FC2ブログ

民主党のロゴ







デザイン意図


2つの円。2つの球。


それは「民の力」の結合の象徴です。


円は、球は、止まっていない。みなぎる力で動いてゆく。育ってゆく。生命体のように、成長しつつ、融合しつつ、新しい形を生みだしていく。


円は和でもあります。語り合い、論じ合いながら、ひとつの力になっていく。その無限大 ∞ の形に、未来の限りない可能性を示しつつ、真紅に、「民の力」は結合されていくのです。
















ルーセント・テクノロジー社


 「AT&Tの新しい、赤ちゃんベルには角があるのだろうか?」

 今年、AT&Tは、ルーセント・テクノロジー社が誕生したことについて発表した時に、ミステリアスな新しい会社のロゴを公開した。それは、赤い丸形のロゴで、縁がぎざぎざになっていた。私はさきほどの疑問の答えとして、次のように書いた。

「オカルティストにとって、円は彼らの悪魔的な神、偉大で恐ろしい“太陽の蛇”を表している。燃える赤い太陽、円はその蛇の姿である。聖書では、その蛇は“赤い大きな竜”と書かれており、蛇のグローバルなシステムは、“緋色の(赤い色をした)獣”と書かれている。」(黙示録12:3,17:3-5)

 ルーセント・テクノロジー社のロゴが赤い円形だということは、非常に興味深い。もちろん、AT&Tが、輝かしい新たな分社であるルーセント・テクノロジー社のマークとして、ぎざぎざした秘儀的な感じの赤い円を選んだことは、単なる偶然の一致かもしれない。確かに、この強大な多国籍企業を、21世紀の雄々しい“新世界秩序”に向けて引っ張っている、有力で利他的なお偉方が邪悪な考えを持っているはずがない。また、AT&Tの管理職をしているある紳士が、私に対して、「ルーセント(Lucent →Luc ent)は、間違いなく、ルシファーの企業(Lucifer's Enterprises)を表していると思います」という手紙をくれたのだが、その紳士は見当違いをしているに違いない。じゃないか?








蛇足


ただの偶然だろうけれど・・赤の円のギザギザは蛇のサークルとして緋色の獣黙示録12:3,17:3-5)と書かれている。竜や蛇など悪魔主義やオカルトなどに通じるモノである。知らずにしているのか、知っているのかは分からないが??





Eagles - Hotel California







On a dark desert highway, cool wind in my hair

Warm smell of colitas, rising up through the air

Up ahead in the distance, I saw a shimmering light

My head grew heavy and my sight grew dim

I had to stop for the night

There she stood in the doorway;

I heard the mission bell

And I was thinking to myself,

'This could be Heaven or this could be Hell'

Then she lit up a candle and she showed me the way

There were voices down the corridor,

I thought I heard them say...


Welcome to the Hotel California

Such a lovely place

Such a lovely face

Plenty of room at the Hotel California

Any time of year, you can find it here


Her mind is Tiffany-twisted, she got the Mercedes bends

She got a lot of pretty, pretty boys, that she calls friends

How they dance in the courtyard, sweet summer sweat.

Some dance to remember, some dance to forget


So I called up the Captain,

'Please bring me my wine'

He said, 'We haven't had that spirit here since nineteen sixty nine'

And still those voices are calling from far away,

Wake you up in the middle of the night

Just to hear them say...


Welcome to the Hotel California

Such a lovely place

Such a lovely face

They livin' it up at the Hotel California

What a nice surprise, bring your alibis


Mirrors on the ceiling,

The pink champagne on ice

And she said 'We are all just prisoners here, of our own device'

And in the master's chambers,

They gathered for the feast

The stab it with their steely knives,

But they just can't kill the beast


Last thing I remember, I was

Running for the door

I had to find the passage back

To the place I was before

'Relax,' said the night man,

We are programmed to receive.

You can checkout any time you like,

but you can never leave!


暗く寂しいハイウェイ

涼しげな風に髪が揺れる

コリタス草の甘い香りがほのかに漂い

はるか前方には かすかな灯りが見える

頭は重く 視界かすむ

どうやら今夜は休息が必要だ

礼拝の鐘が鳴り

戸口に女が現れた

僕はひそかに問いかける

ここは天国? それとも地獄?

すると 女はローソクに灯を灯し

僕を部屋へと案内した

廊下の向こうから こう囁く声が聞こえる


ようこそホテル・カリフォルニアへ

ここはステキなところ

お客様もいい人たちばかり

ホテル・カリフォルニアは

数多くのお部屋をご用意して

あなたのお越しをいつでもお待ちしています

ティファニーの宝石のように繊細で

高級車のように優雅なその曲線美

美しいボーイたちはみな

彼女たちに心を奪われている

中庭では香しい汗を流して

ダンスを踊っている人々

思い出を心に刻もうとする者

すべてを忘れるために踊る者そこで僕は支配人に告げた

「ワインを持ってきてくれないか」

すると彼は「そのようなスピリットは1969年以降一切ございません」

それでも人々が深い眠りについた真夜中でさえ

どこからともなく 声が聞こえてくる


ようこそホテル・カリフォルニアへ

ここはステキなところ

お客様もいい人たちばかり

どなたもホテルでの人生を楽しんでいらっしゃいます

口実の許すかぎり せいぜいお楽しみください

鏡を張りめぐらせた天井

グラスにはピンクのシャンペン

誰もが自分の意思で囚われの身となった者ばかり

やがて 大広間では祝宴の準備がととのった

人々は 鋭いナイフを突き立てるが

誰ひとり内なる獣を殺せない

気がつくと僕は出口を求めて走りまわっていた

もとの場所に戻る通路を

なんとかして見つけなければ・・・

すると 夜警がいった

「落ち着いて自分の運命を受け入れるのです

チェック・アウトは自由ですが

ここを立ち去ることは永久にできません」




なんか『秘密結社』や『NWO』や『オカルト』の様な歌詞だな・・・








スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

1 ■ホテル カリフォルニア

なんだか、自由のようで自由じゃない。
行きたくないです!

2 ■イマさま

歌は良いのですが・・なぜかなぞが多い・歌詞でつ・。
プロフィール

kane552004

Author:kane552004
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR