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イスラムとシオニズムの争い


Pike's Letter to Mazzini


It is a commonly believed fallacy that for a short time, the Pike letter to Mazzini was on display in the British Museum Library in London, and it was copied by William Guy Carr, former Intelligence Officer in the Royal Canadian Navy. The British Library has confirmed in writing to me that such a document has never been in their possession. Furthermore, in Carr's book, Satan, Prince of this World, Carr includes the following footnote:


"The Keeper of Manuscripts recently informed the author that this letter is NOT catalogued in the British Museum Library. It seems strange that a man of Cardinal Rodriguez's knowledge should have said that it WAS in 1925".



It appears that Carr learned about this letter from Cardinal Caro y Rodriguez of Santiago, Chile, who wrote The Mystery of Freemasonry Unveiled.


To date, no conclusive proof exists to show that this letter was ever written. Nevertheless, the letter is widely quoted and the topic of much discussion.


Following are apparently extracts of the letter, showing how Three World Wars have been planned for many generations.


"The First World War must be brought about in order to permit the Illuminati to overthrow the power of the Czars in Russia and of making that country a fortress of atheistic Communism. The divergences caused by the "agentur" (agents) of the Illuminati between the British and Germanic Empires will be used to foment this war. At the end of the war, Communism will be built and used in order to destroy the other governments and in order to weaken the religions." 2



Students of history will recognize that the political alliances of England on one side and Germany on the other, forged between 1871 and 1898 by Otto von Bismarck, co-conspirator of Albert Pike, were instrumental in bringing about the First World War.


"The Second World War must be fomented by taking advantage of the differences between the Fascists and the political Zionists. This war must be brought about so that Nazism is destroyed and that the political Zionism be strong enough to institute a sovereign state of Israel in Palestine. During the Second World War, International Communism must become strong enough in order to balance Christendom, which would be then restrained and held in check until the time when we would need it for the final social cataclysm." 3



After this Second World War, Communism was made strong enough to begin taking over weaker governments. In 1945, at the Potsdam Conference between Truman, Churchill, and Stalin, a large portion of Europe was simply handed over to Russia, and on the other side of the world, the aftermath of the war with Japan helped to sweep the tide of Communism into China.


(Readers who argue that the terms Nazism and Zionism were not known in 1871 should remember that the Illuminati invented both these movements. In addition, Communism as an ideology, and as a coined phrase, originates in France during the Revolution. In 1785, Restif coined the phrase four years before revolution broke out. Restif and Babeuf, in turn, were influenced by Rousseau - as was the most famous conspirator of them all, Adam Weishaupt.)


"The Third World War must be fomented by taking advantage of the differences caused by the "agentur" of the "Illuminati" between the political Zionists and the leaders of Islamic World. The war must be conducted in such a way that Islam (the Moslem Arabic World) and political Zionism (the State of Israel) mutually destroy each other. Meanwhile the other nations, once more divided on this issue will be constrained to fight to the point of complete physical, moral, spiritual and economical exhaustion…We shall unleash the Nihilists and the atheists, and we shall provoke a formidable social cataclysm which in all its horror will show clearly to the nations the effect of absolute atheism, origin of savagery and of the most bloody turmoil. Then everywhere, the citizens, obliged to defend themselves against the world minority of revolutionaries, will exterminate those destroyers of civilization, and the multitude, disillusioned with Christianity, whose deistic spirits will from that moment be without compass or direction, anxious for an ideal, but without knowing where to render its adoration, will receive the true light through the universal manifestation of the pure doctrine of Lucifer, brought finally out in the public view. This manifestation will result from the general reactionary movement which will follow the destruction of Christianity and atheism, both conquered and exterminated at the same time." 4



Since the terrorist attacks of Sept 11, 2001, world events, and in particular in the Middle East, show a growing unrest and instability between Modern Zionism and the Arabic World. This is completely in line with the call for a Third World War to be fought between the two, and their allies on both sides. This Third World War is still to come, and recent events show us that it is not far off.



マッツィーニへのパイクの手紙

短い時間の間、マッツィーニへのパイクの手紙がロンドンの大英博物館ライブラリのディスプレイの上にあったことは一般的に信じられた誤った考えであり、それはウィリアムガイカー(ロイヤルカナディアンの海軍の前の諜報部員)によってコピーされた。

大英図書館は、そのような文書が一度もそれらの所有であったことがないことを私に手紙で知らせて立証した。

さらに、カーの本(サタン、この世界のプリンス)中に、カーは以下の脚注を含む:

「原稿の管理者は最近、この手紙が大英博物館ライブラリでカタログに載せられなかった、ことを作者に知らせた」。

主要なロドリゲスの知識の人が、それが1925インチであったと言うべきであったことは奇妙であるようである。

初公開されたフリーメーソンのミステリーを書いたサンチアゴ、チリの主要なカロドリゲスからのこの手紙について、カーが学んだようである。

今までのところ、この手紙がこれまで書かれたことを示すために、どの決定的な証拠も存在していない。

それにもかかわらず、手紙が広く引用されることおよび多くの議論のトピック。

どのように3回の世界大戦が多くの世代間で計画されているかを示して、以下は見たところ手紙の抜粋である。

「第一次世界大戦は、啓蒙主義者が、ロシアの皇帝の、そしてその国を無神論の共産主義の要塞にすることのパワーを倒すことを許すために引き起こされなければならない」。

大英とドイツ帝国の間で啓蒙主義者の「agentur」(エージェント)によって起こされた分岐は、この戦争を助長するために使われるであろう。

「終戦に、共産主義は、他の政府を破壊するためと宗派を弱めるために築かれて、使われるであろう」。

2

歴史学の学生は、1871から1898の間でオットー・フォン・ビスマルク、アルバート・パイクの共謀共犯によって鍛造された一面上のイギリスと他のドイツの政治的な同盟が、第一次世界大戦を引き起こすことについて手段となっていたと認めるであろう。

「第二次世界大戦は、ファシストと政治的なシオニストの違いを利用することによって助長されなければならない」。

ナチズムが破壊されるように、この戦争は引き起こされなければならず、政治的なシオニズムが、パレスチナでイスラエルの主権国家を設立するのに十分に強いであろう。

「第二次世界大戦の間に、国際的な共産主義は、全キリスト教国を釣り合わせるために十分に強くならなければならない(それは、私達が最終的な社会的な大変動のためにそれが必要であろう時間までチェックにおいてその時、制限されて持たれているであろう)」。

3

この第二次世界大戦の後に、共産主義は、より弱い政府を引き継ぎはじめるのに十分に強くされた。

1945年に、トルーマン、チャーチル、およびスターリンの間のポツダム会談で、ヨーロッパの大きな一部はロシアに単にわたされて、世界の反対の側で、日本との戦争の余波は、中国の中に共産主義を植え込むことに役立っていた。

(用語ナチズムとシオニズムが1871において知られていなかったと主張する読者は、啓蒙主義者が両方のこれらのムーブメントを発明したことを覚えているべきである。)

さらに、イデオロギーとしての、そして鋳造されたフレーズとしての共産主義は革命の間にフランスから起こる。

1785において、革命が起こる4年前に、Restifはフレーズを鋳造した。

落ち着きがなく、バブーフは、次々ルソーに影響された- すべてそれらの中で最も有名な共謀者であった アダムワイスハウプトとして。)

政治的なシオニストの間の「啓蒙主義者」の「第三世界戦争は、イスラムとシオニズムに起こされた違いを利用することによって助長されなければならない」エージェントおよびイスラム世界のリーダー。

戦争は、イスラム教(イスラム教アラブ人世界)と政治的なシオニズム(イスラエル国)が相互に互いを破壊するそのような方法で実施されなければならない。

その間、野蛮さおよびとても血まみれの騒動の他の国家起源〈この問題において再び分割されて、完全なフィジカル、およびモラルのポイントに戦うために強制されて、スピリチュアルで、経済的なexhaustion…私たちがニヒリストと無神論者を解放することとし、私達が、すべてのその恐怖において絶対の無神論の国家効果にはっきりと示す恐るべき社会的な大変動を扇動しよう〉。

そしてどこでも、市民は、革命家の世界少数に対して自身で防御することを義務づけられて、文明と公的な眺めにおいて最終的に外に至って、キリスト教(その神論の気分はその瞬間から理想を心配している羅針盤または方向なしでであるであろうけれどもどこでその崇拝をするかを知らずに、明けの明星の純粋な主義の一般的な明示を通して真実のライトを受け取るであろう)に幻滅した大衆のそれらの破壊者を根絶するであろう。

「この明示は、同時に征服されて、根絶されたキリスト教と無神論の破壊に続くであろう一般的な反動的な動きに起因するであろう」。

4

2001年9月11日のテロリストの攻撃、世界の出来事以来、そして特に中東で、現代シオニズムとアラブ人世界の間で増大する不安と不安定さを示しなさい。

これは完全に、第三世界戦争が両側の上の両者と彼らの同盟者の間で戦われる呼び出しと一致している。

この第三世界戦争はまだ、来ることであり、最近の出来事は、それが遠く離れていないことを私達に知らせる。





http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html


ヘブライの館(THE HEXAGON)

WWW⇒ http://www02.so-net.or.jp/~inri2039



アルバート・パイクの“予言”


アルバート・パイク (1809~1891年)

「黒い教皇」と呼ばれていた


 

■■謎の男、アルバート・パイク




弁護士、詩人、多作な作家として活躍していた南部連邦の将軍、アルバート・パイクは、1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰め、「黒い教皇」と呼ばれるようになった。(彼は「KKK」の創始者でもある)。




彼が1871年に、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送った書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。


それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書いてあり、「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。


 





  ■■アルバート・パイクの“予言” (未来計画)




この手紙の内容をもっと詳細に紹介すると、

次のような恐るべき“未来計画”が書かれていたのである。





 第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」


第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」


第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」


「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」



■■「予言は当たるものではなく、当てるものだ!」




この手紙が書かれたのは1871年8月15日。この時、まだ第一次世界大戦(1914年勃発)も、第二次世界大戦(1939年勃発)も起こっていなかった。


この手紙の中に書かれている「ドイツの国家主義者」を「ナチス」に、「政治的シオニスト」を「ユダヤ人」に置き換えると、第二次世界大戦の構図をはっきりと捉えていることが分かる。


一番不気味なのは、中東での戦争を引き金にして「第三次世界大戦」の勃発を予想している点であろう。


 





アルバート・パイク


 


もちろん、当館はこのアルバート・パイクの“予言”を、そのまま信じるつもりはない。念のため。


しかし、「予言は当たるものではなく、当てるものだ」という言葉がある。もしそのような考えのもとでイスラエルが中東に(強引に)建国されたのだとしたら恐ろしい話である…… (そうでないことを祈りたい)


ちなみに、日本で「サリン事件」を起こした某教団は、自作自演のハルマゲドンを起こすことで、自分たちの「予言」を実現させようとしたことで知られている。彼らも「予言は当たるものではなく、当てるものだ」という考えを持っていたようである……


 


 


 



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