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日本の鳥インフルエンザ

鳥インフルエンザ:農水省が中間報告書 今後も調査

 茨城県などで感染が多発している鳥インフルエンザについて、農林水産省の「高病原性鳥インフルエンザ感染経路究明チーム」(寺門誠致(のぶゆき)座長)は31日、中間報告書をまとめた。ウイルスの感染源について(1)鳥インフルエンザ発生国に旅行してきた人から移った(2)不法なワクチンが使われた--などの可能性を挙げた。しかし具体的な証拠はなく、今後も調査を続ける。


 究明チームは、他の感染源として渡り鳥を挙げた。今回のウイルスは中米のウイルスとよく似ているが、中米から日本に飛来する鳥は知られていないことなどから「可能性は低い」とした。昨年2月以降、政府が鳥インフルエンザ発生国からの生きた鳥の輸入を禁じているため、輸入された鳥が原因の可能性も低いとした。


 同省は来週にも、中間報告書をホームページで公表する。チームは年度末をめどに最終報告書をまとめる。【高木昭午】


毎日新聞 2005年10月31日 20時35分 (最終更新時間 10月31日 20時39分)



<鳥インフルエンザ>茨城・小川町の養鶏場でH5型抗体確認


 茨城県内の養鶏場で鳥インフルエンザウイルスが相次いで確認された問題で、県は31日、同県小川町の養鶏場「キミシマファーム」の鶏から過去の感染歴を示すH5型の抗体を確認したと発表した。現在もウイルスに感染しているかを調べる検査は「陰性」だった。

 同ファームは今年8月に鳥インフルエンザの抗体が確認された小川町の養鶏場から半径5キロ圏内にある養鶏場の一つ。県は31日、ファームが飼育する鶏8万2046羽の殺処分命令を出した。来週にも処分を開始する。県はこれまで148万羽を殺処分し、11月中にも鶏と卵の移動制限区域を解除する方針だったが、今回のウイルス確認によって再び同じ区域を移動制限区域とし、区域内の養鶏場の鶏を抗体検査することになった。【藤田裕伸】


(毎日新聞) - 10月31日12時56分更新


ワクチン説あらためて指摘 鳥インフルエンザ中間報告


茨城県の鳥インフルエンザ問題で、専門家で構成する農水省の感染経路究明チームは31日、感染原因について中間報告をまとめた。中米のウイルスから作られた未承認ワクチンが使われた可能性をあらためて指摘したが「使用を裏付ける具体的な証拠は得られていない」としている。

 最初に感染した農場や周囲に広まった経緯なども中間報告は「推定が困難」とし、寺門誠致座長は「症状の出ない弱毒型ということもあり、感染経路ははっきりしない」と説明した。

 農水省は既にメキシコから数種類のウイルスを入手しており、遺伝子の型を調べるなどして、本年度中に最終的な報告をまとめたい考え。
アイク


(共同通信) - 10月31日20時11分更新






ワクチンは人間の霊性を破壊するために投与されていると言っていますから、霊性を破壊するために鳥インフルエンザを口実にしようとしているのでしょうか?

もしくは、ブッシュは、今冬、鳥インフルエンザの大流行を確信しているのでしょうか?

どちらにしても怖いことです。



蛇足


医学的・・イアトロジェノサイドが実行されつつあるのだろうか?  風邪とか言って、ワクチンなんかに頼っているとエライことになる・・。製薬会社も医学界もコントロールされているのだから・



蛇足


中南米で作られているワクチンはウイルスが生きた状態で入っていた。これはいったいどういうことか?確信犯であろう・。日本のイアトロジェノサイドは食い止められるだろうか?



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