FC2ブログ

国際金融資本家

詐欺
的な手口で世界を支配する国際金融資
本を告発しています!


これもとっても重要な動画です。


前回ご案内した『Money As Debt』
と合わせて観れば、なぜ反ロスチャイルド
なのかがご理解いただけると思います。


是非ご覧になってください。Monopoly Men


http://video.google.com/videoplay?docid=-845461387975920288&hl=en
目目叫び





そしてこちらも、ご紹介の程よろしくお願い致します。


 


【Part3】世界を支配する国際金融資本 


http://video.google.com/videoplay?docid=3110632096599506988
目叫び目










Monopoly Men


この国の成長 我々の全ての活動は一握りの男たちの手に握られている。

死が近づいた頃 ウィルソンは「騙されてFRB法案に署名した」と言い、

今際の際には「私はうっかりしてこの国を滅亡させてしまった」と言ったそうだ

盗みを働くためにできた組織はその後 合法化されたとしても犯罪組織以外の何ものでもない事態は今そういう所にあるのです。FRB誕生は米国が国際金融資本家たちに乗っ取られたことを意味するのか?もちろんFRBは誰かの目的のためにあるか?誰の?米国内の銀行家たちではなく 国際金融資本家だ。モルガン一族は英国で富を築きロンドンのロスチャイルド家と縁組みをして今は各国に広がっている。FRB草案を部下に書かせたのも彼らだ。世界有数の大金持ち ロスチャイルド家は

19
世紀初めにはヨーロッパ中で最も重要な銀行家となり、19世紀終わりには世界中の富の半分を支配していたとされる。伝記作家デレク・ウィルソンによるとロスチャイルドを批判する人の心配ももっともで彼らはどの金融帝国よりも圧倒的に強大で政府を裏から操ることができるそうだ。「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ、そうすれば誰が法律を作ろうとそんなことはどうでも良い」という。

マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドの言葉通りになるように経済力と政治力が協力し合っている

ロスチャイルド家がFRBを支配していると言ってもFRBは通貨供給量を支配はしていない影響を与えるだけだ。それはつまり あなたの頭にピストルを突き付けた強盗にあなたがお金を渡すように影響を与えているだけと言っているようなものだ。もちろん命が惜しいので あなたはお金を渡すだろう。でも 渡したお金は もうなくなっているのだ。ここ3040年 金融界の国際化に伴いFRBの活動も国際化した国内の活動だけでは米国の通貨供給量を調節できない。FRBは世の中に起こる全てのことの心臓部を握っているお金は全てに関与するからだ。そして全ての人々が欲しがる唯一のものだからだ。私的な組織にお金の創造の独占権を与えてしまったらその組織に全ての支配を委ねることになるのだ。お金があれば どんな法律でもつくれる。誰が大統領でも 誰が上院議員でも 同じことだ。もう一枚小切手を切れば 別の議員を買収できるのだから。このFRBを所有するのは誰なのか?ロンドンが全てを仕組んだ。それは主にロンドンにある英国の中央銀行公認の五つの投資銀行だ。

最近は米国の政治的な取り巻きと思われがちな英国だが、実は裏から糸を操っているのだ。重要なのは誰がFRBを所有するかではなく。誰が支配しているかだ。政府は銀行に独占権を与えた。司法省は銀行の合併について何も手を打たない。独占は政府の援助なしには成り立たない。そして彼らは銀行の独占に多大な援助をしてきた。FRBに対する最も大きな批判は 20世紀最大の悲劇、第一次大戦 第二次大戦 そして世界大恐慌を引き起こしたことに対してであろう。

戦争はとても儲かる。実に戦争は国際金融業者にとって一番に儲かる仕事だ。彼らはこの三百年以上の間に北米や欧州で戦いの敵・味方 両方を支援してきた。1895年から 彼らは欧州で戦争をしたがっていた。しかし 欧州の中央銀行は破産していたので、戦費を捻出できなかった。無傷で お金を持っていたのが米国である。そのお金を得るためには米国に中央銀行を設立しなければならなかった。

米国経済に安定をもたらすという謳い文句で通過したFRB法案だったが、そのほんの十数年後に世界最大の恐慌が起こった。1929の大暴落までの16ヵ月間FRB通貨量を62%増やした。当時の人々は何をしていたか?今日と同じように 人々は借金をしてまでも投資した。良い時は終わらないと思っていた。恐慌の時 彼らは通貨量を激減させた。その結果 株式 債券 家 預金口座など担保に入れた物を全て失った。一方に銃を売り もう一方に金を貸す、これは戦争における彼らの常套手段だ。ジェイコブ・シフ マックス・ウォーバーグ、J.P.モルガンなどは儲けが少なくなってくると、どうすれば再び利益を出せるか心得ていた。驚くなかれ 彼らは 何十憶ドルもの支援をトロツキーやレーニンに送り ロシア革命を始めさせたのだ。革命のためロシアが第一次大戦から抜けて

米国が参戦し 終戦は少なくとも二年は延びた。泥沼化した二年間に 武器の売買と戦費の貸付けが行われその利息が何年も彼らの懐に流れ込んだ。間違いなく戦争は儲かる商売だ。第一次大戦の後 ジェラルド・ナイ上院議員が公聴会に大銀行家や大資本家を引きずり出して彼らが戦争で得た利益を調査したのは有名な話だ。戦争が儲かると言わないのは 嘘つきか愚か者か どちらかだ。彼らは米国を第一次大戦に参戦させるのに成功した。実に戦争は わざと二年以上も引き延ばされたのだ。彼らはそれを計画的に 故意に自分たちの銀行の利益を得るためにおこなった。多くの人が 今世紀に起きた全ての戦争は実質的には ビルダーバーグ・クラブや三極委員会など少数の財界グループに利益をもたらすために起こされたと考えている。たとえばコソボ紛争でNATOの爆撃を受けたミロシェビッチに軍事的な支援をしてきたのは誰か?ソビエトだ。そして ソビエトは欧米の銀行から支援を受けてきた。このように銀行家たちは大きな紛争の双方に融資をしてきた。戦争は儲かる。





蛇足


私的に乗っ取られている中央銀行制度はこの国にもある。1888年にヨーロッパ貴族(ろすちゃ)に出資してもらってできた日本銀行である。50%を現在、国が持ち続けていると言われるが、嘘くさい(国が持っていても行使できないなら同じ)・ほぼ独占されているだろう。日銀の廃止は政治と官僚に阻まれて無理だろう・・。

スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

kane552004

Author:kane552004
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR