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その男の名前は“Li”

デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報http://icke.seesaa.net/
より



ムトーワ 2006年予言 ツル族のシャーマン、クレド・ムトーワより。




ロシアと中国の国境地帯に古代から続く場所があり、そこには世界中で最も危険な人間が住んでいる。その男の名前は“Li”で、“Lord of Light”(光の王)を意味している。南アフリカのシャーマンのうち多くの者がこの中国人のビジョン(映像)を幻視している。この男こそ、これから世界で起こる大騒動で大きな役割を果たす者だ。この大騒動は、慎重に計画され、中国といくつかの西南アジアの国々(some south eastern countries in Asia)を巻きこんで起こるだろう。 アフリカはいわゆる「対テロ戦争」の深みに一歩一歩引きずり込まれている。私(ムトーワ)の心はこれらのことに対する不安でいっぱいだ。2012年はアフリカやアメリカの原住民の予言が指している年であるが、2012年には人類を統治する全く新しい方法が確立されるだろう。いわゆる世界独裁が完成されているだろう。 私は来年(2006年)に対して不安を持っている。取り返しがつかないことになる前に、人々を目覚めさせなければならない。南アフリカに住む我々は、自分自身を救うことができない。あまりにも愚かで、何も見えていないからだ。取り返しがつかないことになる前に、南アフリカの人々も目覚めなければならない。 邪悪なものたちは善良な仮面をかぶっている。例えば、南アフリカではようやく政府がヒーラー(治癒者)を認めようとしているが、これらのヒーラーの多くはそのことでウキウキしている。しかし、その政府の行動は、シニシズム(冷笑)と偽善にすぎないのだ。 'On the border between Russia and China, in that ancient place, there hides the most dangerous human being in this whole world. This man's name is , which means 'Lord of Light'. Many South African shamans have had visions about this China man. He is the one who is going to take part in major disturbances in the world. These disturbances will be deliberately staged, involving China and some south eastern countries in Asia. Africa is being dragged deeper and deeper into the so-called 'war on terrorism'. My heart is deeply uneasy by all this and all I can say is that by the year 2012, the year mentioned in prophecies in Africa and in America by Native Americans and Africans, this is the year when a totally new way of ruling human beings will come into existence. The so-called world dictatorship will be established then. I am concerned about next year (2006). I say let humans be awakened before it's too late. We in South Africa can't save ourselves, we are too blind, too stupid. We need to awaken before it's too late. Evil things are being covered under a layer of goodness. For example, many healers in South Africa are excited by the fact that the government wants to recognise them at last. It is an exercise in cynicism and hypocrisy.'



●偽マイトレーヤ・反キリストはゴビ砂漠にいる。

 イルミナティ13血族の中に李家がある。

 共通してるような。。。


●ムターワの霊能力は信じるに足りると思います。Liは李と考えられますね。

 訳してから、この場所がどこか考えていたのですが、やはり、ゴビ砂漠でしょうか?

 中国の北方、昔の満州などはどうでしょうか?


●チベット北部にその入り口があり中央アジア一帯からゴビ砂漠にかけて広がる地下空洞に伝説の王国     「アガルタ」が存在し、その首都シャンバラに「世界の王」でありイルミナティの盟主であるマイトレーヤ(弥勒)が住むという。ヒトラーも彼に選ばれて操られていたらしい。ナチスにはチベットの僧侶団がいてヒトラーに助言を与えていた。いわゆる影の世界統一政府もシャンバラが母体となっている。というような情報があります。



●13血流のLIの説明(英語)

http://www.thewatcherfiles.com/bloodlines/li.htm



●ナチスの裏にいたチベット僧侶団は戦前の日本政府中枢にも影響力をもっていたとか。

戦前日本がドイツと同盟を結んだのもシャンバラから指令(霊的な?)を受けた宮内庁の偉いさんが

天皇を通して閣僚を操った結果だったとか。

当然地理的にロシアを挟み撃ちにする格好となるので、そのような理由も現実的には存在しますが・・・

ナチスのシンボルは仏教の卍を逆にし、日本の国旗を赤白逆にしたものであることから、ナチスと戦前日本はまるで双子の兄弟のような存在であったとも考えられます。

その親はシャンバラ・チベットか・・・



●「光を与える、光から来たもの」 これがイルミナティの和訳だそうです

光の王・李・シャンバラ・イルミナティ やばいですね・・・



蛇足

ホリエモンの株が「5倍に上がるわよ・・」と言った、どこぞの占い師ではなく、素朴であるが低層4次元に住む悪魔を見破る能力を持つ、ツル族のシャーマン ムトーワの今年のお告げなのであろう?信じるかどうかは個人の判断に待つとして・。イラン・ロシア・中国など紛争の火種にもっとも危険な人物Li(李)なる男が躍り出る・。まあ、戦争など無いに越した事はないが?


 「バットマン ビギンズ」に出てくるヒマラヤの悪の僧侶(渡辺謙が演じていた)と秘密結社が出てくる。裏世界政府の上層部は未開に住んでいるのやら??



ナチスの裏にいたチベット僧侶団は戦前の日本政府中枢にも影響力をもっていたとか。

戦前日本がドイツと同盟を結んだのもシャンバラから指令(霊的な?)を受けた宮内庁の偉いさんが

天皇を通して閣僚を操った結果だったとか。

当然地理的にロシアを挟み撃ちにする格好となるので、そのような理由も現実的には存在しますが・ナチスのシンボルは仏教の卍を逆にし、日本の国旗を赤白逆にしたものであることから、ナチスと戦前日本はまるで双子の兄弟のような存在であったとも考えられます。

その親はシャンバラ・チベットか・・・





どう見ても、不細工な日本国旗になりますね??日本の赤は朱で、ナチスドイツはワインレッドのような感じですな・。
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