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たかが弁護士の分際で・。

【光市・母子惨殺】 欠席の"死刑廃止論者"安田弁護士、「裁判長引かせる意図ない」と声明
1 :☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★
:2006/03/14(火) 23:52:30 ID:???0

★山口の母子殺害、弁護士欠席で口頭弁論開けず…最高裁



・山口県光市の本村洋さん(29)宅で1999年、妻(当時23歳)と長女(同11か月)が

 殺害された事件で殺人罪などに問われ、1、2審で無期懲役の判決を受けた同市内の

 元会社員(24)(犯行時18歳)について、最高裁第3小法廷は14日、死刑を求める

 検察側の上告を受けた口頭弁論を開こうとした。だが弁護士が2人とも出廷せず、

 弁論を開くことができなかった。



 改めて4月18日に弁論期日を指定したが、死刑求刑の事件で弁護士の出廷拒否は

 異例。訴訟遅延行為に当たる可能性もあり、浜田邦夫裁判長は法廷で「極めて遺憾」と

 弁護士を強く非難する見解を読み上げた。



 この事件では、書面審理中心の最高裁が、弁論を開くことを昨年12月に決めたことで、

 死刑を相当とする判決になる可能性が出ている。死刑廃止運動を進める安田好弘、

 足立修一両弁護士が、今月6日に辞任した弁護士に代わって就任。「日本弁護士連合会が

 開催する裁判員制度の模擬裁判のリハーサルで、丸一日拘束される」との理由で、この日の

 法廷を欠席した。



 これに対し、検察官は法廷で、「審理を空転させ、判決を遅らせる意図なのは明白」

 と述べ、弁論を開いて結審するよう要請。浜田裁判長は「正当な理由のない不出頭」と

 述べたが、結審は見送った。



 安田弁護士らは今月7日付で、弁論を3か月延期するよう求める申請書も最高裁に

 提出しているが、翌日却下されていた。安田弁護士はこの日、「被告の言い分に最近

 変化があり、接見や記録の検討を重ねる時間が必要。裁判を長引かせる意図はない」

 とする声明を出した。

 
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060314i113.htm


 ※報道ステーションなどによると、安田弁護士は「死刑廃止論」のリーダー的存在とのことです。



※元ニューススレ

・【光市・母子惨殺】 「犬とやっちゃった。罪なの?」の元少年の審理で、弁護人不出頭→弁論開けず★5

 
http://news19.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1142347272/



山口・光市の母子殺害事件、最高裁が弁論を開き結審














山口・光市母子殺害事件の上告審が結審し、会見する本村洋さん

 

 山口県光市の本村洋さん(30)宅で1999年、妻弥生さん(当時23歳)と長女夕夏ちゃん(同11か月)が殺害された事件で、殺人罪などに問われ、1、2審で無期懲役の判決を受けた元会社員(25)(犯行時18歳)の上告審で、最高裁第3小法廷(浜田邦夫裁判長)は18日、口頭弁論を開いた。



 死刑を求めて上告した検察側は、「犯行は冷酷残虐。反省も全くうかがえず、被告の年齢などを考慮しても死刑の適用を回避すべき事情はない」と述べた。



 一方、同小法廷から「出頭在廷命令」を受けていた弁護側は、今回は出席。「1、2審判決には重大な事実誤認がある」などと主張し、再度弁論を開くよう求めたが、浜田裁判長はこれを認めず、結審した。



 浜田裁判長は、弁護側に追加の主張があれば1か月以内に提出するよう求めた。判決言い渡しの期日は後日指定される。



 前回3月14日の弁論は、2月末から3月はじめにかけて新たに弁護人に就任した安田好弘弁護士と足立修一弁護士が欠席したため開けなかった。最高裁は、意図的な審理遅延行為を防ぐために改正刑事訴訟法に新設された「出頭在廷命令」を、2人に出していた。



 弁護側は弁論で、害者の傷と検察が主張する殺害方法が矛盾するとして、「被告に殺意はなかった」などと述べた。



 1、2審判決によると、元会社員は99年4月、本村さん宅に乱暴目的で侵入し、弥生さんと夕夏ちゃんの首を絞めて殺害。1、2審は、元会社員が前科のない少年だったことを重視し、無期懲役とした。





蛇足

権力に楯突くのでなく・・。弁護せねばならん市民を踏みつける悪徳弁護士制度・。

麻原の弁護に百億円の税金を投入して10数年が経過・・被害者には1億円も満たない額・。。・・引き伸ばし戦術(ただの金儲け)・・こんな子供でも分かる裁判に国選弁護士という税金泥棒がえらそうに・。安田という死刑反対など人権派(ご都合主義人権派)は・・どちらの方向で弁護しているのか??・・。今回の本村氏の言い分は・・もっともだ。弁護士などいらん・。この程度なら、誰でも分かる。市民による裁判員制度を拡充して、こんな裁判制度さっさと終わらせろ・。法律で免除してもらってる分際で偉そうに・。>常識がおかしすぎる・。イルミナティに洗脳された弁護士達








本村 洋もとむら ひろし1976年
3月
- )は、全国犯罪被害者の会
幹事。広島大学
工学部
卒。男性






999年
山口県
光市の自宅に侵入してきた少年
(当時18歳)に妻(本村弥生さん・当時23歳)と娘(本村夕夏【ゆうか】ちゃん)を殺害される。犯罪被害者遺族として、以下のような「理不尽な仕打ち」を受け、日本では「犯罪被害者の権利が何一つ守られていないことを痛感し」、同様に妻を殺害された元日本弁護士連合会
副会長・岡村勲
らとともに全国犯罪被害者の会
を結成し、幹事に就任。TVの生放送で「裁判所
が加害者を死刑
にしないのなら、自分が死刑にする」と殺人予告をし、波紋を呼んだ。


  • 犯人が未成年であったため、少年法
    の壁に阻まれ、事件の情報は何一つ開示されなかった

  • 法廷に遺影を持ち込もうとしたら、「被告人に動揺を与え、裁判の適正な進行を阻害する」などといわれ、却下された。

  • 損害賠償請求訴訟を起こすべく、犯罪被害者支援をしている「人権派
    弁護士
    」の事務所に相談に訪れたら、「君は、少年と父親に損害賠償請求を起こしたいと言いながら、少年にも死刑を望むのか」と非難された。

  • 犯人の家を訪れ、犯人の父親に抗議したが、謝罪を受けるどころか、「淋しいなら再婚しろよ」などと愚弄された。その後今に至るまで一切謝罪も賠償もないという。なお、この男は後に「本村が犯罪被害者の会を作るなら、こっちは犯罪加害者の会を作って対抗してやる」とマスコミに嘯いたそうであるが、事実かどうかは定かではない。


以後、犯罪被害者の権利確立のために、執筆、講演等を通じて活発に活動中。推定無罪
の原則論を元に、犯罪加害者
の人権の重要性を訴える浅野健一
菊田幸一
など一部の「人権派」、死刑廃止
論者などからは、激しい非難を受けている。


しかし日本
では死刑への支持が高く、「そのような批判は犯罪者の利益を擁護しているものだ」と本村を支持する意見も多いが同時に批判されてもいる。 「加害者天国」と皮肉られることもある日本の刑事法
の現状を変えようと日々運動を続けている。

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