FC2ブログ

agenda

息抜きに大いなる謎の解明


エイリアンの地球支配アジェンダ



http://www12.plala.or.jp/yonemoti/p2shinzitu.html
宇宙人に係る人類の起源と使命から。


人類の起源、真実はどうなのか


大変なことになりました。カーレーサー時代のクロード・ポリアン・ラエル氏
が宇宙人から聞いた内容と考古学者のセガリア・シッチン氏
の研究結果が同じです。偶然か?クロード・ポリアン・ラエル氏が宇宙人に出会ったのは1973年で、真実を告げる書の著作は1974年です。

  セガリア・シッチン氏の著作は1976年です。後から発表した宇宙考古学者セガリア・シッチン氏が真似た?。彼の著書を読むと分かりますが、彼は古代シュメール文明の古文書を何年もかけて解読しています。

 二人の説での人類の起源、および旧約聖書の創世記の以下の内容が良く似ています。

 ■旧約聖書の創世記の内容--アダムとイブが最初の人間(旧約聖書の創世記)

 ■クロード・ポリアン・ラエル氏の著書「
真実を告げる書
」で語る人類創造

 ■セガリア・シッチン氏がシュメール文明の古文書を調べた結果

 (著書:
人類創成の謎と宇宙の暗号


つまり、人類を創造した宇宙人による、人類への教えを基に、創世記の語りが後に作られたと考えられます。つまり、真実は神とは宇宙人のことであり、アダムとイブは人類の祖先として実在した人間です。神=宇宙人と仮定すれば似ている例は以下のとおりです。

・複数の神が存在し人工的に人類を作ったこと

  ・神は全ての動物・植物を創造したこと

  ・複数の神がコンテストのように生命を作った

 ただし、聖書はヤハウェの出現後、神は一人であるとの表現になります。詳しくは
一神教と多神教
で述べます。

 信じられない。彼らはいずれも西洋のキリスト教等の世界に生きる人だから聖書の教えがそのまま出たに過ぎないと思う人もいるでしょう。しかし、神が複数であるかどうかは重大な問題であり、現在、西洋の宗教のほとんどは一神教です。それに神=宇宙人であるというのです。

  聖書は真実である。ただし神と呼んでいたものは宇宙人である。







ミトコンドリアDNAからの結果も一致


  最近の報道では世界の様々な人種のミトコンドリアDNAを調べて行くと、30万年程前のアフリカの一人の女性にたどり着くと言う説があります。シッチン氏も、この女性イブは宇宙人アヌンナキが自らのミトコンドリアDNAを人間創造の際に組み入れたのでは?と推測しています。

 セガリア・シッチン氏の人類の起源説とミトコンドリアDNA分析結果は同じ結論に達したのです。真実は
宇宙人の人間創造なのです。

      全ての人種の人類の祖先は一つ、アダムとイブが始まりです。

      旧約聖書の言う神とは宇宙人である。



デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報






http://icke.seesaa.net/
デービッドアイクの情報から



ポテトの親は1つだけ


アメリカの科学者の発見によると、現代あるすべてのポテトは1つの親--7000年以上前にペルーにあったジャガイモ--に帰着するという。これまでは、ポテトはペルーからアルゼンチンの北に広がる広い地域が原産地であると考えられていた。



元記事




一部では、農業は地球外生物が遺伝子操作で作ったものを与えた種から始まったと考えられています。犬もそうです。




ノルウェーオスロのVigeland公園にはレプティリアンの像がある。



レプティリアンがノルウエーの女性を誘惑している像。



Reptile-woman.jpg



これは、レプティリアンが男性を襲撃している像。



Reptile-human.jpg



これらのレプティリアンはVigelandが言うには「人類を苦しめる悪魔」である。



ヘッドラインの投稿記事。ちょっと怖い像なので紹介した。



アイクは『大いなる秘密』で、古代から続くいくつかの爬虫類人の血脈が世界を支配していると書いているが、系図のサイトでそれを裏付ける系図をみつけた。



(この文書に出てくる血脈に関係している有名人)



エジプト ラメセスⅡ世

アレクサンダー大王

クレオパトラ

コンスタンチン大帝

コロンブスのパトロンだった王 スペインのフェルディナンド、イザベラ女王

聖書を編集した イギリスのキング・ジェームズ

メロヴィング朝の血統 『大いなる秘密』に詳しい

ウインザー一族はメロヴィング朝の血統

西ローマ帝国を率いた シャルマーニュ大帝 ここからルイXVIに繋がる

メディチ家 メディチ家のChatherine de Mediciはフランス女王となる(1589死去)この人の医者がノストラダムス

ハプススブルグ家も血脈の流れ



アメリカの大統領はクリントンまでの42人のうち33人がシャルマーニュ大帝、19人が英国のエドワードⅢ世に繋がっている。両方とも血脈である。



アメリカの大統領は投票で選ばれるのではなく血筋で選ばれる。



ブッシュの系図

http://www.angelfire.com/wi/famtree/georgewb.html




http://www.davidicke.com/icke/articles/bushblood.shtml






アイクのサイトへのオーストラリアの催眠療法を行う精神科医の投稿。



投稿者の患者に、悪魔教団に生れ育ったので、多重人格症に苦しんでいる患者がいる。この患者が投稿者に何枚かの絵を提出した。(その絵がサイトにあります)



投稿者は、デーヴィッド・アイクのいうシェープ・シフトと、患者の人格転移とがよく似ていることに気付いた。患者の人格が変る場合は、肌が流動的に柔らかくなり、泡のように蠕動して、焦点が合わなくなる。顔つきや、時には体つきと、態度が一変してしまう。という。



また、患者は、「いつも自分を見つめている」目によって監視されていると感じているという。



http://www.davidicke.com/icke/articles2005/childsmind.html





1996年5月号「FATE Magazine」より。

Joe Lewels, Ph.D.



UFO研究家によって爬虫類の特徴をもった宇宙人が報告されている。報告を分析すると、宇宙人にはグレーのタイプ、爬虫類人のタイプが見受けられ、人間と宇宙人の混血も見られる。

the Mutual UFO Network (MUFON)は宇宙人による誘拐を追跡している機関だ。そこのJohn Carpenterが雑誌に発表したところによると。



"Abduction Notes," MUFON UFO Journal, April 1993

"Typically, these reptilian creatures are reported to be about six to seven feet tall, upright, with lizardlike scales, greenish to brownish in color with clawlike, four-fingered webbed hands....Their faces are said to be a cross between a human and a snake, with a central ridge coming down from the top of the head to the snout. Adding to their serpentlike appearance are their eyes which have vertical slits in their pupils and golden irises." Perhaps the most frightening and most controversial part of these stories are claims that the creatures occasionally are reported to have sex with abductees.



「典型的には、これらの爬虫類の生き物は背丈約6~7フィートで、直立歩行をする。とかげのような鱗を持ち、手は、緑から茶系統の色の鈎爪状の四本指で、水かきを備えている。人間とヘビを掛け合わせたような顔をしており、頭のてっぺんから鼻まで続いており、山の尾根のようになっている。目は金色の虹彩をもち、瞳の中には垂直の切れ目があり、蛇のような外観をさらに際立たせている」

恐らく、これらの物語の中で最も問題となるのは、その生き物が誘拐した者とときどき性的関係を持つと言われていることでしょう。



http://www.reptilianagenda.com/research/r112399a.shtml





オリオンに興味があったので、ちょっと訳がおかしいと思いますが掲載しました。この文献を精読し、アイクとかシッチンなどの説も参照すれば、日本では新しい一派が立てられるかも知れません。



本文

http://www.reptilianagenda.com/bib/b122104a.shtml




上記のURLをコピーして(右クリック=>ショートカットのコピー)



エキサイト翻訳
 を開いて、翻訳URLに貼り付けして翻訳する。



ここは最初の部分の訳



 バイブルは、最後の日、人間のDNAはエイリアンと呼ばれてもいる堕天使によって、混血状態となり破壊されてゆくだろうと言っている。

 政府は、ハリウッドの映画、コミック、SFなどのメディアを使って、エイリアンの存在を発表できる環境作りをしてきているが、彼らは真実を全部語っているのではない。

 エイリアンは創造主の直接の子孫ではない。彼らは、創造主の主権に逆らって反乱を企てたため、天国から追放された堕天使である。堕天使たちは、創造主の権威を再び奪い去る機会があると信じている。堕天使たちは知っている。創造主は、「創造主のもの」を集め、地球に創造主の統治を確立するために、地球を一旦徹底的に破壊(アルマゲドンの戦い)することを。

 神は今後エイリアンは地球上で自分の姿を現わすだろう、と知らせてくれた。



ここからは抄訳



 遠い昔、大天使の反乱と、監視者の反乱が別々に起こった。

 大天使は天使の1/3を率いて神の権威を奪おうとするが、失敗。位階を剥奪され悪魔(サタン)となった。地球ではルシファーとして知られる。

 監視者はランクとしては守護天使で、地球の女性と一緒に暮らすために反乱を起した。監視者たちは地球に降りて、人間の女性と関係を持ち、混血の巨人族を生み出した。しかし、それらは、大洪水によって滅ぼされたが、生き残りもあった。監視者たちはアヌンナキとして知られている。

 監視者たちの動きは「
エノク書
」でよく分る。



ここはこのサイトの翻訳とエノク書の訳を見比べてください。この後、本文では、説明が続きますが、かなり精読しないと、ルシファーとアヌンナキの関係が分らない。また、アヌンナキが種族を表すのにもエイリアン全体を表すのにも使われているので分りにくい。



 アンチキリストはサタンの種から生れる。創世記3:15、6:4、ヨハネの黙示録13、参照。たぶん、ヘビ(sepernt)の系統のイルミナティの血流のクローン・混血(ハイブリッド)であろう。



 アヌンナキ(エイリアン)には2つのグループがある。エンキとエンリである。(セガリア・シッチン参照。シッチンでは神個人として扱われている

 

エンキグループ (ドラコニアン 厳格な執政官)

サタンの配下となって地球を支配し、新世界秩序をもたらそうとしている。

(1)Zeta星団から来たグレイ 細身の体に大きな頭を持つ。オリオンから来た背の高いグレイも含む。

(2)地球に住んでいるレプティリアン ワンワールドを作ろうとしている中心。

(3)ドラコレプティリアン オリオンから来た。変身している(シェープ・シフター)。かっては美しい姿をしていたが赤い竜である。ルシファー自身である(翻訳ちょっと不明)。Nordics (多分北欧人の意味)に変身して、一部にまぎれこんでいる。

(4)アヌンナキ ルシファーの反乱に加わった天使達。



エンリグループ 

Nordicsの敵。ドラコニアンとその支配者サタンを嫌悪している。

(1)Nordics (多分北欧人の意味) Lyraから来た。Shasta山の地下にも住んでいる。人間姿。背が高いブロンド。

(2)Sirians シリウスBから来た。人間姿。

(3)Pleiedians オリオンのベルト地帯から来た。人間姿。

(4)アルファ・センタリアンズ 人間姿。

(5)Venusians 人間姿。



バイブルによると、ルシファーは第一、第二天界を支配しており、多くの人が信じているように地獄に住んでいたわけではない。また、すべてのエイリアン種族を支配していたわけではない。彼は、オリオンから支配しており、有翼のドラコニアンである。彼は全知全能ではない。すべての領地を支配するには手下を必要である。





宇宙人と人間の性交について「聖書」が言及していると思われる部分をあげています。

とりあえず翻訳で読んで、聖書の記事を参照したらどうでしょうか。



http://www.reptilianagenda.com/exp/e100799d.shtml




上記のURLをコピーして(右クリック=>ショートカットのコピー)



エキサイト翻訳
 を開いて、翻訳URLに貼り付けして翻訳する。



聖書の記事

http://www.tuins.ac.jp/~takao/biblesearch.html





このページには爬虫類人のイラストが何種類か出ています。Relicsというのが、アイクの『大いなる秘密(上)爬虫類人』に出ています。



 作者は、夫が留守の時爬虫類人が部屋にやってきたときから、去年まで20年間爬虫類人とつきあいがあった。

 爬虫類人は夫とのセックスを天井から覗いて、セックスからパワーを得ているようだった。

 人間の女性には、爬虫類人の愛人になっているものも多い。爬虫類人とのセックスはとてもいいらしい。

 爬虫類人には2種類あり、人間に介入しない立場を取るものと、悪意を持って人間に介入してアジェンダ(行動計画)に基づいてNWO(新世界秩序)をもたらそうとしているものの二種類がある。

 

http://www.hiddenmysteries.org/themagazine/vol5/reptilians/reptilians.shtml









蛇足

地球はどこか狂っている。その現況は我々個々人の生活態度や生き方に根ざしているのであろうか?平和を求めても、遠ざかるだけ。宗教心や人類の科学知識や生活水準向上しても、不幸は減らない??我々の問題なのか、はたまた地球は収容所、マトリックスの中に我々は居るのではないかと思う。人類は奴隷種なのではないかと考えると古代シュメール文明はハイブリッドの遺伝子操作で誕生したことになる。人類は爬虫類人の文明の僕として作られたとある。爬虫類人は現在の支配層の中にその血脈を受け継いでいる可能性がある。これは神や仏など守護と悪魔などで区別をされているが、本質は二重支配の体制に組み込まれているのかもしれない??

蛇足というレプティリアンフッド・・爬虫類人の血脈に通じる。





スポンサーサイト



トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

おもしろフラッシュ発見!  誰だーー

MONARIX   製作 さむらいふ マトリックスのパロディー! あの有名なシーンが最高です 迫力が満点^-^ 笑いシーク 個人的に注目! 爆笑情報がいろいろです! なぜ眞鍋かをりからの リンクがあるんだ......?

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

kane552004

Author:kane552004
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR