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この国は上に行くほど、アフォ・馬鹿ばかり・。

福井の大ウソばれた 夕刊フジ 7月21日号から


福井氏と村上ファンドが交わしたMACJr投資事業組合の契約書には、福井の署名、捺印のほか、出資口数(1口=1000万)が1口と記載されている。問題は、契約書の中に記載されているファンドの目的の部分。そこには「国内外の公開会社の投資証券に投資を行い、そのキャピタルゲイン(株式利益)を得る目的で設立」とある。福井氏は国会で「(村上ファンドを立ち上げた村上世彰被告の)若い志を応援するために出資した」と繰り返し答弁してきたが、利殖目的であることが明白だ・。


蛇足


もうさっさと辞めなされ・・イルミナティの僕がバレるぞ・。


日本人なら腹切って死ね・。
そんな度胸も勇気、もちろん恥などない・・でしようが





京都・認知症の母と無理心中未遂、あす判決。

認知症の母親の介護で生活苦に陥り、母親と相談の上で殺害したとして承諾殺人などに問われた片桐泰治被告。あす21日判決が言い渡される。


京都市伏見の安アパートに親子3人暮らしだったが、平成7年の京友禅の染め職人だった父親が死去。同時期から母親が認知症の症状があらわれ、1人で介護を始めた・。母親は徘徊を繰り返し、昼夜逆転の生活を送るなど症状が徐々に悪化。片桐被告は休職してデイケアなどを利用したが、負担は軽減せず、昨年9月には退職して、介護に専念した。失業保険を受給していた為、生活保護は受けられず、介護と両立する仕事も見つけられず、失業保険が切れた昨年12月には生活が困窮し、今年1月には家賃とデイケアの料金が支払えなくなった。「人に迷惑をかけてはいけない。返せない金は借りてはいけない。生活を切り詰めてでも、人に借りない生き方をしろ」と幼い頃から職人気質の父親に教えられてきた片桐被告は、行政や親類に助けを求めず、心中を決意した。自室を清掃後、1月31日昼ごろ、車椅子の母親を押し、最寄の京阪淀駅から三条駅へ向かい、「最後の親孝行」と、京都市内散策、その後、三条駅から淀駅に戻ってきたが、アパートへ帰らず、翌2月1日早朝、アパート近くの桂川にかかる宮前橋付近の遊歩道に辿りついた。


冒頭陳述から


片桐被告「もう生きられへんのやで、ここで終わりや」


母親「そうかあかんか、康晴、一緒やで、お前と一緒やで」


片桐被告「すまんな、すまんな」


母親「こっちこい、来い康晴、こっち来い」


(母親の額に頭を密着し)


母親「康晴はわしの子や、わしがやったる」


この直後、片桐被告は母親の首をしめ殺害。持参した出刃包丁で首を切ったが、未遂に終わった。


「生まれ変わっても、母の子に生まれたい」と片桐被告の供述内容を紹介した。






詐欺師が日銀総裁で、まじめな貧乏人は懲役となんと理不尽・。





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