得ない」

と話している。







蛇足


うまくいかない事を他人のせいにする事はよくあります。しかし、この世の中、他人の評価で決められて居るわけですから・自分をどう売り込むかのコミュニケーション能力は大分、落ちます。また、どのくらいのレベルから断られているのか知りませんが・断られたら腹を立てる事自体が、相手に上手く見透かされていると言うことです。


京大に入る事は、並の苦労ではないでしょうし、友人を足蹴にして成績を伸ばしやっとたどり着いた京大の門に安住した結果がこれなので納得がいかないのでしょう。全てがブランドなのでそれを利用した事は意義があったのですから、次はどのブランドで着飾るかを研究して、人の鼻をあかしてください・。所詮、中身のないブランドですから・。

ウォルフレン語録

ウォルフレン語録


「知識人になるのは、それほど難しくない。大卒の学士号が必要なわけでもなく、技術認定証や職業免許証も一切、いらないし、発表用の論文執筆も要求されない。ある程度の知力さえあればよく、肝心なのは、考える意欲。思考から得たアイディアは、もし変えたいと思う社会環境があるならば,、それを変えるために利用できる。思惟は、得がたい自由の感覚を味わわせてくれる。」

   『日本の知識人へ』「読者へのメッセージ」窓社





 「日本では、知識人がいちばん必要とされるときに、知識人らしく振舞う知識人がまことに少ないようである。これは痛ましいし、危険なことである。さらに、日本の国民にとっては悲しむべき事柄である。なぜなら、知識人の機能一つは、彼ら庶民の利益を守ることにあるからだ。」

「知識人として当然果たすべき役割を果たす知識人がいないかわりに、日本には沢山の学者、ジャーナリスト、ブンカジンがいて…それと知ってか知らずか…意図的な情報(プロパガンダ)を撒き散らしている。」

   「なぜ日本の知識人はひたすら権力に追従するのか」『日本の知識人へ』窓社 3p





「日本の新聞を綿密に調べてみれば、新聞はほとんど何も監視していないことがすぐにわかる。」

 「新聞は時折、社会問題とか社会的虐待を取り上げて報道し、それこそそこそこの反応はするだろう…たとえばサラ金とイジメが頭に浮かぶ。

 しかし、こういう場合でも、新聞は自らが批判する現象をより大きな視野のもとで全体的にとらえ、読者が因果関係をもっとよく理解できるようにすることはほとんどない。」

 「日本の新聞は日本の社会政治制度を監視するかわりに、読者から必要不可欠な情報を体系的に奪うことによって、現在進行形の出来事を不明瞭にする役割を演じている

    「なぜ日本の知識人はひたすら権力に追従するのか」『日本の知識人へ』窓社 8-9p





「監視らしい監視がないかわりに、我々には本質的に宣伝用の日本像が提示される。」

 「宣伝者たちは強大だ。おびただしい数に上るケンキュウカイは、その多くが多額の資金供与を受けていて、たとえば経済問題に関する情報を収集、分析するために、表面上は超党派の努力を傾けているが、その実、権力エリート層の目的にかなうレポートを次々に生み出している。」

    「なぜ日本の知識人はひたすら権力に追従するのか」『日本の知識人へ』窓社 11p




 「あらゆる種類の権力保持者の中では、官僚こそ、いつ、どこにおいても、最大の疑念をもって見守られなくてはならない。なぜなら、彼らの行うことの多くが容易に目につかないからである。」

 「日本の官僚の地位は異例とも言えるほどのものだ。彼らは、他の先進工業国の官僚よりも強大な権力を保持しており、しかも、そうした権力を制限する制度的規定面で日本ははるかに遅れを取っている。」

 「経団連とか日経連といった、日本の経済団体で活動する有力な人々も、私の考えでは官僚である。こういう人々は利益を稼ぎ出すことではなく、統制すること reguration を仕事としており、これを企業家と呼ぶのは確かに間違いだ。」

    「なぜ日本の知識人はひたすら権力に追従するのか」『日本の知識人へ』窓社 18-19p


 「われわれがもっと活用すべきもう一つの概念 concept を紹介する。

 『偽りのリアリティ false reality 』という概念である

 これは、ものごとを解釈しようとするときにはいつでも生じうる単なる誤解のことではない。うっかり誤解したのであれば、すぐにでも正しい解釈に変えることができる。私が言う『偽りのリアリティ』にはもっとずっと根が深くて気づきにくい性質がある。それは自体の誤った説明がつづくかぎり存在しつづける『現実』なのだ。

 偽りのリアリティは、大多数の人に、たいへんもっともらしく見える。一見つじつまが合っていると思わせるからだ。独裁国家や全体主義国家は、つね日頃から一連の思想を入念に創作し、それが同時に、偽りのリアリティをかたちづくっている。そして、その偽りのリアリティが、今度は、独裁制や全体主義のシステムを支える基盤となる。北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)では、人々はそこが労働者の天国だと絶えず教え込まれている。ソ連の被支配者 subject たちは、最後まで、そこが世界で最も進んだ福祉国家だと聞かされていた。

 日本は独裁国家でも全体主義国家でもない。しかし、偽りのリアリティという幻想が、政治・経済問題に絡み、日本のいたるところで深く根を下ろしている。

 日本の民主主義 democracy はまだ実現していない。それは可能性 potential にとどまっている。

 そして、人々が常時頭のなかに居座らせつづけている、この私の言う偽りのリアリティこそが、おそらく日本の民主主義実現への最大の障害物になっている。」

      『人間を幸福にしない日本というシステム』毎日新聞社 19-20p





電通のもう一つの機能は、官僚および自民党のPR活動をしたり、《世論調査》を通して国民の《伝統的な価値》を支えることである。電通は、総理府及び自民党が必要な情報を収集し、偏った意見調査を通して《世論》を作り上げる手伝いをする。自民党の選挙キャンペーンというもっとも手のこんだ部門は、電通が引き受けている。原子力発電所の安全性の宣伝や、さまざまな省庁の企画に関する宣伝なども扱っている。1970年代後半に、一連の野党系市長や知事を退陣させる政治的策動をとりまとめ、政治的に重大な地方消費者運動や反公害運動に対抗する反キャンペーンを展開したのも、電通である。





もし他の市民が脅されているのを知ったときは、そのことを騒ぎたて、脅迫者の正体を

暴くのが一般に効果的だ。
右翼のなかの悪党集団が教師やジャーナリストを殺すと脅迫

しているのに、日本の警察や政治家が見て見ぬふりをしているのは、とんでもないことである。

  出典;『人間を幸福にしない日本というシステム』(新潮文庫、2000年)344-346p。





「日本の変革を構想するにあたって、いくつかの概念 concept を学ぶことが、大いにあなたの役に立つ。」

 「その一つが、『市民の立場 citizenship 』という概念だ

 『市民 citizen 』『臣民 subject 』『国民 national 』という三つの概念はしばしば混同されるため、多くの人が同じ意味だと思っている。しかし、『市民』には、たまたま生まれ合わせた国の名を表示し、外国に行くときパスポートに記される『国籍 nationality 』と同根の『国民』という言葉より、もっと深い意味がある。また、『市民』には、政府や君主に服従する『臣民 subject 』とは、まるでちがった意味がある。

 市民とは政治的な主体だ。市民とは身のまわりの世界がどう組織されているかに自分たちの生活がかかっている、と、折にふれ、みずからに言いきかせる人間だ。」

 「市民はつねに、社会における自分たちの運命について、もっと理解を深めようと努める。市民は、ときに不正に対して憤り、自分でなんとかしたいと思い立って、社会問題にみずから深く関わっていく。消極性は市民の立場 citizenship の死を意味するのだ。」

   『人間を幸福にしない日本というシステム』毎日新聞社 17-18p





蛇足


我々は檻の中のハツカネズミのようにトレッドミルを繰り返し、先へは進んでいない。その周りにはマトリックスのような無数の力が働いている。リアリティなきリアリティなのであろう。それは権力維持装置なのかもしれない・。まだ、その上に権力構造が備わっている。




与謝野 馨(よさの かおる、1938年8月22日 - )なぜ・・

『ウィキペディア(Wikipedia)』より


・父の秀は鉄幹の次男で外交官であった。生まれてすぐに父が中国・北京に赴任したため、馨も0歳にして北京に移る


・父がエジプト勤務になったときは、カイロ郊外・ヘリオポリスのイングリッシュスクールに編入学している。このころ、自分は敗戦国の国民であることを強烈に感じ日本の文化・経済を一流にしたいという想いが生まれたという。その後、イギリスのオックスフォード大学への進学を目指、一次試験までパスするが考えを変えて日本に帰国。麻布高校に編入学する。しかし、英語は身についたものの漢字もろくに書けず一年の浪人を経て1963年東京大学法学部に入学硬式野球部に所属し、マネージャーを務める。


日本原子力発電では後に外交官となる今井隆吉係長のもと、技術職につく。また、労組と繋がりのある民社党書記長佐々木良作と良好な関係を築いた職の斡旋以来、付き合いの続いていた中曽根の知人・渡邉恒雄の薦めで、1968年日本原子力発電を退職し、中曽根の秘書となる。


商工族、政策通として頭角を現す中曽根派に所属しながらも、商工族の実力者であった、梶山静六の門下ともいうべき関係を形成。


1996年、第2次橋本内閣では師事していた梶山が内閣官房長官を務めており、他派閥ながら内閣官房副長官(政務)として、橋本政権を支えた。 1998年、小渕内閣で通商産業大臣に就任。通商産業大臣でありながら所轄外の(法務省管轄の)通信傍受法成立に力を注ぎ、『噂の眞相』などに「盗聴法成立の黒幕」と批判された。


2003年、第43回衆議院議員総選挙で選挙区で海江田に敗れたが、比例区で復活当選を果たした与謝野の落選について小泉純一郎は、「落選していなければ自分ではなく与謝野が総理になっていた」と述べている。


2004年、自民党政調会長に就任して、小泉純一郎首相の進める郵政民営化に尽力する。


2007年9月12日、所信表明演説直後に突如安倍が辞任表明。安倍が入院しても首相臨時代理は置かれなかったが、官房長官である与謝野が官邸を事実上仕切り、「与謝野官邸」と呼ばれた。


2007年10月の大連立構想においては、かつての中曽根・渡邉との関係から、ある程度の動きは掴んでいたようである。自身も大連立には肯定的な発言をしているが、特に具体的な行動は起こさなかった福田・小沢会談の直前に小沢と囲碁で対決し、メディアから大連立に関する話し合いが行われたと報道されたが、与謝野本人は大連立とは全く関係が無いと主張している。


法務族

政界屈指の「法務族」議員である。
自民党屈指の政策通と言われるが、国対や議運の経験も長く、本人は調整型政治家としての自負を持っているという。

増税論者

かねてから経済成長(法人税の減税による国際間競争力の強化)だけでなく消費税増税による財政再建
に言及しており、谷垣禎一や柳澤伯夫同様、自民党内屈指の増税論者である。

中選挙区論者

小選挙区制廃止・中選挙区制復活論者でもある。


村上ファンドからの献金

村上ファンドから2004年の政治資金収支報告書記載分として40万円の献金を受けていた。

道路関係団体から献金

道路特定財源を資金源とする道路運送経営研究会(道路特定財源の一般財源化に反対している)から献金を受けている。





蛇足


与謝野という歌人の孫という事であるが、文学でなく囲碁とパソコンの組み立てが好きなようだ・。情調でなく実利で動く。自分は日本人ではないと思っているだろう。


この御仁を生い立ちから・・国際金融資本家(支配者層)と接触が早い段階にあったのだろう・。アメリカでなくイギリスの大学へ行こうとするが、東大に入ったことにより就職をねべつねや中曽根らとの接触している事におどろく・・。洗脳手先は完成したのだろう。


師事した梶山が国際金融資本家支配に気が付くとすぐに交通事故から病気を罹り死亡している・。


通産大臣のときに場違いの盗聴法成立に走る・


郵政民営化にをいれる。


小泉に総理大臣になる男と言わしめた・。


安倍の失脚の後ろに(官房長官)おり約1月、首相官邸を仕切る。


小沢と福田の大連立の小沢と囲碁で接触なべつねに頼まれる


大増税論者


村上ファンドとの接触


道路関係団体から金を貰う。


早く引退して貰おう・。



山本尚利氏のコラムから

ベンチャー革命2008年8月13日


                           山本尚利


タイトル: 裸の王様だった「技術立国日本」



1.評判の悪い日本のiPS細胞研究の国家戦略


2008年8月13日の朝日新聞にiPS細胞(人工多能性幹細胞)の研究(注1)に関して日本の国家戦略が見えないという批判記事が載っています。同研究の日本の権威、山中伸弥京大教授(再生医学研究所)は1993年より3年間、グラッドストーン研究所(GSI、サンフランシスコ)のポスドク研究員でした。この研究所はカリフォルニア大学サンフランシスコ校(UCSF)発の非営利研究所だと思われます。筆者が1986年より2003年まで所属したSRIインターナショナル(元スタンフォード大学付属研究所)とよく似た大学発の独立研究所(スピンオフ研究開発型ベンチャー)です。山中教授のGSIでの経験が同氏の研究観を形成していることは、さまざまな関連記事における同氏の発言から明らかです。日米の研究文化、特に、ハイリスクのサイエンス、ハイテク(先端技術)の研究文化は日米で大きく異なることを同氏は体験していると思われます。


さて、上記新聞報道によれば、iPS細胞の研究開発戦略に関して、政府の総合科学技術会議の作業部会が半年がかりでまとめた研究推進策の評判がよくないようです。なぜでしょうか。


 筆者からみれば上記は当然の反応です。なぜなら、この新聞記事を読むまでもなく、iPS細胞関連技術に限らず、ハイテク領域の研究開発全般に関して、日本は米国にすでに大きく後れをとっていて、とてもとても国際競争力はないからです。これは戦後、長い間の国家の怠慢ですから簡単には解決できそうにありません。このことは筆者がすでに証明済みです(注2)。このあせりがiPS細胞研究関係者の不満を呼んでいると推測されます。今頃気付いても手遅れですが・・・。



2.ハイリスクの研究開発にきわめて弱い「技術立国日本」


さて戦後の日本は元々、ハイリスクのハイテク研究開発は決して強くありませんでした。当然です。日本は米国に比べて、ハイリスクの基礎研究や原理の探求研究にかける公的資金の規模が絶望的に低く、筆者の試算では日米の国家経済規模の差を考慮しても、米国に比べて対GDP比で年2兆円以上不足しているからです(注2)。ところが世間では「技術立国日本」という洗脳的インプットが効きすぎて、多くの日本国民が誤解(日本は技術が強い国家であるという誤解)しているのです。戦後の日本は、ハイテクの技術シーズに関してほとんどが米国からの技術導入です。日本の技術的強みは、米国から移転した基幹技術(基礎的・原理的技術)を改良する部分に限られます。この部分はほとんど民間企業の研究開発あるいは技術開発の領域です。公的資金が必須のハイリスクのハイテク研究開発(注3)において、日本は今、米国のみならず欧州、中国からも遅れつつあります。最近の中国人の対日観の変化(日本より自分たちが上だという思い込み)の背景には、日本のハイテク水準の低さが彼らに知れた点(裸の王様だったことがばれた)にあります。



3.なぜ日本の公的研究予算は米国に比べて絶望的に少ないか


なぜ日本はハイリスク研究開発に必須の公的資金の研究予算が絶望的に少ないか(注2)。その理由は(1)日本ではハイテクの基礎的・原理的研究投資はこれまで日本企業の中央研究所で主に行われてきた。さもなければ米国からの技術移転であった。(2)研究自前主義だった日本企業が日本の公的研究機関や大学研究所にあまり期待しなかったためか、日本では公的研究予算が絶望的に少ない状態が長期に放置された。(3)日本の国家予算を大蔵省(現、財務省)が支配しており、文系の東大法学部出身で固められてきた国家予算官僚にはハイリスクの研究開発の国家的重要性認識が欠落している。(4)国家の研究開発予算が省単位で縦割り化・分散化されており、日本国家として費用対効果が出しにくい国家研究開発体制となっている。そのため公的研究開発は投資ではなくコストとみなされ予算を増やす根拠が乏しかった。


もうひとつ隠れた理由として、(5)日本が基礎的・原理的研究に公的予算を増やすことが米国覇権主義者から警戒され、あの手この手で抑制させられてきた可能性がある。なぜなら敗戦国日本の軍事技術力が再び、彼らの脅威にならないように仕向けられているからである。


ちなみに日本政府は米国債を買うこと(買わされること)を国家研究開発投資より優先しており、その結果、財政破綻状態の米国連邦政府は日本国民の預貯金を原資として日本政府に買わせた米国債を自国の国家研究開発の原資にしています。われわれ日本国民にとってなんというばかげた日米外交関係でしょうか。



以上は日本国家の技術戦略および公的資金による研究開発体制の構造的課題です。これでは日本のハイテク国際競争力が強化されないのは当然であり、日本人の才能・能力の問題で決してありません。なお、この構造(欠陥構造)は日本を監視・警戒する米国覇権主義者には望ましいはずです。



4.日本の国家技術戦略は米国と大きく異なる


 よい悪いは別として、日米の国家技術戦略立案プロセスは大きく異なります。その相違とは、(1)日本では文部科学省が主に国家科学技術政策を決めているのに対し、米国ではまず国家安全保障と国益に直結する戦略的覇権技術体系(軍事応用技術中心)と一般的科学技術体系を峻別し(注4)、覇権技術の国家技術戦略を国防総省(注5)が仕切っている。その結果、米国のハイテク成果の多くは軍事技術の派生成果(ディフェンス・コンバージョン)と位置づけられる。そしてハイリスクの研究開発に公的資金を投入することの正当化が行われる。


(2)日本では国家の科学技術予算は教育予算の延長でしかない(米国の一般的科学技術予算に相当)。一方、米国では国防(核兵器・エネルギー技術含む)、医科学(生物化学系軍事技術含む)、航空宇宙(航空宇宙系軍事技術含む)を三本柱として戦略的覇権技術体系が構成されている(注2)。この背景には軍事技術力が国家安全保障あるいは国益に直結するという国家技術戦略思想と国益最優先のミッションが厳然と存在する。他方、戦後日本の科学技術政策には米国のような骨太の国家ミッションが存在しない。単に米国を後追いするクラゲ同然である。



上記のように科学技術の研究行為とはあくまで国家ミッション遂行の手段であるにもかかわらず、日本はそれを目的化してしまっています。日本の科学技術の研究行為のミッションを敢えて挙げるなら、それは単に米国の後追い、もしくは日本国民の人材教育でしかないのです。また、日本ではエネルギー分野を中心に経済産業省も別途、科学技術研究機関を有していますが、そのミッションは日本の産業支援でしかありません。



さて、もうひとつ細かい日米の相違を挙げれば、(3)国家研究予算の思想が日米で根本的に異なる。日本にはハイリスク研究開発投資に関して確固とした予算思想が存在しないため、ハイリスク公的研究開発(一瞬先が闇で、失敗の確率が高い)の予算を一般のプロジェクト予算と同様に扱っている。すなわち、公的資金であるがゆえに、その予算の出納明細を明示することが優先される。一方、米国では研究プロジェクト責任者の専門家(サイエンティスト)にいっさいの研究遂行リスクを委ね、自由采配と成果主義を優先する。これは戦場の指揮官に全権委任する戦争の作戦プロジェクト(極めてハイリスク)展開方式と似ています。



ついでにもうひとつ日米相違を挙げれば(4)日本では公的研究開発予算(国立大学運営費を含む)を公務員資格の研究者や大学教員が自前の人件費として使うのが常識化している。一方、米国では公的資金の研究開発には国民の税金が使われているわけだから、公的研究開発予算はできるだけ、民間の研究開発型ベンチャーや大学研究所に競争的に配賦される。そして、米国の公的研究所の研究員は少数精鋭で予算配賦と技術評価に傾注する。なぜ米国でGSIやSRIのような独立研究機関(コントラクト・リサーチ)が成立するのかの秘密がここにあります。ハイテク・ベンチャーの活性度が日米で大きく違うのは当然です。



 最後に、日米の国家技術戦略における、もうひとつの隠れた根本的相違を挙げてみます。



(5)日本の科学技術政策は、サラリーマンにすぎない科学技術系官僚(自分がリスクをとるのを避けようとする人たち)が、科学技術専門家(主に大学教授)を委員(薄謝で調達)にしてその答申をベースにとりまとめ、国会で政治家の承認を受けるという形式(究極の無責任体制)がとられる。一方、米国では国家技術戦略立案に関して、米国連邦政府の諜報機関や国家戦略立案シンクタンクに多額の出資する民間財団が存在し、国家技術戦略に必要な情報収集と調査分析に多額の費用をかける体制ができあがっている。ただし、米国の国家技術戦略はその財団への出資者の意向に沿う傾向となる。このように米国では国家技術戦略の諜報活動(インテリジェンス活動)にかけるコストが膨大(注6)であるが、この部分が日本では欠落している。



 以上のように国防に直結する国家技術戦略のインテリジェンス活動(表に出ない予算で行われる活動)にかける予算が日米で大きく異なるわけです。ハイテク国際競争力において日米間で絶望的な差がつくのは当然です。



注1:ベンチャー革命No.249『日本の万能細胞研究:甘くない米国覇権主義者』2007年11月27日


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr249.htm


注2:山本尚利、寺本義也『日本企業に求められる先端技術のR&D戦略』早稲田大学ビジネススクール・レビュー、第3号、2006年1月


注3:なぜ国家的に重要なハイリスク研究開発は公的資金投資が必須になるかというと、収益志向の民間研究開発投資になじまないからである。


注4:米国における戦略的覇権技術と一般科学技術の公的研究開発予算の構成比はおよそ7対3くらいである。


注5:米国の国防総省は国家安全保障と国益護持をミッションとする国家組織であり、その下部組織である軍隊は国防ミッション遂行の手段として位置づけられている。この思想から国益に直結する国家技術戦略は当然、国防総省の重要ミッションとなる。


注6:ネット情報によれば国防総省の使途不明金(国家機密費や闇資金)は1999年に2兆3000億ドル、2000年に1兆1000億ドル発生しているとのこと。これらの闇資金が諜報活動に使用される。


 


山本尚利(ヤマモトヒサトシ)


hisa_yamamoto@mug.biglobe.ne.jp


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/magazine-menus.htm


すがすが日記さんより・。

http://temple.iza.ne.jp/blog/entry/677245/


金正日は5年前に死んでいた!重村教授スクープ


北朝鮮問題に詳しい重村智計早大教授が学者・ジャーナリスト生命を賭けた大スクープを飛ばしてきた。本日発売の「週刊現代」に「金正日はすでに死んでいる」なる記事を書いている。


記事によると、金正日は2003年の秋に糖尿病が原因で死んでおり、今の「将軍さま」は影武者らしい。


「将軍さま」に影武者が存在するという話と「将軍さま」の死亡説は、再三再四聞かされてきた。しかし記事を読んだ感じでは、今までの死亡説とはどうやら一線を画しているように思われる。重村教授は裏をいくつも取っているようで、このスクープに絶大な自信をもっていることがその文章から伝わる。


2002年9月17日に行われた1回目の小泉訪朝は、本物が生存時であり、2004年5月22日に行われた2回目の小泉訪朝のさいは、本物はすでに死亡しており、ニセモノ(影武者)が会談を行ったと重村教授は主張している。


重村教授は北朝鮮問題において、かなり大きな影響力をもっている。今回のスクープ、日本国内のみならず国際社会においても、与太記事として斬って捨てるわけにはいかないだろう。


しかし武田信玄の時代ならいざ知らず、21世紀に国家元首が影武者でいいのか???


もし重村教授のスクープが事実ならば、2004年の小泉訪朝(2回目)や2007年の盧武鉉訪朝を通じ、日本や韓国は完全にメンツを潰されることになる。ふざけた話だ。


日本や国際社会はこの記事を黙殺するのだろうか?それともこの記事が国際政治に決定的影響を与えるのだろうか?


この記事が完全に事実だとしても、国際社会は黙殺しそうな気がする。


さて今後の北朝鮮問題は、どう展開していくのだろうか?もし北朝鮮がこの事実を認めたとしたら、拉致問題が大きく動く可能性もないではない。









「制裁解除は時期尚早」拉致被害者家族会 日朝協議受け


8月13日10時25分配信 産経新聞







 中国・瀋陽で行われた日朝実務者協議で、今秋までに北朝鮮が拉致被害者の「再調査」を終え、日本側が経済制裁の一部を解除することで合意したことを受け、拉致被害者の家族会からは、「解除は時期尚早だ」「(再調査は)また口約束に終わるのではないか」と強い疑問の声が上がっている。



 家族会は、すべての被害者が帰国するまで制裁解除するべきではないとして反対しており、今回の合意は、それが裏切られた形になったともいえる。



 家族会代表の飯塚繁雄さん(70)は「調査結果がまだ出ていないのに制裁解除で合意するのはおかしい。これでまた日本側のカードが一つ少なくなった」と疑問をぶつける。



 北朝鮮の「再調査」には、これまで何度も裏切られ続けてきた経緯がある。



 横田めぐみさん=拉致当時(13)=の父、滋さん(75)は「(最近は)交渉が何もない状況だったので、秋までに結果を出すことで合意したことは半歩前進といえるのではないか」とする一方、「制裁解除は、きちんとした調査結果が出てからの話。これまでのようにただの口約束で終わったら意味がない」と話す。



 北朝鮮の象徴でもある貨客船「万景峰92」の入港は合意内容から外れたものの、改めて協議することになっており、同船の入港に強く反対してきた家族にとって受け入れがたい。



 母、早紀江さん(72)は「具体的成果がなければ、一時的にでも入れてほしくない」。「そもそも『再調査』という言葉自体がおかしい。北朝鮮の言うことをそのまま信じられるわけがない」と訴える。



 12日に拉致から丸30年がたった増元るみ子さん=同(24)=の弟で、家族会事務局長、照明さん(52)は「北朝鮮は過去に再調査を約束している。まず相手に約束を守らせてから、『行動対行動』に移るべきだ」とし、「北朝鮮が被害者を管理しているのだから、返すか返さないか1カ月あれば決断できるはずだ。秋までというのは長すぎる」と話した。




蛇足


もし、金正日がいないのなら、誰がこの交渉を進めているのだろうか?また、アメリカのテロ指定国解除はポスト金一族への布石なのか・。湾岸戦争前のイラクに対するクェート政策のようなものか?





ある経営コンサルタントのブログ氏より

ある経営コンサルタントのブログ氏からhttp://aruconsultant.cocolog-nifty.com/blog/


2008年8月11日 (月)




ガソリン価格まもなく170円




ガソリン価格は8月になって、やはり少し上がったようですが、まもなく下がり始めると予想しました。(参考:日経 8月1日 ガソリン、今月も値上げ レギュラー180円台半ば目立つ)


理由は、簡単で原油価格が1バレル115ドル位に下がってきたからです。


Reuters Aug 8, 2008 Oil falls to $115 on economic worries, dollar gains


日経 8月10日 NY原油、急反落 9月物終値4.82ドル安の115.20ドル


7月24日のエントリーで書いたチャートに、それ以後の価格を追加しました。














2番目のグラフのピンクの線は、OPECのバスケット平均原油価格です。だいぶ下がってきましたが、未だ4月頃の価格水準でしょうか。


1月17日に揮発油税の扱いと題したエントリーで、日本のガソリン価格は原油価格に運賃、石油精製経費、貯蔵経費、販売経費等と税金を含め80円~100円が上乗せされた価格になっていると書いたことがあります。この上乗せを90円として原油価格を1バレル115ドル、そしてドル為替を110円として計算すると1リットルのガソリン価格は170円となります。


だから、まもなく170円になると予想しました。


石油情報センターの資料による全国平均のレギュラーガソリンの価格をチャートにしました。この数ヶ月で、ずいぶん上がりました。170円になっても、5・6月の水準にもどるだけです。果たして、燃料はいくらであるべきかは、難しいですが、急激な価格変化は影響が大きいので、多少はほっとできるのではないでしょうか。












蛇足


石油価格は実勢価格1バーレル50ドルへ向けて急降下するのか・・踏ん張るのか?  まだ、わかりませんが・。多分、下がるでしょう・。しかし、ここに集まった投資資金は次へと向かう先はと言うと・・。戦争準備資金ではないだろうか? イランかグルジア、コソボ、南米、中央アジア、アフリカなど・・。東アジアの北朝鮮暴発なども視野に入れると何処かで密かに戦争資金が流れ込んでいそうだ・。平和を願っていない者が支配層に居る限り、定期的に発生する・。

好きな歌・・

all at once whitney houston



「ひとりぼっちの部屋」高木麻早さん
http://jp.youtube.com/watch?v=KmOfTKpdQi0&feature=related

忘れないわ


白い色は恋人の色

安全・安心はホラでした・。

日本の片隅で「バカ」と叫ぶ!http://ameblo.jp/nakasan1960/entry-10124506139.html
 







毒入り餃子に化けの皮を剥がされた〝福田不安倍増内閣〟







さて、日本政府によるこの隠蔽事件を「読売新聞のスクープ」という方もいるが、

支持率まで平気で偽造するほど政府自民党と一蓮托生の読売新聞が単独で掲載するのは当然の事。

それどころか、官邸と同時期に読売もこの事実を把握していた可能性がかなり高い。

これで分っただろう?

普段から私が「ジャーナリズムを捨てた談合メディア」と呼んでいる訳を・・・・・・・。

では何故に自民党と同じ穴のムジナである読売は、

改造したばかりの福田政権を窮地に追い込みかねないこの記事を白日の下に曝したのか・・・・・。

それは昨日も言ったように、読売も既に福田内閣には見切りをつけたということ。

このまま臨時国会を開いて生き恥曝すより、一刻も早く麻生内閣にシフトしようという表れかもしれない。

勿論、福田安心偽装内閣ポストに要人を送り込むことを拒否した公明党も同じで、

寧ろそちらの意志の方が強く働いた可能性が高いかもしれない。

読売新聞が昨日の記事の中で述べている〝関係筋〟 とはそちらの事ではないのか・・・・・・・。

野党の追及を恐れるあまり、臨時国会を可能な限り先延ばしするよう求めているのは公明党だ。








〝政府関係者によるとすぐに首相官邸に報告があったが官邸からは「この件は掘り下げるな」と指示があったという。〟 オイオイ、また政府関係者かよ・・・・・ハッキリ言えよ!

町村官僚長官はこれを完全否定しているが、とするとこの政府関係者は嘘をついていることになる。

「どうも、かなり早い段階から、中国から日本への連絡があったようで。

意図的に隠ぺいしていたのではないのだろうか」
と述べた民主・山岡国対委員長の方が極めて正常。

もしこれが事実なら、福田と町村という小役人は

「国民の生命なんぞボロキレ1枚の重さも無い」と思っている証拠だろう。

親父は「人命は地球より重し」と名言を残したが、

息子の猿夫は「日本国民の命は中国人のそれより軽し」として歴史に名を残すのか。そんなエテコウが〝安心実現〟だ?〝5つの安心プラン〟だ?

後を絶たないオレオレ詐欺と同じく、

「国民はバカだからどうせ五輪で忘れる・・・ふふふ」と踏んでいるのだろう。

日本人記者拘束暴行事件についても厳重抗議するわけでもなく、

そんなに中国にいい顔したいわけは何なのか・・・・・・・。

コイツラどこまで日本国民を舐めるつもりだ。





最後に・・・・・。

某ブログ運営会社からの警告によればこのブログは公序良俗に反するのだそう。

悪政への批判が公序良俗に反するというのは正に中国共産党並の弾圧だ。








蛇足




福田蛇足内閣は消費者庁を作り、一元化して食の安全や偽装を防止すると強い口調で言っていたが、国外は例外規定でもあるのか・・。まあ、官僚にこんなん作ったらええで・・。と持ちかけられた代物だろう・。消費者など・・眼中ににないというより国民不在で、お里が知れるというものだ・。中国も日本も国民という消費者のため健康被害は即、公表するのがあたりまえだろう・。


この内閣は中国傀儡政権でしょう・・。

がんばれ中高年ワーキングプア

ワーキングプアとは:


「ワーキングプア」とは、汗水たらして一生懸命に働いているのに、いつまでたっても生活保護水準以下の暮らしから脱却できない人たちのことをさす。日本語では、「働く貧困層」とも言われるが、元々は、1990年代のアメリカで生まれた。アメリカは、レーガノミックス以来、資本主義の弊害でもある所得格差の拡大を当然の事として是認してきたために、貧しき人は益々貧しくなり、「ワーキングプア」が急増していった。(アメリカでは、年収が「貧困ライン」を割り込んでいる人をワーキングプア、と呼んでいる。ちなみに、2005年の「貧困ライン」は、3人家族で年収15,577ドル、4人家族で年収19,971ドルである)。
日本でも、小泉内閣が、「痛みを伴う構造改革」を積極的に推進するようになってから、貧困層の底が抜け、「ワーキングプア」が急増するようになった。




年収200万円未満がワーキングプアである、ということがわかりました。なぜこのようなことがおきてしまうのかというと、法律で定められている最低賃金が、生活保護よりも低くなってしまうように設定されているからです。したがって、真面目に働いているからこそ、逆に受けられるサービス(生活保護)が受けられない、という妙なことがおこってしまうわけです。


 さて、この年収200万円。もしもあなたが今の会社をリストラされたら、そのレベルとまではいわずとも、それに近いレベル、すなわちワーキングプア予備軍、とでもいうようなポジションになるのではありませんか?ちょっと考えて見ましょう。


 あなたが中高年になって、急にリストラの対象になってしまったとしましょう。さあ、あなたは他の仕事に転職してもかまいませんが、中高年からの転職は、即戦力の経験か、特殊な技能、資格などが必要となってきます。最悪、コンビニなどに代表されるサービス業のアルバイトくらいしか残されていないかもしれません。そうなったら、あなたの給料は時給です。たとえば一時間900円で8時間働いたとして、一日7200円、一月20日で14万4000円です。このままだと、間違いなくワーキングプアというレベルです。しかし、あなたはプライドが高いので、それだけは嫌になりました。必死に30日働けば、あるいは何か他のアルバイトをかけもちすれば、一月20万円はオーバーします。こうなると、年収は200万円を超え、あなたもワーキングプアではなくなります。しかし、中高年になって疲れた体を引きずるようにしてなんとかこのアルバイトを始めたあなたには、その日数は無理でしょう。無理をしても体を壊し、医者にいくことになります。下手したら過労死なんてことも・・・。さあ、そうなれば、あなたがワーキングプアになる日も目の前です。








中高年男性のワーキングプア:

 年齢が若く独身であれば、現在、ワーキングプアでも、まだそこから脱却できる可能性はある。しかし、働き盛りで妻子を抱えた中高年男性が、リストラ等でワーキングワーキングプアになった場合には、悲惨な結末になりやすい。


中高年男性ワーキングプアの規模:
 図表1に、中高年男性のワーキングプア(年間の所定内給与が200万円未満の男性労働者)の数の推移を示す。2005年にかけてどの年齢層でも増加しているが、とくに、55歳から59歳の年齢層で急増しているのがわかる。(2001年の12万人弱から、2005年の18万人強まで、6万人以上の増加)。
 45歳から59歳までのトータルでみた場合、2001年では、31万人弱であったが、2005年には、40万人強となり、5年間で約9万人(29%)も増えた。
 また、恐ろしいことに、45歳から59歳の男性労働者で、年間所定内給与が100万円にも満たない人もいるのだ。その数は、2001年では6,960人であったが、2005年には11,700人と、約1.7倍に増えている。



蛇足

中高年のワーキングプアはプライドや過去の栄冠にとらわれ、新しい一歩を踏み出せずにいる・。一発逆転を夢見るが、それは儚い砂上の楼閣だ・。一から徐々に立ち直るしか方法がない・。需要と供給と言われるが、経験だけでは無理になりつつある。まして、政府系の外郭団体のリストラや天下り公益法人解体では、もう使い道がないのが実情だ。だから、仕事を減らすな・・と言う官僚思考にならざるを得ない・。無駄飯食いの放逐は待ったなしであるので、一からどんな無理もやり直す事ができなければならない。民間の新しい職業には雇用の増大がない、銀行などの貸し渋りは相変わらず中小企業には辛い・。会社を興しても継続が難しい。まして社員への給料もままならない・。勢い社員として働くには変に世間を甘く見ている。中高年冬の時代から春の時代にせねば、少子高齢化時代と逆行する。したたかな中高年が現れなくてはならない・。




外は白い雪の夜/吉田拓郎

by oninomae さんのブログより・。

さてはてメモ帳 Imagine & Think!






原爆の秘密 by 鬼塚英昭 を原爆ホロコースト真実の書として推す。 






私はどうして「原爆の秘密」を知りえたのか

日本国民は、日本政府の敗戦工作も、アメリカを中心とする連合国の敗戦提案も何ひとつ知ることがなかった。


それだけではない。広島では、原爆投下直前の八月三日ごろから、投下の中心地付近に多くの学童・生徒が集められていた。しかも、原爆投下の直前にもかかわらず、アメリカ軍機の空襲の情報さえ、広島市民は何ひとつ知らされなかった。長崎市民も悲劇に放り込まれた。広島の原爆投下についての情報をほとんど知ることがなかった。




私は原爆製造の謎に挑むことによって、原爆投下の謎を解明しえたのである。従来の原爆投下説と私の説は、全くといってよいほどに異なる。読者は私の本により、原爆投下は何よりも、国際金融寡頭勢力とも呼ぶべき集団が主役であると知ることになる。


私たち日本人は半世紀以上にわたり、騙され続けている。私たち日本人は、真実に眼をそらさずに直視しなければならない。もし、現状のままでいるのなら、広島と長崎の悲劇がふたたび繰り返されるであろう。


この本を、広島と長崎で死に、あるいは傷ついた人々に捧げたい。


二〇〇八年七月、またあの日を目前にして

                                         鬼塚英昭




アメリカ兵捕虜の予告 「八月六日、ヒロシマは焼け野原になる」







八月六日、ヒロシマは焼け野原になる


撃墜されたB24の乗務員のうち、二人の搭乗員がパラシュートで脱出し、命をとりとめたのだ。その二人は、集まってきた警防団によって、その場で捕らえられた。そして、広島の歩兵第一補充隊から訳二十人の武装兵がすぐにトラックでかけつけ、その二人の米兵を連行した。この米兵たちのように、中国地方に来襲して、日本軍に撃墜された敵機はかなりの数にのぼり、また、捕虜になったアメリカ兵は、少なくとも二、三十人はいたと思われる。


一行は、その集落の旧家に入って行く。木村さんもその後を追って、その家の庭に入って行った。すでに大人たちが集まって、家の中の様子を真剣にうかがっている。家の中では、日本の兵隊による尋問が始まっていた。


尋問は通訳を通じて行われていた。ひとりは赤い髪、そしてもうひとりは、少し青みがかった灰色をしていた。


木村さんは、そのときにひとりの搭乗員が語った言葉を今でも忘れることができない。上手な日本語で、彼は確かにこういったのだ。


「僕たちウソいわない。八月六日、ヒロシマ焼け野原になる」


木村さん自身は、学校に通学する途中で被爆した。アメリカ兵捕虜の予言を聞いてから、その日、学校に行きたくなかったが、無理に自分の気持ちを抑えて出たあとのことだった。


米兵たちは、その後、爆心地に近い広島城祉にあった歩兵第一補充隊の営倉に収容された。


ここで木村さんと同様の経験をしたとの証言もある。

 

「このとき、出勤した兵士の一人である同隊医務班勤務の増本春男衛生上等兵は、その二人の捕虜の食事(米飯、ふかしじゃがいも、みそ汁)を運んだが、そのとき、腕などの擦過傷の手当(ヨーチン、塗布)もした。捕虜の二人は、航空兵とは思われないような青みがかった簡単な作業服を着ており、頭髪は茶褐色で短い兵隊刈り。一人は二十歳くらい、他の一人は二十六、七歳の若い兵隊で、何かおびえており、『おそろしい、おそろしい』という。通訳の見習士官が、『「捕虜になったから恐ろしいのか?」』とたずねると、『いや、ここにいたら死ぬるのだ。近いうちに広島が全滅するような爆弾が投下される。ここにいては死ぬ』と答えた。捕虜二人は二日間、同部隊にいて、その後は憲兵隊に渡されたようである。」(増本春男談『広島原爆戦災誌』)




(以下略)


NHK広島放送局原爆取材班 久保安夫 中村雅人 岩堀政則 『原爆搭載機「射程内二在リ」』 p87-90 より


握りつぶしたのは?


そればかりか、動員までかけている。なぜだと思いますか?


まさに原爆ホロコーストであった。







原爆投下は予告されていた by 黒木雄司







このニューディリー放送では原爆に関連して、まず昭和二十年六月一日、スチムソン委員会が全会一致で日本に原子爆弾投下を米国大統領に勧告したこと(一五八頁)。次に七月十五日、世界で初めての原子爆弾核爆発の実験成功のこと(二一四頁)。


さらに八月三日、原子爆弾第一号として八月六日広島に投下することが決定し、投下後どうなるか詳しい予告を三日はもちろん、四日も五日も毎日つづけて朝と昼と晩の三回延べ九回の予告放送をし、長崎原爆投下も二日前から同様に毎日三回ずつ原爆投下とその影響などを予告してきた。


この一連のニューディリー放送にもとづいて第五航空情報連隊情報室長芦田大尉は第五航空情報連隊長に六月一日以降そのつど、詳細に報告され、連隊長もさらに上部に上部にと報告されていた模様だったが、どうも大本営まで報告が上申されていなかったのではないだろうか。どこかのところで握りつぶされたのだろう。 だれが握りつぶしたのか腹が立ってならぬ。


--

六月二日(月)晴後曇午後七時

こちらはニューディリー、ニューディリーでございます。信ずべき情報によりますと、アメリカのスチムソン委員会は、全会一致で日本への原子爆弾投下を大統領に、ワシントン時間の六月一日午前九時、勧告書を提出しました。また別の情報によれば、米艦載機約六十機が南九州地区の航空基地を主体して空襲し、銃爆撃を致しました。繰り返し申し上げます。


六月四日(水)曇午後三時

こちらはニューディリー、ニューディリーでございます。信ずべき情報によりますと、先般、スチムソン委員会においては、原爆投下勧告を米大統領に進言しましたが、軍内部において軍独自に実験してみる必要が急遽発生したため、本日、実験準備命令が出されました。実験部隊、実験場所は公表されておりません。繰り返し申し上げます。


七月十六日(月)雨午後十時

こちらはニューディリー、ニューディリーでございます。信ずべき情報によりますと、本日(七月十六日)も米軍P51百機は、前日に引きつづき東海地方の各都市を空襲し銃爆撃致しました。また別の情報では昨日(七月十五日)、米国ニューメキシコ州アラモゴードで、界最初の原子核爆発の実験に成功致しました。繰り返し申し上げます。


七月二十七日(金)晴午前九時

こちらはニューディリー、ニューディリーでございます。信ずべき情報によりますと、先般来、ドイッ国ベルリン市郊外のポツダムで行なわれていた米英支三国合同会議の結果、昨日(七月二十六日)、米国トルーマン、英国チャーチル、支那蒋介石の米英支三国首脳は、日本に対し無条件降伏を要求するポツダム宣言を発表しました。繰り返し申し上げます。


八月三日(金)晴午前八時

こちらはニューディリー、ニューディリーでございます。信ずべき情報によりますと、米軍は来る八月六日、原子爆弾投下第一号として広島を計画した模様です。原子爆弾とは原子核が破裂するものであって、核の破裂にともない高熱を発し、すべてのものは焼き払われることでしょう。繰り返し申し上げます。


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黒木雄司 原爆投下は予告されていた 第五航空情報連隊情報室勤務者の記録 より




++

フランキーな世界支配者配下の日本の支配人たち。彼らが握りつぶしただろう。








蛇足

世界寡頭勢力の手先になれば自分だけおいしい目にあえる。その代わりに数百万人の命と引き替えに悪魔に魂を与えたモノだけができる所業であろう。日本にとってprincipleの無い男(無原則な男・・)白州



答えはこのようだと・。




白洲次郎のプリンシプルとは? by 鬼塚英昭 原爆ホロコーストへの道




日本においても原爆工作が必要であったからに他ならなかったからだ。







プリンシプルのない男・白洲次郎の物語


日本が、アメリカの原爆情報を受げ取り、原爆投下の日本での準備工作に入っていたことを知るためである。  




一九〇二(明治三五年)、兵庫県芦屋の実業家の次男として生まれる。神戸一中卒業後、イギリス・ケンブリッジ大学に留学。帰国後は英字新聞記者を経て商社に勤務するが、一九四三(昭和一八)年、日本の敗戦を見越して鶴川村(現・東京都町田市)で百姓となる。四五年、吉田茂に請われて終戦連絡事務局参与となり、日本国憲法成立などに関与。その後、貿易庁長官に就任、通商産業省を誕生させる。以後、東北電力会長などを務め、一九八五年逝去。妻は白洲正子。


ケンブリッジ大学時代のことを妻・白洲正子は『遊亀』(一九八九年)の中の「わが師わが友白洲次郎」で、「次郎の趣味は、自動車と、大工と、ゴルフであった。ロビンと暮らした大学時代には、その頃は金持ちだったから、ベントレーのほかに、ビュザッティというレーシング・カーを持ち、自動車競争にしじゅう参加していた。そういうカー・キチのことを、英語では『オイリー・ボーイ』と呼んだが、彼は死ぬまでオイリー・ボーイであった」と書いている。


ここには重大なことがらが欠落している。白洲はケンブリッジ時代に突然貧乏になっている。父の経営する白洲商店が倒産したからだ。彼はウォーバーグ財閥の援助で大学生活を送り、その間、陸軍と三菱が闇貿易のためにつくった昭和通商の一社員として生活していたのであった。白洲次郎について書かれた本には、英国時代の記述がない。また、吉田茂は駐英大使時代、大使館に白洲を寄宿させている。常識では考えられないことである。白洲次郎はユダヤ財閥ウォーバーグの配下の情報員であり、陸軍と三菱の隠れたエージェントでもあった姿が浮かび上がってくる。



青柳恵介の『風の男白洲次郎』(一九九七年)には次なる記述がある。



当時白洲が最も信頼していた先輩が「吉田というガンバリスト」であった。吉田が昭和十一年にロンドンの大使館に赴任する前から岳父との縁で白洲は「吉田のおじさん」と呼んで親しかったが、「大人の付合い」が始まったのはロンドン時代からだった。セール商会、日本水産の仕事で英国に渡った際の彼の常宿は日本大使館となった


『白洲次郎の流儀』(二〇〇四年)の中に「白洲次郎年譜」が記載されている。




一九三七年(昭和一二年)三五歳三月、日本食糧工業(同月、共同漁業に吸収合併され、後に日本水産株式会社)の取締役(後に取締役外地部部長)に就任。鯨油の輸出に携わり、以後毎年、イギリスに赴く」とある。


前掲の『風の男白洲次郎』は白洲の伝記と銘打ってはいるが、日本水産株式会社時代の記述がほとんどない。白洲は鯨油の販売を担当したのは間違いのない事実である。しかし、この時代も、太平洋戦争が始まる直前の白洲は並みの行動をしてはいない。


『有馬頼寧日記(五)昭和十七年~昭和二十年』(二〇〇三年)に日水時代の白洲の姿が描かれている。


〔昭和十九年〕二月二十八日(月)晴

白洲君より空襲の危険迫った話あり。副社長、専務と明日の支社長会議につき話す。海軍の戦果発表あり。今明日空襲のうはさあり。

〔昭和十九年〕八月二十四日(水)晴

午後は、白洲君、日水梅渓氏と暫く話す。
ルーマニアが停戦協定を結んだ由小笠原が大挙襲はれたとの事。

〔昭和十九年〕九月九日(土)雨

白洲君の話に、大島大使が独乙ももはや一ヶ月位だとの事。
英国では灯火管制を解いたといふ。どこ迄も米英的な人。

〔昭和十九年〕十一月二十一日(火)雨

白洲君が又変な聞き込みをやっていた。




白洲次郎は米英のための、具体的に書くならば、スティムソン、グルー、ウォーバーグたちのためのエージェントの仕事をし続けていたのである。原爆産業のエージェントであったといえよう。


柴田哲孝の『下山事件最後の証言』(二〇〇七年)に次なる記述がある。


「でも工藤さんは本当にいい人でした。確か昭和二〇年の春でした。灯火管制の時に、夜、工藤さんが突然すうっ……と来たんです。そして、玄関に出ていくと、ぼそぼそっと言った。私は本所(墨田区)に住んでいたんですが、あと二~三日したらここは空襲になるから、荷物をできるだけ持って逃げろと。それで私は○○の方へ逃げたんです。本所が三月の九日か一〇日だと言ってました。そうしたら、本当にその日に東京大空襲があったんです……」

これも不思議な話だ。なぜ工藤孝次郎は東京大空襲の日時を知っていたのか。

もし亜細亜産業が軍部から情報を得ていたとすれば、国は東京大空襲を知っていながら市民を見殺しにしたことになる。もしくは亜細亜産業は、戦時中から米軍と何らかの繋がりがあったのか
……。


柴田哲孝はこの本の中で「亜細亜産業」について詳述している。下山事件との関係について書いている。戦前、この会社は闇貿易をしていた。前述した陸軍と財閥の癒着のなかから誕生した昭和通商と結びつきアヘン貿易に従事していた。この会社に白洲は出入りしていた。柴田哲孝の祖父が、この会社の重役であった。柴田は「我が家には白洲次郎と思われる人物が祖父や矢板玄(亜細亜産業社長)などといっしょに写った写真が残っている」と書いている。


白洲次郎は、米英の諜報機関と深く繋がっていたと判断して間違いない柴田は「もしくは亜細亜産業は、戦時中から米軍と何らかの繋がりがあったのか」との疑間を投げかけている。私は「大いにあった」と答える。次章以下で陸軍参謀本部と原爆の関係を追求するなかで、その証明をすることにしよう。


徳本栄一郎『英国機密ファイルの昭和天皇』(二〇〇七年)には次なる記述がある


一九八五年、彼〔白洲次郎〕は生涯を閉じたが、英国流ダンディズムと気骨あるライフスタイルは、白洲ブームとも言うべき現象を起こしている。だがこの白洲次郎には、あまり知られていない、もう一つの顔がある。それは太平洋戦争直前、皇室や吉田茂の意を受け、英国政府との和平工作に奔走した"密使"であり、戦後は日本進出を狙う英国企業の"エージェント"としての顔だ。







徳本栄一郎の『英国機密ファイルの昭和天皇』には
、「エピローグ 皇居を見据えるユニオン・ジャック」として、白洲次郎とウォーバーグ財閥について書かれている。


クリストファーによると、晩年の白洲は、S・G・ウォーバーグから肩書きも受け取っていなかった。しかも一九八二年、創業者のシグムンド・ウォーバーグ卿が亡くなった後も、彼はクリストファーの後見人役を続けた。

「ウォーバーグ卿と次郎の関係は、個人的な友情に基づいていました。そのウォーバーグ卿から頼まれた以上、それに応えるのは自然の事だったのでしょう。また次郎も、われわれの進出は日本のためになると信じていました」

「国際金融寡頭勢力」という言葉を私は使ってきた。
この中心にいたのが、ロスチャイルドとウォーバーグのユダヤ財閥である。一度彼らのエージェントになった者は、死ぬまで、その任務を解かれることはない。


引用文中のクリストファーとあるのはクリストファー・パービスで、英国系投資銀行SGウォーバーグの幹部で東京支店長を勤めた男である。創業者のシグムンド・ウォーバーグは、ドイツのハンブルクに本拠を持つウォーバーグ家からイギリスに派遣され、SGウォーバーグをつくり、ロスチャイルドとともに、ヒトラーを育てたのである。そのウォーバーグ家の一族がアメリカに渡り、ロスチャイルドの血族シフ家と結ばれる。ロスチャイルドとウォーバーグ家は一枚の系図の中に入る。

FRB(連邦準備制度理事会)をつくりあげたのはポール・ウォーバーグ。その息子のジェームス・ウォーバーグはOSSの中に入り日本向けの情報担当官となる。

白洲次郎はウォーバーグのエージェントとなり、国務次官グルーからの情報を、ヨハンセン・グループに流していく。

白洲次郎の岳父が樺山愛輔。彼は昭和天皇の母貞明皇太后と深く結ばれている。貞明皇太后の周囲には、ヨハンセン・グループがたむろしていた
彼らのほとんどは、貞明皇太后と同じくクエーカー教徒であり、ヨハンセン・グループとの間には、同じクリスチャンという共通項が厳然と存在していたそのルートで貞明皇太后は樺山愛輔から、アメリカとイギリスのニュースを入手していた。 徳本栄一郎が「それは太平洋戦争直前、皇室や吉田の意を受け……」とあるのはなんとも甘い表現である。 「白洲次郎はシグムンド・ウォーバーグの忠告を忠実に厳守し、国際金融寡頭勢力のために生涯を捧げた」と書き直すべきである。


父親からの仕送りがなくなり、貧乏のどん底に落とされた留学生白洲は、シグムンド・ウォーバーグの援助にすがって生きた。そこに、永遠のエージェントとならざるをえない状況が生じたのである。


白洲は日本水産から帝国水産と異動して何をしたのか。調査室室長であった。彼は帝国水産という会社を利用し、イギリスとアメリカの諜報機関のために日本の機密を流し、また同時に、日本へ、特に皇室、ヨハンセン・グループ、軍閥、三菱……に情報を伝えていたのである。







私は前著『日本のいちばん醜い日』でヨハンセン・グループについて詳述した。




この中に、皇太后と天皇が原爆投下について知っていたことが書かれている私は「目標検討委員会初回会議覚書」(一九四五年四月二十七日)については詳述した。その中で、東京湾が原爆投下の目標地に入っていたことを書いた。この情報が白洲次郎のルートで日本に流されていたことは間違いのない事実である。

後述するが、原爆の情報は、皇室、軍部、ヨハンセン・グループに流れ続けていたのである。しかし、原爆は広島と長崎に落とされた。その真因を追求し続けねばならない。



原爆の秘密 [国外編] 殺人兵器と狂気の錬金術  鬼塚英昭 第六章 「無条件降伏せよ」という奸計 p240-249 より









福田貧乏内閣

植草一秀の『知られざる真実』





保身」=「反小泉」、「財務省基軸」、「派閥均衡」が福田改造内閣の基本性格だ。不況に突入した日本経済が浮上する可能性は低下した。自公の結束は緩み、支持率低迷が持続するなかで自民党が分裂する芽が生まれた。政権運営が行き詰まれば麻生氏への政権禅譲の可能性も浮上するだろうが、与党の退潮に歯止めをかけることは難しいと思われる。




   





8月1日、福田首相は党役員人事、内閣改造を決めた。





決定された顔ぶれは以下の通り。





自民党4役





 幹事長 麻生太郎 67(麻生派)





 政調会長 保利耕輔 73(無派閥)





 総務会長 笹川尭 72(津島派)





 選挙対策委員長 古賀誠 67(古賀派)





閣僚





総務 増田寛也 56(留任・民間)





 法務 保岡興治 69(山崎派)





 外務 高村正彦 66(留任・高村派)





 財務 伊吹文明 70(伊吹派)





 文部科学 鈴木恒夫 67(初入閣・麻生派)





 厚生労働 舛添要一 59(留任・無派閥)





 農水 太田誠一 62(古賀派)





 経済産業 二階俊博 69(二階派)





 国土交通 谷垣禎一 63(古賀派)





 環境 斉藤鉄夫 56(初入閣・公明)





 防衛 林芳正 47(初入閣・古賀派)





 官房 町村信孝 63(留任・町村派)





 国家公安委員長・沖縄北方・防災 林幹雄 61(初入閣・山崎派)





 消費者 野田聖子 47(無派閥)





 金融・行政改革 茂木敏充 52(津島派)





 経済財政 与謝野馨 69(無派閥)





 少子化・拉致問題 中山恭子 68(初入閣・無派閥)





  





新体制の基本特性は「反小泉」、「財務省基軸」、「派閥均衡」だ





福田政権樹立に貢献した8つの派閥。町村派、津島派、古賀派、(谷垣派)、山崎派、伊吹派、高村派、二階派の領袖に対する目配りが維持された。古賀氏は4役に残留し、谷垣氏、伊吹氏、高村氏、二階氏は閣内で処遇された。





麻生派は総裁選の敵対派閥で政権の枠組みから外れていたが、麻生派の鈴木恒夫氏初入閣と合わせて、麻生太郎氏が幹事長に就任した。





福田降ろしが本格化する場合、麻生氏が在野の場合、麻生氏が後継首相候補の筆頭になる。麻生氏を政権に取り込むことによって、麻生後継での福田降ろしを予防したいとの意思を読み取ることができる。





経済政策運営を指揮する財務相に伊吹氏、経済相に与謝野氏が配置された。財務省を基軸とする霞が関が経済政策立案の中心に名実ともに復帰した。「上げ潮派」が完全に排除され、財務省が経済政策運の基軸に明確に位置づけられたと言える。





三つ目の大きな特徴は小泉カラーを払拭したことだ。昨年の参議院選挙での自民党大敗後、安倍政権が内閣改造を行った際、幹事長に就任した麻生太郎氏は小泉政権の政策方針を払拭することが課題だと述べた。





今回の人事ではその麻生氏が幹事長に起用され、旧小泉政権の政策を唱える人物がことごとく排除された。





福田政権の外で、小泉元首相、中川秀直氏、飯島勲氏、竹中平蔵氏などが政権運営について評論を展開していたが、福田首相はこれらの発言を不快に受け止め、この勢力を無視する方向に舵を切った。





小泉元首相に連なる人脈である、中川秀直氏、小池百合子氏、武部勤氏、渡辺喜美氏、石原伸晃氏、猪口邦子氏などが、新体制から完全に排除された。





他方、郵政民営化に反対した野田聖子氏が消費者問題担当相として入閣、保利耕輔氏が政調会長に抜擢された。











福田首相は記者会見で、①物価高、景気低迷への対応、②年金・医療・雇用などの生活不安への対応、を重視する方針を示したが、新しい体制から問題解決の方向は見えてこない。





財務省基軸の霞が関政治は、①経済の安定成長の重要性を無視し、②官僚利権を温存し、③近視眼的な緊縮財政路線を強行する特性を有している。「無駄ゼロ会議」なるものが設置されたが、官僚利権の根幹である「天下り利権」に手をつけることはしない。





日本経済は不況に突入した初期の段階にあり、早期の景気支持政策が景気悪化を緩和するが、財務省の近視眼的発想から柔軟な政策は生まれてこない。





福田首相は今回の新体制構築により、①8+1派閥を政権に取り込むことで「福田降ろし」を防ぐことを最重視し、②もともと嫌悪していた「小泉一派」を排除し、③父親の官僚在職以来の「財務省基軸政治」に政治運営を回帰させる、ことを図ったと考えられる。





今後、考えられる変化は以下の3点だ。





第一に、「小泉一派」が新体制から排除された。総選挙体制は麻生太郎幹事長、古賀誠選挙対策委員長が仕切ることになる。小泉チルドレンは存亡に機に立たされた。中川秀直氏、渡辺喜美氏、小池百合子氏、石原伸晃氏、飯島勲氏、竹中平蔵氏などの「偽装CHANGE」一派が新体制から排除されたなかで、どのような対応を示すのかを注視する必要がある。


この「排除」そのものが「偽装」の可能性もあり、警戒を怠れない。





「脱藩官僚の会」、「知事グループ」などと連携して新勢力を創設する可能性もないとは言い切れない。





第二は、日本経済の不況への突入と財務省基軸の経済政策運営への回帰が重なったことがもたらす影響だ。経済悪化が進行するなかでの近視眼的財政均衡至上主義は経済悪化と財政赤字拡大の加速をもたらす可能性が高い。





経済状況の悪化は福田政権支持率の低下を促進する。





第三は、福田政権の支持率が低下するのに伴い、自公の連携にすきま風が生じる可能性が存在することだ。公明党元委員長の矢野絢也氏が創価学会を糾弾する姿勢を強め、国会に参考人として出席する可能性も浮上している。





総選挙の時期設定を含め、公明党の自公政権への対応姿勢に大きな変化が生じる可能性が生まれ始めている。





福田政権は財務省基軸の経済政策運営を進める決断を下した。弱者切り捨て-官僚利権温存の政策運営は変わらない。近視眼的な緊縮財政運営は日本経済悪化を加速させる可能性が高い。自民党が「霞が関派」と「小泉一派」によって分断されるなら、総選挙での自民党の対応力は分散される。


しかし、「小泉一派」があまりにもきれいに取り除かれているところを見ると、大がかりな「偽装」が施されている可能性もあり、今後の「小泉一派」の動向に注視が必要だ。





民主党を中心とする野党勢力は、





①弱肉強食奨励、





②官僚利権温存、





③対米隷属外交、





を基本政策とする政権を打倒するために、





①セーフティーネット重視、





②官僚利権根絶、





③独立自尊外交、





を基本政策に掲げて、次期総選挙に向けて総力を結集しなければならない。





福田政権の新体制構築の精神は「保身」にある。「国民のために全身全霊を注ぐ」気概はまったく感じられない。





 「保身」の内閣改造が実施されたことは、既存の利権まみれの、「政官業外電 悪徳のペンタゴン」による癒着政治刷新に向けての追い風になる。野党勢力は「国民の幸福実現」に向けて、全身全霊の取り組みを示さなければならない。 





蛇足


福田貧乏内閣でできることは、消費税増税と官僚利権温存と特定アジア利権だろう。どさくさ紛れに、売国的所行に走るかもしれない・。





原油先物価格の下落が続いている・。ビルダーバーグの会議では200ドルと言うような事ではなさそうだ・。150ドルをピークに実情価格の50ドルへ向かうだろう・。そこで便乗値上げの監視が必要となるだろう・。その為の消費者庁ならましだが・。ただの貧乏神内閣だろう・。自民党・民主党の分裂が現実的になってきた・。



福田のようにアジア売国、官僚主導、増税派と


親米売国、グローバル主導、上げ潮派 



一番欲しいのは


国内重視、利権排除(公務員縮小)、金融・財政改革派





植草一秀VSベンジャミン・フルフォード対談





Bruce Springsteen

Bruce Springsteen - Dancing in the Dark

太田龍氏の時事寸評から






「反ロスチャイルド同盟」の設立当初の、この組織に対する、小紙(週刊日本新聞)の肯定的好意的評価を撤回しなければならない理由。





更新 平成20年08月03日00時06分



平成二十年(二〇〇八年)八月二日(土)

(第二千五百二回)



○正確には、記憶していないが、一、二年前、インターネット上に、



○「反ロスチャイルド同盟」設立の呼びかけのようなものが公開された。



○筆者は、それについて、「週刊日本新聞」及び、「時事寸評」に於て、

 好意的肯定的に評価する文章を公表したが、今、その出典と日付けを

 調べて明示する余裕がない。(『時事寸評』平成十九年四月五日付等)



○しかし、それ以後、そしてとりわけ最近のこの「反ロスチャイルド同盟」

 の状況を見て行くと、



○この組織に対する筆者(太田)の最初の見方を撤回して、改めて、

 現時点に於ける批判的評価を下して置くことが必要と考えられる。



○以下に、筆者の批判的評価の要点を列記する。



 (1)最近の「反ロスチャイルド同盟」の見解によると、

    「反ロスチャイルド同盟」と言う看板を下して、国際金融問題

    についての「シンクタンク」のようなものに移行したい、とある。



 (2)何故そんなことが必要なのか。

    それが本音であるとしたら、最初からそのような看板をかければよい。



 (3)しかし、多分、そんな看板では集まる人はあまりいない、

    又は、全く居ないのではなかろうか。



 (4)最初に「反ロスチャイルド同盟」と言う看板をかけたので、多くの

    人々が何かを期待して、多くの人々がそれに注目したのであろう。



 (5)何を期待したかと言うと。

    

    〈イ〉ロスチャイルドに対する痛烈な告発と批判。

    〈ロ〉ロスチャイルドを中核とするイルミナティサタニスト世界権力

       との戦いへと前進する。



    と言ったところではなかろうか。



 (6)しかし「反ロスチャイルド同盟」を始めた人は、

    ロスチャイルド=イルミナティとの対決、などする気が始めから

    なかった、と言うことか。



 (7)この人の本心は、

    簡単に言えば、一切の「革命」に、断乎として反対するところの

    「改良主義」である、と推定出来るであろう。



 (8)これでは、筆者(太田)の著述、翻訳などによって日本の思想界に形成

    されようとした、ロスチャイルド=イルミナティに対する批判と対決の

    気運を、この種の人々は、改良主義的イデオロギーの強化のために利用した、と成ってしまうであろう。



○と言うわけで、

 筆者は今、「反ロスチャイルド同盟」の設立当初に与えた肯定的評価を撤回することを、公式に表明せざるを得ない。



○しかし、こんな手口は、

 普通は「ペテン!!」と呼ばれるのではなかろうか。



○この件については、必要であれば、なお引きつづき検証を加える。



 (了)

蛇足


昨今の反ロスはいろいろな思惑で動いているのだろうか?ただ、反ロスを現実に置き換えれば、最終的には変質するのかもしれない。そのどちらでも構わないけど、こちらはわが道を行くという事です。

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