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山本尚利氏コラムから

ベンチャー革命2008年4月12日


                           山本尚利


タイトル:ジムとビルの決闘:マイクロソフトのヤフー買収攻勢



1.マイクロソフトのヤフー買収攻勢強まる


2008年4月11日付け、日本経済新聞に、マイクロソフトのヤフー買収計画(446億ドル、4.5兆円)の記事が掲載されました。同報道によれば、ヤフーの背後に、グーグル、AOL、タイムワーナーがつき、マイクロソフトの背後にニューズ・コーポがついているようです。このバトル構造は90年代後半から起きたジム・クラークとビル・ゲイツのバトルの延長戦の様相を呈してきました。拙著、MOT技術戦略(2003年)ではインターネット覇権をめぐるジム・クラークとビル・ゲイツとの決闘(バトル)について触れています(注1)。


 ジム・クラーク(元スタンフォード大教授)は、1994年、シリコンバレーにて、アップルのマックOS、サンマイクロシステムズのJava言語の環境にてインターネットを動かすブラウザーソフトの開発企業、ネットスケープ・コミュニケーションズをマーク・アンドリーセンとともに立ち上げました。マークはイリノイ大NCSA(National Center for Supercomputing Applications)でモザイク・ソフト(ブラウザーソフトの原型)を開発していた研究者です。NCSAの研究者は別途、1998年、スパイグラスというベンチャーを立ち上げ、モザイク・ソフトのライセンシングを行っていました。ビル・ゲイツ率いるマイクロソフトのエキスプローラはスパイグラスからのライセンスを元に生まれたソフトです(注2)。90年代末、マイクロソフトのOS、ウィンドウズにエキスプローラが標準搭載され世界市場を席巻、今では、ネットスケープは市場から駆逐されて、ほとんど使われていません。90年代半ば以降、筆者はSRI(元スタンフォード大付属研究所)にてネットスケープを使っていましたが・・・。インターネットのブラウザー・ソフトでビルに追い越されたジムの恨みは想像を絶するでしょう。ちなみに、ネットスケープはその後、経営悪化でAOL(後にタイムワーナーと合併)に買収されました。その意味で、上記、買収劇におけるヤフー陣営の黒幕はジム・クラークではないかと推察されます。ちなみに、このジム・クラークこそ、世界で初めてインターネットの事業化に成功した歴史に残るシリコンバレーのヒーローです。



2.ビル・ゲイツにやられ放しのジム・クラーク


 ビル・ゲイツが買収しようとしているヤフーは、ジム・クラークのネットスケープでインターネットを立ち上げたときのポータル・サイトを運営していたベンチャーです。ヤフーは当初、インクトミの検索エンジンを使用していましたが、途中、インクトミのライバル、グーグルに切り替えました。その後、ヤフーはインクトミを買収して自社の検索エンジンを開発、2004年にグーグルの検索エンジンをヤフーサイトからはずしたのですが、その後、独立したグーグルはヤフーのライバルに成長、2008年現在、結果的にグーグルがヤフーより巨大化してしまったわけです。このような歴史から、ヤフーもグーグルも同じ穴のムジナであり、ジム・クラークのチルドレン・ベンチャーと位置づけられます。だからこそ、マイクロソフトのヤフー買収攻略に対抗して、グーグルがヤフー陣営についているのだと思います。もし、ヤフーがマイクロソフトに盗られたら、ジム・クラークは死んでも死に切れない心理状態に追い込まれるはずです。なぜでしょうか。まず、90年代半ば、マイクロソフトのウィンドウズOS攻勢によって、ジムと関係深いアップルのOSが市場から駆逐されています。次にジムの興したネットスケープも上記のように90年代末、ウィンドウズ・マシン(デファクトOS)へのエキスプローラの出荷前搭載戦法によって駆逐されました。さらに2002年、ジムの仲間であるスコット・マクネリーらの創業したサンマイクロシステムズの起した、マイクロソフトに対する独禁法訴訟も2004年、19.5億ドル(2100億円)で示談・和解が成立、サンはマイクロソフトに取り込まれてしまいました。そして、今回のマイクロソフトのヤフー買収攻略です。もし、今度ヤフーが盗られたら、ジムにとって4戦連敗となります。



3.根の深いジム・クラークとビル・ゲイツのバトル


 90年代末、インターネット時代にいったん、後手を引いたビル・ゲイツは、何とか、スタンフォード大学(インターネットのメッカ)に食い込もうと、多額の寄付を行っています。その証拠にスタンフォード大の工学部キャンパスにはビル・ゲイツやポール・アレン(ビルの片腕)の名を冠したビルが建っています。90年代末、ジム・クラークはスタンフォード大に、なんと1億5千万ドル(約160億円)もの寄付を行っています。この巨額寄付を仲介した、ジムの盟友、ジョン・ヘネシー教授は、その功績で学長に出世しました。当初、筆者はなぜ、ジムがこれほど巨額の寄付をしたか、実に不思議でしたが、ジムの宿敵、ビル・ゲイツのスタンフォード大学への接近(アクセス)を阻止するためだったのではないかと憶測しています。


 ところで、インターネット技術体系はユタ州・国防総省人脈の成果であるといわれています(注3)。ジム・クラークはその中核的存在です。その証拠に、インターネットの前身、アーパネットの世界初の実験が1969年に行われたのは、筆者の所属したSRI、およびユタ大学、カリフォルニア大学(UCSB、UCLA)の大学間ネットワークでした(注4)。ユタ州といえば、ソルトレークシティ、そしてモルモン教総本山所在地です。SRI元幹部、ポール・ジョーゲンセンもモルモン教徒でした。


 スタンフォード大学キャンパスの中心にはキリスト教の教会が建っています。大学全体が南欧スペイン様式建築物なので、カトリック系のようにみえます。ジムからすれば、キリスト教聖地であるスタンフォード大学キャンパスにビル・ゲイツ(反キリスト教系人物)が接近(アクセス)することは、カトリックの総本山バチカンの二の舞になると恐れたのではないでしょうか(注5、注6)。



4.ジムとビルの対立の背景


 ところで、米国の1ドル札にはピラミッドとルシファーの眼が図柄化されていますが、それは、米ドルが米国連邦準備理事会(FRB)を支配している世界的寡頭勢力のコントロール下にあることを暗示しているといわれています。彼らの秘密組織はイルミナティと呼ばれますが、ルシファーの眼は紛れもなくそのシンボルです。マイクロソフトのビル・ゲイツは、イルミナティの中でも上位階級にランクされるバーバリアン・イルミナティ出身といわれています。ビルは毎年スイスで行われるダボス会議(ダボス会議はイルミナティの非公開ビルダーバーグ会議の対外カムフラージュ機能と思われる)の要職を務めていることからそれが窺えます。もし、ビルが真にイルミナティ・メンバーなら、ビル・ゲイツは反キリスト教系の人物ということになります。1963年に暗殺されたケネディ大統領は、寡頭勢力に私物化されているFRBの国有化を目指していました。彼の生前の演説記録によれば、彼はFRBを所有する寡頭勢力をSecret Societyと呼んで徹底批判しています。ケネディ家祖先はアイルランド移民であり、アイルランドはカトリック系国家です。一方、ケネディ的正義漢のジム・クラークは恐らく、伝統的WASP(アングロサクソン系プロテスタント)で、ケネディ大統領を英雄視する伝統的国防総省人脈の系列でしょう。その意味でジム・クラークはイルミナティ(反キリスト教組織)とは敵対する可能性があります。ちなみに、2001年初頭、ブッシュ政権になって、ネオコン(イルミナティに利用されている過激なシオニスト集団)に国防総省が一時、乗っ取られ、9.11事件はその間に起きています。さて、ヤフー買収作戦に関して、マイクロソフト陣営に就いているルパート・マードックは、恐らく、イルミナティにおける人脈からビルに要請されて登場していると推測されます。マードックといえば、1996年、ヤフー設立に貢献したソフトバンクの孫正義氏とタッグを組んで、テレビ朝日の買収を仕掛けた人物(世界のメディア王)です。ヤフー陣営の後見人、タイムワーナーのオーナー、テッド・ターナーに対抗して登場しているのでしょう。ところで米国のマスメディアはことごとく、FRBを私有する寡頭勢力に間接支配されているといわれています。マードックは少なくとも、寡頭勢力の番頭的存在です。今、彼はマイスペースなど先端的なネット企業までも買収し始めています。ヤフー陣営も所詮、マードックやターナーを通じて寡頭勢力の掌にあるとすれば、孤軍奮闘のジム・クラークも勝ち目がないのかと、絶望的になります。



注1:山本尚利[2003]『MOTアドバンスト:技術戦略』日本能率協会マネジメントセンター、306ページ


注2:山本尚利[2000]『米国ベンチャー成功事例集』アーバンプロデュース


注3:ユタ州・国防省人脈


   http://www.akashic-record.com/y2k/utah2.html


注4:SRIインターナショナルHP


   http://www.sri.com/about/timeline/timeline2.html


注5:ベンチャー革命No.194『ソニー映画“ダヴィンチコード”のインパクト』2006年5月21日


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr194.htm


注6:ベンチャー革命No.195『裏切り者ジャップ:キッシンジャー語録』2006年5月28日


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr195.htm




ベンチャー革命2008年4月9日


                           山本尚利


タイトル:小沢民主党:なぜこだわる日銀人事



1.民主党:四度目の非同意、渡辺副総裁


2008年4月9日の夕刊報道によれば、同日、ポスト福井の日銀総裁に白川方明副総裁が昇格する人事案の衆参同意が成立しました。それに伴う後任副総裁ポストに渡辺博史、元財務省財務官の人事案は民主党優位の参院で否決されました。意外にも造反者は少なかったようです。白川総裁案は事前に、民主党の賛成が得られていましたが、同時に福田内閣より提案されていた渡辺副総裁案に関し、8日夕刻まで民主党内で賛否が分かれていました。そしてもめた挙句、4月8日夜、民主党は渡辺副総裁案に非同意で行くと発表していました。渡辺案に反対する小沢党首の強い意思に党内が引きずられた模様です。


この顛末から日銀人事をもてあそんでいるようにみえる小沢民主党への内外からの批判が強まっています。福井総裁任期満了後、福田内閣の出した武藤総裁案、田波総裁案、伊藤副総裁案をすでに民主党は非同意にしており、白川総裁案は四度目でようやく決まったものです。福田首相がこれほど譲歩しているのに、渡辺副総裁案まで非同意にするとは、小沢民主党はいったい何を考えているのだ、ちょっとやりすぎではないかという印象を国民全体に与えました。


小沢氏はこれほどまで頑固に抵抗し、財務省を敵に回した以上、今後、報復される危険性がありますが、それは当然、覚悟の上でしょう。それにしても、米国覇権主義者も手を焼く、世界一狡猾な財務官僚中枢を敵に回すとはたいした度胸です、小沢氏は・・・。


ところで国民からすれば、ガソリン暫定税率撤廃の問題、厚生年金・国民年金の記録不明の問題、世紀の悪法、後期高齢者健康保険制度の問題、来年5月からスタートする予定の裁判員制度の問題をなんとかしてほしい。日銀副総裁人事でもめている場合ではない!と実に苛立たしい思いです。しかし民主党が日銀人事でしぶとく福田政権案に反対している理由は実に単純明快です。民主党は財務省出身者の日銀への天下りを反対しているにすぎません。一方、福田首相はそれを承知で民主党の嫌う財務省官僚を繰り返し、提案してきています。福田首相の背後にいる財務省中枢も、容易には引き下がりません。まさに小沢氏と財務省の見苦しい泥仕合です。



2.またもはずれた竹中平蔵氏起用人事


 さて、筆者は2008年3月中旬、次期日銀総裁人事レースで、竹中平蔵、元経済財政・金融担当大臣の浮上を予測していました(注1)。残念ながらこの予測は今回はずれました。はずれた理由は、米国覇権主義者は、日銀総裁を誰にするかより、財務省の日銀支配の断絶を優先したことにあると思われます。以前、ポスト小泉の後継首相でも竹中新総理を予測してはずしていますから、これで2回はずしました。これらの筆者の予測は、竹中氏を筆者が買っているから生まれたものでは決してなく、米国覇権主義者が竹中氏を買っているとみたから生まれたものです、念のため。2006年12月、本間正明、元税調会長スキャンダル発覚事件(注2)から類推して、安倍内閣になってから、小泉内閣のハンドリングに成功した米国覇権主義者に対する財務省の反撃が開始されたと筆者はみています。財務省官僚中枢にとって、当時の安倍首相はコントロラブルであったのでしょう。小泉首相引退後、早速、実権を奪い返した財務省にとって、ポスト福井の日銀総裁に、竹中氏が座ること、あるいは榊原英資、元大蔵省財務官が座ることだけはなんとしても絶対に回避したかったようです。両氏はそれだけ、現在の財務省官僚中枢から嫌がられているということです。自民党親米派から両氏を候補に挙げる日銀総裁案が出ないようにするためにこそ、民主党の嫌がる武藤案や田波案が矢継ぎ早にあえて出されたとみなせます。このことから、さすがに面従腹背の親米派、福田首相も竹中人事は出せなかったとみえます。ちなみに福田首相自身は、安倍首相と同じく、個人的に、竹中氏を好きではないと思います。



3.またも自爆(オウンゴール)の民主党


 さて、それにしても、今回の渡辺副総裁案まで蹴った小沢民主党は、国民からはよくやったと評価されるどころか、むしろ顰蹙(ひんしゅく)を買ったはずです。このような民主党の自爆的行為(オウンゴール)は今回初めてではありません。過去、何回も起きています。まるで自民党を喜ばすかのように(注3)。これで福田内閣支持率低下に負けず劣らず、民主党支持率も仲良く確実に下がったでしょう。一方、小沢党首は民主党支持率が下がることを十分、承知の上で、渡辺副総裁案を蹴ったはずです。なぜでしょうか。ここで筆者の持論、小沢党首の裏ミッション論の出番となります(注4)。


 今回の小沢氏に課せられた裏ミッション、それは、民主党の参院与党という立場をフルに活用し、財務省の対日銀支配を完全に断ち切ることだったのではないでしょうか。財務官僚の日銀天下り絶対反対!などは単なる口実にすぎません。いかにもとってつけたような言い草です。ところで財務省の日銀支配権の強引な切り離しで、民主党にいったいどのようなメリットがあるのでしょうか。お察しのとおり、何のメリットもありません。それではいったい誰にメリットがあるのでしょうか、それこそが米国覇権主義者その人です。ドル崩壊の危機にある米国連邦政府(米国覇権主義者のコントロール下にある)にとって、円・ドルの為替コントロールは必須です。そのために、彼らは日銀を何としても、自在にコントロールしたいはずです。なにしろ超大国米国の命運がかかっていますから。ところが小泉首相引退後、まんまと巧みに復権した財務官僚は米国覇権主義者の思いどおりに動かないのでしょう。その証拠に、財務省からなめられた安倍晋三、前首相が悲惨な辞任に追い込まれたのは記憶に新しいところです(注5)。その意味で、財務省官僚中枢は、米国覇権主義者の一元的日銀コントロールのためには邪魔な存在でしかないはずです。


 ところで、小沢氏の裏ミッションは一言で言えば、米国覇権主義者の意思を受けて忠実に仕事する(仕事させられる)ことです。



4.自民党と同じ穴のムジナか、民主党


さて話はさかのぼって、小沢氏は1991年湾岸戦争当時、海部俊樹内閣時代、自民党幹事長(実質的な自民党ボス)として、その豪腕でわれわれの血税130億ドル(1.3兆円)を多国籍軍(実質的に米軍)に拠出した実績があります(注6)。その翌年、1992年、タイミングよく自民党を脱党した小沢氏の暗躍によって日本新党が生まれ、一時、新党ブームとなり1993年に非自民の野党連立で政権を獲り、その党首、細川護煕氏の内閣(実質的に小沢氏の傀儡内閣)が誕生しています。また1994年には日本新党が発展的解党して新進党という第二保守党が生まれています。この一連の新党ブームの仕掛け人こそ、小沢一郎その人でした。彼は、自民党元幹事長、野中広務氏から「悪魔」と呼ばれたことのある人物です。それには深い、深い意味があるでしょう。ところで小沢氏の新党立ち上げには巨額の資金が必要だったはずですが、いったいどこから出たのでしょうか。筆者の推測では、ここに小沢氏の決定的な秘密(弱点)があり、それを米国覇権主義者に握られている可能性を否定できません。もしそうなら、小沢氏は本人の意図に反して、彼らの有利な方向に日本の政治を誘導させられる可能性は十分あります。小沢氏の裏ミッション、それは日本に米国型の二大保守政党体制、換言すれば、日本に二大親米政党体制を敷くことだったのではないでしょうか。


さて現在、小沢氏が党首をしている民主党の母体こそ、紆余曲折はあるものの実質的にかつての小沢新進党に他なりません。1998年に野党寄り合いで民主党が生まれていますが、その資金の出所は鳩山由紀夫、元代表の個人資産といわれていました。しかし、いくら鳩山氏が資産家でも、個人出資だけでは第二与党の新党立ち上げは無理でしょう。自民党が戦後まもなく、米国CIAの資金支援で誕生したのは有名な話です(注7)。CIAはいうまでもなく米国覇権主義者の諜報組織です。その意味で民主党にも同様の秘密が存在しても不思議はありません。



注1:ベンチャー革命No.255『円高、イラン戦争と関係する?日銀総裁人事の行方』2008年3月16日


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr255.htm


注2:ベンチャー革命No.214『本間税調会長辞任と中川反米発言』2006年12月21日


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr214.htm


注3:ベンチャー革命No.248『命が惜しくなった?隠れ親米派、小沢氏』2007年11月6日


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr248.htm


注4:ベンチャー革命No.190『小沢民主党新代表のミッションとは』2006年4月11日


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr190.htm


注5:ベンチャー革命No.243『ついにさじを投げた安倍首相』2007年9月12日


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr243.htm


注6:ベンチャー革命No.242『米国覇権主義者の陽動作戦にひっかかるな』2007年9月7日


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr242.htm


注7:ベンチャー革命No.247『読売グループはなぜ、9.11事件のタブーに挑戦したか』2007年10月21日


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/mvr247.htm



山本尚利(ヤマモトヒサトシ)


hisa_yamamoto@mug.biglobe.ne.jp


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm


http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/magazine-menus.htm


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1 ■小沢一郎…

やはり悪魔なんですかねえ。
野中広務は愛国者だと思っていたのですが、某所でイルミナティと名指しされています。なにがなにやら良く分かりません。

2 ■無題

ある人には悪魔でしょうね・・。元自民党の主流派と反主流派の戦いなのでしょうか?

3 ■いいですとも!

ちょww 普通のロー○。ンをあんな風に使うなんてどういうテクしてんだよww
ちょっとウ○コ漏れたのに5マン振り込んでくる金持ちの勢いには参りましたwww
http://raki-sta.net/wataona/29Z5DTvz
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