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太田龍氏の時事寸評から





太田龍氏の時事寸評からhttp://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi













北朝鮮共産政権の見えすいた日本に対するブラフ=核実験の空騒ぎ。

こんなものは無視するに限る。

??




更新 平成18年10月10日22時45分



平成十八年(二〇〇六年)十月十日(火)

(第一千八百二十九回)



○北朝鮮共産政権が、

 十月九日、核兵器の地下爆発実験をしたと言う。



○こんな見えすいたコケをどしは、日本は無視すべきであった。



○しかし、日本政府と日本のマスコミの対応。



○これは最悪である。



○北朝鮮共産政権の今回の核実験は、



○「政治的な脅しにすぎない」



○と、日高義樹(夕刊フジ、平成十八年六月十一日)は言う。



○この「脅し」は、英語ではブラフ。

 ポーカーの用語である。



○この問題については、林秀彦著「この国の終わり」(成甲書房)

 の中のポーカーについての記述を参照する必要がある。



○林著は、



○日本人にはポーカーはやれない、と言う。



○ポーカーは、西洋そのものだ、と。



○北朝鮮共産政権は、西洋人の政権ではないが、しかし、



 (1)共産主義は、

    西洋イルミナティの作り上げたイデオロギーであり、



 (2)北朝鮮共産政権は、そもそもの最初から、直接間接

    にイルミナティサタニスト世界権力によって育成され、

    養成され、支援され、操作された勢力である。



○従って、彼等北朝鮮共産政権を純粋に朝鮮的現象と見ること

 は出来ない。



○北朝鮮は、英国と正式に国交回復して居り、平壌には

 英国大使館が存在する。



○この事実は重大である。



○平壌の英国大使館には、当然のことながら、



○MI6(エム・アイ・シックス)の要員が在勤して居るで

 あろう。



○北朝鮮共産政権の西洋イルミナティサタニスト世界権力に

 由来する、ポーカー的戦略戦術で、



○この数十年、



○日本は、おもしろいように(日本人から見れば悲しいことに)

 コロコロとだまされ続けて居る。



○今、イルミナティは、北朝鮮共産政権を使って、



○日本に、ブラフ(bluff)をかけさせて居る。



○そして、情けないことに、



○日本政府と日本マスコミは、



○こんな初歩的なブラフで、

 みっともないほど、おろおろとうろたえて居る。



○こんなくだらないイルミナティのお芝居は、



○無視するべきところなのに。



 (了)
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