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COP15のやはり真実は隠される?

NIKKEI NET


日本、交渉戦略練り直しも COP15、政治合意了承し閉幕


 第15回国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP15)は19日、2013年以降の地球温暖化対策の方向性を示す「コペンハーゲン合意」を大筋了承し、閉幕した。だが各国・地域の損得勘定は様々だ。新興国に排出抑制の義務を課せなかった先進国。重い責任を負わずに巨額の資金支援を引き出した新興・途上国。国益をかけた対立は解消せず、成果に乏しかったのは否定できない。日本も交渉戦略の練り直しを迫られる。


 日本が得た成果は少ない。新興国に多額の資金支援を約束したものの、中国などへの排出抑制義務を課すことができず、従来の主張を後退させる場面も目立った。今後の交渉で挽回(ばんかい)できるか。戦略の立て直しが求められそうだ。(コペンハーゲン=竹内康雄)(20日 09:40)




デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報
さんより


2009年12月19日


コペンハーゲン合意


コペンハーゲン最後のテキストは国際取引税が取り入れられている

コペンハーゲン最後の合意文書の草案は金曜日の早朝に練り上げられた。そこには、金融取引に対する国際税の条項が盛り込まれている。この税金は直接ワールドバンク(世界銀行)に支払われるようになるだろう。オバマ大統領はアメリカからグローバリストの手に富が大量に移動されることを認めることで、議会をバイパスしようとしている。

モックトン卿、アレックス・ジョーンズなどが警告しているように、コペンハーゲンではグローバリストは何も得るものはないだろうというのは最初からの謀略であるようだ。
エリートは横車を押して、彼らのアジェンダからライオンの分け前を確実に得ようとする。
それは、アメリカの家庭に対して少なくとも年3000ドルにもなる世界政府の巨額の税金も含まれており、既に、厳しい不況、二桁の失業、生活水準の悪化に苦しんでいるアメリカ国民にのしかかるだろう。

元記事



アレックスジョーンズは環境を口実に世界政府の基礎が出来、グローバル・タックスが取られるようになると叫んでいます。

ニュースを見ても大事なことはオミットされているだろうから、ニュースはほとんど見ていませんが、どうなのでしょうか?
今回のサミットで、国際的な温暖化の期間とか、お金が特定の組織、企業に集まるようであれば、「陰謀論」は間違っているとは言えないと思います。
 



蛇足

国同士の駆け引きばかり記事にしているが、真実は世界支配銀行への献金としての税金の徴収の会議であった・。






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1 ■無題

いったい何がきまったのかようわからんかったです。

2 ■Re:無題

>おいだんなさん
世界から搾り取ろうとする陰謀でしょう・。
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