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太田龍氏の時事寸評から






「ユダヤ地球帝国の登場」についてのテックス・マーズの警告。
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更新 平成18年10月09日23時14分



平成十八年(二〇〇六年)十月九日(月)

(第一千八百二十八回)



○テックス・マーズは「パワー・オブ・プロフェシー(預言の力)」、

 二〇〇六年九月号で、



○「バビロン21(二十一世紀のバビロン)―ユダヤ地球帝国

 (ジューイッシュ・グローバル・エンパイヤー)の登場」



○と言う論説を書いて居る。



○米国には、テックス・マーズ、デーヴィッド・メイヤーのような、

 明確な反ユダヤ 反イルミナティ 反フリーメーソン 反NWOの旗

 を高く掲げる「キリスト教」の伝道者



○が、存在し、



○且つ、かなりの程度のアメリカ人愛国者が、こうした伝道者の

 活動を支えて居る。



○このようなレベルのキリスト教伝道者は、日本には皆無である。



○前出の論説の中で、今やユダヤ地球帝国が登場した、と

 テックス・マーズは言う。



○そしてそれは、聖書に預言されて居る、



○「ミステリー・バビロン」である、と言う。



○この論説は、後日、「週刊日本新聞」に紹介したい。



○デス・グリフィンは、「キリスト教徒」であるが、このひとも、

 反ユダヤ 反フリーメーソン 反イルミナティ 反NWO 反グロー

 バリズムの立場を堅持する。



○日本の「キリスト教徒」の中には、

 グリフィン程度に反ユダヤ 反イルミナティの旗幟を鮮明にした

 思想家、理論家も存在しない。



○デス・グリフィンは、「ミッド・ナイト・メッセンジャー」

 二〇〇六年九、十月号に、



○「ファッシスト・アメリカに向って」、



○と言う、長文の論文を発表した。



○これも後日、なんらかのかたちで日本民族有志に紹介したい。



○カロライン・ベーカー(Ph.D.)は、

 二〇〇六年十月三日付け(インターネット)に



  THE WAR ON YOU:

  U.S. GOVERNMENT TARGETING OF AMERICAN DISSIDENTS(Part 1)

  (あなたに対する戦争―米国政府はアメリカのディシデントを

   戦争の標的として居る。第一章)



○と言う文章を掲載した。



○ディシデンツ DISSIDENTS



○と言う英語は、「意見を異にする人々」、



○などと日本語に翻訳されるが、

 もちろんこんなヘナチョコな翻訳は受け入れられない。



○これは権力、国家権力、王、皇帝、金融オリガルキー、大統領、

 その他、いかなる権力者、権威者の言説をも、

 信念にもとづき、



○公然と、異論、批判を唱える者、



○を意味する。



○日本には、このようなものとしての「ディシデント」を容認する

 歴史的伝統は、例外的時期を除き、存在しなかった。



○かつてのアメリカでは、そうしたディシデントは、存在を認めら

 れたのみでなく、



○世間は、そうしたディシデントに高い評価を与えた。



○それがアメリカの「国体」としてのリパブリック、である。



○ジョン・コールマンは、

 米国憲法体制の本質はリパブリックであって、絶対に、

 デモクラシーではない、と力説して居る。



○前出、カロライン・ベーカーは、二〇〇四年の時点で

 「我々は今や、ファシスト帝国に生きている(アメリカは

 ファシスト帝国に堕落した)」、



 と言う論文をインターネット上に公表したとき、



○多くの人たちから反論された。



○しかし、今や色々な人々が、同じ結論を引き出して居る、と。



○この問題は、我々日本人に無関係か。



○とんでもない。



○米国(イルミナティ)に占領されて居る現代日本は、



○本国=ご主人さまたる米国(イルミナティ)がファシスト化すれば、



○否も応もなく、

 ご主人さま米国=イルミナティと、その手先、走狗たる売国奴日本

 権力者によって、日本もファシスト化されるのである。



○カロライン・ベーカーは、ここで

 COINTELPRO について述べて居る。



○これは、一九五六年米国FBIが開始した反政府反体制派米国人と

 組織に対する破壊工作、「カウンター・インテリジェンス・プログ

 ラム」の略語である。



○この問題は、後日、少し詳しく検証して行きたい。



 (了)





COINTELPRO (Counter Intelligence Program) is a program of the United States
Federal Bureau of Investigation
aimed at investigating and disrupting dissident political organizations within the United States. Although covert operations have been employed throughout FBI history, the formal COINTELPRO operations of 1956-1971 were broadly targeted against organizations that were (at the time) considered to have politically radical elements, ranging from those whose stated goal was the violent overthrow of the U.S. government (such as the Weathermen
) to non-violent civil rights groups such as Martin Luther King Jr.
's Southern Christian Leadership Conference
to violent racist and segregationist groups like the Ku Klux Klan
and the American Nazi Party
. The founding document of COINTELPRO directed FBI agents to "expose, disrupt, misdirect, discredit, or otherwise neutralize" the activities of these movements and their leaders.


COINTELPRO(カウンタIntelligence Program)は合衆国の中で意見の異なった政治団体を調査して、混乱させるのが目的とされた合衆国連邦捜査局に関するプログラムです。 秘密活動はFBI歴史中に使われましたが、1956-1971の正式なCOINTELPRO操作は政治的に基本的な要素を持っていると(当時、)考えられた組織に対して広く対象とされました、述べられた目標がUの乱暴な打倒であったそれらから変化して; 乱暴な人種差別主義の、そして、人種分離主義のグループへのマーティン・ルーサー・キングの南部のクリスチャンのLeadershipコンファレンスなどの非暴力の人権擁護団体へのS.政府(Weathermenなどの)はクークラックスクランとアメリカのナチPartyが好きです; COINTELPROの設立ドキュメントは、これらの動きと彼らのリーダーの活動を「露出するか、混乱させるか、誤った指導するか、疑うか、またはそうでなければ、中和する」ようにFBIのエージェントに指示しました。




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