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ナゼに拘る・・インチキ恐怖



鳥インフルエンザは生物兵器か?


読者のブルさんより以下のメール ()内 をいただきました。


(ベンジャミンさんは、鳥インフルエンザに対してどうお考えですか?以下のサイトでは、怪しい、陰謀ではないかとの話がされています。 http://www.asyura2.com/0601/gm13/index.html
私も、かなり怪しいのではないかと考えています。タミフルが売れて儲かるのは、あのラムズフェルドと関係の深い会社で、結局、単なる金儲けが目的で、マスコミを使っての危険だというキャンペーンや、人為的にウイルスをばら撒いたり、小動物を殺したりして、危険性を煽ったりしているのが本当の所なのではないかと、私なんかはつい考えてしまうのですが。)


ベンジャミンフルフォード


実際はもっと酷い話なのです。アメリカを管理する秘密結社は有色人種を中心に世界の人口を減らそうとしています。そのために今アメリカは生物テロを企んでいます。


例えば2000年9月にかかれた今のブッシュ政権の文章(rebuilding America’s defences)の60ページにはこう書かれています「人種別に効く生物兵器は便利な政治的な道具となる。」


2005年7月13日のアメリカ下院の生物テロ委員会で、政府の生物テロ専門家による発言「アジア各地で鳥インフルエンザの兵器化(weaponization)が進んでる。」


それからわざわざ彼らは北極に行き、1918年に鳥インフルエンザで亡くなった人の遺体を掘り起こして菌を採取したのです。今アメリカの研究所ではそれをもとに、同じ菌を人工的に作っています。こういう事実は恐ろしすぎて、日本の政府が見て見ぬふりをしているのが最も情けないことです。





インチキ生物兵器・・


http://ameblo.jp/kane55/entry-10073319463.html








I Was Right About the Bird Flu Hoax

tamiflu, vaccine, vaccines, bird flu, hoax, scam, avian fluLast year, the number of human cases of avian flu dropped rather than rose for the first time -- from a paltry 115 in 2006 to an even more insignificant 86 in 2007. Frightening headlines warning of a pandemic that could kill 150 million people have all but vanished.


Although some “experts” still argue that preparations against bird flu must continue, many are finally beginning to realize what I said all along -- that this overhyped, oversold “pandemic” was never a threat in the first place. According to Dr. Paul A. Offit, a vaccine specialist at Children’s Hospital in Philadelphia, “H5 viruses have been around for 100 years and never caused a pandemic and probably never will.”


Still, according to this New York Times article, scientists and governments are congratulating themselves for averting a threat that never was by stockpiling worthless vaccines, pointlessly culling hundreds of millions of birds, and pouring money into preparation efforts.



I can only imagine that the flu vaccine manufacturers are laughing all the way to the bank.





私は、「鳥インフルエンザのいたずら」に関しては心配無用でした。.


昨年、初め恐怖で震え上がらせた鳥インフルエンザの多く症例-から2007年は取るに足らない数の86人へと2006年に115人から脱落した。1億5000万人は死ぬだろうと世界的流行病を警告して、人々をこわがらせた見出しは、最近すべて消えました。


一部の「専門家」が鳥インフルエンザに対する準備が続けなければならないとまだ主張するが、多くの人々は最終的に私がずっと言いい続けた事を理解し始めています-こんなに評判になり、売れすぎる「世界的流行病」は第一に決して脅威でありませんでした。ポールA. Offit博士(フィラデルフィアのChildrenの病院のワクチンの専門家)によると、「H5ウイルスは100年の間方々を見ていて、世界的流行病としておそらく何かの意志でないと決して引き起こしませんでした。」


しかし、このニューヨークタイムズ記事によると、科学者と政府は、無意味に何億もの鳥を選別して、役に立たないワクチンを備蓄して、お金を準備して注ぎ込むことによって決して起こりえない脅威を避けることに喜んでいます。


私は、風邪ワクチンメーカーが銀行にお金儲けができてずっと笑っていると想像することができるだけです。





蛇足


日本では遅ればさえながら、NHKが一生懸命に恐怖ドラマを放送し続け・。恐怖心を煽っております・。600万人も死ぬと、TV朝日系でも放映していました・。が見事に裏切られています。おかげで、日本政府も役にも立たない薬の備蓄と未来の恐怖を環境問題と絡め・・NHKと共同で国民に洗脳し続けます。NHKは環境インチキ戦略に見事に乗った前科がありますからね・。この件のインチキ生物兵器では張りぼてのぬいぐるみの方がまだ、ましですね。もう、役にも立たないところに数千億円の無駄金をつぎ込み政府とマスコミには賠償を支払って貰わねば・・また、次のネタで金儲けを企むでしょう・。エエ加減に受け売りで税金を使うな・。








蛇足


インチキ生物兵器の対策で危険を煽る代償は・・自作自演のパンでミックなのか??


生ウイルスのワクチン接種との引き換えは役人と政治家と製薬の取引なのであろうか?


子供に摂取する事の危険性はまず失敗に終わるのか?また、別のウイルスなのであろう・・。


数千万人分のタミフルを売るためにはどうしても死人が欲しいのだろうか?




Tom Jones




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1 ■ベンジャミンさんの本によると

ベンジャミンさんのバックには中国の某秘密結社がついていてベンジャミンさんの生命財産を守る最後の切札になっているそうです。そのきっかけが鳥インフルエンザ陰謀説だそうです。
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